極めて容赦のない描写がメインになりますので、耐性のない方、および好きなキャラが残酷な目に遭うのがつらい方はご遠慮ください。

447 :カンタベリー物語:04/07/26 11:16 ID:XTJ+mRev
藤子系パロ 第1部 カンタベリー物語


野々花みよ子がキテレツの家から自宅に帰るとき、
豪雨が降った。みよ子は家に着いた。居間には知り合いの
浦見魔太郎がいた。
「あれ、ママは?」
「んっ?買い物に出かけているから、まっていろって
 そういわれた」
「ふーん」
「みよちゃんは何していたの?デート」
「違うよ!キテレツくんと勉強していたの!」
「へぇみよちゃんにも恋人がいるんだ」
みよ子は雨に濡れたのでシャワーを浴びることにした。
その後、みよ子はシャワーを浴び、バスタオルを巻いて脱衣所に
でた。そこに魔太郎がいた。魔太郎はみよ子を押し倒した。
「ぼく、みよちゃんのシャワーを覗いていたら、我慢できなくなったんだ
 一回やらせてくれよ!」
みよ子は必死に抵抗した。相手は中学生、小学生のみよ子にはかなわなかった
バスタオルを脱がされ居間の床に押さえつけられた。
魔太郎はみよ子のアソコを指でいじくったり、乳首を舐めたりしていた。


「やめて!魔太郎のお兄ちゃん!」
必死に抵抗するまもなく、魔太郎はチンチンをジーパンの
チャックから取り出した。
「やめて!やめて!!」
「うるさい!」
魔太郎はみよ子は顔をパンチで殴った。そして殴り続けた。
みよ子の鼻から血が出ていた。そして魔太郎はチンチンを
アソコに突き刺した。処女膜が破け出血した。
「いやああああ!痛い!痛いよ!」
チンチンが激しく抜き差しされるたび、血が噴出してきた。
「痛い!裂けて血が出てるよ!」
魔太郎は激しく腰を振り続けた。
「そろそろいくよ!中に出すからね。」
中に出すと言われてみよ子は激しく抵抗した。
「やめて!妊娠しちゃう!赤ちゃん出来ちゃう!」
ペニスは宮の入り口まで届いて大量の精液が子宮の奥の壁を
直撃した。精液はすぐに子宮を満タンににしその入りきらなかっ
た精液はアソコの外に溢れ出した。
「ひどい・・・、あんた最低よ!人間のクズだわ!」


「なんだって!僕が最低だって!もういっぺん言って見ろ!」
魔太郎は切れて、居間の台にあった、カッターナイフを取って
きた。みよ子の右の瞼を指で押さえつけ、カッターナイフを
近づける。
「いやっ!やめて!やめて!キャアアアアア!」
カッターの先端がみよ子の眼球に突き刺さる、魔太郎は左の瞼を
押さえつけた。そして同じようにやる。
「ひっ、やめて!イヤアアアアアア!」
みよ子の目の前がまっくらで何も見えなくなってしまった。
魔太郎は台所に行き、電気包丁を取って来た。
ギィィィィィィィ!電気包丁がうなる。
「ウソ!冗談よね?」
ギュィィィィィィ!グチャグチャ!電気包丁がみよ子の右腕を
切り裂き始める。グチャグチャ、血が噴出した。
「ギャャャャャャャャ!ガウァ!ガァ!ガァ!」
ついにみよ子の顎が外れた。顔は涙・鼻水・鼻血・唾液でたれていた。
今度は左腕を切り始めた。
「ギャアアアアア!ガウァアアアア!」
みよ子の悲痛な断末魔が響いた。


両手足を切断。まるでダルマだった。
「さて、最後のメインデッシュだ」
魔太郎はニヤリと笑っていった。魔太郎は
刺身包丁をみよ子の腹に向ける。
「やめて・・・ください・・・。こ・・れ・・・以上・・・・酷いこと・・・しないで・・・」
みよ子は命乞いをする。魔太郎は
「おいおい、さっき強気だったのに、命乞いか?泣けるぜ」
刺身包丁の先端がみよ子の腹辺りに当てられた、そして力がこもり
刃が肌を突き破って食い込む。血が大量に出る。
「イヤアアアアアア!」
刺身包丁は下半身まで一気に下ろされた。みよ子の腹は裂けた。
魔太郎は力ずくで内臓や腸を引っ張り出す。
「ぎっ、ぎっ、ぎっ!ヤメ、テッ、ギャアアア!」
そして内臓や腸などが刺身包丁で切られ、外に出されていく、
みよ子の口から血があふれてきて出てきた。肝臓を取り出し、魔太郎は
みよ子の口にねじ込む。
「レバーは美味いんだぜ、ちゃんと食べろよ」
「むぐっ、ぐぐぅっ」
肝臓を口の中に押し込まれ、悲鳴を上げるみよ子。数分後、喉にこくん
とき肉塊を飲み込んだ。そして吐き出した。


うぇっ、えっ、うえぇっ」
みよ子は嘔吐した、口の中から胃液も吐き出した。
「ごろじでぇっ、らぐにじでぇっ」
「じゃあな、僕は家に帰るから」
魔太郎は家から出て行った
「ぞんな、だずげでぇ、ギデレズ、ゴロじゃん、ブダゴディダ・・・・」
血を吐くような叫びをあげて、みよ子が苦痛に身悶える。

次の日、「小学生、無残、家で惨殺される」

と新聞で書かれた、まだ犯人は捕まっていない。

終わり
×

この広告は60日間更新がないwikiに表示されております。

管理人/副管理人のみ編集できます