極めて容赦のない描写がメインになりますので、耐性のない方、および好きなキャラが残酷な目に遭うのがつらい方はご遠慮ください。

270 :死神:02/12/22 03:12 ID:uMq+xf4l
ドラクエ4のアリーナを、ズタボロにする話でも書こうか?


懐かしのゲームキャラをいたぶる〜アリーナ編〜

サントハイム王国・・・この国には、好奇心旺盛な上
武術の腕も男顔負け・・おてんば姫アリーナが暮らしていた・・・
平和を謳歌していたアリーナは、一晩の内に地獄に突き落とされた・・・
サントハイムお抱えの、魔法使いブライの反乱・・・王族達は、次々に処刑
された・・・・そして、アリーナも冷たい牢獄の中で、拷問の日々を・・・・
アリーナ「ヒィィィ〜・・・ぎゃゃゃぁぁぁぁぁぁ!!!!」
両手を、天井から吊るされた鎖でつながれ、足には足かせが・・・・
xの字の様な体勢のアリーナ、勿論全裸で・・・・
アリーナ「ぎゃゃゃゃぁぁぁぁ!!!いや・・・嫌ぁぁ!!!!」
アリーナの白く美しい肌は、激しい鞭打ちで激しく傷つく・・・
兵士「おら!どうした!こんなもんじゃ済まないぞ!!もっと激しくいくぞ!!」
ビシィ!ビシィ!!ビシィィ〜!!!鞭が飛ぶ・・
アリーナ「ぎゃゃゃゃぁぁ!〜ゆる・・ゆるしてぇぇぇ〜!!」
アリーナの悲鳴が、牢獄に響く・・・・
???「ひぃ、ひぃ、ひぃ・・・おてんば姫も・・・見る影が無いですのう?」
牢獄の中に、一人の老人が入ってきた・・・反逆者・ブライ・・・・
アリーナ「ブライ?!お願い!私を解放して!!」
ブライ「ひぃ、ひぃ、ひぃ・・それは、出来ませんねぇ。」
冷たい笑みを、浮かべるブライ・・・


冷たい笑みを浮かびながら、アリーナに近づくブライ・・・
ブライ「随分・・惨めな姿におなりで・・・それに、このはしたない
毛は何ですかな?」アリーナの股間に生えた、陰毛を鷲掴みにするブライ・・
アリーナ「いた・・・痛い!・・触らないで・・・・」
顔を赤くして、顔をそむけるアリーナ
ブライ「ワタシが知っている姫は、こんな毛は生えていなかった・・・・
焼きはらいましょう・・・」ブライは魔法を唱えて、火の玉を自分の手の上に
創り出す・・アリーナ「イヤ!やめ・・止めて・・お願い・・・」
ブライは、アリーナの言葉を無視して・・火の玉をアリーナの股間へ・・・
アリーナ「ぎゃゃゃゃゃ〜!!!あがぁぁぁぁぁぁ〜〜!!!!」
アリーナは大きく目を見開き、激しく悲鳴を上げる・・・
アリーナ「ぎゃゃゃゃゃ〜!!!ヤメテェェェ!!!お願いぃぃぃ
ぎゃぁぁぁぁぁ!!!」こともあろうか、失禁までしてしまうアリーナ・・・
牢獄内にアリーナの悲鳴が響き、陰毛と肉の焼ける異臭が漂う・・・
アリーナは白目を剥き、鼻水・涙・大きく開けられた口からは、唾液を・・・
それらの物を垂れ流しながら、気を失う・・・
体をピク、ピクと痙攣させながら・・・


白目を剥き、ピク、ピクと痙攣しながら気を失うアリーナ・・・
ブライ「おや、おや・・・気を失いましたか・・・ですが!」
再び魔法を唱えるブライ・・・ズガァン!!!アリーナの体に
電撃が走る・・・
アリーナ「ギャャャャ〜〜〜!!!!」一気に気を取り戻す
アリーナ・・・白い肌は、少しコゲてプス、プスと煙を上げる・・・
ブライは、そんなアリーナの少しブロンドかかった綺麗な亜麻色の
髪を、鷲掴みしてブライ「こんなもんじゃ・・・済みませんよ・・・」
そうアリーナに呟く・・アリーナは、恐怖で目が震えていた・・・・
アリーナ「お願い・・・ブラ・・ブライさま・・・許して・・・・」
アリーナの言葉など、聞く筈も無いブライ・・・
ブライは、手にした杖の先端に念を送り込む・・・ジュュュ・・・
杖の先端を赤く光、煙を立てる・・・杖の先端は高温を持った・・
そしてブライは、高温を持った杖の先端をアリーナのアナルの穴に
近づけ・・・アリーナ「あ・・熱い・・・まさか・・・」恐怖に震えた
声を上げ・・・ブライ「その・・・まさかです・・・」
ズボリ・・・アリーナのアナルの穴に杖が・・・・
アリーナ「がぁぁぁぁぁ!!!あずうぃぃぃぃぃ!!!ぎゃゃゃぁぁぁ!!
オニィィィ・・・・アクマァァァァァァ!!!!」
ガシャン!ガシャン!!繋がれた鎖を激しく振り
目玉が飛び出しそうになる位、瞳を見開き・・・全身をくねらすアリーナ
ブライ「ひぃ、ひぃ、ひぃ・・・激しい舞ですな?ひぃ、ひぃ、ひぃ・・」
アリーナ「ぎゃゃゃゃゃぁぁぁぁ〜〜!!ひぃ!ひぃ!ひぃ!」
発狂直前、奇声を上げながら悶えるアリーナ・・・・


アリーナ「ぎゃゃゃゃゃぁぁぁぁ〜〜!!ひぃ!ひぃ!ひぃ!
がぁぁぁぁぁぁぁ〜〜!!!」悶え苦しむアリーナ・・・・
ブライ「ひぃ、ひぃ、ひぃ・・・もがき苦しめ!ほら!!」
ブライは、更に杖をアリーナのアナルへ押し込む・・・
アリーナ「ひぎゃ、ひぎゃ・・・がぁぁぁぁぁぁ!!!」
アリーナは、口から泡を吹き出し、全身は油汗塗れ・・・・
発狂寸前だ・・・ ブライ「発狂されては、つまらん・・・この辺で・・」
ブライは杖を抜き出す・・ アリーナ「はがぁぁ・・・」
アリーナは口をパク、パクさせながら、プル、プルと振るえて・・・・
アリーナ「あ・あ・あ・ダメ・・あぁぁ・・・」
ブシャャ・・・こともあろうか、クソを垂れ流しにするアリーナ・・・
アリーナは、舌を出して泣きながら震えていた・・・
ブライ「なぁ!何てはしたない・・・」ブライは、アリーナの亜麻色の
髪を鷲掴みにして・・・ ブライ「このバカ女が!自分で出した物だ
自分で始末するのじゃ!!」アリーナに繋がれていた、鎖を解かれ
自ら散ばしたクソの前に座り込む・・・・
ブライ「さあ!食べるのです!!」 アリーナ「・・そん・・そんな事・・・」
ブライは、自分の意に従わないアリーナの横腹を蹴り、髪を鷲掴みして
アリーナの顔面を、クソに擦りつける・・・・
ブライ「食べろと言ってるのが、分かりませんか!?早く食え!!」
アリーナの愛らしい顔は、自らのクソで汚されていく・・・・
アリーナ「うぐぅ・・うぐぅ・・・・・」
クソ塗れになり、泣きじゃくるアリーナ・・・・


アリーナ「うぐぅ・・うぐぅ・・・・・」泣きじゃくるアリーナ・・・・  
床に這いずり、自分のクソに口をつけるアリーナ
アリーナ「うぅぅぅ・・・やっぱり・・・だ・・ダメ・・おおぇぇぇ〜〜」
今度は、ゲロをまき散らすアリーナ・・・・
ブライ「それも・・・食べなさい・・・」冷たく言うブライ・・・・
アリーナ「はぁ、はぁ・・・はい・・分かりました・・・・」
アリーナは床に這いつき張り、散らばった自分のクソとゲロを食べる・・・
大粒の涙と鼻水を流しながら・・・ブライとそこにいた兵士達は、そんな
アリーナの惨めな姿を、せせら笑いを浮かべて眺めていた・・・・
アリーナはクソとゲロをすべて食べて、床の上も舐めまわした・・・・
アリーナ「すべて・・・食べました・・・これで許してもらえますか・・・」
ブライ「ひぃ、ひぃ、ひぃ・・・随分惨めに落ちぶれましたな・・・・
こんな姿を、お父上の元国王陛下が見たら・・・」
アリーナ「どうせ・・・お父様は・・・あなたの手にかかって・・・」
ブライ「そう・・・国王陛下は、処刑しました・・・だが!」
ブライは、近くの兵士に指示を出す。兵士は牢獄を後にした・・・数分後
べチャ、ビチャ、べチャ・・・・不気味な音が牢獄に近づく・・・
そして・・・ ???「ふぅ、ふぅ、・・・あがぁぁぁぁ・・・・・」
一体の腐った死体が、牢獄の中へ・・・・
ブライ「ひぃ、ひぃ、ひぃ・・・この腐った死体に見覚えは?」
アリーナ「・・・・もしかして・・・お父様?」
ブライ「そうじゃ・・・元国王陛下です・・・処刑した後、死体を
放置して、適度に腐ったあと・・・新たなる命を・・・ひぃ、ひぃ、ひぃ・・・」
アリーナ「!なんて酷い事を・・・」絶句するアリーナ・・・・


腐った死体と成り果てた、自分の父親を見て絶句するアリーナ・・・
ブライ「ひぃ、ひぃ、ひぃ・・・涙の対面ですか?しかし、こいつには
人間だった記憶はありません・・・しかし、人間らしい所を少しだけ
与えました・・・それは、性欲!!さあ、この者を犯すのです!!」
ブライは、腐った死体(元国王)に指示を出す・・・・
腐った死体「がぁぁぁ!!!ぎぇ、ぎぇ、ぎぇ・・・・」
アリーナに近づく腐った死体・・・・
アリーナ「うそ・・・お・・お父様・・・わたし・・・アリーナ・・・・
分からないの・・・?」恐怖に怯えるアリーナ・・・・
腐った死体「ぐぁぁぁぁぁ・・・お・・オンナ・・・犯す・・・」
腐った死体は、アリーナに襲い掛かる・・・そして、押し倒されたアリーナ
のマ○コにペニスを押し込む・・・
アリーナ「嫌ぁぁぁぁぁぁ!!やめ・・・ヤメテェェェ・・・・」
腐った死体「グホォ、グホォ・・・キャ、キャ、キャ・・・・」
腐った死体は、緑色の液体を口から垂らしながら、腰を振る・・・・
アリーナの乳房は握り閉められ、血を流す・・・・
アリーナ「あん、あん、あぁぁぁ・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・止めて・・・
おと・・・さ・・ま・・・あああぁぁぁぁ・・・」
ブライ「ひぃ、ひぃ、ひぃ・・・お父上に犯されるのは、いかがですかな?」
ブライの笑い声が響く・・・・  腐った死体「おぉぉぉ・・・がはぁぁぁ!!!」
アリーナの中に射精する腐った死体・・・・
アリーナ「はぁ、はぁ、はぁ・・・いや・・・お父様・・・」
放心状態で横たわるアリーナ・・・そのマ○コからは、紫色の液体がこぼれでる・・
ブライ「ひぃ、ひぃ、ひぃ・・・満足してもらえましたかな?姫さま・・・
さあ!この者を鎖で繋いどきなさい!」兵士に命じるブライ
アリーナは再び鎖で繋がれ・・・数週間放置される・・・・処刑の日まで・・・
                      

鎖で繋がれ,数週間放置されるアリーナ・・・運命の日が・・・
ブライは、再びアリーナの居る牢獄へ来ていた・・・
牢獄内は、悪臭が漂っていた・・・鎖に繋がれたアリーナの下には
汚物が散らばっていた・・・・
ブライ「ひぃ、ひぃ、ひぃ・・・姫さまお久しぶりです・・・」
アリーナは返事をしない・・・アリーナの体は激しく痩せ細っていた・・・
アバラ骨が透けて見えそうな位に・・・男顔負けの武術の達人・美しく
愛らしいおてんば姫・・・今のアリーナからは、創造出来ない・・・
ブライ「返事ぐらいせんか!このバカ女!!」
ブライはアリーナの髪を鷲掴みにして怒鳴る。髪・・・ブロンドかかった亜麻色
の美しい髪も、白髪塗れで・・・確実に薄くなっていた・・・・
アリーナ「あ・あ・あ・・・た・・たす・・・けて・・・ころ・・・さないで・・」
アリーナは、小さく弱弱しい声を出す・・・・
ブライ「その願いは・・・叶わない・・・・今日が、処刑日だ・・・」
ブライはそう言い放つと、兵士に指示を出す・・・・
アリーナは、兵士達に引きずられ町を進む・・・自分の力では、歩けない程
弱っていた・・・・そして、太陽の光さえ今のアリーナには辛かった・・・
町の広場に作られた処刑場に行く間、沢山の見物人に晒された・・・・
この国は、完全にブライの物になっていた。アリーナを同情する者はいない・・・
今では、敵意の眼差しがアリーナにそそがれていた・・・・
そして、処刑場・・・・手足を縛られ、×の字状態にされるアリーナ・・・・
アリーナ「いや・・・死にたく・・・ない・・・・お願いたす・・助けて!!」
必死で命乞いをするアリーナ・・・会場はブーイングの嵐・・・   
そしてブライの指示により、一人の兵士がアリーナに近づき・・・・・


一人の兵士が、アリーナの前に立つ・・・・
アリーナ「お・・おねがい・・・助けて・・・殺さないで・・・・
死ぬの・・・怖い・・・助けて・・・」泣きながら命乞いするアリーナ・・
兵士「見苦しいですよ・・・・素直に死になさい」
兵士の手にした鋼の剣が、アリーナの腹を一文字に上から下まで切り裂く
アリーナ「ぁぁ・・・ぐぅぅ・・・あぁぁぁっっ・・あぁぁぁ」
アリーナの体はピク、ピクと痙攣を始め・・・切り裂かれた腹から
ドロリと贓物がこぼれ出す・・・・
兵士は、アリーナの縛っていた縄を解く
アリーナ「あぁぁぁっっっ・・・死にたくない・・・」
アリーナは、こぼれ出す贓物ををかき集め、必死で腹に戻そうとする・・・
そんな惨めなアリーナの姿を会場にいた人々は
せせら笑いを浮かべて眺めていた・・・・
アリーナ「死にたくない・・・あぁぁ・・・怖い・・・」
大粒の涙と鼻水を垂れ流しながら、必死で贓物ををかき集めるアリーナ・・・
兵士「見苦しい・・・死ね!!」鋼の剣が、アリーナの背中に突き刺さる・・・
心臓も・・・  アリーナ「あぁぁぁぁ・・・死にたく・・・」
口をパクパクさせ痙攣するアリーナ・・・そして、痙攣も止まる・・・
美しく愛らしいアリーナの惨めな死・・・・
その後、アリーナの死体は見物人に投げ込まれる。見物人達は、アリーナの
死体に竹やりや鉄の槍を突き刺したり、こん棒でアリーナの頭を叩き
頭蓋骨を割ったり・・・散々アリーナの死体をもてあそんだ・・・・
そして、死体はそのまま放置された・・・・


アリーナの処刑が行われて数日後・・・放置されていたアリーナ
の死体はブライの前に、持ち込まれていた・・・・
大きくな瞳は、片方が飛び出していて、ブラブラとぶら下がり
笑みをどんな時も浮かべていた口は・・・歯がほとんど抜け落ち・・・
頭蓋骨は一部剥き出しになり、脳みそがこぼれていて・・・
体の方も、野良犬に食いちぎられたのか・・・ボロボロに・・・
骨が飛び出しているところも・・・贓物も垂れ流していた・・・・
異臭を漂わせ、周りにはハエが・・・
ブライ「ひぃ、ひぃ、ひぃ・・・姫さま・・・随分と惨めな姿に・・・」
ブライは、冷たい笑みを浮かべている・・・・
ブライ「このブライ・・・姫様の願い・・・叶えようと思いまして・・・・」
ブライは、黒く不気味に光る石を手にして、その石に念を送る・・・
そして、アリーナの体の中に押し込む・・・・
アリーナの死体は、激しく痙攣を始める・・・
アリーナ「ぐぁぁぁぁぁぁ・・・・がはぁ、がはぁ・・・・」
アリーナは、新たなる命を授かる・・・腐った死体として・・・・・
アリーナ「ぎゃゃゃ・・・!!!ぎょえ、ぎょえ・・・あば・・あば・・・」
ブライ「姫様には、特別自我を与えました・・・ひぃ、ひぃ、ひぃ・・・
全身に痛みを感じますな・・・・死にたく無いと言ってましたので・・・・
永遠の命を・・・ひぃ、ひぃ、ひぃ・・・・」
アリーナ「あぎゃゃゃゃ!!!ひぃ、ひぃ、ひぃ・・・・」
アリーナは、こんな苦痛が続くなら殺してくれと訴えが・・・言葉に
ならない・・・・  ブライ「さあ!この醜い者を外に放りだせ!!」
醜い姿になり、激痛に永遠に苦しみながら世界を彷徨い続けるアリーナ
アリーナ「ぎぇぇよぇぇぇ・・・」
もし冒険中に、涙を流している腐った死体と遭遇したら、それはアリーナかも・・・

懐かしのゲームキャラをいたぶる〜アリーナ編〜 完



288 :死神:02/12/24 00:19 ID:tpnEZ8My
懐かしのゲームキャラをいたぶる〜アリーナ編〜は終了です。
どんなものでしょうか?今回は、書き始めの時点で「アリーナ
を腐った死体に」が決まっていましたので・・・アリーナ殺しました。
少し心が痛みます・・・たまには、良いかなと思いもしますが・・・
今後、シリーズを続けるかは未定です。しかし、今回の物を読んだ
感想・アドバイスを頂ければ・・・嬉しいです。
リクエストキャラいましたら、書き込んでもらいたいです。
しかし、生粋のゲーマーでは無いので、リクエストに答える事が
出来ない時もあります。テンションの上がり次第、また書きます。
その時は、リクエストキャラかこちらが選んだキャラかは、分かりませんが。
最後まで読んでくれた方に、感謝しながら・・・・失礼します。
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