極めて容赦のない描写がメインになりますので、耐性のない方、および好きなキャラが残酷な目に遭うのがつらい方はご遠慮ください。

242 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2012/08/01(水) 05:03:50.64 ID:kX/KYPFc

とある戦場。ここは森の奥地に配備されたアマゾネス部隊の駐屯地です
軍師として同行した私は「捕獲した敵兵士を処刑する」っていう、戦場ではごくごく当たり前の作業にも出くわします
まぁ、私たちの場合、ちょっとばかり“趣”が違うのですが・・・ーーーーー



「や・・・やだっ!助けてっ!!降伏します!!降伏するから・・・」ブルブル

「んふふふ・・・♪ダーメッ♪」ブンッ

「!!」ブシャアアアッッ

素っ裸で正座する少年兵の首を、筋骨粒々の女戦士が巨剣で跳ね飛ばした。
後ろ手に縛られた少年の裸体はビクンと大きく痙攣し、のけぞって背中から地面に倒れる

ブシュュゥウッッ!ビクンビクンビクンビクン

(うわっ・・・すごい・・・)

首の付け根から脈打つように血を噴き出して、その脈動に合わせて手足がピクンピクンとひくついて踊る
勃起した(させられた)可愛らしいチDコからもビュッビュッと精液が飛び出して、少年の腹にパタパタとかかっている

「あぁぁんっ!やっぱこの感触がたまんない!・・・あれ?アイナちゃん、どうしたの?」

「あっこんにちわ、リビスさん・・・ちょっと通りかかったので」

私の名前はアイナ。この部隊の軍師です。でも小柄で幼い容姿のためか、なぜか隊内で「ちゃん」づけで呼ばれてます
私はそこまで気にしてないけど(正直ちょっと嫌だけど)、部隊の緊張感が緩んでないかそっちのほうが心配です

「ふーーん・・あっそうだ、アイナちゃんも参加してみる?美味しそうな子が揃ってるよーウフフフ」ニコリ
「い、いえ私は・・・」

さっき殺したばかりの少年の首をつかんで、血だらけの笑顔を向けるこの人はリビスさん。
部隊の中で一番体が大きく2m近くもあって、筋肉ムキムキで超巨乳なボンバーガールです
さっきの通り殺傷本能もトップクラスで野獣のようなアマゾネスの超女戦士・・・なにからなにまで私と正反対の人です

「ちょうど良かった!ちょっとこの子の首をそこに並べてくんない?」ポイ
「わわっ」ガシッ(うわっ・・・生暖かい・・・髪の毛サラサラしてる)ドキドキ

野営テントの隣にある台の棚にはリビスさんが殺した少年兵の首がいくつか並んでました
私はそこに瞳に光を失った少年の首を置くとき、ふとあることに気づきました

(あれ・・・?体の方ははどこに・・・?)


「はっあぁんっっ!このケツ穴イィッ!すごい気持ちいいぃぃぃよぉおっっ」パンッパンッパンッパン

テントから戻ると、リビアさんはさっき殺したあの子を立ちバックで犯していました
だらしないアヘ顔でヨダレを垂らしながら、ムキムキの体で首無しの死体を抱き締めてます

「あーーっ気持ちいいぃっっ!!この子のアナル最っ高!」ズポズポズポ
(す、すごい・・ホントに性欲絶倫なんだなぁこの人・・・)

それもそのはず。この子のお尻に刺さってる肉棒は、まぎれもなくリビアさんのモノ
リビアさんはいわゆる「ふたなり」のアマゾネスで、性欲も隊内ナンバーワンだそうです
そのチDコはとても長く、太すぎないサイズで、少年の肛門を破らずに絶妙に腸内を犯しまくるって聞いてます・・・

「はぁぁああぁんっ!!あっイキそうっ、イクッ、イッちゃうぅぅぅッ!!」バスッバスッバスッ
(う、うわ・・・・・・すごい・・・)ハァハア

リビアさんが腰を打ち付けるたびに、無くなった首元から血がビュッビュッと噴き出す
肛門に突き刺さる音がエグい音に変わって、手足が激しくぶらんぶらんと揺れだします
(・・・・・・なんか、見てたらこっも疼いてきちゃうな・・・)ハァハア

「あーーーーっっ!!イクッイクイクイクイクイッくぅぅぅぅぅぅッッッ!!!」ビクンッビクンッビュルルルルルルル
(・・・っっ!!)

バク転をしそうな勢いで反り返ったリビアさんが雄叫びを上げる
筋肉を最大限に怒張させて、突き刺さした肛門から一気に精子を腸内に放ちます
ビクンッビクンッと痙攣するたびに「おっおぉっ」とアヘ顔で喘ぐリビアさん
握力が強すぎて掴んだお尻に指が食い込んで血だらけになってます

(・・・すごい・・・ハァハァ)
興奮した私は一部始終を食い入るように見つめてしまいました

「はぁぁぁーーー気持ち良かったーーー!!やっぱコレはやめられないわーーアハハっ」ニコッ

さっきまで獣のような顔をしてたのに、スポーツ少女みたいなサワヤカな汗と笑顔でこっちにウインクするリビアさん
このギャップが彼女の魅力でもあります・・・


「あ、ありがとねー。首なんか運んでもらっちゃって」ニコッ
「あっいえ・・・別に用事もないし・・・」ドキドキ
「そう、よかったー。・・・ってヨイショっと!」ドボンッ

少年からチDコを抜いたリビアさんは「んんっ」と少し震えたあと
血と汗と精液でベタベタになった少年の死体を水の入った樽に投げ入れました

「・・・リビアさん?その子どうするんですか?」
「え?だってこのままじゃ調理できないじゃん?洗って下拵えしとくの」

「ち、調理って・・・?まさか・・・」

「そう、食・べ・る・の ♪ウフフ」ニコッ

血のついた顔に少女みたいな笑顔を浮かべてリビアさんはそう言った
(噂では聞いてたけどホントだったなんて・・・やだ・・・なんで私ドキドキしてるんだろ・・・)

「あれれ?アイナちゃんちょっと興奮してる?(笑)」ニヤニヤ
「えぇっ!?いやそんなことは・・・」ドキドキ
「へぇー、じゃあなんで乳首勃っちゃってるのかなー?」モミモミ
「あっあぁんっ!そ、そこ・・・ダメェっ」ビクンビクン

薄絹の下で私の乳首がいやらしい事になってるのにリビアさんに気づかれてしまいました
おっぱいを揉みほぐされながらリビアさんが提案した誘いに、私は息を荒げながら無言で頷いてしまいました

「アイナちゃんもやってみる?」

「・・・・・・ハァハァ・・・」コクン



「にしても、アイナちゃんって意外とおっぱい大きいんだね〜♪」モミモミモミモミ
「あ、あんっ・・・リビスさん・・・ダメッ・・・あぁんっ」ビクッビクッ

リビスさんの大きな手が私のオッパイをわしづかみにして弄びます
いやらしい手つきで揉み潰して、乳首をキュッキュッと摘んできます
逞しい筋肉ボディからは想像できないテクに、いつのまにか私は蕩けた顔をして舌まで出ていました

「ひ、ひゃんっ・・・らめェっ・・・」ビクッビクッ「んふふふ〜♪」モミモミ
「リ、リビスさぁん!・・・ほ、捕虜は・・・」ビクビク
「あっ!そうだったゴメンゴメン、アイナちゃんがエロ過ぎて忘れてた♪」
(ハァハァ・・・チ○ポバキバキにしてる人が何言ってるんですか・・・)

復活したリビスさんのチ○ポは馬のペニスのように細長くて
ギンギンに怒張して反り返り、おっぱいの下あたりまで来ていました

「んふふ・・・♪今は処刑(しごと)中だしね、また後でエッチしよっか♪」
(・・・いつの間にかリビスさんとヤることになってるし・・・)ドキドキ

リビスさんの放蕩ぶりは凄まじくて、同僚のアマゾネスさん達も半ばレイプのような形で夜な夜な犯されるそうです
そんな絶倫ぶりに呆れながらも下半身が疼いて濡れてしまってる私も私ですけど・・・

「・・・じゃ、殺ろっか?一緒に」

「!」ドクン

リビスさんの瞳が、無邪気な少女から、肉食獣のそれに変わったとき、私の胸はざわつきました

(そうだ・・・私いまから人を殺すんだった・・・)ハァ・・・ハァ
(少年兵を・・・犯して・・・殺して・・・・・・食べる・・・)ハァ・・・ハァ・・・ハァ

「はい・・・」

蕩けた表情で、胸や下半身をいじりながら答えしまった私を見て、リビスさんは「ふふ♪」と邪悪な笑顔を浮かべました・・・


「や、やめろっ!はなせよぉっ!」ジタバタ
「んふふ♪イキが良いわね♪楽しみぃ〜」ジュル・・・

後ろ手に縛られた少年兵を片手で担いできたリビスさんは、美味しそうな食材を見るように舌を出しました

「いてて・・・殺せ!殺せよ!このアマぁッ!」ジタバタ
「アマゾネスだけどそっちのアマじゃないわよっ!」キー!

さっき処刑した子とは違ってずいぶん反抗的です。体も金髪白肌のさっきの子とは違って
黒髪で、キメの細かい褐色肌をしてます。もちろん全裸で、暴れるたびに可愛らしいチ○コをふるふる振っています

「よいしょっ♪」ドサッ「くっ・・・!」
「・・・・・・こ、殺せよ・・・」フルフル

よく見るとその子は震えてました・・・。瞳にうっすらと涙を溜めて、助けを求める仔犬のようにさえ見えました
(ムリないよね・・・まだ子供なのに死の覚悟なんて持てるわけないもん・・・可愛、いや可哀想・・・)
少年兵を哀れみながら、胸のどこかから沸き上がる興奮を私は抑えられなくなりつつありました

「あはは♪心配しなくても殺してあげるわよ♪あの子たちみたいにね」
と、リビスさんはウィンクして、処刑した子の首を並べた棚のほうを指差します

「!!!っ・・・あ・・・アキトぉぉっっ!?!うわぁぁぁぁっ!!!」
「あれれ?もしかしてお友達?お気の毒さま♪」
どうやら戦友が別に捕まってたようです。その子は涙を流しながらリビスさんを睨み付けて唸ります

「あぁん♪そんな目で見ないでよ・・・濡れちゃうから♪」モジモジ
「ちっくしょうっ!!!お前らなんかくたばりやがれぇっ!!!この筋肉ダルマっ!!年増女め!!」

「・・・あ?」ピキ

(あ、ヤバイ)

ブンッ!!!!ブチッッ

「ぎゃああああああああああっっ!!!!!!!??」ジタバタ

目にも止まらぬ早さでリビスさんは少年の片耳を引きちぎってしまいました
(リビスさんまだ22歳なのに、身長2mでムッキムキだから年上に見られるのすごいコンプレックスなんだよね・・・)

「うぎゃぁぁぁあああっ!!!痛い痛い痛い痛い耳がぁぁぁっっ!!!うわぁぁぁぁん!!!」バタバタ
「ゴメンね(笑)ちょっとマジ切れしちゃった♪でもお互い傷ついたからこれでおあいこね?あーん」モグモグ

何が“おあいこ”なのかサッパリ分かりませんが、リビスさんは美味しそうに引きちぎった少年の耳を食べてしまいました

「もう片っ方もいっとく?」ジリ・・・
「やだっ!!!やめてっ!!!痛いのもう嫌だよぅっ!!!うわぁぁぁぁぁあん」ボロボロ

ギリギリ保ってた戦士の覚悟はすべて砕かれて、本来の男の子らしい悲鳴が陣地に響き渡ります
涙をボロボロ流しながら耳のあった所を手で押さえてうずくまってる少年に、リビスさんは態度を急変させます

「ごめんね?大丈夫だから、もう痛いことしないわ・・・」ポンポン
「うぅ・・・、ぐすっ・・・ホントに・・・?」ブルブルブル
「うん、今度は“気持ちいいこと”しましょ♪ね?アイナちゃん」ニヤリ

涙目で、震えながらこっちを振り向く褐色の男の子に、さらに興奮した私は、笑顔でそれに「ええ・・・」答えた


「んっ・・・ふ・・・」チュパチュパ
「んんっ・・・おいひ♪」ヂュプッヂュプッ
「あっ・・・あっ・・・やだあぁっ!やめっ・・・んっはぁぁっ!」ビクッビクッ

その子は後ろ手に縛られたまま立たされて、チ○ポを私がくわえて、リビスさんがお尻を攻めます
リビスさんが舌を伸ばしてケツ穴を突くたびに、ビクっビクっとおチ○ポが口の中で動いて気持ちいいです・・・
(この子のチ○ポ、熱くて・・・柔くて・・・ちょっと固くて・・・美味しい・・・このまま噛みちぎりたい)チュポチュポ カリ・・・

「あっあっだめっ!!出るッ・・・でちゃう・・・ッッ!」ブルブルブル
「ん?いっひゃう?いっへいいよ♪」ヂュプヂュプヂュプヂュプ

「あっあぁぁあッッッ!!!」ビュクッ!ビュクッビュクッ・・・
「んんっ!?・・・ふぅ・・・」ゴクゴク

その子はピンッとつま先立ちになって、私の顔に腰を押しつけて体を反らします
幼い体を震わせながら腰をカクカクさせて、ポンプのように精子を口の中に流し込んできます・・・
(・・・熱い・・・口の中で受精しちゃいそう・・・)ゴクゴク
腰が抜けたのか、その子はその場でペタンコ座りになって、涙を浮かべながら息を切らします

「ハァハァハァ・・・なんで・・・こんなことするの・・・?」
「なんでって・・・気持ちいいからだけど?アンタも良かったでしょ?んふふ♪」
「そんなこと・・・」

純粋な気持ちでそう言い切ったリビスさんにその子は閉口しました。
これから処刑されるのに犯されて感じてる自分自身に困惑してるんでしょうか・・・?

「さーてと!“本番”いきますかぁ♪もうチ○ポ勃ちっぱなしだし♪」ビンビン

「本番て・・・ボク・・・死ぬの?」ブルブル

「そうだよ・・・ゴメンね。私たちは数日内に移動するから捕虜は連れていけないし、見逃すこともできないの・・・ゴメンね」

と、私は哀れむ風にその子に説明しながら、内心はショックを受けて絶望してるその子が可愛くて仕方ありませんでした・・・

「う・・・ううう・・・うあぁ」ボロボロ

淡く抱いてた生への希望が完全に打ち砕かれて、その子はすすり泣き始めました
(ああ・・・可愛い、早く犯してメチャクチャにしたい・・・もうパンツまでビショビショになってる・・・)ハァハァハァ

「だーいじょうぶ♪痛いのは一瞬だからさ、それまでお姉さん達がサービスしながら逝かしてあげる♪」
「ね?アイナちゃん」

そう言いながらリビスさんは私の手にポンとナイフを置きました。どうやらフィニッシュは私が決めるみたいです・・・
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