極めて容赦のない描写がメインになりますので、耐性のない方、および好きなキャラが残酷な目に遭うのがつらい方はご遠慮ください。

「ハイ、ディアッカ!とうとうガンダムSEEDも終わったな!」
「HaHaHa!!イザーク、見ないうちにジョークが上手くなったじゃないか!
 昔から二度ある事はたんとあると言うだろう?」
「イザーク、君こそジョークが上手くなってるじゃないか!
 パープルトンがいたからスターダストメモリー(ガンダム0083)が駄作になったよ!」
「紫豚か!そいつは傑作だ!!」
「HaHaHa!!全くだ!!とりあえずはいまからガンダム一の最悪ヒロイン
 ニナ・パープルトンを処刑しょうじゃないか!」
「ディアッカ、こいつはゴミ処理って奴か?だったら気を付けないと不発弾がBomb!だ」
「そいつは気を付けないとな!HaHaHaHaHaHaHaHaHa!」

キラ・ヤマト、シン・アスカ、アスラン・ザラが山小屋のある部屋に入ると、
部屋の真ん中には、ずたぼろに犯されたニナが転がっていた。
体の所々に血がにじみ、服だったと思われる布きれがほんの
少しまとわりつき、アソコと、アナルから血が混じった精液が
ゴプッと音を立てて溢れ出していた。
「おい、起きろ」
シンはニナの腹にケリを入れる。アソコから精液がこぼれ出た。
「グフッ!」
「やっとお目覚めのようだね」
キラは笑顔で笑った。
「や・・・めて・・・なんでこんなことするの・・・」
「お前がガンダム三大悪女の一人だからだよ」
シンは笑いながら言った。シンはニナの顔にケリを入れる。
「さてと今から処刑を始める」


アスランはワイヤーでニナの太股に締め付ける。
そして強く引っ張る。血が出て、肉がむき出しになる。
アスランが強く引っ張り、右足がポトリと切断された。
「足ぃぃ・・・あたしのあしぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
キラは電ノコを持って、左足の太股に突きつける
「アスラン、僕もやらせてよ」
「返してぇぇぇ・・・私の足返してぇぇぇ・・・」
ウィィィィィィィンと言うとともに、ニナの足を切り始めた。
「グギャアアアアアアア!」
ゴキッと言う音とともに左足が外れた、両足は肉塊へと姿を変えた。
「次は腕といくか?」
シンはニコリと笑った。
キラとアスランがニナの身体を押さえつけ、シンが右腕を引っ張る
バキッ、バリッという音とともにニナの右腕は外れた。
「いぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!」
「今度は左腕かな」
アスランは笑った。シンはニナの左腕を引っ張る。
「いやっっ!ぎゃあぁぁっっっ!いだい!いだいよぉぉぉ!」
左腕は骨だけが外れたままだった。シンがコンバットナイフで
切り落とした。
「ぎゃぁぁぁああぁぁぁぁああああぁぁぁあっっっっっっ!」
ひときわ大きな悲鳴を上げて、ニナが身体を仰け反らせる。
3人はニナを頬を叩き鼻面を殴り、腹を蹴る。ニナは出血多量で死んだ。


シンがニナの頭を掴んで引き起こすと、コンバットナイフを抜いて、
ニナの首に突き刺すと、ぐいぐいと無造作に一周させた。
シンは、目を閉じてあげることもしないで、首を持ち上げると
「あんたって人は・・・」
と呟き、ニナの顔に唾を吐いた。
シンは首を持って、キラとアスランが体を持って山奥に入っていった。

次の日、キラはパソコンをやっていた。ラクスがやって来た。
「キラ」
「なんだい」
「何しているのですか」
「見れば分かるだろ」
キラはディスプレイに指差した。
「シン・アスカ 人間の屑ニナ・パープルトンを処刑」と大見出しが出ており
写真はニナが下に動画が4つ並んでいる。
「シン・アスカ、ニナの首を切る」
「首と体をさらされるニナ・パープルトン」(短縮版)(ノーカット版)(Live映像)。
ラクスは短縮版を見ることにした。
森の中だった。斜め上にカメラをすえつけたようだ。体の上に、20センチくらい間
を置いて首が置かれています。
いたちが三匹、やってきた。一匹は頭にかじりつききれいな目をほじりだして食べます。
一匹はマンコにかじりついた。もう一匹はおへそのあたりに噛み付いて、頭を死体の中
に突っ込んで食べている。その次は狐。太腿のお肉をがぶりと食べている。ねずみも
飛び散った肉や内臓をひろいにきたりしていた。、森の生き物大集合。
「あらあら、森の動物さんたちが大集合ですわ」
「そうだねラクス」
キラはラクスの口付けした。パソコンの画面ではニナが熊に足をひきちぎられていた。

終わり
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