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【情報提供者様からのコメント】

研究、ご苦労様です。

上の日記は15分で書きなぐりのものですが、よろしかったら。(汗)
引用というか、アイデアはどうにでもお持ち帰りいただいて煮るなり焼くなりOKなんですが・・ただ、麻布の土地から各施設までの距離は、グーグルの「徒歩検索」で、東京都港区南麻布、と入力し、あとは「国会議事堂」とか「桜田門」とか、目的地を入力したものです。車で、と入力するとまた、数値が変わりますし、私としては何よりも、「直線距離」を知りたかったのですが、アタマ悪くて数字が出ませんでした(汗)。中国大使館が、あらたに手に入れる土地の番地から距離を見ていく余裕もなく、非常にざっくりとした数値ですので・・・数字の部分に付いてだけは、責任が持てないので、今一度、ご自身で検証されるよう、お願いいたします。


【以下転載】

緊急◆防衛省重要施設から2.3km、中国の直轄地に。

皇居から4km、防衛省の重要施設からわずか2.3kmの場所にある、
広大な土地が、中国政府の治外法権地となりそうだった件ですが・・

あれほど国会が紛糾したのに・・・

5月25日に、予定通り、中国共産党に売り渡されてしまったそうです。

詳細は、こちら。えびにゃんさんの日記で。

↓  ↓  ↓
南麻布中国大使館土地契約されたみたいです。(えびにゃん@ポス部☆総統☆)

こうなるともう、一度は中国への売却を阻止した名古屋・新潟の買収問題も、
再度のゴリ押しで中国政府に引き渡されてしまう可能性が出てきました。

中国が新潟を、どうしても欲しい理由については、
「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」さんのこの記事が地図付きで秀逸ですが、

  ↓  ↓  ↓  ↓
http://ttensan.exblog.jp/12326563/

新潟港をグーグルで調べると、そこには新潟空港がくっついていて、
なんと、自衛隊の基地も併設されていることがわかります。

今回、中国政府が入手した東京の広大な土地も、
自衛隊の重要施設や、港までの距離が、おどろくほど近い・・・
これは、国防上、どのように捉えなければいけないことなのか、
クソ高い歳費を支払って雇ってやっている、国会議員の先生方wwに、
とっぷり反省して、考えてもらうしかないでしょう。

以下、中国共産党の、事実上の直轄地となった、東京都港区南麻布から、
我が国にとって最重要とみられる施設までの、徒歩検索での距離です。

  ↓  ↓  ↓

◆ 国会議事堂  3.8 km
◆ 皇居(桜田門)  4.0 km
◆ 芝浦ふ頭(重要港) 3.4 km
◆ 外務省‎    3.1 km
◆ 法務省‎    3.5 km
◆ 検察庁‎    3.5 km
◆ 警視庁‎    3.5 km
◆ 財務省    3.5 km
◆ 文部科学省 2.8 km
◆ 防衛省技術研究本部艦艇装備研究所‎  2.3 km
◆ 防衛省航空自衛隊幹部学校‎  2.3 km
◆ 防衛省防衛研究所総務課‎    2.3 km
◆ 防衛省陸上自衛隊幹部学校‎  2.3 km
◆ 防衛省海上自衛隊幹部学校‎  2.3 km
◆ 防衛省統合幕僚学校‎       2.3 km
◆ 防衛省海上自衛隊幹部学校長‎  2.3 km
◆ 防衛省防衛研究所総務課長‎  2.3 km
◆ 防衛省  4.7 km
◆ 東京入国管理局‎   3.4 km

どう見ても日本の心臓部です。
たった半径3.5kmを押さえられれば、国防が終了する場所です。

これと絡んで国防動員法の問題ですが・・・
今、北海道に、東京ドーム何個分、とか山全部、と言われるほど、
中国企業の「買い占め」が進んでいることは皆さんご存知でしょうが、
もし国防動員法が発動されれば、それらは
「すみやかに、中国企業の手から、中国政府のものになる」んですよね?
千歳空港の周辺では、すでに中国人向けの、広大な住宅地が開発されつつあると聞きます。人員を駐留させる施設の目処はたった、ということです。
そして、千歳には、空港と、そして自衛隊の基地がある・・・。
こちらも新潟・東京と同じ意味を持っている、ということです。

空港・港・軍事基地、そしてその国の最高議会。

これらをピンポイントで押さえれば、どんな国もあっという間に占領できます。
日本にとって、極めて重要な、心臓部から至近距離であるその土地を、
他国の治外法権地とすることの危険性を、民主党政権はわかっていません。
あれほどたくさんの議員がいても、誰一人、立ち上がらなかった・・・。
松本外務大臣は、かたくなに売却をすすめる姿勢でした。

このことはたぶん、将来、歴史の教科書に載る事態だと思います。
・・・ただし、将来、

「 私 た ち の 国 が 残 っ て い れ ば 」   ですが。

わたしたちの子供たちの未来のために何かしたい、
今の平和な日々と安心を守りたい、
国会議員は高いお給料なんだからしっかりしろ、
など・・・
「意見発信」は、私たちに残された、合法的な、唯一の「抵抗手段」です。
アクションを起こすヒントはここにあります。
ぜひ読んで、一言コメントだけでもしてください。

(※ 記事にコメントが多く入ると、
ニュースの注目記事の上位にこの記事があがってくるので、
初心者さんや外部から覗いた人たちに見えることになります。
感想のコメントだけでも「アクション」になります!)
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