極めて容赦のない描写がメインになりますので、耐性のない方、および好きなキャラが残酷な目に遭うのがつらい方はご遠慮ください。

642 :カンタベリー物語:04/09/17 07:05:18 ID:PCMJ/SmH
「くりぃむレモン映画化記念・処刑遊戯」


俺の名はK、本名は言えない。俺は愛車の日産スカイラインを飛ばしていた。
すると、道のところに女子高生がいるではないか、俺はクロロホルムを片手
に彼女に声をかけた
「ちょっと彼女」
「えっ?」
すばやく、俺は彼女の口にタオルを押し付け、クロロホルムをかかせた。
彼女を車に乗せてアクセルを踏み、自宅に向かった。とりあえず地下室に
だ。彼女のカバンを探り、学生証を見つけた、「野々村亜美」だった。
俺は亜美を地下室につれていくと、台に縛り付けた。亜美は眠りから、
覚ました。
「ここはどこ!」
「お目覚めかい、野々村亜美」
「亜美をどうするき!」
「一発やらさてくれないか」
「いや!」
俺は牛刀を片手に彼女の右手の親指以外の指を一気に切り落とした
「ヒギャアアアア!」
亜美は指を切られて悲鳴をあげた。


「わかりました、やります!だから亜美を殺さないで」
俺はその言葉に満足し、まずフェラチオをさせてもらう
ことにした、まず俺はペンチで亜美の歯を力強く抜いた
「ギャアアアアア!」
「アギィィィィィィ!」
亜美は俺がペンチで歯を抜くのに、悲鳴をあげまくる。
作業は終った。俺は自分のペニスを血だらけの亜美の口に
突っ込んだ。亜美の口からいやらしい音が聞こえる。俺は
一気に精液を吐き出した。
「ヴぇゲホッゲホッ」
「次は裸になるんだ」
亜美は制服を脱ぎ捨て、裸になる。俺はバイブを亜美の膣に
突っ込んだ。
「あぁぁぁぁ・・・・」
亜美はよだれを垂れ流しながら、バイブを感じる、俺はバイブを
抜き差ししていた。そして潮吹きしながらイッた。彼女は気絶していた。
俺は、吸っていたタバコを亜美の膣に近づけて、タバコの火を亜美の
膣に押し付けた。
「ヒギャアアアアアア!」


亜美は膣に火を押し付けられて失禁した。俺は台から
おろして鉄パイプで亜美の腹を殴った。
「ヒギャウアアア!」
あばら骨折れて、口からゴボッと血を流した。何度も
叩きつけた、ゲボゲボと口から血が出ていた、次は顔を
鉄パイプで殴り、鼻がへし折れて、あごの骨がたたき折れた
次に、手足などを鉄パイプで殴った。俺が気がついたときには
亜美は瀕死の重体だ、俺は車で川原に行き、亜美を川原に
連れて行った、そして瀕死の亜美の頭を大きい石で叩き割った。
頭蓋骨がかち割れて、脳みそが飛び出した。川原を後にした。
次の日、俺は中野富士見中に来ていた、1時間目の授業が
始まったところだ、あらかじめ仕掛けておいた時限爆弾が大爆発した
次に俺はバズーカ砲で一階の教室を吹き飛ばした、アホ中学生が
肉塊に変わった。逃げる生徒と教師をM16とM60機関砲で蜂の巣にする。
手榴弾を投げて、生徒や教師を吹っ飛ばした。
数分後、警察が着たので俺は逃げた。俺は勝利の賛歌で一杯だ。

終わり
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