昭和大学病院への入院中、知らない間に希望していない薬を投薬され寝たきりとなった。  病院側は対応に問題は無かったと言う。 そこで、病院側の対応を記載し公で問いたい。  かつこの様な理不尽な対応が許される 医療業界の問題を考えるきっかけのにしたいと思いまとめた。

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先日の名無しです。
ひとことで言うと、混乱していました。
ネットに不馴れで、また医療関係者から、医療ミスとは言えないと指摘されました。

かえってご心配をかけ、お心を煩わせてしまいました。
本当に申し訳ありませんでした。


管理人さんが受けた昭和の対応が、私のと似ていて驚きました。

私の概要は端的に言うと、自己選択権の侵害のようです。

調べてわかったのが、
<信頼した医師は、手術が説明どおりにならないと知りながら、それは伏せて手術していた。
術後、整合性が取れなくなり、暗に沈黙を要求してきた。
私はQOLが著しく低下した>

いまだこの話を誰も信じない。
意思に反して体を扱われた恐怖となり、それは消えない。

要は、説明が<昭和本位>だった。<患者本位>のインフォームドコンセントではなかった。
調べると、一端に昭和の手術の実績づくりがあった。

そしてそれらは<公然の秘密>だった。

懲罰の対象となり得ることが発生した時、医師側の言い分のみを受け取り、患者側の言い分は取り合わない。
昭和の医療安全部は機能していなかった。

インシデントは組織的に<なかった事になる仕組み>だった。


昭和の医療者・組織の対応は私に、
<医療者は健全ではなく、医療安全は神話だ>
と、警鐘を鳴らしてくれた。

昭和は私を孤立させ、無価値化したが、私を完全に無力にする事は出来ないと思う。

今、医療は歴史的な転換期だと感じる。
これからすべきことは何か?を考えています。

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Posted by 名無しです 2018年04月08日(日) 13:59:25

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