極めて容赦のない描写がメインになりますので、耐性のない方、および好きなキャラが残酷な目に遭うのがつらい方はご遠慮ください。

[1]
お休みの日、マヤたんの家で美味しいカレーを作って食べさせてあげる。
大きくて柔らかいお肉のいっぱい入ったカレー(中辛)を水を飲みつつ食べるマヤたん。
食後のコーヒーを飲みながら一息ついたマヤたんとソファーでくつろぎながら、
「見せたいものがあるんだ」TVをつける。

TVに映る牛の親子、母牛の乳を吸う小牛。
 ちょっとお肉を連想して気まずい顔のマヤたん。
唐突に小牛が母牛から引き離され悲痛な鳴き声をあげながら運ばれていく。
 泣きそうな顔のマヤたん。
工場のような場所に連れてこられた小牛、ベルトコンベアに乗せられて体を固定され
機械的に斬首され断面から鮮血をぶちまけた後、小牛から牛肉へと変貌していく。
 クッションを握り締めて真っ青な顔で、でも顔を背けられずにいるマヤたん。
パック詰された牛肉が見慣れた台所でカレーの具となり、
笑顔の自分がお肉を頬張る所まで見て堪えきれずに顔を背けるマヤたん。
口元を抑え額に汗を浮かべ目に涙を溜めて、丸めた背中を震わせて吐き気を
抑えようと必死なマヤたん。

そんなマヤたんを・・・


[2-ver1]
展開1

頭を鷲掴みにして上体を起こさせ、腕を後ろに回させると
用意していた手錠で両手を拘束し、床に押し倒す。
小さい胸が圧迫されて苦しげな吐息が漏らした口の端からは涎が垂れている。
今にも嘔吐しそうなマヤたんの口に用意していた粘着テープを貼って封をしたら、
スカートを捲りあげて汗でしっとり湿ったショーツの股布をずらしただけで挿入。
一気に処女を喪失させてあげたら破瓜の鮮血を潤滑油に突き入れながら服の中に手を入れ
ブラをずらして小さい胸を揉む。
敏感な場所を犯されたショックで、くぐもった嗚咽とともに嘔吐するマヤたん。
小さな鼻の穴からカレーまみれのご飯粒を数粒噴出して床を汚してしまうマヤたん。
口を塞がれている為、吐瀉物が喉に詰まって苦しくて必死にもがくマヤたんの動きが
処女膣の締まりと相まってすばらしい。
数分もすると次第に動きが緩慢になり死の間際、たっぷり子宮に精を注いで逝かせてあげる。
しばらく火照ったマヤたんを抱きしめて余韻に浸っていると、マヤたん失禁。
かわいい純白のショーツが血と小水と精液で彩られちゃうマヤたん。
手錠を外して(痣が残ってかわいそう)ソファに仰向けに横たえて服を脱がす。
力無く横を向く顔、泣き過ぎて真っ赤になった虚ろな目は閉じかかって目尻に浮いた涙は美味しい。
そのまま細い首、控えめな胸の谷間、きれいに処理された脇の汗を味わう。
まだ温かいマヤたんとお風呂に入り、口の封を取ってあげて喉に詰まった吐瀉物をきれいに取り除き、
歯も磨いてあげつつ全身をきれいにしてあげる。
お風呂上りに改めてマヤたんを抱いてあげて膣にはマヤたん愛用のタンポンを挿入して
精液が零れないようにしてあげてから、下着、NERVの制服を着せてあげてお別れのキスをしてあげる。
遺体を、以前マヤたんがこっそり持ち出してきた「先輩」の白衣で包んであげて
芦ノ湖に沈めて眠りにつかせてあげる。



[2-ver2]
展開2

抱き抱えるようにしてトイレに連れて行く。
便座の蓋を開けると同時、背中を波打たせて嘔吐するマヤたんをトイレに放置して次の準備。
しばらくしてトイレから戻ってきたマヤたん、台所で水を飲んで一息つくと冷たい軽蔑しきった視線を向けてくる。
そんなマヤたんの眼前に、用意しておいた子牛の頭部を突きつける。
目の前の虚ろな瞳を見開いたままの子牛の頭部を見つめ、それが何なのか理解すると同時に限界を超えて
その場に崩れ落ちるマヤたん。
意識を失ったマヤたんを全裸に剥いてお風呂場に連れて行き空の浴槽に入れる。
浴槽に栓をしたら子牛と母牛を解体した臓物と骨を投入し、子牛の長い腸をマヤたんの裸体に絡めて飾りつけ、
マヤたんの足を開いて、まだ女の子のままの部分に子牛の頭部を置いてからマヤたんの頬を軽く叩いて覚醒させる。
小さな声をあげて意識を取り戻し、現実を認識して息を呑み絶叫するマヤたん。
臓物にまみれた手で口を抑え、胃液を吐いてしまうマヤたん。
涙と涎と吐瀉物と臓物にまみれ、精神が崩壊し笑い始めるマヤたん。
腸を首に巻いて
「か、かわいいでしょ!」
なんて満面の笑みで言い出すマヤたん。
肩を震わせて笑いながら両手で掬った臓物を頭からかぶって喜ぶマヤたんを浴槽から抱き上げて、
お風呂場の床に横たえ一気に処女を貫いてあげると笑いながら失禁するマヤたん。
女になった部分から鮮血と精液を零すマヤたんを再度浴槽に入れ、頭を臓物に押し付ける。
臓物と自分の体液の混じったものに押し込まれ息ができなくなり、しばらく痙攣した後に絶命するマヤたん。
動かなくなったので抱き起こすと、マヤたんはかわいらしい笑みを浮かべて絶命していたので、
そのままマヤたんを放置しておいてあげる。
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