
練習がないってコトは、「1」の図書ガールズと操作方法は同じというコトです。
「2」はテンポがやや早く、クラブ風の曲調になっている。
かけ声は前回同様、全部で5パターン。
「1」であまり本番練習できないので、そこでつまづく人も多いようです。
難易度 ★★★☆
テンポが早く、パターンが押し寄せてきますが、
落ち着いて対応すれば問題ないでしょう。
それに「1」の難所の「ドンマイ」後の、即行「エビバディゴー」のような
難しいタイミングの箇所がないので、「1」より簡単だと思います。
「2」はテンポがやや早く、クラブ風の曲調になっている。
かけ声は前回同様、全部で5パターン。
- 「1! 2! 3!」→「3!」でボタンを押す。3拍目
- 「Hey! You Can Do!」→「Do!」でボタンを押す。4拍目
- 「Never Give Up!」→「Up!」でボタンを押す。左上から右下に向かって変わっていく。(ゆっくり)
- 「Let's Everybody Go!」→「Go!」でボタンを押す。左上から右下に向かって変わっていく。(早い)
- 「OK Don't Mind!」→「OK」で心の準備。「ドンマイ」の「ドン」でA+B同時押し。「マイ」ではなす。
「1」であまり本番練習できないので、そこでつまづく人も多いようです。
難易度 ★★★☆
テンポが早く、パターンが押し寄せてきますが、
落ち着いて対応すれば問題ないでしょう。
それに「1」の難所の「ドンマイ」後の、即行「エビバディゴー」のような
難しいタイミングの箇所がないので、「1」より簡単だと思います。
基本的なコツは「1」と同じです。
「3!」「Do!」「Up!」「Go!」で押します。
そこだけ声に出して押してみるのも、タイミングを掴む練習としてはオススメです。
テンポが早く、パターンが押し寄せてきますが、
落ち着いて対応すれば問題ないでしょう。
左斜め上から変わって行く、テンポが違う2つのパターンの往来が激しいです。
「Let's Everybody Go!」は早い。
「Never Give Up!」は遅い。
ごっちゃにならないようにしましょう。
「3!」「Do!」「Up!」「Go!」で押します。
そこだけ声に出して押してみるのも、タイミングを掴む練習としてはオススメです。
テンポが早く、パターンが押し寄せてきますが、
落ち着いて対応すれば問題ないでしょう。
左斜め上から変わって行く、テンポが違う2つのパターンの往来が激しいです。
「Let's Everybody Go!」は早い。
「Never Give Up!」は遅い。
ごっちゃにならないようにしましょう。
●ジングルは「図書館」で図書・古書ガールズ専用になります。
●登場キャラクターは「図書ガールズと同じメンバーなので、「古書ガールズ」とは言わない。
●「ドンマイ」の時に出てくるキャラクターは、前作のキャラクター達である。
→ヘアーベジタボーズ(野菜達)・ピンポン人・モアイコ・モアイオ・カモメ
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●登場キャラクターは「図書ガールズと同じメンバーなので、「古書ガールズ」とは言わない。
●「ドンマイ」の時に出てくるキャラクターは、前作のキャラクター達である。
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このページへのコメント
図書&古書のタイミング判定について
(Never Give Up!)
パーフェクト→語尾のイントネーションが上がる
それ以外→変化なし(棒読み?)