極めて容赦のない描写がメインになりますので、耐性のない方、および好きなキャラが残酷な目に遭うのがつらい方はご遠慮ください。

60 :はと丸:04/11/08 01:27:34 ID:U7BjC9dv
はじめまして、はと丸と申しますまだ未完なんですが
ナチュラル排斥の選民思想に目覚めたキラが(植えつけたのはラクス)
手始めにフレイを監禁暴行するという話ですがよろしいでしょうか
それとも投下するのは完成してからがよろしいでしょうか
SSを投下するのは初めてなんで・・・・



「いやぁぁぁ!」
「ぐっ・・がっあう」
無論フレイは当てもなくにげようとしたが長時間にわたる暴行と手足につけられた手錠と足かせが邪魔になりあっという間にのしかかられた。
目覚めた男はフレイに飛びかかり自分の男根を強引にあそこにねじ込む
フレイのあまり使われたことの無いあそこを強引に男のものが出入りするため
肉は裂けて血まみれになる・・・
「嫌ああぁぁ!痛い!痛い!お願い助けて誰か助けてぇぇ!」
そのころキラとラクスはテラスで監視カメラから送られる映像を昼食を食べながら
観賞していた。


「やっぱりナチュラルって劣等種だよね。あんなのが生まれてくるんだもの」
「そうですわねぇキラ、やっぱりナチュラルの血には毒素でも含まれてるんでしょうか」
「そういえばラクス、明日ってなんか変な式典みたいのあったよね?」
「ええ・・ナチュラルの代表団と平和調停の前に相互理解がどうたらとか・・・」
「それって本気なのかな・・・」
「少なくとも向こうは・・・」
「お気楽を通り越して哀れにすらなるよ・・・」
キラとラクスが冷たい談笑を繰り返している間にもフレイの監禁されている地下室では
惨劇が繰り返されていた。
男はフレイの右乳首を噛み千切ろうとしていた
「ひぎぃ・・痛い!痛い!お願いやめてやめてってばぁぁ!」
ぶちぃ
肉がちぎれるような音がした・・・フレイは自分の乳首からおびただしい量の血が流れるのを確認した。


「い・・・いやぁぁぁ!!」
男はフレイの悲鳴を気味の悪い笑顔で聞きながら今度は左の乳首にかぶりつく。
「イヤぁ!お願い!助けて誰か助けてよぉぉ!」
ガチャン!
鍵のあく音がした、入ってきたのはキラとラクスだった
「おい!そこのナチュラル。」
「うが・・・」
男は気分の悪そうな顔を浮かべながらキラとラクスのほうに振り向く、だがその瞬間
鋭い破裂音と火薬の匂いが部屋を包み込む。
男はその場に倒れこむ眉間に銃創が残っている・・・
「へぇ・・馬鹿にされたって事は理解できるたんだ。」
銃をおろしたキラは意外そうにつぶやきながらフレイのほうに近づくラクスも後ろに続く
その手には小さな鍋がもたれていた。


ラクスはフレイの顔の真上に鍋を移動させる。
「少し油っこいかもしれませんが我慢してくださいね」
ラクスはそう言ってフレイの顔めがけて鍋の中身を注ぐ、もちろんそれはスープ等ではない・・・熱せられた油だった
「ぎゃぁぁぁぁ!熱い!熱い!お願い助けて!殺さないでぇぇ!!」
しかしキラとラクスはそんなフレイの悲鳴を楽しそうに聞いていた。
「ひっ・・お願い・・・助けて・・・殺さないで・・・」
変わり果てた姿となったフレイはうわ言のように同じ言葉を繰り返していた。
「うわ、ひどい顔もういいよ死んでくれないフレイ。」
きらは銃弾をフレイの顔めがけて放とうとした


「あ、まって下さい、キラ」
「何、ラクスまだ何かやるの?」
「家、そうではなくて。」
ラクスはキラの横に回りそっと何かを耳打ちする。
「ああ、いいねそれ・・・」
キラの顔がひときわ冷酷にゆがむ
きらは銃を撃った左右の肺めがけて一発ずつ・・・
「ふふ、キラ・・・」
「ラクス・・・」
キラとラクスは互いの唇を重ねたそれはフレイが息絶えるまで続いた。
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