ターンダメージは、敵が札を取るたびにダメージを受けてしまう敵の攻撃スキルである。
ターンダメージ蒼とターンダメージ紅の2種類あり、ダメージの計算方法が違う。
ターンダメージのダメージは、防御の計略が発動しないので注意。
ターンダメージのダメージを受けたときに兵力が0になったらその時点で敗北となる。

ターンダメージ蒼とターンダメージ紅の違い

ターンダメージ蒼・防御値が高いほどダメージを受ける
・属性効果が高いほどダメージを受ける
ターンダメージ紅・攻撃値が高いほどダメージを受ける
・防御値が低いほどダメージを受ける
・属性効果が高いほどダメージを受ける

ターンダメージ蒼は日常的に敵陣突破や一撃必殺に登場するが、ターンダメージ紅は敵陣突破のボスでたまに登場するだけである。今後、他の対局にターンダメージ紅が登場する可能性はあるが、まだ不明である。

ターンダメージ蒼の攻略デッキ

ターンダメージ蒼は、
  • 防御値が高いほどダメージを受ける
  • 属性効果が高いほどダメージを受ける
ので、防御値が低くなるようにデッキ編成する。

デッキ全体の防御値をマイナスにすれば、ターンダメージ蒼のダメージはまったく受けないので、防御がマイナスの武将をデッキに混ぜて、防御値が高い武将はデッキに入れない。

防御値がマイナスの武将の防御値
武将属性Lv.50Lv.200
【極】島津豊久騎馬-1120-4480
【極】雑賀孫一鉄砲-245-981
【極】今川義元調略-176-705
【極】上杉謙信無双-156-627
【煌】長宗我部元親-156-627

ターンダメージ紅の攻略デッキ

2019年12月時点は、敵陣突破のボスとして登場しただけなので、敵陣突破のボス攻略向けに解説する。

ターンダメージ紅は、
  • 攻撃値が高いほどダメージを受ける
  • 防御値が低いほどダメージを受ける
  • 属性効果が高いほどダメージを受ける
ので、防御値が高くなるようデッキ編成する。

攻撃力を下げることを重視してデッキ編成するより、防御値を上げることを重視する。総大将に防御値の高い武将をセットするのが手っ取り早く防御値を上げれる。(総大将はステータスが2倍になる)
ターンダメージ紅では、総大将に攻撃上昇の兵法を使わないように注意。

防御値が高い武将
武将属性Lv.50Lv.200兵法
【極】徳川家康調略4201680累計こいこい回数に応じて調略の計略効果が微上昇。
【極】織田信長鉄砲2851139鉄砲の全能力が極上昇。
【極】毛利元就2781109弓の全能力が極上昇。

計略効果が上昇する兵法を持つ武将
武将属性兵法
【極】徳川家康調略累計こいこい回数に応じて調略の計略効果が微上昇。
【極】前田利家累計こいこい回数に応じて槍の計略効果が微上昇。

攻撃力が高いと不利になる敵の場合は、攻撃系の計略で倒すのが基本なので、防御値が高くて計略効果が上昇する兵法が最も有効。
属性効果が高いほどターンダメージ紅のダメージは大きくなるが、属性効果が低いと計略が発動しないので、属性効果は200%以上あった方が倒しやすい。

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