極めて容赦のない描写がメインになりますので、耐性のない方、および好きなキャラが残酷な目に遭うのがつらい方はご遠慮ください。

445 :死神:03/03/27 16:56 ID:hW5Wx84r
EVAのミサトで、行きたいと思います。宜しいですか?


「・・・うぅぅぅ・・・」ミサトは意識を取り戻す・・・。
ジャラジャラ・・・体を動かそうしたが、手足を鎖で繋がれている事に気付く。
全裸にされ、床の上に放置されていた・・・。
「意識を取り戻したみたいですね・・・?」ミサトは声のしたほうを見る。
「あなた・・・」ミサトの前に姿を見せたのは、日向である。
「僕はあなたに好意を寄せていたのに・・・振り向いてくれなかった・・・」
日向はミサトのそばに歩みよる。 「だから、こんな手荒い手段を取った・・・」
日向は横たわるミサトそばにしゃがみ、ミサトの髪を鷲掴みにしたて引っ張る。
「僕がどうしたいか・・・分かります?」日向の問いに「・・・犯したいの・・・?」と、ミサトは答える。
「はぁ、はぁ・・・ストレートな答えですね・・・らしいや」日向は笑う。
「じゃあ、早速咥えてもらいましゅうか・・・・」日向は自分のペニスをミサトの口に捻じ込む・・・。
「うぅぅぅ・・・・」うめき声を上げるミサト・・・・。日向はミサトの頭を抑え込み、前後に振る。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・・もっと奥まで、捻じ込みますよ!ほら!」
日向のペニスは、ミサトの喉の奥まで突き上げる。
「うぅぅ・・・ハァ、ハァ、ハァ・・・・うぅぅぅ・・・・」
眉間にシワを寄せ、悲壮感あふれる表情で苦しむミサト・・・。
日向がのペニスが出し入れされる度に口からは、唾液がダラダラとこぼれ・・・
涙と鼻水を垂れ流すミサト・・・。「良い表情ですよ!ほら!もっと苦しめ!!」
日向は更に、ミサトの喉奥深くを激しく突く。ミサトはついに・・・
「おえっ・・・・うぇぇぇぇ・・・・・」ゲロを噴出し始めた・・・・。
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