計略逆効果は、一撃必殺で登場する。
一時、計略逆効果のギミックはなくなったかと思ったが、2019年12月に突如再開した。



計略逆効果になる日

新月の日に計略逆効果になる。(※月齢を参照)

計略逆効果の敵の倒し方

計略逆効果は、攻撃系、防御系の計略効果が逆になる敵のギミックである。本来、攻撃系の計略が発動すればダメージが増えるはずだが、計略逆効果の時は、減ってしまうのである。

計略逆効果の影響度

影響計略の種類
あり攻撃系・防御系
なし回復系・ループ系・固定ダメージ
不明補助系

計略逆効果の攻略

計略逆効果の時のNGデッキは、攻撃系の計略ばかりでデッキ編成することである。攻撃系の計略が発動すると、敵に与えるダメージが減ってしまう。

デッキの組み方は、大きく2つある。
  • (1)計略が発動しないようにするデッキにする。
  • (2)発動しても影響がない計略持ちの武将でデッキ編成する。
    • 防御系の計略の武将を入れる。
    • 回復系の計略の武将を入れる。
    • 補助系の計略の武将を入れる。
    • ループ系の計略の武将を入れる。
    • 攻撃系の計略の武将を入れたいなら、文数や役しばりで発動する計略の武将にして、発動しないようにあがる。

上記(1)の「属性効果の悪いデッキ」にするのはあまりおすすめしない。というのも属性効果はステータス全体に影響するため、攻撃力が下がってしまうからである。
計略逆効果の時は、攻撃の計略を発動させてダメージを増やすことができないため、攻撃のステータスがあげる兵法を使うなど、攻撃力が強くないと勝ちにくい。

【例】デッキ編成
(1)総大将と援軍は、ステータス上昇系の兵法を使う。
  • 攻撃か全能力が上昇する兵法
  • 対局毎に攻撃が上昇する兵法
  • こいこいする毎に攻撃が上昇する兵法
  • 累計こいこい回数で攻撃が上昇する兵法
→ステータス上昇系の兵法の解説はこちら

(2)属性効果は高い方が良い。
→属性効果の解説はこちら

(3)計略は防御系、回復系、ループ系、補助系にする。攻撃の計略は入れない。
→計略の解説はこちら

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