DMM.R18の18禁ブラウザゲー

俗語集


用語集には書き切れないような内容や
非公式な用語・隠語が多く含まれています


あ行

ア○ル
闇の聖騎士 アネルのこと 女騎士だが「くっ・・・殺せ!」的な展開はない模様
妹(光の黒騎士 カノル)がいるから「アネル」という名前の説もあったが、妹はイモルとは呼ばれていないのでおそらく違うと思われる。
ア○ル妹
光の黒騎士 カノルのこと。ア○ルさんこと闇の聖騎士 アネルの妹のため。
ダッチワイフ
明石
魔法都市 アカシックのこと。アカシック→あかし→明石より。
ベスティアクリアに必要な2級で全クエストを回ることができるが、強烈な火力の対属性編成がメインで難度はまるで違う。
キマイラが雑魚として登場するようになりたまっぴも若干巨大化して全体攻撃を繰り出すようになった。
しかしこのステージで一番警戒すべきはマジカルとドラゴンである。
マジカルは一撃でももらうとデッキが壊滅状態になりドラゴンはターン数が短めのためなぶり殺しされる危険性がある。
無課金は元より、ある程度の課金者でも事故死が発生しやすくデッキ編成に工夫が必要。
ベスティアと同じくカードドロップが100%で、質もベスティアより上。
アクセサリー
ワルキューレの能力を底上げさせる装備品。属性が同じワルキューレでないと装備できない。
そして、装備を外す際にノーマルアクセは消滅、課金アクセは何故かゴールドが減るという謎の呪いがついている。
ランクは「プラチナ>ゴールド>シルバー>ブロンズ」の順となっていて
更にそのランク内で「特級>上級>無記名」の順で強さの補正値が変わっている。
若干要らない子扱いされてる存在ではあるが、ヒール強化系アクセを大量に装備する事で回復量が目に見えて増える
イベントで手に入るアクセのHP増量値がかなり高いなど、HPが要でもあるこのゲームでは地味に重宝する。
イベント限定で入手できるアクセは回数∞だったり回数制限があったりと安定はしていないがアクセサリーガチャの
ゴールド並の強さを持つものもあるので、取れる余裕があるmstrはとっておいて損はない。

ちなみにアクセサリーガチャで手に入るアクセはゴールドあたりからHPや攻撃のボーナス値がそれなり(本当にそれなり)に上がるので
一応利用価値はここからでてくる。
更にその上のプラチナティアラやプラチナネックレスなどが運良く手に入れば
素の状態で1000近く跳ね上がるので最強の嫁を作りたいor砲台ワルを作りたい
というmstrには選択肢の一つとして利用するのもあり。(ただしその分kknする覚悟が必要)
アニマルガチャ
ノーマルガチャの事。
UC、Rのワルキューレカードも当たるが、ほぼ動物しか出ないことからこう呼ばれている。
アプデにより動物のLvがMAXに引き上げられ、さらには稀にロードやうさっぴキング等が手に入るため、餌が足りない状況では意外と重宝する。
しかしワルキューレはLV1のままなので、(スキルマまで育て済みのmstrからは)逆にワルキューレの方がハズレ扱いされる弊害も。
更に2014年4月15日のアップデートによりノーマルガチャからアクセサリーが出現するようになった。
アクセサリーという存在自体の是非はともかくとして、餌ガチャとしての効率は落ちたことは間違いない。
さらに、2014年5月15日にはゴールドガチャからボスモンスターが出現するようになった。
このため、ノーマルガチャ=アニマルガチャという図式は成り立たなくなったのかもしれない。
そして、2016年3月30日のアップデートで内容の変更が行われ、出てくるモンスターがロード系とうさっぴキングのみになってしまった。
これによりノーマルガチャ=アニマルガチャという図式は成り立たなくなった。
アルベーザ
未踏の魔境 フォルバニア』のボス。見た目は長身イケメンの吸血鬼だがその正体は・・・
クエスト後半のボスなためその強さは半端なものではなく、よほど育てたカードと対策がなければノーコンクリアは非常に難しい。
mkkn・bkkn勢は魔石数個砕く覚悟が必要かもしれない。(そもそもこのゲームはイベント限定の地ワルキューレの種類が少ないのもキツイ点でもある。)
また名前が覚えづらいせいかゴルベーザと間違えた事をきっかけに以後あだ名で呼ばれることがある。(FF4のゴルベーザに名前が似ているからわざと間違えた可能性も)
最近では4-9-5がアルベーザ、4-10-5がゴルベーザと区別しているmstrも多い。
某RPGに出てくる「いいですとも」と某ACTに出てくるヴァンパイアハーフなあの御方とはたぶん無関係
魔力の石のこと。
mkkn勢はクエストやログインボーナスで確保するしかない。
偶に不具合が出ると詫び石が貰えることも…。
イフリート
砂漠の中立地帯 バーラッド』のボス。別名フォルバニアの門番
かなりの攻撃力と耐久力を持ち、散っていったmstrは数知れず。
ただし彼を倒した先のステージでは今までとは段違いの餌と金が手に入るので石を割っていっても倒す価値がある敵といえる。
1人前のmstrを目指す人にとっては一種のボーダーラインともいえるだろう。
なお1級リーグのボスも務めており戦友助太刀が使えない状況なので1級を目指すmstrは要注意。
進撃の妹 リエットのこと。
SSRのために滅多にお目にかかれないキャラだが、初対面時にmstrをおにいちゃんと呼んだり、CS使用時には「妹パーンチ!妹キーック!」と叫んだり、とバリバリの妹っぷりを発揮している。
SSは自分のHPを6%回復、CSは4.8倍ダメージ+自身30%回復というその不沈艦っぷりに、窮地で助けられたmstrも多いはず。
進化前の立ち絵はあどけない笑顔だが、進化後は表情も変わりヘソ出しになっている。どちらが好みかは意見が分かれるだろう。
実は一人っ子である。
属性のこと。
例.三色問題 → 三属性問題
引退
クイズオブワルキューレのプレイをやめる(=引退する)こと。
レイドイベントに耐えられない、ゴールドガチャで不要なカードしか出ない、など引退の理由はさまざまである。
しかし、「引退するわ」に対して(どうせ明日にはすっかり忘れて懲りずにプレイするんだろ、という憶測もあってか)「おう、また明日な」と返されることが多い。
そのため、発言者が意図して「引退=今日はもうやめて明日またプレイする」として使用する場合もある。
俺も用語集の編集を引退するわ。
うさっぴキング
期間限定エリアイベント『砂漠の魔獣』に時間限定で登場したスペシャルモンスター、ボーナスキャラだけあって出会えばかなりの合成経験値が期待できる…
はずだったが実際出現は不確定、ドロップも不確定、倒してもほとんどはした金しか落とさないことでプレイヤーの怒りゲージを溜めるのに一役買った。
嵐のように過ぎ去った限定期間を超え、後のダンジョンイベント『クリスマス大作戦!』で再度登場。今度は限定クエストクリアボーナス魔石の代わりの報酬となる事案が発生。
色々と憂き目にあっているが、腐ってもボーナスキャラなのでLvMAXまで育てれば餌としては悪くない、悪くないのだが…
スマホ版オープン記念Wダンジョンイベント『氷雪の迷宮』、『騎士の城塞』の終盤に追加で配置される。
なんとほぼ確実にドロップするとあって多くのmstrが喜んだ。
これ以降イベントダンジョンの期間後半での追加が恒例行事となる。

レイドイベントにおいては、出現率激低ゆえにレアボスとしての地位を確立。
Lv1の段階でもHPは非常に高いが、倒せば非常に多くのレイドポイントと高い経験値のカードが入手できる。
特に前半開始直後にうさっぴキングを出現させて自力討伐した場合、瞬間的に毎時ランキングに載ることも可能である。

また、現在はノーマルガチャからも出現するが極稀にしか出ないために都市伝説とされている。その確率はゴールドガチャにおけるSSR以下といわれることも。
とにかく常に話題が尽きない可愛い問題児である。
うさキン、糞兎、うざっぴ、でぶっぴなど、多数の愛称で幅広いユーザーから親しまれている。

都市伝説

2016年3月30日のアップデート後、ノーマルガチャの内容変更を受けて出現率が大幅に上昇した(出てくるモンスターがロード系とうさっぴキングのみになったため)。
FAQによれば、その確率は3%(各0.75%)。一応、ゴールドガチャのSSR(1.7%)以上ではある。

他にログインボーナスやレイドでのポイント達成報酬などで入手できる。
課金のセット販売に入っていることも多い。

歌の人
みんなのアイドル深森の美琴 セラナのこと。
見た目はまさに美しき吟遊詩人なのだが連れて行くと分かる通り非常にやかましい女の子。
魔法の歌声により味方の傷を癒すスキル(ロード画面のキャラ紹介より)持ちであるため、ことあるごとに歌いだすのにもきちんとした効果がある模様。
本人の言う通り本当に効くから耳を塞がないであげよう。
SS、CSがあまりにも普通なのでSRである意味が・・・・とも言われているが、4Mにまで成長させて
ノーマルガチャなどで手に入るアクセサリで補強すればSRらしいバランスで第一線で歌ってくれるのでしっかりと育てて損はない。
限界突破の実装により現在では限界Lvが150となったため、4Mを作った上で80枚までは有効活用できるようになった。
覚醒イベントでも最早何も言うことはないと言いたくなるレベルでブレる事がなく、
ひたすらあのままという珍しいキャラでもある。色んな意味で最後まで育てて楽しいキャラなので4Mに出来たら
メイン画面でも出して末永く使ってあげてください。

2014年11月12日のアップデートで、めでたくSSがパワーアップし最終進化時に回復率が2%から3%へあがるようになり
「ソングオブライフ」という技名まで頂いた。もはやハズレ枠は過去の話である。

ダンジョンイベント「リーシアの謹賀新年」では、伝説の歌姫 セラナとして再登場。憧れの伝説の歌姫の衣装を着て
ステージに立ちたいという彼女らしい茶番が展開された。ここでは空気読まずにそこら辺で歌わず(店長には迷惑をかけたが)
最後まで常人らしく?振る舞い、ステージという場へのデビューという輝かしい一歩を踏み出した。
見た目がなんか別の界隈で有名な歌うアンドロイドに似ているという指摘もあったが気のせいである、他人の空似である。
合成に使うカードの事。餌が美味しいとmstrとワルキューレも満足するが、餌が不味いとmstrのゴールドが恐ろしい勢いで消え
大量のワルキューレ達がお腹が空いたと泣く地獄が待っている。
お祈り(物理)
リルルミリリなどのヒールキャラに4倍特攻が付いた状態のこと。
戦闘が苦手のはずが、SSRキャラをも超えるダメージを叩き出すこととなり、畏怖の念を込めてこのように呼ばれた。
その後の極楽大作戦イベントにて、極楽大作戦 リルル極楽大作戦 ミリリと攻撃型キャラに変化。
SSが全体攻撃1.5倍、CSも必要正解数が少なく、非常に使いやすくて強力なキャラとなった。
お祈りの力は強力です!

イメージ画像

イメージ画像(極楽大作戦編)

お助け リーディ
事前登録特典としてついてきた戦闘にも参加できる虫
イラストがかなり独特なお陰で開始当初から頭が無駄にでかくて不安になるプレイヤー、
足がどちらも右足という事実に気づいてしまって恐怖するプレイヤー、そして部類が何故かモンスター枠とネタに尽きない存在であった。
色々ツッコミは入っていたが戦力の揃わない序盤では十分「お助け」の名に恥じない活躍をしてくれたと言うプレイヤーも多数存在する救世虫である。
ちなみにカードイラストはPC版のクエスト中に画面下部に出てくる次のパネルをお知らせしている羽虫のイラストと同じもの。

か行

ガーゴイル
新規mstrやmkknやbkknのmstrを苦しめるボス兼雑魚敵。全体攻撃+耐久力が比較的高い為に知らないうちにダメージが蓄積されて
連続で遭遇されるとワルキューレ達が虫の息というパターンが多数発生。この敵を素早く仕留められるようになった頃から本当の冒険が始まるかもしれない。
頑張れ!!mstr様達!!
界王拳
レイドイベントでの全力攻撃のこと。通常攻撃はフォースを3p使用のところ全力攻撃は10p使用することで5倍の攻撃力を出せる。
元ネタはドラゴンボール。

10倍特攻界王拳

騎士
雑魚敵として登場するアーマーのこと。中の人はきっと幼女に違いないと思いを馳せるmstrも稀に居るが真相は不明。
本家のkssm(騎士サマ)のことではない。
亀頭申請
レイドイベントにおいて戦友へ共闘を申請すること。
もともとは共闘申請のミスタイプだが、あえてこの表記をする場合もあるようだ。
この申請がなされると、そっち系のmstrたちが兜合わせの準備を始める。
ギャル
秘めし淨 ルーヴィのこと。ギャルっぽい見た目と喋り方が由来か。
mstrによっては受け付けられない人も居るらしい。
SSが2連撃、CSが中威力全体攻撃という純アタッカー。運営チームも『SR屈指の攻撃型キャラクター』と評しており、鍛えれば頼れる戦力になることは間違いない。
CSLv1の時点で9問正解ごとに中威力(480%)全体攻撃を放つことが出来るという点も○。
また彼女(と森の守護者 イリィ)が主役となったダンジョンイベントエルフ〜光と闇の2人〜においてスキルレベルを上げることが出来た。
同イベント中にほんの少し語られた邂逅時の彼女の様子も、イベント後半のアップデートで「加入イベント追加」という形でアルバムから確認できるようになった。
派手な見た目に反して意外にも(?)性格は良く、言っている事はまともで冷静に行動している。仲間思いであることもフレーバーテキストから窺える。
彼女に関わるイベントに遭遇したら話を飛ばさず、じっくり聞いてみるとかなりイメージが変わるかもしれない。
進化イベントの評判も良い。(一時期セット販売が行われていたとはいえ)4枚集めるという壁はあるが、苦労しただけの甲斐はあるだろう。
酔うと上品になる。
キョンシー
天然道士 ミンミンのこと。
冥府の禁忌 ニシルに続く、二人目の死んでいるワルキューレ。比較的血色のいいニシルとは異なり、
彼女はキョンシーらしく青い肌。
底抜けに明るい性格で、キョンシーになった理由を知るために旅をしていたらしい。
当の本人は死んでいるという自覚がないようだが…チャージスキル「玄冥霊零冷波」は
水属性の全体攻撃+HP回復という今までにない性能。
風単色デッキを組んだ際に苦手とする火属性の敵の対策として有用か。
++にするとマスターの力で血色のいい肌を手に入れた。
だが青肌愛好マスターからは苦情が殺到。立絵切り替え機能があってよかったねマスター

レイドイベント『納涼!肝試しレイドバトル』で復活の道士 ミンミンとしてリメイク。
こちらは初期状態では血色が良く、衣装は袖にフリルがついた黒の服に赤いスカート。
SSは++で2倍攻撃の4%自回復と回復量が1%増量され経戦能力が向上した。
CSは同属性攻撃に変更された為、普通のアタッカーとなってしまったが++で
青肌に戻るので『また死んだのかよw』と多くのマスターからツッコミが入ったのは言うまでもない。
青肌に戻った理由は彼女のフレーバーテキストを見れば察しが付くが・・・天然すぎるぞミンミンw
クイズ投稿システム(β)
2014年12月18日から実装された、プレイヤーLv50以上のユーザーが自由にクイズ問題を作成できるシステム。
ID1〜7049は運営が作成したクイズ(一部の問題はユーザーの加筆編集有)であり、ID7064以降がユーザーが作成したクイズである。
実装当時は出題傾向が偏り気味だった当ゲームのクイズが大きく改善されるのではと大きく期待されていた。
しかし後述の重大な問題が発生したこともあり、現在も正式採用の目途は立っていない。

1.難易度が非常に高いクイズ問題が多く投稿される
公式の注意事項に「あまり難しいものはお控えください。」と明記されていたものの、見事に真逆の結果となってしまった。
4択なら最低でも25%前後の正解率が付くと考え、難易度を自重しなかったユーザーが多かったためと思われるが、
簡単な問題はすでに実装されているクイズと被る可能性が高いため、難易度が上がることは至極当然だったかもしれない。
また、このゲームの重要要素であるSSは5秒以内の正解が常時必要であるが、
真面目に解こうとすると5秒以内に解くことが不可能な、複雑な計算問題の出題なども確認されている。
クイズを投稿する場合は、あらかじめ公式の注意事項を読んでからが望ましい。

2.問題文が不適切なクイズの乱立、及び一部ユーザーの誹謗中傷行為
問題文に「懐かCM問題其の○」と記載された問題を大量に投稿したユーザーにコメントで指摘をしたところ、
そのユーザーが指摘した相手の投稿したクイズに荒らしコメントを投稿したり、DMMのマイページに誹謗中傷が書き込まれた。
また、コメントが付いて2週間経てば投稿者以外も問題を編集することが可能になるが、
そのタイミングで編集したユーザーに対して、元の作成者が即座に問題文を元通りに訂正した上、相手にさらに激しい誹謗中傷を加える行為も確認された。
この誹謗中傷を行ったユーザーに関しては、IDとプレイヤー名が2chで上げられ注意喚起がされたこともあった。
ユーザー間でトラブルが発生した場合は、禁止リストへの登録や、運営への問い合わせ等での対処が必要である。

3.他人が作成したクイズを盗用し、自身が作成したクイズとして大量投稿
あるユーザーがクイズを投稿した直後に、問題文や選択肢を一部変えただけのクイズを即座に投稿するユーザーが現れた。
本来、一度クイズを投稿してから3時間経過しないと再度投稿することはできないが、
あらかじめ相当数のクイズを作成しておき、任意のタイミングで一斉に編集を行ったため、短時間に多数の盗用問題が投稿されてしまったのである。
この盗用行為を繰り返したユーザーに関しては、プレイヤー名が2chで上げられ注意喚起がされたこともあった。
意図的な盗用は断じて許されるものではないが、一方で現在のところ文字列で投稿クイズを検索する機能がないため、
すでに他人が投稿したものと類似した問題を投稿してしまう可能性が誰にでも起こりうるのが現状である。
仕様の改善や運営の個別対処等が待たれるところである。

クイズ投稿システム実装後、「投稿問題が通常ダンジョンで出てきた」という報告が上がったこともあったが、
それは既存のクイズ問題と同じ内容を、知らずに投稿していた可能性が極めて高い(当該問題を実際に確認したら採用待ちだった)。
β版を脱却し、ユーザー投稿問題が採用され皆で楽しむクイズゲームとなる日は来るのだろうか・・・。

その後、一部のクイズが採用されているのが確認されている(採用された問題にはIDが書かれている)。
現在採用されている問題は少ないらしく、ゲームをしていてもなかなか見る機会が無いが、今後増えていくのか注目される。
2016/06/01の運営からのお知らせでは、投稿クイズがいくつか採用されたこと、今後もメンテナンス毎に順次追加予定であることが掲載された。
クリスマス大作戦!
クリスマスイベント。三時間おきで入れ替わる三つのダンジョンをクリアしていく内容で実装された。
輪番制なうえ、一つのダンジョンを進行中であっても入れ替え時間をまたぐと次のダンジョンに切り替わっているという仕様だった。
この仕様があまりに不評だったためかその日のうちに最初から三つのダンジョンを選択できるように変更された。

実装時点での輪番表

血管破るの禁止ー!
爛漫陰陽師 桃雛の勝利セリフの空耳。正しくは「結界破んの禁止ーーっ!!」。
「血管破る」と誤解したmstrたちは戦闘でどんな恐ろしい攻撃を受けたのかと戦々恐々とした。
また、高血圧のmstrはゲームに熱中するあまり興奮し過ぎて脳の血管が切れないように注意しよう。
限定もこ
レイドイベント『ドキドキ!お花見パニック!』のランキング報酬限定カードのお花見満開 ロトアのこと。限定もこもこ(もしくは限定花もこ)の略。
通常版とは背景と表情が異なる特別仕様。チャージスキル名も「もこもこ猛攻撃『MAX』」とちょっとだけグレードアップ。
ランキング上位報酬であるため、お花見 ロトアと比べて能力値が20%程高くなっている。進化させると更に恐ろしいことに。
もっとも、4枚以上入手できたmstrは9名しかいないのだが。
もこもこ花もことは別カード扱いでありデッキに同時に組み込めるため、3人同時に組み込んでデッキの半分をもこもこさせることも可能。
この状態を指して一部のもこもこ狂mstrは「ジェットストリームもこもこ」と言うとか言わないとか。
ダンジョンイベント「TRICKorTREAT」でロトアの限定カードTRICKorTREAT ロトアが追加されたため、限定もこだけではどちらのことかわからなくなった。
ゴールド
この世界においての通貨の名称。育成において重要になるので地味にこのゲームを上手く進める生命線になっている。
後先考えずに使いまくると一気にゴールドを消費し育成も何も出来ずに良質の餌を売っぱらうしかないという悲劇的な展開に陥る。
ちなみにゴールドを大量に持っていてもmstr御一行は常に野宿してたりと細々と生活している。
羽虫が饅頭食ってたり、食べ物に釣られるワルキューレが多くいるのを見ると原因はそこにあるような気もするが・・・
この世界がとてつもないインフレ状態なのか別の通貨が存在してるのかは今のところ不明。
コンサートチケット
SR確定チケットでガチャをした結果深森の美琴 セラナが出たことを報告する際に「コンサートチケットだった」のように使用される。
コギャル
魅惑の抱擁 ルーヴィのこと。
ギャルという愛称の秘めし淨 ルーヴィがリメイクされた際、その外見が幼く見えたことから。
以前に比べ羽や尻尾が増えているので、ひょっとすると別人かもしれない。
攻撃も回復もできる有能な性能であるが、スキルレベルの上限が高いため、多くのmstrがス○ルマに苦労している。
コンビニ行ってくる
課金すること。
電子マネーがコンビニに売っていることからこのように表現される。
ゴールドガチャでSSR報告が上がると、「SSRの流れが来ている」「自分もSSRを引けるのでは」と考えたmstrがコンビニに行きたくなるようだ。
しかしSSRを引けるかどうかは結局は運なので騙されてはいけない。落ち着いて、さあファミチキを買いにいくんだ。

さ行

三択
ワルキューレバトルの後に待ち受けるカード選択のこと。
意中のあの子にクイズで勝っても最後は運を以てこの三択を乗り越えなければカードは入手できない。
外れると4色問題を苦労してクリアしたとしてもワルキューレがガチャポイント50Pに一瞬にして変化という最高なプレゼントが送られていた。
2013.12/27のアップデートにてワルキューレバトルに勝利すれば必ずワルキューレを取得出来る様になり、50Pの恐怖はなくなった。
サンタ娘(三獣士)
クリスマスイベントで追加された期間限定ワルキューレ「レフネ」、「ロイネ」、「ラルネ」の三人を指す。
本人達はイタズラ大好きと言っているが度が過ぎたイタズラ?はしないらしい、やるとしてもローシェの服を引っぺがす程度である。
現に「クリスマス大作戦!」で盗られたプレゼントは自分達がやったのではなく他の連中がやった事だと「三獣士の冒険!」の冒頭で話している。
そして、「ワルキューレたちの聖夜祭」ではローシェの口車に上手くのせられてクリスマスのプレゼントの為に
いい事をするというかなりチョロい面も持っている。だが、それが可愛い
渚のどたばたバケーション」は見ている方がお父さんになった気分になるほどほっこり出来るイベントなのでまだ見てないmstrは復刻で見れる事を祈ろう。
三獣士を名乗って居るがそっちは定着する気配無し。

能力値についてはR、R+ではHP&火力不足感が強く使い所に悩むが、最終進化でSR++に昇格すると一気に使い道が広がる。
CS 小威力HP吸収攻撃のチャージターンが短く、SSは連続攻撃と、雑魚戦やリーグ戦向での性能は上々、
最終進化のSRコストも他のSRキャラより低く設定されてるのでデッキにも組み込みやすい。
ただしコストが低い分、他のSRキャラよりも能力が若干低めに設定されている。
この当時のイベントはスキルレベルを上げるとなると、限定クエストのボスしか該当スキルを持たず、
カードドロップ率が低い上に合成してもスキルレベルが上がらない事も多く、一部のmstrは地獄を見る羽目になった。
再登場があれば持っていないmstrはメリットとデメリットをよく考えて利用するといいだろう。

ダンジョンイベント『三獣士の冒険!』にて復刻ダンジョンという形で再入手可能となった(前回入手していたmstrはイベント内での追加入手は不可)。
ボックスガチャで三人揃って水着リメイクが実装されたこともあり、現在は三獣士という呼び名も定着してきている。

密かに期間限定イベントのシナリオ出演が多い。3人揃って天真爛漫でかなり扱いやすいからなのかは不明だが、
茶番の空気を常にいい感じにしてくれているのは事実である。
ジェットストリームもこもこ
勇気と戦斧 ロトアお花見 ロトアお花見満開 ロトアを同時にデッキに入れている状態のこと。
元ネタはジェットストリームアタック(機動戦士ガンダムに登場する黒い三連星が使用した攻撃フォーメーションの名前)。
ちなみにアニメ&ゲームのジャンルで黒い三連星ではない人物を答える問題が存在する。ついでに言うなら「ジェットストリームアタック」を答える問題も存在する。
ダンジョンイベント「TRICKorTREAT」ハロウィン ロトアTRICKorTREAT ロトアが追加。
その後のレイドイベント納涼!肝試しレイドバトル恐怖のもこもこ ロトアが追加され、現在は6名全てもこもこにすることが可能である。
事故
デッキにない属性のパネルしか存在せず、攻撃できない状況を指す言葉。
単色デッキや2色デッキを組んでいるとしばしば起こる。
パネルの色は完全に運次第なため、酷い時には何も攻撃できない状況が続く。
レイドボスバトルで高ダメージを狙おうと全力攻撃したが結局0ダメージでフォースの無駄遣いになったというケース(後に全パネルが4色になったことで解決)や、
ボス対策に属性を固めたらクエスト開始直後にハマり総崩れになったというケースなども起こりうる。
特に高火力全体攻撃のコドラ・ドラゴン、単体超高火力のロード・ビーストがわらわらと出てくる『水上都市 ベスティア』においては大惨事になることも。
パネルチェンジ持ちが居れば被害をゼロないし最小限に抑えることが出来るため、火力の底上げだけでなく事故対策に組み込むmstrは多い。

4色パネルで埋め尽くされた状況を指す場合もある。
高難易度ダンジョンや高難易度ワルキューレバトルなどのほか、ボス戦で長期戦になったときなどにこうなる場合もある。
4色パネルは高難度なため、ズラリと並ぶ4色パネルはmstr達にかなりのプレッシャーを与えるだろう。
ましてやそれが苦手ジャンルであった場合、状況は更に厳しいものとなる。
ワルキューレバトル時のときは、間違えると制限時間が10秒マイナスされるのも厳しいが、
4色問題を正解出来れば逆に制限時間が10秒プラスされるので、本当にどうしようもなくなったときには勘に頼るのも一つの手。

又、苦手属性のロードにパーティーメンバーが倒される場合を指す場合も。
対アルベーザ戦向けに入れた治癒の薬師 ナディが道中に湧いたウィンドロードの一撃で沈む(沈まなくてもアルベーザ戦で一撃死圏内になる)等は悪夢である。

2014/10/08のアップデートにおいて、被ダメージ軽減系スキル全般と
固定属性パネルチェンジ系チャージスキル全般が(天邪鬼娘 リーシア沙羅双樹の刃 リンのスキル「パネルシャッフル2」のようなランダム系パネルチェンジも2014/10/15のアップデートで開幕から発動可能に)
クエスト開始1ターン目から発動可能になったため、パネル事故(特に開幕時の事故)はかなり防げるようになったといえる。
事実、美しい。――――ますやみそ
「事実、美しい」をキャッチコピーとしている企業を答える問題の誤答。
正答は『カネボウ化粧品』だが、比較的耳慣れないキャッチコピーであること、“美しい”を“美味しい”と見間違えることなどから、『ますやみそ』を選んでしまうmstrが続出。
誤答したmstr達は「寝ぼけて間違えた」「ますやみその吸引力」「なぜかますやみそを選ばなければならない衝動に駆られた」などと証言している。
そんなmstr達につられ、今まで『ますやみそ』を選んでいなかったmstrも意識してしまいうっかり『ますやみそ』を選んでしまうというドミノ現象のようなことが起きている。
他にも『反省だけならサルでもできる』『「孫を撮りに行く」という口実で、会いに行く』『人をむすぶ、街を繋ぐ』『ヒューマンヘルスケア』など多くのキャッチコピー問題で『ますやみそ』が選択肢に含まれている。
ますやみそのCMで「忘れんさんな、ますやみそよ」というセリフがあるがこの時だけは忘れていたいものである。
なお、肝心のますやみそのキャッチコピーは『母さんの味』であり、何気に少しずつ『ますやみそ』が選択肢に含まれる問題が増えているが、未だに『ますやみそ』が正解の問題は確認されていない。
が、12/18のアップデートで実装された「クイズ投稿システム(β)」でますやみそのキャッチコピーを答える問題を投稿している人が確認された。
舎弟
疾風の業 シャティのこと。
チュートリアルで加入するが、SS 二回攻撃、CS パネチェンとスキルに恵まれている。
本家の初期加入風剣士と違って序盤以降も結構役に立ったりする。
残念ながら図鑑値なので、地力で集めて4MMに育て直すのを検討するべきである。
2014/09/10のアップデートによってチュートリアルの内容が変更され、チュートリアルで加入することがなくなってしまった。
またこれにより、図鑑値とはいえ唯一の風属性ワルキューレであった彼女が加入しなくなったため、
(イベントで入手可能なワルキューレを除けば)彼女のワルキューレバトルが発生するグラーツまで風属性抜きで戦うことになってしまった。
新しいチュートリアル以降に始めたmstrは、なるべく早く彼女を手持ちに加えることを勧める。
普段からとんでもない早口だが、酔うとあの早口で周りに説教しまくるようだ。

2014/5/14から開催された『DMMオンラインゲームキャラクター人気投票』にポンコツかわいい悪魔っ娘元気いっぱいロリっ子ドワーフと共に
「最速目指すトレジャーハンター」としてノミネート。
投票画面詳細においてキャラクター紹介文が新たに書き下ろされている(ロトアも同様。ミフスはロード画面キャラ紹介がそのまま引用されている)ので必見。
その後、シャティもロード画面に登場。紹介文は投票画面と同様のものだった。

サービス開始からQoWの看板娘を務めていた一人であったため、チュートリアルからいなくなってしまったことに一抹の寂しさを感じたmstrも多かったことだろう。

そんなシャティだったが、チュートリアル変更後初のイベントとなる『月夜の宴〜ムーンパニック〜』において、月下の舞姫 フィーナと共に月夜の煌き シャティとしてSR化して登場。
回転の速い大威力CSと2連撃(SR++で3連撃になる)SSという、彼女らしい素早さを活かした強力なアタッカーとなって帰ってきた。

「ボクはまだまだ頑張れるからこれからもたくさん頼ってね!マスター!」

3枚配布でなかったのが本当に悔やまれる。

その次のイベント『魔法大戦〜マジカルレイドバトル』にてレイドBOSS『聖級 風の試練 シャティ』として出番が回ってきたが
今回から導入された急激なレイド仕様の変更、Lvが上がれば上がる程悪くなるポイント効率に加え、トドメに火属性の高火力特攻ワルキューレが後半になるまでいなかったことなどの理由から
mstr達の頭を悩ませることに。しかし言うまでもなくシャティに罪はない。
シルヴィア
朱き灼剣 ルヴィアのこと。
「剣士ルヴィア参る!」が「(マスターの)剣、シルヴィア参る!」に聞こえることから。
序盤のメインクエスト『国境の穀倉地帯 レーベ』での野良ワルキューレ戦で手に入る唯一のRキャラでもある。
他にもチュートリアルのワル戦では勝つまで相手してくれたり、序盤にミッション報酬でLv30で参戦してくれたりと初心者mstrに対する面倒見が凄くいい。
2014年9月10日のアップデートでチュートリアルでは手に入らなくなった。
mkknで行くならまずはこのお姉さんから集める気持ちで行こう。
お酒にえらく強いらしく、周りが引くぐらい呑みすぎるらしい。

ダンジョンイベント『リーシアの謎解き物語』において、加護の水鏡 リサナと共にイベント報酬「ワルキューレ覚醒ボーナス」の対象として既存ワルキューレの中から選ばれた。
(イベント後半のアップデートで清し唱え リレイアも追加。彼女を含めた3名には更にイベントダンジョンでの攻撃力2倍特攻効果も追加された。)
覚醒ボーナスで入手できるアクセサリはリング部位に装着できる「ルヴィアのグローブ」。あしらわれた宝石には魔力がこもっているとのこと。

また前半で既に予想されていた通りイベント後半のアップデートでの追加ステージ6-4・6-5におけるイベントシーン、および6-5のボスとして登場。
旅装束姿で「ある店」の前をうろうろしていた所、尾行してきた学園潜入 リーシアに「最近太ってきている」という秘密を推理され激怒。そのまま戦闘に…という流れ。この時のルヴィアの台詞は妙にカッコいい。
mstrの取り成しで落ち着きを取り戻した後判明した真相は「武具店の隣の店のドレスを着てみたいと思って見ていた」というもの。ちなみに太ってない(むしろスタイルが良い)こともしっかり証明されました。
その後、見てるだけじゃなく試着してみようというmstrに連れられてドレスを着ることに。鏡の前でくるくるとポーズを取り、まんざらでもない様子のルヴィアは普段の凛々しさとはまた違う可愛らしさに溢れて見えたことだろう。
何故この時のイラストを実装しなかったUNEI。・・・と言われていたが、2015/06/11のアップデートにおいてついにドレス姿のルヴィアがSSRで登場となった。
開口一番「誰だお前は!」と言った人、手を上げなさい。私です
シルバニア
クエスト『未踏の魔境 フォルバニア』のこと。
エポ○ク社のシルバニアファミリーと名前が似ているため。
恐らく元のネタはシルバニアではなく、ルーマニアにあるトランシルバニア。
ここまで来れば餌とゴールドの効率が格段にアップするので新規のmstrは頑張ってこのステージまで目指してみよう。
なお、アニメ&ゲームのジャンルでシルバニアファミリーを発売しているメーカーを問う問題が存在する。
進化
カードを進化させる事でワルキューレを強化する事が出来る。
更に最終進化させる事でグラフィックが大幅に変化するのだがこれが時々「思ってたのと違う!!」
という展開になり稀に論争になる事がある。最終判断は全てmstrにあるのでご利用は計画的に。
ス○ルマ
スキルマックスの略。
もちろん○には「キ」が入るのだが伏字にするとなんか別の言葉に見えるかもしれない。
だがそれはmstrの心が穢れているからである。
あくまでス「キ」ルマックスの略ですので勘違いされぬよう。

使用例:「俺のデッキのワルキューレをス○ルマだらけにしてやったぜ!!」
スキルレベル
各ワルキューレのCS攻撃で必要な回答数をスキルレベルを上げる事である程度短縮出来る。
短縮する事で使いやすさが格段にアップするワルキューレから、
上げた所であまり変わらないワルキューレも居るのでそこら辺はよく考える事。
当初のスキルレベルの上がる条件は同じスキルを持つカードを合成させる事でランダムで上がるという仕様であったが
とにかく上がらない、と言う不満の声も度々上がっていた。
その声を反映したのか2014年6月15日に仕様がかわり経験値制へと変更され、
同じスキルを持つカードの合成を繰り返していけば確実に上がっていく様になった。
ただ、前システムの運が良ければ数枚でスキルマックスを目指せるという要素がなくなり
ワルキューレによっては最大まで上げるのにかなりの枚数が必要と言うデメリットも生まれた。
この仕様変更で「前より楽になった」「前よりきつい」と思うのはmstrの考え次第であろう。
とにかく嫁を完璧に育てたければかなりの労力が必要であるというのは事実である。
船長
水上都市 ベスティア』のボス「ジョーンズ」のこと。5-9-4、5-9-5で出現。
初期には区別の意味で5-9-4の方を「船長」、5-9-5の方を「真船長」と呼んでいたが、現在は船長といえば基本的に5-9-5の方を指す。
高いHPと凄まじい威力の全体攻撃、威圧感溢れる立ち絵を兼ね備えて立ち塞がる。
属性相性の良い水属性ワルキューレでも一撃で非常に高いダメージを受けてしまうが、初撃以降は攻撃までにかなりの猶予があるため、
鍛え上げたヒーラー(複数人いれば更に安定する)を組み込めば十分に立て直すことが可能。
とは言え長期戦は危険なので一気に押し切ってしまう方が良いだろう。
むしろここまで来れる程の実力があるならば、事故次第で大惨事の可能性もある道中のモンスター組の方が難敵かもしれない。
(出現する敵は全て火属性であるため、4-10-5の道中よりは安定しやすいが)
例によってここでしか出会えないワルキューレである生意気盗賊 パル(神の調べ セアナス掘りも兼ねられることが多い)を求めて周回するmstr達に狩られ続けている。
魔法都市 アカシックの実装により、生意気盗賊 パルがこちらのボスステージでも手に入るようになった。とはいえやはりかなりの低確率だが・・・。
ソロバンメガネ
算盤の導き メリルのこと。単にソロバンとも。
由来は見たまま、メガネを掛けてソロバンを持っているから。
通常クエストで収集可能ではあるが、クエスト3-9-5でしかワルキューレバトルが発生しないため知名度が低かった。
バレンタインイベントにて同クエストを周回するmstrが増加したことで日の目を見る。
CSは「パネルチェンジ(地)」。2色以上の組み合わせに変化させる他のパネルチェンジ系スキルとは異なり、地属性単色のみに変化させるというもの。
集めやすい地属性ワルキューレが少ないことや、単色ということで対応できる幅が狭いことなどの理由から、登場時は入手難易度にそぐわない性能のスキルだという声もあったが、
アルベーザ等、高火力高耐久の水属性ボスに対しては属性相性や必要正解数の少なさから(特にmkknmstrたちにとって)有効な選択肢の一つとなりうる。
また、地属性のみの単色デッキが組めるほどの戦力が揃っているmstrにとっては、その早い回転率を活かして確実に総攻撃が可能となるため、事故対策以上の効果が見込めるだろう。
現在は 『未踏の魔境 フォルバニア』でも入手可能。
神の調べ セアナスを求めてクエスト4-10-5を周回するmstr達にとってはアルベーザ以上の強敵かもしれない。
地味に貴重な眼鏡属性持ちでもある。
大乱闘!ワルキューレユニットバトル!においてはそんな貴重な眼鏡枠の一人である加護の水鏡 リサナと共に『眼鏡愛好会』としてユニットを組んで登場。
もう一人眼鏡枠がいる?彼女は最終進化で眼鏡外しますし。
リーシアの謎解き物語』で納豆が苦手であることが発覚。関西弁だから納豆嫌いってなんて安直な。

た行

立ち絵切り替え機能
2014年4月1日に実装された新機能。
マイページで表示される各デッキリーダーの立ち絵を無印・+(無印の左右反転)・++の
3種類から選べる。(もちろん進化させていないとダメ)

今まではアルバム以外は最新の状態しか見る事ができなかったので、裸エプロン痴女
人魚属性と清楚さを捨てた女などのガッカリ進化に怒りを覚えていたマスターにとっては朗報であったが、
進化前の立ち絵の方が好みだというマスターにとっては朗報であったが、
実際に使ってみると、ステータスから進化ボーナスが没収されるというトンデモナイ
不具合が仕込まれていた!この機能が実装されたのがよりにもよって
レイドイベント時だった為に、当時の本スレは阿鼻叫喚・地獄絵図と化した・・・
当然の事ながらUNEIに苦情が殺到!夜間にもかかわらず緊急メンテが行われ
ステ値の修正は無事に完了したが、立ち絵切り替え機能のバグが修正困難なため
お蔵入りとなった。

その後2015年7月16日に不具合修正が完了したとの事で復活したが、特定の操作をすると
またステ値がおかしくなる不具合が発生。こちらも現在は修正済みである。
2015年8月6日にクエスト中も切り替え機能が反映されるようになった。

ただし、戦友の元へ救援に駆けつけた際には切り替え内容は反映されないため、
思わぬ姿を戦友に届けてしまう場合もあるので注意。
ダッチワイフ
光の黒騎士 カノルのこと。由来は円形に開いている口がそう見えるかららしい。
なお、期間限定だが、うさっぴキングを闇のパワーとやらで騎士の城塞に出現させる事が出来る。
闇の聖騎士 アネルの妹。
茶番
ワルキューレが仲間になる際に発生する会話イベント、期間限定イベントで展開されるシナリオのこと。
ある意味このゲームにおいてのメイン的存在。
ワルキューレの性格がわかる、虫がかわいい、羽虫様の話術が巧み、腹パンはやっぱりリーシア様だった、などの理由からファンも多い。
シナリオもかなり評判がいいものが多く、このゲームを続けているmstrの原動力にもなっているようだ。
これがないと運営に対して失望した、課金しないという声が上がるほどである。
多分いいシナリオなら課金もしてくれるだろうから運営さんも頑張って!!
沙羅双樹の刃 リンや一部のイベントが簡素だと自分の嫁がでているのにあまり目立ってないと嘆くmstrも。
厨二天使
退魔の銀師 ネリゼのこと。
単に厨二とかでも多分通じる。
「厨二くさい設定の天使」では無く、「厨二病を患った天使」。
パズルイベント『新春みこみこ祭!』で入手できた三巫女天使のうちの一人。
唯一のパネルチェンジ水風持ち(同イベントで入手できたパネルチェンジ地火持ちのツンデレ軍師と対になる形)であり、
イベントのみで最終進化可能なワルキューレに水/風属性が多い(勿論ネリゼ自身も無課金で最終進化させることが可能だった)ことも手伝って活躍の場は広い。
貴重な水属性のグループヒール持ちでCSレベルアップも狙えないパズル形式のイベント報酬であったため、再登場を望む声が多い。

要望の声に応えてなのか、魔法大戦〜マジカルレイドバトルでレイドボス&報酬として再登場した。
更に4枚以上手に入る可能性があるため、最終進化はおろかスキルマまで狙える。
それだけに留まらずイベント中は『レイドボスに対して攻撃力2倍』効果付与。
本イベントで彼女は大躍進を遂げたのだった。

レイドイベント『ワルキューレ花嫁大戦!』では派生カード深淵の花嫁 ネリゼも登場。
このイベントでも退魔の銀師 ネリゼはレイドボス&報酬として再登場している。

また、レイドイベント『ワルキューレフードバトル』で登場した悲哀の翼 シラリーは、ネリゼとは違った方向での中二病天使である。
どうやら歌が足りないようですね!
みんなのアイドル深森の美琴 セラナの助太刀台詞。
SRなのに性能がRレベルなためかガチャでハズレ枠扱いされており、ゴールドガチャやSRチケットガチャを回す宣言に対するレスとして
「どうせ(ハズレの)セラナが出るよ」
という呪い予言の言葉として使われる。
ドS天使
祝福の導 スファリの事、見た目は優しげな包容力のある大天使ではあるが
セリフにどことなく刺があり彼女を所持、または応援で来てもらった末の勝利時のセリフで
なにか恐ろしいものを感じるmstrが居るのは事実である、
簡単にいえば敵に対しては笑顔で崖から突き落とす様な感じというのがあっているかもしれない。
そのような空気があるお陰で彼女の下僕になったと思われるmstrからはスファリ様と言われている。
自回復が凄いからゾンビ並みだとか言ったり、流石ドS天使なんて言ってると粛清される日も近いかもしれない。
ときめきワルキューレ
2015/4/1に登場した期間限定ダンジョン。正式なイベント名は『ときめきワルキューレ tokimeki for you
主人公「マスター」と転校生「リーシア」の恋愛模様を描くはずだったが、最後はワルキューレを覚醒させろと
無限増殖して追いかけまわすリーディを爆破アイテムで自分ごと吹き飛ばすというよくわからない内容だった。
内容が無いようというやつである。
リーシアが魔法学校に潜入したときの話を本にまとめようとしたらしいのだが、実際は入ってすぐに爆破事故を起こして以来お尋ね者になっただけだった。
(「魔法大戦マジカルレイドバトル」開催中のログイン直後の会話デモでリサナ相手にアカシック内でお尋ね者同然になっているとカミングアウトしている)

なお、他の配役は以下の通りである。チョイ役とはいえ巻き込まれるとか可哀想
学園一厳しい教師役「リサナ」、同級生役「リレイア」、生徒会長役「セーラ」。

なお本来はエイプリルフールネタだったのだが、立ち絵切り替え機能に関する不具合に対応するための
緊急メンテナンスが入ったためプレイできたのは翌2日からだった。

な行

ナヴィ
本家のナビゲーションキャラ「ナヴィ」のこと。
こっちは人間。
kkn誘導術レベルはリーディより上とされる。

ナヴィの名前を答える問題もあるので、本家を遊んでいない人も名前は覚えておくといい。
ナヴィ式育成法
課金ガチャで引いたお目当て以外のSRなどを餌にする育成方法のこと。
単にナヴィ式、navi式などとも。
QoWではコスト*LVが経験値となる為そこまで有効な手段ではなかったのだが
5月15日のアップデートにて、ノーマルガチャやワルキューレバトルで入手できるRワルキューレはゴールドガチャから削除され、
代わりに高コストなボスモンスターが入手できるように。
ゴールドガチャを大量に引くhkknmstrにとっては割と有効な手段になったかもしれない。
なおひな
「なおひなぎくは0枚」の略。イベント『突撃!ひな祭り レイドバトル!』のレイドボス討伐状況を報告する際に使用。
レイドボスから低確率で入手可能な桃の装束 ひなぎくのドロップ率が低すぎたためなおひな報告が続出した。
課金ガチャでもないのに揃ったと報告するだけでUNEIの回し者と言われるほど殺伐とした地獄を呼んだイベントでもある。
さらに略して「なおひ」と呼ばれる場合もある。
レイドイベント終了後は桃の装束 ひなぎく自体を指していうこともある。「桃ひな」だと桃雛と紛らわしいからか。

1年後の『桃の節句 ひな壇レイドバトル』で再登場。よりによってレイドバトルでの復活だったためなおひなの悪夢再び、と思われたが
桃の装束 ひなぎくの発見者は確実に討伐報酬として入手できたため、4枚入手できたmstrは少なくない。
茄子掘り
神の調べ セアナス掘ること。出現マップは4-10-5、5-9-5。
セアナスはレアリティRのワルキューレとしては破格の能力値を持ち(4MMでHP攻撃ともに7000を超える)、かつ貴重な水属性の純ヒーラーである。
SSは水単色デッキを組む際には非常に有用であり、彼女特有のCS「ヒーリングハンド」も(さすがにエクストラヒールには及ばないものの)回復量が多いため、なんとか集めようとするmstrは多い。
しかし、ワルキューレバトルが発生してもソロバンが出現する確率のほうが遥かに高いため、100回以上周回して一度たりともセアナスが出現しないこともザラである。
そもそも4-10-5のボス自体も強敵であるため、安定して周回できないmstrも多く、四枚揃えるのは至難。
CSまでMAXにしようと思えば、4桁は周回する覚悟が必要だろう。

そんな中、ダンジョンイベント『四龍降臨』の5月21日追加ダンジョンにてセアナスの出現が確認される。
こちらはワルキューレバトルの発生確率こそ低いものの、ソロバンが割り込んでこない分、精神的にも試行回数的にも楽だろう。
この機会を逃すまいと茄子掘りに精を出すmstrが続出している。
イベント終了後、新たな収穫場として新エリア『水上都市 ベスティア』の最深部(5-9-5)にて出現が確認された。
レイドイベントもそこそこに茄子掘り(+パル掘り)を続行しているmstrも多いのではないか。
また『ご奉仕 極楽大作戦!』後半戦開始と同時に追加されたミッション「フォルバニア地方のボスを倒せ」の報酬として1枚入手することが可能となった。
彼女がいるとベスティアのボス戦が格段に楽になる(茄子掘り周回も安定しやすい)ため、早めにクリアしておきたいところ。

まったくの蛇足であるが、植物の茄子は果実を食用とする果菜類であり、掘って収穫するものではない。
二色デッキ
二色で編成されたデッキのこと。
(火に強い水、に強い)と(地に強い風、に強い)
(水に強い地、に強い)と(風に強い火、に強い)という組み合わせが使いやすい。
難易度の低い一色問題でも与ダメージ量が多いのが強み。
弱点は色が偏ると何もできない点と、二色パネルチェンジで上記の組み合わせが無い点
正月イベントで待望(?)の風水地火パネチェンCS持ちが登場。
煮汁
冥府の禁忌 ニシルのこと。名前の誤変換(意図的かも)がそのまま通称となっている。
えらく血色の良いアンデッドワルキューレ。
総合能力は極めて優秀で実にSSRらしいSSR。実装当時は水属性最高の単体火力も誇った。
しかしながら++進化グラに否定的な意見がやや強く、オンリーワンな能力を持っていないためあんまり話題に上がることがない。
最初から3連撃で全ワルキューレの中でも最高単体火力という強烈なインパクトのレムリアの実装によりさらに影が薄くなってしまった不遇の子。


???「私の項目?……ない方がいいんですけどね」
祝福の導 スファリのチャージスキル「リザレクション」と同性能の蘇生スキル「ソウルマリオネット」を持つ。
CSが同性能の二人だが、スファリのスピードスキルが自己回復のみの「リジェネレーション」(HP最大値の6%回復)なのに対し、
ニシルのスピードスキルは自己回復+攻撃の「HP吸収攻撃」(1.5倍攻撃+HP吸収)という点で違いが見られる。
攻撃性を高めた反面回復量は抑え目ではあるが、SSRらしい高いステータスとHP吸収のお陰で継戦能力は高め。
スファリとニシルは互いにそれぞれが苦手な属性に対して相性が良いため、もし二人とも手持ちにいるのであれば敵の属性に合わせて上手に使い分けていきたい。
あるいは水上都市 ベスティアのようなMAP以外(=単属性の敵しか出てこないMAP以外)であれば、ヒール系スキル持ちワルキューレと合わせて同時運用し、不沈艦デッキを目指すのも一興か。

蘇生スキルという性質上、助太刀での働きは非常に大きい。助太刀がやってきた時点で大抵被害が甚大なはずなので、遠慮なく蘇らせてもらおう。
勝利時の台詞ではモンスターに対して不穏なことを言っているが、彼女のCSで蘇生したからといってワルキューレがゾンビになるわけではない。安心。
もしかしたら残念がるmstrもいるかもしれない。
余談だが、意外と(?)明るめのトーンで喋る。皮肉屋っぽい感じで大変可愛らしい。
ニンニン
沙羅双樹の刃 リンのこと。コスプレ忍者。
イベントダンジョン『灼熱の洞窟』で登場。貴重な火属性の連撃持ちワルキューレであり、SR++進化こそしないものの扱いやすい。
CSの「パネルシャッフル2」はジャンルパネルをランダムな2色の組み合わせに変えるという少し変わった性能。登場当初はランダム要素に対し懐疑的な声もあったが、
基本的には火力向上に繋がる、必要正解数が他のパネチェンスキル持ちに比べ軽い、道中積極的に使っていけるなどの理由から評価は上々。事故対策にどうぞ。
スキルLvの最大値も高いため、CSLvMAXまで強化できれば地単色パネチェンである算盤の導き メリルのCSLvMAX時と同じ7問正解で発動可能となり、パネルチェンジ系では最速で発動できる。
ワルキューレバトル後の勧誘イベント(→茶番)が他のワルキューレと比べて非常にあっさりしており、物足りないと感じるmstrが多数。
そんな声を受けてか、復刻イベントである『復活!!灼熱の洞窟』ではログイン時の会話イベントで天邪鬼娘 リーシアと共に登場。
最初こそ大人しくイベントの説明をしていたものの、おもむろに服を脱ぎだし全裸手前になったためリーシアに止められた。
ドキドキ!お花見パニック!』でレイドボスとして登場した際の二つ名「脱ごうとするリン」といい、忍者=脱ぐという図式が彼女の中にあるのかもしれない。忍者は全裸が最強でゴザル。
ちなみにリンが服を脱ぎだす癖を持つことはHイベント時のmstrの台詞からも伺える(戦闘が始まると脱ぎだすそうな)
脳が溶けてる天使
幸福の導 スディリのこと。脳とろ天使と呼ばれる場合もある。
間の抜けた独特なボイスからそう呼ばれる。最初は何だこの間抜けな声は?と思っていても
知らないうちにこの声を聞かないと駄目なんだ!!と毒される変な中毒性がある。
中の人がイリィと同じというギャップもあり、かなり強烈な印象が残る人もいる。
こんな見た目と喋り方でも「大天使」の地位だというのだから天界がちょっと心配になる。
しかし地属性中威力のCSがデフォで9ターンで使えるため、SSRの高火力と合わさって割と恐ろしい。
やはり大天使だけあって格が違った。あたし天使だからだいじょーぶー
のび太
治癒の薬師 ナディのこと。ぐるぐるメガネで田舎娘的な口調が特徴。
これだけ見るとその見た目からてきとーに名付けられた感があるが
劇場版のび太ばりの進化をすることが命名の本来の意図である・・・と思いたい。
UC・地属性・純ヒーラー(SS/CS共にヒール系スキル持ち)・眼鏡属性・訛り属性…と希少要素をこれでもかと搭載。
ただし最終進化後は眼鏡を外す。確かに物凄く可愛いけども。
このあたりメガネスキーなmstrとそうでないmstrで判断が分かれる。そもそもがナディさん派のmstrにとってはどっちでも問題ない。むしろ一度で二度おいしいです。
眼鏡愛好会の彼女達はどう思っているのだろうか。
地属性という点と純ヒーラーという点から、後半ステージでも一軍として活躍できる。
それだけ地属性ワルキューレの層が薄いと言う事の裏返しだが…。
ドキドキ!お花見パニック!』においてレイドボス「訛りすぎ ナディ」として登場。酔うと何を言ってるか分からなくなるほど訛りがひどくなるらしい。
後にSR化した際に誘惑メガネなどという二つ名を冠するようになったのはmstrが最終進化時に大人の遊び(本人談)を教えたせいだろうか…?真相は最終進化にて。
→曜日クエスト実装により治癒の薬師 ナディの強化版といえる、Rでレベル85まで限界突破可能な神薬の治療師 ナディを毎週手に入れられるようになったため貴重な地属性ヒーラーとして
大幅に使いやすさが増すことになった。もこもこ同様無課金mstrには手放せない存在である。

は行

箱(箱ガチャ)
期間限定で実装される「ボックスガチャ」のこと。
第一弾として2014年7月30日(水)に実装されたボックスガチャにおいては
当たりの水着ワルキューレ8種類/96枚に対しハズレ(Rワルキューレ)が200枚とハズレ率が高く、
さらに水着ワルキューレのCSはHPを最大値の60%も消費する(現在HPが60%未満でも倒れずに使用することは可能)、
SRにしては上限Lvが低く覚醒進化後もLvUP時のステ増加値が上昇しないなどの理由から否定的なmstrも多い。
※CSのHP60%消費は後日のアップデートで20%消費に抑えられた

人柱様による全8種の水着ワルキューレ4枚取得までの記録


第二弾として2014年9月17日(水)に実装されたボックスガチャにおいては、BOXガチャ限定のワルキューレはなくし代わりに既存SSR/SRを投入すると改善点も見られたが
285枚中216枚とハズレ率が前回より上がっているくせに、真にアタリといえる新規及びSSRが10枚しか入っていない等またしても否定的な意見が多いようである。

レイドイベント「魔女リサナの悩み事」に合わせて第三弾のボックスガチャが実装された。新規/SSR/SR/R数の内訳は第二弾と同様

ダンジョンイベント「リーシアの謹賀新年」に合わせて第四弾のボックスガチャが実装された。新規/SSR/SR/R数の内訳は第二弾と同様

第四弾と入れ替わりに第五弾実装。今後も継続的な運営の資金源となることはほぼ確実と推測される



★ 箱ガチャまとめ ★(各プレイヤーからの報告をまとめたもの、2015/1/30時点)

1番の目玉の新SSRは、他のSSRに比べれば出やすいように確率操作されている。
2番目の目玉の既存SSRは大体等確率に出ているので、確率操作はされていない。
3番目の目玉の新SRは非常に出にくい。セット購入を促すため、箱序盤には出ないように確率操作されている。


【,砲弔い董
リセットして再び箱ガチャを回してもらうためにも、最大の目玉である新SSRは、SSRの中でも出やすい仕様にしてある
「おっ、大当たりキタw 運があるな、もう1周やってみるか!」っていうuneiの陽動作戦
等確率ままで底まで掘ることになれば、箱を敬遠するユーザーが増えることに繋がる
の煙幕のためにも、比較的初期の段階で出るように確率操作されているものと考察される
それでも4枚揃えるには、約400回(石2000個 ⇒ 1個50円×2000個=100,000円)くらいにはなると思われるので
「直接販売のカードではないし、新SSR4枚に10万円前後課金してあればおk」ってことと推測される

【△砲弔い董
発表されている確率通りに出ているため、普通通りのくじ引き方式「1/残り全枚数」で判定していると考えられる

【について】
箱序盤に出たという報告がまったくない。100回以上回してから出たというカキコがほとんど。
「uneiの収入に直結するので勘弁してね、その代わり新SSR出やすくしとくから(てへぺろ)」ってことと推測される
裸エプロン痴女
恋するエプロン ジェネアの事。
無印・+時はパッと見新ワルか?と思うほど可愛く戦闘能力も高いので、kknに走るマスターは数知れずだったが、
++時に赤いエプロンドレスを脱ぎ捨て、裸エプロンになるという暴挙に出たため、当時の本スレでは
進化絵詐欺と非難が続出した。
因みに、モロ系はダメと思われる一般版でも生尻丸出しなので、UNEIの倫理観に疑問を感じる。
現在は立ち絵切り替え機能実装のおかげで、痴女の汚名を返上できた模様。
よかったねジェネア♪
花もこ
お花見 ロトアのこと。お花見もこもこの略。勇気と戦斧 ロトアで着ていた熊の服からウサギのもこもこに着替えて登場。
本人曰く「最近はウサギさんのぬいぐるみがお気に入りだよ!」(もこもこ王国『ロトアの好きなもの』より)
片手にはお団子の乗った盆を、逆の手には桜の木の枝を手にしている。なお最終進化で団子は酒になる。
勝利セリフ『せっかくのお花見を邪魔するようなやつはこうだぞ!』は「こう(=折り取った桜の木の枝のようにしてやるん)だぞ!」だという説も。
余談だが「桜切る馬鹿、梅切らぬ馬鹿」という諺があるように、桜は枝を切ったり折ったりするとそこから腐りやすくなるため戒められている。
イリィうららが見たら激怒しそうだが問題はない。
チャージスキルは「もこもこ猛攻撃」。さすがに熊の方のもこもこの回転率には劣るが、なかなかの威力。もこもこもーこーげき。
スキル名だけでなく、セリフなどにも全体的にもこもこ成分が増量されている。

2014/5/14から開催された『DMMオンラインゲームキャラクター人気投票』にノミネートされた際、
『動物のきぐるみがパワーの源のようで、戦闘で汚れたりすると少しテンションが下がる。』
という新事実が判明した。
パネルチェンジ
チャージスキルのうちの一つ。発動させると強制的にパネルの色を変えることが出来る。
ボスなどが存在しなかった初期はパネルチェンジを使う機会がなかったために
このスキルを持ってるキャラ=要らない子扱いされていたが、ボスや強敵が現れてから一転して
弱点属性チェンジで瞬時に勝負を決められる事となりボスキラーのエース格として使われるようになった。
略称でパネチェンと呼ばれることも。
アップデートにより、初回使用時のみチャージが不要になり、一段と使いやすくなった。
バフォメット
湖畔の小国 グラーツ』のボス。見た目はわりと紳士なおじいさんの様な風貌をしている。
未踏の魔境 フォルバニア』がなかった初期は恐ろしいほどの火力を持っていて殆どのmstrが太刀打ちできなかったが
実装されてからはとてつもなく弱体化、とはいってもワルキューレが成長してないとかなりきついボスではある。
ある程度成長した状態で戦うとHPが高いだけのボスという事になり
他のメインクエストより比較的多くもらえるゴールドとここでしか手に入らないワルキューレフィーナ
ふんだくろうとする悪いmstr様達の良い金づるとして常に狙われている。
爺さんの苦悩は今日も続く・・・・あの初期の栄光の日々は戻ってくるのだろうか?
またmstrのランクが4級の場合、リーグ戦のボスを務める。
通常クエストとは異なり、ターン数の少なさを競うリーグではそのHPの高さから上位入賞を阻む壁として立ちはだかる。

イベントダンジョン「殺戮兵器再び」で最終ボスとしても登場。キラーマシーンの戦闘データを取り込んでパワーアップするも撃破され、あえなく灰と化した。チーン。
しかしこの変身後のイラスト、アルベーザの色違いじゃないのか
羽虫

羽虫センサー
サービス初期に存在し、しばらくの休眠期間を経た後に復活したシステムの俗称。
クエスト進行中、時折リーディが現れてワルキューレの気配を感知し、気配感知に成功した場合はクエストクリア後のワルキューレバトルが確定する。
しかし、そもそも滅多に出てこない上に「気のせい」(=気配感知失敗。この場合、ほぼ確実にワルキューレバトルは発生しない)を連発するため、
「どうせ気のせいだろ」「むしろ出てこない方がマシ」という声も多く、全くありがたみのないシステムであった。
羽虫センサーが発動しない状態でもワルキューレ戦が発生するのは今でも稀にあるが、
この当時は羽虫センサーが発動しない時に限ってワルキューレ戦が高確率で発生する謎の状況も作り出していた。
もっとも、仮に羽虫センサーが感知に成功してもその後に待ち受けるワルキューレバトルと三択の恐怖がmstrたちを襲うため、油断はならない。
三択
その後システム自体がなくなり、その存在を知らないmstrも増えつつあった……のだが、
2月27日のひな祭りイベント開始とともにまさかの羽虫センサー復活。颯爽と現れた羽虫様の姿は数多くのmstrを湧かせることとなった。
はたしてかつての汚名は返上できるのだろうか。
現在は現れた場合ほぼ確実に成功するため、センサーとしての役目をきちんと果たしている模様。かつての汚名は雪がれたと言ってもよいだろう。

童話迷宮〜グリモワールの魔導書〜の会話イベントでこの単語が出てきたのだが、UNEI!貴様見ているな!
腹パン
表情がどことなく煽っているように見える天邪鬼娘 リーシアのこと。
発端は【DMM】Quiz of Walkure クイズオブワルキューレ【R18】 Part12の>>955から何故か定着
955 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2014/01/21(火) 09:36:02.79 ID:2P1w4D/50 [1/3]
なんとかイベント最後まで来たけど、ボスのHP33万と聞いて意気消沈…
諦めてガチャったら1発でリーシアでてきたわw
何この娘、すごく腹パンしたい…

また、ダンジョンイベント『リーシアの謎解き物語』において学園潜入 リーシアとして登場。
誘惑メガネ ナディが通っていた魔法学校の制服姿での実装。彼女のリメイクだけでなく、レイドボスイベントでないということに驚いたmstrも多いかもしれない。
本来魔力が無いリーシアは魔法学校に通うことは出来ないのだが、うっかり口を滑らせたmstrに約束を守らせるためどうにか潜入した模様。
チャージスキル「グレートメガトン デコレ(ry」は火属性の全体攻撃+HP回復という今までにない性能。
ちなみに正式名は「グレートメガトンデコレーションパンチリーシアスペシャ〜ル!」らしい。

ダンジョンイベント『リーシアの謹賀新年』において晴れ着娘 リーシアが登場。
なんだかんだで人気は有るので、リメイク自体は不思議ではないが問題は「SSR」だった事…
2014年12月前半時点までSSRは新キャラしか出ていなかった為、多くのmstrが驚いた。
手に入れるにはドロップ率0.35%のを回すしかなく(2015年1月21日 13:00まで)
通常ならスルーされるはずだが、純アタッカー故に特攻したmstrはそれなりにいたようだ。
(中にはイベント初日に最終進化まで持って行った富豪もいた…)
シナリオの方は、前半では珍しく彼女なりに真面目にセラナの夢を叶えるために協力し
後半はいい初夢を見る為には夢を操作できるメリーを利用すればいいというリーシア様らしい妙な頭の回転っぷりを
見せつけるという話である。その結果はまあ大体予想がつくと思うのでそういう事である。

レイドイベント『ワルキューレ花嫁大戦!』でウェディング リーシアとしてまさかの3回目のリメイク!
SRなのに与ダメ期待値は脳とろ天使4MMとほぼ同じ…そろそろ運営の愛娘と呼んで良いのかもしれない。
(ただの金づる・収入源と言ってはいけない)
進化イベントはヘタレマスターが意外な行動に出るので、4枚持ってる人はスキップせずに見てみよう。
念願のリーシアデッキ完成まであと2枚だが、アタッカーは食傷気味なので出来ればサポート系で
お願いしたいものである。
春休み
2014年3月15日に2-9-53-9-5で起きたボス消滅バグのこと。
ただでさえ稼ぎに使われていたバフォメットと、jkknのmstrにリーグ1級でボコボコにされるイフリートが日々の戦いに疲れ、有給を取ったと考えられる。
門番イフリートに阻まれてフォルバニアに入れなかった一部のmstrが楽々フォルバニア進入できることになった。
これに乗じてそのステージ限定のワルキューレを取ろうとしたり、アルベーザも春休みを取ってるかもしれないと4-9-5や4-10-5に挑んで返り討ちにあうmstrが続出した。
余談だが、『未踏の魔境 フォルバニア』実装時にもボスが出現しない時期があったが、そちらは未実装が原因なのでバグとは少し違う。
どちらも現在は修正されている。
バンシー
宝石の涙 アイミィのこと。QoW世界では妖精族の一種であるバンシー族であるため。
日本的意識で見ればどう考えても妖怪の類だが羽虫リーディと同様に妖精である。
(元々、欧州圏で言う妖精とは日本で言うところの妖怪に近い。)
元ネタであるバンシーは、北欧で死を予言する妖精として知られているが、
呪いや恨みの類で現れるのではなく、その家の人が亡くなる事をただ単に嘆くという予想以上に人畜無害な存在とされている。
日本の創作物では拡大した描かれ方をされることも多いため、知らない人からするとやたらと不気味がられたり
恐怖の対象として見られていたりしますが、実はそれほどでもないんです。
だが、アイミィはちょっと特殊らしく何処でも泣くらしい・・・というか本当にそれでバンシーなのか怪しいが・・・
とにかく、そんな悪い妖精じゃないんでもうちょっと違う目で見てあげてください。
ヒール系
SSのグループヒール・エレメンタルヒール・グレーターヒール(期間限定)・マーメイドソング・エレメンタルライト・フォーチュンリバース・癒しの果実や
CSのヒール・ヒーリングハンド・満漢全席・エクストラヒールのことをまとめた呼び方。
自回復のみの場合はヒールと呼ばないことが多いので、定義としては「自分だけでなく仲間も回復できるスキル」となるだろうか。
単に「ヒール」というとどれを指しているのか分からなくなる事もあるため、使うときには注意が必要。
SSヒールは回復量が少なく(理由は後述)、CSヒールは発動までに必要なチャージ問題数に難があり、わざわざヒール持ちを入れて殲滅まで時間をかけるよりも
攻撃重視で短期決着を狙う方が結果的に被害を少なくできてよいという意見のmstrが多かった。
サービス開始から暫くは上記のようにディスられがちであったがイベントダンジョン『灼熱の洞窟』や『猛龍の渓谷』でまさかのテコ入れ。
全体攻撃連発ダンジョン故にSSヒールが割と有効な選択肢の一つに。
好きなワルキューレの活躍の場が広がって喜ぶmstr、戦術幅が広がって喜ぶmstr、ヒール持ちを育成していなかったため舌打ちするmstr、もこもこするmstrと反応はそれぞれであった。
高難易度クエストが実装された現在(特にイベントダンジョン深部で顕著)ではステージ数の多さ・敵火力の高さ・攻撃頻度の高さ・ボスの耐久の高さなどといった理由から長期戦になりやすく、
ヒール持ちのワルキューレがいないと厳しい場面もしばしば。
ちなみに回復量はワルキューレの最大HPに比例するため、高体力のワルキューレほどヒール系スキルの恩恵が大きい。条件次第では被ダメージを凌ぐ勢いで回復することも。
サービス初期にグループヒールが使いにくいという評価をされていたのも%回復であったことが原因。
また、『猛龍の渓谷』追加ステージが実装された際、同イベント期間中限定で一部ワルキューレのSSが「グレーターヒール」に強化され回復量が倍増したため、存在感はさらに増した。
最初からグループヒールがグレーターヒール並みの性能だったらあそこまでdisられることはなかったのかもしれない。

現在はアクセサリーによって更に性能を強化することも可能。イベントで入手可能なアクセサリーやアクセサリーガチャから入手できるものは特に効果が高いが、
ノーマルガチャから入手できる「上級ブロンズ」系であってもそれなりの効果が期待できる。
一例として、4枠全てに「スピードスキルの回復値が○○%上昇」効果付きの上級ブロンズ系を装備すればSSの回復量が約1.74倍に、
4枠全てに「チャージスキルの回復値が○○%上昇」効果付きの上級ブロンズ系を装備すればCSの回復量が約1.57倍になる。
アクセサリーを装備することで最大HPも強化できるため、アクセサリー枠に余裕があればとりあえずつけておくのも良いだろう。
日付問題
主に雑学パネルで出現する○○は何月何日?という形式で登場する問題。
1・2色パネルだと語呂合わせの答えが多く覚えやすいのだが3・4色ではそうはいかず、さらには非常に種類が多い事から頭を抱えるmstrも多い。
詳しい時期は不明だが、2014年7月?あたりからこの問題はかなり激減した。ただし、一部の問題は存在してるので油断はできない。
↓参考までに


今後も増える可能性あり
問題の種類が多いのは運営が楽に問題を作れる為という考えもあるのかもしれない。
非難祭り
イベント『突撃!ひな祭り レイドバトル!』の蔑称。
レイドボス実装自体が不評気味、バグが多い、報酬を得るために必要なレイドポイントが全体的に高い、
レイドボスがドロップする桃の装束 ひなぎくのドロップ率が低すぎること等から運営への非難が続出し、こう呼ばれるようになった。
さらにイベント終盤に実装されたスキル餌レイドボスに対するプレイヤー間の扱いの違いから
プレイヤー同士の非難祭りにまで発展してしまった。ほんとに大惨事イベントである。
ひよこ
浴衣小悪魔 ルアリルの持つ桶に入っているアヒルのおもちゃのこと。
また、浴衣小悪魔 ルアリル自身を指す場合もある。
そのまるっこさや++進化時の紫色がカラーひよこにも見えることからか、ナチュラルにひよこ呼ばわりするmstrが続出した。
なお、実際のアヒルはオイルを分泌し羽毛に染み込ませて水をはじくことで水に浮くが、ひよこにはその機能が無いため沈む。
ファイナルアタック
イベント『突撃!ひな祭り レイドバトル!』で戦友が引いたレイドボスを叩きに行き、クイズに正解した場合に表示される場合がある。(不正解でも出たという報告有り)
表記は「ファイナルアタック!○○さんと力を合わせて攻撃!」。
実際に力を合わせるわけではなく、単に○○さんが先に攻撃してレイドボスを倒したため自分が攻撃し損なうだけである。
ファイナルアタック発生までに自分が一度も攻撃していない場合、100%かは不明だが
・報酬なし(プレゼントボックスに入っているとの報告もある)
・履歴見ても自分は攻撃してないことになっている
・フォースも減ってる
という現象が起こる非難祭りらしいシステムである。
なお現在では攻撃し損なった分はフォースが減らない様になっている(ただし全力攻撃は元から消費フォース配分が5-5-0なので、全力攻撃3発目には関係ない)
後に「助太刀登場 ○○さんと力を合わせろ」という表記に変更されたが、この表示を見た側からすれば助けれらても力を合わせてもおらず、ただ邪魔されただけである。
ふえるシスターズ
大乱闘!ワルキューレユニットバトル!にて登場するミリリリルルのチーム、えるふシスターズの事を指す。
一部のmstrの出現履歴にえるふシスターズがずらっと並ぶ事もあり、その様子を指したものでもある。
フォルバニア等を周回するmstrにとっては比較的遭遇しやすいHP10万ボスである事と、
ふえるシスターズが水と地の2属性を担当している事もあって比較的見やすい光景なのかもしれないが、
(元々はルヴィアルーヴィのチーム、世界最強レディースも火、風の2属性を担当していたが、ルーヴィは水属性であるために
風属性はアネルカノルのチーム、光と闇のナイトに変更された。)
ロリコンmstrはそれ以上にこのふえるえるふシスターズを呼び寄せる力があるとか無いとか。
稀にふるえるシスターズと空目し、発狂するロリコンmstrもいるようだ。

ベネチア
クエスト『水上都市 ベスティア』のこと。
名前が似ており、また、水の都と称されるイタリアのベネチア同様に海がメインのマップのため。
ここの敵は出現する属性が固定されており、ボス以外は確定ドロップのため、餌効率が非常にいい。
その反面、獲得ゴールドが微々たるものであるため、育成に力を入れているとあっという間に金欠になってしまう。
金策のためにフォルバニアに戻ったりリーグに挑戦したりするmstrも少なくない。ご利用は計画的に。
火星を舞台にした某アニメとは無関係、のはず。と言うかそっちもイタリアの都市の名前からである。

海賊がこの地を襲ったのもただ操られてただけではなく、上記で書かれているゴールドの雀の涙っぷりからみて
これじゃあおまんまも食えない!!生きていけない!!なんて悲しき事情があったからかもしれない、海賊業もなかなか厳しいようです。
ベロス
ボス、またはGガチャで手に入れることが出来るケルベロス系の略称。それぞれの属性の見た目がかなり違うので印象に残るが、何故か存在感が薄い。
特にトカゲっぽいニトロベロスはケルベロス系と言わないと気づかれないレベルだったりする(頭が3つあるといえばやっと判る)。
ケルベロスはGガチャ経由で仲間にもできる。R+になると3連攻撃となり火力はある程度期待出来るようになるが、HPが低い為長期戦になるステージでは
途中退場してしまう可能性が高い。CSも自回復ができるが、必要正解数がやたらと多いという中途半端な性能になっている。
(尤もCSが重いのはベロスに限らずポッポを含めたRモンスター全般に言える事である。逆にスキルレベル上限も高いのでス○ルマにさえ出来れば高速連射が可能)
ただし、序盤のクエストや仲間が揃ってない状態や、レイドのような火力のみを求められる場面では活躍出来る可能性は高いので
「ケルベロスが出た→餌行き」ではなく今のデッキの戦力をみてからにした方がいいかもしれない。
弁当
「答弁」の対義語。意思疎通が不可能で会話が成り立たないこと。
2chのスレを機能不全にさせる荒らしのこと。
唐突にイベントダンジョンを「ibento」(正しい英語の綴りはevent)と書き込んだことに由来する。
同一人物がWikiで調べれば簡単に分かることを繰り返し質問してきたり、ゲームと関係ない書き込みを頻繁に行ったりしたため、
荒らし目的で書き込んだIDに対して、この俗称が使われるようになった。

このゲームのスレに限らず2ch全般では、荒らしはスルー(無視)すること、及び荒らしに反応した人間も同罪である、という暗黙のルールが存在するため、
荒らしと見抜けず律儀にレスを行ったり、流れを汲まず初心者が突然質問の書き込みをした場合、「今日の弁当ID」などと宣告され、厳しく批判される恐れがある。
質問や雑談に対して確実に返事が欲しい場合は、公式コミュニティを利用した方が無難かもしれない。
本スレ住人とて鬼ではない。どうしても本スレで情報収集したい場合は、どこまで調べて何が分からないのか簡潔に書き、
レスが付いたらお礼を述べるようにすれば良い。が、回答の催促は絶対にやってはいけない。
ボクの出番だね!
いいえ。

疾風の業 シャティが助太刀として登場する際の台詞。
リーダーになっているシャティは大抵ろくに育っていない(チュートリアルで進化した図鑑値のシャティ++である場合が多い)ため、この台詞がネタにされる。
火属性のボス(風属性は相性が悪い)を相手にしている時に助太刀に来て速攻で沈んでいく印象が強いことも原因の一つか。
シャティ自体は風ワルキューレの中でも優秀な性能(SSが連撃なため4MM時の火力は上位に位置する)であるため、決して彼女が弱いと言う意味ではない。
上位互換に森の守護者 イリィが存在するものの、イベントボス等で2人でパネルチェンジを交互に使えばパネル事故はかなり防げる。

2014/09/10におけるアップデートにより、初期加入枠が冥土の微笑 セリルに変更され、また進化のチュートリアル担当も加護の水鏡 リサナに変更されたことにより
チュートリアルにおける出番が完全になくなってしまった。
ただしこれによって初期デッキに風属性のワルキューレが1人もいなくなってしまったため、相対的に彼女の出番は進化前(R)の段階からかなり増加したとも言える。良いのか悪いのか。

チュートリアル変更後初のイベントとなる『月夜の宴〜ムーンパニック〜』において月夜の煌き シャティとしてリメイクされ、同イベントの主役の一人を務めていることで
文字通り彼女の出番が来たことを心から喜ぶmstrも多い。

ポッポ
期間限定ダンジョンイベント『恐怖の殺戮兵器』にて登場したモンスター、キラーマシンの事を指す。ポッポ〜、ぽっぽ、ポッポーとも呼ばれる。
壱号機(水属性)弐号機(火属性)参号機(風属性)完全体(地属性)と存在する。
不気味な風貌をした機械という今までのモンスターとは違った特徴を持つ一方、イベント紹介ページの「ポッポ〜……」というどこか間抜けな文により注目を集めた。
無印の方は単純に良質な餌として使えるのだが、CSのLV上限が高く、+の方はレベル上限も70(完全体は85)と大幅に上昇するという変わった特徴を持つ。
最大LVまで育てた時の能力はUC4MMを凌駕し、LV85の完全体に至ってはR4MMに迫る数値となり、SS2倍攻撃をも持つため
ワルキューレが揃っていないmstrにとっては戦力としての使用も十分視野に入ってくるだろう。……その不気味な姿のモンスターを育てて使う気になれればの話だが。

「DMMオンラインゲームキャラクター人気投票」にて票を集めるべくUC化したミフスのログイン時会話イベントにて
羽虫様に「可愛い女の子だけが人気とは限らない(所謂色物キャラ)」例としてキラーマシンが挙げられ、公式からもネタキャラ扱いされている事が明らかとなってしまった。
なお実際、『てん☆たく』の触手皇様が色物キャラとして唯一ノミネートされており、QoW陣の誰よりも(と言うかノミネート全体で見ても)上位を獲得している。

ちなみにQoWにはキラーマシンのセリフ「ポッポー」を答える問題も存在するため、覚えておけば役に立つ日も来るかもしれない。
掘る
目当てのワルキューレが出るクエストを、出るまで繰り返す作業を指す。
決してアッー!な意味では無い。
ほローシェ
ほろ酔い ローシェの略。一族に代々伝わる家宝の痴女アーマー鎧を脱ぎ、桜を基調とした着物や髪飾りを身に纏った艶やかな和姿で登場。
恐らく焔の鋭剣 ローシェ時に行ったマスターとの儀式でワルキューレとして進化できたことで言い伝えを守る必要がなくなったのだろう。
イベント『ドキドキ!お花見パニック!』で実装。実装初期はエロ鎧から露出の少ない服に着替えることが出来た解放感からかカード入手時に呂律が回っていなかった
(カード入手時のテキストミス:『心が「よっても」安らぎます』)が、間もなく修正されほろ酔いレベルまで回復した。
と言ってもSR/SR+のフレーバーテキストでは相変わらずかなり酔っぱらっているのだが。(本人曰く「酔ってらいれふ」。戦闘時の台詞を聞く限り多分本当に酔っていないのだろう。)
チャージスキルは「妖剣 不知火」。火属性の全体攻撃を行い、同時に自分のHPを回復する。
スピードスキルもHP吸収攻撃であることとHPの初期値/最大値が高いことと合わせてかなり打たれ強い。
本家
Lord of Walkureのこと。色々比較の対象にされる。
http://www.dmm.co.jp/netgame/social/application/-/...
基本的なシステムや設定に幾つか共通点が見られるが、ほぼ同世界の麻雀や1000年後の世界であるパズルとは違い、
クイズだけは所直接的な繋がりが見当たらなかったが、『DMMオンラインゲーム★プレイングガイド vol.1』において本家と同時代の別地方だと言う事が明かされた。
ポンコツ悪魔
遠きし野望 ミフスのこと。
このWikiでもポンコツかわいいと称されているが、2014/5/14から開催された『DMMオンラインゲームキャラクター人気投票』にて『ポンコツかわいい悪魔っ娘』と称され、
公式でポンコツ悪魔として確立してしまった。
立派な悪魔になるために日々悪いことをしようとしているが、臆病な性格のためあまり悪いことが出来ず、道端に落ちてるお金をネコババするぐらいである。
この子をリーダーにするとトップ画面に行くたびにお金を拾うので結構バカにならない金額を隠し持ってるかもしれないが、mstrの持ち金には反映されないので悪しからず。

また、看板娘といっていいほどこのゲームの宣伝に多く駆り出されている頑張り屋さんであり、いつも縞パンを堂々と見せている天然さんである。
そして「立派な悪魔は縞パンを履く」というよくわからない持論の持ち主でもある。
縞々模様の衣装に異常なこだわりがあるらしく、ハロウィン 紅葉の縞々ニーソに異様なまでに噛みついた一面も持つ。おそらく縞々衣装について語りだしたら小一時間では済まないだろう。
さらに、ハロウィン 紅葉のフリフリの縞々衣装によるキャラかぶりを恐れ、悪魔としてのアイデンティティを保つためにハロウィンのお菓子を独り占めしたりした。
そんなにお菓子食べたら太るぞ。でもちょっとふっくらしたミフスも悪くないね!!
まあただでさえポンコツといわれてるのにさらに影が薄いとまでいわれたらあまりにも不憫であることには違いない。
余談だがミフスと紅葉は中の人が同じである。キャラかぶりについてもその点が踏まえてあると思われるが、イベントでの掛け合いのためボイスは無かった。ぜひとも声ありで掛け合いが見たかったところ。

この子のこだわりである縞パンに目を奪われてゲームを始めたmstrは数知れず、この子がSSRキャラだと知って絶望したmstrも数知れない。
SSRキャラなのだがステータスは他のSSRキャラと比べて低めに設定されており、さらにSSが全体攻撃なのでボス戦でいまいち使いにくくポンコツの名を欲しいままにしている。
→2014/11/12のアップデートでついにSSが全体攻撃から1.5倍全体攻撃にパワーアップ!!使い勝手が一気に良くなりもうポンコツとは言わせない!!
 ・・・といいたいところだがステータスがSSR最弱なのには変わりなくポンコツの名を拭いきれないのであった。
その代わり若干コストが低く、CSがルアリルと同じ為、他のSSRと比べて容易にCSレベルをMAXにできるという特徴がある。
見た目や雰囲気の幼さからロリキャラと思われがちだが、イベントシーンの絵がある広告を見てもお分かりの通りかなり胸が大きく頭身もわりと高い。
いわゆる偽ロリキャラである。
よく見ると通常のキャラ絵ではうまい具合に胸のサイズがわかりづらい衣装であり、体育座りのため頭身もわかりづらくなっている。

さらに『DMMオンラインゲームキャラクター人気投票』と同時期に開催されたダンジョンイベント『四龍降臨』にて小悪魔 ミフスが景品になった。
人気を取るためにどうしたらいいかリーディに相談したところ、SSRのため手にしているmstr自体が少ないことを指摘され、自らの魔力を弱めて見た目は全く変えず
レア度だけUCに下げるというなんとも斜め下の対応策をとったものであるが、UC+までしか進化できず、能力も他のUC+とほぼ変わらないので新参mstr以外にとっては
使い物にならず、ポンコツぶりが強調されただけであった。
また、リーディに露出が少ないことを指摘された時に意味を勘違いして「胸とかですか?」と言ってリーディにツッコまれたが、UC+にした時に見られるイベントで
胸をしっかりと露出している。(ちなみにSSR++のイベントの冒頭部分と同じイベントである)
ミフスを持ってないというmstrでもdmm18のオンラインゲームトップ画面のランキング画面にてその絵を確認することができるのである意味露出は十分といえよう。
→2014/11/19のアップデートでログインミッションとしてミフスが1枚誰でもゲットできるようになった。4週間分のログインが必要とはいえ水戦力が整っていないmstrに
 とっては1Mでも大きな戦力となるのでミフス使いが一気に増えること請け合いである。今後の人気投票に向けての本来の意味での露出もこれでバッチリといっていいだろう。

とはいえこれだけポンコツポンコツと揶揄されていても、それでもいいから引きたいと思うmstrが多くいることも事実であり、SSR++にするため日夜頑張ってる
mstrにとってはもはやポンコツなどではなく、とんでもなく悪い悪魔っ娘なのかもしれない。
ポンコツ姫
姫騎士 レーリアの事。初代ポンコツであったミフスが性能調整され様々な病んだmstrに惜しまれつつも卒業し
もはやポンコツと言う名は過去のもの・・・と思われた矢先に現れた期待の新星ポンコツである。
見た目はかなり評判が良かったものの稼働初期時はSSが5問正解する事で攻撃力1.5倍、
最終進化でやっと2倍になるというまさに誰得?と言う性能で物議をかもしだした
後々調整が入りSS3問正解で2倍攻撃、最終進化で2.5倍攻撃となったが元の攻撃力が低すぎる為
結局はポンコツの域を出ないという結論になってしまったが、SSについては1問も間違えずに進めることが出来れば
かなりの火力を維持できるので、問題さえ間違える事がなければ一線で戦えるワルキューレへと化ける
CSも火力が高いのでスキルマにさえすれば回転効率も上がりかなり使えるワルキューレへと成長する。

キャラとしては姫騎士らしく色んな意味でのネタキャラ率は高いようである、HPが無駄に高く攻撃力が中途半端に低いというのもその現れかもしれない
初めて出会った時はmstrはまじめに会話していたが、羽虫様はオーク的なものがどーのこーのと黒い発言をしていたり、
エミルが飼っている?触手の生き物に狙われかけるもアホみたいに空気が読めるmstrに阻止されたりと今後が色々と不安な娘である。
彼女の未来は色々な群れに放り込みたい羽虫派、俺は全てのワルキューレを守る!!なmstr派、どちらに付くかで決まる・・・かも?

2015/4/30、ラミアの呪宝の復刻によって無課金でも4枚目が入手できるようになるとともに、まさかのゴールドガチャ恒常封入が発表された。
もともと地属性はリーシア、水属性はルーヴィ、風属性はイリィという汎用火力恒常SRがいたが火属性はいなかったので、
バランス的にはうなずける実装といえなくもないが汎用火力というには性能に癖がありすぎないか
とはいえ攻撃力が高ければ化けるカードなので、無課金で最終進化まで持っていけて持続的に限界突破が期待できるのはかなりの大テコ入れであるのは間違いない。
今後もこのようなイベントワルキューレの恒常SR化がたびたび行われていくようになるのか、
はたまた間違ってゴールドガチャに迷い込むポンコツっぷりを発揮しただけなのかは神ならぬUNEIのみぞ知るというところであろう。

ま行

未確認秘孔 アミバ
 UFOとは何を意味する言葉?』問題の誤答。
元ネタは「北斗の拳」のアミバから。名言は「おれは天才だ!!」。
ちなみに上記問題の他の誤答は「未確認非行少年」と「未確認飛行仏陀」。

突孔の極 アラシアの事。
設定が秘孔突き師で、時々間違ったツボを押すキャラとなっているため、アミバに通じるものがあることから。
加入イベントで早速ツボを押し間違えてマスターとリーディに深い悲しみを背負わせ、またダンジョンイベント「百獣大行進」E10−5クリア時の会話イベントではマスターに通算2度目の「アッーーー!!」な思いをさせた。
なお戦闘時も秘孔を突いて攻撃しているらしいが、ダメージがランダムだったり敵が回復したりすることはないのでご安心を。

アラシアとアミバ

未確認秘孔 アミバ

なんてことを言っていたら2016年のエイプリルフールのイベントダンジョン『ワルキューレ -世紀末編-』の会話イベントでアミバポジションで登場した。

みゆきち
凍氷の銀袖 深雪のこと。
初開催の限定クエスト『氷雪の迷宮』で入手出来、mkknで4MどころかスキルレベルMAXも狙えるほど入手出来た。
名前の由来は深雪が「ふかゆき」ではなく「みゆき」と呼ぶ所から。
コスト高めというデメリットはあるものの、最大進化でSR++になるので初期からのmstrには愛用者も多い。
かわいいお姉ちゃん。
スマホオープン記念イベントで再度入手可能に。
イベント終了後もCSレベルアップが狙える、mkknで4枚以上集められる最終SR型としては唯一のSS2連攻撃持ちである、イベントでの入手機会が2回あった、
と色々な点で他のイベントワルキューレと一線を画している。次の冬にまたみゆきち主役のイベント来ないかなぁ。

ゴールドガチャにRモンスターが実装され、素の状態では2MMアクアエルダードラゴンに対火SS火力で負けてしまう憂き目を見たが
アクセサリでほんの800上乗せすればひっくり返すことができる。(筆者はノーマルガチャ20万P分引いても1枚も上級水攻撃力上昇引かなかったんですけどね)

2014/7/23〜8/6「忘却の館」イベントと同時に氷雪の迷宮が復刻され、三度入手可能に。
復刻ダンジョンや復刻ガチャが時々現れるため、他のイベントワルキューレと比べて入手機会の多さはそれほど珍しいものではなくなってきているが
能力の高さと入手のしやすさを天秤にかけると群を抜いてパフォーマンスが良い。これからもちょくちょく入手できる機会が出てくることが期待される。
QoWの真のヒロインといって過言ではないかもしれない。と言っていたら自分の事を「マスターに人気のクールビューティー」と名乗っていた。

氷雪の迷宮は2014年12月に4回目、2015年4月に5回目、2015年12月に6回目の復刻が行われている。
復刻6回は現在のところ最多。

ご奉仕 極楽大作戦!』でのご奉仕内容やボックスガチャで実装された水着リメイク版のチャージスキル名などから
寒いギャグのイメージも強い。

2015年12月10日開始のレイドイベント『満員御礼!セラナのXmasライブ』においてレイドボス討伐報酬で貰える「ドリームたまっぴ」でアルバムから見られるイベント(期間限定)で
彼女が他のワルキューレとの日常を語ってくれるのだが、ことごとくオチにダジャレを使ってくる笑ったら負け(負けました)
ミューラの悲劇
覚醒進化時のHイベントで構図の関係上、B地区が見えないこと。
気高き血脈 ミューラの他、龍神の加護 鈴香などでも同事象が確認されており、全裸mstrは注意されたい。
案内妖精リーディのこと。
事前登録キャンペーンの特典で貰える「お助けリーディ」がアルバムだとモンスターの欄に載っており、
その虫っぷりを決定的にするものとなった。
更にロトア加入時に変な虫と言われる為、公式で虫扱いが確定した。
ジェネアにもリーディを「虫のモンスター」だと思われ、フリスには射撃の的にされ、
その後のイベント初出のワルキューレからも高確率で虫呼ばわりされるなど、作中で一番弄られたり散々な目に遭いかけている苦労虫でもある。
その様な目にあってもめげずに天性のトークスキルで様々なワルキューレ達を仲間に引き込み、まさに社会虫の鏡とも言える働きっぷりを見せてくれる。
ちなみに「好きなものは建前上は世界平和、本音は湯豆腐。嫌いなものは豚の脂身」とのこと。(旧チュートリアルでのセリフより)

ゲーム稼働初期時は色々と理不尽な事(羽虫センサー、三択)をやらかし様々なmstrの憎しみの対象にまでなっていたが
今現在はその様な変な行動もなくなり、会話イベントの軽妙さから親しみやすいマスコットキャラにまで上り詰めた・・・・多分。
ゲーム開始直後に発生するリーディのイベントにお世話になったmstrも多いのではないか。
内容が変更となった新チュートリアルにおいてはイベントがアンロック式になったため、アルバムから閲覧する必要があり一手間かかることに。
また回想という形にした弊害か、先述した好きなものについての下りなどのmstrとの会話部分がばっさりカットされてしまった。
せっかくのフルボイスなのに勿体ない。
と思ったら曜日ダンジョンで仲間になる際にその発言をするようになった。相変わらず安定しないなこの羽虫は
本家のnaviと対比されてか、musiと呼ばれることも。
なお当のリーディ本人は虫扱いされることを気にしている。敬意と愛情をこめて羽虫様妖精さんと呼んであげてもいいかもしれない。
ちなみに彼女の名前を答える問題も出題されるためきちんと名前は覚えておいてあげよう。あとイベントシーンの体位も。

2014年5月に開催された『DMMオンラインゲームキャラクター人気投票』ではとうとう念願の羽虫様がエントリー!!
という事はなくQoWの他の三人のワルキューレが選出された
更にその内の一人との茶番ではなかなか心えぐられるような発言をされるも、ここは古参らしく平常心を保って凌いでいた
さすがです!!リーディさん!!

そしてとうとう1年の長い期間を得て2014年11月12日に実装された曜日ダンジョンで正式に本ゲームに参戦することになった。
小さな妖精 リーディという可愛らしい名前ではあるが、曜日ダンジョン開始初日には下半身しか表示されないという衝撃のデビューを飾った。
攻撃が全体攻撃でやたらとダメージも高く耐久力も異常に高かったおかげで本当に小さいのか怪しまれてるが
気のせいだったという事にしておいたほうがいいかもしれない。
その後、イベントダンジョン「ワルキューレ 魔力の祭典」「不思議の国のワルキューレ」でもボスキャラとして登場。
弱点である火属性ワルキューレに風属性ダメージを軽減するスキル持ちがほぼ居ないこともあり、
「あんなちっこい羽虫なんぞ敵ではない」なんて気持ちで行くとあっさり羽虫無双されるので油断はしないほうが身のためである。
味方としては、前述の曜日ダンジョンクリアで仲間にすることができる。他の曜日ダンジョン登場ワルキューレと同じく、Lv85まで限界突破が可能、CSも優秀なので長い目で見ればかなり有能である事は間違いない。

2015年1月5日〜1月9日まで期間限定でログイン時にリーディ様自らが新年を祝ってくれている、ボイスも何もかもオフにしてるという
mstrは今すぐオンにして聞いてみよう。9日までの予定だったがそれを超え、ちょっと長くリーディ様はお祝いの言葉を送り続けた。
とにかくお疲れ様です。みんな可愛いとかなんかセクシーなんて声を送っていたので、リーディ株の上昇率もあり安泰と考えてよさそうです。
無職
無機の瞳 ギルシアのこと。無「機」を無「職」と読み誤ったことからついた呼び名だが、
仲間加入時の茶番でリーディが起動させるまでは同等の過ごし方をしていたと考えると、
あながち間違った呼び名でもないのかもしれない。

「フム……。 最新型というのは、罪なモノですネ。旧型を寄せ付けない圧倒的なスペック……!!」
演算処理能力可能AI(本人曰く「次世代型AI」)を搭載した自立型戦闘アンドロイド。
カタカナ混じりの機械的なトーンで喋るステレオタイプなメカ娘。
アンドロイドなので人間の感情はないのだが、知的好奇心に類似したAI(あくまで疑似的で機械的なモノ)も搭載されているため、
喜怒哀楽の表現および一定理解は可能。ワルキューレの力を秘めている彼女には実戦モードの他にも「あるモード」が搭載されており…
CSに地属性全体攻撃を持つ火属性ワルキューレであるため、魔法都市 アカシック向きの性能となっている。

背中のボタンは押してはいけない。
メイド
冥土の微笑 セリルのこと。通常時の会話から「あ、なんかヤバイ」と思う空気を醸し出してるがまさにそのタイプ。
あまりにも他のワルキューレに鼻の下を伸ばしているとmstrの後ろに誰かが無言で立っている日がいつかくるかもしれない・・・・
SSは全体攻撃であるが最終進化で全体攻撃だと納得できる進化をしてくれる。集まった人は4Mにして見てみよう。
因みに更にやばいレベルのヤンデレVerもある。
もこもこ王国」ではロトアにお菓子を上げている優しいお姉さんという描写をロトアの発言から垣間見ることが出来たが・・・・
ダンジョンイベント「TRICKorTREAT」にて、とんでもない事実が発覚する、それは聞いてしまった人同士の秘密にしておくべきであろう。

本家にいる名前の似たホモとは無関係。kssmは男でもかまわず食っちまうんだぜ。

2014/09/10のアップデートによってチュートリアルの内容が変更され、最初に加入するワルキューレになり茶番まで追加された。
さらに+進化時に台詞が変化する唯一人のワルキューレにまでなり、以前から囁かれていたUNEIのセリル贔屓疑惑をさらに深めることになった。
お花見イベントの際に絡み酒であることが判明s・・・なんだ、ちょっと顔が赤いだけでいつもどおりじゃないか。
メラゾーマ
蛇気眼 メラリーザのこと。ドラゴンクエストシリーズの呪文「メラゾーマ」に名前が似ているため。
更にまるで狙ったかのような火属性というのが拍車をかけている。
茶番を見てから妙な母性本能が生まれたり、守ってやりたい病が発症するmstrが時々現れるようだ。
なお「蛇」気眼であり「邪」気眼ではない。運営側も間違えていた。注意されたし。
もこもこ
勇気と戦斧 ロトアのこと。
希少な地属性アタッカー(SS 2倍攻撃、CS 地属性小攻撃)にして野良で入手可能。
キャラクター性も相まって、一部では根強い人気があるとか無いとか。
最大進化させると逆に露出度が減ってしまうのが難点だったが、立ち絵切り替え機能により解決。
もこもこ王国
2014/4/1から期間限定で出現した限定ダンジョンの名称。その名も『もこもこ王国』。もこもこ様曰く『きょうは「えいぷりるふーる」っていう特別な日』だから出現したらしい。
全5クエストで構成されており、各クエストのステージ名を繋げるともこもこ様の有難いお言葉になるという今までとは一風変わった趣のダンジョンになっている。
他のワルキューレとの微笑ましい関係も語られているため、ワルキューレのキャラの掘り下げという点ではもこもこ教徒以外にも嬉しいイベントかもしれない。
クエストクリア報酬は全クエストもこもこ様であり、発生するワルキューレバトルも同じくもこもこ様のみ。
そして、現れる敵も全部もこもこしてる敵のみである。鎧や鱗、得体のしれない丸い生き物など踏み込む事も許されない神聖な領域であるようだ。
ちなみにステージ背景に御座しますのはこちらのもこもこ様である。
どうせならこっちのお姿を報酬にしてほしかった…というのは望み過ぎだろうか。
敬虔なもこもこ教徒の祈りが具現化した約束の地と言っても過言ではないだろう。もっとも、既にもこもこ様を4MM+CSLvMAXにしているもこもこ教徒も多いだろうが。
ちなみにもこもこ様のお言葉でステージ選択時に隠れない部分(=各行1文字目)を縦読みすると「きっも」と読めるが気のせいです。

なおえいぷりるふーる終了と共に楽園への扉(イベントバナー)が消失するという出来事が発生したがほどなくして復活した。
もこもこ教
QoWスレにて着実に勢力を伸ばしつつある謎の勢力。
もこもこ様を4Mにしたその日から、キミももこもこ教の一員だ!
もこもこ狂。
もふもふ
犬牙の戯れ ロイネのこと。期間限定キャラというのもあって、ある意味レアキャラ。
なんで「もふもふ」なのかはイベントを見れば嫌というほど思い知らされるが、なかなか見る事が出来ないのが悔やまれる。
ロイネは犬のコスプレをしている女の子ではなく、ちゃんとした獣人。若干アホの子だがアホな犬ほど可愛い存在はないのでOKであろう。
文字が多数存在するのかは不明だが字が読めないので、その時はメリルに読んでもらっているらしい。
そして、何故かmstrは常にドッグフードを食べさせたいと思っている。本人は食べたがっていないが、
是非!!食べさせたいと思っている屈折した愛情を持つmstrは密かにいるようだ。
時々、何の前触れもなくロイネのファンと思わるmstrがスレに現れる事がある
恐らくもこもこ教の下、ドッグフードをもってロイネに会おうとしているのだろう・・・
ロイネを見たことがないmstrは助太刀でしか見れないと思うので遭遇したら少しだけでもそのもふもふ具合に触れてみるのもいい。
勇気と戦斧 ロトアが間違ってもふもふと呼ばれる場合もある。
森野恵
翠風の奇跡 ミフィのこと。彼女の台詞「森の恵みの力ですぅ〜」が由来。
モンスターハウス
ゴールドガチャを一度に数回もしくは10回試みた結果、モンスターばかりが出てしまうこと。
ワルキューレが出なかったとして嘆く場合が多いが、エルダードラゴンなどは戦力として有用なので
一概にハズレとも言い切れない。

や行

ヤンデレ
冥土の微笑 セリル狂気の愛 セリル猫耳メイド セリルのこと。メイドの項目も参照のこと。
別名のワルキューレの扱いとなっているが、マスターに対してヤンデレが含まれていることといつも凶器を所持し、
進化してもそれは変わらないことからマスターに対する愛はいつもどんな時も他のワルキューレ等々を寄せ付けず変わらないという事を象徴しているようだ。
ロトアによると何時もは怖い目で睨んでいるけど、お菓子をくれるなどmstrさえ関わらなければやさしいところもあるそうな。

なお2014/09/10のアップデートにおいてチュートリアルの内容が一部変更され、冥土の微笑 セリルの方は初期加入ワルキューレの1人となった(Lv20で加入)。
既にプレイしているmstrもアルバムから加入時のイベント(チュートリアル前半)が閲覧できる。
どうやらマスターが初めて出会ったワルキューレということになっている様子。それなら全mstrが持ってるようにしないとおかしいんじゃないですかねぇUNEIさん。
2014/10/15のアップデートで、既にプレイしているmstrもミッションで1枚手に入るようになった。

ら行

リーディのチョコ
その名の通り妖精 リーディからのバレンタインチョコレートで2014年2月14日〜2月27日まで毎日のログインボーナスで貰え、
クエストでスタミナが足りない場合に特別な回復効果でスタミナが10回復すると言われているがなぜか始めの頃は回復後エラーが連発して起き
一時期チョコに何か入っているのではとmstrに思わせるほどであった。ほどなくしてそれは修正されたが今度はスタミナが9〜11で回復という
嬉しいようで悲しい現象が起きそれを9回復=義理チョコ・10回復=友チョコ・11回復=本命チョコと呼ばれるようになった。
なぜこのような現象なのかはいまだに不明であるがリーディが作るものには何か凄い効果があることは間違いないだろう・・・
見た目など(?)から○○コと言われる
また同時期に開催されたバレンタインクエでモンスターにチョコが奪われたにもかかわらず、大量にチョコを持ってたことからリーディが黒幕との噂も流れた。
なお、イベント最終日のメンテナンスで削除されてしまい、賞味期限は短い。
それから1年後の2015年2月5日〜2月18日にも配布。
このとき開催されたイベント「バレンタインパニック」にて「オカカの樹から採れたカカオで作ったチョコは魔力が大量に含まれていてワルキューレやモンスターが食べると暴走する」という
事実が発覚、マスターとリーディで回収していたことが判明(マスターは食べても問題なかった)。
残念ながら2016年は貰えなかった。開催されたイベントがEPダンジョンだったためだろうか。
雑魚敵として登場するコドラ・ドラゴン種のこと。遭遇率が比較的高い&全体攻撃をしてくるので地味に嫌らしい敵。
意外と柔らかいのでがんばろう。序盤はそれほど驚異的な存在では無いものの
水上都市 ベスティア以降のステージ、イベントなどでは攻撃力が恐ろしく強化がされ、舐めてかかると
パーティ崩壊の危機にまで陥るので「貴様等の攻撃など取るに足らぬわ!!」なんて思わないように。
特に新エリア『水上都市 ベスティア』だとパネル次第ではあっという間に削られるため、しばしば事故と組み合わさって悪夢を見せてくれる。
ちなみに通常クエストに登場するモンスターの中ではもっともゴールドを落とす。
通常クエストにより多くのゴールドを落とすガーゴイル系が配置されたため価値はそこそこになった。

Gガチャではボス級のドラゴンを仲間として手に入る事が出来る。Gガチャ産のモンスター系では火力が異様に高く2MMにすると
一部のSR4MMワルキューレさえも超えるというかなり謎の高性能っぷりを見せるが、HPは並なので油断していると一番最初に沈む可能性がある。
外見に拘らないmstrには強力な仲間として頼もしいと言われているが
ワルキューレ達とキャッキャウフフしたいmstrからは何故これで外見女の子にしなかったんだ!!
という嘆きの言葉が時々出てくる事もある。


呂布
媚薬の練成 リフュのこと。
QoWスレの17スレ目の>>648がリフュをリョフと間違えたことからこの名前が付いた。
リョフがスレに現れたとき、スレ住民は混乱に陥る。
mkkn&bkknにとっては深雪に次ぐ希少なSR++進化するキャラなので、ある意味間違えてはいないかもしれない。
ちなみに(同時に実装された狂気の愛 セリルにも同じことが言えるが)「SSRワルキューレ(と羽虫様)以外で初めてイベントシーンがアニメで動くようになった」
「既存ワルキューレの別バージョン実装の先駆けとなった」等、彼女(とセリル)の登場によって以後恒例となった出来事も多い。
博学の精錬 リフュと区別する際に、Vtリフュ・イベリフュと呼ばれることも。
二律背反 ルアリルのこと。
名前が覚えにくいために正式名のルアリル以外にもルリアル・アリルリ・マリルリ・ルルルル
などの名前で呼ばれていたが、あるmstrが「もうルでいいよ簡単だし」と発言したことが由来。
上記の例に限らず唐突にラ行が並んでいたら彼女のことを指すと考えてよい。
身も蓋もない省略のされ方だが、これは逆説的に一部に根強い人気があることの証拠と考えるのが妥当である。
SSが連撃、CSが中威力全体吸収攻撃という純アタッカー。CSの回復効果により継戦能力は高い。
ちなみにCSは悪魔仲間である遠きし野望 ミフスと同じ。
元々少しガサツなイメージがあるが、酔うとさらにひどくなり暴れまわるらしい。
「お淑やか」とか「夢見る乙女」とかだったら人気急上昇だったかもしれないのに…

湯煙温泉レイド事件にて「浴衣小悪魔 ルアリル」として再登場。
なかなか色気のある雰囲気でこのバージョンのルアリルはかなり好評な声があった、ただしセリフは平常通りである。
進化後は何故か絵に書かれているオプションのアヒルに対して妙に注目が集まる。
因みにルアリルの中の人が引退してしまったので、このゲームでこの声が聞けるのはこの浴衣小悪魔 ルアリルが最後となる。
この声が好きだったmstrはそれを含めて大事に残しておくのもいいかもしれない。

レイドポイント
レイドBOSSに与えたダメージ割合に応じて入手できる。略称RP。
一定量溜まった時点で各種カードやアイテムが手に入る。
が、実装初期の入手ポイントは二桁程度の割にカード(限定ワルキューレ)やアイテム入手に必要なポイント数は四桁単位であったことに加え、
ボス討伐に必要なフォースの最大値が10、しかも5分に1回復だったため多くのmstr達は白目を剥いてしまった。→→非難まつり
途中からは入手ポイントが幾分か増えたものの……
また、レイドポイント数によるランキングの上位にはイベントカードの金枠等の報酬が与えられる。
ロード
期間限定ダンジョンイベント『騎士の城塞』から登場したボス兼雑魚敵の大型騎士モンスター。
火力がとても高く道中で弱点を突かれればかなりの致命傷を負うが、その分餌としての効率がよく育成に追われるmstrにとってありがたいモンスターでもある。
餌にする場合はロードのレベルを10程度(コスト24*10=240、同属性の場合は360)まで上げておくと効率が良い。
通常クエストでは第四エリア『未踏の魔境 フォルバニア』から登場。

わ行

ワイーン
Rモンスターのワイバーンのこと。
Rモンスターの中でも最弱でSSが全体攻撃という微妙さから間の抜けた響きであるこの呼称が定着してしまった。
元々はとあるレスのタイプミスだが「バ」がないだけでひどく弱そうに見えることから「もうワイーンでいいよ」ということにされてしまった。
とはいえ初心者mstrにとってはそこそこ使える存在なのであながちバカにできないのも事実であるが、
それなり以上に戦力のあるmstrにとってはハズレといわれ、彼らにとっては餌にしかならないという不遇の存在である。
見た目が細く、他のRモンスターと比べても弱弱しく見えてしまうところがその不遇さをより強調してしまっている。
ただし、2MMでもRワル4MMと同等の能力があるため、ゴルベーザ戦や船長戦のパネチェン要員としては十分に採用できる。
ちなみに変なおじさんの大御所芸人が使うギャグとは一切関係ない。問題で出てくる葡萄酒(ワイン)とも関係ない。

A〜Z

CS
チャージスキルの略。言い換えれば必殺技。ワルキューレによって持っているCSが異なる。
CSを扱う事で厳しい局面を打破したり瀕死状態になったとしても回復で一気に巻き返せる切り札的なものになっている。
同じチャージスキル持ちを合成させることで経験値が蓄積され、レベルが上がると必要ターン数が減少する。威力は変わらないらしい。
進化時はベースのCSレベルが進化後に引き継がれるため、進化させる際には逆にしないよう注意すること。
kkn
課金のこと。
課金すれば魔石やSR,SSRといったレアカードが入手可能なため、ゲームを進めやすくなる。
ただし、ログインボーナス・ステージクリアで魔石がもらえ、各種イベントをこなすことでレアカードも入手可能。
どれだけ課金したかによって下記のように派生する。
mkkn 無課金 課金をしないこと
bkkn 微課金 多少の課金はしている
jkkn 重課金 けっこう課金している
hkkn 廃課金 運営のカモ状態運営を資金面で支えている
いくら使えば微課金でいくら以上が重課金なのか、人によって基準はバラバラなので、あくまで自分の基準で微課金、重課金、廃課金は判断されたい。
mstr
マスター(プレイヤーキャラクター)の呼名。LoWにおけるkssm(騎士サマ)。
kssmと違って戦闘画面で戦ってる様に見えないので、稀に戦闘でこの人何してんだ?という疑問が出てくる。→イベントダンジョン「魔術師の受難」での会話イベントで剣を持って戦っていることが判明。
一応ボスと戦う描写があるもののクイズという特殊なゲームなおかげで
正解を答え(叫び)ながら戦うmstrという妙に滑稽な場面を想像してしまったり、実は離れた所で見てるだけと言う悲しい憶測をされたりしている。
更にイベントシーンが道端であろうが森であろうが高確率でいきなり裸と言う点で、外でもほとんど裸なのか?変態なのか?という疑惑も出ている。
そのような妙なイメージだらけなmstrであるが本家のkssmと違い鬼畜な感覚は持ちあわせておらず
一人一人のワルキューレを労り、選ばれし者らしく各地でこれといった報酬を求めずに救いの手を差し伸べている。
リーディを含め、ほとんどのワルキューレ達からマスター(様、さん等々)・ますたぁ・ましゅたぁと呼ばれるが、極稀に違う呼び方をする例外もいる。

今がチャンスだよ、mstr!など羽虫を装った書き込みによく見られる。
null
レイドイベントにおけるフォース回復薬のこと。
レイドポイントに応じて入手できるが、大乱闘!ワルキューレユニットバトル!では取得時に
「nullがプレゼントに送られました」
と表示されるため、このような呼び方をするmstrが続出した。
「回復薬がぬる(null)っとしているから」「塗り薬(null=塗る)だから」などの説がある。
同イベント前半で発覚、中間メンテで修正されるだろうという大方の予想を見事に裏切り後半でもnullのままだったので、ひょっとしたらあの物体の名前はnullで正しいのかもしれない。
後半開始の翌日に「限定フォース回復薬」に修正されたが、すでにnullが定着していたため「フォース回復薬とか言う訳分からんもの手に入ったぞ」「nullのが落ちつく」などの混乱が生じた。

イベント常夏のビーチバレー大会においてもnullが入手できた。
こちらは早々に修正されている。

ちなみに、「null」とは何もない、という意味でプログラミング言語などでは何も示さない・何のデータも含まれない状態などを表す言葉である。
QoWにはカタカナ表記の「ヌル」を答える問題(IT用語で「データ無し」を意味する言葉)があるので、覚えておこう。
SS
スピードスキルの略。QoWではSSが出せるか出せないかで難易度が大幅に変わるので
出来る限り出せるようにしたい攻撃手段の一つ。
SUK(S.U.K.)
スキルうさっぴキングの略(公式略)。
ワルキューレと同様のCSを有し、同じCSを持つワルキューレの餌とすることでCS経験値/レベルを上げることができる。
スキルうさっぴキングが実装された当初はコストが28とそれなりに良餌としての性質も兼ね備えていたが、
後続のスキルうさっぴキングミニ(18)、スキルうさっぴキングナノ(9)とコストが下がるにつれ良餌としての性質が薄くなりmstrからの評判は悪化。
またどのワルキューレに対応した餌なのか分かりづらいという意見と表示文字数の制限から、S.U.K.(対応ワルキューレ)という名称に変更された。
対応ワルキューレと同名のチャージスキルを持っていればそのワルキューレのスキル経験値を上げることも可能。
(例) 誇り高き部族 スー用の「S.U.K.(スー)」は、同名のチャージスキル「パネルチェンジ(地火)」を持つ戦術の黒師 イリゼのスキルレベル上げにも使用可能。
UCのメガネかけて水晶玉と木の棒を持った魔女
加護の水鏡 リサナのこと。
UCのヒーラーで眼鏡っ娘という共通点の多い治癒の薬師 ナディと比べると、SSが全体攻撃だという点と、若干ナディの方が攻撃力が高い(4MMで比較して320の差)という点で異なる。
性能以外の点で比較するならば、最終進化後でも眼鏡を外さない点がナディとの最大の違いだろう。赤縁メガネって良いよね!勿論無印の黒縁メガネも良いけど!
レアリティがUCであるため、後半のクエストで運用するにはmstrの愛(+敵モンスターとの属性相性)が求められる。
逆に言えば、mstrの愛とアクセサリーによる最大HPの強化さえあればmkknデッキであっても現状どのMAPでも倒れることなく最後まで戦い抜くことは十分に可能。
(ノーマルガチャから入手可能な「上級ブロンズ○○」で水上都市 ベスティア最深部のボスであるジョーンズの強烈な一撃を耐えるために必要なHPは十分確保できるため)
PC版のタイトル画面では唯一のUCワルキューレとして大活躍している。
最近は長いのか「木の棒」「棒の人」などと呼ばれることも。いくらなんでもぞんざいすぎやしませんか。
初出はQoWスレPart5の>>679。
キャラ名を言われてもピンとこなかったmstrたちに対し半ば投げやり気味に発せられた一言だったが、
一目で特徴が分かるその呼び名が受けたのかすっかり定着し現在に至る。
後にイベントダンジョン『灼熱の洞窟』のクリア報酬にもなっており、前述のタイトル画面も含めてUCのワルキューレの中では出番は多い方。
実は1段でも進化させて絵が左右逆になると判るが、持っていたのは木の棒ではなく箒。ひのきのぼうではない。
(余談だが、清し唱え リレイアも進化させて絵が反転すると、レアリティマークの下に子豚(の使い魔?)が隠れていた事が判る)
おなかがエロい。
また、『ドキドキ!お花見パニック!』においてレイドボスとして登場した際の二つ名から、酔うと幼児退行することが判明した。可愛い。幼児退行Verの実装はいつですか。
リサナさんに限った話ではないが、それぞれのワルキューレを純粋に好きな人もいるため、ネタ的な呼び方は用法・容量を守って正しく使おう。
レイドイベント『大乱闘!ワルキューレユニットバトル!』開催時点において、他のUCワルキューレが全員バージョン(昇格型R/SR化)した中、満を持してUCリメイク組の大トリとして登場するために長期間待機することとなった。
そしてレイドイベント『ご奉仕 極楽大作戦!』において遂にリメイク実装…とはならず、極楽大作戦に張り切るえるふシスターズに出番を譲り、引き続きレイドボスを担当。これで第二回レイドイベント以降連続参戦。
度重なる長期間のレイドイベント・どんどん渋くなる報酬・バグの嵐に心底うんざりしている世界平和の旅で疲れがたまったmstrの体を癒す為に愛情料理を振る舞ってご奉仕してくれる。実に健気。
メシマズとか言う失礼な輩は灼熱のお灸でも据えられてきなさい。
もっとも、彼女は『国境の穀倉地帯 レーベ』・『湖畔の小国 グラーツ』で遭遇するレイドボス担当であるため、
後半MAPの攻略(とRP稼ぎ)に奔走していてなかなか彼女のご奉仕を受けられないmstrも多いかもしれない。リサナさんマジ良妻。
そして次なるリメイク枠としてようやく実装…されたのはまさかの「皆のアイドル」
リサナさん自身はダンジョンイベント『リーシアの謎解き物語』ステージ4-4・4-5におけるイベントシーンおよび4-5におけるボスとして登場。すっかり裏方役が板についてきた感。
レイドイベント『ご奉仕 極楽大作戦!』時にmstrが逃げ回っていたということや、東方の国出身ワルキューレの証言などから「実は料理が下手」という秘密を推理したリーシアに対し激昂。
mstrの取り成しで落ち着きを取り戻した後に明かされた真相は「下手なのではなく味付けが甘い(砂糖的な意味で)」。彼女の故郷ではそうした甘い味付けが好まれるとのこと。
「ここ最近は一般的な味付けの料理も普通に作れる」らしく、mstrも彼女の料理を「とても美味しかった」と評している。
前述のレイドイベントでmstrが逃げていた理由は歯に痛みがあったためであり、決して料理が不味かったからという理由からではない。決して料理が不味かったからという理由からではない。
また、紅葉とひなぎくの発言については「東方の珍味(=納豆)に砂糖を入れたから」というのが事の真相。
納豆に砂糖を入れることにより、糸引きがよくなる・口当たりがよくなる等の効果があるとのこと。もっとも、どれほど食べやすくしたところで彼女は口にしないと思われるが…
余談だが、一連のイベントは加入時の会話や進化イベントなどにおいても常に冷静な彼女が珍しく感情を爆発させるイベントシーンでもある。
激怒したり不敵な笑みを浮かべたりと、いつもと違った彼女の一面もまたとても可愛らしい。
それだけにボイス非対応なのが悔やまれるが、安易な展開に走ることなく、リサナさんの可愛さを最大限に引き出し更に高めたイベントだといえる。必見。
また、数々のイベントでリメイクを先送りされ続けているのに健気に頑張っているからか、朱き灼剣 ルヴィアと共にイベント報酬「ワルキューレ覚醒ボーナス」の対象として既存ワルキューレの中から選ばれた。
(イベント後半のアップデートで清し唱え リレイアも追加。彼女を含めた3名には更にイベントダンジョンでの攻撃力2倍特攻効果も同アップデートから追加された。)
覚醒ボーナスで入手できるアクセサリはティアラ部位に装着できる「リサナの魔女帽」。魔法布製で見かけより丈夫とのこと。
その後ボックスガチャという新しい形態のガチャにおいて一度に8人というが行われたが、ここでもリメイクの出番を譲った。
『リーシアの謎解き物語』以降目立った動きがしばらく無かったが、2014/09/10におけるアップデートにおいてチュートリアルの内容が変更となり、冥土の微笑 セリルと共に
初期加入ワルキューレの1人として「ワルキューレバトル」と「進化」のチュートリアル役として突如大抜擢された。
最終進化済+Lv35という高いレベルで加入するものの、旧チュートリアルのシャティ++と同様進化ボーナスの適用されていない図鑑値であるのが難点。
リーディのイベントにも言えることだが、アンロック式にせずそのままイベントに突入した方がより魅力を伝えられるような気がしなくもない。
突然のチュートリアル内容変更によって出番が増したことが今度こそリメイクのフラグなのではと期待する声もあったが、
新チュートリアル後初のイベントとなる『月夜の宴〜ムーンパニック〜』では「ボクの出番だね!」と張り切るシーフマスターのためにいっぱい修行してきた舞姫の二人にリメイク枠を譲った。
もっとも、イベントで入手可能な新規実装ワルキューレが三連続で水属性となるのは流石にバランスが悪いためこのタイミングでのリメイク実装が見送られるのは仕方ないと言えるのだが。
続くアップデートでは新エリア『魔法都市 アカシック』の実装と共に大方の予想通りレイドイベント『魔法大戦〜マジカルレイドバトル〜』が開催された。
「魔法都市」「魔法大戦」と魔法要素を前面に押し出した内容ということもあり、旅の魔女として主役を飾る絶好の舞台かと思われたが……
例によって今回も裏方役を務めており、『国境の穀倉地帯 レーベ』・『湖畔の小国 グラーツ』におけるレイドボス「初級 水の訓練 リサナ」として頑張っている。
効果は薄くともせめて特攻くらい……。
そんな中、今回のレイドイベントが開催された経緯の説明役としてログイン時の会話イベントに魔法学校潜入時にいろいろやらかした「皆のアイドル」と共に登場。
魔法が盛んなアカシックには魔法使いらしく思うところがある様子で、魔法の修行をしようと張り切っている姿が見られる。
ハロウィンがテーマのダンジョンイベント「TRICKorTREAT」では魔女ということもあり、リメイク実装としては格好の舞台であったが
リメイク枠は驚きの二周目に突入。
リサナさん自身はE2-5のイベント会話にて登場。最早裏方出演も恒例行事な感。もっとも出番があるのは非常に喜ばしいことではあるが。
当イベントから新たに追加された月の光の煌めく湖と古城を背景にした神秘的な雰囲気のなか、
ハロウィンのために黒猫の仮装をしたもこもこ様らしいリクエストに応えていた。「もこもこ〜〜」
ログイン時の会話イベントにおける魔女の格好をした格闘家娘同様、去り際のロトアに思いやりに満ちた言葉をかける姿も見られる。
面倒見の良いお姉さんオーラに溢れていて大変よろしいと思います。

そして遂に『Quiz of Walkure』のサービス開始1周年記念イベントという最高の晴れ舞台において
レイドイベント『魔女リサナの悩み事』が開催された。

ようやく主役の時が来た……!

タイトル通り悩める彼女が他人の財布を勝手に漁る盗賊娘さっき昼ご飯を食べたばかりなのにお腹が空いたと嘆く憑神いつまでも寝ていて手伝ってくれない三元娘の一人を筆頭に
個性が豊かすぎるワルキューレ達をmstrに代わって注意(ちょっとだけお仕置き)していくというストーリーとなっている。主役イベントでも苦労人属性は健在。
だがワルキューレたちを止めようと頑張る理由はmstrに苦労をかけまいと気を配る彼女の苦労人体質優しさ故のものであるし、
逆に言えば、共に旅する気心の知れた仲間であるワルキューレ一人一人の個性をそれだけ理解しているということの表れともいえるだろう。
カード入手時のセリフからも彼女がワルキューレ達(とmstr)のことをどう思っているか窺うことが出来る。

本イベントで魔力解放 リサナおよびその限定バージョンである魔力大暴走 リサナとして登場。
今まで溜めに溜めた魔力を解放し、SSにグループヒール(++進化で「ライフストリーム」に強化され回復量が3%に)、CSにQoW初となる味方の攻撃値強化スキル
「パワーフィールド」(魔力大暴走 リサナは「ハイパワーフィールド」)を携えて満を持してのSRリメイク化。
水/風属性の味方の攻撃値を3ターン1.5倍に強化するため、効果中はデッキの総火力を一気に引き上げることが可能。
ヒーラーとバッファーを一人でこなせるため、攻防両面でのサポート特化といった性能。
SRにリメイクされてもメガネと水晶玉は健在。
木の棒ホウキの代わりに手にした魔導書に記された召喚魔法を詠唱したところ…
また同イベントではランキング1位と2位のmstrには報酬として限定アクセサリ「リサナのマジカルリング」も配布された。彼女が用意したものであり、内側に特殊な文様が刻まれているとのこと。

ちなみに魔力解放 リサナ(以下「通常バージョン」)と魔力大暴走 リサナ(以下「限定バージョン」)では立ち絵が大きく変化している。
限定バージョンでは魔力の大暴走に耐えられなかったのか服がはじけ飛んでおり、表情も悩ましげなものになっている。
またこの限定バージョンを最終進化させると、暴走する魔力の他に通常バージョンの++絵には無い三日月と星の飾りが新たに三角帽子に追加される。
(三日月の飾りについてはクエスト中の画面右にあるアイコンで比べると分かりやすい)
この新たに追加された三角帽子の飾りや、紫に光り輝く魔力の奔流に混じって周囲を漂う水の波動は、リメイク元であるUC時代の最終進化の意匠を意識したものだろう。

また、レイドイベントとは別に日替わりの曜日ダンジョンも常設され、各曜日ダンジョンのクリア報酬として頭の大きくない方の羽虫様のRカード及び
UC組全員をベースにレアリティをRに引き上げた強化版カードが実装された。
リサナさんは水鏡の魔女 リサナとして月曜ダンジョンのクリア報酬として登場。
基本的に元のカードの純粋なパワーアップ版であるUCと違い、ベースとなったUC版とはスピードスキルが別種類のものに変更されているのが特徴。(UC:全体攻撃、R:グループヒール)
先述したようにUC時代はナディと比較されたためヒーラーとしての役割が薄いとされることもあったが、今回のR化により名実ともに純ヒーラーとしての役割を獲得した。

時は移り2016年8月18日。ついにSSR「脳殺水着 リサナ」が登場。ひなぎく以来2人目となる「UC・R・SR・SSR」全レアリティ制覇を達成した。(Cはモンスターのみのため除外)
UNEI
Quiz of Walkureの運営のこと。
対応のまずさについての批判など、主にネガティブな意味で使われる。
ゴールドガチャでSSRを引くなどのいい報告をすると、よく運営扱いされる。
YSP
ヤリ捨てポイの略。ヤることが終わったら用済みなのでポイ捨て、という意味。アダルト問題としても出題される。
QoWではイベントシーン(と++の画像・セリフ)の回収の為だけにワルキューレを4ストし、回収後は所持枠の片隅に放置、もしくは他ワルキューレの餌にする(あるいは売却する)という一連の行為を指す。
進化時のイベント及び進化後のデータ回収のみが目的であるため、「餌集めの副産物として集まったワルキューレを4ストし、コストを増やしてから合成することで育成効率を上げる」「とりあえず4ストして当座の戦力にする」
など他に理由があって行われる場合は通常YSPとは呼ばない。(シーン回収後そのワルキューレを運用するかどうかがYSPの判断基準といえる)
プレイスタイルは各mstrの自由だが、不快に感じる人もいるので公言するのはやめよう。

数字

0ダメ回し
第1回第3回レイドイベントで行われていた作戦。 たらい回し、0ダメコンボ等、名称は人によって様々である。
レイドボスに対して一度でも攻撃に参加すれば0ダメージでも討伐報酬が貰えていた為、それを利用して戦友同士結託して多くの報酬を得ようというもの。
具体的な流れとしては、
発見者がノーダメ、又はギリギリまで削った所で共闘申請を出す
→戦友が0ダメージ攻撃(1問だけ選択し、あえて不正解(時間切れが確実)になった後にリタイア  攻撃履歴で0のダメージが記録されていれば良い)
F5やページ更新はグレーゾーンで、サーバーに負担がかかります。リタイアボタンを押すのは認められた行為です
→戦友が一通り殴り終えた、又はある程度時間が経過した所で誰か(発見者が望ましいか)がトドメ というものである。
瀕死状態のボスを前に0ダメージが10人近く続くという異様な光景が見られる時もある。
突撃!ひな祭り レイドバトル!のマジカル系のような出現率が低く報酬が貴重なボスであったり、ボスのHPや出現率の関係でフォースが余りがちな時によく行われる。

瀕死ボスを見て即座に倒してしまうという人もいる為、それで揉めて戦友の絆にヒビが入る側面もあったりもする。
あくまで一部のユーザー同士で思いついた作戦であるので、戦友全てがこの作戦を知っている訳ではない。
なので無理な強要はせず、同じ目的を持った者同士で戦友を組んで0ダメ回しをするのが望ましい。(公式掲示板でその旨を書いて募集するのが確実か?)
行う、行わない場合はコメ欄にその旨を書いておくとよい。(例:0ダメ放流中 流れてたら倒してください等)
→第4回「ご奉仕 極楽大作戦!」では、レイドボスの最大HPの10%以上のダメージで討伐報酬という制限が加えられ、しばらくの間この作戦が機能しなくなっていたが、
 第8回「魔女リサナの悩み事」にて10%制限が撤廃され、再び機能するようになった。
4スト、4直、4M、4MM
4ストは「Lv1のまま合成した+をLv1のまま進化させた++」
4直は「Lv1のまま合成した+のLvを最大にして進化させた++」
4Mは「全てのカードのLvを最大にして進化させた++」
4MMは「全てのカードのLvを最大にして進化させた++のLvを最大にした」
詳しくはQ&Aを参照

アスキーアート

⊂(・×・)⊃
  ∩ ∩
⊂(・×・)⊃
  ∪ ∪
スレでミフィの名前が出るとどこからともなく現れる謎の生物(?)。
見ての通りミ○フィーが元ネタ。
(・×・) + ∩ ∩ = ⊂(・×・)⊃
を経て白い光に包まれ、AAとしての進化を遂げたのだった。
「森の恵みの力ですぅ〜」と鳴くこともある。
森で出くわした際には「それをミフィと言い張るのは止めろ」と返すのが有効。
ミフィ自体が通常マップで取得できるにもかかわらずゴールドガチャでも出やすいためかハズレ枠扱いされており、ゴールドガチャを回す宣言に対するレスとして
「どうせ(ハズレの)ミフィが出るよ」
という呪い予言のAAとしても使われる。
その際は一行で⊂(・×・)⊃のみがレスされることが多い。
両側に開いた腕(?)がSSRやSRのゲットを妨害しているように見えるため、なかなかイラッとさせてくれる。
しかしとうとうゴールドガチャからリストラされマスターが悲しみを背負うことはなくなった。
このAAを縦横に複数組み合わせた禍々しい姿で登場することも多い。
イーブイ(イーヴ)

癒しの天使 イーヴのあだ名。かわいい
パンツ(ミフス)

タッチパネルやスマホのmstrはつついてみるのも一興。

2014/5/14から開催された『DMMオンラインゲームキャラクター人気投票』にノミネート。
ポンコツ可愛い扱いは相変わらずのようだ。

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

×

この広告は60日間更新がないwikiに表示されております。

Menu

どなたでも編集できます