極めて容赦のない描写がメインになりますので、耐性のない方、および好きなキャラが残酷な目に遭うのがつらい方はご遠慮ください。

574 :D.A.:2006/10/01(日) 15:18:48 ID:6PbDGN3l
ネギま!の、宮崎のどかを題材に書いてみる。
ただ、プロポーションを向上させているので、その点、、ご了承頂きたい。

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シャワーの音がする。
 
麻帆良学園中等部、3−A出席番号4番綾瀬夕映は、ふと、目覚めた。
西洋様式の宮殿の様な、見知らぬ寝室にいる。 
シャワーの音は、寝室の一角のマホガニー製のドアの向こうから響いている様だ。
 
不意に、クラスメートで親友の、出席番号27番宮崎のどかの言葉が、胸を、過ぎる。
 
(・・私、お腹の中に、ネギ先生の子供がいるの・・・・)
 
はにかんだ様に、頬を染めて、無垢に微笑んでいるのどかに、夕映は、言葉を失った。
視界が、歪み、渦を巻き始める。
ネギ先生へののどかの恋心を友人として応援してきた。
その、応援に、素直に応えて、のどかも頑張って、そして、想いは成就していき、
祝福しようとして、夕映は、愕然とした。
(・・私も、ネギ先生の事が、好き・・・・)
のどかは、自分のその想いを知らない。
知られてはいけない。
仮にのどかが知っていれば、ネギ先生との恋を実らせようとは、ネギ先生の子供をその身に孕もうとは、決してしなかったろう。
これでいい。
・・・その・・はずなのに・・・・・。
 
身を揺らがせながら、一歩、一歩、夕映が、ドアへと向かう。
そっと、ドアを、開ける。
そこは、大きく広い浴室だった。
床に埋め込まれた、プールの様に広いバスタブ。床も広く、シャワーが2箇所に設置されている。
その内の一つ、近い方のシャワーを浴びていた、一糸纏わぬ少女が、夕映の方に、振り向いた。
「・・夕映・・・?」のどかだった。
元からウェストは細かったが、その細さはそのままに、何時の間にか、乳房は豊満に、優美に膨らみ、
尻の丸みも、腰周りも、豊かに、優美な曲線を描き、太股も発育して、美しい肉付きが、色香を放っている。
シャワーの湯を弾いて、白い柔肌が、輝いている。
自分の身体の発育が良くない事に内心コンプレックスを感じていた夕映にとって、
のどかの肢体も発育途上であった事に、実は、親近感を感じていた事を、改めて、思い知らされてしまう。
(・・・何時の間にか・・私を・・置いてきぼりにして・・・・)
(・・自分だけ・・ネギ先生と・・・・)
不意に、何か凄まじい感情が、突き上げて、
 
気が付いた時には、夕映は、何時の間にか手にしていた大型のナイフの柄を、両手で、強く、握り締めて、
のどかの、なめらかな背中の柔肌に、深く、ナイフの刃を、突き込んでいた。
 

 
鮮血が、迸り、紅い点が、夕映の面差しに、散る。
殆ど無意識に、夕映が、ナイフの刃で、のどかの肉を、えぐる。
「・・ぁ・・ぅあ・・・ぁあ・・・っ・・!!!!」のけぞり、激しく震え、身悶えて、のどかが、一歩、二歩、踏み出すと、
ナイフの刃が背中から抜けて、傷口から一層、鮮血が、溢れ、
揺らぐ脚で、振り返り様に、「・・夕映・・・っ・・!!」と、のどかが、頬に涙を伝わせて、悲しげな、面差しで、夕映を見つめて、一歩、二歩、後ずさる。
(・・逃がさない・・・)
「・・ドリユ・ペトラス(石の槍)・・!」夕映が、呪文を発動させ、のどかの足元の床から突然、直径13センチを超える石の杭が、突き上げて、
一瞬で、のどかの秘唇から、子宮肉を突き裂いて、えぐり、石の杭の尖った先端が、のどかの咽喉元まで突き上げる。
乳房のすぐ下辺りまで、直径13センチを超える石の杭の、表面の荒々しい起伏に、子宮肉を押し広げられ、えぐられて、
「・・が・・ぐ・・・っ・・!!!!」のどかの唇から、鮮血が、溢れ出す。
のどかの全身が、衝撃に、死を超えた激痛に、酷く、震える。
一歩、二歩、夕映が、のどかに歩み寄る。
何故、自分が、無詠唱呪文「石の槍」を発動出来たのか、なぜか、疑問にも思わずに。
その、夕映の手に、銀色に輝く細い刃の短剣が、何時の間にか。
(・・のどかの・・・乳房・・・・)
(・・・この・・乳房で・・・ネギ先生を・・・たらし込んで・・・・)
常軌を逸した思いである事は、夕映自身、分かっている、はずなのに。
無造作に、のどかの左の乳房に、左斜め上から、夕映が、短剣を、柄元まで、突き込む。
乳房の柔肉が、酷く、揺れて、「・・うぁあ・・・っ・・!!!!」激痛が、のどかの心臓にまで、突き刺さり、泣き悶える。
容赦無く、夕映が、何時の間にか手にしていた次の短剣を、のどかの右の乳房に、乳首の少し下から、心持ち斜め上に突き上げる様に、
柄元まで、突き込む。
「・・ぇ・・っ・・えぅ・・・っ!!!!」のどかの肢体が、激しく、震え、肋骨を削られ、肺をえぐられる、凄まじい激痛に、泣きあえぐのどかの唇から、
鮮血が、激しく溢れる。
のどかの豊満な両の乳房に、短剣が深く突き刺さって、震えている有様を、暫く、見つめて、
夕映の視線が、のどかの、可愛らしい臍を中心とした、なめらかな腹の白い柔肌に。
(・・・この中に・・・ネギ先生の・・・子供が・・・・・)
(・・ネギ・・先生の・・・っ・・!!!!!!!!)
渾身の力を込めて、大型のナイフの柄を両手で握り締めて、夕映が、のどかの腹を、えぐる。
「・・っ・・・ぐ・・・・ぅ・・ぅあ・・!!!!」刃に切り裂かれる自身の腹の肉を、酷く溢れる鮮血を、見つめながら、
のどかが、うろたえた様に泣きじゃくり、
身悶える動きが、秘唇から咽喉元まで子宮肉をえぐる直径13センチを超える石の杭に、妨げられて、一層、子宮肉の傷を、自身で刺激してしまい、
のどかの全身に、激痛が、荒れ狂う。
容赦無く、夕映が、のどかの内臓肉を、切り裂き続ける。
縦に、横に、執拗に、滅茶苦茶に、のどかの内臓肉を、刃でえぐり、苛み続け、夕映の肢体は、のどかの鮮血で、彩られていく。
「・・ぅぐう・・っ・・!!!!・・ぁ・・あ・・・!!!!・・・・ぁ・・ぁぁ・・・っ・・!!!!・・・あぅ・・・・ぅ・・・っ!!!!」
酷さを増し続ける激痛に、身をよじり、のどかが、泣き悶え続ける。


 
ふと、夕映が、面差しを、上げる。
可憐な頬に涙を伝わせ続けて、夕映を、見つめている、のどかの、悲しみを湛えた瞳を、
夕映の、どこか虚ろな瞳が、見つめる。
 
「・・・夕映・・・・・ごめんね・・・・・・・・・・」
 
不意にのどかの唇から漏れた、その言葉が、夕映の、意識を、過ぎり、
 
愕然と、夕映の全身が、震え始める。
 
何故、のどかが、私に、謝るのだろう?。
大体、のどかが、何か悪い事でもしたというのだろうか?。
のどかは、私のネギ先生への思いを、知らない。
只、素直に、私の応援に応えただけではないか。
 
それなのに、私は。
 
逆恨みと言うも愚かな、この、感情に、任せて、こんな事をしてしまった私に、
・・何故、のどかが、謝るのか・・・?。
 
・・・私は・・・・・
 
「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
 
夕映の、意識が、迸り、霧散して、
 
 
「!!!!」夕映は、激しく、上体を起こした。
「・・・目覚めたか・・・・。」淡々と、エヴァンジェリン・A・K・マクダウェルが、腕を組んで、語り掛ける。出席番号26番のクラスメートで、「不死者」だ。
「・・・夕映・・・・・」微かに響く、傍らの声に、愕然と、夕映が、視線を、向ける。
純白の床に横たわって、一糸纏わぬのどかが、自身の腹を押さえて、苦しく、泣きあえぎながら、
悲しげな瞳で、かろうじて、微笑んで、夕映を、見つめていた。
「・・のどか・・っ!!!」シーツを激しく捲って、ベッドから飛び降り、のどかに駆け寄り掛けて、
愕然と、夕映は、立ち尽くした。
真紅の光を帯びた傷跡が、のどかの腹の白い柔肌に、無数に、両の乳房にも、一箇所ずつ、刻み込まれている。
のどかの秘唇も、えぐられた痕跡が、真紅の光を、放っている。
「・・今、お前に傷付けられた箇所が、自然治癒している最中だ。」淡々と、語る、エヴァの冷たさを秘めた瞳が、夕映を、見つめている。
「・・・・私に・・・・・・・・」
「・・坊や(ネギ)と『本契約』した事で、宮崎のどかのアーティファクト、『DIARIUM EJUS』(イドの絵日記)の新たな能力が覚醒したのだ。
人の無意識下に潜む願望を、『本の中の空間』で暴き出す、という能力がな。
意識下の感情にお前の精神が蝕まれていくのを防ぐには、一旦、その感情を曝け出させ、開放してやる必要があった。
そこで、のどか自身とお前を『本の中の空間』に転移させ、お前に感情のままに行動させた。
アーティファクトの新能力が早速役に立ったという訳だ。」
「・・・・・そんな・・・・・・・・・・・」夕映の、華奢な肢体が、小さく、震え続ける。
沈黙が、夕映を、苛む。
 


「・・・・ごめんね・・・夕映・・・・・・・・・・」のどかの瞳から溢れ続ける涙が、頬を、濡らし続ける。
「・・・のどか・・・・・・」
「・・・私・・・・こんなに・・・夕映に・・・・・つらい・・思い・・・させてたのに・・・何にも・・・気付いて・・なか・・っ・・・・!!!!」
真紅の光を放ってうずき続ける腹の無数の傷を押さえて、激痛の只中で、のどかが、泣き崩れる。
夕映の膝が、床に、落ちる。「・・・・何で・・、・・・何でのどかが・・・、・・何でのどかが謝るですか・・っ!!!!?。
・・私・・・わた・・・・私は・・・・・・!!!!!!!!!!!!!」夕映の瞳から、涙が、迸って、激情が、溢れて。
「・・・・夕映が・・・こうまで・・する程・・・夕映を・・苦しめ・・・たのは・・・・私・・・だから・・・・・・・・!!!!」のどかが、全身に満ちた苦痛に、悶える。
 
(・・・この・・傷の・・・痛みは・・・・、・・・夕映の・・・心の・・・痛み・・だから・・・・・・・・)
 
「・・・のどか・・・・・・・・」言葉を失ったまま、夕映が、のどかの傍らに、そっと、近付く。
 
(・・!!!!!!!!)
 
「夕映っ!!!、来ちゃ駄目・・っ!!!!」仰向けに、のけぞり、激しく震え、子宮の中でうごめく感触に、新たな激痛に、泣き悶えながら、
のどかが、必死に叫ぶ。
「のどか・・!!!?」戸惑い、うろたえる夕映の眼前で、
のどかの腹を食い破って、直径13センチを超える、鋭角状の、鈍角状の、鰭とも鱗とも付かぬ無数の突起に覆われた、節くれ立った甲角状の触手が、迸り出る。
「・・ぐぁ・・あ・・あ・・・ああああ・・っ・・・・!!!!!!!!」獰猛にくねる、触手に、肉を、えぐられ、
激痛に、のどかが、鮮血を唇から迸らせて、泣いて身をよじり、酷く、震える。
「!!!!?」愕然と、言葉を失う夕映の眼前で、のどかの秘唇を内側から押し広げ、秘肉を裂き千切って、直径13センチを超える、刃状の無数の突起に覆われた、甲角状の触手が、激しくくねりながら、迸り出る。
内臓肉を、子宮肉を、勢い良く、容赦無く、裂き千切られて、
「・・ぃ・・っ・・あ!!!!・・あぁあ・・!!!!・・ぁ・・あぁ・・!!!!!!!!」一層酷い激痛に、のどかが、涙を瞳から迸らせて、のたうち、悶える。
「!!!!、のどか・・っ!!!!!!!!」夕映の口から、悲鳴が、迸る。
「・・坊や(ネギ)の子供は無事だと言ったはずだ。エネルギー体の状態でお前の子宮に宿っていたのだからな。どんな武器でも傷付く事は無い。
もっとも、ここまで強固な甲角状の触手として実体化してしまえば、やはり通常の武器で傷付く事は無いだろうが・・・」エヴァが、やはり、淡々と、のどかに。
「・・・ネギ先生の・・・子供・・・・これが・・・・・・?」到底信じられずに、茫然と、夕映が、呟く。
「・・坊やの家系、スプリングフィールドの一族には、魔族の血が流れている。」静かな声で、エヴァが、夕映の表情を見つめながら、告げる。
「・・・魔族の・・・・・」
「・・特に、坊やの父親のナギと坊やには魔族の特性、その能力が強く発現している。従者、ミニステル・マギの子宮に精子を着床させる事で、
魔獣を誕生させる事が可能な程にな。」
「・・!!、ネギ先生がこんな事を・・っ!!!!!?」信じられぬままに、夕映が、怒声を迸らせる。
「・・あの甘ちゃんの坊やにそんな甲斐性がある訳無かろう。」しれっと、エヴァが、応える。「・・私が嫌がる坊やの意識を失わせて半魔獣化させて、
のどかを犯させたんだ。」
「!!!!、何でそんな事をっ!!!!!?」
「時間が無い。」そっけなく、エヴァが告げる。「お前らは知らんだろうがな、間も無く異界の魔物の大群が人間世界を制圧する為に襲来する。
数に圧倒的な差がある。坊やも未熟、その従者共も未熟、魔法使い共の戦力を全て束ねても到底太刀打ち出来ん。
虐殺の嵐がこの人間世界に吹き荒れる事になる。坊やの意の儘に従う魔獣の軍団でも編成せん事には、対抗の仕様が無い。」
「・・その為に、のどかを・・のどかを生贄に・・・っ!!!!?」
「・・宮崎のどか本人の意思だ。そんな事は出来ない、誰も犠牲にしない、僕が何とかする、などと、現実も弁えずにほざく坊やを見るに見かねて、
自分から子宮を捧げると言い出した。ネギ先生ばかりを危険な目に合わせるのは嫌だ。自分に出来る事があるなら、とな。」
淡々と告げるエヴァの面差しに、何とも言えぬ陰が、過ぎっている。



「・・・・のどか・・・・・っ・・・!!!!」のどかの方に向き直り、四つん這いの姿勢で、夕映が、泣き崩れる。「・・私・・・私は・・・っ!!!!」
「・・・・夕映・・・・・・・・」静かに、面差しを、涙で濡らして、「・・っ・・・ぁあ・・っ!!!!!!!!」不意に、激しく、のどかが泣き悶える。
「のどかっ!!!!」夕映が、泣き叫ぶ。
「・・痛いか、のどか・・?」エヴァの声音に、淡く、深い陰が、秘められている。「・・・傷が治癒し掛けた肉は、痛覚が活性化して過敏になっている。
そこをえぐられれば・・、・・かなり、耐え難いはずだぞ・・・・?」
「・・・ぅ・・・・ぐ・・・んぅぁあ・・・っ・・・・ぁ・・ぁ・・っ・・・ぁあああ・・っ・・・ぁあっ・・・・!!!!!!!!」酷く、のけぞり、激しく震える、のどかの、
腹から、みぞおちへと、両乳房の谷間辺りへと、傷が内側から引き裂かれて、
さらに2本の、それぞれが直径13センチを超えた、無数の刃に覆われた甲角状の触手が、迸り出る。
無数の刃に、治癒しかけていた子宮肉を、内側から容赦無く圧迫され、えぐられ、千切られ、嬲られて、
「・・ぅあぁあ・・っ・・・!!!!!!!!」のどかが、激しく、あえぎ、泣いて、のたうつ。
「のどか・・っ!!!!!!!!」愕然と、言葉を失い、泣き震えている夕映の、眼前で、
不意に、夕映の方に面差しが向く様に、のどかの肢体が横倒しになり、
のどかの胸腹部から飛び出ている3本の無数の刃に覆われた触手が、夕映に接触しそうになり、
「!!!!」のどかが、必死に肢体の向きを変えて、3本の触手を夕映からそらし、その、のどか自身の動きで、傷を、さらにえぐってしまい、
同時に、のどかの、くびれたウェスト辺りの、脊椎を、砕き、えぐり、なめらかな背中の柔肌を、裂き千切って、
さらに1本の、直径13センチを超えた、無数の刃に覆われた触手が、迸り出る。
直径13センチを超える石の杭にえぐられた傷がまだ治癒し切っていない、子宮肉を、
あるいは、緩やかに、あるいは酷く、獰猛に、くねり、微かに、激しく、震え、とぐろを巻き、絡み合い、うねる、
5本の、それぞれが直径13センチを超える無数の刃に覆われた触手に、限り無く圧迫され、空間ごと裂かれ、えぐられ、
「・・ぇふ・・・っ・・!!!!・・ぅ・・ぅあ!!!!・・ぁ・・っ!!!!・・・ぁ・・ぁあ・・っ・・・・!!!!!!!!」無限の、激痛に、のどかが泣き悶える。
「・・のどか・・・っ・・・・、いやぁあああああああああああっ!!!!!!!!、わっ、わたしっ!!!!、ぅっ、ぅわあああっ!!!!
ぁああああああああああああああああああああっ!!!!!!!!!!!!!」夕映が、絶叫を、辺りに響かせる。
耐えかねて、涙を迸らせて。
「!!、夕映・・っ・・!!!!」必死に、のどかが、叫ぶ。
「・・のっ、のどかっ・・!!!!、嫌ああっ、見ないでええええっ!!!!!!!!、誰か私を殺してええええええええっ!!!!!!!!」
「夕映っ!!!!、駄目―っ!!!!!!!!、そんな・・事・・言っちゃ・・駄目――――っ!!!!!!!!」のどかが、鮮血を唇から迸らせて、
泣き崩れながら。
「・・の、のどか・・・、な、何で・・・何で、そんな事・・・・、わっ、わた、私っ・・・・・・・・!!!!!!!!」夕映が、泣いて悶えながら。
「・・・夕映・・・・、・・だって・・、だってー・・・・・・・・っ・・!!!!!!!!」のどかが、耐えかねて、泣きじゃくって。
 
「・・・・まだ足りんな、魔獣の軍団を編成するには・・、・・宮崎のどか一人の子宮では無理か・・・・・・・・」淡々と、エヴァが、呟く。
 
 
翌日、エヴァは、嫌がるネギの意識を失わせて、強制的に、綾瀬夕映との「本契約」を結ばせた。
以後、のどかと夕映の二人は、
仲良く、半魔獣化したネギに子宮を捧げ、陵辱の限りを尽くされて、子宮肉を引き裂かれながら、魔獣を生み続けている。
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