極めて容赦のない描写がメインになりますので、耐性のない方、および好きなキャラが残酷な目に遭うのがつらい方はご遠慮ください。

鏃を無数に接続した様な、棘にまみれた触手が、
その、美しい少年の、背中から両翼の様に、尾てい骨の上から尾の様に、無数に生えており、
少年の股間には、直径13センチを超える、甲殻状の棘まみれの恐ろしく長い巨根が、
猛り狂っている。
美しい少女が、無邪気に、微笑む。「・・・ね、しようよお・・・。」
「・・・そんな事出来る訳無いでしょ・・・っ・・!!!?」少年が、可憐な声音で叫ぶ。
少年も少女も、年のころ12、3歳頃の印象で、面差しが幼く可愛らしい。

「・・・じゃ、わたしが犯しちゃおっと。」
「・・そんな・・・・!!」
「・・・ほんとは・・・犯したいんでしょ・・・・?」
「・・そう・・だけど・・・・」

優美で豊満な尻の丸みを、可憐な秘唇を少年に晒して、四つん這いになった少女が、
少年の巨根を自身の秘唇にあてがう。
「・・っ・・・」傷付く秘唇の痛みにためらわずに、渾身の力で、
少女が、少年の巨根を、少女の子宮に届くまで、捻じ込む。
「・・ぐぅううう・・っ!!!!」凄まじい激痛に、少女が、泣き震える。

「・・やっぱり駄目だよ・・っ!!!」巨根を抜こうとする少年に、
「・・だめえ・・・っ・・!!!!」必死に、少女が、叫ぶ。
「・・・でも・・・・」
「・・・痛いのが・・・・気持ち・・・いいの・・・・・」涙に濡れる頬を紅潮させて、
少女が、凄まじい絶頂に、身悶え、震えながら。

少女が、懸命に、少年の巨根を、少しずつ、少しずつ、捻じ込んでいく。
少女の可愛らしい臍の辺りを通り過ぎ、少女の豊満で悩ましく形良い両の乳房の丸みの谷間辺りに届き、
気管支を、気管を、内臓を、えぐり、裂き千切りながら、
それでも、少女は、少年の巨根を、少女自身の肉体に捻じ込み続けて、
ついに、少年の巨根の先端が、少女の鎖骨の横辺りに届く。

「・・ぐぶぅ・・・っ・・・!!!!」限り無い激痛に、限り無い絶頂に、
泣き悶えて、頬を真紅に染める少女の幼い唇から、鮮やかな真紅の鮮血が迸る。
少女の愛らしく豊かな白い尻の丸みも、優美に豊満な両の太股も、
溢れる真紅の鮮血に、彩られている。
(・・・あの・・・・)気管が裂き千切られて声が出せない少女の
幼く可愛らしい思念波動が、少年の意識に、響く。
(・・・・何・・・・?)
(・・腰・・・動かして・・・気持ち良く・・・・させて・・・あげよっかな・・・って・・
思ったん・・・だけど・・・・・)
(・・・どうしてそこまで・・・・・!!!?)
(・・・あの・・・でも・・・・)
(・・・やっぱり・・・無理でしょ・・・・・?)
(!!、あの!、そうじゃなくって・・!!、・・・その・・・)
(・・・?)
(・・・わたしの事・・・犯し・・たいのに・・・そのわたしが・・・腰・・動かしちゃったら・・・
・・・わたしを・・・犯す・・事に・・・・ならないでしょ・・・?)
(・・・・・・・)
(・・・だから・・・わたしの事・・・・犯したいだけ・・・犯して・・・
・・気の済むまで・・・・思いっきり・・・突いて・・もらった方が・・・・
・・いいかな・・・って・・・・・!!!!)
(・・・なんでそんな・・・・っ・・!!!!)

(・・・・ごめんね・・・・・)
(・・・何で謝るの・・・・・?)
(・・・だって・・・・わたし・・・こんな・・・・子宮・・・ずたずたに・・・されて・・・・
よろこんじゃう・・・女の子・・・なんて・・・・いやでしょ・・・・・?)
力無く、華奢で可憐な白い肩を、震わせて、少女が、泣きじゃくる。
(・・・嫌な訳無いよ・・・っ・・・!!!!!)
(・・・・・・・)
(・・・こんなに・・・可愛くて・・・素敵な・・・・女の子を・・・・・
・・僕は・・・・犯したくて・・・・傷付けたくて・・・・殺したくて・・・・
・・たまらなくて・・・・・!!!!!)
(・・・だったら・・・・・・)
(・・・僕の化け物の欲望を許したりしないで・・・っ!!!!
(・・僕は君に酷い事したくてたまらないんだから・・・・っ・・!!!!)
(・・・・わたしは・・・・あなたに・・・・酷いこと・・・されたくて・・・
・・たまらないの・・・っ・・・・!!!!)
子宮肉を、内臓肉を、限界を遥かに超えて圧迫し、無数に裂き千切り、
えぐっている、少年の巨根の無数の棘の感触に、無き震えながら、
無限の激痛と無限の絶頂が生み続けている無限の快感を、
子宮で、全身で、思い知らされながら、少女が、面差しを染めて、泣き震える。

(・・・・僕・・・)
(・・・なに・・・?)
(・・・僕の触手を・・・君の・・・お尻から・・・・胃に・・届くまで・・
・・・入れたい・・・・・)
(・・・・お願い・・・・入れて・・・っ・・!!)
少年の巨根のすぐ上から、それぞれが直径5センチを超える、鏃を無数に接続した形状の触手が、
2本、生えて、少女の可愛らしいアヌスに、もぐり込み、
同時に、少年が、激しく腰を突いて、巨根を、無数の棘を、少女の子宮に、内臓に、撃ち込む。
「ぐぶぅううっ!!!!」少し激しく鮮血を唇から溢れさせて、少女が泣いてのけぞる。
少年が、何度も、何度も、激しく腰を突くたびに、螺旋を描いて絡み合う2本の棘まみれの触手が、少女の小腸へ、
さらに奥へと、内臓肉を無数に千切り、裂きながら、もぐり込んでいく。
「・・・ぅあう・・・っ!!!!・・・・んぐうっ!!!!・・・ぁぐぅ・・・っ!!!!
・・・・んぐぅううう・・っ・・!!!!」
ついに、少女の胃の中で幾重にも絡み合い、とぐろを巻いた、それぞれが直径5センチを超える棘まみれの触手が、
少女の鎖骨の横辺りまで自身を捻じ込み、少女の胃の肉を、肺の肉を、内臓肉を、
裂きえぐり抜いて、
少女の鎖骨の横辺りまで少女の子宮肉を千切りえぐっている直径13センチを超える棘まみれの巨根と呼応して、
少女の限り無い激痛を、少女の限り無い苦しみを、少女の限り無い絶頂を、少女の限り無い快感を、
この上なく増幅し、
「・・・んぅうううううっ!!!!!!!!」一層、頬を真紅に染めて、
少女が、泣いて悶え、悶える少女自身の動きで、一層、子宮肉を、内臓肉を、自身で裂き千切り、
豊かな白い乳房を酷く息づかせ、なめらかで華奢な白い背筋を折れそうによじり、
豊満な白い尻の丸みを、可憐に震わせる。

不思議な事に、少女の折れそうに華奢に愛らしくくびれたウェストは、
なめらかな白い腹は、ほんのわずかも膨らんでいない。
次元圧力で少女の肉体を本来のサイズに無理やり圧迫している為に、
少年の2本の触手の無数の棘が、少女の内臓肉に、少年の巨根の無数の棘が、少女の子宮肉に、
次元圧力を込めてえぐり込まれ、
少女の無限の激痛が、少女の無限の苦しみが、3次元レベルではありえないこの上ない酷さで、
増幅され続けている。
「・・・っ・・!!!!・・・あぅ・・っ!!!!・・・・んくぅぐぅう・・・っ・・!!!!」
この上なく増幅され続ける無限の絶頂に、たまりかねて、少女の白い優美な裸身が、くねり震える。
少女の肉体を圧迫している次元圧力の感触に、少年のこの上なく優しく心地良い手指の感触が、秘められている。
少女の胴体が、少年の優し過ぎる手指の感触で包み込まれ、限り無く圧迫され、
無数の棘を少女の肉に限り無くくい込ませ続けている。
少年の手指の感触が優し過ぎる程に、一層容赦無く、
少女の限り無い激痛が、少女の限り無い苦しみが、少女の限り無い快感が、
限界を遥かに超えて、延々と、増し続けている。
(・・・・いじわる・・・・・・・)
この上なく甘い、胸のうずきに、たえかねて、
増し続けていく限り無い歓びに頬を真紅に染め続けて、
何だか拗ねてしまいながら、少女は、泣き震え続ける。
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