メッキ 
- メッキの巻物を読むと、装備中の剣と盾をメッキできる。
- メッキされた剣や盾は錆びなくなる。錆よけの腕輪と同じ効果が得られると思っていい。
- 錆罠、ミドロ・ゲドロの錆び攻撃で錆びなくなる。
- メッキされた装備品には★マークが付き、合成しても残る。
- 元から錆びない皮甲の盾や木甲の盾は、メッキしてもあまり意味がない。
- 錆よけの腕輪との違いは、メッキがついている装備のみ錆びを防ぐ点。
- オドロは、装備中の武器or盾のメッキを剥がしてくる。
- オドロからは優先的にメッキを消される。
- 皮甲の盾や木甲の盾を合成した際に付く"サビない"能力の場合は特に優先されることはない。
- オドロは必ずメッキから剥がしてくるため、"サビない"の合成印とは別にメッキを施しておくと、1度だけオドロの合成能力剥がしや錆び攻撃を避けられる。
- (メッキの消滅と引き換えに1度だけ能力剥がしから他の能力を守る)剣と盾がメッキされると値段が修正値+1分増える。(出典:Depopulated site)例えば、メッキされたカタナ+1はメッキされてないカタナ+2と同じ値段。
- バグ。修正値が-1の装備品にメッキをかけると異常とも言える高値になってしまう。→メッキの価格高騰
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