極めて容赦のない描写がメインになりますので、耐性のない方、および好きなキャラが残酷な目に遭うのがつらい方はご遠慮ください。

694 名前:シェリル ノーム 食道姦[sage] 投稿日:2011/12/08(木) 14:20:35.18 ID:K3fZ/hjZ

「はぁ…シェリル…シェリル…」
かって、銀河の妖精と呼ばれたシェリル・ノームの残骸…
ストロベリーブロンドの髪は一部、頭皮ごと剥がれ落ち頭蓋骨の一部を露出している…
瞳を抉り取られ、どす黒い血糊をこびり付けた眼窩…
全てを歯を抜かれたその口から溢れ出るように垂れる紫色に変色した舌…
その肌は変色して腐敗網と呼ばれる筋が張り巡らされている…

確実に腐敗が進行しているシェリルの生首…
その肌の感触を楽しみようにボクは舌先で嘗め回す…

「今日も犯してあげるからね…シェリル…」
紫色に変色した舌を舌先で嘗め回し…その腐汁がこびり付く口内を舐扱く…

「…っはぁあ…ぅぐっん…はぁあっん…っぐぅう!!」
首の切断部分にペニスを宛がい、食道を探る。
「っっん!!はぁあ…シェリル…!!」
その食道に肉棒を突き入れれば、腐汁…未だに残っていたどす黒い血が、結合部分と口から滲み出る。
「っはぁあ…くっん…はぁあ…シェリル…やっぱり君は犯し我意のある女だぁ…!!!」
無残な生首とかした今でもその愛しさは変わらない…寧ろ増すばかり…。
掴んだストロベリーブロンドの髪に覆われた後頭部…
そこから染み出る自体崩壊が進んでぬるりとした液となった脳…

「…っはぁあ…くっはぁあ…シェリル!!…はぁっああ…ぁあっぁああ!!」
激しくその食道を犯され、揺れ動く黒く膨れた舌…その無残な限りを曝け出すシェリル・ノームにボクは……



「はぁあ…お休みシェリル…また、愛してあげるから……」
髪を結びつけるように吊り下げられたシェリルの生首…切断部から滴れる体液…
銀河の妖精と呼ばれたシェリル・ノームを愛する日々はまだ暫らく続く…
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