基本情報

出現条件ストーリーをクリア後モンキービレッジのバナナの皮を踏む
行き方2回目以降は、バナナ王子に話しかけた後下に下る
階層初回30F/クリア後99F昼夜昼夜
持ち込み不可能仲間連れ込み不可(バナナ王子強制)
アイテム識別済み
通常店・高級店モンスターハウス通常のみ
敵初期配置数?敵自然発生ターン30?
気配発生ターンなしクロンの風初回?/4回目?
クリアマークバナナ王子クリアボーナス30,000,000
クリア特典壊れないハンマー(初回のみ)
識別武器松明腕輪巻物食べ物
呪判定前呪判定前呪判定前呪判定前識別済識別済識別済識別済識別済識別済識別済

バナナ王子が必ず仲間としてお供することになり、彼との共闘で攻略するコンセプトのダンジョン。
初回クリアは30Fでクリアとなるため難度は高くない。

二回目以降の99Fクリアも浜辺や置けずなどに比べれば楽なのだが
バナナ王子を死なせてはいけないという仕様上、他のダンジョンとは違った立ち回りが求められる。

クリア報酬は壊れないハンマー。
この壊れないハンマー、初回クリア時には貰えるのだが
2回目以降に99Fに到達しても再入手できない超貴重品。
このハンマーはある利用法があり、すぐに成長させたり合成をしない方が無難。
理由はこのページの後記。「壊れないハンマーについて」で触れているので参考にされたし。

立ち回り考慮

このダンジョンは装備の強化がやや難しく、貧弱な状態が続く。
そこでバナナ王子をうまく動かし、共闘する必要がある。
一匹の敵に対して二人でうまく攻撃できるように調節して行こう。

バナナ王子は他の仲間達とは大幅に違う仕様になっており
非常に特殊なシステムを多数持っている。
詳しくは後に説明するが、このシステムを生かす事が攻略の鍵となる。

また、このダンジョン内はバナナ王子が倒れても攻略失敗となる。
バナナ王子の状態には常に気を配ろう。
状況によっては自らが壁になってでも守ってあげる必要もある。


昼は常に視界明瞭で、昼のターンが長く、夜のターンは270程度?と余り長くない。

システム上、床落ちはバナナが多く、食糧難に陥ることは稀。
ドラゴン種やオヤジ戦車種といった強力な爆炎モンスターも出現しない。
ただし、ヒーポフ種・ばくだんウニ種は出現するので、こちらのモンスターは要注意。

バナナ王子の能力と考慮

他の仲間と同じく、最大レベルLv10。
行動パターンはシレン優先型、視界内にシレンが居る場合はシレンへの隣接を最優先する(例外アリ)。

シレンに隣接し、なおかつ複数の敵に隣接している場合、どの敵を狙うかはランダム。
どちらかを確実に狙いたい場合は、複数隣接しないよう動かす必要がある。

視界内にシレンが居ない場合は徘徊を開始。
敵が居た場合は倒そうと行動(昼)し、バナパワー射程内に敵が居た場合は使用する。(仮眠、金縛り、身代わりの敵以外)

バネの罠や、敵の特殊能力ではぐれた場合は倒される危険性が大幅に増す。
早く再会するか階段を下りてしまおう(フロアを下りれば勝手についてくる)
また、バナナ王子の天敵が居る階や、夜にはぐれてしまった場合等の緊急を要する場合は
ひきよせの巻物が非常に効果的。ひきよせの巻物は常に1,2個は持っておきたい。

バナナ回復システムの事情からかは解らないが、投擲に対する回避率が0%。
こちらの道具は勿論、敵の道具投げや矢なども必ず命中してしまうことを覚えていよう。
ただ逆に捉えれば、王子も状態変化が掛かってしまうものの、札が100%命中するという利点もある。
王子を基点として確実に効果を出せる点は非常に強力なので、こちらも合わせて覚えておくと良いだろう。

バナナ王子のHPシステム

バナナ王子にはシレンや他の仲間のようなHPは存在しない。
その代わり、ダメージを受ける攻撃を受けると、痛んで品質が下がる。
雑草投げ(2ダメージ)と、高額祝福ギタン(999ダメージ)であろうと等しく、一段階品質が下がるである。

最大品質の状態から4回痛むとバナナ王子が茶色になる。
さらに4回痛んで王子の顔が真っ黒になったら危険信号、あと4回痛んで品質が落ちたら死んでしまう。

ダメージ値に影響されない事もあり、非常に攻撃力の強い相手にはわざと王子を壁にするなども手。
なお、痛む事を1ダメージと換算するとバナナ王子のHPは12相当となる。


品質を回復するには、バナナの皮、バナナ各種(腐っていても大丈夫だが、封印されているものはNG。)
これらを王子に投げつければよい。どれでも品質が最大まで回復する。
基本的にはバナナの皮を利用すると良いだろう。
因みに必ず命中するので安心してよい(ヘタ投げの腕輪装備中でも大丈夫)

バナナ王子の回復法は基本的にコレしかない。
例外もあるが(下記)殆ど狙って出来るものではなく、緊急時には使えないものばかり。
バナナは必ず多めに確保して、なんとしても切らさない事。

例外としての回復法
  1. 状態異常吸収のバナパワーを使用した場合は品質が一段階回復する。
    わざと状態異常系の罠や草を受ける事で簡単に完全回復可能な点も便利。
  2. バナナ見習い種(バナナ変化以上)のバナナブレスを受けると最大まで回復する。
    昼夜どちらのバナナ変化種でも問題ないが、非常に運が絡むため狙って使わないほうが無難。
  3. バナナの罠の効果が発動すると品質が最大まで回復する。
    ただヘタ投げ状態であっても投擲が100%命中するため、投擲外しによる発動は狙えない。
    発動させるためには、タイガーウッホ種に投げてもらうか
    王子をバナナの罠の上に乗せた状態で要らない壺にアイテムを入れて投げつけると良い。
    後者は1回ダメージに耐える品質が必要だが、ある程度狙って使える方法なので知識として覚えておくと便利だろう。

バナナ王子の弱点

バナナ王子は、爆発や炎など、火に関する攻撃を食らうと焼きバナナになって即死する。
これらの特殊攻撃を持つモンスターには極力注意しよう。
封印などで対処を忘れずに、かなしばり状態の敵には王子も手を出さないので放置するのも手だ。

また、水をかけてもデロデロになって腐ったバナナになり即死しまう。

この弱点は、シレンが手を出した場合でも例外ではなく
火の刃の炎飛ばし、ドラゴン草、水がめの水・油壺の油(床に撒いた油の上に乗る)
水地形の上に乗っても(吹き飛ばし等)高飛びせずに即死してしまう。
これらのアイテムの取り扱いには細心の注意を払うようにしよう。
(バナナ王国では発生しないが、ダンジョンの水移動で水の上に乗る、津波、水グモ装備時にシレンと位置換えでも同様)

バナパワーシステム

バナナ王子の特技はバナパワーと呼ばれ、特定の条件で習得することが出来る。
このバナパワーを如何に利用するかが非常に重要。


主に習得する方法は2つ
  1. バナナ王子に特定のアイテムを投げる(投げつけられる)
  2. モンスターの特殊能力を喰らう。

アイテムによる習得は、アイテムを使用し説明文を見よう
名前の右側にバナナのアイコンがあるものがその対象となる。

モンスターの特技は、殆どが習得可能。
ただし、爆炎系のスキルは覚える前に倒れてしまう。

バナナ王子が覚える技については別ページ(バナパワー)にまとめてある。


バナパワーは、昼用に4つ、夜用に4つまで覚える事ができる。
一旦発動すると、発動条件を満たしている技を、指定した順番通り一度に繰り出すことができる。

バナナ王子に話しかけるとバナパワーの設定が可能(1ターン消費する。間違って話さないように)
技の並び替えを行い発動順を変更したり、技をロックして忘れないように設定できる。
因みに技をロックしない場合はセットリストの一番上が上書きされる。


バナパワーの発動条件は、次の三つ。
  1. バナナ王子が移動しない
  2. 視界内にシレンが居る場合はシレンと隣接している。(居ない場合と、特定のバナパワーは例外)
  3. セットしているバナパワーの射程内に、そのバナパワーに対する対象が居る。

以上、これらの説明だけでは理解し辛いかと思うので、例を挙げる。
  • 「1:ゾワゾワ攻撃 2:かなしばり攻撃 3:毒草投げ 4:ウッホ投げ」をセットしている状態でシレンと、モンスターと隣接しているとする。
    この場合はバナパワー発動条件を満たしているので「1:ゾワゾワ攻撃 2:かなしばり攻撃 3:毒草投げ 4:ウッホ投げ」全てを使う事になる。
    (注・途中で倒してしまった場合は、他に対象がいなければそこで終了する。)
  • 次に、バナナ王子の直線上10マス以内にモンスターがいて、シレンと隣接している場合、
    「3:毒草投げ」の射程内にモンスターがいるので、バナパワーが発動できる。
    いったん発動すると、「3:毒草投げ」だけを使うことになる。
  • 技の並びを「1:ウッホ投げ 2:かなしばり攻撃 3:毒草投げ 4:ゾワゾワ攻撃」にして
    シレンと、モンスターと隣接してる場合、まずウッホ投げが発動する。
    もし、ウッホ投げの結果、バナナ王子から桂馬の位置に2マス離れたところに投げてしまったら、残りの技は発動しない。

以上の特性から、射程の長い技ほど発動頻度が高い。
ちなみに、バナパワーの発動率は20〜30%ぐらい。

オススメのバナパワーと構成
状態異常吸収は有用。絶対に覚えさせよう。(全状態異常回復は基本的にその下位互換と考えていい)
状態異常持ちの敵と安心して戦えるだけでなく、攻撃力を上げて品質一段階分回復する能力がまたとても強力。

ゾワゾワ攻撃は敵を無力化させたり、レベルアップさせて経験値を稼げるのでオススメ。
睡眠攻撃は次いで便利だが貴重な特殊武器とトレードオフ。空振り攻撃も中々使える。
またその他直接攻撃系も上記攻撃と組み合わせる事で、1度のバナパワー発動で複数回攻撃になるため強力。

回復の光は、強力な回復技。回復系の草で覚えれるので入手難いが出たら候補に。
HPが少しでも減っていれば使ってくれるので非常に強力。

毒草投げも使い方によっては非常に強力。敵を鈍足に出来るだけでなく毒草入手・状態異常吸収や
直接攻撃系と組み合わせると化ける。

もっと完璧に仕込みたい人は・・・
5Fまでにゾワゾワの札、巻物、狂戦士の種が手に入ればイカキングをレベルアップさせて部屋スミ吹きを狙う。
(ただし初回攻略時に覚えようとすると、かなりの確率で倒されてしまうので注意)
バナナ王子が攻撃してしまうとイカエンペラーが死んでしまうことが多いので位置入れ替えをうまく使おう。
初回クリアでココまで仕込む必要はほぼ無いが、習得できれば楽にクリア出来るだろう。

バナパワー構成で重要なのはどういう戦い方を取るかをしっかり決めておくこと。
ココでは、一例として2種類の扱いやすい構成を紹介する。
それ以外の有用な構成、面白い構成等はバナパワーを参照。


シレンサポート型
基本的にシレンが戦闘をおこなう。もしくは王子と同時に攻撃をするように誘導して戦うスタイル。
王子が危険に晒されることが少なく、ダメージも受けにくいため確保するバナナの数もやや少なくて済む。
また王子が状態異常になっても危険度が少なめなので、札による強引な対処がしやすいのも特徴。

昼構成
  • ゾワゾワ攻撃(睡眠攻撃)
    • 一つでも直接攻撃技を入れておきたいので組み込んでおく。
      事故が怖い場合睡眠攻撃でも構わないが、習得にはおねむガラガラが必要。
  • 毒草投げ
    • 簡単に習得可能で強力。
      遠距離技であり、敵は同距離であれば王子を優先して狙ってくるため誘導して当て易く一個でも当たればシレンが相当安心して攻撃しにいける。
      弱点はおばけ大根種・毒サソリ種に効かず攻撃力を上げてしまう。カッパ種に投げ返されてしまう程度である。
  • 全状態異常回復(状態異常吸収)
    • 周囲の仲間のバッドステータスのみ回復する優秀なバナパワー。
      王子自身も鈍足・空振り・攻撃力低下が回復可能。与薬の巻物で習得できる。
      遠距離攻撃、隣接攻撃、回復技と扱い易く安定する構成。シレンがピンチになった時にも、冷えびえで防御された王子と楽に交代できるのも強み。
      隣接攻撃系は好みで変えても良い。ゾワゾワは持続ターンと汎用性の面で優れるが、睡眠も事故の起きにくさという面では優秀。
  • 回復の光
    • シレンが積極的に前に出る構成のため必須ともいえるバナパワー。
      戦闘中の回復を期待するものではないが、戦闘後のケアが楽々で連続戦闘にも耐えれるようになる。
  • 次点 冷えびえ状態化
    • 有効になる階層がピンポイントではあるものの、王子の最大の弱点である炎に対して無敵になる。
      ヒーポフ系も怖くなく、ドラゴン草投げなどによる事故も少ない。
      ばくだんウニ種もまったく怖くなくシレンのHPを無駄に削る必要も無いのが便利。

夜構成
  • 初級魔法
    • 敵を吹き飛ばすか、高飛びさせる。通路の角で夜モンスターに捕まった時などに便利。
      発動順をスミ吹きより先に設定して置く事を推奨。
      部屋に起きている攻撃対象が一匹しか居ない場合にコレで高飛びさせると
      スミ吹きが発動しないため、金縛り仮眠等の敵をむやみに刺激しないで済む。
      また闇すいだすゾウ種に対する最終的な切り札にもなりえる。
  • 攻撃力下げ回復(回復の光)
    • シレンメインで戦うこともあり毒で力が下げられたとしても
      毒消し草・背中無しで夜に簡単に回復出来るのは思ったよりも便利。
      毒草を構成に入れている場合に外した毒草をある程度食べて行くことも可能。
      序盤でバナナの節約に一役買ってくれるのも中々便利
  • 全状態異常回復(状態異常吸収)
    • 夜モンスターから状態異常を受ける事は余り無いが危険度から考えると入れておきたいところ
      夜直前で状態異常喰らった場合にも対応する。
  • 部屋スミ吹き(部屋催眠)
    • 夜モンスターに対する最強の技の一つ。発動すれば確実に効き、行動も読みやすい。

やや好みが割れるかもしれないが色々な状況に対応でき、やはり非常に安定する構成。
冷え冷え常態化がどうしても欲しいという場合には夜の攻撃力下げ回復の場所に
昼にもどうしても欲しい場合は直接攻撃スキルの場所に入れると良いだろう。
回復の光は夜モンスターに殴られることは元から余り考えない方が良い事と夜のうちに回復しきれることが多い点からやや微妙。
初級魔法は発生効果が2種しかない点と両方とも夜モンスターけん制に効果的でありとても優秀。
上級魔法と最上級魔法でも構わないが、効果が不安定な事、闇すいだすゾウ種に効かない点がやや減点となる。
部屋スミのかわりに部屋催眠をいれると行動が読みづらくなる代わりに効果ターン数が倍になる。こちらは好みで変えても良いだろう。


王子自身強化型
バナナ王子が基本的に戦闘をこなし、シレンは余り戦闘に参加せずサポート回るタイプの構成。
状態異常吸収により王子自身の攻撃力を高めるのが特徴で、最大まで強化された状態であれば殆どの敵を一撃で葬り去る。
装備が弱くてもまったく問題ないため、安定して快進撃を続けられるのがとても気持ち良く愛用者も多い。
状態異常を受けない、凶悪な遠距離持ちが居ない、即死階(炎持ち)で無い場合は王子がはぐれても倒される危険性は少ない。
弱点は王子が状態異常を受けると一気に危険度が増すこと。
強化された状態で混乱目つぶし、そして狂戦士は王子に倒される危険性が非常に高い。
また、すいだすゾウ種上位に対するも対策も必須となる。

昼構成
  • 状態異常吸収
    • 目の前一体の状態異常を吸収し王子の品質を1段階回復し攻撃力を1段階上げる。
      2回吸収するだけで王子の攻撃力が2倍になるため恐ろしく強力。攻撃力は最大8段階で4倍。
      全状態異常と違い自身の鈍足空振り等は回復できない。
      攻撃力が上がった状態で混乱目つぶし狂戦士になるとシレン自身も相当な危険が付きまとうのが弱点。
      またシレンの良ステータス異常は吸わないが、バットステータスを吸われると一緒に消される事にも注意。
      最大まで強化された後はスミ吹きの前にセットするのも手。
  • 毒草投げ
    • 状態異常吸収と合わせて非常に強力。フロアを下りる前に沢山投げさせてミスを誘い、毒草入手を狙う。
      複数個入手出来たら、わざと飲んで王子の強化を行う。毎回開幕で2個キープし続けるだけで王子の攻撃力は常に2倍。これは非常に大きい。
      また、毒草は王子の品質を1段階回復する点も見逃せない。調整すれば被ダメージ7回分の回復が可能。バナナの皮の節約にも大きく貢献できる。
      相変わらずのおばけ大根種・毒サソリ種やカッパ、ゾウなどの苦手モンスターは、火力で対処できるようになっているが、油断は禁物。
  • 部屋スミ吹き(部屋催眠)
    • 昼モンスターに対しても使っていくのが特徴。
      危険を避け易く、カッパなどもアイテムの上から簡単に引き剥がせる。
      魔道士なども軸をあわせられるまでは発動待ちが出来、大部屋モンスターハウス等もとても有効。
  • 〜〜攻撃
    • 直接攻撃系を。使いやすいのは睡眠かゾワゾワだが攻撃力が上がっていればどれでも大差はない。

王子がかけた状態異常を自ら吸収し強化して行くという構成。
手持ちの毒草以外に状態異常系の罠が見つかれば、シレンがわざと踏み吸いさせることで簡単に回復・攻撃力上げが出来る。
炎系モンスターはシレンが一人で対処しなくてはならないので、杖や札は必要数確保しておきたい。
何度も言うが、王子自身の状態異常が危険な事、すいだすゾウ種が最大の壁なのでそれらに対する対処はしっかりしておこう。
スミ吹きの代わりに直接攻撃系を2つにしてゴリ押しさせるのも手。

夜構成
  • 状態異常吸収(全状態異常回復)
    • 誰に吸収を使うかわからないという点から全状態異常回復にするという考え方もある。
  • 部屋スミ吹き(部屋催眠)
    • サポート側と同じく夜の切り札。
  • 初級魔法(上級魔法、最上級魔法)
    • 夜ゾウのことを考えると初級がお勧め。
この3つで切り抜けるのが良いだろう。
最後一つの枠は何でも良いが王子に戦闘をほぼ任せるのであれば冷えびえに早い段階でしておきたいので冷えびえ状態化推奨
装備を早めに確保したいのであれば、盾弾きなどをセットしておくのも良い。シレンの力を回復したければサポート側と同じで。
発動順は状況次第で変えることをお勧めする。

バナナ王国での小ネタ

  • 位置換えによる王子制御
    位置換え王子が目つぶし・混乱の状態変化に陥った場合、王子と交差による位置換えを行おう。
    1ターン消費するため王子の動きをある程度だが抑制・制御できる。
    状況がよければ状態が回復するまで連続位置換えすると良いだろう。
    また目つぶしは位置換えをおこなった後、王子は位置換えを行った逆方向を向く。
    例として、シレンが左から右に居る王子に場所がえを行った場合、王子は左を向きそちらに進行しようとする。
    位置換えを連続でおこなえそうに無い場合でも、コレである程度予測・制御可能。
    イカエンペラーに墨を喰らい、双方とも目つぶしを受けた場合の王子の誘導などに特に有効な手段となる。
  • バナナ王国型マップにあるバナナ王の像
    バナナ王の像は、つるはしや爆発で破壊できない壁である。これはパコレプキン種も通過できない。
    利用する事はほぼ無いが覚えていて損は無いだろう。


装備品考察

武器

床落ち武器は、特効以外の印つき装備のみであり種類は少ない。
腕輪2個共鳴型の武器は、店か夜モンスターのドロップに限られてしまうが
手に入る腕輪の種類から無理に腕輪2個共鳴を狙わなくても大丈夫だ。

  • おねむガラガラ・しびれ刀 (印向き)
    • 印数面に不安が残るものの、強力な効果。
      50F手前まで合成の壺以外で合成が出来ないので、初回クリア時は優先して使うといいだろう。
      99Fを目指す場合は、王子のタイプ次第。
      王子強化型はこちらでも問題は無いが、シレンサポート型の場合は印をもう少し詰めたいこともあり
      印数の多い手斧や、LvMAXで印数∞型をお勧めする。
  • 混乱の手斧真っ暗棒 (印向き)
    • 印数面が非常に優秀。手斧は成長速度も圧倒的。真っ暗棒は手斧の下位の考えで良い。
      99Fを目指す場合。特に王子がシレンサポート型の場合はメインに据えたいところ。
      因みに狂戦士になった場合、この武器は勿論、ガラガラ、しびれ(というか状態変化印が一つでも入っていると)
      そのまま王子を倒して終わってしまう可能性が高い。
      狂戦士化の危険性が高い階(ガラ上級と、カッパ階層)は武器を外しておこう。
  • 火の刃 (印不向き)
    • 王子の弱点である炎を飛ばす危険な武器。
      扱いを間違うと、王子を即死させてしまうため慎重な運用が求められる。
      特に狂戦士化すると即終了になり、王子とはぐれた時などもむやみに振り回せない。
      しかしながら、王子がシレンサポート型(「回復の光」を習得している)であれば
      HPを最大に保つのが非常に楽なため、圧倒的な性能を見せるのも事実。
      使いこなせば頼もしい武器となってくれる。
      因みにLvMAXで爆発特効が付加される。
      キッチリ成長させる必要はあるがこのダンジョンでは天敵ともいえるウニの処理に役立ってくれることもある。
  • つるはし・マトック
    • 武器が入手出来なかった場合には使っても良いが、基本的には夜を乗り切るスペース確保用アイテム。
      深層を目指す場合は50F手前まで他の武器が0ということはまず無いのでこちらは超レアケース。
      好みでもない場合は別の武器を使いたい。
  • どうたぬき・獣の牙
    • 店、夜ドロップ限定。稀に変化の壺でも入手(トドからは不明)。
      基本的にはどうたぬきの方が強力だが、相方の盾次第。
      どちらにしても合成がうまく行くのが条件。出来れば良質武器になる。
  • カタナ 以下の2個共鳴
    • 出来れば別の装備を使いたい。
  • 特効武器
    • 店・夜限定。王子の天敵ともいえるゾウに有効な「ドレイン斬り」が抜けて有用。
      次点、水斬り≧一つ目>トカゲ>空>三日月 の順といったところ。
      印にする方が使いやすいがベース武器が無いならベースにしてしまうとよい。
  • 戦神の斧 (印向き)
    • 店・夜(高級店?)限定。バナナ王国では合成面からベースにしても良い。
      もちろん良ベース武器があれば、印にする方が有効。

武器印
マゼルン種が50F手前のマゼゴンのみの為、合成が難しい。
合成の壺を利用する場合はしっかり絞りこんでいこう。

  • 睡眠・金縛り
    • バナナ王国でも最高クラスに有効印。
      入れれるチャンスがあれば基本的に入れていこう。
  • 混乱・目つぶし
    • 被ダメを減らす意味で入れて損は無い。
      こちらも印が余るようなら入れておこう。
  • 封印
    • 積極的に入れる必要は無いが、バナナ王国では入れても損する場面は殆ど無い。
      印が∞になりそうなら入れてしまっても良い。
      封印がかかるのを期待して殴るのは当然厳禁。
  • ドレイン特効
    • すいこむゾウ種対策に是非。
      とはいっても素材武器が店限定のため、マゼゴンで毒消し草で入れることが殆ど。
      ポリゴンやサソリも結構うっとしいので、狙って入れれるように用意しておこう。
  • 水棲特効
    • 同じく、特効系なのでマゼゴンまでは中々入れ辛い。
      ヘルギャザー含め良質なので、マゼゴンまでに可能な限り用意しておこう。
  • 浮遊特効
    • 良質な有効種範囲を持つ。
      特に王子がまともに相手をするのが難しい、ヒーポフ種、フラッシュバード種上位、パコレプキン種対策に
      これもマゼゴンまでには可能な限り用意しておこう。
  • 一つ目特効
    • アイアンヘッド種をうまく誘導できない場合、シレンが殴りに行かなければならないのであれば便利。
      ばくだんウニ種の処理にも一役買ってくれるので入れれるようなら入れよう。
  • ドラゴン特効
    • ドラゴン種は居ないものの、危険なヒーポフ種や地味に強いピョコダイル種にも有用なので悪くは無い。
      余裕があれば入れても良いだろう。
  • 爆発特効
    • 戦車が居ないので完全にばくだんウニ種ピンポイントになる。
      狙って入れる必要は無いがあっても困る事はない。印が無限になりそうであれば入れてしまおう。
      火の刃が最大まで成長すれば勝手に付く点も覚えておくと良い。

床落ちしている盾の種類は非常に少なく、ベース選択は狭い範囲になる。
印もまともに付けるのは難しく、良質盾は店か夜敵ドロップに期待するしかないだろう。

  • 獣の盾
    • バナナ王国ではベースに最適の盾。
      武器がどうたぬきでなければ基本メインにするといいだろう。
      成長でサビ避けが付かないのでそこだけは注意。
  • ばん族の盾
    • 獣の盾に次ぐ、ベース向き盾。
      相方がどうたぬきであればこちらを使いたい。
      Lv5で付く錆印が意外と役に立つ事も。
  • 鉄の盾・銅の盾・ヤシの盾
    • どうしても性能不足感がある。別の上位盾が出れば乗り換えるつもりでいよう
  • 爆発隠の盾 (印向き)
    • 店・夜限定。バナナ王国では爆発のワナが出現しないが
      ばくだんウニ種はシレンが処理しなくてはいけないため、安心度がまるで違う。
      メインに据える必要は無いが、印に出来るのであれば確実にしておきたい。
  • ハラモチの盾 (印向き)
    • 店・夜限定。バナナが沢山出るので価値は下がるがあるに越した事はない。
      印に出来そうなら入れよう。
  • トカゲの盾 (印向き)
    • 店・夜限定。バナナ王国ではドラゴン種が出現しないので価値は下がる。
      しかしヒーポフ種はシレンが真っ向で戦わざる得ないので損をすることは無い。
      LvMAXで付くカウンター印も深層のギタンマムルに意外と使える。
      成長が遅いため王子強化型では厳しいが、シレンサポート型であれば最大Lv成長も可能。
      基本性能も高いのでメイン据えても良いだろう。
  • 灯火の盾
    • 松明系との共鳴能力が強力で夜抜けの切り札となる盾。
      低確率ではあるが床落ちもあり、お店でも低価格なので見つけたら必ず手に入れよう。
  • 動かずの盾 (印考慮)
    • 店・夜限定。バナナ王国では非常に入手困難。
      入手出来ればラビ種と天秤にかけず、おばけ大根種をねだやすことが出来る点が嬉しい。

      他ダンジョンではメイン盾に印として入れるのは好ましく無いが
      バナナ王国では王子とはぐれたくない為、メイン盾に合成してしまう選択肢も有効。
      灯火の盾に合成という選択肢も非常に良い。
  • 変換の盾 (印向き)
    • 店・夜限定。同じくバナナ王国では非常に入手困難。
      危険なガラ魔道士種対策で、シレンが王子への魔法弾の壁になれる点も大きい。
      武器が火の刃系であればベースにするのも面白い。

腕輪

他ダンジョンに較べて腕輪の種類が少なめだが、有用な腕輪はやはり確保したいところ。

  • 睡眠よけの腕輪
    • ねむり大根対策に。ワナ対策としても有用で基本付けっぱなしでも良い。
      ガラガラメインであれば特に有効。
  • 混乱よけの腕輪
    • めまわし大根に有効。
      ガラ中流・上流にもある程度効果を発揮するが頼ることはしないように。
      手斧メインなら常用してもいいだろう。
  • 毒消しの腕輪
    • おばけ大根(おばけ大根種全体)の対策に。ただし、みだれ大根に関しては使わないのも手。
      他ダンジョンではみだれ大根対策として有効だが、バナナ王国ではあえて毒草も受けた方がいい場合もあるためだ。
      また毒サソリ種対策にも有効なので所持の余裕があれば持って置くと便利。
      王子が毒草投げを持っているのであればそれを期待して利用しても良いだろう。
  • 保持の腕輪
    • ポリゴン用というよりは、最終的なガラ貴族魔法防衛と、サソリ上位対策用。
      とはいえ、わざわざ確保するほどではない。出現階層が近ければ持って行く程度でよい。
  • 遠投の腕輪
    • 遠投矢はドコでも有効だが、深層の乱れ対策には非常に重要。
      序盤であれば切っても構わないが中盤以降では確保したい。
  • 道具感知の腕輪
    • 巡回、大まかなフロア構造把握に。
      バナナ王国は突発再突入MHが無いため、MHの確認も確実に可能。
      基本確保し、階を下りたら確認するようにして行こう。
  • 気配察知の腕輪
    • 高級店限定。入手は出来ないものと考えて行動した方が良い。
      もし入手出来たら夜の行動を圧倒的に楽にしてくれる。

その他のアイテム考察

基本的な使い方はどのダンジョンも差は無いが
バナナ王国のシステム上で、特別有効になるアイテムを取り上げてみた。

序盤は保存の壺率がやや低い。おはらいなども保存がわりに利用する方向の方が良い。
合成は貴重なので、強化値合成よりも印を優先するようにしたい。
バナナのワナで王子の回復を狙う場合もあり、入れるタイプの壺であれば利用価値がある事を忘れない事。

巻物

  • ひきよせの巻物
    • 他ダンジョンではほぼゴミ巻物であるが、バナナ王国では非常に大事な巻物。
      はぐれた王子を自分のそばに引き寄せることが出来る。
      バネワナ、丸太ワナ、ガラ魔道士種・ヤンぴー種・ラビ種の特技等々に対応できる。
      持ち物が厳しくとも必ず1つ以上は確保するようにしたい。
  • 昼夜の巻物
    • 切り札の一つとなる他、昼夜調整にほぼ必須。
      深層の凶悪なテーブルに対応するためにも、必ず数個は確保するようにしたい。
  • ねだやしの巻物
    • 深層昼にみだれ大根、夜にはテリブルラビが控える。
      どちらかをねだやさなければ深層行動は地獄を見ることに。
      動かずの入手率を考えると、フィアーラビ種をねだやす方が有効だろう。
  • 聖域の巻物
    • シレン自身が乗っても王子が乗れないので微妙。
      と考える人も多いが、シレン自身が再度乗らなければ消えないという点が重要。
      王子をうまく乗っける事により、何度でも使える聖域として利用が可能となるのでうまく利用したい。

王子とはぐれたくない為、移動系杖が他のダンジョンと較べるとやや価値が下がる。
注意して使い方を間違えないようにしたい。
  • 不幸の杖
    • 部屋スミ吹き等の状態異常能力を採用している場合、くみこむゾウ、ひきこむゾウが脅威になるので1,2本は確保したい。
  • 加速の杖
    • 普段はすばやさ草や加速の札と一緒に合成して連続攻撃の印をつけるのを狙うくらい。発動率は低め。
      このダンジョンではバナナ王子に振れば強力。通路で会敵してしまい杖や札も届きにくい状況などでの援護で有効。

早い段階で使うのであれば、普通に使っても良質ではあるが
王子が投擲回避率0%システムを利用し、王子基点で100%効果を発揮できる点に注目。
他ダンジョンよりも有用性が高いので、1〜2種は確保したい。
特に、パコレプキンのように壁に潜られて手出しが出来ない時はかなり有効な手段なので覚えておこう。
また、王子にバナパワーを覚えさせる物も3種あり便利。

  • 空振りの札
    • 脳筋に囲まれた時に有効。王子強化型(状態異常吸収)は出来ないが
      シレンサポート型(全状態異常回復持ち)であれば、王子を基点にしても自力で回復してくれる点もポイントが高い。
  • ゾワゾワの札
    • 実質、自己使用する特技の封印も兼ねる強力な札。
      王子基点もそれなりに有効だが、王子強化型の場合は王子に殴られないように注意が必要。
  • 混乱の札
    • ターン数が長いのが利点。王子基点での使用は王子強化型の場合は危険度が非常に高い。

他のダンジョンと較べると薬草〜命の草のHP関係の草の出現率がかなり低い。
回復の光を習得できるためだと思われる。
その分、それ以外の草の出現率が高くなっているので、カッパが草の上に乗っている場合は非常に危険。
ちなみに王子にはひまガッパの投擲でも100%ヒットしてしまう。要注意。

  • 狂戦士の種
    • 床落ち率がそこそこ高い。
      狂戦士化するとそのまま王子を殴り倒してしまう可能性が非常に高い。
      王子強化型だと王子に即死させられてしまうこともある。
      種自体の扱いは勿論だが、カッパ階はとにかく慎重な行動を。
      見つけたら敵にぶつける、水路空域に投げて処理しよう。
  • ドラゴン草
    • 王子の方向を向いて飲まないように。
      カッパによる投擲で王子が即死することも。ちゃんと処理しておこう。
      序盤で裸のまま確保すると、ゲイズに飲まされる可能性もあるのでお勧めしない。
      マゼゴンで異種合成を出来そうなら武器、余裕があれば盾にも入れておこう。
  • 毒草
    • 他ダンジョンと較べると床落ち率はかなり高い。
      毒草投げでかなりの数を入手することもまた魅力。
      投げてよし(敵鈍足)、食べてよし(王子の強化・体力回復)と優秀。力の回復手段にも困らない。

矢・石

床落ちの矢が存在せず、ボウヤカート種(オヤジ戦車種)も出現しないため
ワナ(店は未確認)以外では矢を入手出来ない。飛び道具は基本的に石系を利用する事になる。
  • 石・デブータの石
    • 20F台までは石が多く、以降はデブータの石が床落ちメインとなる。
      最初は石メインで途中でデブ石に切り替えていこう。
      王子天敵のゾウ対策、マムル上位種用に必ず確保しておきたい。
  • 毒矢
    • カラクロイド階層でも毒矢のワナが出現する。確率は低いが頑張って集めたい。
      パワーモンスター対策は勿論だが、集めやすい貴重な矢としても重要になる。
  • 鉄の矢
    • 10F台中盤まで出現する。ゾウ対策として優秀。
      見つけたら発動させ、集まった数次第で確保か切るかを考えよう。
  • 爆弾石
    • 店・夜ドロップ限定。炎で王子を焼かないように取り扱いに注意。
      マゼゴンで爆発半減・特効を入れるとウニ処理の安心度が増す。
      入れることが出来そうなら是非入れたい。


階層攻略

1-4F

楽なフロア。
レベル1であなぐらマムルに殴りかかるとちょっと危険。
敵のレベルアップ手段があるなら洞窟マムルやギタンマムルを作ってしまうのも良いが
ギタン投げや石が無いと危ないのでそこは注意

余裕があったら、イカキングをレベルアップさせて、上位の目つぶし攻撃を覚えておくと後が楽。

6-7F

ガラ魔道士が出てくる。
バナナ王子のレベルが低いうちは、ワープさせられてはぐれたりすると危ない。
魔法を撃たせないように動くのは難しいが、可能なら通路まで誘い込む。
ガラ魔道士の初級魔法は、夜には便利なバナパワーなので階段を下りる前に習得しておくのもいいだろう。
(昼の方にも覚える事になった場合は、習得したら昼の方は消しておこう)

また、このフロアには、低確率だが畠荒らし(5~7F)が出てくる。
効率良くアイテムを回収する必要がある。夜のうちに突入するのも手。

8-11F

昼・夜ともにゾウが出てくる。王子が一撃で倒せずに状態技を多く組み込んでる場合は注意。
ゾウは基本的にシレンが対処するつもりで居た方が良い。
パワーアップされると痛いが、守備力は上がらないので多少は強引に押し切る事も可能。
ここを抜けたらしばらくボーナスステージなので、アイテムは簡単に補給できる。

11-13F

昼にトドが出てくる。
このフロアの昼には、バナナ王子にとって怖いモンスターはゲイズの催眠ぐらいなので稼ぎのチャンス。
がんばってトド狩りをしよう。モンスターのワナが見つかれば利用する事も考えよう。
ノロージョ・ミドロは王子に完全に任せてしまうと楽。ゲイズも任せた方が無難。

ただし夜にはゾウが沸く。ゾウ以外にも闇フラッシュバードとシレン認識タイプが出るため
発見されると振り切るのは難しい。技を切らしてしまうと面倒な事になるので注意。
無駄に技を消費しないためにも、つるはしがあれば侵入されない通路を作って引きこもろう。
初級魔法を覚えている場合は王子を壁にして近寄らせない手もあるが
バナナの数とバナパワーの発動運次第なのでそこは注意しておこう。

14-15F

おばけ大根が出てくる。
状態変化技が習得していない場合、毒草投げを覚えると後々楽になる。
攻撃力下げ回復を習得している場合は毒草を食べてバナナを節約しながら粘る事も可能。

16-18F

特技が厄介なヤンぴーとフィアーラビが出てくる。
ココで王子とはぐれると、非常に危険なので注意。

こいつらの特技をバナナ王子に覚えさせるとかえって厄介なことが多いので、この階層では技を固定しておこう。
万が一変な技を覚えてしまった時は、消したほうが無難。
(2つとも同時に習得した場合に限って、状況次第で使えるコンビネーションになる事もある)

18-23F

パコレプキンが出現。部屋が狭く通路の多いマップだと壁の中から殴られる危険性が高い。
変な位置に陣取られると王子も殴られずに仕切りなおすのは至難の業。
この場合は多少のリスクを引きかえになるが、王子基点による札の効果を利用するのも手の一つ。

19~21Fにかけてカラクロイドが出る。確率は非常に低いが毒矢の罠を作らせる事が可能。
パワーモンスターに対してシレンが戦いにいけるようになる。
シレンがメイン戦闘をこなすシレンサポート型の場合はあって損は無いので作らせよう。
ただ、王子が居る分、カラクロイドの制御が面倒で振り切るのも難しい。
作る確率の高い魔物活性化の罠を作ったなら、それを踏んでカラクロイドたちを目覚めさせる事を推奨。

20-25F

ギャザーフロア。
バナナ王子が低レベルで、昼の技に直接攻撃系や回復の光をセットしてない場合、
ここで1つでも直接攻撃系の技or回復の光を覚えさせるべき。

ギャザーは、バナナ王子がLv10でも直接攻撃1発で倒せないほど硬い。
状態異常系主体の技構成にしている場合、バナナ王子にバナパワーを連発されると
いくらバナナを持っていても、なかなか倒せなくてジリ貧になる。
バナナ王子が十分育っていなかったら、シレンが一緒に殴りに行くこともあるだろう。

20~22Fにケンゴウが出現する。後ろに王子が居ると弾かれれば確実に盾をロストする(命中100%のため)
防御力の意味だけの盾であればこの階層ではまだまだ取り返しはつくが
貴重な盾(印)がある場合は喪失感が凄いので位置取りや先制されないように気をつけよう。
通路で合った場合は王子に任せてしまうのも良い。

22~26F夜に闇おにぎりアナグマが出現。
フロアに留まって稼ぐ場合コイツの祝福おにぎりが有効。結構落ちてくるので大いに利用しよう。
ただ21~23Fは黒ガラ魔道士も出る。飛ばされると面倒な事になるので注意を怠らないように。

24-28F

昼には嫌らしい能力もち、脳筋モンスターが次々に登場してくる。
ハムポンが貼りついた敵には特に注意を払う事。
特にエリガン28~30Fのバナナ変化もアイテムを惜しまないように。

24~26F夜に腹黒ガマグッチが出現する。
深層を目指す場合は、ここで少しギタンを稼いでおくといいだろう。
闇おにぎりアナグマも出るので食料面ではほぼ問題ない。
初回クリアの場合もこいつのギタンは強力な投擲武器となる。

ただし動き回りながら狩るのはダークウホホ(24~29F)が居るため危険。
安全な場所に引きこもって待とう。
ただ倒れるのをじっと待つだけでなく、ギタンを部屋入り口近くに配置しておくと
他の夜モンスターに倒してもらえる確率が高くなるため、圧倒的に効率がよくなる。

29-30F

昼だと、バナナ王子が即死する可能性のあるばくれつウニに加え、状態異常を吸収するとりこみゾウが出てくる。
28~30Fにかけてフォーリーも出現してくるので、大部屋用に巻物を用意しておきたい。

ウニには特に注意を払おう。素手や石で調節するのが吉。何とかシレンがかばってあげる事。
ゾウとウニが同時に出た場合は特に危険。
状況にも寄るが、ゾウを爆発に巻き込んでしまう方がいい場合もあるので良く考えるように。

この階層は罠チェックを頑張る事。
召喚でゾウとウニが同時に出たり、ウニが複数出ると対応しきれないことが多い。
やや危険もあるが、一時しのぎがあれば一旦王子を飛ばしてしまうのも手。

この階層は夜に調整して抜けた方が無難。
ボスはいないので、アイテムを惜しまずに使い、階段を目指そう。

深層攻略

立ち回り

特に30F以降に限った話ではないが、夜の間に無闇に歩き回るのは控える。
このダンジョンはバネの罠が多めに設置されており、バナナ王子とはぐれると非常に危険。
視覚外のバナナ王子はバナパワーを発動することができず、敵が隣接した場合、直接攻撃しかできない。
昼間の王子はたとえはぐれたとしても、殴り合いはそこそこ強いのですぐに死ぬことはないが、夜は完全に無力化する。
夜の間は素振りで罠チェックをする。はぐれた時に備えてひきよせの巻物は、最優先でストック。

王子に盾弾きや装備弾きを覚えさせて、序盤で灯火の盾が出るまで粘ると夜はぐっと楽になる。
運良く灯火の盾を引くことができたら、盾弾き・装備弾きは他の技で上書きしてしまおう。


31-36F

嫌な敵が多く、まともにアイテムを拾えない。ある程度諦めて即降りで。
30~34Fに悪ホノオポフが出現するので、炎に注意。
31~33Fにガラ中流魔道士が出現。混乱、目つぶし、一時しのぎどれが出ても王子にとっては危険なので注意。
33~35Fにホラーラビが出現。ひきよせに注意。部屋内の見渡しは怠らずに。
34~36Fにいやすぎガッパが出現。夜は闇壺荒らし。やはりアイテムを拾わせる気がない。ルームサイクロンで蹴散らせる夜の方がマシ。

37-41F

洞窟マムルが出現。直接攻撃が効きにくいため、王子を真っ向から殴らせるのは危険。石で倒そう。
比較的安全なフロアなので探索してアイテムを蓄えるべき。前の階層で苦労した分を補充したい。39-41Fのイアイには注意。

42-44F

昼にカエンポフが出現。冷え冷えを構成に組んでいない場合は、炎に最大限の警戒を払おう。
炎が角抜けしてくる点が特に注意。何故かバナナ王子が立ち止まって敵と戦い続けたりもするので角のある通路での戦闘は避けた方がいい。
カエンポフだけであれば対処は楽なのだが、問題は副総長ヤンぴー(42~47F)が絡んだ場合。

副総長ヤンぴー自体も攻撃力もかなり高くはぐれる要因になるのは勿論なのだが
忘れがちなのが、カエンポフにブッこんでカエンポフを飛ばしてきた場合。
そのまま1ターンキルされかねないので見渡すは必ず行おう。
広い部屋で構成されているフロアの場合は、あかりなどの使用も視野に入れておこう。

因みに・・・
42F 闇たまらんガッパ、闇親衛ヤンぴーが配置
43F 闇たまらんガッパ、闇親衛ヤンぴーに加え、闇ホラーラビ参戦
44F カッパとヤンぴーが消える代わりに、黒ガラ中流魔道士が出現
と、夜抜けも非常に危険。動かずが無い場合はまだ昼側の方がマシだと思われる。

44-46F

夜に黒ガラ中流魔道士が出現。混乱、目つぶし、一時しのぎに注意。特に夜で一時しのぎされた場合は危険。

46-50F

くみこむゾウが出現。状態異常を吸収されると防御力も上がるので、下手すると最悪手がつけられなくなる。
パワーアップされた場合はギタン・デブータの石(石)・不幸の杖・背中の壺などを活用。
武器の状態異常印が多い場合はいっそ素手で殴るのも手。ゾウ処理用のサブ剣は持ち物欄を圧迫することもあり、賛否両論。お好みで。

49-51F

49~51Fにマゼゴンが出現。最初で最後の合成チャンス。
くみこむゾウが出現するので、50Fまで即下りで、51Fで合成を済ませるとよし。
剣に毒消し草・水がれの巻物を合成すると、ゾウとギャザー種に対抗できるのでオススメ。
特に、毒消し草を合成しておくと、ギタン投げと併用することで、無傷でゾウを倒すことも可能。
また、余裕があれば、状態異常系の印も合成しておく。
階段を降りる前に夜を待てば、52-54Fが楽になる。

52-54F

52~54Fに部屋内に目つぶし攻撃をしてくるイカエンペラーが出現。
バナナ王子、自分ともに目潰し状態になると王子は勝手にあらぬ方向へ直進しだし、
自分は巻物が読めないので与薬やひきよせでは王子を救えなくなってしまう。
イカキング上位種はこのダンジョンでは他ダンジョン以上に厄介な存在となっている。
細心の注意を払おう。
位置換えによる制御もそこそこ便利なので利用してみるのも良いだろう(バナナ王国における小ネタ参照)

対応に自信が無い場合は即下りすべきなのだが
夜は腹黒アイアントド階になっており、53~55Fにかけて欲トカサレルーも出現する。
深層に向けての補充階にもなりえるので、よく考えて行動しよう。

54F

イカエンペラーとゴオオポフが共存する超危険階。
夜が稼ぎ階なのだが危険度が高すぎるのでココは即下りを推奨する。

55-57F

イカエンペラーは消えるが、引き続きゴオオポフが出現してくる。
単体ではさほど怖くないがバナナ親方、ツインクルバード等とのコンビで襲われると危険
危ないと思ったら早めにアイテムで対処しておこう

56-58F

夜に悪カエンポフが出現する。これ自体の対処は楽なのだが。
同時期に出現してくる悪パコレプキング(55~57)のせいで動かずに昼待ちの戦法が取りづらい事の方が問題。
下手に歩き回って炎吐かれて一発ダウンが怖い。細心の注意を払おう。
昼はハイパーゲイズが危険。ベースが火の刃の場合は武器を外すことも考えよう。
57Fからはボヨンダイルが暫く出現する。想像以上に強いのでこちらにも注意しておこう。
マゼゴンなどで水棲+ドラゴン印を入れることに成功していれば特に苦労はしないが。

57-62F

夜に闇ギガヘッドが出現する。
手持ちの松明が良い松明以下では行動するのが危険。
下手に動かないのも手だが、57Fは悪パコレプキーナも出現するので留まるのは難しく
出現フロア域の昼にガラ上流魔道士が出現する階層があるのが悩ましい。
ここまでに何とかすごい松明を数本確保して行動したい。

58-60F

ふんかウニが出現する。
単体では対処しやすいものの絡む相手次第で危険度が飛躍的に増すのだが
うまく使えばガラ上流の魔法を防ぐ盾などにも成り得るのが大きい。

59-61F

昼にバナナ王国における最悪モンスターの一角であるガラ上流魔道士が出現する。
バナナ王国では変換が非常にレアなため魔法弾をガチで防ぐのはかなり難しい。
軸を合わされる前に対処できるように札も用意して置くとかなり楽になる。

封印・身代わりの効果はバナナ王子が危険なのだが
狂戦士になってしまうと一番近い生物を標的にするために、バナナ王子を狙うことが殆どで
そのまま王子を殴り倒してしまう可能性が非常に高い。
状態変化を与える武器を装備して居る場合は更に確率が上がり、火の刃系であれば即死という結果になる。

もちろん王子が自身強化型の場合も恐ろしい威力で殴られるために脅威。

魔法弾をなんとしても回避する努力も必要だが、どうしても防げない時のために
状態異常が含まれた武器を装備している場合は予め武器を外しておくといいだろう。

65F

次の階からドレッドラビが出現する。階段を降りる前に夜を待ってから降りること。
モコッティーにフロア送りをしてもらうのも手。

66-68F

66~68Fにドレッドラビが出現。
同時期に出現する総長ヤンぴー(65~70F)の攻撃力が桁違いに高く、呼ばれた直後に襲われるの辛いものがあるが
王子も同時にひきよせられる可能性も高いため生き残るという意味であれば他ダンジョンよりも楽だろう。

しかしバナナ王国では物荒らし(67~69F)と共存しており、雑草弾きによる事故が非常に怖い。
68Fではギャンドラー(68~72F)まで出現してくるため、アイテム面でも非常に脅威と言える。

ただドレッドラビは、昼の3フロアしか出現しないこともあり
可能な限り接触しないためにも夜のうちに即下りした方が懸命。
なんとしてもあかりの巻物や、松明を確保しておき一気に駆け降りよう。
間に合わないようだったら、昼夜の巻物を使って切り抜けるぐらいの気持ちで。

69-

昼は暫く嫌がらせ型のモンスターが続く
ギャンドラー(68~72) ねむり大根(70~72) たまらんガッパ(70~72)
ノロージョの婆(73~75) だいふんかウニ(73~77) ガマドーン(74~76) シハン(77~79)

ギャンドラー、ノロージョの婆、シハンはアイテムロストの危険があるためバナナ王子に任せる。
ねむり大根、たまらんガッパはバナナ王子の毒草投げが通用しない。シレンで対応しよう。
ウニは素手や石で調節する。例 デブータの石2回から水棲特攻印で2回など
ガマドーン、闇ギタンマムルが落とす高額ギタンは79-82Fに登場するひきこむゾウ対策を筆頭に色々役に立つので出来るだけ壺に貯める。
今後の強敵に備えて王子回復用のバナナも多めに確保しておきたい。

夜は闇ギタンマムル(72~77)が居るためすごい松明か気配持ち出ないと危険。
逆に言えばそれらがあると比較的安全ともいえるので、夜行動も視野に入れておこう
まず起こらないが闇ギタンマムル同士が同士討ちを行い落とした祝福2000ギタンを
ガマドーンや闇おてあげガッパ(77~79)が投げる可能性も0では無いのでその場合は素直に諦めよう。

76-80F

ヘルギャザーが出現する。
マゼゴンで水枯れを合成できていると非常に楽になる。
無くても他ダンジョンと較べると圧倒的に対処しやすいが気を抜かないように。

78-81F

ガラ貴族魔道士が出現する。
痛み分け・クォーター・バナナ化の効果は王子にとって致命傷とは成りえないので安心。
ただ、3レベルダウンが出ると攻撃力が大幅に下がるので要注意。

79-82F

ひきこむゾウが出現。
パワーアップされた場合はギタン・デブータの石(石)・不幸の杖・背中の壺などを活用。
武器の状態異常印が多い場合はいっそ素手で殴るのも手。ゾウ処理用のサブ剣は持ち物欄を圧迫することもあり、賛否両論。お好みで。
これらが無い場合で、王子強化型の場合は相当危険なので覚悟して望む事。
夜80~82Fに悪ふんかウニ、81~86F悪ゴオオポフが出現するのでこちらも注意。

82-84F

おてあげカッパが出てくる。射程はフロア全体で、バナナ王子には必中なこともあり、札やギタンなどは危険。
身代わりの杖を振るか、夜の方が安全かもしれない。
ただし、夜80~82Fに悪ふんかウニ、81~86F悪ゴオオポフが出現するのでこちらも注意。

85-86F

ビカズドン、パコレプゴッドなどが出現する。比較的安全なのでラストに向けて探索するのもアリ。
敵の攻撃が苛烈になってきているのでバナナを多く蓄えておきたい。
96Fからみだれ大根が出現するが、シレンが狂戦士状態になっても王子のHPを最大に保っておけば、力尽きる前に異常吸収を使用してくれる可能性も上がる。

87-89F

デブーゴンが出現してくる。
シレンサポート側の場合はそれほど怖くないが
王子強化型の場合で回復の光が構成に入っていない場合は他ダンジョン同様かなりの脅威。
背中の壺などの回復手段は溜め込んでおこう。

87-99F

シャインバードが厄介。遠投でないと投擲物は効かないので注意。開幕で会敵したら2,3匹飛んでくることもザラ。
下手に通路に行かず部屋でバナナ王子と共に殲滅する方向で動き、あらかた倒したら湧かないうちに階段を探したほうが良い。
ただし部屋に居るときは93-95Fのイカカイザーには注意が必要。

90F

次の階から夜にダークみだれ大根が出現する。
もし夜に階段を見つけても下りる前に昼を待っておくこと。

91-93F

91~93Fにダークみだれ大根が出現。
狂戦士にされた場合、王子がなかなか状態異常吸収をしてくれない場合があり、
そのうち両者とも狂戦士になって詰む、ということもありうるので非常に危険。
夜の3フロアしか出現しないので、昼のうちに即降りする。
間に合わないようだったら、昼夜の巻物を使って切り抜ける。

93-95F

93~95Fにイカカイザーが出現。
バナナ王子と一緒にいるときは目つぶしが危険。杖や巻物の使用を躊躇わないように。
部屋に一歩踏み入れた瞬間スミを吐かれる場合もある。
出来ることなら、マップの敵の位置をある程度記憶してから、
身代わりの杖を直線状の敵に振るなどして対処した方が良い。

通路ではシレンが頑張るべき。王子では目つぶしされるとうまく処理できない。また、王子が状態異常吸収を使用してくれることもある。

94F-99F

夜に闇テリブルラビが出現。
動かずが無い、ラビをねだやしていないのであれば昼夜の巻物を使ってでも避けよう。
夜は松明がないと巻物は読めない。夜になる直前から松明を装備しておくのもよい。

動かずを持っており、すごい松明(松明灯火共鳴含む)に余裕があればココから先は夜降りの方が安定する。
補助として昼夜の巻物は2枚は欲しい。技回復の巻物もあれば安心。
おいでよ混乱破を採用していれば使って暫くの安全を狙う手もあるが
対策を施しておいてもオーラ等での危険度は高いのでそこは覚悟しておこう。

95-99F

ギタンマムルが登場。石で倒し2000ギタンを投擲用に仕入れていけば多少楽になる。割とたくさん手に入る。
96-99Fにみだれ大根が出現するので、状態異常印が多い武器は外して直接攻撃自体を避けて投擲や杖で敵を倒していく方針でもよい。

96-99F

96~99F昼からにみだれ大根が出現。
狂戦士の種を投げてくる。既に狂戦士状態の場合は毒草を投げる。
射程は周囲5マス。通路を歩いていたら不意に飛んでくることもある。
あかりの巻物や気配などをフルに利用、遠投で怪しい赤点を遠距離で倒すなど
なんとしても狂戦士の種投げは喰らわないように。
部屋の構成が広い部屋、狭い部屋、縦4部屋など部屋構成次第で危険度がかなり変わるがコレばかりは祈るしかない。

もし白紙を入手出来たのであれば、おばけ大根種かフィアーラビ種を(あらかじめ)ねだやしておく対策が一番確実。
昼夜どちらで進むかは好みなので、手持ちアイテム・スタイルに合った方をねだやそう。

登場モンスター

出現モンスターデーター 一覧

製作中でござる

階層別テーブル

このページへのコメント

“壊れないハンマーについて”は左にあるメニューから
データ-仲間-ボーグマルムを見ると手っ取り早いみたいね

0
Posted by 名無しだがおっぱいが好き 2017年03月14日(火) 01:52:55 返信

>理由はこのページの後記。「壊れないハンマーについて」で触れているので参考にされたし。

何も書いてないよ
この一文消していい?

0
Posted by あ 2017年02月14日(火) 14:56:15 返信

音楽がもしつあのエンディングのパクりです

0
Posted by アテム 2016年11月21日(月) 19:26:51 返信

DS版は盾弾きでは灯火の盾は出なさそう?

0
Posted by 8 2016年11月04日(金) 13:27:25 返信

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