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世界観・用語
  • 「古代種」とは原作のポケモン達のことを言う。大昔のポケモンであり、かなり珍しい。
    • 厳密にはある時代からある時代までという区分があり、現代種との境を「ミッシングリンク」(第十世代)と呼称されている。
      • 珍しいとはいえ、扱いやすいギャラドスゲンガーなどの古代種を捕まえて、対戦で使ってくるトレーナーもいる。
      • また、スレッド地方では「古代種」が比較的多く生息している。
  • 相手のポテンシャルを封じる『オールドタイプ』のポテンシャルを覚えることが出来る。(ただし、トレーナーの「固有ポテンシャル」や特定の種族には効果がない)
    • 全ての古代種が『オールドタイプ』を持っているわけではない。
  • 平均種族値は「現代種」や「適応種」の方が上である。
  • 対してこのスレにおける一般的なポケモンは「現代種」と呼ばれる。
    • 正確には、第十世代以降のポケモンのこと指す。一般的に「古代種」より種族値が高い傾向にある。
    • ちなみに、「現代種」は進化するポケモンが3分の1にも満たないとされている。進化というのは、多くの場合環境に適応しようとしておこる現象のため、今は昔ほど進化をするポケモンは多くない。
  • ちなみに最近では「古代種」でも喋れる個体は珍しくない。
  • いにしえの洞窟には「古代種」だけが生息する。
  • 近年、キリバン地方やほかの辺境の地方では、種族的には「原種」と同じはずだがステータスや特性などが一部異なる種、「変種」と呼ばれる「古代種」が出てきている。
    • 「変種」の大まかな特徴は、
      ・「種族値」は元の種族値の合計値を超えない。
      ・ステータスや特性、技などが一部異なる。
      ・『オールドタイプ』は使用できない。
      となっている。
      • タイプが違う場合は、特定の種から突然変異なり交配なりで生まれたよく似た別の種、「亜種」扱いとなる。
    • ちなみに「変種」に関しては「古代種」だけでなく、「現代種」にも普通に存在する。

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