Rim淫夢シリーズでよく見掛けるmodがまとめてあります。
以下は1人で複数種族を作っている兄貴ABC順まとめ。
年齢確認が必要なサイトなので公式フォーラムをググって、どうぞ。
ポーン同士があたり構わずヤりはじめたり、性奴隷を作れてしまったり、ウリの仕事が出来たり、性器を強化させたり、DLC未導入でも妊娠出産が出来るなど、バージョンによってはかなり大抵の事は何でもやってくれる。
「砂漠の夜のオアシス -自分を売る-」で導入されて以降、採用しているシリーズも何だかんだ多く、センシティブな淫夢実況と相性は良い……のかもしれない。
テバイス規制の要因になってしまう可能性もあるので投稿者によっては扱いが難しいが。
一見するとただのアダルトMODではあるが「精神崩壊したポーンをヤって鎮める」「和姦すると心情を上げれるのでサイコドローン対策にする」と言った活用方法もあったりする。
1.4で追加されたバイオテックDLCと組み合わせると場合によっては誰彼構わず孕んで子供だらけのコロニーになってしまう可能性もあり、設定の調整は必須である。
またアニメ寄りな喘ぎ声の追加、詳細なアニメーションの追加、更には専用の種族を追加するなどアドオンも豊富に用意されている。
弟兄貴のMODであり同じタイプであるIdatenzoo同様様々な能力に特化した動物が追加されており、同じく個別追加形式。
Idatenzooと比べると性能はマイルドなものとなっているが、出現率が低い代わりに強力な性能を持っているフィンブルや、フリジールと同性能の菜箸箱と雪山動物の間でも性能はまちまちである。
Workshopにはなく、作者のプロフのリンク先にて現状の最新バージョン配布がされている。
また動物たちは作者ほもづきの性癖に忠実かつ*54、AIで描かれているのが特徴で、日々AI君を調教しているほもづきの成果の賜物というべきものである。
裏を返せば、ぽっちゃり系やAI絵に抵抗がある人は導入しづらいものとなっている。
またすっぽんぽんバージョンがありそちら限定の動物が2人いるのだが、すっぽんぽんと化した雪山動物たち含めて動画に出せば即刻削除される程の激エロボディがモロ見えなので導入する際は注意。
彼女たちの性能は何でも屋カーリー本編で解説されている他、記事にも追加メンバーとして性能と活躍が記載されている。興味があれば見てみるのもありだろう。
1.6対応と共に新たな雪山動物が追加された他、同じくリンク先に雪山動物のHardworking対応のMODが掲載されている。他にも雪山動物関連や小ネタ系のMODもあるためおしながきを見て確認するといいだろう。
DLC導入時のメニュー・ロード画面に出てくる劇画調キャラクターを激エロなアニメ調キャラに差し替えるノンケ向けMOD。一部のRim淫夢動画でひっそりと導入されている影の人気MODで、MAPの切り替え画面で一瞬表示されるイラストに「ヌッ!」っとなった視聴者兄貴も多いはず。
作者兄貴が制作・企画中の自作種族MODから「ひとまず形になるもの」として公開されており、現在はDLC4種、ラビ・ドラゴニアン、ミンチョ・モヨ、キイロ・ミホ、クーリン・ラットキンの8枚が追加されており、定期的にアプデでイラストが追加されている。
本MOD作者兄貴とは別人が、Ayameduki兄貴制作の人工種族たちの背景を追加できるSxcher Backgroundsもある。
尚、搾乳されたミルクは家畜から搾ったミルクと同等の効果があり料理やペーストの材料に活用できるため内容に反してかなり実用的であり、実際雪山コロニーこと「メス豚調教師(激寒)」では序盤の食料が不足してる際にこのミルクで飢えを凌いでていた。
丸呑み交渉を行い承諾されれば丸呑みにしたり、ダウンや誘拐の際に丸呑みを用いる事があり、丸呑みにする際も口やそれ以外の穴を使う、飲み込んだ後も最終的に吐き出すか、消化してしまうか、はたまた別の物質に変換するなど、その手の物を好む人全ての人を網羅したかのようなMODとなっている。
特にオプションのカスタマイズ性は数あるMODの中でもトップクラスになっており、捕食側、獲物側の本当に細かい指定やプレイヤーの苦手な要素のみを上手い事防ぐことができたり等、自分好みの設定を構築できてしまう高い自由度を誇る。裏を返せば膨大すぎて設定には大幅な時間を使う事になる。
RJW同様様々な活用法が存在し、設定の多さや丸呑み自体の性質も相まって結構悪用までできてしまう。
さらに丸呑みの種類を増やす「Overstuffed」や、丸呑みをメインにした植物型の動物を追加する「Carnivorous Plants」、動物関係の機能をさらに追加する「Rut's Stuff」等、RJW程ではないが数多くのアドオンが用意されている。
RimWorldにおける残虐行為をより強化し、様々な拷問を追加するMOD。カニバルレストランのような悪役プレイをする際に使える。実際に採用しているシリーズもある。
当然、それらの行為は実行に移すとゲーム内でも心情や人間関係が大幅に悪化するが、イデオロギーDLCの戒律によっては非常に噛み合わせがよくなる。
捕虜に対する一切の同情を無くすNo Sympathy for Prisonersなどを導入すると何のデメリットなく使用可能。
他にも「異種族の尻尾を刈る」行為に特化したHarvest All The Tails、カニバルレストランで採用され視聴者兄貴を恐怖の渦に叩きこんだ人間爆弾MODことBrainBomb、生き物をぶち込んで人間発電所にしてしまうBioReactorなど、RimWorldのダークサイドを強化するMODは沢山あるが、当然、プレイ動画として公開するのであれば人を選ぶ内容の動画になりがちなので注意が必要である。
RimWorldのMODは、Steam内のワークショップからサブスクライブし、ゲーム内で反映させる方式で簡単に導入する事が出来る。
ただしMODによっては必須のDLCが設定されていたり、前提MODが存在したり、バージョンによっては対応していなかったりする場合も多い。
導入しているMODの数が多いとロードに莫大な時間がかかるので注意。
また、組み合わせや並び順によってはMOD自体が機能しなかったり不具合を吐く事もあるため注意が必要。
場合によっては赤エラーを吐く事もあるので、マメに調整するとよいだろう。意外と赤エラーを吐いても問題なく動くケースもあるが、MOD同士が干渉してゲームの挙動こわれるという事態もよく起こったりする。
特にゲームをプレイしながらMODを抜き差しすると事故が発生しやすいので*1、セーブデータやMOD環境などはまめにバックアップを取るのが無難。
稀に投稿者兄貴が作った自作MODや、RJWのようにワークショップ外で配布されるMODがあるが、ZIP等で直接ダウンロードするタイプのMOD(ワークショップ以外での配布MOD)は、ゲームのフォルダ内にあるMODフォルダに入れると導入可能になる。
「動画の為にゲームを進行していたが、本体のアプデが入ってMODが動かなくなってしまったor挙動がおかしくなった!」という場合は、ワークショップから入手したMOD*2を上記の方法でMODフォルダ内に入れ替え、Steam側の設定でゲームのバージョンを古いものに固定する事でアプデの影響なしに進行を続ける事も出来る。
特にRimWorldのバージョンアップデート後は「大量のMODが最新バージョンで動作不能になる」「新バージョン対応の為にアプデしてMODの不具合が多発する」と言ったトラブルが確実に発生するので、大規模アプデ(主に新DLCが実装されるタイミング)前後には必ずMODデータのバックアップを作り、時間が経ってMODの最新バージョン対応が進んでから移行した方がスムーズだったりする。
アプデで進行不可能になって一からのやり直しや打ち切りの憂き目にあったシリーズもあったりするので、ゲームの収録に時間がかかるor間が開いてしまうという投稿者兄貴には一考の価値があると思うゾ。
日本語化されていないMODに関しては、ワークショップ内の日本語化MODを入れるか、MODデータベース内の有志翻訳の日本語化ファイルを直接導入すれば日本語化可能。
自分で内容を翻訳して追加したり、後ほど触れる「Auto Translation」を導入することで自動的にmodの文章を翻訳することも可能。
最後にmod関連のトラブルや翻訳については、chatgptやGrokなどの生成AIに任せるのもオススメである。プレイヤーログやデバッグログ、modリストをぶち込むことで不具合の原因を絞るのに一役買ってくれたり、modフォルダこと投げて内容を翻訳してもらうと言った芸当が出来る。
ただしMODによっては必須のDLCが設定されていたり、前提MODが存在したり、バージョンによっては対応していなかったりする場合も多い。
導入しているMODの数が多いとロードに莫大な時間がかかるので注意。
また、組み合わせや並び順によってはMOD自体が機能しなかったり不具合を吐く事もあるため注意が必要。
場合によっては赤エラーを吐く事もあるので、マメに調整するとよいだろう。意外と赤エラーを吐いても問題なく動くケースもあるが、MOD同士が干渉してゲームの挙動こわれるという事態もよく起こったりする。
特にゲームをプレイしながらMODを抜き差しすると事故が発生しやすいので*1、セーブデータやMOD環境などはまめにバックアップを取るのが無難。
稀に投稿者兄貴が作った自作MODや、RJWのようにワークショップ外で配布されるMODがあるが、ZIP等で直接ダウンロードするタイプのMOD(ワークショップ以外での配布MOD)は、ゲームのフォルダ内にあるMODフォルダに入れると導入可能になる。
「動画の為にゲームを進行していたが、本体のアプデが入ってMODが動かなくなってしまったor挙動がおかしくなった!」という場合は、ワークショップから入手したMOD*2を上記の方法でMODフォルダ内に入れ替え、Steam側の設定でゲームのバージョンを古いものに固定する事でアプデの影響なしに進行を続ける事も出来る。
特にRimWorldのバージョンアップデート後は「大量のMODが最新バージョンで動作不能になる」「新バージョン対応の為にアプデしてMODの不具合が多発する」と言ったトラブルが確実に発生するので、大規模アプデ(主に新DLCが実装されるタイミング)前後には必ずMODデータのバックアップを作り、時間が経ってMODの最新バージョン対応が進んでから移行した方がスムーズだったりする。
アプデで進行不可能になって一からのやり直しや打ち切りの憂き目にあったシリーズもあったりするので、ゲームの収録に時間がかかるor間が開いてしまうという投稿者兄貴には一考の価値があると思うゾ。
日本語化されていないMODに関しては、ワークショップ内の日本語化MODを入れるか、MODデータベース内の有志翻訳の日本語化ファイルを直接導入すれば日本語化可能。
自分で内容を翻訳して追加したり、後ほど触れる「Auto Translation」を導入することで自動的にmodの文章を翻訳することも可能。
最後にmod関連のトラブルや翻訳については、chatgptやGrokなどの生成AIに任せるのもオススメである。プレイヤーログやデバッグログ、modリストをぶち込むことで不具合の原因を絞るのに一役買ってくれたり、modフォルダこと投げて内容を翻訳してもらうと言った芸当が出来る。
RimWorldには公式のDLCが幾つか追加されている。これからRimWorld淫夢動画を作るorゲームを始める人へ参考程度に紹介する。
超能力、新クエスト、新しいテクノロジー、強大な派閥である「帝国」を追加するDLC。
難易度は上がるものの、様々なイベントが追加されるので賑やかになるのが特徴。
主義・思想・戒律を追加する。これによりコロニー運営の幅が広がり、様々な主義・思想の元でコロニーを運営できるようになる。
カスタマイズした主義や思想でコロニーを作る事も可能で、人道主義コロニーや世紀末な略奪者コロニーも作れる。カニバルコロニーも;
他にも独自のエンディング条件である「アルコネクサスエンド」が追加される。アルコネクサスエンドはRim淫夢ではあまり見かけない*3ので、試して見るのもアリかも。
メカノイドの生産・運用、遺伝子改造した新種族の追加・生産、更には子供の追加で出産・育児が可能になるDLC。DLCとしては一番ゲームプレイの幅が広がる。
どの要素も最終的な形になるまで時間がかかるため、長期生存プレイなどのコロニー向けの要素が多い。
このバージョンを境に動作しなくなったMODも多い。
謎の宇宙生命体、寄生生物などコズミックホラー的な要素の追加が行われる異色のDLC。
1.5アプデでは本棚の追加や2ブロックのドア、壁照明など、様々なMODの要素を公式が採用。
また、グラフィックの描画関係がマルチスレッド化され、よりパフォーマンス向上の要素が追加されている。
宇宙船の建造や惑星の旅がテーマとなっており、移動式コロニーを建設できる。
5つのバイオームやランドマークとバイオームが組み合わさり固有の景観を生み出すランドマークシステムの実装。
- Royalty
超能力、新クエスト、新しいテクノロジー、強大な派閥である「帝国」を追加するDLC。
難易度は上がるものの、様々なイベントが追加されるので賑やかになるのが特徴。
- Ideology
主義・思想・戒律を追加する。これによりコロニー運営の幅が広がり、様々な主義・思想の元でコロニーを運営できるようになる。
カスタマイズした主義や思想でコロニーを作る事も可能で、人道主義コロニーや世紀末な略奪者コロニーも作れる。カニバルコロニーも;
他にも独自のエンディング条件である「アルコネクサスエンド」が追加される。アルコネクサスエンドはRim淫夢ではあまり見かけない*3ので、試して見るのもアリかも。
- Biotech
メカノイドの生産・運用、遺伝子改造した新種族の追加・生産、更には子供の追加で出産・育児が可能になるDLC。DLCとしては一番ゲームプレイの幅が広がる。
どの要素も最終的な形になるまで時間がかかるため、長期生存プレイなどのコロニー向けの要素が多い。
このバージョンを境に動作しなくなったMODも多い。
- Anomaly
謎の宇宙生命体、寄生生物などコズミックホラー的な要素の追加が行われる異色のDLC。
1.5アプデでは本棚の追加や2ブロックのドア、壁照明など、様々なMODの要素を公式が採用。
また、グラフィックの描画関係がマルチスレッド化され、よりパフォーマンス向上の要素が追加されている。
- Odyssey
宇宙船の建造や惑星の旅がテーマとなっており、移動式コロニーを建設できる。
5つのバイオームやランドマークとバイオームが組み合わさり固有の景観を生み出すランドマークシステムの実装。
異種族MODを導入する際に必要な前提MOD。これが無いと追加しても動かないので注意が必要である。
また、帽子の表示を変更するMODを入れないと異種族の「耳」の部分が正常に表示されないなどの不具合もあるため、Show Hair With Hats or Hide All HatsなどのMODも併せて導入する必要がある。
異種族系MOD全般に言えることだが、物によっては競合してエラーを吐いたり、正しい表示にならなかったり、MODが上手く動作しないなどの問題が他のMODに比べて頻発しやすいので注意が必要である。
案外赤エラーを吐いても問題なく動く事もあるが……
また、前提条件としてDLCが要求される・DLCを導入しないとエラーを吐きまくる異種族MODも存在するので、導入にサイフとの相談が必要な異種族も存在する。
やたら墜落しまくるクーリンシャトル*4でお馴染み、クーリンとクーリンが生み出した種族のキミリを追加する。1.4以降は頻繁にアプデが入っており、導入している動画によっては今では見られない仕様になっているケースも多い。
独自の宇宙船、強力な兵器と言った追加要素の他、MOD独自のイベントが多く設定されているのが特徴。基本的には派閥は中立。
社交・研究などテクノロジーに長けており、グリッターワールドの技術を使いこなす一方で、群れで行動するのが常。その為クーリンはやたら自派閥に合流・加入するように調整されており、深く考えずクーリンMODのクエストやイベントを進めると、気が付いたらコロニーがクーリンに支配されているケースが非常に多い。たまげたなぁ……
面倒な場合はイベントを管理するMODを入れておいて加入イベントを切っておくと無難。逆にアウトポストMODを導入していると拠点生成に必要な人員を一斉調達できるので、大量加入するクーリンがメリットとなる。1.4以降のアプデでは無差別加入してくるケースは減ったものの、クーリン加入のハードルはとても低いため、依然としてコロニーに入ってきやすい異種族になっている。
種族自体の挙動もかなり変わっており、他の種族と違って接し方が結構変わっている種族となっている。
またキミリは旧バージョンではクーリンの不得意分野を補うため作られた特定の労働特化型の種族という設定だったが、1.5以降のアッフデートでは設定が刷新。過去にクーリン達が植民した惑星で見つけた特殊な能力を持つ二足歩行の卵生種のDNAを元に作り上げられたスーパーソルジャーと言う設定となり、男性キミリは大柄でムキムキのマッチョマンの姿をするようになった。
余談だが、クーリン自体は後述のKurin HAR EditionやMOD実装最初期のバージョンをリマスターしたKurin Meow Editionでも追加可能であり、それぞれアイテムやストーリーテラー、顔に違いがあるので世界観や好みに合わせて導入を検討すると良い。
1.1版のオリジナル「Kurin, The Three Tailed Fox」の有志によるアッフデート版で、デラックス版同様クーリンを追加することが出来る。
種族背景や新武器、イベント、敵対派閥、シナリオが新たに追加されるがRim淫夢ではお馴染みのクーリンシャトルや脱出イベントは削除されている他、デラックス版とは非互換の関係にある。
併せて、グラフィックもデラックス版と比較して若干の差異があったりアドオンMODにも違いがある。
Rimの世界観になるべく調和した硬派なプレイを楽しみたい方にオススメ。
機械人形のパニエルを追加する。全体的にスチームパンク寄りの雰囲気が強い。他のポーンと違い、こちらは素材さえあればパニエルを「生産」する事が可能。ただしポーンから脳を引っこ抜くか、AIコアを用意する必要となる。
代わりに「専用の燃料で動く」「経験値が得られない=スキルが伸びない」「製造時の品質によってステータスが左右される」などの欠点がある。
また、死亡時には爆発してしまうので復活させることが不可能というデメリットもある。
ネズミをモチーフにしたラットキンを追加する、異種族MODとしては古参MOD。RimWorld淫夢ではNYN姉貴の再現によく用いられがち。
スチームパンク寄りの技術で、遠距離武器ではなく近接武器を多用する。追加される家具や設備もお洒落。
基本的に中立派閥であり、穏健であるが一度敵対するとトンネルを掘って直接襲撃をしてくるなどアグレッシブに襲ってくる。
確率で攻撃を無効化する強力な盾なども追加されていたり、旧バージョンではアウトドア欲求が無い種族なので常に屋内で作業させ続けても心情が下がらなかったり(山岳地や地下生活プレイに向く)と、地味ながら強い種族でもある。
全体的に突出してオーパーツなわけでもなければ、弱いわけでもない、適度にバニラフレンドリーな種族であり初めての異種族MODとしてもオススメ。
アドオンMODも盛んで異種族MODとしては屈指の数を誇る。武器や防具を追加したり、より豊富なバックストーリー(生い立ち)追加、さらに敵対的だったり先進的なラットキン派閥を追加する物もある。
よりオスらしい風貌に調整された男性ラットキンを追加するアドオンあり。一部シリーズのラットキンのポーンはこれを導入しないと再現不可だったりする。
RimWorld淫夢ではお馴染みであるが、基本的にどの動画でも扱いは悪め(おもらしラットキンといじられたり、そもそも出番が少なめ、モブに扱い)の印象が多い。
一方でSteamのWorkshop界隈では日夜ラットキンに異常な愛情を発露させるMOD製作者兄貴やコアなユーザーもいたりするので、そのうちラットキンメインのRimworld淫夢動画が上がる日も来るのかもしれない。
ウミウシを元にしたモヨ族を追加する。中が気持ちいいモヨモヨ
血液がドラッグになるという性質を持った特殊な種族。技術周りには医療・ドラッグ関連の物が多め。
他にも同じ種族のバリエーション違いでレッドモヨを追加するMODもある。
また、こちらは作者が1.4で更新を打ち切ると発表しているため、1.5以降の環境ではリニューアルされたこちらを導入する必要がある。
エンシェントエルフを追加する。
強固なアーマーや、種族自体が持つ強力なバフと素のステータスの強さ、充実している近接武器など、敵に回すと非常に厄介な相手となっている。
1.4以降のアップデートで基本敵対してくるようになり、更に厄介になった。
割とバランスブレイカー気味な派閥。
上半身がヒト、下半身が馬のエポナ族を追加する。
技術レベルは中世時代ではあるものの、その分優れた体躯で襲撃してくる手ごわい異種族。エポナ族の外に、知能が低めだがその分、さらに体力の優れるデストリエ種も追加されている。
足が非常に速い上に、追加の装甲があまりにも厚いためぼやぼやしていると倒しきれずに拠点奥まで乗り込んで蹂躙してくる強敵であり、意外と侮れない種族。
1.4からはバイオテックDLCが必須になっているので注意が必要。
1.5以降は原作者の許可を得て制作したウマ娘体形のMODがある。
ケンタウロス体形のEpona Bread Editionも有るが更新停止が告知されている。*5
身体がミントチョコで出来たスライム娘、ミンチョ族を追加する。
ミントチョコを生み出せる家畜や、コアさえ破壊されなければ*6驚異的な再生能力を持つミンチョなど癖のある世界観が特徴。
また、ミンチョは病気に罹っても一瞬で完治するため医術担当のミンチョが1人いるだけでもコロニーの医療環境がかなり安定する。
ケーキ型のベッドやマカロン型の椅子などお洒落なミンチョ家具も追加される。最近はバニーガールが追加されてさらにエロくなった。
生育の早い米で作れるクレープ寝袋や金策に便利なミントキャンディ、秀品ウランメイス並のキャンディステッキなどmodアイテムが地味に優秀。
どくしんか?
ウサギを元にしたラビ族を追加する。全体に射撃と研究能力に長けるが、精神感応が強くサイコドローンなどに弱い。
戦争中毒というだけあり大体の場合は敵対状態であるが、一応は派閥と和解可能。
プラネタリウムと呼ばれる薬物を定期的に摂取しないと生活できないというデメリットを持つが、その一方で科学力が高い。
他の派閥に比べてオーパーツ気味なテクノロジーも装備も少ないため、初めて異種族MODを入れる際には癖が無くオススメ。
ただしプラネタリウム切れで行動不能になったり、プラネタリウムの管理ミスでラビ族以外にプラネタリウム中毒者が発生するといったミスと隣合わせになるので注意は必要。
よりオスらしい風貌に調整された男性ラビを追加するアドオンあり。一部シリーズのラビ人ポーンはこれを導入しないと再現不可だったりする。
長らくMODの更新が途絶えており*7、新規要素は追加されていなかったが最近になってようやく本家にも放置されていた要素の追加が始まりつつある。
アリを元にしたアンティ族を追加する。好戦的な種族で、通常の人間とは違う思考で生活している*8。種族の特性上、兵器・防具・防衛設備と言ったテクノロジーに秀でる。
種族自体は寿命が短いため永住・長期プレイの際は注意が必要(長くても30代ほど)。アンティ族自体が「短命・高繁殖能力を駆使して数と捨て身で押すタイプの種族」のため、元より雑に命を散らすためにしか作られていない悲哀な異種族でもある。
敵として襲ってくることが殆どだが、基本的に武装や防具も非常に強力な上にどれだけ倒しても決して撤退しないため、資産価値が上がっている状態の襲撃は非常に脅威となる。
また、基本的に追加される派閥は常に敵対か、和解可能でも最初から敵対している事もあり、慣れないプレイヤーには導入は厳しいかもしれない。
表情アニメ対応アドオンも複数存在するが、公式が提供している表情アニメは「デフォルトで美しさ-100」という種族の理由がなんとなく察せられる代物になっている。
猫をモチーフとした異種族、オラサンを追加する。
MOD特有の植物、建築物、武器・防具など様々な要素が追加される。武器や防具に関してはバニラのものを凌ぐ強さに設定されているものもある。
興国の裏技などで採用されているオラサンは顔を人間寄りにするアドオンMOD*9が適応されており、本来はより獣に近い風貌寄りになっている。
ユキヒョウをモチーフにしたマル族を追加するMOD。
一匹狼を好み、多人数のコロニーを苦手としたり、地形による移動速度低下をすべて無視できるフットワークの軽さなど、特徴的な性能の異種族。
このMODで追加される「炎崇拝」という特性にはRoyalty導入時における瞑想場所を放火魔持ちと同じ条件にする効果があり、芸術担当がいなくとも焚き火さえあればサイフォーカスを貯められるようになる。
追加される家具・設備もかなり特徴的なデザインの代物となっているので必見。
オラサンとは反対に、こちらは顔をさらにケモ寄りに変更する「Maru FuwaFuwa Edition」というアドオンMODがある。
牧羊犬と羊をモチーフにした異種族を追加する。
戦闘に長ける荒事担当の犬モチーフのボリ、内政に長けて作業担当の羊モチーフのシフォンという二つの種族が同時に追加される。
シフォンはミルクと身にまとうだけで心情がアップする上質な衣料素材であるアリスを産出、それを加工して作る高級素材のオリオンもあり、MOD独自のアイテムが便利。
蒸気機関や古めかしい銃火器など、どちらかと言えばスチームパンク寄りな技術が中心だが、アプデでアンティに勝てそうな最新テクノロジーを駆使するボリ族派閥も追加されている。
種族の生い立ちや、かつてアンティ族に滅ぼされかけた過去など、凝った設定がフレーバーテキストに練られているので気になる兄貴は導入して、どうぞ。
お掃除大好き悪魔、クリーンアップデビルことテラフォーミング企業AOCを追加する。
掃除好きというだけあり、欲求に「掃除」が存在するほどの綺麗好き。コロニーの清掃に余念がない一方で、掃除が出来ないとストレスが溜まっていき最終的には精神崩壊までしてしまうという、まさに掃除命な種族が追加される。
種族自体も基本性能が高い上に、追加されるゴミ袋や自販機やスナックなどMOD特有のアイテムも充実。
他の異種族MODと設定が連携しており、スナックの外観やフレーバーテキストを覗くと面白いかも。ちなみにボリ族を滅亡の危機から救ったのもAOCだったりする。
ウサギを元にしたバン族を追加する。
ラビ族と違いバニラ寄りをメインコンセプトとしているため、足が速めという事以外は特に癖も無く、基本的に衣服もヒト種族の物と共通。
追加されるのもバン族と動物二種だけでオーバーテクノロジーも追加されないので、ゲーム初心者でも特に抵抗なく導入できる異種族の一つ。
また、バニラと同じ振り分けのバン族の派閥(アウトランダーのバン派閥、蛮族のバン族など)も大量に追加されるため、賑やかし目的で導入されるケースも珍しくない。
RimWorld淫夢ではメインにこそ扱われないが採用率は非常に高く、多くの動画で脇役として登場する事が多い、影の人気種族MOD。
ヘビをモチーフにした異種族、ラックル族を追加する。大人気作の興国の裏技のハリオンやルタ、四天王のパンジーなどはこのMODのキャラクター。
下半身はヘビ、上半身はヒトというラミア体形の異種族で、ヘビらしく高温の環境に強かったり素早く移動したり、食中毒にならない特性を持つ上に食事は最低限でも問題ないという低燃費さなど、種族としてのメリットは強い。
一方で寒さに非常に弱く、定期的な脱皮が必要で、脱皮の際には大幅なデバフがかかるというデメリットもある。
敵対的なラックル派閥は和解不可能な上に、その高速さで忍び寄ったり近接戦では毒攻撃も仕掛けて来たりするなど、地味に侮れない。
ちなみに公式版は開発が1.2で止まっており、現在は開発を引き継いだ非公式版が1.5に対応している。DLCの妊娠・出産対応はまだ;
ヘラジカ(ムース)をモチーフにした異種族、ムース族を追加するMOD。
エポナと同じく近世的なモチーフをしており、階級・身分を元に区分けされた独特な社会グループを持つ。
その巨躯が有名なヘラジカをモチーフにしているだけあり、通常のポーンの二倍はあろうかという背丈と大きな角、頑丈かつ強力な身体が特徴。戦闘能力に優れ、追加される武器もムース専用のものが多い代わりに高威力・長射程。
近接戦では馬鹿力で大ダメージを与える事も多く、入植者同士のケンカでは相手を殺しかねないほどの実力を持つため、ひ弱な種族にとっては仲間にするだけで危険な存在になりえる。
巨体を表現するためのプログラムのせいか、ムースが小さくなったり、逆に他種族のポーンがいきなり巨大化するという独特なバグを引き起こす事でかつては有名だったが、当MODとHAR双方がアップデートを続けた結果1.5環境ではsteamやMODデータベースのコメント欄で報告されることもない程度には落ち着いたようだ。
MOD設定から変更できるが、全裸のムースにはR-18な要素がハッキリ描かれているため動画として投稿する場合はうっかり着替えている様子が画面に映らないよう注意!*10
ウサギの姿をした女性オンリーな亜人種族、ユランを追加するMOD。
ラビやバンと同じウサギをモチーフにした種族であるが、こちらはよりケモ感が増している。
社交に長けている上に囚人の抵抗を下げる信頼の言葉、そして信仰度を下げ改宗を有利に行いやすくする信仰の囁きと言うユラン独自の能力を持っている為、DLC2弾のIdeologyとの相性は非常に良い。
衣装や建物も神社に巫女といった和風要素が強いものが多く、対象を熱やダメージから守るお守り、式神を召喚できるアイテムなど呪術的なアイテムが追加される。
また武器も通常の剣や銃に加え、呪術による敵の錯乱や封じ込めを行える彼女ら特有の武器も追加されるなど非常にオリジナリティが溢れている。
アドオンは男性ユランを追加するものやケモ感を極力排するもの*11等がある。
猫のような耳と尻尾を持つ女性オンリーの亜人種族、キイロ族を追加するmod。
元々はRimWorldの原住民で日向ぼっこやお喋りなどをしてゆる〜く生活していたが、アウトランダーの流入によりその日常は崩壊。戦闘とは無関係の日常を送っていたキイロ達に為す術はなく、襲撃で数は激減し残った者達は生き残るため困難な旅に出たと言うクッソ悲しいバックストーリーを持つ。
暗闇でも変わらず行動が出来る、俊敏に動ける、命中率や回避率にバフが掛かっているなどメリットは多いが栽培・採掘・看護・研究・薬物合成速度、手術の成功率にデバフ、精神崩壊しやすい、痛みを感じやすいなどデメリットも多い。
また追加アイテムの目玉として夜間でも問題なく活動できる彼女らの長所を活かしたステルス服とその関連アイテムがあり、なかなか魅力的ではあるのだが、衣装の研究はキイロにしか出来ないと言う制約があるため製造に漕ぎ着けるまでに時間が掛かる。
因みに上記仕様のせいで専用の服しか着る事が出来ない赤ちゃんの対処に困ることがしばしばある。
一応、専用のイベント追加modで難民イベントや放浪者の加入イベント等が追加されるため、他種族よりかは加入させやすくなっている。
ドラゴンをモチーフにした鱗を持った亜人、ドラコニアンを追加するMOD。
驚異的な回復能力や身体能力を持ち、近接戦闘能力に長け、良質な毛とミルクを産出する種族だが、代償として作業効率の遅さや射撃能力の遺伝的な低さなどのデメリットも持つ。
衣服はドラコニアンの毛を織り込んだ専用の物しか着る事が出来ないのがネック。
設定上は価値の高さから乱獲され希少種となっており資産価値は高く、奴隷商人が引き連れてる事もあるが高額。リザレクトシーラムが必要になるが敵拠点の晒し牢に入ってる遺体から仲間にする事も出来る。
派閥はアドオンMODを入れない限り追加されないが、ゲーム内の「放浪の野蛮人」イベントがドラコニアンに上書きされるため、コロニー内にやってきた所を保護する事が出来る。裸のジジババが彷徨ってこなくなるメリットはデカい
野獣先輩の恋人である遠野がリザード呼ばわりされている事もあり、RimWorld淫夢では野獣から付け狙われたり好意を持たれがちな種族としてよく登場したりする。
シン・メタトロニオスの作者、アルファるふぁ兄貴が制作したmodでM87星雲種こと、ウルトラマンを追加する。M87人だったり87星雲人だったりM87種だったりと、視聴者兄貴達からの呼び名が安定しないが、ウルトラマンと呼べば一発で通る。
強力な各種専用装備と自己強化スキルを持ち、HPが人間の2倍、素の状態でほぼメンタルブレイクしない、移動速度がとても早い、暑さに強いと言った特徴を持つハイスペックな異種族。専用遠隔武器の待機時間が長い、精神感受性が200%で高い、そのオーバースペックと出落ち全振りの見た目のせいで動画でコロニーメンバーに加入する例が少ないと言った弱点がある。拉致して腹筋ボコボコにするには工夫が必要。
ANeditionは下記のB.E.Pの製作者兄貴が調整したバージョンで、1.4版はこちらを基にしている。ANedition版でも充分な性能を持つ種族だが、初回版はアレテイア教会でさえ撤退するような状況でも平然と戦闘続行可能、そらうみさまでも持ち出さないと蹂躙されるようなオーバースペックを誇る。ただし赤エラーが出まくるので導入には注意が必要。
因みに1.4対応バージョンもあり、なんとウルトラマンが妊娠、出産する。
たまげたなぁ…
狐をモチーフにした種族、ミホを追加する。MODによって追加される植物「ひまわり」から製作できるドラッグを定期的に使用しないと精神崩壊する代わりに独自のサイキックが使え、薬物の効果時間中は長時間バフがかかる。種族としては日光に当たると移動速度上昇、社交が強い、緩慢治癒などの特徴があるが、同じミホ族でもゼノタイプ的にいくつかに分かれておりそれぞれ得手不得手がある。
またミホで構成された中立派閥と敵対派閥が一つずつ追加。敵対派閥は襲撃の際独自のメカノイドを連れてくる・武器のデバフ効果が優秀で手強いが、逆に言えば捕虜の勧誘には事欠かない。導入のためにはRoyalty、Ideology、Biotechの3つのDLCが必須であるためプレイ環境には要注意。なお、平均寿命が1000歳というすさまじい長寿に設定されている。
腰部に1対の羽翼と頭に光輪を持つ精霊、ミリラを追加する。
長命で戦闘力も高めだが加入者は1か…2くらいと少ない。
太陽炉導入後に強力な装備を作れるが、瓦莱丽的米莉拉扩展包 ;で太陽炉導入前に威力や射程は引けを取らない装備を作れる。精度や取り回しも良いとは言ってない。
コロニー中ミリラまみれと化すには原作者監修のMilira Event Story Expand: The Tale of Miliraも必要。
バニラで敵に回すと対応困難だが、ミリラシナリオが無効になるがMilira Hostile Patchを導入すれば敵対しなくなる。
ミリラと名と姿が似ているメカノイド「ミリア」も付いてくる。
ミリアは役割をチェスの駒に例えたクラス名が割り振られているが、キングとクイーンはゲームバランスの都合で未実装。
狼をモチーフにしたケモミミと尻尾を持つ種族、ウルフェインを追加する。
独自の太いバックボーンを持ち、暗黒メガコーポに支配され、それに対抗するレジスタンスがいるという設定。
導入すると加入イベントが発生。レジスタンスに味方するかしないかを選ぶことができる。
夜行性のよたか種族で月齢によって強化され、満月の夜に真価を発揮する変わった特製を持つ。
独自のアイテムも多く、武器や防具からメカノイドまで様々な要素が追加される。
アップデートでウルフェイン様式の家具や建築物が増えており、
家具などはシャープな部屋を演出できるカッコイイデザインで、
建築物は消費素材こそ多いものの、桁違いの耐久性を誇る強化壁や、
少ない消費で綺麗に整った床を作れるなど、非常に便利。
OP種族や強種族ほどではないが割と強力な装備を持っているため、無策で戦うと苦戦する相手になっている。
くさそうという風評被害がいつの間にか発生している
また、帽子の表示を変更するMODを入れないと異種族の「耳」の部分が正常に表示されないなどの不具合もあるため、Show Hair With Hats or Hide All HatsなどのMODも併せて導入する必要がある。
異種族系MOD全般に言えることだが、物によっては競合してエラーを吐いたり、正しい表示にならなかったり、MODが上手く動作しないなどの問題が他のMODに比べて頻発しやすいので注意が必要である。
案外赤エラーを吐いても問題なく動く事もあるが……
また、前提条件としてDLCが要求される・DLCを導入しないとエラーを吐きまくる異種族MODも存在するので、導入にサイフとの相談が必要な異種族も存在する。
独自の宇宙船、強力な兵器と言った追加要素の他、MOD独自のイベントが多く設定されているのが特徴。基本的には派閥は中立。
社交・研究などテクノロジーに長けており、グリッターワールドの技術を使いこなす一方で、群れで行動するのが常。その為クーリンはやたら自派閥に合流・加入するように調整されており、深く考えずクーリンMODのクエストやイベントを進めると、気が付いたらコロニーがクーリンに支配されているケースが非常に多い。たまげたなぁ……
面倒な場合はイベントを管理するMODを入れておいて加入イベントを切っておくと無難。逆にアウトポストMODを導入していると拠点生成に必要な人員を一斉調達できるので、大量加入するクーリンがメリットとなる。1.4以降のアプデでは無差別加入してくるケースは減ったものの、クーリン加入のハードルはとても低いため、依然としてコロニーに入ってきやすい異種族になっている。
種族自体の挙動もかなり変わっており、他の種族と違って接し方が結構変わっている種族となっている。
・基本的に栽培が壊滅的で、遺伝子レベルでデバフがかかっている(例外もいる)
・同族意識が滅茶苦茶に強く、コロニー内での同族と異種族の比率が少ないと心情が悪化する
・同族間の好感度が高く、特に何もしなくても好感度+100近くなっている事がある
・母体となるクーリン共和国と敵対すると心情が悪化する
・異種同士で子供を作れない、人工生育層などで作れたとしても特徴的な尻尾と耳を持たない「ハーフ」が生まれる事もある(そもそもバージョンによってはエラーで「無」が出産される事もある)
・夜になると心情がプラスされる(夜更かしのクーリン)
・たとえ敵対派閥のクーリンをやむを得ず殺した場合でも、同族を殺した相手には恒久的な大量の好感度マイナスデバフが付く
・非常に頑固。敵対したクーリンを捕虜にすると敵対心が高確率で数十近くあるため、勧誘や奴隷化が非常に難しく、上記の殺害デバフと捕虜から仲間にするのが難しい
・敵対した場合、ゴージュースをキメて身体強化した群れが襲ってくる
・短期間で削除されたが、敵対すると「汚染物質をポッドに入れて送り込んでくる」「虫の発生を誘発させる」「プレイヤー派閥と同盟・中立の派閥が関係悪化するよう裏で仕向けてくる」という陰湿な報復イベントが実装されていた
・同族意識が滅茶苦茶に強く、コロニー内での同族と異種族の比率が少ないと心情が悪化する
・同族間の好感度が高く、特に何もしなくても好感度+100近くなっている事がある
・母体となるクーリン共和国と敵対すると心情が悪化する
・異種同士で子供を作れない、人工生育層などで作れたとしても特徴的な尻尾と耳を持たない「ハーフ」が生まれる事もある(そもそもバージョンによってはエラーで「無」が出産される事もある)
・夜になると心情がプラスされる(夜更かしのクーリン)
・たとえ敵対派閥のクーリンをやむを得ず殺した場合でも、同族を殺した相手には恒久的な大量の好感度マイナスデバフが付く
・非常に頑固。敵対したクーリンを捕虜にすると敵対心が高確率で数十近くあるため、勧誘や奴隷化が非常に難しく、上記の殺害デバフと捕虜から仲間にするのが難しい
・敵対した場合、ゴージュースをキメて身体強化した群れが襲ってくる
・短期間で削除されたが、敵対すると「汚染物質をポッドに入れて送り込んでくる」「虫の発生を誘発させる」「プレイヤー派閥と同盟・中立の派閥が関係悪化するよう裏で仕向けてくる」という陰湿な報復イベントが実装されていた
余談だが、クーリン自体は後述のKurin HAR EditionやMOD実装最初期のバージョンをリマスターしたKurin Meow Editionでも追加可能であり、それぞれアイテムやストーリーテラー、顔に違いがあるので世界観や好みに合わせて導入を検討すると良い。
1.1版のオリジナル「Kurin, The Three Tailed Fox」の有志によるアッフデート版で、デラックス版同様クーリンを追加することが出来る。
種族背景や新武器、イベント、敵対派閥、シナリオが新たに追加されるがRim淫夢ではお馴染みのクーリンシャトルや脱出イベントは削除されている他、デラックス版とは非互換の関係にある。
併せて、グラフィックもデラックス版と比較して若干の差異があったりアドオンMODにも違いがある。
Rimの世界観になるべく調和した硬派なプレイを楽しみたい方にオススメ。
機械人形のパニエルを追加する。全体的にスチームパンク寄りの雰囲気が強い。他のポーンと違い、こちらは素材さえあればパニエルを「生産」する事が可能。ただしポーンから脳を引っこ抜くか、AIコアを用意する必要となる。
代わりに「専用の燃料で動く」「経験値が得られない=スキルが伸びない」「製造時の品質によってステータスが左右される」などの欠点がある。
また、死亡時には爆発してしまうので復活させることが不可能というデメリットもある。
ネズミをモチーフにしたラットキンを追加する、異種族MODとしては古参MOD。RimWorld淫夢ではNYN姉貴の再現によく用いられがち。
スチームパンク寄りの技術で、遠距離武器ではなく近接武器を多用する。追加される家具や設備もお洒落。
基本的に中立派閥であり、穏健であるが一度敵対するとトンネルを掘って直接襲撃をしてくるなどアグレッシブに襲ってくる。
確率で攻撃を無効化する強力な盾なども追加されていたり、旧バージョンではアウトドア欲求が無い種族なので常に屋内で作業させ続けても心情が下がらなかったり(山岳地や地下生活プレイに向く)と、地味ながら強い種族でもある。
全体的に突出してオーパーツなわけでもなければ、弱いわけでもない、適度にバニラフレンドリーな種族であり初めての異種族MODとしてもオススメ。
アドオンMODも盛んで異種族MODとしては屈指の数を誇る。武器や防具を追加したり、より豊富なバックストーリー(生い立ち)追加、さらに敵対的だったり先進的なラットキン派閥を追加する物もある。
よりオスらしい風貌に調整された男性ラットキンを追加するアドオンあり。一部シリーズのラットキンのポーンはこれを導入しないと再現不可だったりする。
RimWorld淫夢ではお馴染みであるが、基本的にどの動画でも扱いは悪め(おもらしラットキンといじられたり、そもそも出番が少なめ、モブに扱い)の印象が多い。
一方でSteamのWorkshop界隈では日夜ラットキンに異常な愛情を発露させるMOD製作者兄貴やコアなユーザーもいたりするので、そのうちラットキンメインのRimworld淫夢動画が上がる日も来るのかもしれない。
ウミウシを元にしたモヨ族を追加する。
血液がドラッグになるという性質を持った特殊な種族。技術周りには医療・ドラッグ関連の物が多め。
他にも同じ種族のバリエーション違いでレッドモヨを追加するMODもある。
また、こちらは作者が1.4で更新を打ち切ると発表しているため、1.5以降の環境ではリニューアルされたこちらを導入する必要がある。
エンシェントエルフを追加する。
強固なアーマーや、種族自体が持つ強力なバフと素のステータスの強さ、充実している近接武器など、敵に回すと非常に厄介な相手となっている。
1.4以降のアップデートで基本敵対してくるようになり、更に厄介になった。
割とバランスブレイカー気味な派閥。
上半身がヒト、下半身が馬のエポナ族を追加する。
技術レベルは中世時代ではあるものの、その分優れた体躯で襲撃してくる手ごわい異種族。エポナ族の外に、知能が低めだがその分、さらに体力の優れるデストリエ種も追加されている。
足が非常に速い上に、追加の装甲があまりにも厚いためぼやぼやしていると倒しきれずに拠点奥まで乗り込んで蹂躙してくる強敵であり、意外と侮れない種族。
1.4からはバイオテックDLCが必須になっているので注意が必要。
1.5以降は原作者の許可を得て制作したウマ娘体形のMODがある。
ケンタウロス体形のEpona Bread Editionも有るが更新停止が告知されている。*5
身体がミントチョコで出来たスライム娘、ミンチョ族を追加する。
ミントチョコを生み出せる家畜や、コアさえ破壊されなければ*6驚異的な再生能力を持つミンチョなど癖のある世界観が特徴。
また、ミンチョは病気に罹っても一瞬で完治するため医術担当のミンチョが1人いるだけでもコロニーの医療環境がかなり安定する。
ケーキ型のベッドやマカロン型の椅子などお洒落なミンチョ家具も追加される。最近はバニーガールが追加されてさらにエロくなった。
生育の早い米で作れるクレープ寝袋や金策に便利なミントキャンディ、秀品ウランメイス並のキャンディステッキなどmodアイテムが地味に優秀。
ウサギを元にしたラビ族を追加する。全体に射撃と研究能力に長けるが、精神感応が強くサイコドローンなどに弱い。
戦争中毒というだけあり大体の場合は敵対状態であるが、一応は派閥と和解可能。
プラネタリウムと呼ばれる薬物を定期的に摂取しないと生活できないというデメリットを持つが、その一方で科学力が高い。
他の派閥に比べてオーパーツ気味なテクノロジーも装備も少ないため、初めて異種族MODを入れる際には癖が無くオススメ。
ただしプラネタリウム切れで行動不能になったり、プラネタリウムの管理ミスでラビ族以外にプラネタリウム中毒者が発生するといったミスと隣合わせになるので注意は必要。
よりオスらしい風貌に調整された男性ラビを追加するアドオンあり。一部シリーズのラビ人ポーンはこれを導入しないと再現不可だったりする。
長らくMODの更新が途絶えており*7、新規要素は追加されていなかったが最近になってようやく本家にも放置されていた要素の追加が始まりつつある。
アリを元にしたアンティ族を追加する。好戦的な種族で、通常の人間とは違う思考で生活している*8。種族の特性上、兵器・防具・防衛設備と言ったテクノロジーに秀でる。
種族自体は寿命が短いため永住・長期プレイの際は注意が必要(長くても30代ほど)。アンティ族自体が「短命・高繁殖能力を駆使して数と捨て身で押すタイプの種族」のため、元より雑に命を散らすためにしか作られていない悲哀な異種族でもある。
敵として襲ってくることが殆どだが、基本的に武装や防具も非常に強力な上にどれだけ倒しても決して撤退しないため、資産価値が上がっている状態の襲撃は非常に脅威となる。
また、基本的に追加される派閥は常に敵対か、和解可能でも最初から敵対している事もあり、慣れないプレイヤーには導入は厳しいかもしれない。
表情アニメ対応アドオンも複数存在するが、公式が提供している表情アニメは「デフォルトで美しさ-100」という種族の理由がなんとなく察せられる代物になっている。
猫をモチーフとした異種族、オラサンを追加する。
MOD特有の植物、建築物、武器・防具など様々な要素が追加される。武器や防具に関してはバニラのものを凌ぐ強さに設定されているものもある。
興国の裏技などで採用されているオラサンは顔を人間寄りにするアドオンMOD*9が適応されており、本来はより獣に近い風貌寄りになっている。
ユキヒョウをモチーフにしたマル族を追加するMOD。
一匹狼を好み、多人数のコロニーを苦手としたり、地形による移動速度低下をすべて無視できるフットワークの軽さなど、特徴的な性能の異種族。
このMODで追加される「炎崇拝」という特性にはRoyalty導入時における瞑想場所を放火魔持ちと同じ条件にする効果があり、芸術担当がいなくとも焚き火さえあればサイフォーカスを貯められるようになる。
追加される家具・設備もかなり特徴的なデザインの代物となっているので必見。
オラサンとは反対に、こちらは顔をさらにケモ寄りに変更する「Maru FuwaFuwa Edition」というアドオンMODがある。
牧羊犬と羊をモチーフにした異種族を追加する。
戦闘に長ける荒事担当の犬モチーフのボリ、内政に長けて作業担当の羊モチーフのシフォンという二つの種族が同時に追加される。
シフォンはミルクと身にまとうだけで心情がアップする上質な衣料素材であるアリスを産出、それを加工して作る高級素材のオリオンもあり、MOD独自のアイテムが便利。
蒸気機関や古めかしい銃火器など、どちらかと言えばスチームパンク寄りな技術が中心だが、アプデでアンティに勝てそうな最新テクノロジーを駆使するボリ族派閥も追加されている。
種族の生い立ちや、かつてアンティ族に滅ぼされかけた過去など、凝った設定がフレーバーテキストに練られているので気になる兄貴は導入して、どうぞ。
お掃除大好き悪魔、クリーンアップデビルことテラフォーミング企業AOCを追加する。
掃除好きというだけあり、欲求に「掃除」が存在するほどの綺麗好き。コロニーの清掃に余念がない一方で、掃除が出来ないとストレスが溜まっていき最終的には精神崩壊までしてしまうという、まさに掃除命な種族が追加される。
種族自体も基本性能が高い上に、追加されるゴミ袋や自販機やスナックなどMOD特有のアイテムも充実。
他の異種族MODと設定が連携しており、スナックの外観やフレーバーテキストを覗くと面白いかも。ちなみにボリ族を滅亡の危機から救ったのもAOCだったりする。
ウサギを元にしたバン族を追加する。
ラビ族と違いバニラ寄りをメインコンセプトとしているため、足が速めという事以外は特に癖も無く、基本的に衣服もヒト種族の物と共通。
追加されるのもバン族と動物二種だけでオーバーテクノロジーも追加されないので、ゲーム初心者でも特に抵抗なく導入できる異種族の一つ。
また、バニラと同じ振り分けのバン族の派閥(アウトランダーのバン派閥、蛮族のバン族など)も大量に追加されるため、賑やかし目的で導入されるケースも珍しくない。
RimWorld淫夢ではメインにこそ扱われないが採用率は非常に高く、多くの動画で脇役として登場する事が多い、影の人気種族MOD。
ヘビをモチーフにした異種族、ラックル族を追加する。大人気作の興国の裏技のハリオンやルタ、四天王のパンジーなどはこのMODのキャラクター。
下半身はヘビ、上半身はヒトというラミア体形の異種族で、ヘビらしく高温の環境に強かったり素早く移動したり、食中毒にならない特性を持つ上に食事は最低限でも問題ないという低燃費さなど、種族としてのメリットは強い。
一方で寒さに非常に弱く、定期的な脱皮が必要で、脱皮の際には大幅なデバフがかかるというデメリットもある。
敵対的なラックル派閥は和解不可能な上に、その高速さで忍び寄ったり近接戦では毒攻撃も仕掛けて来たりするなど、地味に侮れない。
ちなみに公式版は開発が1.2で止まっており、現在は開発を引き継いだ非公式版が1.5に対応している。DLCの妊娠・出産対応はまだ;
ヘラジカ(ムース)をモチーフにした異種族、ムース族を追加するMOD。
エポナと同じく近世的なモチーフをしており、階級・身分を元に区分けされた独特な社会グループを持つ。
その巨躯が有名なヘラジカをモチーフにしているだけあり、通常のポーンの二倍はあろうかという背丈と大きな角、頑丈かつ強力な身体が特徴。戦闘能力に優れ、追加される武器もムース専用のものが多い代わりに高威力・長射程。
近接戦では馬鹿力で大ダメージを与える事も多く、入植者同士のケンカでは相手を殺しかねないほどの実力を持つため、ひ弱な種族にとっては仲間にするだけで危険な存在になりえる。
巨体を表現するためのプログラムのせいか、ムースが小さくなったり、逆に他種族のポーンがいきなり巨大化するという独特なバグを引き起こす事でかつては有名だったが、当MODとHAR双方がアップデートを続けた結果1.5環境ではsteamやMODデータベースのコメント欄で報告されることもない程度には落ち着いたようだ。
MOD設定から変更できるが、全裸のムースにはR-18な要素がハッキリ描かれているため動画として投稿する場合はうっかり着替えている様子が画面に映らないよう注意!*10
ウサギの姿をした女性オンリーな亜人種族、ユランを追加するMOD。
ラビやバンと同じウサギをモチーフにした種族であるが、こちらはよりケモ感が増している。
社交に長けている上に囚人の抵抗を下げる信頼の言葉、そして信仰度を下げ改宗を有利に行いやすくする信仰の囁きと言うユラン独自の能力を持っている為、DLC2弾のIdeologyとの相性は非常に良い。
衣装や建物も神社に巫女といった和風要素が強いものが多く、対象を熱やダメージから守るお守り、式神を召喚できるアイテムなど呪術的なアイテムが追加される。
また武器も通常の剣や銃に加え、呪術による敵の錯乱や封じ込めを行える彼女ら特有の武器も追加されるなど非常にオリジナリティが溢れている。
アドオンは男性ユランを追加するものやケモ感を極力排するもの*11等がある。
猫のような耳と尻尾を持つ女性オンリーの亜人種族、キイロ族を追加するmod。
元々はRimWorldの原住民で日向ぼっこやお喋りなどをしてゆる〜く生活していたが、アウトランダーの流入によりその日常は崩壊。戦闘とは無関係の日常を送っていたキイロ達に為す術はなく、襲撃で数は激減し残った者達は生き残るため困難な旅に出たと言うクッソ悲しいバックストーリーを持つ。
暗闇でも変わらず行動が出来る、俊敏に動ける、命中率や回避率にバフが掛かっているなどメリットは多いが栽培・採掘・看護・研究・薬物合成速度、手術の成功率にデバフ、精神崩壊しやすい、痛みを感じやすいなどデメリットも多い。
また追加アイテムの目玉として夜間でも問題なく活動できる彼女らの長所を活かしたステルス服とその関連アイテムがあり、なかなか魅力的ではあるのだが、衣装の研究はキイロにしか出来ないと言う制約があるため製造に漕ぎ着けるまでに時間が掛かる。
因みに上記仕様のせいで専用の服しか着る事が出来ない赤ちゃんの対処に困ることがしばしばある。
一応、専用のイベント追加modで難民イベントや放浪者の加入イベント等が追加されるため、他種族よりかは加入させやすくなっている。
ドラゴンをモチーフにした鱗を持った亜人、ドラコニアンを追加するMOD。
驚異的な回復能力や身体能力を持ち、近接戦闘能力に長け、良質な毛とミルクを産出する種族だが、代償として作業効率の遅さや射撃能力の遺伝的な低さなどのデメリットも持つ。
衣服はドラコニアンの毛を織り込んだ専用の物しか着る事が出来ないのがネック。
設定上は価値の高さから乱獲され希少種となっており資産価値は高く、奴隷商人が引き連れてる事もあるが高額。リザレクトシーラムが必要になるが敵拠点の晒し牢に入ってる遺体から仲間にする事も出来る。
派閥はアドオンMODを入れない限り追加されないが、ゲーム内の「放浪の野蛮人」イベントがドラコニアンに上書きされるため、コロニー内にやってきた所を保護する事が出来る。裸のジジババが彷徨ってこなくなるメリットはデカい
野獣先輩の恋人である遠野がリザード呼ばわりされている事もあり、RimWorld淫夢では野獣から付け狙われたり好意を持たれがちな種族としてよく登場したりする。
シン・メタトロニオスの作者、アルファるふぁ兄貴が制作したmodでM87星雲種こと、ウルトラマンを追加する。
強力な各種専用装備と自己強化スキルを持ち、HPが人間の2倍、素の状態でほぼメンタルブレイクしない、移動速度がとても早い、暑さに強いと言った特徴を持つハイスペックな異種族。専用遠隔武器の待機時間が長い、精神感受性が200%で高い
ANeditionは下記のB.E.Pの製作者兄貴が調整したバージョンで、1.4版はこちらを基にしている。ANedition版でも充分な性能を持つ種族だが、初回版はアレテイア教会でさえ撤退するような状況でも平然と戦闘続行可能、そらうみさまでも持ち出さないと蹂躙されるようなオーバースペックを誇る。
因みに1.4対応バージョンもあり、なんとウルトラマンが妊娠、出産する。
たまげたなぁ…
狐をモチーフにした種族、ミホを追加する。MODによって追加される植物「ひまわり」から製作できるドラッグを定期的に使用しないと精神崩壊する代わりに独自のサイキックが使え、薬物の効果時間中は長時間バフがかかる。種族としては日光に当たると移動速度上昇、社交が強い、緩慢治癒などの特徴があるが、同じミホ族でもゼノタイプ的にいくつかに分かれておりそれぞれ得手不得手がある。
またミホで構成された中立派閥と敵対派閥が一つずつ追加。敵対派閥は襲撃の際独自のメカノイドを連れてくる・武器のデバフ効果が優秀で手強いが、逆に言えば捕虜の勧誘には事欠かない。導入のためにはRoyalty、Ideology、Biotechの3つのDLCが必須であるためプレイ環境には要注意。なお、平均寿命が1000歳というすさまじい長寿に設定されている。
腰部に1対の羽翼と頭に光輪を持つ精霊、ミリラを追加する。
長命で戦闘力も高めだが加入者は1か…2くらいと少ない。
太陽炉導入後に強力な装備を作れるが、
コロニー中ミリラまみれと化すには原作者監修のMilira Event Story Expand: The Tale of Miliraも必要。
バニラで敵に回すと対応困難だが、ミリラシナリオが無効になるがMilira Hostile Patchを導入すれば敵対しなくなる。
ミリラと名と姿が似ているメカノイド「ミリア」も付いてくる。
ミリアは役割をチェスの駒に例えたクラス名が割り振られているが、キングとクイーンはゲームバランスの都合で未実装。
狼をモチーフにしたケモミミと尻尾を持つ種族、ウルフェインを追加する。
独自の太いバックボーンを持ち、暗黒メガコーポに支配され、それに対抗するレジスタンスがいるという設定。
導入すると加入イベントが発生。レジスタンスに味方するかしないかを選ぶことができる。
夜行性のよたか種族で月齢によって強化され、満月の夜に真価を発揮する変わった特製を持つ。
独自のアイテムも多く、武器や防具からメカノイドまで様々な要素が追加される。
アップデートでウルフェイン様式の家具や建築物が増えており、
家具などはシャープな部屋を演出できるカッコイイデザインで、
建築物は消費素材こそ多いものの、桁違いの耐久性を誇る強化壁や、
少ない消費で綺麗に整った床を作れるなど、非常に便利。
OP種族や強種族ほどではないが割と強力な装備を持っているため、無策で戦うと苦戦する相手になっている。
Ayameduki氏制作の一連の人工種族シリーズ。「インムワールド 遭難旅館建設の裏技」で使用されてから爆発的にRim淫夢動画シリーズに広まった常連MODの一つ。
テクノロジーに長けるシルキーラや眷属を召喚できるニアメーアなど、様々な女性オンリーの種族を追加する事が出来る。現状以下の13つの種族MODが存在し、現在も定期的に新種族が作られており、精力的な開発が続いている。
全体的にオーバースペックな種族やテクノロジーが多く、ゲームを便利にする反面、大きくバランスや難易度を変えてしまうため導入には注意が必要であるが、基本的に友好派閥や和解可能な敵対派閥が多いので余程のイベントや派閥でない限り脅威ではないだろう。
ちなみに衣類やアーマーなどは専用の物が必要であり、一部のユーティリティ装備以外のバニラ衣服がほぼ全て着れないという制約があるが、基本的に専用衣服は性能が高くマリーンアーマーすら凌駕する事も多い。
一部の武器に関しても人工種族でしか使用できない物があるので注意しよう。また下記の項目でも触れているが一部種族には上位種や亜種が存在し、いずれも非常に強力なステータス、スキルを持ち合わせている。
それぞれ緻密に練り上げた共通の設定・世界観が存在しており、RimWorld淫夢作品でもその部分に触れているシリーズが多く存在する。一方で世界観やプレイスタイルによっては人を選ぶ事もあり、あえて採用しないシリーズも幾つかある。
1.6からは共通データが入ったコアMODであるAya Premise Coreが前提MODとして必要となっている。
テクノロジーに長けるシルキーラや眷属を召喚できるニアメーアなど、様々な女性オンリーの種族を追加する事が出来る。現状以下の13つの種族MODが存在し、現在も定期的に新種族が作られており、精力的な開発が続いている。
全体的にオーバースペックな種族やテクノロジーが多く、ゲームを便利にする反面、大きくバランスや難易度を変えてしまうため導入には注意が必要であるが、基本的に友好派閥や和解可能な敵対派閥が多いので余程のイベントや派閥でない限り脅威ではないだろう。
ちなみに衣類やアーマーなどは専用の物が必要であり、一部のユーティリティ装備以外のバニラ衣服がほぼ全て着れないという制約があるが、基本的に専用衣服は性能が高くマリーンアーマーすら凌駕する事も多い。
一部の武器に関しても人工種族でしか使用できない物があるので注意しよう。また下記の項目でも触れているが一部種族には上位種や亜種が存在し、いずれも非常に強力なステータス、スキルを持ち合わせている。
それぞれ緻密に練り上げた共通の設定・世界観が存在しており、RimWorld淫夢作品でもその部分に触れているシリーズが多く存在する。一方で世界観やプレイスタイルによっては人を選ぶ事もあり、あえて採用しないシリーズも幾つかある。
1.6からは共通データが入ったコアMODであるAya Premise Coreが前提MODとして必要となっている。
人工種族の一つであるニアメーア4+1種と、それらで構成された派閥を追加する。
人工種族シリーズで一番初めに生まれ、最も追加要素の多いメインのMODと言える。
ヒトより耐久や病気に弱い代わりに、精神感受性は半分となってたり移動速度や社交性が高い等の特徴こそあるが、一番の特徴は召喚能力。
クールタイムが少し長いものの、それなりに強い使い捨ての動物が出せるという点は戦闘においては助かる場面が多い。
今でこそメカノイドやグール等様々な選択肢があるものの、仲間にするだけでとりあえず使える上に、時間経過で本体のニアメーアの能力だけでなく、召喚能力も強化されていくため資産価値の襲撃の激化の中でも頼りになってくれるだろう。
亜種である「ニアメーア・ディバウト」は逆に精神感受性と耐久が上がり、召喚は本来のより能力値が低い代わりにいられる時間や数が多く、EMP効果でメカノイドに強く出られる。
さらに初期装備のアーマー、武器がかなり強力という点も特徴であるが、一般のニアメーアより入手方法は少ない。
「ニアメーア・ネメセイア」は召喚能力がオミットされた代わりに全体的に能力が高く、日毎に溜まっていくエネルギーをコストに強力な能力が使える。
装備はディバウトよりも強力ではあるものの、同じく入手手段は難しく、数少ない彼女たちを仲間として呼び出すアイテムは28000シルバーとかなり高値となっている。*12
ニアメーアで構成された中立派閥の「夜魔の一派」と敵対派閥「レイスワンズ」、それぞれディバウトとネメセイアで構成された「アレテイア教会」「辺境惑星保全機構-ETHOS-」と追加される派閥は4つと人工種族では最も多い。
前者は精神関係のデバフメインでバニラライクだが、後者は種族パワーもそうだが装備もかなりのOPとなっている。中立なので怒らせない限り襲撃されない上に援軍として呼べばかなり頼りになるが…。
また、黒衣の男*13と同じ枠として加入し、様々な死体をスキルで解体して溜めた素材で使えるスキルでサポートを得意とする「ニアメーア・ウィンゲイト」もいる。
1.4では同MODに、1.5ではNearmare EXを入れる事で上位種である「ニアメーア・アラディア」も追加される。
エキゾチックトレーダーより購入できる魔女の棺を使用する事で加入ができ、様々なスキル行使が可能なのだが、固定枠の性格によって交流による入植者間のトラブルが起きやすくなる上
とっておきの最終兵器である「法界種」は敵も味方も問答無用で何もできない肉塊へと変えてしまう*14極悪な仕様であるため扱いには注意するべきだろう。
制作順上、最初の人工種族だけあってコンテンツ量も豊富でニアメーアの激エロなガタイと使い勝手は良いが、ディバウトやネメセイアはバニラ基準ではかなりのOPとなっているため導入する際は手持ちのMODやプレイスタイルと相談するといいだろう。
人工種族シリーズで一番初めに生まれ、最も追加要素の多いメインのMODと言える。
ヒトより耐久や病気に弱い代わりに、精神感受性は半分となってたり移動速度や社交性が高い等の特徴こそあるが、一番の特徴は召喚能力。
クールタイムが少し長いものの、それなりに強い使い捨ての動物が出せるという点は戦闘においては助かる場面が多い。
今でこそメカノイドやグール等様々な選択肢があるものの、仲間にするだけでとりあえず使える上に、時間経過で本体のニアメーアの能力だけでなく、召喚能力も強化されていくため資産価値の襲撃の激化の中でも頼りになってくれるだろう。
亜種である「ニアメーア・ディバウト」は逆に精神感受性と耐久が上がり、召喚は本来のより能力値が低い代わりにいられる時間や数が多く、EMP効果でメカノイドに強く出られる。
さらに初期装備のアーマー、武器がかなり強力という点も特徴であるが、一般のニアメーアより入手方法は少ない。
「ニアメーア・ネメセイア」は召喚能力がオミットされた代わりに全体的に能力が高く、日毎に溜まっていくエネルギーをコストに強力な能力が使える。
装備はディバウトよりも強力ではあるものの、同じく入手手段は難しく、数少ない彼女たちを仲間として呼び出すアイテムは28000シルバーとかなり高値となっている。*12
ニアメーアで構成された中立派閥の「夜魔の一派」と敵対派閥「レイスワンズ」、それぞれディバウトとネメセイアで構成された「アレテイア教会」「辺境惑星保全機構-ETHOS-」と追加される派閥は4つと人工種族では最も多い。
前者は精神関係のデバフメインでバニラライクだが、後者は種族パワーもそうだが装備もかなりのOPとなっている。中立なので怒らせない限り襲撃されない上に援軍として呼べばかなり頼りになるが…。
また、黒衣の男*13と同じ枠として加入し、様々な死体をスキルで解体して溜めた素材で使えるスキルでサポートを得意とする「ニアメーア・ウィンゲイト」もいる。
1.4では同MODに、1.5ではNearmare EXを入れる事で上位種である「ニアメーア・アラディア」も追加される。
エキゾチックトレーダーより購入できる魔女の棺を使用する事で加入ができ、様々なスキル行使が可能なのだが、固定枠の性格によって交流による入植者間のトラブルが起きやすくなる上
とっておきの最終兵器である「法界種」は敵も味方も問答無用で何もできない肉塊へと変えてしまう*14極悪な仕様であるため扱いには注意するべきだろう。
制作順上、最初の人工種族だけあってコンテンツ量も豊富でニアメーアの
人工種族の一つであるシルキーラと中立派閥である亜人工業を追加する。
病気や毒に弱いというニアメーアと似た特徴があるが、こちらは特殊能力がない代わりに作業速度が速く、更にバックストーリーも彼女ら特有のものが用意されているため、全体的なスキルが高めという特徴がある。
またそんなシルキーラだけで構成された中立派閥である亜人工業は火に強い専用メカノイドを引き連れつつ周囲に大量の火をバラまく武器を持っているため援軍で来ようが敵で来ようがマップを火の海にしてくる問題児集団。
種族的にも派閥的にも濃いが、一番の特徴は共に追加されるアイテム。
3日に1回切り替わりいつでも取引を可能にしてくれる食料・資材・家具・家畜・奴隷それぞれの店家具、どんなに腐って干からびた死体をも心情に問題のない食料に変えるケモミミートのレシピ、高い性能を持つ家具
そして死体やいらない武器防具、汚染物質さえもスタンプという通貨と交換でき、そのスタンプで様々なレアアイテムの交換ができる亜人工業回収店*15等、有用な家具アイテムが多いのが特徴と言える。
1.4では本MODに、1.5からはSilkiera EXを入れる事で「シルキーラ・クオリティ」と「シルキーラ・ヴィクセンマリス」が追加される。
シルキーラ・クオリティはエキゾチックトレーダー等が販売するプラチナチケットを使用する事で手に入る、最初から全スキルが高水準なものとなっていて使いやすい性能となっている。
そして回収店のみで入手可能なヴィクセンマリスは流血嗜好者と食人嗜好者を固定で性格として持つトラブルメーカーではあるが同じく高い能力値と強力なスキルを所持しており
テレポートやデバフ、そして超強化された虫の召喚能力を持っており、虫は常時狂暴化してる上にかなりの数、そして他の召喚能力を持つ人工種族と違い詠唱なしで広範囲の好きな場所に生みだす事が可能なため即座に攻撃を仕掛けられる。
固定の性格二つも併せてまさにマリス(悪意)の名に相応しい悪辣な力を持った上位種であると言える。
病気や毒に弱いというニアメーアと似た特徴があるが、こちらは特殊能力がない代わりに作業速度が速く、更にバックストーリーも彼女ら特有のものが用意されているため、全体的なスキルが高めという特徴がある。
またそんなシルキーラだけで構成された中立派閥である亜人工業は火に強い専用メカノイドを引き連れつつ周囲に大量の火をバラまく武器を持っているため援軍で来ようが敵で来ようがマップを火の海にしてくる問題児集団。
種族的にも派閥的にも濃いが、一番の特徴は共に追加されるアイテム。
3日に1回切り替わりいつでも取引を可能にしてくれる食料・資材・家具・家畜・奴隷それぞれの店家具、どんなに腐って干からびた死体をも心情に問題のない食料に変えるケモミミートのレシピ、高い性能を持つ家具
そして死体やいらない武器防具、汚染物質さえもスタンプという通貨と交換でき、そのスタンプで様々なレアアイテムの交換ができる亜人工業回収店*15等、有用な家具アイテムが多いのが特徴と言える。
1.4では本MODに、1.5からはSilkiera EXを入れる事で「シルキーラ・クオリティ」と「シルキーラ・ヴィクセンマリス」が追加される。
シルキーラ・クオリティはエキゾチックトレーダー等が販売するプラチナチケットを使用する事で手に入る、最初から全スキルが高水準なものとなっていて使いやすい性能となっている。
そして回収店のみで入手可能なヴィクセンマリスは流血嗜好者と食人嗜好者を固定で性格として持つトラブルメーカーではあるが同じく高い能力値と強力なスキルを所持しており
テレポートやデバフ、そして超強化された虫の召喚能力を持っており、虫は常時狂暴化してる上にかなりの数、そして他の召喚能力を持つ人工種族と違い詠唱なしで広範囲の好きな場所に生みだす事が可能なため即座に攻撃を仕掛けられる。
固定の性格二つも併せてまさにマリス(悪意)の名に相応しい悪辣な力を持った上位種であると言える。
人工種族の一つであるゼノオーカと、中立派閥のオルカ傭兵団と、敵対派閥オルキヌス旅団の二種を追加する。
ゼノオーカは戦闘に特化した種族で、共に追加される武器も高水準なものが多い。ただし今までの人工種族同様病気に弱い事に加えて熱攻撃に弱点を抱えている。
下半身がシャチの姿をした人魚のような種族*16であり、SwimmingKitやBiomes! Islandsを入れる事で水中を早く移動できるようになる。
敵対派閥であるオルキヌス旅団は他MODの装備を所持している場合が多いため、高い戦闘能力と併せて脅威になりやすい派閥になるだろう。
ゼノオーカに限った事ではないが、体格が特殊なものであるためニアメーアやシルキーラでお互いに服を共有し合ってる人工種族組と比べると着れる服が少ない。
1.4では本MODに、1.5からはXenoorca EXを入れる事でオルキヌス旅団に「ゼノオーカ・ヘイダルノイア」という上位種が追加される。
仲間へのバフ、凄まじい耐久性、遠距離攻撃に反応してテレポート、さらに近接を挑めば継続ダメージのデバフ、そして凍傷とスタン込みの攻撃で攻防隙のない強力な種族で、ただでさえ強いオルキヌス旅団がさらに手が付けられなくなる。
数を減らせば撤退はしてくれるものの、ニアメーアやシルキーラと違いこちらもある程度の戦力がないと容易に拠点が壊滅してしまうだろう。
また、下記のクオリーラの上位種などと違い永久敵対の派閥のため加入させるのもかなり大変で、揺るぎない忠誠心*17を持っていたら目も当てられない。
しかしもし仲間にできればこれらの強力な特性をこちらが使いこなせる他、レアな素材を多く使うがヘイダルノイア専用武器を制作すれば近接においては敵なしと言える性能となるだろう。
また、後述のリトルーナの上位種のデバフに対して唯一耐性を持っており、近接戦闘が可能となっている。
ゼノオーカは戦闘に特化した種族で、共に追加される武器も高水準なものが多い。ただし今までの人工種族同様病気に弱い事に加えて熱攻撃に弱点を抱えている。
下半身がシャチの姿をした人魚のような種族*16であり、SwimmingKitやBiomes! Islandsを入れる事で水中を早く移動できるようになる。
敵対派閥であるオルキヌス旅団は他MODの装備を所持している場合が多いため、高い戦闘能力と併せて脅威になりやすい派閥になるだろう。
ゼノオーカに限った事ではないが、体格が特殊なものであるためニアメーアやシルキーラでお互いに服を共有し合ってる人工種族組と比べると着れる服が少ない。
1.4では本MODに、1.5からはXenoorca EXを入れる事でオルキヌス旅団に「ゼノオーカ・ヘイダルノイア」という上位種が追加される。
仲間へのバフ、凄まじい耐久性、遠距離攻撃に反応してテレポート、さらに近接を挑めば継続ダメージのデバフ、そして凍傷とスタン込みの攻撃で攻防隙のない強力な種族で、ただでさえ強いオルキヌス旅団がさらに手が付けられなくなる。
数を減らせば撤退はしてくれるものの、ニアメーアやシルキーラと違いこちらもある程度の戦力がないと容易に拠点が壊滅してしまうだろう。
また、下記のクオリーラの上位種などと違い永久敵対の派閥のため加入させるのもかなり大変で、揺るぎない忠誠心*17を持っていたら目も当てられない。
しかしもし仲間にできればこれらの強力な特性をこちらが使いこなせる他、レアな素材を多く使うがヘイダルノイア専用武器を制作すれば近接においては敵なしと言える性能となるだろう。
また、後述のリトルーナの上位種のデバフに対して唯一耐性を持っており、近接戦闘が可能となっている。
人工種族の一つであるソルアーク族と中立派閥のアドライグイベルを追加する。
武器が装備できないが高火力、高耐久、高速で動けるという一般の人工種族の中では抜きんでた戦闘能力を持った種族。
死体や外の環境への心情耐性もありその辺の心情にあまり関わらず戦闘に出せる点も強いだろう。
さらに二種の反物質爆発能力を持ち、小範囲でクールタイムが3日と、広範囲でクールタイムが1シーズンという範囲とクールタイムが異なる性能をもっている。
当人がその爆発を行う関係上、ソルアークには反物質爆発が無効というおまけもついてきている。
ただし普段の作業能力は壊滅的であり、その上大食いな上に空腹になりやすいと、運搬と戦闘以外では完全にお荷物。
さらに資産価値が高いため入れる事で襲撃が激しくなるデメリットもある。強力な種族であるもののコロニーの運営には気を付けた方が良いだろう。
「アドライグイベル」はソルアークのみで構成されており強力な派閥だが文明レベルが低いせいか救援を呼ぶことができないのが欠点。
また敵対すると高確率で襲撃してくる性質があり、全派閥永久敵対縛りの俺たち密林族では普段襲撃しないソルアーク達が脅威として度々登場した。
1.4では本MODに、1.5からはSolark EXを入れる事で「ソルアーク・ヘレルレーヴ」という上位種が追加される。
エキゾチックトレーダーから召喚アイテムを購入ができるが、大体5万シルバーという凄まじい値段を誇っている。
しかしその値段も納得の性能で、ソルアークの高い性能がさらに跳ね上がっており、その性能を一定時間もっと跳ね上げる竜体化を持つ。その際の姿は一見の価値あり。
爆発能力も広範囲のを一つ持っており、さらに短い時間で再使用できる。その上に武器の装備が可能となった事で戦闘では他の上位種を圧倒するスペックと汎用性を持っているだろう。
もちろん、その分大食らいっぷりもソルアークから多くなっている。引き入れるつもりならコロニーの準備は万全に。
迫真空手部&MUR姉妹 ガバ病院建設の裏技とその次回作にてその戦闘力の活躍ぶりと大食らいっぷりが垣間見える。
武器が装備できないが高火力、高耐久、高速で動けるという一般の人工種族の中では抜きんでた戦闘能力を持った種族。
死体や外の環境への心情耐性もありその辺の心情にあまり関わらず戦闘に出せる点も強いだろう。
さらに二種の反物質爆発能力を持ち、小範囲でクールタイムが3日と、広範囲でクールタイムが1シーズンという範囲とクールタイムが異なる性能をもっている。
当人がその爆発を行う関係上、ソルアークには反物質爆発が無効というおまけもついてきている。
ただし普段の作業能力は壊滅的であり、その上大食いな上に空腹になりやすいと、運搬と戦闘以外では完全にお荷物。
さらに資産価値が高いため入れる事で襲撃が激しくなるデメリットもある。強力な種族であるもののコロニーの運営には気を付けた方が良いだろう。
「アドライグイベル」はソルアークのみで構成されており強力な派閥だが文明レベルが低いせいか救援を呼ぶことができないのが欠点。
また敵対すると高確率で襲撃してくる性質があり、全派閥永久敵対縛りの俺たち密林族では普段襲撃しないソルアーク達が脅威として度々登場した。
1.4では本MODに、1.5からはSolark EXを入れる事で「ソルアーク・ヘレルレーヴ」という上位種が追加される。
エキゾチックトレーダーから召喚アイテムを購入ができるが、大体5万シルバーという凄まじい値段を誇っている。
しかしその値段も納得の性能で、ソルアークの高い性能がさらに跳ね上がっており、その性能を一定時間もっと跳ね上げる竜体化を持つ。その際の姿は一見の価値あり。
爆発能力も広範囲のを一つ持っており、さらに短い時間で再使用できる。その上に武器の装備が可能となった事で戦闘では他の上位種を圧倒するスペックと汎用性を持っているだろう。
もちろん、その分大食らいっぷりもソルアークから多くなっている。引き入れるつもりならコロニーの準備は万全に。
迫真空手部&MUR姉妹 ガバ病院建設の裏技とその次回作にてその戦闘力の活躍ぶりと大食らいっぷりが垣間見える。
人工種族の一つであるネクロース族と中立派閥のディスパテルを追加する。
装備ができず、作業の適正も移動速度も低いが、召喚能力を持っており再使用までの時間が短く一度に呼び出す量も多い特徴を持つ。
また、病に弱い人工種族の中では珍しく高い免疫力を誇っており、自身も召喚される眷属も病気や毒、EMPといったもの付与する搦め手を得意とした種族である。
死体を見ても逆に心情が上がるという点からも近接適正の強い種族ではあるものの、上記のソルアーク程硬いわけじゃないので過信は禁物。
しかしそのデバフ能力もあって強敵相手との戦いでは非常に頼りになると言えるだろう。
Neclose UCを導入する事で「ネクロース・ウティスフォニア」が追加される。
エキゾチックトレーダーから召喚アイテムを買えるが、敵としてやってくるため戦う際は入念な準備が必要。
遠距離攻撃に対してワープする上に眷属をどんどん呼び出し、精神崩壊なども駆使してくる強敵。
バフやデバフの類を弾いてくるため搦め手も逆に通用しない相手となっている。
その上もしこの上位種を入手するならただ倒すだけではダメで、ある程度戦闘させて落とす素材が必要となるため厄介な相手となるだろう。
素材を集めて作ったアーティファクトアイテムをネクロースに使用する事で上位種に変異させる事ができる。
装備ができず、作業の適正も移動速度も低いが、召喚能力を持っており再使用までの時間が短く一度に呼び出す量も多い特徴を持つ。
また、病に弱い人工種族の中では珍しく高い免疫力を誇っており、自身も召喚される眷属も病気や毒、EMPといったもの付与する搦め手を得意とした種族である。
死体を見ても逆に心情が上がるという点からも近接適正の強い種族ではあるものの、上記のソルアーク程硬いわけじゃないので過信は禁物。
しかしそのデバフ能力もあって強敵相手との戦いでは非常に頼りになると言えるだろう。
Neclose UCを導入する事で「ネクロース・ウティスフォニア」が追加される。
エキゾチックトレーダーから召喚アイテムを買えるが、敵としてやってくるため戦う際は入念な準備が必要。
遠距離攻撃に対してワープする上に眷属をどんどん呼び出し、精神崩壊なども駆使してくる強敵。
バフやデバフの類を弾いてくるため搦め手も逆に通用しない相手となっている。
その上もしこの上位種を入手するならただ倒すだけではダメで、ある程度戦闘させて落とす素材が必要となるため厄介な相手となるだろう。
素材を集めて作ったアーティファクトアイテムをネクロースに使用する事で上位種に変異させる事ができる。
人工種族の一つであるネクサーガ族を追加する。
人間と人工種族間かつ、父親の遺伝子が強く発現した雑種という設定で、人間派閥に確率で混じって出現し、どの人工種族の雑種かによって能力補正の伸びが変わる。
共通点として人間の病気に強い点と、どの種に関わらず人工種族側の身体能力の高さを併せ持っており、さらに人間側の防具が着用できる。逆に人工種族側の防具等は着れない。
一方で人工種族側の能力等は持っていないため、簡潔に言えば強化型の人間と言える種族だろう。
当然服も人間側のを着用する必要があるが、そのままだと違和感が強いためリンク先にあるようにTHIGAPPE - Automatic Apparel Refitting with Apparel Paper Patternの導入が推奨されている。
強化されてるとはいえ、基本的には人工種族の方が強めの防具や能力があるため扱いは難しめ。
逆にPolarisblocやKraltechといった人間側に強い装備が追加されるMODと相性が良い。
人間と人工種族間かつ、父親の遺伝子が強く発現した雑種という設定で、人間派閥に確率で混じって出現し、どの人工種族の雑種かによって能力補正の伸びが変わる。
共通点として人間の病気に強い点と、どの種に関わらず人工種族側の身体能力の高さを併せ持っており、さらに人間側の防具が着用できる。逆に人工種族側の防具等は着れない。
一方で人工種族側の能力等は持っていないため、簡潔に言えば強化型の人間と言える種族だろう。
当然服も人間側のを着用する必要があるが、そのままだと違和感が強いためリンク先にあるようにTHIGAPPE - Automatic Apparel Refitting with Apparel Paper Patternの導入が推奨されている。
強化されてるとはいえ、基本的には人工種族の方が強めの防具や能力があるため扱いは難しめ。
逆にPolarisblocやKraltechといった人間側に強い装備が追加されるMODと相性が良い。
人工種族の一つであるリトルーナ族を追加する。
ゲームを開始して30日以内にリトルーナが加入してくるため比較的加入しやすい種族ではあるものの、2度目に加入する確率は極めて低い上、それ以外で入手できる手段が殆どないため*18後述の性質も相まって長く付き合っていきたいなら慎重に扱う必要がある。
その場にいるだけでコロニーの心情のサポートができる「メンタルガード」や、1年というかなり長いクールタイムではあるもののその場にいるだけでほぼ全ての敵対ポーンを狂暴化させる*19「そらうみさま」の召喚等、決戦兵器の設定通りの強力な性能を誇るものの、リトルーナ自体は信じられないレベルで弱く、喧嘩やちょっとのダメージで身体を失うだけならまだマシで、序盤に病気にかかればほぼ助からないほどにへなちょこフィジカルであるため、大事にするなら常に面倒を見てあげよう。
導入すると必ず初手に加入するという性質上、Rim淫夢の出演率が高く大抵濃い性格をしている。
1.4では本MODに、1.5以降はLittluna EXというMODを入れる事でリトルーナの上位種とその種のみで構成されている永久敵対派閥である狂乱の童女が追加され、そちらは高い耐久を誇る上に攻撃時の反撃能力や接近すると強制ダウンといった凶悪な能力を持っているため戦う際は十分な準備が必要。またウティスフィニア同様ただ倒すだけではダメである程度弾幕を撃たせないと素材が落ちない。仲間にするにはリトルーナを一人使う関係で仲間にするハードルは高め。
またRequeen Bossと同様のタイプのボスも2体追加されるのだが、最終ボスはレクイーンや人工種族シリーズ全体、どころかリムワMOD全体で見てもトップクラスの難易度であるため、挑戦する場合は使えるもの全てをもって挑むべきだろう。
1.5ではさらにEveliet Raceを入れる事で、さらにリトルーナの上位種族が追加されるのだが、Idearn Raceと同様に制作には非常に長い期間を要する。*20
焚書モデルの常軌を逸した性能とは異なり、リトルーナの打たれ弱さは健在で慎重な管理が求められるが、凄まじい研究量に見合ったバランス崩壊レベルの能力を持ち合わせている。
ゲームを開始して30日以内にリトルーナが加入してくるため比較的加入しやすい種族ではあるものの、2度目に加入する確率は極めて低い上、それ以外で入手できる手段が殆どないため*18後述の性質も相まって長く付き合っていきたいなら慎重に扱う必要がある。
その場にいるだけでコロニーの心情のサポートができる「メンタルガード」や、1年というかなり長いクールタイムではあるもののその場にいるだけでほぼ全ての敵対ポーンを狂暴化させる*19「そらうみさま」の召喚等、決戦兵器の設定通りの強力な性能を誇るものの、リトルーナ自体は信じられないレベルで弱く、喧嘩やちょっとのダメージで身体を失うだけならまだマシで、序盤に病気にかかればほぼ助からないほどにへなちょこフィジカルであるため、大事にするなら常に面倒を見てあげよう。
導入すると必ず初手に加入するという性質上、Rim淫夢の出演率が高く大抵濃い性格をしている。
1.4では本MODに、1.5以降はLittluna EXというMODを入れる事でリトルーナの上位種とその種のみで構成されている永久敵対派閥である狂乱の童女が追加され、そちらは高い耐久を誇る上に攻撃時の反撃能力や接近すると強制ダウンといった凶悪な能力を持っているため戦う際は十分な準備が必要。またウティスフィニア同様ただ倒すだけではダメである程度弾幕を撃たせないと素材が落ちない。仲間にするにはリトルーナを一人使う関係で仲間にするハードルは高め。
またRequeen Bossと同様のタイプのボスも2体追加されるのだが、最終ボスはレクイーンや人工種族シリーズ全体、どころかリムワMOD全体で見てもトップクラスの難易度であるため、挑戦する場合は使えるもの全てをもって挑むべきだろう。
1.5ではさらにEveliet Raceを入れる事で、さらにリトルーナの上位種族が追加されるのだが、Idearn Raceと同様に制作には非常に長い期間を要する。*20
焚書モデルの常軌を逸した性能とは異なり、リトルーナの打たれ弱さは健在で慎重な管理が求められるが、凄まじい研究量に見合ったバランス崩壊レベルの能力を持ち合わせている。
人工種族の一つであるイドヘール族を追加する。
入手方法はトレーダーの闇商か奴隷商、Silkiera Raceの亜人工業回収店でゴーストチケットを使う事で入手できる。本当に低確率で滅多に見れない種族のため絶対に入れたいなら亜人工業回収店で加入させるのがおすすめだろう。*21
なんとダメージを無効化というきわめて強力な能力を持ち、攻撃ができないという欠点はあるものの盾としての性能はピカイチ。極端な温度でも活動できるのも良い所だろう。
ただし完全に無敵というわけではなく、毒や病気には弱い事、また凍傷やMOD追加のダメージ等は防げない等万能すぎるわけではない。
普段の生活でも食事が遅かったり、スキル依存でない作業が遅かったり、精神感応が高いため良くも悪くもすぐに心情に変化が起きる等、一癖二癖もある種族と言えるだろう。
1.4では同MOD内に、1.5ではIdhale EXを入れる事でイドヘールの上位種が追加されるのだがかなり凶悪な性能を持っており、後述の性能の関係で無策では拠点が破壊し尽くされるため入念な準備が必要となる。
その出で立ちや設定によるデバフ無効範囲や、特殊なギミックを搭載してる関係であの焚書モデルの技が全て通用しない圧倒的な存在ではあるものの、ギミック*22を熟知さえしていれば強力な種族がいなくても撃破は十分に可能である。*23
仲間にするにはこの上位種を10回も倒す必要があるが、5回の自動復活能力(時間経過で残機回復)や、強力な召喚、そして凄まじい対建造物特化の能力を持つためとても頼もしい仲間になってくれるだろう。
強制的に復活能力の発動もでき残機を一時的に消費するものの、性能を強化して戦う事も可能。ただしこの際は対建築の弾幕等も放ったりするため拠点への被害に注意。
その異常な建造物特攻故、Requeen Bossで出てくる最終ボスは強化を積んだ彼女がいるだけで一瞬で終わってしまう。
強力な性能ではあるものの遠距離攻撃には弱いため意外と怪我やダウンを負いがちであり、焚書モデルやクオリーラ・ケテルのつもりで使うと思わぬ痛い目を見る事も。
また敵版と味方版で分かれており*24、見た目や種族説明で見分けがつかないため、他MODでうっかり敵版を入れてしまうと厄介な事になる、注意しよう。
入手方法はトレーダーの闇商か奴隷商、Silkiera Raceの亜人工業回収店でゴーストチケットを使う事で入手できる。本当に低確率で滅多に見れない種族のため絶対に入れたいなら亜人工業回収店で加入させるのがおすすめだろう。*21
なんとダメージを無効化というきわめて強力な能力を持ち、攻撃ができないという欠点はあるものの盾としての性能はピカイチ。極端な温度でも活動できるのも良い所だろう。
ただし完全に無敵というわけではなく、毒や病気には弱い事、また凍傷やMOD追加のダメージ等は防げない等万能すぎるわけではない。
普段の生活でも食事が遅かったり、スキル依存でない作業が遅かったり、精神感応が高いため良くも悪くもすぐに心情に変化が起きる等、一癖二癖もある種族と言えるだろう。
1.4では同MOD内に、1.5ではIdhale EXを入れる事でイドヘールの上位種が追加されるのだがかなり凶悪な性能を持っており、後述の性能の関係で無策では拠点が破壊し尽くされるため入念な準備が必要となる。
その出で立ちや設定によるデバフ無効範囲や、特殊なギミックを搭載してる関係であの焚書モデルの技が全て通用しない圧倒的な存在ではあるものの、ギミック*22を熟知さえしていれば強力な種族がいなくても撃破は十分に可能である。*23
仲間にするにはこの上位種を10回も倒す必要があるが、5回の自動復活能力(時間経過で残機回復)や、強力な召喚、そして凄まじい対建造物特化の能力を持つためとても頼もしい仲間になってくれるだろう。
強制的に復活能力の発動もでき残機を一時的に消費するものの、性能を強化して戦う事も可能。ただしこの際は対建築の弾幕等も放ったりするため拠点への被害に注意。
その異常な建造物特攻故、Requeen Bossで出てくる最終ボスは強化を積んだ彼女がいるだけで一瞬で終わってしまう。
強力な性能ではあるものの遠距離攻撃には弱いため意外と怪我やダウンを負いがちであり、焚書モデルやクオリーラ・ケテルのつもりで使うと思わぬ痛い目を見る事も。
また敵版と味方版で分かれており*24、見た目や種族説明で見分けがつかないため、他MODでうっかり敵版を入れてしまうと厄介な事になる、注意しよう。
人工種族の一つであるサクリーン族を追加する。
入手方法はトレーダーの闇商か奴隷商、Silkiera Raceの亜人工業回収店でシルクチケットを使う事で入手できる。イドヘールと比べると比較的販売に並びやすく、回収店での交換も容易な種族である。
戦闘もできず、耐久力もなく、足も遅いが、その代わりに圧倒的な作業速度と特有のバックストーリーに起因する高スキルを誇り内政担当としては最強クラスといってもいい。
さらに心情が下がりにくい上にいくつかの心情悪化の要因が増加に変わってるため精神崩壊もほぼ起きない。奴隷・囚人扱いされても脱走しないという凄まじい奴隷根性を持っている。
空腹にもなりづらいので作業により時間を割ける点もポイントだろう。
また定期的にミルクやシルクフィラメントも採取でき、シルクフィラメントは素材として高い性能を持つ他にも同MODで追加される最高クラスのベッドの素材になったり医療品の素材になったり使い道は多い。
そんな彼女たちを働かせつつも愛でる対象とするか、臓物も含めて全てを効率よく利用する亜人工業のような全力で奴隷上等スタイルにするかは、貴方次第である。
現在サクリーンには上位種族が実装されてないため、上位種でインフレが進む人工種族たちの中では今の所は比較的大人しいMODともいえる。
入手方法はトレーダーの闇商か奴隷商、Silkiera Raceの亜人工業回収店でシルクチケットを使う事で入手できる。イドヘールと比べると比較的販売に並びやすく、回収店での交換も容易な種族である。
戦闘もできず、耐久力もなく、足も遅いが、その代わりに圧倒的な作業速度と特有のバックストーリーに起因する高スキルを誇り内政担当としては最強クラスといってもいい。
さらに心情が下がりにくい上にいくつかの心情悪化の要因が増加に変わってるため精神崩壊もほぼ起きない。奴隷・囚人扱いされても脱走しないという凄まじい奴隷根性を持っている。
空腹にもなりづらいので作業により時間を割ける点もポイントだろう。
また定期的にミルクやシルクフィラメントも採取でき、シルクフィラメントは素材として高い性能を持つ他にも同MODで追加される最高クラスのベッドの素材になったり医療品の素材になったり使い道は多い。
そんな彼女たちを働かせつつも愛でる対象とするか、臓物も含めて全てを効率よく利用する亜人工業のような全力で奴隷上等スタイルにするかは、貴方次第である。
現在サクリーンには上位種族が実装されてないため、上位種でインフレが進む人工種族たちの中では今の所は比較的大人しいMODともいえる。
人工種族の一つであるクオリーラ族と和解可能な敵対派閥であるエンテレケイアを追加する。
通常種のクオリーラ・ジーナスは資産価値が高いと言うデメリットがあるものの、寿命が人間の5倍で体力は1.5倍、更に炎が無効などメリットが大きい。そして上位種であるクオリーラ・ケテルはアダマへレヴ、ツェクマキドンと言う絶大な威力を誇る専用武器を持ち、更に味方へのバフ効果や特殊耐性を持つ眷属の召喚など非常に強力な性能を誇る。
しかし、それに合わせてケテルは一体の資産価値が非常に高い上に一般作業を除くあらゆる作業のスピードが遅く、更に専用装備製作に大量の先進コンポーネントを消費するなどリスクも付き纏うため、しっかり準備をした上で迎え入れることを勧める。
この非常に強力な性能故か、Rim淫夢では「砂漠の夜のオアシス」を筆頭に多くのシリーズで主要戦闘メンバーとして出演者している。
因みにケテルの加入方法は上記のゼノオーカ・ヘイダルノイアと同じく、派閥に出現したものを勧誘するのみであるが、こちらは和解可能であるため友好を結んだ後に訪問客として現れたところを勧誘する方法でも加入させられる事が可能。
通常種のクオリーラ・ジーナスは資産価値が高いと言うデメリットがあるものの、寿命が人間の5倍で体力は1.5倍、更に炎が無効などメリットが大きい。そして上位種であるクオリーラ・ケテルはアダマへレヴ、ツェクマキドンと言う絶大な威力を誇る専用武器を持ち、更に味方へのバフ効果や特殊耐性を持つ眷属の召喚など非常に強力な性能を誇る。
しかし、それに合わせてケテルは一体の資産価値が非常に高い上に一般作業を除くあらゆる作業のスピードが遅く、更に専用装備製作に大量の先進コンポーネントを消費するなどリスクも付き纏うため、しっかり準備をした上で迎え入れることを勧める。
この非常に強力な性能故か、Rim淫夢では「砂漠の夜のオアシス」を筆頭に多くのシリーズで主要戦闘メンバーとして出演者している。
因みにケテルの加入方法は上記のゼノオーカ・ヘイダルノイアと同じく、派閥に出現したものを勧誘するのみであるが、こちらは和解可能であるため友好を結んだ後に訪問客として現れたところを勧誘する方法でも加入させられる事が可能。
人工種族の一つであるイデアーン族を追加する。
研究により解放される専用製造機(ミュステリオン)からのみ加入する特殊な種族で素のアーマー数値が非常に高い、空腹・疲労しにくい、極低温・高温地帯での活動が可能、炎上・出血しない、精神感受性が0と言う至れり尽くせりな特性を持つ。
1シーズン(15日)に一度、専用の薬品を使わないと死んでしまうという欠点はあるが、それを差し引いても余裕でお釣りが来るレベルで強いチート級の究極生命体。
ただ完成までには非常に長い研究期間と大量のメカノイド狩りが必須であり、これらの点から見て分かる様にこちらは所謂、非脱出プレイ向けのエンドコンテンツであるため脱出プレイが多いRim淫夢シリーズでは現状、お目にかかれた例は僅かしかない。
因みにイデアーンの最上位種である焚書モデル(イデアーン・クリティアス)は最早負けることが不可能で、まともにやり合える相手はmodで追加されるボスや敵を含めてほぼ居ないと言う別次元の強さを持つ。戦闘が完全に無価値になるが興味がある人は作ってみるといいかもしれない。*25
現在はインフレが進み焚書モデルをも倒しうる人工種族が増えているものの、依然として戦闘を無価値にする力は焚書モデルの右に出る者はおらず、それら倒しうる人工種族に対する対抗打でもあるため今もなおその別次元な力は健在である。
研究により解放される専用製造機(ミュステリオン)からのみ加入する特殊な種族で素のアーマー数値が非常に高い、空腹・疲労しにくい、極低温・高温地帯での活動が可能、炎上・出血しない、精神感受性が0と言う至れり尽くせりな特性を持つ。
1シーズン(15日)に一度、専用の薬品を使わないと死んでしまうという欠点はあるが、それを差し引いても余裕でお釣りが来るレベルで強いチート級の究極生命体。
ただ完成までには非常に長い研究期間と大量のメカノイド狩りが必須であり、これらの点から見て分かる様にこちらは所謂、非脱出プレイ向けのエンドコンテンツであるため脱出プレイが多いRim淫夢シリーズでは現状、お目にかかれた例は僅かしかない。
因みにイデアーンの最上位種である焚書モデル(イデアーン・クリティアス)は最早負けることが不可能で、まともにやり合える相手はmodで追加されるボスや敵を含めてほぼ居ないと言う別次元の強さを持つ。戦闘が完全に無価値になるが興味がある人は作ってみるといいかもしれない。*25
現在はインフレが進み焚書モデルをも倒しうる人工種族が増えているものの、依然として戦闘を無価値にする力は焚書モデルの右に出る者はおらず、それら倒しうる人工種族に対する対抗打でもあるため今もなおその別次元な力は健在である。
人工種族の一つであるケイオーラ族を追加する。
ゲームを開始して1年以上経過した頃に一度だけ加入イベントが発生するが、これ以外の入手方法が存在しない。同じく加入条件が基本一度のみのリトルーナと比較すると耐久力は比にならない程タフではあるが大事に使うべきだろう。
暗いと強くなり、明るいと弱くなるというこれまた変わった能力を持った種族であり*26彼女の力を最大限扱うには専用の部屋や夜間生活の時間表を作ったりする必要がある。*27
暗闇で強くなる他にも、同じく暗闇では強力なデバフを敵に付与したり、ワープ能力までも扱うためかなり高スペックの種族と言える。
その上、耐久力が極めて高いため近接係としての適性もぴったりだろう。ただ耐久は高いがアーマー値が低いため怪我を負いやすく、傷跡がとにかく残りやすいという所が欠点だろうか。
また敵派閥として襲ってくる事もあり、その場合は暗闇限定ではあるものの遠距離攻撃に反応してワープしてくる。高い耐久力も相まってしっかり対策しないと簡単に殲滅されてしまうだろう。
しかもダウンすると消滅してしまうため、捕獲も不可能。ほぼ脅威として襲ってくるだけのイベントと考えていい。
武器は三種あり、デバフ特化の武器と、単純な火力が高い武器2種という感じになっている。前者はデバフが通る種族や動物に有効で、後者はデバフが通りにくいメカノイド等に対して有効となっている。
Chaoura UBを導入する事でケイオーラの上位種が追加される。
リンク先の説明文にもあるように最も強力な種族であり、焚書モデルやイドヘールの上位種、オメガコア等その他OP系MODレベルをもってしても強力な相手であるため導入する際は注意が必要。*28
ゲームを開始して1年以上経過した頃に一度だけ加入イベントが発生するが、これ以外の入手方法が存在しない。同じく加入条件が基本一度のみのリトルーナと比較すると耐久力は比にならない程タフではあるが大事に使うべきだろう。
暗いと強くなり、明るいと弱くなるというこれまた変わった能力を持った種族であり*26彼女の力を最大限扱うには専用の部屋や夜間生活の時間表を作ったりする必要がある。*27
暗闇で強くなる他にも、同じく暗闇では強力なデバフを敵に付与したり、ワープ能力までも扱うためかなり高スペックの種族と言える。
その上、耐久力が極めて高いため近接係としての適性もぴったりだろう。ただ耐久は高いがアーマー値が低いため怪我を負いやすく、傷跡がとにかく残りやすいという所が欠点だろうか。
また敵派閥として襲ってくる事もあり、その場合は暗闇限定ではあるものの遠距離攻撃に反応してワープしてくる。高い耐久力も相まってしっかり対策しないと簡単に殲滅されてしまうだろう。
しかもダウンすると消滅してしまうため、捕獲も不可能。ほぼ脅威として襲ってくるだけのイベントと考えていい。
武器は三種あり、デバフ特化の武器と、単純な火力が高い武器2種という感じになっている。前者はデバフが通る種族や動物に有効で、後者はデバフが通りにくいメカノイド等に対して有効となっている。
Chaoura UBを導入する事でケイオーラの上位種が追加される。
リンク先の説明文にもあるように最も強力な種族であり、焚書モデルやイドヘールの上位種、オメガコア等その他OP系MODレベルをもってしても強力な相手であるため導入する際は注意が必要。*28
人工種族の一つであるイヴリート族を追加する。
最初の人工種族という設定で登場した彼女は当然ながらその辺にいる種族ではなく、イデアーン同様研究を進めると解放される「エルツェレム」にて制作が可能となる。
素材は5つのファイルのようなアイテムであり、エキゾチックトレーダーが販売している。値段は4000〜5000シルバーと値が張る上にそれぞれ5種類を集めなければいけないが、製作時間はほぼ0に等しいので集まればすぐに召喚する事ができる。
基本スペックは一部除いて殆どヒトと同じだが、「アドムネシカ」という能力で近くに対象にダメージとデバフを与えつつ、「イシャの血杯」というコストを溜める事ができる。
彼女のスキルはそのアドムネシカを除き全てその血杯を消費する事で発動する。発動で消費するコストと、発動に必要なコスト量があるため事前に溜めておかねばならないという欠点はあるが
代わりにクールタイムがないため、最大まで溜めれば強力なスキルを短時間に大量に叩き込むことが可能。*29
アドムネシカ自体はすぐに再発動ができるものの、強烈なデバフ込みのダメージという事を考えると、基本的には敵や野生動物、メカノイドからチマチマ採取する必要があるだろう。
強さとしては一般種と上位種の中間的な位置づけであるため、上位種たちのノリで使うとたまに痛い目を見る事には注意が必要。
また、アドムネシカを発動した際はエメトエヴェンを一つ獲得できるが、さらに研究を進める事で解放されるイヴリートの専用武器や様々な人工種族をテーマとしたエヴェドケレンという装備の素材となる。
特に後者のエヴェドケレンは高い性能もそうだが、イヴリートがそれぞれの人工種族に対して思う事を述べているため、人工種族を追っている人は是非とも入手したいところ。
また、Littluna RaceとLittluna EXを入れる事で解放されるリトルーナ上位種の素材にも使うが、1000個も使うので目指す場合はちゃんとコツコツ集めておこう。
最初の人工種族という設定で登場した彼女は当然ながらその辺にいる種族ではなく、イデアーン同様研究を進めると解放される「エルツェレム」にて制作が可能となる。
素材は5つのファイルのようなアイテムであり、エキゾチックトレーダーが販売している。値段は4000〜5000シルバーと値が張る上にそれぞれ5種類を集めなければいけないが、製作時間はほぼ0に等しいので集まればすぐに召喚する事ができる。
基本スペックは一部除いて殆どヒトと同じだが、「アドムネシカ」という能力で近くに対象にダメージとデバフを与えつつ、「イシャの血杯」というコストを溜める事ができる。
彼女のスキルはそのアドムネシカを除き全てその血杯を消費する事で発動する。発動で消費するコストと、発動に必要なコスト量があるため事前に溜めておかねばならないという欠点はあるが
代わりにクールタイムがないため、最大まで溜めれば強力なスキルを短時間に大量に叩き込むことが可能。*29
アドムネシカ自体はすぐに再発動ができるものの、強烈なデバフ込みのダメージという事を考えると、基本的には敵や野生動物、メカノイドからチマチマ採取する必要があるだろう。
強さとしては一般種と上位種の中間的な位置づけであるため、上位種たちのノリで使うとたまに痛い目を見る事には注意が必要。
また、アドムネシカを発動した際はエメトエヴェンを一つ獲得できるが、さらに研究を進める事で解放されるイヴリートの専用武器や様々な人工種族をテーマとしたエヴェドケレンという装備の素材となる。
特に後者のエヴェドケレンは高い性能もそうだが、イヴリートがそれぞれの人工種族に対して思う事を述べているため、人工種族を追っている人は是非とも入手したいところ。
また、Littluna RaceとLittluna EXを入れる事で解放されるリトルーナ上位種の素材にも使うが、1000個も使うので目指す場合はちゃんとコツコツ集めておこう。
人工種族の一つであるゾイコール族を追加する。
ケイオーラやリトルーナ同様一度限りの加入イベントによって加入する種族の一人で、それ以外の入手方法は存在しない。
初期状態はステータスも低い上に多くの能力が封印されているが、追加される専用作業台にて制作できる「ロディシアン」を使用する事でステータスが上がり、能力が解禁されていく。
最終的には上位の人工種族相手をも圧倒する程にまで強くなれるが、ロディシアンをかなりの数要求されるため最後まで強化するのには長い時間がかかる。*30
遠隔攻撃やデバフ、ダメージ反射状態に蘇生や即死と解禁される能力はどれも強力で、使用するためのエネルギーである「白銀貨」も1日毎に全回復するため気軽に使う事ができる。
ケイオーラとは深い関係にあり、彼女等の上位種族を追加するMOD(Chaoura UB)の前提MODにもなっている。
ケイオーラやリトルーナ同様一度限りの加入イベントによって加入する種族の一人で、それ以外の入手方法は存在しない。
初期状態はステータスも低い上に多くの能力が封印されているが、追加される専用作業台にて制作できる「ロディシアン」を使用する事でステータスが上がり、能力が解禁されていく。
最終的には上位の人工種族相手をも圧倒する程にまで強くなれるが、ロディシアンをかなりの数要求されるため最後まで強化するのには長い時間がかかる。*30
遠隔攻撃やデバフ、ダメージ反射状態に蘇生や即死と解禁される能力はどれも強力で、使用するためのエネルギーである「白銀貨」も1日毎に全回復するため気軽に使う事ができる。
ケイオーラとは深い関係にあり、彼女等の上位種族を追加するMOD(Chaoura UB)の前提MODにもなっている。
人工種族のひとつ、アウターム族を追加する。
悪名高き「あの女」が関わっている種族であり、髪は白、装備も黒と赤でそれとなくそれっぽさを感じさせる。
ゲーム開始時からの経過年月に応じて強くなり、身体能力強化と各種アビリティが追加されていく。
特筆すべきはその戦闘力であり、五年経過程度でも強者であるはずの他種族や上位種に食らいつき、完全に成長した10年目は間違いなくOPである。
とんでもないレベルの自己強化と回復技。地形建築無視のワープ、反射に回避にカウンターに強制ノックバック。さらには一度自動蘇生し、挙句の果てには殆どのデバフを無効化する。
キルゾーンをワープで無視して内部に飛び込み、人工種族上位種や完全体ゾイコールをなぎ倒し、焚書モデルでさえも瞬殺してしまう。
新たな人工種族ということで導入した一般兄貴達の間では「OPmodを使っているのに全滅させられた」と阿鼻叫喚の地獄絵図が広がっており、
この種族を導入する際は他の人工種族と同じ感覚で考えず、自分のプレイ環境をよく考えてから導入すること。
一応、オプションで強さを変更することはできるが、果たしてフルスペックのアウタームに対抗できる兄貴はいるのだろうか?
導入すると「あの女」に関するオブジェクトが出現し、シナリオを進めることで特殊なエンディングも見ることができる。
悪名高き「あの女」が関わっている種族であり、髪は白、装備も黒と赤でそれとなくそれっぽさを感じさせる。
ゲーム開始時からの経過年月に応じて強くなり、身体能力強化と各種アビリティが追加されていく。
特筆すべきはその戦闘力であり、五年経過程度でも強者であるはずの他種族や上位種に食らいつき、完全に成長した10年目は間違いなくOPである。
とんでもないレベルの自己強化と回復技。地形建築無視のワープ、反射に回避にカウンターに強制ノックバック。さらには一度自動蘇生し、挙句の果てには殆どのデバフを無効化する。
キルゾーンをワープで無視して内部に飛び込み、人工種族上位種や完全体ゾイコールをなぎ倒し、焚書モデルでさえも瞬殺してしまう。
新たな人工種族ということで導入した一般兄貴達の間では「OPmodを使っているのに全滅させられた」と阿鼻叫喚の地獄絵図が広がっており、
この種族を導入する際は他の人工種族と同じ感覚で考えず、自分のプレイ環境をよく考えてから導入すること。
一応、オプションで強さを変更することはできるが、果たしてフルスペックのアウタームに対抗できる兄貴はいるのだろうか?
導入すると「あの女」に関するオブジェクトが出現し、シナリオを進めることで特殊なエンディングも見ることができる。
厳密には種族追加modではないのだが、人工種族と深い関係があるのでここに掲載。
人工種族modを作ったAya兄貴が製作したmodで、特殊な薬を調合、使用することでポーンを永続的に強化することが可能になる。
導入するとゲーム開始後しばらくすると謎の少年が乗った、移動式工房が登場。
この工房にアクセスすることで薬の素材となる霊薬、その霊薬で作る聖餐薬。
そして研究が必要だが人工種族由来の特殊能力を得れる特別な薬を製作することができる。
聖餐薬はそれぞれ肉体の耐久率、身体機能、意識を限界突破して強化することが可能。
設定的には人工種族以外の種族を人工種族並に強くするために生まれた技術で、
ベースライナーでも強化すれば人工種族と肩を並べて近接戦闘ができるほどに強くなる。
その恩恵は凄まじく、喧嘩程度で四肢がもげる種族が群れ相手に近接戦闘できるようになったり、
身体機能をガン盛して工房の匠となったり、元々強い種族をさらに強化して無双したりとプレイに幅が広がる。
また、聖餐薬を一定回数使うことでさらに追加で能力を得られ、
例えば赤い聖餐薬を10回使えば、悪名高いアウタームの強制出血攻撃に耐性を得られ、彼女らに正面から挑めるようになる。
余談だが、工房の謎の少年は人工種族の根幹に関わる人物であり、セリフ有、フォルダ内に立ち絵同梱と、ファンの兄貴達を震撼させた。
温泉に行こう(提案)では異世界modと並んでメインmodとして扱われており、謎の少年も登場している。
人工種族modを作ったAya兄貴が製作したmodで、特殊な薬を調合、使用することでポーンを永続的に強化することが可能になる。
導入するとゲーム開始後しばらくすると謎の少年が乗った、移動式工房が登場。
この工房にアクセスすることで薬の素材となる霊薬、その霊薬で作る聖餐薬。
そして研究が必要だが人工種族由来の特殊能力を得れる特別な薬を製作することができる。
聖餐薬はそれぞれ肉体の耐久率、身体機能、意識を限界突破して強化することが可能。
設定的には人工種族以外の種族を人工種族並に強くするために生まれた技術で、
ベースライナーでも強化すれば人工種族と肩を並べて近接戦闘ができるほどに強くなる。
その恩恵は凄まじく、喧嘩程度で四肢がもげる種族が群れ相手に近接戦闘できるようになったり、
身体機能をガン盛して工房の匠となったり、元々強い種族をさらに強化して無双したりとプレイに幅が広がる。
また、聖餐薬を一定回数使うことでさらに追加で能力を得られ、
例えば赤い聖餐薬を10回使えば、悪名高いアウタームの強制出血攻撃に耐性を得られ、彼女らに正面から挑めるようになる。
余談だが、工房の謎の少年は人工種族の根幹に関わる人物であり、セリフ有、フォルダ内に立ち絵同梱と、ファンの兄貴達を震撼させた。
温泉に行こう(提案)では異世界modと並んでメインmodとして扱われており、謎の少年も登場している。
妖精をモチーフにした種族の作者兄貴。
可愛いわりに結構ハードな事もやれて、死なないリザレビューイ以外は脆いがそれを補う特殊能力を持つ。
共通項としては移動速度が早い、体格が小さい、気温の変化に強い、死体解体のペナルティが無く、食べても人肉扱いではない。
Sozai MakerやUvaの作者兄貴でもある。
Sozai Makerの作者が制作している種族MODとその関連MODのコレクション。
コアMODが必要なことと、どの種族も専用システムや能力面で癖が強く、注意が必要。
拡張アドオンMODである[LittleFairy Addon]B.E.P Fairy Tech Revivalには、過去の淫夢実況で活躍したB.E.P種族のキャラクター達がユニークキャラクターとして強力な専用能力や専用装備付きで実装されていたり、
使用していただいた動画への感謝の気持ちを込めた武器が実装されていたりする。
水没プレイや戦車に轢かれても死なない種族リザレビューイを追加する。
タフさがウリの種族だが、血から作れる強力な合金、脳を素材にしたり無限に血肉を採取する機械と外道プレイに役立つ。
心情の低さによる精神崩壊も欠点だが、上記外道プレイでは踏み倒せる。
リトルフェアリーの祖と思われるレガシーフェアリーを追加する。
移動や作業速度が速い内政寄りで、10日に1度だけ1000シルバーまでのアイテムを召喚できる「願いの力」を使える。
リトルフェアリーを追加する。
レガシーフェアリーと同じく作業寄りが、入植者を守りや物品を強化する「輝きの力」を持つ。
異種族を捧げて新たな個体を生む苗床が解禁される。
可愛いわりに結構ハードな事もやれて、死なないリザレビューイ以外は脆いがそれを補う特殊能力を持つ。
共通項としては移動速度が早い、体格が小さい、気温の変化に強い、死体解体のペナルティが無く、食べても人肉扱いではない。
Sozai MakerやUvaの作者兄貴でもある。
Sozai Makerの作者が制作している種族MODとその関連MODのコレクション。
コアMODが必要なことと、どの種族も専用システムや能力面で癖が強く、注意が必要。
拡張アドオンMODである[LittleFairy Addon]B.E.P Fairy Tech Revivalには、過去の淫夢実況で活躍したB.E.P種族のキャラクター達がユニークキャラクターとして強力な専用能力や専用装備付きで実装されていたり、
使用していただいた動画への感謝の気持ちを込めた武器が実装されていたりする。
水没プレイや戦車に轢かれても死なない種族リザレビューイを追加する。
タフさがウリの種族だが、血から作れる強力な合金、脳を素材にしたり無限に血肉を採取する機械と外道プレイに役立つ。
心情の低さによる精神崩壊も欠点だが、上記外道プレイでは踏み倒せる。
リトルフェアリーの祖と思われるレガシーフェアリーを追加する。
移動や作業速度が速い内政寄りで、10日に1度だけ1000シルバーまでのアイテムを召喚できる「願いの力」を使える。
リトルフェアリーを追加する。
レガシーフェアリーと同じく作業寄りが、入植者を守りや物品を強化する「輝きの力」を持つ。
異種族を捧げて新たな個体を生む苗床が解禁される。
女も居るがショタ系種族の作者兄貴。
アリィエルは正式配信前に一部で先行登場しており、公式が最大手なFAもしている。
その他ラビの制作にも携わっている。
傭兵種族ヴィジルを追加する。
高い戦闘力を持ち、疲労や空腹と引き換えに短期間だけさらに向上させるスキルを持つ。
派閥や生殖能力が無く加入が運絡みだったが、ゲーム開始後16日経過後の加入するイベントやシルバーを払って加入させられるヴィジル契約端末が実装された。ヴィジルの加入 3000シルバー
イベント加入の個体は同種族限定の蘇生アイテムを持つ。
ヴィジルが好む食品や装備品は多数有り、アリィエルと共用可。
有翼種族アリィエルとその従僕ディミエルを追加する。*31
間欠泉から得られるエネルギー「スチームコア」を基軸としたパイプラインやメカを有するスチームパンク天使。
固有サイキャストを有し、精神感応性が高まるほど戦闘力や作業速度が上昇する。
酒が無いと死ぬアル中だが、イベント加入の個体は酒を持参しているので生産設備無しでも当分は生きる。
ゲーム内で作れる像はいくつかのシリーズ由来。
アリィエルは正式配信前に一部で先行登場しており、公式が最大手なFAもしている。
その他ラビの制作にも携わっている。
傭兵種族ヴィジルを追加する。
高い戦闘力を持ち、疲労や空腹と引き換えに短期間だけさらに向上させるスキルを持つ。
派閥や生殖能力が無く加入が運絡みだったが、ゲーム開始後16日経過後の加入するイベントやシルバーを払って加入させられるヴィジル契約端末が実装された。
イベント加入の個体は同種族限定の蘇生アイテムを持つ。
ヴィジルが好む食品や装備品は多数有り、アリィエルと共用可。
有翼種族アリィエルとその従僕ディミエルを追加する。*31
間欠泉から得られるエネルギー「スチームコア」を基軸としたパイプラインやメカを有するスチームパンク天使。
固有サイキャストを有し、精神感応性が高まるほど戦闘力や作業速度が上昇する。
酒が無いと死ぬアル中だが、イベント加入の個体は酒を持参しているので生産設備無しでも当分は生きる。
ゲーム内で作れる像はいくつかのシリーズ由来。
動物要素強めな種族の作者兄貴。
Rim淫夢視聴やFA投稿もしている。
両生類をモチーフにした種族、ナイアダを追加する。
重傷を負えば死ぬが、脳や心臓などの臓器を再生させる特徴を持つ。
定期的に水浴びが必要で身体が湿っている状態を好み、肌が乾燥した状態が続くとストレスを感じたり病気にかかる。
狼をモチーフにした種族、ディオーナを追加する。
対等なライバルを探して各地で闘争に明け暮れる戦闘民族。
敵を倒す毎に溜まる「血の渇望」を消費して発動する能力が有る。
負傷から再起する度に防御力が上がる。
自分が強者との慢心から弱者を見下している為、他人と比べて喧嘩のしやすさが5分の1程と低く、喧嘩相手が1発で折れる事態は少ない。
半人半白熊の種族、コーデリアを追加する。
騎士道を征く武人の種族で弱者の盾になる事も厭わず、所有遺伝子よろしくタフって言葉はコーデリアの為にある。
武器ごとに違うスキル*32を持ち近接戦で力を発揮するが、射撃や栽培などは苦手。
Rim淫夢視聴やFA投稿もしている。
両生類をモチーフにした種族、ナイアダを追加する。
重傷を負えば死ぬが、脳や心臓などの臓器を再生させる特徴を持つ。
定期的に水浴びが必要で身体が湿っている状態を好み、肌が乾燥した状態が続くとストレスを感じたり病気にかかる。
狼をモチーフにした種族、ディオーナを追加する。
対等なライバルを探して各地で闘争に明け暮れる戦闘民族。
敵を倒す毎に溜まる「血の渇望」を消費して発動する能力が有る。
負傷から再起する度に防御力が上がる。
自分が強者との慢心から弱者を見下している為、他人と比べて喧嘩のしやすさが5分の1程と低く、喧嘩相手が1発で折れる事態は少ない。
半人半白熊の種族、コーデリアを追加する。
騎士道を征く武人の種族で弱者の盾になる事も厭わず、所有遺伝子よろしくタフって言葉はコーデリアの為にある。
武器ごとに違うスキル*32を持ち近接戦で力を発揮するが、射撃や栽培などは苦手。
動物×国で擬人化した種族の作者兄貴。
Rim淫夢視聴やFA投稿もしている。
下記以外にアドマリエが公開されているが、ワークショップの2025年12月31日 16時13分のコメントでパッチ制作に難航中と報告されている。
元ネタの国と重ねて中傷はやめようね!
雷獣をモチーフにした淫夢で盛り合ってそうな種族、アマを追加する。
戦闘向きの長江人、内政向き島人や半島人といった具合で遺伝子等で差別化されている。
貂をモチーフにした酒好きで赤そうな種族を追加する。
カルナロディアは国名で、内政寄りでアルコールでバフが有るリュニカ、それを戦闘向けに改造したソヴォレリュードの2種類。
複数の動物をモチーフにしたパンツレスリングが盛んそうな種族を追加する。
オロストニアンは国名で、スカンク由来の芸術家気質のトゥリーノ、ガラガラヘビ由来の中庸を征くクロタリド、ウルヴァリン由来の肉体派オーソリレン、コヨーテ由来の頭脳派コイトリアンの4種類。
犬をモチーフにしたパスタとシェスタが好きそうな種族、カーネベルムを追加する。
白兵戦に加えて農業、建築、工芸にも定評が有る。
Rim淫夢視聴やFA投稿もしている。
下記以外にアドマリエが公開されているが、ワークショップの2025年12月31日 16時13分のコメントでパッチ制作に難航中と報告されている。
元ネタの国と重ねて中傷はやめようね!
雷獣をモチーフにした淫夢で盛り合ってそうな種族、アマを追加する。
戦闘向きの長江人、内政向き島人や半島人といった具合で遺伝子等で差別化されている。
貂をモチーフにした酒好きで赤そうな種族を追加する。
カルナロディアは国名で、内政寄りでアルコールでバフが有るリュニカ、それを戦闘向けに改造したソヴォレリュードの2種類。
複数の動物をモチーフにしたパンツレスリングが盛んそうな種族を追加する。
オロストニアンは国名で、スカンク由来の芸術家気質のトゥリーノ、ガラガラヘビ由来の中庸を征くクロタリド、ウルヴァリン由来の肉体派オーソリレン、コヨーテ由来の頭脳派コイトリアンの4種類。
犬をモチーフにしたパスタとシェスタが好きそうな種族、カーネベルムを追加する。
白兵戦に加えて農業、建築、工芸にも定評が有る。
中立派閥「保安部隊」を追加するMOD。
前提MODである、Polarisbloc - Core LAB の装備を身に着けていて、非常に強力な戦闘能力を持っている。
ポラリスブロック社に所属する治安部隊であり、セキュリティサポートを提供し、
同時に、ポラリスブロックから未知のタスクを実行するように命令されているという設定である。
その故か、rimworld淫夢では宇宙警察のような存在として扱われている。
永久敵対派閥「マリオネット・サイト」「アビス宙賊団」を追加するMOD。
「マリオネット・サイト」はドラッグ中毒者の蛮族集団であり、
武装こそは低レベルなものではあるが、大量の数で攻めてくるうえに、ドラッグによって戦闘力が強化されているので侮れない。
「アビス宙賊団」は、品質の高い装備を身に着けた宙賊の集団であり、さらにMODで追加された強力な装備を身につける場合があるので、環境次第では非常に手強い存在になり得る。
永久敵対派閥「連邦平和維持軍」を追加するMOD。
「連邦平和維持軍」と名乗ってはいるが、実態は非人道的な手段で生み出された「バイオドローン」と呼ばれる生命体を使って、略奪や殺戮を繰り返している凶悪な集団である。
強力な熱ダメージを与えるプラズマ兵器で武装して、それらの一部はバイオドローンを解体することで得られる素材で制作が可能。
永久敵対派閥「野蛮人」を追加するMOD。
文明が崩壊し、辺境に追いやられた彼らは、生き残るためにあらゆるものを犠牲にしなければならなかった。その中には「人間性」も含まれていた。
ありあわせの素材でつくったような装備を身に着けていて、奇妙な獣やミュータントを引き連れて、あらゆるところで襲撃を行っている。
永久敵対派閥「オフワールドの請負業者」を追加するMOD。
rimworldの「秩序」を維持するために他の世界の人々に雇われている。
極めて排他的な存在であり、余所者との外交や貿易することを好まない。
独自のチャージ武器やパワーアーマーを身に着けていて、相応に手強い存在ではある。
中立派閥「軍需産業クラルテック」を追加するMOD。
メカノイドに対抗するために設立されたこの派閥は、本MODで追加される強力なメカノイドに対抗するための装備品やインプラント等を数多く販売しており、基本的にはそれらを使ってメカノイドと戦っていく事になる。
このMODの一番の特徴はその常軌を逸したOPっぷりであり、アイテムもメカノイドも異常なステータスを誇り、結果的に殆どがステータス上限に引っかかってしまう。*33
(公式からアーマー200%上限用に調整されたLITE版も存在する。それでもかなりのOPっぷり)
ステータス上限もそうだが能力もかなりぶっ飛んでいるため*34、下手に導入すると殆どのMODがインフレの彼方に置いて行かれてしまう。
良くも悪くも凄まじい性能のアイテムや素材揃いなので、MOD次第ではとんでもない相乗効果が発動する事もある。
現在1.4で更新が止まっているのだが(非公式が1.6対応版をあげている)将来的に大幅に作り直して再リリースされるとのこと。
余談だが、Kraltechの製作者は本MODが初制作のMODである。
永久敵対のメカノイド派閥「先古天兵」を追加するMOD。
古代中国をテーマとした独自のメカノイド派閥といくつかのアイテム、錬丹を使った入植者の強化が可能となる。
特に最後に戦うボスメカノイドである「太昊」は強敵でありながら、リムワールドでは珍しい演出も相まって一見の価値があり。
「太昊」はかなりの強敵なものの、クラルテックや後述のGDシリーズと比べると比較的バランスの取れたメカノイド追加MODと言える。
前提MODである、Polarisbloc - Core LAB の装備を身に着けていて、非常に強力な戦闘能力を持っている。
ポラリスブロック社に所属する治安部隊であり、セキュリティサポートを提供し、
同時に、ポラリスブロックから未知のタスクを実行するように命令されているという設定である。
その故か、rimworld淫夢では宇宙警察のような存在として扱われている。
永久敵対派閥「マリオネット・サイト」「アビス宙賊団」を追加するMOD。
「マリオネット・サイト」はドラッグ中毒者の蛮族集団であり、
武装こそは低レベルなものではあるが、大量の数で攻めてくるうえに、ドラッグによって戦闘力が強化されているので侮れない。
「アビス宙賊団」は、品質の高い装備を身に着けた宙賊の集団であり、さらにMODで追加された強力な装備を身につける場合があるので、環境次第では非常に手強い存在になり得る。
永久敵対派閥「連邦平和維持軍」を追加するMOD。
「連邦平和維持軍」と名乗ってはいるが、実態は非人道的な手段で生み出された「バイオドローン」と呼ばれる生命体を使って、略奪や殺戮を繰り返している凶悪な集団である。
強力な熱ダメージを与えるプラズマ兵器で武装して、それらの一部はバイオドローンを解体することで得られる素材で制作が可能。
永久敵対派閥「野蛮人」を追加するMOD。
文明が崩壊し、辺境に追いやられた彼らは、生き残るためにあらゆるものを犠牲にしなければならなかった。その中には「人間性」も含まれていた。
ありあわせの素材でつくったような装備を身に着けていて、奇妙な獣やミュータントを引き連れて、あらゆるところで襲撃を行っている。
永久敵対派閥「オフワールドの請負業者」を追加するMOD。
rimworldの「秩序」を維持するために他の世界の人々に雇われている。
極めて排他的な存在であり、余所者との外交や貿易することを好まない。
独自のチャージ武器やパワーアーマーを身に着けていて、相応に手強い存在ではある。
中立派閥「軍需産業クラルテック」を追加するMOD。
メカノイドに対抗するために設立されたこの派閥は、本MODで追加される強力なメカノイドに対抗するための装備品やインプラント等を数多く販売しており、基本的にはそれらを使ってメカノイドと戦っていく事になる。
このMODの一番の特徴はその常軌を逸したOPっぷりであり、アイテムもメカノイドも異常なステータスを誇り、結果的に殆どがステータス上限に引っかかってしまう。*33
(公式からアーマー200%上限用に調整されたLITE版も存在する。それでもかなりのOPっぷり)
ステータス上限もそうだが能力もかなりぶっ飛んでいるため*34、下手に導入すると殆どのMODがインフレの彼方に置いて行かれてしまう。
良くも悪くも凄まじい性能のアイテムや素材揃いなので、MOD次第ではとんでもない相乗効果が発動する事もある。
現在1.4で更新が止まっているのだが(非公式が1.6対応版をあげている)将来的に大幅に作り直して再リリースされるとのこと。
余談だが、Kraltechの製作者は本MODが初制作のMODである。
永久敵対のメカノイド派閥「先古天兵」を追加するMOD。
古代中国をテーマとした独自のメカノイド派閥といくつかのアイテム、錬丹を使った入植者の強化が可能となる。
特に最後に戦うボスメカノイドである「太昊」は強敵でありながら、リムワールドでは珍しい演出も相まって一見の価値があり。
「太昊」はかなりの強敵なものの、クラルテックや後述のGDシリーズと比べると比較的バランスの取れたメカノイド追加MODと言える。
バニラではただ通りかかるだけだった他派閥のポーンを、おもてなしする事が出来るMOD。
「インムワールド 遭難旅館建設の裏技」で使用されたのを皮切りに、今では殆どのRim淫夢実況動画で目にする事が多い人気MODの一つ。訪問客をもてなす事でお礼の品を貰えたり、派閥関係を改善、宿泊料を徴収したり、果ては訪問客を勧誘してコロニーに取り込んだりと、便利な機能が非常に多い。
一方で訪問客が襲撃に巻き込まれたり、おもてなしのスキル(社交)が低かったりすると関係改善どころか悪化したり、おもてなしが足りずに去り際にボロクソな評価点を叩きつけられたり、訪問者を自派閥に引き抜くと関係が著しく悪化するなど、ただただ便利なだけではない。
アドオンMODや関連MODとして食事料金を取る事でレストラン経営が出来るGastronomy、カジノで稼ぐことが出来るHospitality: Casino(Ver1.4のみ対応、1.3でも一応動く)なども存在する。
虫をモチーフにした可愛らしい虫娘を動物として追加するMOD。
それに伴い、新しいアイテム・家具なども追加される。リザレクトシーラムと同等の性能を持つ「虫娘の秘薬」も。
虫娘自体は役に立つアイテムを産出してくれるし、Range Animal Frameworkがあれば遠距離攻撃にも参加してくれる。
「Hardworking KEMOMIMIHOUSEKz」の方で可能となる。
Rim淫夢では採用例の多いMODであるが、一部MODと競合するケースあり。
デスクトップペットアプリである「兽耳助手(Mimikko)」の十二支をモチーフにしたキャラクターを動物として追加するMOD。
追加される研究を終わらせるとイベントが発生しメンタルクリスタルが降ってくる、それを培養器に入れてしばらく経つと孵化し加入するという特殊な形式となっている。
アプデによってコロニーのミミッコ達の加入状況でメンタルクリスタルとはまた別の条件で加入するキャラが増えた。
ケモミミハウスや虫娘と同様「Hardworking KEMOMIMIHOUSEKz」を入れる事で作業が可能となる。
ただし戦闘面についてはほぼ全員不向きなため、完全に作業か愛玩要因としての運用の必要がある。
一部ミミッコには衣装のチェンジ機能があったりと特徴的な機能がある他、おしゃれな動物用のベッドも追加されるため上記ケ虫娘等カワイイ動物たちと合わせて使うとオススメ。
「砂漠の夜のオアシス -自分を売る-」の作者であるidatenzz兄貴が制作しているドスケベ異種族シリーズ。
動物枠で様々な種族が追加されており、それぞれ様々な性能や特性を持っている。
多くの場合、入手方法はトレーダーからの売買の他、バイオームによっては直接スポーンする種も存在する。
物品の運搬に長けるUva、武装し戦闘を有利に勧めれるAB Team、キャラバン移動の時間を劇的に向上させるFocalorなど、総じて便利な特性を持つ動物が多いのが特徴。
また、それぞれ個別追加する方式なので「気に入った種だけ導入する」「バランスブレイカー気味の種は導入しない」という選り分けも可能。
またバランスブレイカー気味の種でもLite版としてマイルドな調整を受けたものが制作されている。
入植者を使って惑星MAP内に拠点を作れるMOD。
採掘基地や狩猟キャンプ、コンポーネント工場、果ては砲弾を飛ばしてくれる火力支援基地など様々な役割を持つ拠点を惑星内に設置可能で、成果物をコロニーへ勝手に送ってくれる。
設置コストもわずかな資材と複数の入植者さえいれば事足りるほか、自動ですべての事をやってくれる便利MOD。
たまに起こる防衛*35以外は特に維持を気にせず、成果物だけを貰えるという利点は大きい。
その他にも増えすぎた入植者*36を整理したり、厄介者のポーンを穏便に追い払うというメリットもある。人数が多すぎて動作が厳しくなってきた場合にも有用。
Rim淫夢では「珍惑星、大発展!」では動画コンセプトである派閥の発展と大量加入するクーリンの有効活用のために採用されている他、定住プレイを目標とする「興国の裏技」では「国を作る」というロールプレイも兼ねるなどで採用されつつある。
バニラ寄りのデザイン・性能で様々な追加要素を実装するシリーズ。
家具、防衛設備、武器、防具など様々な要素を、ゲームの雰囲気を壊さずに実装できる点から、とても人気が高い。MOD初心者ならとりあえず入れておくべきシリーズの一つ。
Rimworld淫夢でも「動画を見てゲームのバニラで追加される要素だと思って実際にゲームをやってみたら、VEシリーズの要素だった……」なんてことも多々ある。
バランスブレイカー気味な物も何個かあったりするが、作るにはコストが高かったりするなど調整されている物も多い。
他にもイベントや特性を追加したり動物を追加したりするもの、果てはオリジナル派閥を追加する物もあったりとその内容は多岐にわたる。
基本的なものは全て日本語に対応しているが派生系は一部対応してないものもあるので注意が必要。
戦闘関係のシステムに大幅な変更を加えるMOD。通称「CE」。
銃火器に弾薬の概念を追加する、照準・飛距離の大幅な変更、近接戦闘のクリティカル・受け流しと言った概念追加など、様々な変更や追加でゲームにおける戦闘を大幅に変える事が可能。
一味違った駆け引きが必要とされる戦闘を楽しむ事が出来る。Rim淫夢でも数は少ないが幾つかのシリーズで採用されている。
非常に個性的なMODであるが、あまりに武器周りのシステムの根幹部分に変更が加わっているため、CEに対応してなかったり、噛み合わせや相性の悪いMODがかなり存在(むしろ公式にCE対応しているMODの方が少ない)しており、MOD構成の大幅な取捨選択が必要になってくるので注意が必要である。
推しのMODがCE非対応だからと言って、そのMODの作者さんに「CE対応まだですか」としつこく聞いたりするのは……やめようね!*37
ゲーム内に衛生・水道関連のシステムを追加するMOD。地下水をくみ上げる事でポーンが風呂に入ったり、シャワーを浴びたり、トイレに入ったりするようになる。もちろん入浴時はポーンが裸になる。ノンケへのアピールポイント
地下水を引いたり貯めたり、配管を工夫したり、汚水処理や水脈汚染の対処もしなければいけないとやる事は増えるが、衛生の良さによる心情ボーナスや汚水から作った肥料を使って農業を効率化したり、死体から剥ぎ取った衣服を洗濯してデバフを取り除いたりと、実は恩恵となるポイントも非常に多い。また、1.3時代のアプデでサウナが追加されたため、サウナ淫夢関係者も沸き立った。
総じて面倒ではあるがクオリティと恩恵の高さから「公式DLCと遜色ない」と概ね好評を得ている。
配管の配置や水源周りの操作が面倒な人には、施設を追加するだけで済む軽量版のDubs Bad Hygiene Liteもオススメ。
原子力関連の技術を大量追加するMOD。莫大な電力を生み出す原子力発電、それらの電力で稼働する防衛兵器、そして核兵器と言った最強クラスのテクノロジーが導入可能になる、ある意味でチート級のMOD。
原子力発電はガチめの操作による発電や実際に実験施設を作ってから原子炉を作る必要があったりと、難易度は結構高め。MODの防衛設備だけでも入れる価値がある(ドロップポッドの直上降下を防げたり、敵の迫撃砲を迎撃できる)ので、原発抜きにしても頼もしい機能が揃っている。
一方で、このMODを悪逆非道プレイに使った例もあったりするが……
様々な外宇宙的なバイオームを追加するMOD。たまに見かける「巨大なキノコが生える鬱蒼とした森」「緑のゼラチンに覆われた湿原」などの特殊な環境はこのMODが由来。他にもMOD独自の設備なども追加されるほか、拡張として各バイオームに対応した架空生物を追加するAlpha Animalsもある。
バイオームに捻りが欲しい場合は採用も視野に入れるといいかもしれない。
入植者がアイテムを一種類ごとに運ぶのではなく、重量で持てる限りの量を運ぶようになるMOD。
序盤の散らばったアイテム集めから、トレードした商品の運搬、襲撃者の落とした装備回収などあらゆる局面で便利になる。
目に付く物ほぼ全てがウンコで出来たウンコバイオームを追加する狂気かつ究極のウンコMOD。
見た目が汚すぎるリアルなウンコから、ウンコで出来た壁や家具、食事、果てはウンコ化した動物なども追加される。
導入してしまうと、他のバイオームでもウンコで出来た建造物や動物がポップするようになるのでウンコからは逃れられない。
一方で、ウンコから金を生成できたり、ウンコバイオーム自体はキノコや薬草に困らなかったり、肥沃度が高く農業に向いてるなど便利な側面もある。
Rim淫夢では変態糞バイオームで採用されたのを皮切りに一緒に採用されている。
惑星内を行き来可能な宇宙船を追加できるMOD。基本的なシステムはロケットポッドを下敷きにしている。
拠点間の行き来が劇的に高速化し、遠征やキャラバンがより効率的かつ簡単になるという強力なバランスブレイカーMOD。果ては敵拠点や進行してくる敵を空から爆撃できたりもする。
ただし、製造コストが高めというデメリットがあるほか、燃料を使ったり重量制限があるなどの制約がある。現実に即したヘリコプターを追加するSRTS - Helicoptersのようなアドオンなど、追加MODが多いのも特徴。
SRTSとは別に、細かく操縦指示が可能な飛行機関係のシステムを追加するAerocraft Frameworkも存在する。
ゲーム内に陸海空すべての乗り物を追加する画期的なMOD。
トラックや乗用車、戦闘可能な装甲車両、軽飛行機や戦闘ホヘリ、ボートなど様々な乗り物が追加され、実際に操縦したりする事が可能。戦闘やキャラバンプレイを大幅に変更できる。
乗り物にはそれぞれHP、装甲、燃料などが追加されている他、タレットを組み込む事で戦闘能力を付与する事が可能となる。
特定の乗り物のモデルを追加するアドオンMODなども盛んに更新されているほか、一部の異種族MODなどは予めこのMODと連携して独自の乗り物を追加していたりと、バージョン1.4からの新しいMODながら広まりを見せている。
RimWorld淫夢ではいなり海賊24時、迫真快楽部 ソドムの裏技などで採用されている他、興国の裏技でも劇中には登場していないが採用されている。
メカノイドを大幅に強化し、新たな派閥として黒衣のメカノイドとそこにまつわるクエストラインが追加されるMOD。DLC RoyaltyとBiotech必須
必須ではないがOdysseyを入れると条件を満たした際に惑星軌道上で新ボスに挑む事ができる他、Odysseyエンドで挑む事になるメカハイブの陣地が強化される。
リムワ本体のバージョンが新しくなる毎に新規MODとしてリリースされており、Mk3が1.4、Mk4が1.5、そして現在のMk5が最新の1.6に対応している。*38
全バージョン共通事項としてバニラメカノイド全般のスペックの強化が入ってる他、強力な新規メカノイドやタレットの追加、なによりも資産が100万を超えると様々な特殊能力が全メカノイドに適用される強化が施される。
バニラの時点でも強かったメカノイドが一気に強化される他、メジャーメカノイド追加MODであるAlpha Mechsのメカノイドも強化もされ、資産100万の特殊能力はメカノイドならMOD問わず全員恩恵を受ける事もあり強力な種族や装備MODで蹴散らされがちなメカノイドとの戦いが油断ならなくなる。
ただし味方メカノイドにも強化が入ってる他、このMODで作れるタレットや装備も対抗できる程強力なため使いこなせばより対抗もできるし、こちらも強力なメカノイドの軍隊を作りあげる事もできる。*39
またこのMODによって追加される黒衣のメカノイドは数こそ少数だが物凄く強くうかつに手出ししようものならあっさり全滅しかねない。
最新バージョンではマップ内にある棺桶から謎のメカノイドを解析する事でクエストラインが解放され、黒衣のメカノイド側につくか、メカノイドハイブ側につくかで道中のクエストと最終ボスが変化する。*40
それぞれエクソストライダー*41と黒衣のアポクリトン*42がラスボスとなっており、どちらも圧倒的な強さを誇っている。
このようにメカノイドのコンテンツを大きく広げるMODだがとにかくOPなため、導入には注意が必要。
またこのMODのアドオンとして2種の下記MODがある。よりメカノイドの拡張ができる他難易度の緩和にもなるため是非セットで導入してみるといいだろう。
上記Glitterworld Destroyerシリーズの非公式拡張MOD。強力なメカノイドが追加しさらにメカノイドとの戦いを拡張する。
こちらも同じくバージョン更新毎に新規でMODがリリースされており最新が現在のMk5となっている。
特に現在いる2体のボスメカノイドはかなり凶悪な能力を持っており、性質を知らずに挑むとかなり痛い目を見る。*43
一方で味方としてもその能力が猛威を振るうため、上手く活用する事でGDシリーズはもちろん他のOPMODの難易度を大幅に低下させることもできる。
他にもGD MK4では作れなかった黒衣のメカノイドやラスボスの制作や上記ボスメカノイドに関連した新たなメカノイドクラスター、そしてメカノイド専用の強化パーツが追加される。
パーツには資産100万によって追加されるものまで含まれており、複数個の装着が可能なためより強力なメカノイドを作り上げる事が可能となる。
他のMODとの連携機能もあり、GDシリーズにて追加される黒衣の服*44にラットキン、ミホ、キイロ、モエロトル、ウルフェイン、ミリラ用の衣服が追加される。
上記GDシリーズの非公式拡張MOD。
いくつか追加メカノイドが制作できる他、研究を進める事でメカニターに一部メカノイドを進化、巨大化させる能力を会得する
1.6からはメカノイド融合となり、決められたメカノイド2体を指定する事で融合メカノイドを誕生させることができる
能力の会得は研究を終えた際に行われ、以降時間経過で徐々に解禁されていく。*45
変化したメカノイドは高い戦闘力を誇る他、新たな能力を得て一気に強化される。
敵としてはボスメカノイドが2、3体追加されるのみで、基本的にはプレイヤーが有利なMODであるため
難易度の高いGDシリーズの世界では頼りになるだろう。
新規メカノイドとそれに対抗するための装備、専用通信機でのみアクセスできる隠れ派閥「NCL」を追加するMOD。RoyaltyとBiotechが必要。
メカノイドの残骸溜まりに2つの新たな残骸が追加。一つは装備や構造物、専用通信機の研究の解禁アイテムが、もう一つは修理して起動する事でボスメカノイドに挑む研究の解禁アイテム、そして全メカノイドに特殊能力が付与される強化が入るというもの。
これとは別に資産が150万を超える事でも強化が入ったり、Odyssey導入時にメカハイブエンディング後に研究できる機械首脳*46を使う事で再度メカノイドの活性化と同時に強化が施される、メカノイド超強化MODである。*47
特殊能力の中にはステータスアップの他にも、メカノイド起動時や接近時に追撃砲やタレットの配置を行う特殊能力があり、大量のメカノイドが出てくる環境下だとその辺のメカノイドクラスターを凌駕する追撃砲やタレットの数となる。
ただしそれらを迎撃するタレットが追加されるため、拠点を守る際はこのMOD単体でも対抗可能。
また味方メカノイドを強化する設備や、これらパワーインフレしたメカノイドに対抗するための装備もある程度充実している。
新規ボスメカノイド2体も強力だが、ある研究を終わらせることでアルコテックワームを呼ぶことができる。*48
めちゃくちゃ強い、というかリムワールドの常識を超えた動きを行ってくるため*49、呼ぶ際は注意が必要。
当然だが、Glitterworld Destroyerシリーズと一緒に入れるとお互いのメカノイド強化が全て同時に入る為さらにとんでもない事になる。
たくさんの可愛いぬいぐるみを追加するMOD。
様々なHAR種族をモチーフにしたものから、MOD製作者のぬいぐるみまで盛りだくさん。
向きを変える事で表情を変えたり、大きさや位置の調整ができるため自由度の高い飾りつけが可能。
トレーダーから購入して入手するほか、同じくトレーダーから設計図を手にできれば自由にぬいぐるみの制作が可能となる。
特に何か機能があるわけではないが、殺伐としたリムワールド世界を可愛いぬいぐるみで彩りたいのであればオススメのMODである。
最近のアプデにより異種族のぬいぐるみ以外にも、ケモミミや虫娘のぬいぐるみが増えた。
ラットキンのアドオンであり存在追加MOD。製作者は多くのラットキンアドオンや上記でも解説されているGD MKシリーズを制作している。*50
バニラアノマリーに負けず劣らず個性豊かな存在が待ち受けており、既にバニラアノマリーを完走している人には特におすすめ。
特にとある存在はその演出力から一見の価値ありなものとなっている。
存在追加MOD達の中ではクオリティも高く、存在のストレスと初見殺し性も程々なMODと言える。
りゅーが流離譚やラットキンAnomalyの裏技とその再挑戦版ReAnomalyの裏技にて導入された。
Cherry Picke(英語で美味しいとこ取りを意味する)の名前の通り、ゲーム内における様々な要素を取捨選択可能なMOD。例えば強力な装備や設備を封印したり、起きて欲しくないイベント類を強制的に排除できるほか、特定の行為を行った時の心情変化なども除外できる(悪事に対する心情デバフ解除とか)。
「MODは良いのだけど、付属で付いてくる要素がね…」「ゲームバランスこわれる…」というピンポイントであって欲しくない要素をゲームから除外できるため、ゲームの難易度を調整できるメリットがある。
ゲームバランスの調整が可能という利点もあるほか、基本的にすべてのMODに対応している。
人材派遣会社であるRimdeedを追加するmod。
通信機から呼び出すことが可能で、3種類のパッケージのうちどれかにシルバーを支払う事で2〜5日以内にランダムな人材が送られてくる。
事前に応募用紙が届くので能力や性格を吟味して必要な人材だけを確保できる他、下取り社員を使うことで自派閥の要らない人材を売ったり、逆に他派閥から売りに出された人材を買い取ることもできる。
また、オプションで応募に来る種族を調整することも可能なので人工種族の上位種やドラコニアンと言った貴重な種族だけを来るようにすると言った芸当も可能と割とチートじみたmodではあるが、Rim淫夢では興国の裏技を筆頭に多くのシリーズで採用されている。
RimWorldに賃貸経営要素を追加するmod。
掲示板を張り出すとランダムに住人が応募してくる様になり、それを受け入れることで家賃を受け取れるようになる。待遇が良いと延長を提案してくるが逆に待遇が悪いと勝手に出ていく。
また設定画面で支払いをシルバーからゴールドに変えたり、家賃の引き上げ引き下げを行うことも可能。
異星界オルガを筆頭にこちらのmodも採用事例が増えてきている。
因みに応募してくる種族はヒトのみ。*51
上記の人工種族シリーズに関連した追加MODで「女王種」と呼ばれるラスボス的存在がコロニーの敷地に墜落してくるという高難易度イベントが追加される。
メカノイドすら可愛く思えるほどの強力な随伴敵などが出てくる上に、まともな装備を持たないコロニーであれば手出しした瞬間に跡形もなく壊滅するほどの強さを誇り、まさに「ラスボス」に相応しい存在となる。
「砂漠の夜のオアシス -自分を売る-」で大々的に取り上げられ、ゲーム内におけるラスボスとして登場したのを皮切りに採用シリーズも多く、色々な動画シリーズにおいて「動画内での最終目的」として追加したり見せ場を作れるイベントなのもあり、動画投稿者にとっても割と都合がよいMODではある。
他にも似た内容でレクイーンよりは難易度が下がった「Enforcer Boss」も存在する。
本格的な米作り要素を筆頭に、和風建築や和風家具、大量の日本料理などを追加する和風modの決定版。別名、ジパング。
バニラのものとは別の米が幾つか追加され、脱穀精米を行うことで食材として利用でき、更にその過程で発生した籾殻や藁などの副産物を肥料などの他のアイテムの素材として利用出来るなど、リアリティを追及している。作物は米以外にも大根やニンジン、さつまいもなど大幅に追加され、それらを活用した和食、おつまみ、和菓子、洋食など料理も多く追加される。
が、こちらの要素がRim淫夢シリーズでフォーカスされることはあまりなく、基本的には副産物として追加される家具の方が注目されがちである。
というのも、米作りは精米や脱穀を行う為の道具や人員を用意する必要があり、料理に関してもmod専用の製造場所を用いないと作れない上にジャンル毎の製造台、そして追加される作物を用いないといけない*52ため料理・栽培を行える住民を多く揃える必要があり、更に追加されるアイテムが非常に多いためマニュアルを熟読したいと何から何の素材が取れるのか、そしてどの素材を作るのに必要なのか等を把握しないと全く先に進めないなど、リアリティを追及しすぎて脱出プレイがメインのRim淫夢では扱いづらいからだと推測される。
しかし、内容自体は非常に魅力的なのでVanilla Brewing Expandedなど他modと組み合わせて酒のバリエーションを増やして居酒屋、和菓子やお茶を提供するお茶屋を営むなどスローライフをRimで送りたい方は手を出してみるといい。
因みにこのmodは1.5環境との相性が非常に悪く、一部要素は他modと組み合わせないと実行できなかったりと不具合が多いため導入には注意が必要。
演劇、漫才、音楽などの舞台芸術を娯楽要素に追加するmod。
「演芸」の項目に割り振られてる入植者がピアノ、ステージ、マイクの何れかでリハーサルを行い、リハーサルが100%になると入植者を集めて公演を行う。
尚、演劇には脚本、音楽公演には楽譜がそれぞれ必要でありこれは芸術の仕事に割り当てられてる入植者が製作し、またパフォーマンスは社交スキル、脚本や楽譜の製作には芸術スキルが影響される。
尚、公演中のパフォーマーは社交スキルが上がっていく仕組みになっているが、この際の学習速度係数に大幅なバフが掛かるため、凄まじい勢いで社交スキルが上がる。そして入植者は公演を鑑賞すると心情ボーナスを得ることができるが、継続期間が1シーズン(15日)や半年(30日)と非常に長い上、条件が良ければ+30以上の非常に高いボーナス値を得ることができる。更に公演を観る毎にボーナスが重ねがけされていく仕様になっているため、芸術や社交が高い入植者が多いコロニーでは薬物使用による離脱症状やサイコドローンなどで大幅な心情デバフを貰ったとしても、心情が全く100を下回らないという精神崩壊とは無縁の状態になり、ゲームの低難易度化を招いてしまう。
歯応えがあるコロニー運営をしたい場合は前述のCherry Pickerなどで調整を行うなど、各自対策が必要である。
栽培作物を増やせるVGPシリーズの中でも最もオーソドックスなmod。
パイナップルやバナナ、スイカと言った果物、料理することでドラッグとして使えるコーヒーと紅茶、木と同じ様に建築資材として使えるアイアンウッドと竹など果実、穀物類、豆類を中心に十数種類の作物が追加される。
果実類に関しては前述のジパングmodなど、他modでも素材として使用できる。
Vanilla Brewing Expandedを導入してる場合、テキーラ作りに必要ながら野生で生えてくるのを待つかキャラバン中で採集などでしか入手方法がないリュウゼツランを本modを導入することで栽培できるようになるので、地味にありがたい。
また米、ホップ、苺、トウモロコシ、ジャガイモは本modを導入することて収穫時や生えてきた時のデザインが変更される。
modの文章も含むRimWorldの未翻訳の文字列をGoogle、またはDeepLの翻訳機能を使用して自動的に機械翻訳するmod。
元から日本語化ファイルや翻訳modが導入済みの場合はそちらが優先される他、翻訳後のデータは閲覧可能で外部ツールを用いることで編集も可能。
ただし、仕組みがこのmod独自のものなのでファイル内の翻訳データをそのまま抜き出して日本語化ファイル、翻訳modとして転用することは残念ながら出来ない。
またDeepl翻訳を使う場合はDeeplのサイトからAPIキーを取得する必要があり、無料仕様の場合は1ヶ月50万字まで、それ以上翻訳したい場合は使用分だけ請求される有料プラン*53に変えないといけないので注意が必要。
戦闘は勿論、あらゆる行動で経験値を得られるようになり、レベルアップで得たポイントを割り振ってステータスを強化することができる。
その恩恵は非常に高く、例えばVIT(体力)を上げればリトルーナが戦闘員になれるほど強化される。
ただし、レベルとステータスはゲーム中に登場する殆どのポーンにも適用されるため、襲撃者等の敵ポーンも全体的に強くなる。
ヘタをすると序盤で超高レベルのSSSランク蛮族に襲われ、何もできずに蹂躙される可能性が生まれる。同時にSSSランクを仲間にしてヌルゲーの可能性もある。
今までmodを入れたRimでは、戦闘等は強い種族が主役になっていたが、育成によっては弱い種族やベースライナーが主役級の活躍ができるようにもなる。
関連modも多く、「ISEKAI CREATURES ADD-ON」を入れればファンタジー世界のようなモンスター達が追加され、
「GUILD FACTION ADD-ON」を入れればギルドからクエストを受け、ターゲットを討伐しに行く冒険もできるようになる。
また「Vanilla Psycasts Expanded」にも対応しているようで、ステータスにより超能力が強化され、疑似的な魔術師プレイも可能。
Rim淫夢では温泉に行こう(提案)で導入されており、リトルーナが迫撃砲の雨の中で平然としていたりする。
「インムワールド 遭難旅館建設の裏技」で使用されたのを皮切りに、今では殆どのRim淫夢実況動画で目にする事が多い人気MODの一つ。訪問客をもてなす事でお礼の品を貰えたり、派閥関係を改善、宿泊料を徴収したり、果ては訪問客を勧誘してコロニーに取り込んだりと、便利な機能が非常に多い。
一方で訪問客が襲撃に巻き込まれたり、おもてなしのスキル(社交)が低かったりすると関係改善どころか悪化したり、おもてなしが足りずに去り際にボロクソな評価点を叩きつけられたり、訪問者を自派閥に引き抜くと関係が著しく悪化するなど、ただただ便利なだけではない。
アドオンMODや関連MODとして食事料金を取る事でレストラン経営が出来るGastronomy、カジノで稼ぐことが出来るHospitality: Casino(Ver1.4のみ対応、1.3でも一応動く)なども存在する。
虫をモチーフにした可愛らしい虫娘を動物として追加するMOD。
それに伴い、新しいアイテム・家具なども追加される。リザレクトシーラムと同等の性能を持つ「虫娘の秘薬」も。
虫娘自体は役に立つアイテムを産出してくれるし、Range Animal Frameworkがあれば遠距離攻撃にも参加してくれる。
「Hardworking KEMOMIMIHOUSEKz」の方で可能となる。
Rim淫夢では採用例の多いMODであるが、一部MODと競合するケースあり。
デスクトップペットアプリである「兽耳助手(Mimikko)」の十二支をモチーフにしたキャラクターを動物として追加するMOD。
追加される研究を終わらせるとイベントが発生しメンタルクリスタルが降ってくる、それを培養器に入れてしばらく経つと孵化し加入するという特殊な形式となっている。
アプデによってコロニーのミミッコ達の加入状況でメンタルクリスタルとはまた別の条件で加入するキャラが増えた。
ケモミミハウスや虫娘と同様「Hardworking KEMOMIMIHOUSEKz」を入れる事で作業が可能となる。
ただし戦闘面についてはほぼ全員不向きなため、完全に作業か愛玩要因としての運用の必要がある。
一部ミミッコには衣装のチェンジ機能があったりと特徴的な機能がある他、おしゃれな動物用のベッドも追加されるため上記ケ虫娘等カワイイ動物たちと合わせて使うとオススメ。
「砂漠の夜のオアシス -自分を売る-」の作者であるidatenzz兄貴が制作しているドスケベ異種族シリーズ。
動物枠で様々な種族が追加されており、それぞれ様々な性能や特性を持っている。
多くの場合、入手方法はトレーダーからの売買の他、バイオームによっては直接スポーンする種も存在する。
物品の運搬に長けるUva、武装し戦闘を有利に勧めれるAB Team、キャラバン移動の時間を劇的に向上させるFocalorなど、総じて便利な特性を持つ動物が多いのが特徴。
また、それぞれ個別追加する方式なので「気に入った種だけ導入する」「バランスブレイカー気味の種は導入しない」という選り分けも可能。
またバランスブレイカー気味の種でもLite版としてマイルドな調整を受けたものが制作されている。
入植者を使って惑星MAP内に拠点を作れるMOD。
採掘基地や狩猟キャンプ、コンポーネント工場、果ては砲弾を飛ばしてくれる火力支援基地など様々な役割を持つ拠点を惑星内に設置可能で、成果物をコロニーへ勝手に送ってくれる。
設置コストもわずかな資材と複数の入植者さえいれば事足りるほか、自動ですべての事をやってくれる便利MOD。
たまに起こる防衛*35以外は特に維持を気にせず、成果物だけを貰えるという利点は大きい。
その他にも増えすぎた入植者*36を整理したり、厄介者のポーンを穏便に追い払うというメリットもある。人数が多すぎて動作が厳しくなってきた場合にも有用。
Rim淫夢では「珍惑星、大発展!」では動画コンセプトである派閥の発展
バニラ寄りのデザイン・性能で様々な追加要素を実装するシリーズ。
家具、防衛設備、武器、防具など様々な要素を、ゲームの雰囲気を壊さずに実装できる点から、とても人気が高い。MOD初心者ならとりあえず入れておくべきシリーズの一つ。
Rimworld淫夢でも「動画を見てゲームのバニラで追加される要素だと思って実際にゲームをやってみたら、VEシリーズの要素だった……」なんてことも多々ある。
バランスブレイカー気味な物も何個かあったりするが、作るにはコストが高かったりするなど調整されている物も多い。
他にもイベントや特性を追加したり動物を追加したりするもの、果てはオリジナル派閥を追加する物もあったりとその内容は多岐にわたる。
基本的なものは全て日本語に対応しているが派生系は一部対応してないものもあるので注意が必要。
戦闘関係のシステムに大幅な変更を加えるMOD。通称「CE」。
銃火器に弾薬の概念を追加する、照準・飛距離の大幅な変更、近接戦闘のクリティカル・受け流しと言った概念追加など、様々な変更や追加でゲームにおける戦闘を大幅に変える事が可能。
一味違った駆け引きが必要とされる戦闘を楽しむ事が出来る。Rim淫夢でも数は少ないが幾つかのシリーズで採用されている。
非常に個性的なMODであるが、あまりに武器周りのシステムの根幹部分に変更が加わっているため、CEに対応してなかったり、噛み合わせや相性の悪いMODがかなり存在(むしろ公式にCE対応しているMODの方が少ない)しており、MOD構成の大幅な取捨選択が必要になってくるので注意が必要である。
推しのMODがCE非対応だからと言って、そのMODの作者さんに「CE対応まだですか」としつこく聞いたりするのは……やめようね!*37
ゲーム内に衛生・水道関連のシステムを追加するMOD。地下水をくみ上げる事でポーンが風呂に入ったり、シャワーを浴びたり、トイレに入ったりするようになる。もちろん入浴時はポーンが裸になる。
地下水を引いたり貯めたり、配管を工夫したり、汚水処理や水脈汚染の対処もしなければいけないとやる事は増えるが、衛生の良さによる心情ボーナスや汚水から作った肥料を使って農業を効率化したり、死体から剥ぎ取った衣服を洗濯してデバフを取り除いたりと、実は恩恵となるポイントも非常に多い。また、1.3時代のアプデでサウナが追加されたため、サウナ淫夢関係者も沸き立った。
総じて面倒ではあるがクオリティと恩恵の高さから「公式DLCと遜色ない」と概ね好評を得ている。
配管の配置や水源周りの操作が面倒な人には、施設を追加するだけで済む軽量版のDubs Bad Hygiene Liteもオススメ。
原子力関連の技術を大量追加するMOD。莫大な電力を生み出す原子力発電、それらの電力で稼働する防衛兵器、そして核兵器と言った最強クラスのテクノロジーが導入可能になる、ある意味でチート級のMOD。
原子力発電はガチめの操作による発電や実際に実験施設を作ってから原子炉を作る必要があったりと、難易度は結構高め。MODの防衛設備だけでも入れる価値がある(ドロップポッドの直上降下を防げたり、敵の迫撃砲を迎撃できる)ので、原発抜きにしても頼もしい機能が揃っている。
一方で、このMODを悪逆非道プレイに使った例もあったりするが……
様々な外宇宙的なバイオームを追加するMOD。たまに見かける「巨大なキノコが生える鬱蒼とした森」「緑のゼラチンに覆われた湿原」などの特殊な環境はこのMODが由来。他にもMOD独自の設備なども追加されるほか、拡張として各バイオームに対応した架空生物を追加するAlpha Animalsもある。
バイオームに捻りが欲しい場合は採用も視野に入れるといいかもしれない。
入植者がアイテムを一種類ごとに運ぶのではなく、重量で持てる限りの量を運ぶようになるMOD。
序盤の散らばったアイテム集めから、トレードした商品の運搬、襲撃者の落とした装備回収などあらゆる局面で便利になる。
目に付く物ほぼ全てがウンコで出来たウンコバイオームを追加する狂気かつ究極のウンコMOD。
見た目が汚すぎるリアルなウンコから、ウンコで出来た壁や家具、食事、果てはウンコ化した動物なども追加される。
導入してしまうと、他のバイオームでもウンコで出来た建造物や動物がポップするようになるのでウンコからは逃れられない。
一方で、ウンコから金を生成できたり、ウンコバイオーム自体はキノコや薬草に困らなかったり、肥沃度が高く農業に向いてるなど便利な側面もある。
Rim淫夢では変態糞バイオームで採用されたのを皮切りに一緒に採用されている。
惑星内を行き来可能な宇宙船を追加できるMOD。基本的なシステムはロケットポッドを下敷きにしている。
拠点間の行き来が劇的に高速化し、遠征やキャラバンがより効率的かつ簡単になるという強力なバランスブレイカーMOD。果ては敵拠点や進行してくる敵を空から爆撃できたりもする。
ただし、製造コストが高めというデメリットがあるほか、燃料を使ったり重量制限があるなどの制約がある。現実に即したヘリコプターを追加するSRTS - Helicoptersのようなアドオンなど、追加MODが多いのも特徴。
SRTSとは別に、細かく操縦指示が可能な飛行機関係のシステムを追加するAerocraft Frameworkも存在する。
ゲーム内に陸海空すべての乗り物を追加する画期的なMOD。
トラックや乗用車、戦闘可能な装甲車両、軽飛行機や戦闘ホヘリ、ボートなど様々な乗り物が追加され、実際に操縦したりする事が可能。戦闘やキャラバンプレイを大幅に変更できる。
乗り物にはそれぞれHP、装甲、燃料などが追加されている他、タレットを組み込む事で戦闘能力を付与する事が可能となる。
特定の乗り物のモデルを追加するアドオンMODなども盛んに更新されているほか、一部の異種族MODなどは予めこのMODと連携して独自の乗り物を追加していたりと、バージョン1.4からの新しいMODながら広まりを見せている。
RimWorld淫夢ではいなり海賊24時、迫真快楽部 ソドムの裏技などで採用されている他、興国の裏技でも劇中には登場していないが採用されている。
メカノイドを大幅に強化し、新たな派閥として黒衣のメカノイドとそこにまつわるクエストラインが追加されるMOD。DLC RoyaltyとBiotech必須
必須ではないがOdysseyを入れると条件を満たした際に惑星軌道上で新ボスに挑む事ができる他、Odysseyエンドで挑む事になるメカハイブの陣地が強化される。
リムワ本体のバージョンが新しくなる毎に新規MODとしてリリースされており、Mk3が1.4、Mk4が1.5、そして現在のMk5が最新の1.6に対応している。*38
全バージョン共通事項としてバニラメカノイド全般のスペックの強化が入ってる他、強力な新規メカノイドやタレットの追加、なによりも資産が100万を超えると様々な特殊能力が全メカノイドに適用される強化が施される。
バニラの時点でも強かったメカノイドが一気に強化される他、メジャーメカノイド追加MODであるAlpha Mechsのメカノイドも強化もされ、資産100万の特殊能力はメカノイドならMOD問わず全員恩恵を受ける事もあり強力な種族や装備MODで蹴散らされがちなメカノイドとの戦いが油断ならなくなる。
ただし味方メカノイドにも強化が入ってる他、このMODで作れるタレットや装備も対抗できる程強力なため使いこなせばより対抗もできるし、こちらも強力なメカノイドの軍隊を作りあげる事もできる。*39
またこのMODによって追加される黒衣のメカノイドは数こそ少数だが物凄く強くうかつに手出ししようものならあっさり全滅しかねない。
最新バージョンではマップ内にある棺桶から謎のメカノイドを解析する事でクエストラインが解放され、黒衣のメカノイド側につくか、メカノイドハイブ側につくかで道中のクエストと最終ボスが変化する。*40
それぞれエクソストライダー*41と黒衣のアポクリトン*42がラスボスとなっており、どちらも圧倒的な強さを誇っている。
このようにメカノイドのコンテンツを大きく広げるMODだがとにかくOPなため、導入には注意が必要。
またこのMODのアドオンとして2種の下記MODがある。よりメカノイドの拡張ができる他難易度の緩和にもなるため是非セットで導入してみるといいだろう。
上記Glitterworld Destroyerシリーズの非公式拡張MOD。強力なメカノイドが追加しさらにメカノイドとの戦いを拡張する。
こちらも同じくバージョン更新毎に新規でMODがリリースされており最新が現在のMk5となっている。
特に現在いる2体のボスメカノイドはかなり凶悪な能力を持っており、性質を知らずに挑むとかなり痛い目を見る。*43
一方で味方としてもその能力が猛威を振るうため、上手く活用する事でGDシリーズはもちろん他のOPMODの難易度を大幅に低下させることもできる。
他にもGD MK4では作れなかった黒衣のメカノイドやラスボスの制作や上記ボスメカノイドに関連した新たなメカノイドクラスター、そしてメカノイド専用の強化パーツが追加される。
パーツには資産100万によって追加されるものまで含まれており、複数個の装着が可能なためより強力なメカノイドを作り上げる事が可能となる。
他のMODとの連携機能もあり、GDシリーズにて追加される黒衣の服*44にラットキン、ミホ、キイロ、モエロトル、ウルフェイン、ミリラ用の衣服が追加される。
上記GDシリーズの非公式拡張MOD。
いくつか追加メカノイドが制作できる他、研究を進める事でメカニターに一部メカノイドを進化、巨大化させる能力を会得する
1.6からはメカノイド融合となり、決められたメカノイド2体を指定する事で融合メカノイドを誕生させることができる
能力の会得は研究を終えた際に行われ、以降時間経過で徐々に解禁されていく。*45
変化したメカノイドは高い戦闘力を誇る他、新たな能力を得て一気に強化される。
敵としてはボスメカノイドが2、3体追加されるのみで、基本的にはプレイヤーが有利なMODであるため
難易度の高いGDシリーズの世界では頼りになるだろう。
新規メカノイドとそれに対抗するための装備、専用通信機でのみアクセスできる隠れ派閥「NCL」を追加するMOD。RoyaltyとBiotechが必要。
メカノイドの残骸溜まりに2つの新たな残骸が追加。一つは装備や構造物、専用通信機の研究の解禁アイテムが、もう一つは修理して起動する事でボスメカノイドに挑む研究の解禁アイテム、そして全メカノイドに特殊能力が付与される強化が入るというもの。
これとは別に資産が150万を超える事でも強化が入ったり、Odyssey導入時にメカハイブエンディング後に研究できる機械首脳*46を使う事で再度メカノイドの活性化と同時に強化が施される、メカノイド超強化MODである。*47
特殊能力の中にはステータスアップの他にも、メカノイド起動時や接近時に追撃砲やタレットの配置を行う特殊能力があり、大量のメカノイドが出てくる環境下だとその辺のメカノイドクラスターを凌駕する追撃砲やタレットの数となる。
ただしそれらを迎撃するタレットが追加されるため、拠点を守る際はこのMOD単体でも対抗可能。
また味方メカノイドを強化する設備や、これらパワーインフレしたメカノイドに対抗するための装備もある程度充実している。
新規ボスメカノイド2体も強力だが、ある研究を終わらせることでアルコテックワームを呼ぶことができる。*48
めちゃくちゃ強い、というかリムワールドの常識を超えた動きを行ってくるため*49、呼ぶ際は注意が必要。
当然だが、Glitterworld Destroyerシリーズと一緒に入れるとお互いのメカノイド強化が全て同時に入る為さらにとんでもない事になる。
たくさんの可愛いぬいぐるみを追加するMOD。
様々なHAR種族をモチーフにしたものから、MOD製作者のぬいぐるみまで盛りだくさん。
向きを変える事で表情を変えたり、大きさや位置の調整ができるため自由度の高い飾りつけが可能。
トレーダーから購入して入手するほか、同じくトレーダーから設計図を手にできれば自由にぬいぐるみの制作が可能となる。
特に何か機能があるわけではないが、殺伐としたリムワールド世界を可愛いぬいぐるみで彩りたいのであればオススメのMODである。
最近のアプデにより異種族のぬいぐるみ以外にも、ケモミミや虫娘のぬいぐるみが増えた。
ラットキンのアドオンであり存在追加MOD。製作者は多くのラットキンアドオンや上記でも解説されているGD MKシリーズを制作している。*50
バニラアノマリーに負けず劣らず個性豊かな存在が待ち受けており、既にバニラアノマリーを完走している人には特におすすめ。
特にとある存在はその演出力から一見の価値ありなものとなっている。
存在追加MOD達の中ではクオリティも高く、存在のストレスと初見殺し性も程々なMODと言える。
りゅーが流離譚やラットキンAnomalyの裏技とその再挑戦版ReAnomalyの裏技にて導入された。
Cherry Picke(英語で美味しいとこ取りを意味する)の名前の通り、ゲーム内における様々な要素を取捨選択可能なMOD。例えば強力な装備や設備を封印したり、起きて欲しくないイベント類を強制的に排除できるほか、特定の行為を行った時の心情変化なども除外できる(悪事に対する心情デバフ解除とか)。
「MODは良いのだけど、付属で付いてくる要素がね…」「ゲームバランスこわれる…」というピンポイントであって欲しくない要素をゲームから除外できるため、ゲームの難易度を調整できるメリットがある。
ゲームバランスの調整が可能という利点もあるほか、基本的にすべてのMODに対応している。
人材派遣会社であるRimdeedを追加するmod。
通信機から呼び出すことが可能で、3種類のパッケージのうちどれかにシルバーを支払う事で2〜5日以内にランダムな人材が送られてくる。
事前に応募用紙が届くので能力や性格を吟味して必要な人材だけを確保できる他、下取り社員を使うことで自派閥の要らない人材を売ったり、逆に他派閥から売りに出された人材を買い取ることもできる。
また、オプションで応募に来る種族を調整することも可能なので人工種族の上位種やドラコニアンと言った貴重な種族だけを来るようにすると言った芸当も可能と割とチートじみたmodではあるが、Rim淫夢では興国の裏技を筆頭に多くのシリーズで採用されている。
RimWorldに賃貸経営要素を追加するmod。
掲示板を張り出すとランダムに住人が応募してくる様になり、それを受け入れることで家賃を受け取れるようになる。待遇が良いと延長を提案してくるが逆に待遇が悪いと勝手に出ていく。
また設定画面で支払いをシルバーからゴールドに変えたり、家賃の引き上げ引き下げを行うことも可能。
異星界オルガを筆頭にこちらのmodも採用事例が増えてきている。
因みに応募してくる種族はヒトのみ。*51
上記の人工種族シリーズに関連した追加MODで「女王種」と呼ばれるラスボス的存在がコロニーの敷地に墜落してくるという高難易度イベントが追加される。
メカノイドすら可愛く思えるほどの強力な随伴敵などが出てくる上に、まともな装備を持たないコロニーであれば手出しした瞬間に跡形もなく壊滅するほどの強さを誇り、まさに「ラスボス」に相応しい存在となる。
「砂漠の夜のオアシス -自分を売る-」で大々的に取り上げられ、ゲーム内におけるラスボスとして登場したのを皮切りに採用シリーズも多く、色々な動画シリーズにおいて「動画内での最終目的」として追加したり見せ場を作れるイベントなのもあり、動画投稿者にとっても割と都合がよいMODではある。
他にも似た内容でレクイーンよりは難易度が下がった「Enforcer Boss」も存在する。
本格的な米作り要素を筆頭に、和風建築や和風家具、大量の日本料理などを追加する和風modの決定版。別名、ジパング。
バニラのものとは別の米が幾つか追加され、脱穀精米を行うことで食材として利用でき、更にその過程で発生した籾殻や藁などの副産物を肥料などの他のアイテムの素材として利用出来るなど、リアリティを追及している。作物は米以外にも大根やニンジン、さつまいもなど大幅に追加され、それらを活用した和食、おつまみ、和菓子、洋食など料理も多く追加される。
が、こちらの要素がRim淫夢シリーズでフォーカスされることはあまりなく、基本的には副産物として追加される家具の方が注目されがちである。
というのも、米作りは精米や脱穀を行う為の道具や人員を用意する必要があり、料理に関してもmod専用の製造場所を用いないと作れない上にジャンル毎の製造台、そして追加される作物を用いないといけない*52ため料理・栽培を行える住民を多く揃える必要があり、更に追加されるアイテムが非常に多いためマニュアルを熟読したいと何から何の素材が取れるのか、そしてどの素材を作るのに必要なのか等を把握しないと全く先に進めないなど、リアリティを追及しすぎて脱出プレイがメインのRim淫夢では扱いづらいからだと推測される。
しかし、内容自体は非常に魅力的なのでVanilla Brewing Expandedなど他modと組み合わせて酒のバリエーションを増やして居酒屋、和菓子やお茶を提供するお茶屋を営むなどスローライフをRimで送りたい方は手を出してみるといい。
因みにこのmodは1.5環境との相性が非常に悪く、一部要素は他modと組み合わせないと実行できなかったりと不具合が多いため導入には注意が必要。
演劇、漫才、音楽などの舞台芸術を娯楽要素に追加するmod。
「演芸」の項目に割り振られてる入植者がピアノ、ステージ、マイクの何れかでリハーサルを行い、リハーサルが100%になると入植者を集めて公演を行う。
尚、演劇には脚本、音楽公演には楽譜がそれぞれ必要でありこれは芸術の仕事に割り当てられてる入植者が製作し、またパフォーマンスは社交スキル、脚本や楽譜の製作には芸術スキルが影響される。
尚、公演中のパフォーマーは社交スキルが上がっていく仕組みになっているが、この際の学習速度係数に大幅なバフが掛かるため、凄まじい勢いで社交スキルが上がる。そして入植者は公演を鑑賞すると心情ボーナスを得ることができるが、継続期間が1シーズン(15日)や半年(30日)と非常に長い上、条件が良ければ+30以上の非常に高いボーナス値を得ることができる。更に公演を観る毎にボーナスが重ねがけされていく仕様になっているため、芸術や社交が高い入植者が多いコロニーでは薬物使用による離脱症状やサイコドローンなどで大幅な心情デバフを貰ったとしても、心情が全く100を下回らないという精神崩壊とは無縁の状態になり、ゲームの低難易度化を招いてしまう。
歯応えがあるコロニー運営をしたい場合は前述のCherry Pickerなどで調整を行うなど、各自対策が必要である。
栽培作物を増やせるVGPシリーズの中でも最もオーソドックスなmod。
パイナップルやバナナ、スイカと言った果物、料理することでドラッグとして使えるコーヒーと紅茶、木と同じ様に建築資材として使えるアイアンウッドと竹など果実、穀物類、豆類を中心に十数種類の作物が追加される。
果実類に関しては前述のジパングmodなど、他modでも素材として使用できる。
Vanilla Brewing Expandedを導入してる場合、テキーラ作りに必要ながら野生で生えてくるのを待つかキャラバン中で採集などでしか入手方法がないリュウゼツランを本modを導入することで栽培できるようになるので、地味にありがたい。
また米、ホップ、苺、トウモロコシ、ジャガイモは本modを導入することて収穫時や生えてきた時のデザインが変更される。
modの文章も含むRimWorldの未翻訳の文字列をGoogle、またはDeepLの翻訳機能を使用して自動的に機械翻訳するmod。
元から日本語化ファイルや翻訳modが導入済みの場合はそちらが優先される他、翻訳後のデータは閲覧可能で外部ツールを用いることで編集も可能。
ただし、仕組みがこのmod独自のものなのでファイル内の翻訳データをそのまま抜き出して日本語化ファイル、翻訳modとして転用することは残念ながら出来ない。
またDeepl翻訳を使う場合はDeeplのサイトからAPIキーを取得する必要があり、無料仕様の場合は1ヶ月50万字まで、それ以上翻訳したい場合は使用分だけ請求される有料プラン*53に変えないといけないので注意が必要。
- ISEKAI RPG LEVELING
戦闘は勿論、あらゆる行動で経験値を得られるようになり、レベルアップで得たポイントを割り振ってステータスを強化することができる。
その恩恵は非常に高く、例えばVIT(体力)を上げればリトルーナが戦闘員になれるほど強化される。
ただし、レベルとステータスはゲーム中に登場する殆どのポーンにも適用されるため、襲撃者等の敵ポーンも全体的に強くなる。
ヘタをすると序盤で超高レベルのSSSランク蛮族に襲われ、何もできずに蹂躙される可能性が生まれる。同時にSSSランクを仲間にしてヌルゲーの可能性もある。
今までmodを入れたRimでは、戦闘等は強い種族が主役になっていたが、育成によっては弱い種族やベースライナーが主役級の活躍ができるようにもなる。
関連modも多く、「ISEKAI CREATURES ADD-ON」を入れればファンタジー世界のようなモンスター達が追加され、
「GUILD FACTION ADD-ON」を入れればギルドからクエストを受け、ターゲットを討伐しに行く冒険もできるようになる。
また「Vanilla Psycasts Expanded」にも対応しているようで、ステータスにより超能力が強化され、疑似的な魔術師プレイも可能。
Rim淫夢では温泉に行こう(提案)で導入されており、リトルーナが迫撃砲の雨の中で平然としていたりする。
- RJWMOD
年齢確認が必要なサイトなので公式フォーラムをググって、どうぞ。
ポーン同士があたり構わずヤりはじめたり、性奴隷を作れてしまったり、ウリの仕事が出来たり、性器を強化させたり、DLC未導入でも妊娠出産が出来るなど、バージョンによってはかなり大抵の事は何でもやってくれる。
「砂漠の夜のオアシス -自分を売る-」で導入されて以降、採用しているシリーズも何だかんだ多く、センシティブな淫夢実況と相性は良い……のかもしれない。
テバイス規制の要因になってしまう可能性もあるので投稿者によっては扱いが難しいが。
一見するとただのアダルトMODではあるが「精神崩壊したポーンをヤって鎮める」「和姦すると心情を上げれるのでサイコドローン対策にする」と言った活用方法もあったりする。
1.4で追加されたバイオテックDLCと組み合わせると場合によっては誰彼構わず孕んで子供だらけのコロニーになってしまう可能性もあり、設定の調整は必須である。
またアニメ寄りな喘ぎ声の追加、詳細なアニメーションの追加、更には専用の種族を追加するなどアドオンも豊富に用意されている。
- 雪山動物シリーズ
弟兄貴のMODであり同じタイプであるIdatenzoo同様様々な能力に特化した動物が追加されており、同じく個別追加形式。
Idatenzooと比べると性能はマイルドなものとなっているが、出現率が低い代わりに強力な性能を持っているフィンブルや、フリジールと同性能の菜箸箱と雪山動物の間でも性能はまちまちである。
Workshopにはなく、作者のプロフのリンク先にて現状の最新バージョン配布がされている。
また動物たちは作者ほもづきの性癖に忠実かつ*54、AIで描かれているのが特徴で、日々AI君を調教しているほもづきの成果の賜物というべきものである。
裏を返せば、
またすっぽんぽんバージョンがありそちら限定の動物が2人いるのだが、すっぽんぽんと化した雪山動物たち含めて動画に出せば即刻削除される程の激エロボディがモロ見えなので導入する際は注意。
彼女たちの性能は何でも屋カーリー本編で解説されている他、記事にも追加メンバーとして性能と活躍が記載されている。興味があれば見てみるのもありだろう。
1.6対応と共に新たな雪山動物が追加された他、同じくリンク先に雪山動物のHardworking対応のMODが掲載されている。他にも雪山動物関連や小ネタ系のMODもあるためおしながきを見て確認するといいだろう。
DLC導入時のメニュー・ロード画面に出てくる劇画調キャラクターを激エロなアニメ調キャラに差し替えるノンケ向けMOD。一部のRim淫夢動画でひっそりと導入されている影の人気MODで、MAPの切り替え画面で一瞬表示されるイラストに「ヌッ!」っとなった視聴者兄貴も多いはず。
作者兄貴が制作・企画中の自作種族MODから「ひとまず形になるもの」として公開されており、現在はDLC4種、ラビ・ドラゴニアン、ミンチョ・モヨ、キイロ・ミホ、クーリン・ラットキンの8枚が追加されており、定期的にアプデでイラストが追加されている。
本MOD作者兄貴とは別人が、Ayameduki兄貴制作の人工種族たちの背景を追加できるSxcher Backgroundsもある。
- Milkable Human
尚、搾乳されたミルクは家畜から搾ったミルクと同等の効果があり料理やペーストの材料に活用できるため内容に反してかなり実用的であり、実際雪山コロニーこと「メス豚調教師(激寒)」では序盤の食料が不足してる際にこのミルクで飢えを凌いでていた。
- Rimvore-2
丸呑み交渉を行い承諾されれば丸呑みにしたり、ダウンや誘拐の際に丸呑みを用いる事があり、丸呑みにする際も口やそれ以外の穴を使う、飲み込んだ後も最終的に吐き出すか、消化してしまうか、はたまた別の物質に変換するなど、その手の物を好む人全ての人を網羅したかのようなMODとなっている。
特にオプションのカスタマイズ性は数あるMODの中でもトップクラスになっており、捕食側、獲物側の本当に細かい指定やプレイヤーの苦手な要素のみを上手い事防ぐことができたり等、自分好みの設定を構築できてしまう高い自由度を誇る。裏を返せば膨大すぎて設定には大幅な時間を使う事になる。
RJW同様様々な活用法が存在し、設定の多さや丸呑み自体の性質も相まって結構悪用までできてしまう。
さらに丸呑みの種類を増やす「Overstuffed」や、丸呑みをメインにした植物型の動物を追加する「Carnivorous Plants」、動物関係の機能をさらに追加する「Rut's Stuff」等、RJW程ではないが数多くのアドオンが用意されている。
RimWorldにおける残虐行為をより強化し、様々な拷問を追加するMOD。カニバルレストランのような悪役プレイをする際に使える。実際に採用しているシリーズもある。
義手・義足を付けないと出来なかった四肢切断がデフォルトで可能、内臓に損壊を与えたり、耳や鼻をそぎ落とす、口や目を縫い合わせる、手術の実験台として身体を切り刻む、焼き印を押すと言った残虐行為を捕虜や入植者相手に出来るようになる。
また、相手に苦痛を与えるインプラントを埋め込む事が可能で、出血を長引かせたり嘔吐を繰り返すように仕向けるインプラントを埋め込んで、傷から回復しても一生デバフが残る身体にする事も可能。
当然ながら拷問された相手には非常に高い苦痛が伴い、心情が-20以上減るのは当たり前になり、精神崩壊を起こしたりするが、マゾヒストは逆に絶頂するぐらい喜んでしまう。
また、相手に苦痛を与えるインプラントを埋め込む事が可能で、出血を長引かせたり嘔吐を繰り返すように仕向けるインプラントを埋め込んで、傷から回復しても一生デバフが残る身体にする事も可能。
当然ながら拷問された相手には非常に高い苦痛が伴い、心情が-20以上減るのは当たり前になり、精神崩壊を起こしたりするが、マゾヒストは逆に絶頂するぐらい喜んでしまう。
捕虜に対する一切の同情を無くすNo Sympathy for Prisonersなどを導入すると何のデメリットなく使用可能。
他にも「異種族の尻尾を刈る」行為に特化したHarvest All The Tails、カニバルレストランで採用され視聴者兄貴を恐怖の渦に叩きこんだ人間爆弾MODことBrainBomb、生き物をぶち込んで人間発電所にしてしまうBioReactorなど、RimWorldのダークサイドを強化するMODは沢山あるが、当然、プレイ動画として公開するのであれば人を選ぶ内容の動画になりがちなので注意が必要である。
MOD管理が圧倒的に楽になるツール。Steamワークショップでのダウンロードと、外部ツールを導入する必要がある。
「ゲーム起動→MODの導入・配置換え→ゲーム再起動」ではく、ゲームを起動せずにMODの導入や配置変えが可能で、ロード回数を減らせる。多くのプレイヤーが苦心するであろう理想的なMOD環境のセットアップをさらに楽にさせてくれるツールの一つ。
他にも「MODデータ内の画像ファイルを圧縮してロード時間を軽減させる」「MODデータのフォルダを一発で出せる*56」「MODの並び順を自動で変更するソート機能」などもある。MODの自動並び替えはゲーム本体にも付いているが、こちらの方が機能的には便利。
入植者を編集できるMOD。キャラクリエイトが出来るようになる。
Rim淫夢動画を作る上で必須と言っていいMOD。ゲームの開始前しか弄る事が出来ない注意が必要。
1.4環境では割と不具合が多いのと、異種族MODとは相性が悪めなので注意。
入植者を編集できるMOD。
EdB Prepare Carefullyと違い、ゲーム進行中にいつでもキャラクターのステータスを編集可能なメリットがあるが、UIはEdBより複雑で癖があるが、異種族MODとの噛み合わせは良い。
ゲーム進行中にキャラクターを編集したり、あるいは演出やストーリー展開のため特定のポーンを差し替えたい場合も効果を発揮できる。
非常に強力なチートツール、またはエディターとして機能するため、ストーリー重視の動画を作る上ではかなり有用なMODとなる。
「不思議な縁」という形で、指定したポーンを自派閥に加入できるようにしてくれるMOD。
上記の入植者編集MODが必須であるが、確実に合流してくれるようになるのでロールプレイが捗るようになる。
そのままコロニーへやって来て加入したり、敵対派閥の囚人キャンプに捕らえられていたりする。
ゲーム内でポーンを特定のポーズで固定させることが出来るMOD。
ポージングスポットに配置されたポーンは、特定の作業アニメをしたり、決められた方向を向くことが出来る。
全員集合の画を作る時や、ゲーム内画像で場面を作る際だったりと、色々と動画作りやロールプレイに応用が可能。
なお、作業の進捗バーが消える不具合があるがワークショップにて作者が直接不具合解決方法を公開しているのでそちらを参考にすると直せる。
ポーンの画像を素材化してくれる便利MOD。実況制作に欠かせないMODの一つ。
特に淫夢ファミリーのBBだけでは画面が物足りない場合には効力を発揮する。
画面上部にある入植者のポートレートを編集できるMOD。
デフォルトの大きさだと動画にした際に潰れ気味になってしまうのでこれがあると見栄えがよくなる。
カメラのズーム機能を強化するMOD。より詳細にズーム可能になるので、絵作りに一役買う。
ただし、場合によってはテクスチャが細部アップに対応してないので接写でガビガビになってしまう事もあるので注意。
そうした場合は、適時テクスチャの解像度を上げるMODを入れると改善される事がある。
カメラの追尾機能を追加するMOD。ポーンの行動を追尾する事が可能になる。
特定のポーンにフォーカスを当てたい場合などに有効。
1.5では描画方法の変更の関係でCamera+が重くなってしまった経緯があり代用として開発されたMOD。
オプションの設定が必要ではあるものの、上手い事調整すればCamera+と変わらない操作感にする事もできるだろう。
特筆すべき点として、Follow Meと同じ機能が同封されているため1.5ではこれ一つで上記二つのMODを入れた事にできるありがたいMODと言える。
バニラの義眼やヒゲ、グールの部位パーツ、バイオテックの鼻パーツに至るまで、様々なパーツの表示をONOFFできるMOD。
特に異種族MODを入れている際に有用なMODでこれらのパーツ(特に義眼等)で異種族の外観を損なうのを防ぐ事ができる。
ポーンの動きがより賑やかになるアニメーションMOD。
バニラよりも派手にポーンが動いてくれるため、画面の賑やかし等が期待できる。
1.4とそれ以前でMODが違う(非公式版と公式版に分かれている)のと、異種族MODによっては不具合が出る可能性があるのが難点。
Melee Animation (Balance Update)という格闘戦専門のアニメーションMODもある。
ポーンの顔に表情とアニメが追加されるMOD。よりポーンの姿を感情豊かに表現できる。
表情はアニメ寄りなので好みが分かれるが、アップにした時のポーンが映えるという利点はある。
異種族にも対応しており、多くのアドオンMODが追加されているが、まだ開発途中のMODのため不具合も見られる。
イベントの発生頻度、オンオフを細かく設定できるMOD。
動画の進行上、発生してほしくないイベントを切ったりする事が出来る。クーリンの強制加入関係とかバチバチとか死の灰とか
逆に、発生してほしいイベントの発生率を上げる事も出来るので非常に便利。
MODのイベントにも一律対応しているため安心。
見た目装備を変更できるMOD。これによりポーンの服装を固定させる事が出来る。
一方で異種族MODとかみ合わせが悪い場合が多いので導入には注意が必要。
バランス調整系のMOD、QoLというだけあり快適性を向上させる事が出来る。
何といっても一番の目玉はゲーム内のDef(ステータスや数値やレシピなど)を簡単かつゲーム進行中でも編集可能なこと。
ゲームバランスの調整や、難易度を上げたり下げたりと言った事が容易に行える。
Defの編集MODについては、1.3環境であればIn-Game Definition Editorがあるが、そちらは1.4未対応。
ポーンの表示調整が可能なMOD。異種族、バニラの人間にも対応している。
見栄えをよくしたり、調整したりと融通が利く。
種族ごとに解像度を個別に調整し、パフォーマンス向上に利用する事も可能。
「ゲーム起動→MODの導入・配置換え→ゲーム再起動」ではく、ゲームを起動せずにMODの導入や配置変えが可能で、ロード回数を減らせる。多くのプレイヤーが苦心するであろう理想的なMOD環境のセットアップをさらに楽にさせてくれるツールの一つ。
他にも「MODデータ内の画像ファイルを圧縮してロード時間を軽減させる」「MODデータのフォルダを一発で出せる*56」「MODの並び順を自動で変更するソート機能」などもある。MODの自動並び替えはゲーム本体にも付いているが、こちらの方が機能的には便利。
入植者を編集できるMOD。キャラクリエイトが出来るようになる。
Rim淫夢動画を作る上で必須と言っていいMOD。ゲームの開始前しか弄る事が出来ない注意が必要。
1.4環境では割と不具合が多いのと、異種族MODとは相性が悪めなので注意。
入植者を編集できるMOD。
EdB Prepare Carefullyと違い、ゲーム進行中にいつでもキャラクターのステータスを編集可能なメリットがあるが、UIはEdBより複雑で癖があるが、異種族MODとの噛み合わせは良い。
ゲーム進行中にキャラクターを編集したり、あるいは演出やストーリー展開のため特定のポーンを差し替えたい場合も効果を発揮できる。
非常に強力なチートツール、またはエディターとして機能するため、ストーリー重視の動画を作る上ではかなり有用なMODとなる。
・入植者間の社交関係の変更、調整(夫婦間の関係を修復させ、離婚防止も出来る)
・ポーンの容姿を表情や体形含めて強制的に変更できる(容姿が似ている入植者の差別化などに使える)
・画面内に出てきている他派閥のポーンを、特定のポーンに差し替える
・ロールプレイ上、不都合な特性を取得したorすでに持っているポーンからその特性を除去できる
・どうしても殺したくない襲撃者を、衝撃の槍なしで強制的にダウン状態にして捕虜に出来る
・特定の病気やインプラントなどの追加、または除去
・(Biotech限定)妊娠対応してない異種族でも入植者同士の間で強制的に子供を作れる
・男性でも妊娠出産が出来る(RJWで確認済)
・ポーンの容姿を表情や体形含めて強制的に変更できる(容姿が似ている入植者の差別化などに使える)
・画面内に出てきている他派閥のポーンを、特定のポーンに差し替える
・ロールプレイ上、不都合な特性を取得したorすでに持っているポーンからその特性を除去できる
・どうしても殺したくない襲撃者を、衝撃の槍なしで強制的にダウン状態にして捕虜に出来る
・特定の病気やインプラントなどの追加、または除去
・(Biotech限定)妊娠対応してない異種族でも入植者同士の間で強制的に子供を作れる
・男性でも妊娠出産が出来る(RJWで確認済)
上記の入植者編集MODが必須であるが、確実に合流してくれるようになるのでロールプレイが捗るようになる。
そのままコロニーへやって来て加入したり、敵対派閥の囚人キャンプに捕らえられていたりする。
ゲーム内でポーンを特定のポーズで固定させることが出来るMOD。
ポージングスポットに配置されたポーンは、特定の作業アニメをしたり、決められた方向を向くことが出来る。
全員集合の画を作る時や、ゲーム内画像で場面を作る際だったりと、色々と動画作りやロールプレイに応用が可能。
なお、作業の進捗バーが消える不具合があるがワークショップにて作者が直接不具合解決方法を公開しているのでそちらを参考にすると直せる。
ポーンの画像を素材化してくれる便利MOD。実況制作に欠かせないMODの一つ。
特に淫夢ファミリーのBBだけでは画面が物足りない場合には効力を発揮する。
画面上部にある入植者のポートレートを編集できるMOD。
デフォルトの大きさだと動画にした際に潰れ気味になってしまうのでこれがあると見栄えがよくなる。
カメラのズーム機能を強化するMOD。より詳細にズーム可能になるので、絵作りに一役買う。
ただし、場合によってはテクスチャが細部アップに対応してないので接写でガビガビになってしまう事もあるので注意。
そうした場合は、適時テクスチャの解像度を上げるMODを入れると改善される事がある。
カメラの追尾機能を追加するMOD。ポーンの行動を追尾する事が可能になる。
特定のポーンにフォーカスを当てたい場合などに有効。
1.5では描画方法の変更の関係でCamera+が重くなってしまった経緯があり代用として開発されたMOD。
オプションの設定が必要ではあるものの、上手い事調整すればCamera+と変わらない操作感にする事もできるだろう。
特筆すべき点として、Follow Meと同じ機能が同封されているため1.5ではこれ一つで上記二つのMODを入れた事にできるありがたいMODと言える。
バニラの義眼やヒゲ、グールの部位パーツ、バイオテックの鼻パーツに至るまで、様々なパーツの表示をONOFFできるMOD。
特に異種族MODを入れている際に有用なMODでこれらのパーツ(特に義眼等)で異種族の外観を損なうのを防ぐ事ができる。
ポーンの動きがより賑やかになるアニメーションMOD。
バニラよりも派手にポーンが動いてくれるため、画面の賑やかし等が期待できる。
1.4とそれ以前でMODが違う(非公式版と公式版に分かれている)のと、異種族MODによっては不具合が出る可能性があるのが難点。
Melee Animation (Balance Update)という格闘戦専門のアニメーションMODもある。
ポーンの顔に表情とアニメが追加されるMOD。よりポーンの姿を感情豊かに表現できる。
表情はアニメ寄りなので好みが分かれるが、アップにした時のポーンが映えるという利点はある。
異種族にも対応しており、多くのアドオンMODが追加されているが、まだ開発途中のMODのため不具合も見られる。
イベントの発生頻度、オンオフを細かく設定できるMOD。
動画の進行上、発生してほしくないイベントを切ったりする事が出来る。
逆に、発生してほしいイベントの発生率を上げる事も出来るので非常に便利。
MODのイベントにも一律対応しているため安心。
見た目装備を変更できるMOD。これによりポーンの服装を固定させる事が出来る。
一方で異種族MODとかみ合わせが悪い場合が多いので導入には注意が必要。
バランス調整系のMOD、QoLというだけあり快適性を向上させる事が出来る。
何といっても一番の目玉はゲーム内のDef(ステータスや数値やレシピなど)を簡単かつゲーム進行中でも編集可能なこと。
ゲームバランスの調整や、難易度を上げたり下げたりと言った事が容易に行える。
Defの編集MODについては、1.3環境であればIn-Game Definition Editorがあるが、そちらは1.4未対応。
ポーンの表示調整が可能なMOD。異種族、バニラの人間にも対応している。
見栄えをよくしたり、調整したりと融通が利く。
種族ごとに解像度を個別に調整し、パフォーマンス向上に利用する事も可能。
- *1 : 日本語化ファイルの抜き差し、modの順番を並び替える、mod側のアップデートでも同様の事態が起こる可能性がある。データ作成後にmodやその中身を弄るのは禁忌として念頭に入れておき、可能ならmodも全てローカルにぶち込むのが吉
- *2 : Steamフォルダ内のworkshop\content\294100フォルダ内がRimWorldのMODデータ
- *3 : 過去に幾つかアルコネクサスを目指した動画があったが、失踪かつ動画削除だったり続きが長らく更新されないなど、他の終了条件よりも進みが厳しく、GO GAME内の演出で一度だけ登場したのみ
- *4 : 残念ながら1.5では削除されてしまった
- *5 : 同MODワークショップ26年4月27日 23時20分コメント
- *6 : 逆に言うとコアを破壊されると呆気なく死亡する
- *7 : 韓国製MODのため、製作者兄貴が徴兵で作れなかった説があった
- *8 : ライバルが死ぬと悲しむ、罵声を浴びせられると(喧嘩が出来るからと)喜ぶ、死体を見ると心情が上がる、など。
- *9 : 1.6未対応。現在は諸事情でアプデ不可とコメントしている。同MODワークショップコメント2025年10月9日 15時00分
- *10 : 「遭難旅館建設の裏技」では画面をぼやかす、「人道の裏技」ではモザイクをかける、「麦酒空手部」ではポートレートを黒塗りにするなど各投稿主が苦労している様子が見て取れる
- *11 : 一応補足すると、ユランmod作者としてはこのmodの存在をよく思っていないようで、過去にこのアドオンに関して作者に意見を聞いたところ激怒されたというエピソードがあるため、公式の場での言及や迂闊にこっちの方が良いなどこ発言はやめておいた方が良い
- *12 : ただし、バニラで起こる加入イベントやHospitality等でも仲間にする事は可能
- *13 : コロニー内のほぼ全ての入植者が動けない、または死亡して事実上再起不能となった時に来るお助けキャラ。名前の通り黒い衣装に身を包んでおり、全体的な能力も高めになっている。
- *14 : クオリーラやリトルーナ等、一部の種族は耐性を持っている
- *15 : ヒーラーシーラムやリザレクトシーラム、AI人格コアといったバニラのレアアイテムや、電気入らずの照明や下記のリトルーナ、イドヘール、サクリーン、そしてこれでしか入手できないシルキーラ上位種が入手できるチケット等が交換可能。さらにTake Over the Wish with Ishumutitoを導入すると導入済みのB.E.P種族シリーズのチケットも追加される。
- *16 : 意外に思われるかもしれないが、人魚をモチーフとした異種族は彼女達の他にGoji's Fantasy Race: Merrenしかいない。更に、彼らはXenoTypeなので1.3.以前はゼノオーカが唯一の人魚だった。
- *17 : 敵対心を下げられない、つまり仲間にする事ができない特性。Ideologyの奴隷や、Anomalyの記憶喪失等バニラでも対策手段はあるが、奴隷の場合は反乱が、Anomalyはモノリスを目覚めさせる事と長い時間がかかるという点が欠点だろうか。最初の設定でそもそもオフにする事ができるため面倒なら最初の時点でオフにしておくといいだろう。
- *18 : Silkiera Raceの亜人工業回収店にてリトルチケットを使う事で加入できるものの、交換に必要なアイテム数が多いためとても気軽に入手できるものとはいえない
- *19 : 上記のクオリーラやイデアーン等、一部の種族は耐性を持っている。興味深い事にニアメーアで似た設定と性質を持つ法界種両方に耐性を持っている種族もいれば、片方にしか耐性を持ってない種族もいる。
- *20 : 研究数値に限れば、イデアーン・クリティアス(501万)やRoad to the Ultimate Materialのオメガコア(1080万)を遥かに超えた4050万という凄まじい量の研究を終えなければならない
- *21 : ただし、リトルーナに次ぐ交換料の高さを誇る
- *22 : 近距離攻撃を一切通さないが、遠距離攻撃が通る。また近接を入れた分だけ遠距離がさらに通りやすくなる。ただしダメージの度に対建築特化の爆発弾幕を四方八方に飛ばしてくる。5回の残機を持ち、ダウンさせると残機が減っていき、使い切ると報酬を残して消えるが、ダウンする度に周囲に1日強制ダウンのデバフ入りの爆発を起こしたり、攻撃が苛烈になっていくという仕様となっている。死亡の場合は残機消費にカウントされないため強力な武器を使うほどすぐに死亡して復活してしまう点には注意。
- *23 : 特に強力な遠距離武器やロイヤリティやバイオテック等で使える低角シールド系が有効なのでそれを使えば一気に難易度が下がる。焚書モデルでもあまりにも凶悪な遠距離武器があれば単騎の逃げ撃ち等で撃破は可能。周囲の被害はともかく…
- *24 : 敵版はそもそもスキルコマンドがない上にダウンすると復活が発動する(味方版は死亡時に復活が発動)その性質上敵版を入れてしまうと手術や何らかのダウンを起こすものに見舞われた瞬間爆発が起きてしまい拠点が崩壊したり、デバフで入植者がぶっ倒れる。
- *25 : 因みにRim淫夢では関連も含めて密林と真四バカのみにしか登場していない(しかも最終盤で1、2回戦った程度)。強すぎる以前に製造までに総コスト501万の研究を終える必要がある上に、必要な素材も複数で何万個と桁違いに多いので今後出る可能性自体、限りなく低い
- *26 : 同様の特性を持った異種族は1.6時点でHAR,XENO含めCutebold Raceのみ。ケイオーラよりリリースは早いものの、強化されるのは内政作業のみなので棲み分けはできている。余談だが、Anomalyに同じく暗闇で強化が入る能力を持つ存在がいるが、このMODはそれより前にリリースされている。ただし似たコンセプトのDarkest Night SK SteamというMODはケイオーラより前にリリースされている。
- *27 : 固定でよたかを持っているため、心情的な意味でも夜に活動させた方が良い
- *28 : ただし、自然に襲撃してはこないためMOD構成次第なら入れても会う事はないだろう。
- *29 : また、3種の可愛いペットを永続的に召喚したりもできる
- *30 : ロディシアンは砕けた、欠けた、完全の3段階あり、1段階上がるにつれて10倍の効力がある。最後まで成長させるには最低でも完全なロディシアンが21個必要。
- *31 : アリィエルはラテン語のala(翼)とフランス語のaile(翼)に由来する造語。ディミエルはラテン語のdimidium(半分)に由来。 アリィエルワークショップ2025年11月19日 8時30分作成者返信。
- *32 : 体格が一般のヒトの倍以上有れば他種族でも使用可能。
- *33 : 最も強力なボスメカノイドは300万のシールドを持ち、その配下として登場するメカノイドすら10000以上のシールドを誇る。
- *34 : 一つの例として、何度でも使用可能かつ広範囲となった狂気の槍を持つメカノイドが比較的序盤から登場しうる
- *35 : 設定でオフに出来る
- *36 : かつてクーリン
- *37 : 割とWorkshopで問題となっており、ネタとして関係ないMODのページにCE対応をせがんで面白がるユーザーや、度重なるCE対応リクエストで疲弊したMOD製作者もいるので、マジで軽々しくしてはいけない(戒め)
- *38 : Mk1とMk2はどちらも1.3対応となっており、Mk1はメカノイド強化が、Mk2では新規メカノイドやタレットの追加のみと分離しているのが特徴。
- *39 : ただし帯域幅も大幅に増加しており、例としてボスメカノイドは本来5のところを30も使うようになっている。下記のアドオンMODであるGlitterworld Destroyer 5 ExpansionやKraltech Industries等のメカノイド特化MODに帯域数を大幅に盛れる手段があるため大量に運用するならこれらを活用すると良い。
- *40 : 最後の報酬はどちらも同じだが、黒衣メカノイド側は報酬取得までが早いが、全体的に難易度が高めで、メカノイドハイブ側は比較的難易度が優しめだが最低でもリムワ時間で55日、大体1年と長い時間がかかるのが特徴。
- *41 : Biotech導入時にメカリンクを落とす残骸メカノイドについている名前。バニラではバックボーンに過ぎない存在だったがこのMODでは残骸前の姿が登場(恐らくこのMOD独自解釈の姿)
- *42 : Mk4以前ではメカハイブ側のクエストがなく、黒衣メカノイドと敵対した上でバニラのボスメカノイド召喚と同じ要領で呼んで挑むことができる。余談だが古いVerではもっとやりたい放題な性能で、無理やり倒した際に入植者の半分を殺すペナルティもあったりで今よりも厄介なボスとなっている
- *43 : 特に2体目のメカノイドこと機械化ヤドカリはギミックを踏んでしまった際にメカノイド以外にほぼ永久スタン+命中率0倍+エイム時間や行動クールタイム10倍等とかいう意味不明なデバフを広範囲に付与する能力がある上、純粋に火力も高いため上位人工種族クラスでもそのまま消し飛ばされる。
- *44 : 進行度に合わせて強化される衣服 人間用の他にもそもそもGD本体自体にエポナやシンダーに異種族用の服が用意されている
- *45 : コロニー内で運用しているメカノイドが多い程、時間が短縮される。
- *46 : Odysseyなしでも研究自体はあり、開発者モードを使う事で解放できる。
- *47 : 3つとも強化内容は同じで、入った強化の分だけメカノイドに付与される特殊能力が増える。3つ全て起動した場合は付与される能力が被らなければ1体のメカノイドに3つ以上の特殊能力が加えられる事となる。
- *48 : 敵か味方で呼ぶことができ、敵としては挑戦用、味方としてはチートコードの助っ人としてやってくる。味方の場合帰らせる手段がないため開発者モードを使うしかない
- *49 : 別ゲーで例えるなら、Terrariaのワーム系と同等の動きを行う。
- *50 : ラットキンアドオンには例外はあるもののラットキンに対する愛が説明欄の最後に載っているのが恒例となっている
- *51 : 1.4バージョンではHAR種族も応募してきた上、Rimdeedと同様に来る種族を調整できたり、そのままテナント利用者がコロニーへの加入要請を出すイベントもあったが、1.5環境に対応するにあたって削除されてしまった。なので異星界オルガのようにテナントを借りに来た住人をそのまま引き抜くと言うプレイは現環境では不可能。
- *52 : 一部レシピは後述のVGP等で追加される作物を流用可能
- *53 : 基本料金630円に加え100万字辺り2500円かかる
- *54 : 全体的にぽっちゃりかつ最近だらしねえ体をしている
- *55 : Anomalyで追加されるデバウラーの丸呑みとは別物
- *56 : workshop内のID番号しか表示されないため、直接調べあててMODデータを参照するのは非常に手間がかかるため、MODの日本語化データを入れる時やDefを直接変更する時などは滅茶苦茶に役立つ。

このページへのコメント
そろそろナイアダとそのmodと同じ作者様のmodもここに入れて欲しい…
草案程度の出来だが追記したゾ
詳細書ける兄貴、至急追記くれや
追記報告を兼ねて閲覧兄貴達に助言をギン目でおねだり
ナイアダ投稿者兄貴とカーネベルム投稿者兄貴が、自作種族が出てる動画ほんへの宣伝やFA投稿してrim淫夢認知してる件について記載するか否かこれもうわかんねえな
おお
ナイアダ投稿者兄貴とカーネベルム投稿者兄貴についてセン星の方でコメ有ったので追記したぞ〜これ