岡山大学の抱える問題点を告発し、大学執行部による懲戒処分の背景を解説します。

薬学部におけるN教授、T准教授、K准教授による頻回なアカデミックハラスメントは、薬学部による調査で長期にわたる期間、多数の被害者がいることが判明しています。このことについて、森山教授らは薬学部教授会の審議を受け、証拠とともに大学法人監査室、ハラスメント防止対策室などにハラスメント調査を求めましたが、受理を拒絶されました。理由は被害者自身からの申立て以外、受け付けないというものです。また、ハラスメント防止対策室は、周辺のハラスメントを知った教員や学生の申立ては一切、受理しないと発言しています。このような対応は、目の前でいじめられている人間を見捨てよということになります。薬学部として学生や教員に対するハラスメントの自体を認識し、自ら調査し、是正を図る措置を禁止するという趣旨の指示も大学執行部から受け取ったといいます。
このような背景の中、複数名の学生と元学生、元教員の被害者がハラスメント防止対策室に被害を申し立てましたが、「時間がたっているから受け付けない。」、「音信不通」、「証拠が不備で受理しない。」などの対応を取られたと聞いています。今回、森山教授らの懲戒にかかわる教員は、薬学部において、長らくハラスメント行為を行ってきた張本人であることが、被害者の訴えで明らかになってきました。
大学執行部やハラスメント防止対策室、法人監査室は、これらを隠ぺいすることを目論んでいると推察されます。このたび、薬学部におけるN教授、T准教授、K准教授によるアカデミックハラスメント被害者連絡協議会を設立しました。一人で悩んでおられる皆様、社会に出たが悔しくて忘れられない思いがある方、ぜひ一度ご相談ください。薬学部にのうのうと暮らし、被害者を増やしている不良教員に社会的制裁を加えていきましょう。
連絡は、岡山大学未来を創る会が代行します。当方は弁護団とともに、民事、刑事を含めた集団訴訟や個別のご相談、メンタルケア(精神科医も参画)もご提案していきます。費用についてもサポートシステムを構築しています。ご安心ください。また、ご相談内容は厳に秘匿します。
薬学部N教授、T准教授、K准教授によるアカデミックハラスメント被害者連絡協議会事務局
岡山大学の未来を創る会
連絡先 okayamamirai@gmail.com

このページへのコメント

厚顔無恥。K准教授という人間を必要十分に表すのにこれ以上最適な言葉はないだろう。学生を平気で使い捨てにする人間が、教育に力を入れていると堂々と世間に嘘をついている。この出来事をきっかけに彼の欺瞞を白日の下にさらすべきだ。また学生が講義という表面的な観察だけで人間性を推し量ることを戒める契機として欲しい。
K准教授の教育詐欺↓
ttp://www.okayama-u.net/renkei/document/pdf/kenkyusuishin/20120911ichonamiki19.pdf
ttp://medical.radionikkei.jp/yakuzaishi-go/date/20140625/

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Posted by 名無し 2014年11月15日(土) 15:05:41 返信

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