極めて容赦のない描写がメインになりますので、耐性のない方、および好きなキャラが残酷な目に遭うのがつらい方はご遠慮ください。

516 :カンタベリー物語:04/08/11 06:18 ID:qJIuiizJ
藤子系パロ 第6部 獣たちの熱い日


今年の夏は凄い猛暑だった阿部切人は暑さのあまり
バテそうだった。三輪車で走っていると買い物から
帰る途中のコロ助にであった。
「オッネギボウズジャナイカ?」
「ワガハイはネギ坊主じゃないナリ!」
「ケッワカッタヨ」
「ところで切人となっか予定あるナリか?」
「ショウガクセイヲコロス」
切人の目が光った
「そんなことナリか?切人には無理ナリ」
「ケケケッコッチニハダイマオウサタントイウコネガ
 アルンダ、サタンニキニイラレルタメニヤルンダゼ」
「本気、ナリか!」
「アアホンキダ」
「しかたないナリ、ワガハイも参加するナリ」

「ところでターゲットは誰ナリか?」
「トナリマチノカスガエリッテイウノヲヤル」
「まるでフィルムノワールみたいナリ」

次の日、コロ助は春日エリを騙して空き家につれてきた。
空き家の中は、薬品臭かった。
切人はエリの後頭部にブラックジャックをブチ当てた。

「う、うん」
エリは意識を取り戻した、全裸で拘束されていた、
「大きな水槽なにに使うナリか?」
「ソレジャア、イレルゾ」
切人は水槽の中にゴキブリを入れた
「やあああああああぁ!いやっ、いやああああアアア!」
悲鳴を上げつつ激しく左右に振っていた顔に、飛んできたゴキブリが
張りつく。大きな悲鳴を上げ、ゴキブリの群から何とか逃れようとエリが
体をもがく。しかし、拘束された不自由な身体を勢いよく捻ったせいで、
バランスを崩したエリの身体はゴキブリたちが這いまわる水槽の床に
まともに倒れ込んでしまった。ぷちぷちぷちっとエリ体でゴキブリたちが
漬れていく。
「イヤアアアアアアアア、いやっ、いやイヤいや、いやアアアあああア!」


漬れたゴキブリの体液やら身体の破片やらがべったりと張りつく感触に、
狂った絶叫を上げてエリが体を起こそうともがくいた。あせればあせるほど
体はうまく動かず、起こしては倒れ込みゴキブリたちを押し潰すという行為
を繰り返す。
「いや、いヤア、やあああアアアあぁ!アグッ?」
絶叫を上げ、のたうちまわるエリの口の中へと一匹のゴキブリが飛び込んだ。
「ウゲッ、ウエエエエエェッ、おえっ、おええええぇっ」
切人は熱湯の入ったヤカンを持ってきた、
「何をするナリか」
「カラダニブッカケルンダヨ」
その熱湯をエリの体にかけた
「あつっ、あつっ、熱い!」
絶叫が響き渡った。ヤカンから熱湯を浴びせさせられ、たちまちのうちに肌が
真っ赤に染まる。絶叫をあげながらのたうちまわるエリの体に、熱湯が注がれ
あちこちに水ぶくれを作り出した。
「じぬっ、じんじゃうっ!やめっ、やめてぇぇっ!」
半狂乱になってエリが泣き叫び、エビのように激しく身体をのたうちまわる。
コロ助はアゴをつかんで強引に開かせた、熱湯が口の中にそそがれた。


「ムガアアアアアアア!ウグッアアアアアア!」
口の中を焼かれ、びくんびくんと痙攣する。後から
後から注がれる熱湯に息が詰まり、飲み干すと喉
から胃へと熱さが走る。
「うあ」
コロ助はネズミをエリのアソコに入れた。
「ウグウアッ?」
激痛がでた。狭い秘所の中へとネズミが押し込まれていく。
「ムガッ、ムグウウ!」
肉をネズミに引っ掻かれ、食い千切られる痛みが絶叫をあ
げながら床に転がりまわる。
「ヒガッ、ヒッ、ヒギャッ、ギャッ、ガッ、グギギッ、アガッ」
コロ助は今度はアソコに二匹目のネズミを入れた。
「アギャアアァッ!じっぬっ!アガアアアァッ!!」
更に大きく秘所を引き裂いて二匹目のネズミが押し込まれた。
それ以上に大きくなった痛みにエリが悲鳴を上げ、床の上を
転がりまわる。床に散らばった割れたガラスの破片や、床から
飛び出した釘などの上を転がりまわるせいであちこちの肌が裂
け、血まみれになっている。
「デッ、ダッ、ベベッ、ギギャッ、ジヌ、アギャギャッ、ジンジャ、アギャウ!」
大きく飛び出した釘に腹を裂かれ、内臓を引っ掻けたままエリが床の上を
のたうつ。裂けた腹から内臓が引っ張り出された。


エリは血を吐き出した。体のあちこちにガラスの破片が突き刺った。
肌を引き裂かれ、血にまみれながら絶叫をあげて床をのた打ち回る。
コロ助は容赦なく3匹目を入れる
「グギャギベアガジブギャギヒャベガアギィギャアアアアアア!」
ネズミは釘で引き裂かれた腹の中へと押し込まれた。内臓の中を
ネズミが動き回り、かみ始める。4匹目も腹の中に
5匹目はアナルに
「アベベ、ギャウ、ギャひイイ!アギャウッ、アベベベベッ!!」
体を中から食い荒らされ、エリはのた打ち回った
1時間後にエリは死んだ。

「面白かったナリ」
「ヨカッタダロ」
二人は喋りながら帰った。太陽は真っ赤に染まっていた。
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