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VRAM6GBでの学習成功事例あり。アプデやらで簡単に変わってしまうと思うが要検証。


2023.10.09追記
RVC本家のFAQに間接的に書かれている。
また、実際にリアルタイムでのボイチェンを実施する場合とトレーニング(学習)の場合、既にある音声を変換する場合でそれぞれ成功事例と失敗事例があるため、個別に掲載したほうがいいと思われる。

RVC的には「8GB以上」のVRAMを保持したグラボが推奨とされているが、4GBでもなんとかできる。それより小さい(1060 3GBとか)は使い物にならないのでおとなしく買い替えること。
また、CPUを使用してもできるが、リアルタイムでのボイチェンには適さない。

以下、それぞれのケースにおいて検証した組み合わせと動作の所感をまとめる。他の方で同様に試した方がいれば、ぜひ追記をしてほしい。

トレーニングを行う(RVC本家)


既にあるWAVファイルを変換する(RVC本家)


追記歓迎

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