- 壺の中に入っていない持ち物か足元のアイテムを1つ選択し、識別することができる。
- こばみ谷かフェイの最終問題では、使用時に1/32の確率でラッキー!と出て壺の中以外の全ての所持品が識別される。
- ダンジョンでは、アイテムをいかに識別出来るかがクリアに直結してくる。序盤で重要なアイテム。
- 識別が厄介な、腕輪や壺に使うことが多いだろう。
- 店鑑定がしにくく装備した時の呪いが怖い腕輪や、強力な効果を得やすい壺に使用するといい。
- 腕輪と壺では、壺を優先して使うといい。腕輪の識別は、識別の壺でも可能だからだ。
- 序盤では、識別しやすい剣・盾に使うのはややもったいない。それらは、識別の巻物に頼らず自力で識別したい。
- 終盤では、当然ながら価値が激減する。
- しかし、あらかたのアイテムが識別されている終盤でも、杖の使用回数や装備品の呪いの有無をチェックするために使える。
- 終盤は、杖の回数確認や装備品の呪い確認に使ってしまってもいい。
- 運が良ければ全識別効果が出るので、未識別アイテムを貯め込んで使うと良い。
- 識別の巻物を読む際は、未識別の杖や腕輪は壺から出しておくのがよい。
- ただし、発生率は低いので過剰な期待はしないように。
- 拾えずの巻物やあかりの巻物と買値が同じだが、売値は異なる。売値150Gは識別の巻物のみ。
- 掛軸裏の洞窟と食神のほこらでは識別したいアイテムが少ないので、活躍は少ない。
- こばみ谷とフェイの最終問題では出現率が高く、巻物の中では最も良く出る。
コメント 
- 白紙の巻物に「しきべつ」と書いて読んだ場合も「ラッキー!すべて識別された」になりました -- 2019-08-12 (月) 16:59:31
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