昭和大学病院への入院中、知らない間に希望していない薬を投薬され寝たきりとなった。  病院側は対応に問題は無かったと言う。 そこで、病院側の対応を記載し公で問いたい。  かつこの様な理不尽な対応が許される 医療業界の問題を考えるきっかけのにしたいと思いまとめた。

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管理人さん、お久しぶりです。2月と4月にコメントした名無しです。

また私の話をさせて頂きます。
結論から申し上げると、泣き寝入りはしない、と決意をあらたにしました。
管理人さんの活動には本当に励まされています。
ありがとうございます。

当該医師と対峙し、その後、多方面に意見を伺いました。
<医師は不正をした、昭和は組織利益の為にその不正を隠蔽した>と解釈しています。
私とあとに続く患者の為、また良質な医療を求めて、活動したいと思います。

私が認識した不正とは、4月のコメントでお伝えした自己選択権の侵害です。
当該医師は<メリットを強調して、リスク情報は与えずに手術した>と考えます。

この十分な説明のない手術後に、QOLが生涯にわたり低下した患者は、私の他にもいます。
医療安全部は機能しておらず、利益相反するQOL低下の患者を取り合わないので、私達はいない事になっています。
そして私達は公然の秘密になっています。
昭和のしていることは尋常ではないです。

私は不正の本質は、診療報酬の仕組みにあると考えます。
平たく言うと、儲からないからズルするという印象。
儲からないから改善しよう、ではなく。
命を救う医師がそれをするとは信じがたいのですが。

不正して、補助金受給する。不正して手術、件数を計上してランキングの上位につく、など。
それが可能なのは、ガバナンスも機能してないのでしょう。

ただ不正で利益や信頼を得ては意味がありません。
莫大な損失となるのは東京医大が記憶に新しいです。


管理人さん、私も毎日が辛いですが、泣き寝入りはしません。

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Posted by 名無し(ID:dJCjxOxoRw) 2018年08月22日(水) 15:00:51

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