
燃える足場はダメージを受けてしまうので注意
また、長い腕は切断可能
開始直後、中央の燃える足場の少ない場所まで走るのが吉。
入口付近で戦い、ダメージを受けて回避していたら燃えて死亡ということもままある。
攻撃動作自体は緩慢なので、しっかり相手の動きを見ながらぐるぐる回っていれば勝てるはず。
また、左腕を破壊することでファロスの石を確定ドロップする。右腕は破壊しても何も落とさない。
| キャラクター名 | サインの場所 | 備考 |
|---|---|---|
| ミラのルカティエル | 篝火"隠し部屋"付近 | 要:会話イベントの進行 |
| 孤独な狩人シュミット | ボス「腐れ」霧から少し前方、骨の辺り |








このページへのコメント
そもそもクズ底に投げ入れられてた穢れって石像のことじゃないんで
何の説明文か忘れたけどクズ底に投げ入れられた人々の大半はそのまま死に、わずかに生き残った者は外を目指して這い出したりもしたが結局抜け出せた者はいなかったってやつ
それと海外版では腐れはかつてのサルヴァの王って明言されてるみたいだし、サルヴァがシンの吐いた毒によって滅びたことを考えれば毒と石像の関係は簡単に見えてくるはずだよ
腐れがサルヴァの王っていうのは明確にガセだよ
石像はギリガンだったか誰かが「弔いのために造った/放り込んだ」って言ってる。誰のための、とは言ってないがまあ十中八九サルヴァで死んだ人やクズ底に堕ちた人が対象だと思うけど。
穢れは単純にシンの毒か地下に追いやられるような資質(?)のことじゃないか?
今更腐れと石像の関係について色々考えてみたんだけど
ギリガンの言う「古き風習」によって、マデューラでは人々が石像に穢れを押し付けて大穴に投じていた
→人間によって身勝手に穢れを押し付けられ暗い穴底に落とされた石像達は、無機物ながらも長い年月をかけいつしか人間に恨みを持つようになる
→その恨みが積もり積もって毒となり、見かける人間全て(勿論闇霊にも)に毒の唾を吐きかけるようになる
→それを主人公が壊して(殺して)回る
→たかが石像であっても腐れにとっては受け入れる対象であり、殺された石像達を憐れんで修復しようとするもうまくいかずに嘆く
→そこに石像達を殺した張本人の主人公が登場
→腐れブチギレ&戦闘開始…って流れなんじゃないかな
闇術使ったり衝撃波放ったりするし、もしかしたらニト本人かもな。
↓ニトの棺桶の隣にもう一つ棺桶があったから
もしかして...そいつかも?
こいつって墓王ニトの成れの果てなの?