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世界観・用語(五期)
  • 種族の性質を活かした特技・能力
『種族 戞帖ー鐶欧瓦箸寮限屬箋伺宗 Lv100以上のポケモンが到達する第一階梯。
『種族◆戞帖^蘋「C」以上、ないし「ブリーダー」の育成でLv150以上のポケモンが到達する第二階梯。
『種族』… 育成「B」以上、ないし「ブリーダー」の育成でLv200以上のポケモンが到達する第三階梯。*1
『種族ぁ戞帖^蘋「A」以上、ないし一部の天才が到達する第四階梯。

第一〜第四階梯そのものに差はない。
制限的な話で言えばポテンシャル全般で「専用>固有>ポケモン」の順で縛りが緩い傾向にある。
なので第四階梯と専用どっちが強いかって話になれば一般的には専用ポテンシャル

ちなみに、素の「育成:B+」で特定の得意分野を第四階梯〜ってのは無理。
これは純「育成型」ではないため。
「育成型」の「育成:A+」がブリーダーになって「B+」だと得意分野の育成が「下がらない」ので第四階梯が可能。

『天賦の才』にしても第四階梯は簡単なことではない。
育成低いトレーナーの下だとなかなか第四階梯にはならんのである。

◆ポテンシャル / 「第四階梯」
四番目の種族ポテンシャルのこと。
第一〜第四階梯と強さ等に差はないが、
第四階梯の種族ポテンシャルを習得できるのは『天賦の才』を除けば
「育成:A」以上のトレーナーによって鍛えられたLv200以上の選手のみである。

ただし「育成:A」のトレーナーとはいえ一朝一夕にやれることではない。

そもそもポケモンが習得できる種族ポテンシャルの数の限界が「第三階梯」であり、
これに更に四つ目のポテンシャルを付け加えるというのは、
選手に限界を超えた才能か鍛錬を要求するということになる。

トレーナー側の指導方法は勿論、
選手側にとっても第四階梯の習得難度は高い。

種族ポテンシャルの評価

『英雄騎の魔剣』… トレーナーが「育成:A」以上の時、自身の「攻」の種族値を「AA+」にする。   ←『鍛錬』系。 育成型なら普通。
『英雄騎の乱舞』… 低確率で「みようみまね」を繰り出す。                         ←やや特殊な追加攻撃系。 モッさんならでは。
『英雄騎の勝鬨』… 相手を倒した時、自身の体力を1/2回復する。                   ←強ポテ。 いわゆる『勝鬨』 天賦以外は状態異常治癒はなし。
『英雄騎の赫雷』… 場に出た時、T終了時まで自身の全能力値を強化(1.5倍)する。        ←超強ポテ。 やる夫の育成+モードレッド種『赫雷』による瞬間強化の相性で実現。

『悪魔鼬の輪廻』…   先発(死に出し)で場に出た時、T終了時に味方と任意交代する事が出来る。         ←強ポテ。 習得する選手の少ない『輪廻』系。
『悪魔鼬の聯尾』…   相手が「怯み」状態になった時、中確率で一番最後に「しっぽ」技による追加行動を得る。  ←強ポテ。 特に輪廻と組み合わせると凶悪。
『悪魔鼬の偵察』…   味方と交代する時、相手のデータを解析する。                            ←普通。 ただし輪廻と組み合わせると(ry
『悪魔鼬の嘲笑』…   相手のデータを解析した時、相手を「挑発」状態にする。                       ←普通。 

『仇討つ殺陣』…     『アヴェンジャー』に任命されている時、相手の全能力値を低下(0.85倍)させる。        ←超強ポテ。 実質全能力1.18倍相当なので擬似二枚看板と言えなくもない。
『仇討つ戦陣』…     『アヴェンジャー』に任命されている時、相手の「追加攻撃(行動)」を無効化する。        ←超強ポテ。 「追加攻撃」の無効化は作中でもごくごく一部の選手のみ。
『仇討つ突風』…      『アヴェンジャー』に任命されている時、低確率で一番最後に追加行動を得る。          ←普通。
『仇討つ旋風』…     『アヴェンジャー』に任命されている時、場に出たT終了時に味方と任意交代する事が出来る。 ←超強ポテ。 任命さえされてれば発動してなくても良いのがポイント。


『妖劔冑の魔剣』…  自身の優先度「±」の技の威力を強化(1.5倍)し、相手の「防/特防」の上昇(強化)を無視する。  ←超強ポテ。
『妖劔冑の引力』…  自身の持ち物が「じしゃく」の時、自身の優先度「+」の技が相手に「必中」する。            ←持ち物固定込みなら普通。
『妖劔冑の斥力』…  自身の持ち物が「じしゃく」の時、自身の優先度「-」の技が相手の「まもる」等の技を解除する。   ←これはむしろやや弱い。
『妖劔冑の陰義』…  自身の持ち物が「じしゃく」の時、相手の優先度「±」の技を無効化する。                ←持ち物固定ならまぁ。 なしなら超強ポテ。

『凄味のある疾走』… 相手が「速:B」以下の時、相手より先に行動する。                            ←ざけんなレベル。
『凄味のある追跡』… 相手が「速:B」以下の時、自身の技に「おいうち」効果を付与する。                  ←ざけんなレベル。
『凄味のある吸収』… 相手が「速:B」以下の時、毎T終了時に相手の体力を1/8ドレインする。               ←まぁアリ。
『凄味のある衰弱』… 相手の体力をドレインした時、相手の能力がランダムに下がる。                    ←まぁ普通。


『蜈蚣竜の速足』…  自身の「速」が上がった時、味方と任意交代することが出来る。                    ←「かそく」持ちとしてトップと断言していい最高の能力。 単体なら普通。
『蜈蚣竜の胆液』…  味方と交代する時、中確率で味方の体力を1/4回復する。                       ←普通。
『蜈蚣竜の薬粉』…  味方と交代する時、中確率で味方の状態異常を治癒する。                      ←普通。
『蜈蚣竜の蛇尾』…  場を離れる時、中確率で相手の「速」が下がる。                             ←普通。

『従僕鬼の密命』…     自身を『野生』に任命することができる。                                ←特異な感じ。
『従僕鬼の援護』…     味方と交代する時、味方の『エース』『ヌシ』が最初に繰り出す技の威力を2倍にする。     ←統率型PT入ったら最悪に強い。
『従僕鬼の連携』…     味方と交代する時、味方の『エース』『ヌシ』が最初に繰り出す技の優先度を+1する。      ←統率型PT入ったら最悪に強い。
『従僕鬼の輪廻』…     T終了時、味方の『エース』『ヌシ』と任意交代することが出来る。                  ←ざけんなレベル。

『浜風艦の支援』…    味方と交代して場に出る時、中確率で味方の体力を1/4回復する。                ←強ポテ。 ダメージ受けてる味方から回るのでバウンスとも相性良い。
『浜風艦の救助』…    味方の被攻撃時、味方と任意交代して場に出ることが出来る。                   ←クソざけんなレベル。
『浜風艦の護衛』…    自身の介在する任意交代時、相手の技の「おいうち」効果を受けない。              ←超強ポテ。
『浜風艦の防衛』…    「おいうち」効果を付与された技のダメージを半減する。                       ←これは普通。 カントーの環境的には強い。

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