×

職業

<剣術使い>我流だが、直感に裏打ちされた強力な剣技の使い手。近接戦闘において上昇補正がかかる。できない夫
<剣士N/5>剣術を収めているが、何かと中途半端な域である。成長率に加工修正がかかるが、
上昇量に補正がかかる。クラスチェンジの徴候がある。
<3/5>剣術を収めているが、何かと中途半端な域である。成長率に加工修正がかかるが、
上昇量に補正がかかる。クラスチェンジの徴候がある。
ネロ
<細剣士N/5>剣術を得意とするもの、特に手数と細やかな攻撃を筋とする剣士。
剣を用いる行動に上昇補正がかかる。
ユウキ
<侍N/3>武技に洗練し、心技を鍛え、研ぎ澄まされた一撃は夜に溶けて敵を裂く。できない夫
<侍(?)N/3>侍、というか宗次郎の武技を真似たものだが、ところどころ
『ニンジャの刀の使い方が混ざっている』、本当に正しいサブクラスなのだろうか?
ネプ
<侍N/5>刀の使用において上昇補正がかかる。皐月
<抜刀士>抜刀術に磨きがかかっている。宗次郎からの直伝。ネプ
<斬斧士N/3>斧術にその磨きがかかっている。決して鍛冶師としての位置に甘えないが故の鍛錬の妙。プレセア
<砲鎚士N/5>魔導銃の一種による大砲による砲撃術と、斧を手繰る戦斧術を得手とする殲滅手。
該当技能の使用に上昇補正がかかる。
琴里
<戦士N/5>武器攻撃、接近戦に長けている。近接戦闘に上昇補正がかかる。
<3/5>武器攻撃、接近戦に長けているが、未だゴリ押しの粋を出ない。
流子
<聖騎士N/3>己の光かざす正義が、護るべきもののためにその身を盾に、その意志を骨として
敵に立ちふさがる、まさしく聖騎士。光属性利用の行動に優れ、弱きを守る。
アルトリア
<魔法使い>特定の属性魔法が使用可能。多勢
<未・魔法使い>特定の属性魔法に習得の素養がある。初期キャラ
<魔術師>基本的な魔術を問題なく行使できる。多勢
<魔術師N/3>基本的な魔術を問題なく行使できる。幼い頃から無意識下で鍛錬しきた分、
こちらの方に大きく訓練と体質が備わっているようだ。
(※RANK:A相当の魔術素質を独自に習得する)
ユウキ
<召喚士N/5>触媒召喚が使用可能になり、上級までの魔物を完全に制御可能。
更に精度に上昇補正がかかる。
できない夫,清麿
<付与術師N/5>対象に属性や様々な効果を付与する付与魔術を操る魔術師。付与魔術使用において
上昇補正がかかる。
ニャル子
<専術師N/5><N/5>専門魔術師。敵対者に対するその殆どを術の行使のみで対処する。
魔術の効力に上昇補正がかかるが、直接的な物理攻撃手段に乏しい。
一方
<古礼装術士N/5>劣化・使用不可能な魔道具を擬似的に再現した術式を用いる希少術士。
幻属性と元属性を保有していることが前提であり、読み取った魔道具の術式を
再現する。該当行動の精度・仕様速度等に上昇補正がかかる。
白野
<魔技工士N/3>魔道具の扱いを担うもの。それは材料さえ有れば魔道具を容易に作り出し、
装備の担い手のための機能を発揮させるだろう。
リドウ
<修行神官>聖王国の神官であり、聖職者として十分たる修行をこなしている。
(※『聖書』及び、【正統術儀】の使用が可能となる)
白野
<僧亮N/3>祈り、殴り、殴り、殴る。彼女にとって祈りとは殴ることである。信仰心なんてクソッタレ。ニャル子
<忍N/5>闇に忍び、狩りを行う者。白兵戦をはじめ、体術、隠密、投擲等に上昇補正がかかる。イタチ,ピトー
<斥候N/3>情勢を手早く察知し、行動に移すもの。警戒、反応力に上昇補正がかかる。イタチ
<独自斥候技能>事前にスカウトの技能の一連をこなしている。探索技能に補正がかかっている。こなた
宗次郎
レキ
<拳闘士N/5>徒手空拳に寄る拳術を収めている。体術に寄る戦闘に上昇補正がかかる。
<探索者N/5>罠、不意打ちに対し警戒、反応、防御が出来る。探索、警戒行動に
上昇補正がかかる。
<3/3>罠、不意打ちに対し警戒、防御が出来る。尚、クラスチェンジの徴候がある。
キバオウ
<奉仕者3/3>メイド技術を習得している。その家事はひたすら万能に尽き、社交力に優れ、
時に使用人として敵組織に潜入する。
アイリ、咲夜
<占星術師N/5>星の記憶、天文図から術式を立ち上げ、魔術として発動する得意な術者であり、
この世界において存在するかも定かではない希少術士の一人。
術利用、及び様々な付随効果において上昇補正がかかる。
特定行動に概念を生じさせ、利用するあまりも特異な魔術師。
蓮子
<陰陽師N/5>其れは大量の符・或いは結界術を用いた極東伝来の術式の士。大陸には珍しい魔術師である。
魔術の使用、及び結界を用いた行動に上昇補正がかかる。
魔術師メリーは今は未熟なれど、やがて…?
秋穣子
マエリベリー
<弓術士N/5>其れは間隙を射抜く一閃。弓の扱いにおいて上昇補正がかかる。加賀
<空母要塞N/3>その立ち仰ぎ見るは要塞が如し。撃ち迎撃するは鷹のごとし。
その戦術眼を以てして、局所において如実に、後衛の要として動く。
加賀
<専術師N/5>専門魔術師。敵対者に対するその殆どを術の行使のみで対処する。
魔術の効力に上昇補正がかかるが、直接的な物理攻撃手段に乏しい。
一方通行
<銃術士N/5>銃を携帯しての戦闘に熟練したもの。銃の扱いに上昇補正がかかる。ねらう緒,かっこう
<狙撃士N/5>スナイパー。長距離から目標を狙撃する事に大きく長けた者。
銃撃、特に狙撃に於いて大きく上昇補正がかかる。
レキ
<鍛冶師N/5>ブラックスミス。鍛冶師としての高みの次点に位置する。
神格兵装、高度古代兵器以外での用途における素材の加工が可能になっている。
プレセア
<被験者N/5>厳密には役職ではなく、蔑称の扱い。魔導銃の寄生による肉体変異と兵器威力の
上昇、その馴染み。既に一部の肉体機能が人として働くことをやめている手遅れ状態
だが、寄生によるデメリットがこれ以上深化することはない。
かっこう
<演算癌N/3>精神改ざんを本能とする、最悪の迷惑存在。
魔術師のポテンシャルと、精霊の魔技を組み合わせ、他者の精神を貪り
実体化を果たした精霊の寄生虫。本来は暴走し、決して人と相容れることのない残骸。
其れは本来分不相応な大量の魔力を保有し、かつ自在に扱う。
だがしかし、それは少女としての人格に偶然目覚め、一定の指向性を経て収まった。
BB
<探偵N/5>依頼を受けて情報調査及び事象の観察、調査を行う職業者。情報と探索のプロであり、幅広い知識と
人脈を持ちえなければこなせない職業。その経験と直感性による探偵技能を取得し、上昇補正がかかる。
足立透
<地脈師>地脈を整え、自らの魔力、生命として活かすことが出来、時に周囲を調律する。
それは大地に秩序をもたらす風水、極東本場の『興神』ほどでなけれど、
一定力量に到達せし大地の荒波を鎮めるもの。
ボール・J
<人形士N/5>人形を、ヒトガタを操作し、糸によって自在に動かす担い手。
糸の扱い、人形の腕前に上昇補正がかかり、【常に仕事用に糸を保有する】。
ピトー
<曲弦糸>うねり曲がる糸をたどりたぐる、引き伸ばすは仕事人の御業。
対応武装の使用可能、及び上昇補正がかかる。
ピトー
<薬学士N/3>薬学知識に精通し、その扱いに長けたもの。
治療、処方、その他薬方的行為に上昇補正がかかる。
こなた
<鎌士N/5>鎌を用いて戦闘を行うもの。鎌使用の戦闘行動に上昇補正がかかる。暁切歌,月読調
<吟遊詩人N/5>詩を伴い、各地へ逸話を広める技能を持つもの。
歌唱、演奏、関連技能に上昇補正がかかる。
アスト
<指揮者N/5>周囲を俯瞰し、状況の操作に適した技能を有するもの。コンダクター。
該当の技能に上昇補正がかかる。
いつき
<守りの体術>護身と守護を旨とした体術捌きを信条においている。
護衛、護身の行動に上昇補正がかかる。
いつき

上位職業スキル
  • 圧倒的上昇補正などなど。
<勇者>選ばれし者。人族等の倍の成長限界・成長速度・膨大魔力・【神格】を有する。
また、他の神格に対する鋭敏な感知能力を有している。
ネロ,アルトリア
<魔王>立ちふさがりしもの。人族等の倍以上の成長限界・成長速度・膨大魔力・【神格】を有する。
また、他の神格に対する鋭敏な感知能力を有している。
レミリア
<武臣侍>武技に洗練し、心技を鍛え、研ぎ澄まされた一撃は夜に溶けて敵を裂く。
刀の使用において圧倒的上昇補正がかかる。
その刃に断てぬ物なし、我は刃足りて空を走る。
できない夫,皐月
ヴィザ,宗次郎
<斬魔>それは雲耀の極地。斬月の如く、流星のごとく、闇夜を切り裂く魔を断つ一刀。
刀の使用において圧倒的上昇補正がかかる。
我が生涯に貫けぬものはなく、この人生に後悔はない。
できない夫
<我ガ舞奏デ剣姫>調律するは舞。禊ぎ、踏み込み、身を張り、剣を重き、優雅に駆ける。
其れこそが戰場を魅了する剣の姫、その剛断は無窮を伴い舞う。
剣技、及び体術使用において圧倒的上昇補正がかかる。
ネロ,イリヤ
<剛剣タル魔ノ騎士>力強き剣術をふるう剛剣客、誰かを護るために敵を討ち倒す騎士。
たとえその先に孤独が待っていようとも。
剣術の使用に圧倒的上昇補正がかかる。
柊蓮司
<剣匠>その剣技、暁に届き。その絶技、闇を払い。その剣閃は、風となり、光となりてはためく。
剣技において圧倒的上昇補正がかかり、そのうえ未だ発展を続けている。
アルトリア
<剣神>その剣技、暁に届き。その絶技、闇を払い。その剣閃は、風となり、光となりてはためく。
あたった箇所は間違いなく、剣に道を明け渡す。
剣技において圧倒的上昇補正がかかり、最早彼に並び立つものはいない。
ギルガメッシュ
ギニョルセイバー
< 弩剣 >
<弩剣EX>
規格外の武器を振るう災害の高みに位置する、破壊の化生。巨大武器の使用に
圧倒的上昇補正がかかる。
ルーミア,フラン,
ネロ
<凶戦の鬼士>剛力怪力のままに、その圧倒的力量を振るう白兵、その真髄は隠す必要性を感じない。
近接戦闘行動に圧倒的上昇補正がかかる。
エルクレス,
霊夢
流子
<槍匠>その槍技、暁に届き。その絶技、空を貫き。その煌々、闇足りて穿ち死をもたらす。
槍技において圧倒的上昇補正がかかる。
マリア
<勇鬼槍>その槍技、暁に届き。その絶技、空を貫き。その煌々、闇足りて穿ち死をもたらす。
槍技において圧倒的上昇補正がかかる。
マリア
<弓匠>射抜く我が閃光に届かぬもの、外れぬものなし。
そしてその障害の尽くを穿つは視界、それと等しき神業を誇る光の担い手。
弓術に圧倒的上昇補正がかかる。
イリヤ
<魔槍師EX>槍術の扱いにおいて、彼女の右に出る者は殆ど居ないと言っても過言ではない。
槍使用に圧倒的上昇補正がかかる。
レミリア
<魔術師EX>純粋な魔術師として最高の高みに居ることの証。魔術使用に圧倒的上昇補正がかかる。上位
<原初魔術師>はるか遠い先祖、基礎の魔術体系を統括し、魔術の概念を現代まで
知らしめた孤高の魔術師。その干渉により現在は全盛期とは梅雨遠い【劣化した能力】かつ、
【因子】としての権能をほとんど用いることが出来ないが、その技量自体は衰えることを知らない。
QB
<神代魔術師>一個の世界の果てに立つ存在が行使する魔術。
量子的碩学の真髄に至った俯瞰存在の行うそれは、世界の謎を紐解く一撃となる。
ニャル子
<『白き主』>受け継がれし肩書、我は縁を治めし白き主。冥夜に溶ける魂を導くもの。
弩級触媒までを完全制御でき、【基本召喚行為において一切の致命要素とならない】。
師は笑い―――悠久の五年は此処にある。
できない夫
<秘奥召喚士>触媒召喚が使用可能になり、弩級までの魔物を完全に制御可能。
更に精度に圧倒的補正がかかる。
召喚士の皆伝、現代においてその卓越存在は限りなく少ない。
清麿
<不動演算師>
<演算師EX>
術の詠唱を頭一手に担う者。特定魔術を圧倒的速度で発動、
行使することが出来る天性の才能と努力を有する。
一方通行
<魔技工師EX>魔道具の扱いを言ってに担うもの。あらゆる魔道具に対して一方的かつ
圧倒的な知識量を誇り、材料を虚空から持ってきて空中でリペアできる
程の謎技量。魔道具関連の全ての判定に対し圧倒的上昇補正がかかる。
既に根源的な異能の窮極に達している。
Dr.ウェスト
<未知狂科学者>
<狂科学者EX>
常に向上心が斜め上に向けられているが、その成果と推察力、豊富な
知識と実験量は本物。薬学、機械実験、その他実験高位に関しての
判定に圧倒的上昇補正がかかる。
それは既に根源的な異能の窮極に達している。
Dr.ウェスト
<伝導付与総帥>付与魔術を極めしもの。其れはもはや如意であり、一個の災害の目である。
付与魔術使用において圧倒的上昇補正がかかる。
ニャル子,カーミラ
<戦闘師登者>白兵格闘術を中心とし、様々な武装の使用に熟練せし達人。
そのラインナップは古めかしく、そしておぞましい謎の趣向に満ちている。
対応小道具の利用、及び白兵戦等の行動に圧倒的上昇補正がかかる。
キョン子
<求道僧公>あるいは破戒。悪しきを葬るは口だけで足らぬ。説法は拳に有り。ニャル子
<修行修道女>シスターとして、聖職者として十分たる修行をこなしている。
(※『聖書』及び、【正統術儀】の使用が可能となる)
カーミラ
ブリザードクラウン
< 氷 真 極 王 >
我は氷の果てにあるもの、絶対零度の頂きに立つ術師。
境界を超え、頂点へと至った其れは、本来障害を如何に代替しようと、代償を払おうが
たどり着かなかったであろう奇跡の高み。
氷の魔技に関するあらゆる行動に圧倒的上昇補正がかかる。
クール
<殺界陰陽大術師>陰陽術の行為担い手、それは常に結界に等しき波濤を背負い纏いながら、数多の術を
招来する。魔術の使用、及び結界を用いた行動に圧倒的上昇補正がかかる。
東の果てにいづるは際限なき魔天の嵐、それは一戦闘ですべてを吐き出し押しつぶす。
ヴィザ,霊夢
<殺界陰陽大術師>陰陽術の行為担い手、それは常に結界に等しき波濤を背負い纏いながら、数多の術を
招来する。魔術の使用、及び結界を用いた行動に圧倒的上昇補正がかかる。
時の果てにいづるは際限なき魔天の嵐、それは一戦闘ですべてを吐き出し押しつぶす。
八雲紫
<魔纏霊媒師>『霊媒術師(シャーマン)』、大陸の触媒技能が極東に移る中で転化反映した職であり、
皆伝たる存在は、満ち足りた魔力と属性性質、何より大器を伴って霊器を御する力を得る。
(※【憑依召喚】【オーバーソウル】【ニ■■介】を使用可能)
霊夢
<契約被信仰存在:『興神』>神として信仰され、力と地を治める大地に根付く上級精霊、或いは上級魔人
に与えられる立場と、相応規模の専門技術を持つ、知らしめしもの。
秋姉妹、
<ソウル憑依者>ニンジャソウルが憑依している。能力値に上昇補正がかかるが、
同時に肉体が変質しており、精神に様々な影響を及ぼす。
フジキド
<狩人>ハンターとしての心得・技能、一般的なサバイバルスキルは完璧にこなす。
其れは荒くれ者として当然の挟持、持たねば世界に失礼だ。
ハンナ
<護衛>自分より弱い、或いは背を任せている仲間を優先的に護衛できる。キバオウ
<強固護衛>自分より弱い、或いは背を任せている仲間を優先的に護衛できる。キバオウ
<堅牢城塞>それは守護の要。戦場を鎮護せし最前線の楯である。
それは城塞壁門が如く、不動を貫き、貫徹する。
戦闘時の迎撃、防御行動に圧倒的上昇補正がかかる。
シールダー、キバオウ
<守護騎士>弱気を守る騎士の鑑、臆さずに前線に立ち得る高潔さと剣術を持つ。アスト
 パラディナイト
<降臨聖騎士>
<聖騎士EX>
血族の血肉、己の光かざす正義が、護るべきもののためにその身を盾に、
その血を鎧に、その意志を骨として立ちふさがる。
光属性のあらゆる行動と、防御・相殺行動に圧倒的上昇補正がかかる。
アルトリア
 ダークナイト
<暗黒聖騎士>
血族の血肉、己の貫く一撃が、迫り来る戦いの闇を相手に混ざらず染め上げ、
その血を鎧に、その意志を骨として立ちふさがる。
闇属性のあらゆる行動と、防御・相殺行動に圧倒的上昇補正がかかる
【降臨聖騎士の逆互換クラス】。聖という文字は関連性であり、決してカッコつけから
後で明記を外せなくなったとかそういうことではない、いいね?
水銀燈
<夜天無窮の忍>
<忍EX>
闇に忍び、狩りを行う。其れ即ち漆黒。白兵戦をはじめ、体術、隠密、投擲等に
圧倒的上昇補正がかかる。
(上れど更にカラテを極めよ。彼方が踏み出す、半身への一歩が其処には有る。※ユカノ) 
フジキド,
アイリ,イタチ,
ユカノ
<隠密専斥候>隠密、情報収集に極みを置いた、探りの要。警戒、反応力、情報収集に
圧倒的上昇補正がかかる。
イタチ
<虚空の暗殺者>ひたすらに敵を殺し、仕事としての戦いに終始してきたモノ。
隠密を中心に体術等に圧倒的上昇補正がかかる。
彼は死をもたらすもの、恐怖とともにかつて語り継がれたもの。
スケィス
<極弦士>糸を操り、無限に揺蕩う線を自在に操る、精密機械の鬼。
糸を用いる武装、あらゆる行動に圧倒的上昇補正がかかる。
羅暁,一姫,ヴォルター
<指令塔>後衛において絶大な支持能力と状況判断能力を有する、戦闘の要。清麿
<属性銃士>魔導銃使用時、術式干渉を行い、弾丸の属性・効果を自由に変動できる。ねらう緒,かっこう
<必中狙撃士>其れは最早必中としか称することのできぬ、狙撃手の殿堂。
銃撃、特に狙撃において圧倒的上昇補正がかかる。
ハンナ
<戦慄銃士>銃を自らの手足のごとく扱い、容易に魔弾を撃ち放つ、その視界はテリトリー。
銃撃行動の命中性、威力に圧倒的上昇補正がかかる。
こなた
<極限武装師>複数武器を全て使いこなす、匠の晩成。ほぼ全ての武器使用に
圧倒的上昇補正がかかる。
ルドガー
<百科武装師>複数武器、戦技に対する素養、及び熟練。其れは様々な局面を武芸で制し、上昇補正が掛かる。
(※対応武装:短剣類百科、曲弦糸、徒手空拳)
咲夜
<武芸百般:全広>一般的に扱える武器は純粋な身体駆動技術の応用として達人級に扱える。
技の術理ではなく体を動かす効率性だけで動かしているため、
真の匠には技の術理においては劣るだろう。
(※対応:魔導銃、モーニングスター、ソードオフショットガン、三節棍、鎖、その他)
キョン子
<調理元帥>「しがないコック」と言い張っている。正確にはマスターコックであり、職業詐欺。
このスキルだけでありとあらゆる料理に関する判定で上を行く。
ルドガー
<不浄の混沌王>永久<とこしえ>の中に連なり、あらゆる形で存在することを宿命付けられた、
世の混沌を調停するもの。あくまでこの世ではなく、その混沌を裁く在り方は、
過去世界最大の変転を穿ち、世界の滅びすら滅ぼした者。
あらゆる精神干渉・デバフを無効化し、自らが行うデバフ、妨害行動に圧倒的補正がかかる。
ドラゴン
<天上視ノ星占師>星の記憶、天文図から術式を立ち上げ、魔術として発動する得意な術者であり、
この世界において存在するかも定かではない希少術士、その帥(すい)に達したもの。
術利用、及び様々な付随効果において圧倒的上昇補正がかかる。
かのものは星を描き、星を視て、量子の宇宙を瞬く定義の観測者。
蓮子
<魔王眷属>魔王となったものの隣に存在したがゆえに、その身に対応した魔王と同質の神格を宿した者。
微弱程度の神格を保有し、魔人の身体と化して、魔王とともに動く牙にして武器。
→<神格保有者>→<真髄たる魔力>
蓮子
<限定・魔王眷属>勇者不在で魔王を討伐し、その身に対応した魔王と同質の神格を宿した者。
但し例外的に魔人化はしておらず、限定的な形で神格の恩恵を受ける。
ルドガー
<緻密時計魔技師>魔時計を作り生計を立てる、様々な効果を付加する時計魔道具を製造する職人。
時計への感心理解、整備技能、開発、術式付与能力を一律して揃える匠の技。
咲夜
<専科医術師>医療的知識、技術に専心し、その知恵を刻みこんだもの。その知識は既に、並大抵の
専門家をとっくに凌駕している。医術等の該当行為の発揮に圧倒的上昇補正がかかる。
彼の手にかかれば、治療『だけなら』に、苦戦するものはほとんど居ないだろう。
リドウ
<拳戟武闘師>拳の担い手、徒手空拳での戦闘行動に圧倒的上昇補正がかかる。
殴り抜き、殴り合い、それを戦士の誉れと成す。
ねらう緒
<拳帝>拳、体術を用いたあらゆる行動に圧倒的上昇補正がかかる。
我は拳の帝王、武神にして全てを撃ち抜く黒鉄をその身に宿し、思い信じて打撃する。
ヒズリー
<吟遊詩師>詩を伴い、各地へ逸話を広め、或いは伝説を周知させる伝道師。
歌唱、演奏、関連技能に圧倒的上昇補正がかかる。
弱音ハク
<気高き歌い手>彼女は美しい美声を放ち、人々を魅了する歌い手である、歌唱行為において
圧倒的上昇補正がかかる。その仮面の下に涙を流そうとも、人は
その仮面に心打ち震えるだろう。
マリア
<死霊至高師>寄る辺たる地脈の恩恵をその身に携え、時に改竄し、その死を解明し冒涜する者、
これ時代を切り拓いた悪魔の知恵、地脈師の源流でもある。
死霊術、及び地脈の運用に圧倒的上昇補正がかかる。
ワラキア
<幻魔科技巧皇>世界の被験管理の扱いを一手に担うもの。あらゆる実験対象に対して一方的かつ
圧倒的な知識量を誇り、薬学、機械実験、その他実験行為、そして魔道具関連の
全ての判定に対し圧倒的上昇補正がかかる。
それは既に根源的な異能の窮極に達している。
エジソン
<寄り入りし魔の刻王>対象の時の意味の否定、彼は眼前の時間(因果)耐性のない相手に干渉し、自身が生存する限り、
【他者の時空間に自在に干渉できる】。其れは気合で生命時空を繋ぎ止める相手だろうと
亜空間に放逐し放棄したりと、自身は敵対者の時間干渉に自在に便乗できる。
其れは最早神威の格そのものだが、時計の針ではなく、あくまで器であることを否定出来ない。
エジソン
<遣イガ死神>其れは神の遣い、死を以って全てを装飾するもの。
殺意を以って行う戦闘行動に容赦も慈悲も油断も慢心も無く
ただ不敵に対象を鏖殺し、戦闘行動に圧倒的上昇補正がかかる。
其れは、ただ単純に戦闘に特化された殺戮装置。■■のために用意された最上の駒である。
ホロウ
<扇動魔司祭>彼は身の回りにおける信仰の教義を熟知し、扇動する先達者である。
其れは何も自ら崇拝する信仰のみならず、異教の知識までもを知り尽くし、
那由多の果てまでも暗躍する。
【心弱き神にすがるものは、ほかならぬ彼に溺れる】。
プッチ
<魔天の鬼視>彼女は動機の全てを、その復讐に依存する。
故にかき集められた対象者の弱みを握り、操り、自らのおののくまま、滅びるまであざ笑う。
【吸血鬼に対する圧倒的情報アドバンテージを持ち】、それを駆使することで彼女は
舞台を作り上げ、敵対者に対する圧倒的優位性を保有し、舞台をつくり上げるのだ。
<戦国大名>戦乱を闘いぬいた者の、役職にして義務。軍勢の指揮能力を得、更にその
効果に圧倒的上昇補正がかかる。そして超絶技能の剣術・銃術を保有する。
それはかのうつけ者が駆け抜けた時代故のもの。
その有り様は、彼が具現しても尚概念の象徴として焼き付いている。
天魔
<第六天魔>神威の否定、彼はあらゆる局面であらゆる支配下に置かれず、あらゆる状況で
独立して活動する。自身に対するデバフを完全に無効化し、洗脳も無効化する。
そして最大の効力として、彼に対する『勇者・魔王(眷属)直系由来以外の神格兵装』
は【一時的にその機能を無力化される】。
天魔
<偽りの信徒>彼は周囲の信仰に尽く踊らされてきたものである。過去その嘲笑のもとに居座るしかできず、
其れ故、地獄をかいま見て、なお信頼するは己の腕前だけである。
戦闘技能に圧倒的上昇補正がかかり、常人とは次元の違う密度を乗り越えたもの。


種族・血統
<狂戦士の血統>『赤き残骸』の使用、及び【赤き竜】を召喚できる資格を有する。
ただし実力不足により弱体化・竜人形態のみでの顕現であり、更には
過負荷によりできない夫本人の命に負荷をかけかねない。
其れは狂気が証明する、人の力の継承。
できない夫
<鬼龍院の血統>神衣の使用が可能になり、生命繊維の利用に上昇補正がかかる。流子
<隷属死霊>アイリに隷属する死霊であり、浄化以外の手段に対して根源的に不滅である。
但しダメージは再生にアイリの魔力(血中カラテ)を有するため、同時に
主の危険を孕むものとなっている。
スケィス
<飛神霊魔>任意に空中戦闘機動を行うことが可能。元来飛行能力を有しており、霊体となったことで
その機動性は劣化を物ともせず、生前に並ぶものとなっている。
スケィス
<神代弩龍>千を過ぎる時を刻み、世界に適合した意志の末端・災害の七柱。
勇者や魔王と同等の補正を有し、限定型衝撃形態能力【大魔法】を修得している。
本来、世界の交信を基に動く存在だが、人との契約、半受肉加工によって影響力は既に
届いてはいない。
ガッシュ
<ニンジャソウル>文字通り、ニンジャの魂。能力値に上昇補正がかかるが、
生身を失っており、隠密能力に下降修正がなされている。
また、万が一死滅した際に、【ディセンション】のための120秒の
猶予が与えられる。
アイリ
<ソウル憑依者>ニンジャソウルが憑依している。能力値に上昇補正がかかるが、
同時に肉体が変質しており、精神に様々な影響を及ぼす。
フジキド
<ソウル憑依者>ニンジャソウルが憑依している。能力値に上昇補正がかかるが、
同時に肉体が変質しており、精神に様々な影響を及ぼす。
(※憑依ソウル【ハガネ・ニンジャ】)
うちはマダラ
<ナラク・ニンジャ>ニューロンの同居者【ナラク】が脳内に存在している。
ニンジャに対して優先的に殺戮行為を行い、フジキドの精神力、
体力が極度に疲労している場合、その暴走を抑えることが出来ない。
フジキド
<吸血鬼>吸血鬼の能力を有する。その降臨は怪物の如く、疲労を無視し活動を維持し続ける。さつき
<真祖たる吸血鬼>【真祖】に相当する吸血鬼の能力を有する。その降臨は異貌の如く、
疲労を無視し、無尽蔵の如き生命力で活動を維持し続ける。
フラン
<吸血鬼の紅き女王>疲労を無視し、無尽蔵の如き生命力で活動を維持し続ける、怪異の王。
同時に、全ての同族の頂点に立つ存在である。
レミリア
<吸血鬼の赤き女王>疲労を無視し、無尽蔵の如き生命力で活動を維持し続ける、怪異の王。
同時に、全ての同族の頂点に立つ存在である。
<真意の大山猫>永く生きれば、或いは神威に至っていたであろう、あまりにも高い知能と
知恵を持った大山猫。力を増すごとに、群れを、軍を、何もかもを従える可能性すら
持ちえていた、魔物にあらざると言っても良いケモノ。
それは最早人と同義と言っても過言ではないほどに馴染んでいる。
リンクス
<神威の大山猫>あまりにも高い知能と知恵を持った大山猫。
生前の可能性を超え、彼女は今この可能性に芽吹き、思案し、そして行動する。
野生と人理を両立したケモノは、神威を得ることによって存在の軛から解き放たれ、
王者に等しきその無限を一たる主のもとで振るうだろう。
リンクス
エネニーメイガス
<魔法魔女>
簡易的に魔女種、等と表される、人工的な意匠を容姿にともなって発生する魔物。
魔法の扱いが特徴的で、魔物でありながら多様なまでの魔法を保有する、魔物界の
器用派というべき存在であり、また例外なく並大抵の魔物以上に知能が有る。
その発生起源は異界産の魔物が生態系を築いたとも、はたまた昔の人族・魔人が
人体実験の果てに生み出したとも、その末路ともにわかではささやかれているが、定かではない。
シャルロッテ
<亜樹人>ドリヤード、ドライアド、ドリュアス。魔人との混血であり、妖精系統の血統に属するため、
便宜上は亜人としてみなされる人種である。普段頭部、背部から生えている植物は触覚として機能し、
獣人類における耳尾程ではないが、本人の身体の補助に充てられる。
薔薇水晶は背部のものを日頃カット、頭部のものを髪飾りに偽装することで容貌を人族に偽っている。
また、この種族は例外なく植物操作の魔法を持ち、その使用に上昇補正がかかる。
薔薇水晶
<玄精霊>力場となって形成された属性魔素が人格を持ち、生体機構を兼ね備えた存在。
対応した属性魔術を魔法として扱うことが出来、まさしく自然を如意として操るもの。
職業種族として扱われるがゆえに、この性質に上下熟練度は存在しない。
『幻・元』の複合属性精霊。其れ故、あまりにも魔力が不足する度、その精神は不安定となる。
BB
<風地精霊>力場となって形成された属性魔素が人格を持ち、生体機構を兼ね備えた存在。
対応した属性魔術を魔法として扱うことが出来、まさしく自然を如意として操るもの。
職業種族として扱われるがゆえに、この性質に上下熟練度は存在しない。
複合属性の精霊だが、一般的な其れとは違い、彼女たち姉妹は自らを安定する
技術と、存在的経験力を有しており、どんなに劣化しようが力に呑まれることはない。
秋穣子
<炎精霊>力場となって形成された属性魔素が人格を持ち、生体機構を兼ね備えた存在。
対応した属性魔術を魔法として扱うことが出来、まさしく自然を如意として操るもの。
職業種族として扱われるがゆえに、この性質に上下熟練度は存在しない。
ハルキヨ
<炎精霊>
→<不要術律>
数百年、単一で磨き上げた魔法が全てを代用するようになった影響か、彼は精霊でありながら
自らの【自在法】と魔術を小細工と思い、封印。最終的にその使用法を忘れてしまった。
該当能力に関する習得、教導、その他関連行為が実質不可能になっている。
ハルキヨ
<闇精霊>力場となって形成された属性魔素が人格を持ち、生体機構を兼ね備えた存在。
対応した属性魔術を魔法として扱うことが出来、まさしく自然を如意として操るもの。
職業種族として扱われるがゆえに、この性質に上下熟練度は存在しない。
ネプ
<雷玄魔霊>力場となって形成された属性魔素が人格を持ち、生体機構を兼ね備えた存在。
対応した属性魔術を魔法として扱うことが出来、まさしく自然を如意として操るもの。
職業種族として扱われるがゆえに、この性質に上下熟練度は存在しない。
『幻・元・雷』の多重複合属性精霊『魔霊』。非常に研ぎ澄まされた完成度のもとに初めて成立する
特異存在であり、本来であれば異界の主でもなければこの属性精霊は誕生しない。
    サバト
<『堕胎セシ魔女』>
『厄食み』の始祖分家、異端・星の知恵派にて交配維持されてきた、
狂った血族にして一族。膨大なる魔力と、魔法の強制素養、その魔法に
おいて『他属性複合』であることを保証されるまで"混ぜられた"、人としての
意義を失いつつ有る存在である。
マルガ,マルゴット
<《永遠の神》>本来一個人として世に存在するべきではない存在。
もはや存在そのものが世界を書き換える概念の塊であり、一個の宇宙として時空中に
漂っていると言っても過言ではなく、【地上という土俵ではこれを打倒し得ない】。
何故なら、人にとってそれは、打倒するもので無いのだから。
混沌
ブラックホーン
  エルダー・ゴッド
<“旧神・現人神”>
【這い寄る混沌】の分体、本来有りざる善にして最も新しき神。
世界にすまうものを超越した成長限界・膨大魔力・【神格】を有し、人でありながら
怨敵たる邪神を討滅するに相応しき無限の可能性を手に入れたもの。
因果の交差路の多元宇宙を超え、覚醒して現世に目覚めた刹那の個、
脆弱にして強大の宇宙<ソラ>の外を渡る異邦人
ニャル子

技術・技能


<『白き主』>
→<触媒加工>
心を通わせ、『契約』を結んだ魔物を触媒として扱える。その禁忌的技術は、
現代において少しずつ失伝が進んでいる。
できない夫
<『白き主』>
→<触媒保有>
触媒:『首輪付き(無・元)』、『お菓子の魔女(幻)』、『呪いの妖刀(幻・元)』、『赤き残骸(火)』、
 『暗黒死霊師(闇)』、『電気鼠(雷)』を保有している。
できない夫
<『白き主』>
→<化生共競技>
友好的な魔物との交流を容易に行なえ、時に心を通わせる天性の素質。
自らが召喚した存在との連携に上昇補正がかかる。
できない夫
<『白き主』>
→<分化:神威天戟>
適合遺物を所有する召喚士の高み、それは自らの召喚獣にも支点の糧と、
化身への対抗を与える。(※【"劣化支点"】と『化身への通用』を適用)
できない夫
<『白き主』>
→<"劣化支点">
其れは縁をつなぎ、再び現世に降臨せしもの。
因果の果てに彼は立ち、うつつの中心、【次元を揺らがされず】。
(※【支点者】の下位スキル)
できない夫
<霊媒技能N/3>偶然の結果、霊媒師に相当する能力を身につけている。
【憑依召喚】、及び【オーバーソウル】が使用可能。
できない夫
<“白き主”>『超人:神域』
→<神格保有者>
【神格】を保有しており、それによって様々な恩恵を受ける。
→<真髄たる魔力>
できない夫
<“白き主”>『超人:神域』
  ラビリスタ
→<“支点者”>
其れは縁をつなぎ、三度現世に降臨せしもの。
分化された数多の円環から叡智をつなぎ、幾多の次元から未来を俯瞰する
―――それが本来の形だが、彼はその形でその力を使用すること無く、
因果をつなぐ『白き主』としてその極みを担った。
最強の召喚士の証明であり、星の加護に祝福されし者。
(【未来視(※世界破滅に尽き使用不可)】【自己定理存在】【宇宙渡航者】を格納)
できない夫
<秘奥召喚士>
→<触媒加工>
心を通わせ、『契約』を結んだ魔物を触媒として扱える。その禁忌的技術は、
現代において少しずつ失伝が進んでいる。
清麿
<秘奥召喚士>
→<触媒保有>
触媒:『薔薇水晶(地)』『希望の絵本(幻)』を保有している。清麿
<秘奥召喚士>
→<禁忌保有者>
赤い魔本を保有している。関連した知識を引き出しやすくなっている。清麿
<秘奥召喚士>
→<召喚獣保持者>
心を通わせた受肉召喚獣・『ガッシュ<黄竜>(雷)』を有している。
ガッシュとの連携行動において常に上昇補正がかかる。
清麿
<秘奥召喚士>
→<神格召喚>
召喚獣『ガッシュ<黄竜>(雷)』が【神格】を保有している。清麿
<魔術師>
→<短縮詠唱>
魔術の詠唱式を短縮して使用する。但し、自身より一階級程度下の術でないと短縮は容易ではない。
【高速詠唱】と併用する際は、条件を加算して活用しなければならない。
A級以上
<魔術師>
→<高速詠唱>
魔術の詠唱を高速にして使用する。但し、自身より一階級程度下の術でないと高速化は容易ではない。
【短縮詠唱】と併用する際は、条件を加算して活用しなければならない。
A級以上
<魔術師>
→<属性剣>
付与魔術の基礎技術、本職の付与術士でなくとも、時折習得者が存在する、
自身の武器に属性魔力を付加させて振るう、最低初歩規模の追加効果を実現する術式。
技量が有れば詠唱の短縮化、高速化により瞬時での発動が可能であるが、ネロは現状不可能。
これを他社の道具に付与できるようになることで正式に付与術士と認められる。
(※現在使用可能属性【火・風・元】)
ネロ
<魔術師>
→<豪炎開闢>
【原初の火】により増大させた武器熱量を切断に応用し、赤熱とともに対象を
焼ききる切断剣。現状武器の補助有りきで発動できる魔刃であるが、
切断技術が増すことで、やがて切れぬものはなくなる。
ネロ
<魔術師>
→<完全無詠唱:凱旋>
【皇帝特権】、【勇者】の真髄によって、強大なる魔力と理不尽が
詠唱工程を省力し、無詠唱で魔術を発動する。
但し『広範囲において生命力使用判定がかかる』強制能力である。
ネロ
<魔術師>
→<手印>
極東の一部ニンジャの詠唱に代わる演算工程、『第二の口』たる両の手を用いて、印の型を
結び繋ぎ、併せることによって、術式の発動を可能とする。
主にソウル憑依者を除く、ユニークジツ少なきリアルニンジャが行使を多用する。
イタチ
<手印>
→<カトン・ジツ>
火遁(【豪火球】、【鳳仙花】)に相当する忍術が使用可能。イタチ
<魔術師>
→<手印>
極東の一部ニンジャの詠唱に代わる演算工程、『第二の口』たる両の手を用いて、印の型を
結び繋ぎ、併せることによって、術式の発動を可能とする。
主にソウル憑依者を除く、ユニークジツ少なきリアルニンジャが行使を多用する。
姉妹は長年に渡る古来ニンジャとの関わりによって、習熟を余儀なくされた。
秋穣子
<手印>
→<大地に手あり、風に口あり>
口頭詠唱と手印を使い分けながら、同時運用が可能となっている。
あまりにも正確な術式運用と、平行作業力から生まれた絶技。
秋穣子
<魔術師>
  ベクトル・マギ
→<指向伝播魔術>
彼女が編み出したオリジナルの物体制御魔術。指向性を操舵し、
対象に推進力・慣性を発生させる。擬似的に付与の真似事も可能だが、
『本質的にはただ力を発生させている』だけである。
メデューサ
<指向伝播魔術>
→<オルタネイトマーキング>
推力を保持し、『矢印のマーキングをされた』魔素体を生み出す魔術。
前提として敵に仕込みがバレるが、味方や自身へのわかりやすさを
重視するものとしては最適である。
メデューサ
<オルタネイトマーキング>
→<ベクトルアロー>
魔術による魔弾に【指向性伝播魔術】によって効率よく発射・誘導慣性を仕込む
『鏃』あるいは『弾幕』。この中に不可視の魔弾を仕込むまでが作業だ。
メデューサ
<魔術師>
ダンシング・ベネット
→<舞踏弾斬>
魔道具を仕込んだ刃剣に指向性をもたせ、ひとりでに弧を描き切り裂かせる。
その軌跡は空を斬り、容易に敵を引き裂く。(※下級魔術に相当する)
リドウ
  バイエル
→<旋風処方>
【舞踏弾斬】の術式を強化・階級を一段階引き上げ、竜巻と成したもの。
牽制打には十全たる飛び道具として機能する。
リドウ
<魔術師>
→<付与術士>
『属性付与:風、土』が使用可能。ユウキ
<魔術師>
→<短縮詠唱>
魔術の詠唱式を短縮して使用する。但し、自身より一階級程度下の術でないと
短縮は容易ではない。【高速詠唱】と併用する際は、条件を加算して活用しなければならない。
ユウキ
<魔術師>
→<高速詠唱>
魔術の詠唱を高速にして使用する。但し、自身より一階級程度下の術でないと
高速化は容易ではない。【短縮詠唱】と併用する際は、条件を加算して活用しなければならない。
ユウキ
<魔術師>
→<魔力噴出>
魔技の習熟によって、状況に応じ魔力を開放し、様々な形に応用できるようになっている。ユウキ
<魔術師>
→<属性銃士>
魔導銃使用時、術式干渉を行い、弾丸の属性・効果を自由に変動できる。
但し、使用する銃の関係上、その属性出力は『風・土』属性に限定される。
レキ,ねらう緒
<魔術師>
→<『理撃』>
下級以下の魔法陣を『ライフリングと仮想砲塔に見立て』収束性と精度、
指向性制御の結果として威力を引き上げる森人の技巧。
本来森人の手練か、並列思考の持ち主にしか従前に生かせぬが、魔導銃の演算補助で
これを方陣一つのみだが、軽い戦闘中になら維持出来うる。
ねらう緒
<『理撃』>
  シルバランチャー
→<銀魔導砲>
『理撃』の応用たる波濤、強大なる【因果穿・応報死】の過剰放出魔力を引き戻し
大規模長距離砲撃を行える形態に移行した、銃口になじませし魔素砲塔。
その流転する魔素は駆動する鋼の煌きと相乗して、輝く銀に揺らめく。
魔導銃のみがなせる鬼道。
ねらう緒
<魔術師>
→<サンフラワーイージス>
向日葵系の魔素盾を構築する。いつき
<魔術師>
→<サンシャイン・ダイナマイト>
自身を中心にして光魔力を爆発させる。いつき
<魔術師>
→<サンフラワープロテクション>
少範囲を包み込む障壁いつき
<魔術師>
→<サンシャイン・インパクト>
イージスを透過して使用できるビームを発射する。いつき
<魔術師>
→<光輪浄化:封印>
自身の魔術攻撃に浄化を乗せる独自の才覚、しかし洗脳によって
【無意識下で使用を封じられている】。
いつき
<魔術師EX>
→<完全無詠唱>
全ての魔術を無詠唱で使用できる。但し上級の無詠唱から、追加で生命力を
ある程度消費する必要がある。
多勢
<魔術師EX>
→<極限連射>
下級・中級の魔術の連射が可能。但し、中級の連射力は下級の数分の一。多勢
<魔術師EX>
→<付与魔術>
光属性の付与魔術が使用可能。エリザベス&メアリ
<魔術師EX>
   テトラスペル
→<重音紡音>
詠唱に複数要素を同時に詰め、詠唱完了と同時に『複数呪家を同時発動する』。
重ねれば重ねるほど難易度は向上するが、極めた吟遊詩人は恒常的に
これを使用する。
弱音ハク
<魔術師EX>
→<法陣展開>
魔術詠唱時に魔法陣を展開し、術式規模を一段階底上げする。
(但し弩級以上の場合は底上げ能力は、下位のものより低くなる)。
短縮・無詠唱時には展開できない。
これにより魔術そのものの規模の拡張を容易とするが、反面阻止・破壊された場合
暴走による周囲と本人の被害を引き起こし、フィードバックして体内に反動を受ける。
クール
<法陣展開>
→<法陣拡張>
方陣展開とともに使用する。術の制御率・操作系統を安定化させ、魔法陣を肥大化させる。
だが、展開と同様のリスクを伴い、フィードバックも加算される。
(※『四連層』まで重複可能、但し四層対応術式は『永遠刹那の氷結定理』のみ)
クール
<法陣展開>
→<法陣圧縮>
魔法陣を圧縮展開し、規模そのものの密度を圧縮させて術式を発動する。クール
<魔術師EX>
→<量子碩学>
無量大数光年の宇宙迷宮を足掻き、脱出した経験から多大なる宇宙構造把握と、
現象存在を左右する一部の量子干渉行為を行える(※前提【自己定義存在】【神格保有者】)
できない夫
<苛烈たる辞典>魔術に対する専門書をひたすら読みふけ、可能性に没頭したもの。
彼女が成長するほどに、残ったその経験は実を結び、術の応用範囲は確実に広がるだろう。
ニャル子
<苛烈たる辞典>
→<水脈礼賛(クタアト)>
地脈に応じて、自身の能力を上昇させる。
水を奔る魔力、濃密な力の源を自らの魔導の効果に還元し、その力を引き上げる。
ニャル子
<苛烈たる辞典>
→<摩天楼(クタアト)>
膨大な水質環境から、無尽蔵の魔力を拾い上げる。
限定環境下:広海上(水上)において、【魔力量を無尽蔵として扱う】。
ニャル子
<原初魔術師>
→<遥か彼方魔術王>
演算の定理、世界超自然の改変属性定理を極め尽くしている。
量子学を極めているならば自ずとたどり着く数式の一端に過ぎず、故に魔術の王は
その星の定理さえも順応し支配する、その絶対叡智に陰りなし。
(【『無詠唱・冥原』】【『冥原連射』】【魔導叛将】を格納)
→<原初黎明(CODE):抱擁の術>
QB
<魔導叛将>
→<原初黎明(CODE):抱擁の術>
神威になぞらえた、模倣格技たる魔導骨子。其れは紋章であり、復元であり、
幻影であり、虚構であり、光であり、闇であり、地水火風を雷のごとく統べる。
(※陰陽術・紋章魔術・付与魔術の複合創作術式)
QB
<神代魔術師>
→<無詠唱・冥原>
全ての魔術を無詠唱で使用できる。世界法則の楔から解き放たれた神は、定理を制する。ニャル子
<神代魔術師>
→<冥原連射>
魔術の連射が可能。世界法則の楔から解き放たれた神は、定理を制する。ニャル子
<魔法使い>
  ロフトブラザー
→<泡沫魔使徒>
残響、意志。お菓子の魔女の意志の破片を仮構成した魔素体に詰め込み、
遠隔操作や半自動追尾を実現した、泡のように脆い使い魔を具現する。
その破砕は【魔素体爆破】と近似の原理であり、泡沫のように、爆弾のように魔力を散らす。
特筆すべきはその燃費と威力効率と連射性であり、同様の手順を魔術でやるより
消耗が圧倒的に少ないようだ。その反面、一撃ごとの威力は低く、調節できない。
(※【巨獣形態】時使用不可)
シャルロッテ
<魔法使い>
   マトリョシカル
→<脱皮:巨獣形態>
魔素体の構成制御に寄る再構成脱皮と、其れに伴う本来の巨獣の容貌。
また脱皮の際の泡沫めいた魔素体の破裂の指向性を制御することで、ノーリスクでの
高速脱皮、気配遮断、不意打ちを可能とし、
【その特性を知らないものには無条件で次なる一撃目の命中が成立する】。
この特性から察するに、生存も実体が半ば覚束無い存在であったようだ。
シャルロッテ
<魔法使い>
   マトリョシカル
→<脱皮:三参魔女>
魔素体の構成制御に寄る再構成脱皮と、其れに伴う”回帰”の少女の容貌。
【巨獣形態】と同じ脱皮離脱際の基本長所を持ち、
【その特性を知らないものには無条件で次なる一撃目の命中が成立する】。
人並みに知能が向上した熟練たる魔女種魔法により取られる真なる魔素体であり、
彼女の場合は泡沫魔素体と意志の幻影で肉付けされた仮初めのヒトガタ。故に防御能力はなく、
攻撃を喰らえば問答無用で霧散するだろう。
(※この形態時、限定的に【超経験】を適用する)
シャルロッテ
<魔法使い>
 クーフントラム
→<幻想魔軍>
【泡沫魔使徒】の精度を向上させ、連射性・各自行動力・魔力規模を向上させる。
それはヒトガタ故の特権、魔女の完成形たる軍勢を背負う楽器、その手にはその夢を現す
一握りの持ち手の演奏楽器が握られる。
シャルロッテ
<魔法使い>
 ハマドリュアス
→<樹木奔操>
植物の操作を司る魔法。急成長、形態変化、紡錘を主に使用する。
現段階では植物衰弱の自由は対象の過成長時以外には効かず、幻想植物種の発生等という
夢想の具現化など程遠い。更にはその練度も、瞬間的に衝撃を孕むなどという強烈なもの等とは
到底離れており、基礎はできていても所詮未熟である。
薔薇水晶
<樹木奔操>
 クライ・クリス
→<水晶綺譚>
地脈魔質の検証を前提とし、汲みとった魔力と性質から、様々な魔水晶を発生させる術式。
魔水晶の生産能力は術式の階級に、硬度・運用性といった性能を練度そのものに依存する。
亜樹人としての地属性適正故に習得の可能な高度魔術であり、通常の地属性魔術とは一線を博す。
但し、御しきれる土地でなかったり、そも土地に隣接し、恩恵を受けれない状態では当然失敗する。
薔薇水晶
<魔法使い>
 イノセントダーク
→<純粋冥羅>
純粋な闇を操るだけの、ただそれだけを極めきった魔法。
軽度の質量全てを軽く遮る闇は、本人の力も有って、闇の衣と言っても過言ではない。
魔法としては自身の周囲に纏うだけであるが、魔術によってさらなる指向性を発揮する。
ルーミア
<純粋冥羅>
 ラバーシャドウ 
→< 飛 燕 闢 >
あまりにも強すぎる闇は空間に純粋にねじ込み、斥力となって飛行を実現する。
其れは影であり、『影の場所を変える』ことで、自身の位置を左右できるようなものだ。
ルーミア
<魔法使い>
 ダンシング・ラン
→<風踊る機微>
周囲の風の動き、空気を拾い上げる魔法。単独では役立たない、戦闘時の
ほんの少しの予感程度にしか用いることのできない、七感目に過ぎない。
されど、風を纏う手段があるのなら、その利用価値を大きく引き上げる基礎の要。
柊蓮司
<風踊る機微>
→<■■リ>
未だ未熟なため使用不可能。柊蓮司
<魔法使い>
<魔器開放>
武装を媒体に魔力を集中させ、瞬間的に極大の魔技を成立させる、異能域の絶技。
破砕を倍に、運動を鋭く早く、極大の一撃を持って、彼の剛なる業を貫く。
『武装への魔力強化における一種の局地点』。
柊蓮司
<魔器開放>
→<練技:倒塵破芥>
其れは絶倒、否、絶下の剣技。剣の強度と、彼の執念を持ち成し得た
狂気の技。彼流の理不尽を打倒する、その手段は『下げる』ことにほかならない。
魔技を併せた剣の振り下ろしが、【彼が斬れうるものを下に流し墜とす】。
この一刀のみは、あらゆるものを下げるが故、上は居ないのだ。
柊蓮司
<風絶>フーゼツ・ジツ。敵の鋼すら貫き、その尽くを両断する、極め尽くされたカラテとジツの境界線。
風の干渉力場に寄る属性断破は、ただ風化するように対象を必ず切り裂くユニーク・ジツ。
其れは敵の防御を許さず、ただ割かれるのみを至上とする。
アイリ
<魔法使い>
『堕胎セシ魔女』
  ヴァイスシュバルツ
→< 白 害 添 加 >
其れは強力過ぎて物体を侵す『強化魔法』、白き黒さ。水・光の複合魔法。
水分を瞬間沸騰させ爆発し、代謝を強化させすぎて対象者を即座に破滅させ、
強化された道具の重みは誰にも扱えない、単一では使いようのない
呪われし添加、迫害されし魔女のもの。
マルガ
< 白 害 添 加 >
  ファーストベール
→<薄き白無垢>
魔導鎧と併せ、執念で制御された身体強化。それは魔導鎧の反動に
耐え―――二人で共に飛び続けるための誓いの業。
マルガ
<魔法使い>
『堕胎セシ魔女』
  ヴァイスシュバルツ
→< 黒 薄 減 算 >
其れは強力過ぎて物体を振り回す『減少魔法』、黒き白さ。闇・元の複合魔法。
空気抵抗を過剰軽減、重量を減らしすぎて物体を即座に破滅させ、
弱まった道具の軽さは誰にも扱えない、単一では使いようのない
呪われし添加、迫害されし魔女のもの。
マルゴット
< 黒 薄 減 算 >
  セカンドドレス
→<薄き礼服>
魔導鎧と併せ、執念で制御された抵抗軽減。それは魔導鎧の反動に
耐え―――二人で共に飛び続けるための誓いの業。
マルゴット
<魔法使い>
『堕胎セシ魔女』
→<造機魔血:黒血>
『水・幻』属性の血液操作の魔法の延長線上及び、魔法効力の
『一部該当成分・物質を幻覚作用により血液と誤認する』ことの影響により、
敵の攻撃を皮一枚で受け止め、体内から運動を補助することでその身に似合わぬ
頑強性・運動性能・応用性を保有する『強化内骨格:ナノマシン』の操作に匹敵する複合技術。
体外においてもその脅威は変わらず、刃、槍、針、盾、腕など自在に形を変えて敵を攻撃する。
クロナ
<魔法使い>
→<悲鳴共鳴>
ラグナロクに魔力を付与することで生まれる悲鳴の高振動。生半な防御だとそれ毎断ち切られてしまう。クロナ
<悲鳴共鳴>
→<拒絶の黒血>
敵に黒血を送り込んだ時、『拒絶反応で即死させる』、有無を言わせぬ毒物的殺害。クロナ
<悲鳴共鳴>
→<スクリーチα>
悲鳴共鳴によって貯まった魔力を撃ち出す遠距離攻撃。クロナ
<悲鳴共鳴>
→<スクリーチβ>
悲鳴共鳴によって貯まった魔力を上方に撃ち出す対空攻撃。クロナ
<悲鳴共鳴>
→<スクリーチγ>
ラグナロクを変形させ切りかかる連撃。『厳密には黒血の流動指向性を変化さている』。クロナ
<魔法使い>
『堕胎セシ魔女』
 ノットエルピス
→<実魔害砲>
『ただ複合属性の、破壊力を伴った魔力を放つだけの魔法』。
『闇・幻』の複合属性魔法であり、本来なら全方位を破壊に苛むだけである。
しかして【不祥事の暗函】の制御装置によって、敵対者に向けてのみ
放つことを許されている、『弩級魔術相当の威力を誇る』。
そして、おまけ程度に、敵対象に幻の酔をまとわらすだろう。
パンドラ
<魔法使い>
→<空をとぶ程度の能力>
微弱なる魔法力場、自身の周囲の魔素空圧を従えることで彼女は飛行する。
それだけの、しかしそれ故に一点に絞られた弓矢たる魔法、
与えられたがゆえに彼女はただひたすらに体幹を鍛えた。
霊夢
<魔法使い>
→<練技:風神>
即ちモーメント、重心を自在に操り、荷重を引き寄せ自らの重みに転換し、虚空を舞う。
それは神々しきまでの舞踏の体現、本来空を飛ぶのみの魔法の補助では実現できぬ、
我流によって独自に編まれし風乗り巴撃つ円舞である。
(※【無限円舞】【強靱金剛】【空間把握】【風乗り】【月歩】【縮地】を格納)
霊夢
<練技:風神>
→<『天覇風神脚』>
莫大なる魔力の過剰出力と助走によって加速、無理やり体幹と魔法で
空気抵抗ごとすべてをねじ伏せ、風を踏み越えた後に彼女は自らの足を槍と成す。
ただ一点に猛々しい龍に等しき破壊をもたらす一撃は、天を陥すに相応しい。
霊夢
<魔法使い>
→<血中カラテ>
体内の血中カラテにより、肉体と武具を補強し、攻防力に上昇補正がかかる。ユカノ
<魔法使い>
→<血中カラテ>
体内の血中カラテにより、肉体と武具を補強し、スリケンを生じさせる。
攻防力に上昇補正がかかり、スリケンの弾数を無限にする。
フジキド
<魔法使い>
→<『マスターチャドー』>
古代暗殺術『チャドー』を極め、その頂に君臨した証。
【関連技能がすべてアンロックされており】、その呼吸は龍の呼気とも囁かれる。
ユカノ
<『マスターチャドー』>
→<『風林火山』>
地の利を制す、大自然を制す、呼気を制圧し毒も病も自らの実りと共に。
―――空烈する魔法力場は不自然な障壁などではなく、その大気そのものを
風と魔力に宿る意志によって呑み干す。
ユカノ
<チャドー>チャドー呼吸を始めとした暗黒武術を習得している。
特殊な呼吸法を基礎とした練気術、力を発揮するには相応の体力を行使する。
(※【アラシノケン】【サツキ・ジキツキ】等の上位技能をすべて取得済み)
フジキド
<チャドー>
→<チャドー呼吸>
一定時間特殊な呼吸法を行うことで、生命力と精神力を莫大に
回復させるが、代わりに相応の時間が必要。
フジキド
<魔法使い>
→<不浄の炎>
ナラクの支配下に入った際、肉体疲労と防具を回復させ、自らの両腕に
赤黒い不浄の炎を纏うユニーク・ジツ。様々な追加効果と、炎による圧倒的破壊力を
発揮するが、そのカラテ効力はナラクを源泉として発生している。
(活動維持、超速再生、身体能力増加、ゾンビ特効、破壊力増加etc)
フジキド
<不浄の炎>
→<深炎共振>
ナラクと半融合し、共生することで不浄の力を抽出している形態。
休眠の必要性を排除され、常に禍々しき蒸気を上げ、無尽蔵にその肉体を燃やし再生する。
しかしもう復讐者は二度と土へと還れず、永遠に赤き瞳を以って地を漂い続けるだろう。
フジキド
<ニンジャ六騎士>それは英傑たるリアルニンジャ、千年以上の永きを生き続ける忍の倒千者である。
二割程度の最低戦闘行動保証率を所有し、宝玉に値する叡智を保有する。
それはあらゆる経験において活かされる。
ユカノ
<ニンジャ六騎士>
→<秘術知識>
ニンジャ六騎士の叡智、全てではないが思い出したそれらは多大なる術式の知恵と
平安時代に起きた顛末の行く末を物語っている。
ユカノ
<秘術知識>
→<偽典:破邪聖釘>
完全記憶した聖句、『要の神』の聖書加護を再現し、化生を穿つ秘跡と成す。
【化身に対する攻撃を有効にできる】。
ユカノ
<秘術知識>
→<解除:抹消暗示>
過大な精神負荷がドラゴン・ニンジャ本人にかかった際、記憶を消去することで
倒錯を逃れる暗示魔術。【現在は本人の気変わり故に完全解除され】、
二度と発動することはない。
ユカノ
<秘術知識>
→<完全無詠唱>
全ての魔術を無詠唱で使用できる。但し上級の無詠唱から、追加で生命力を
ある程度消費する必要がある。
多勢
<秘術知識>
→<極限連射>
下級・中級の魔術の連射が可能。但し、中級の連射力は下級の数分の一。多勢
<紋章魔術>大気中に紋章を刻んで詠唱式等を省略して現象を引き起こす【紋章魔術】を習得している。
実戦で使用可能なもの【テイワズT(勝利:精神高揚)】【カノ<(炎、情熱:松明、炎熱)】
【ベルカナB(成長、幸運:直感)】【エイワズY(防御)】【ウルズU(エネルギッシュ:パワー・燃費増)】。
プレセア
<付与術師>
→<付与発破>
【付与発破】を使用可能。内部に蓄積した属性エネルギーを放出し、敵を内側から爆破させる。ニャル子
<伝導付与総帥>
→<付与発破:穿孔>
内部に蓄積した属性エネルギーを放出し、敵を内側から爆破させる応用技能。
彼女は其れに加え、自力かつ即座に爆破する技術に精通している。
圧倒的魔力を敵内部で暴走させ、防御不可能な一撃を撃ちこむ。
ニャル子,カーミラ
<占星術>星の記憶、天文図から術式を立ち上げ、魔術として発動する特異な術技能を習得している。ヴィザ
<占星術>
→<星体観測>
欠かさぬ記録によって知識を習得した夜天の天文図を元に、術の発動を有効に行う。
【夜天下において『天道先見』を発動可能となる】。
ヴィザ
<占星術師>
→<天道先見>
自身に対する幻・元以外の属性魔法・魔術に対して察知して反応し、
干渉力場による誘導、及び反射を行い無効化する。
干渉の可能域は術の練度に依存し、反射となるとその分要求練度は高くなる。
蓮子,
ヴィザ
<占星術師>
→<星体観測>
自身の記憶と夜天の天文図を同期させ、術の発動を有効に行う。
【夜天下において無詠唱で術を発動可能となる】。
蓮子
<占星術師>
→<星占い>
夜天の様子と星座から、特定の個人一人の今後を占う。
但し、条件を整えたコミュかつ、対象人物がいないと占えない。(※が、例外も有り)
蓮子
  オールドロック
→< 無 黒 星 >
無属性で有りながら強力な重(引)力を内包した魔弾を叩きつけ、敵を抉り、
押しつぶし、破砕する『下級でありながら規格外の魔術』。
その実態は、占星術の天文倫理による概念発動条件を満たすことによる、
『一個の星とした』絶無の圧縮弾である。
なにもないがゆえに黒く映り、其れは全てを塗りつぶす。
蓮子
→<天道先見>自身に対する幻・元以外の属性魔法・魔術に対して察知して反応し、蓮子
→<芒星結界>それは結界、大気を通じて、魔素、属性、生命、それを俯瞰的に知覚し感知する、
無色透明全色の気配を伴って、あらゆる周囲を認識する【常時認識の魔技】。
―――大気星城その全てが自らの近く結界、目にもよって寄らば見よ!
蓮子
  エーテライズ
→<魔素圧縮>
大気中のマナ、魔素要因を取り込み、それは強化のための炉心となる。
術式、先見、身体強化、あらゆる魔技への礎となり、燃費の代わりに
絶大な効果向上をもたらすだろう―――それは、星の水なのだから。
(※【元・幻以外の全属性使用適正も獲得】)
蓮子
<天上視ノ星占師>
  オールドロック
→< 無 黒 星 >
無属性で有りながら強力な重(引)力を内包した魔弾を叩きつけ、敵を抉り、
押しつぶし、破砕する『下級でありながら規格外の魔術』。
その実態は、占星術の天文倫理による概念発動条件を満たすことによる、
『一個の星とした』絶無の圧縮弾である。
なにもないがゆえに黒く映り、其れは全てを塗りつぶす。
蓮子
<天上視ノ星占師>
  メテオシュート 
→<大王黒星>
【無黒星】を相応規模にまで拡大させ、対象を轢き潰し押しつぶす重力塊を
生成し、空中から墜として押しつぶす隕石を叩き込む。
蓮子
<天上視ノ星占師>
→<天道先見>
自身に対する幻・元以外の属性魔法・魔術に対して察知して反応し、
干渉力場による誘導、及び反射を行い無効化する。
干渉の可能域は術の練度に依存し、反射となるとその分要求練度は高くなる。
蓮子
<天上視ノ星占師>
→<芒星結界>
それは結界、大気を通じて、魔素、属性、生命、それを俯瞰的に知覚し感知する、
無色透明全色の気配を伴って、あらゆる周囲を認識する【常時認識の魔技】。
―――大気星城その全てが自らの近く結界、目にもよって寄らば見よ!
蓮子
<天上視ノ星占師>
  エーテライズ
→<魔素圧縮>
大気中のマナ、魔素要因を取り込み、それは強化のための炉心となる。
術式、先見、身体強化、あらゆる魔技への礎となり、燃費の代わりに
絶大な効果向上をもたらすだろう―――それは、星の水なのだから。
(※【元・幻以外の全属性使用適正も獲得】)
蓮子
<天上視ノ星占師>
→<星体観測>
自身の記憶と夜天の天文図を同期させ、術の発動を有効に行う。
【夜天下において無詠唱で術を発動可能となる】。
蓮子
<天上視ノ星占師>
  ブラックバレル
→< 黒 弾 筒 >
【概念砲塔】、占星術による量子概念引用を最大構築した『対概念』。
この星以外の外界から生じた神格を滅殺する魔弾を収束し放つことによって、
【神格保有者に対して意味消失に等しい軌跡】=抑止力による滅殺を結果として生じさせる。
星すら撃ちぬく狙撃、万物を撃ち落とす『星落とし』。
(※特攻範囲存在防御不能、【自己定理存在】が無い存在は事実上の即死)
蓮子
<天上視ノ星占師>
→<星占い>
夜天の様子と星座から、特定の個人一人の今後を占う。
但し、条件を整えたコミュかつ、対象人物がいないと占えない。(※が、例外も有り)
蓮子
<陰陽師>
<殺界陰陽大術師>
→<符陣:陰陽結界>
相応の『術式符』を魔力連結発揮により、陣状に形成して術式の効果を極端に高める、
陰陽術士専門の技術体系、その構成式属性結界陣である。
常時展開型の方陣と同等の効用をもたらし、一戦闘で大きな予算と紙を飛ばす
代わりに、莫大な術式効果のブーストをもたらす。
マリー,八雲紫
<符陣:陰陽結界>
→<符陣利用:代替奉算>
符陣を利用し、対象属性となっている魔術を無詠唱で発動する形式。
但し、この形式として術式を発動した場合、代わりに符陣の基本性能である、
方陣に相当する強化機能を成さずに発動される形となる。
マリー,八雲紫
<符陣利用:代替奉算>
  →<符陣破天:攻性天刃>
【符陣】を破棄し、攻性防壁の結界として一時限定稼働させる緊急手段。
その効果は、陰陽師としての技術力と符の高価さに依存する。
マリー,八雲紫
<符転退転・陣>簡易的な符、術式符の利用性。即席の力となり、結んでの形と成す。
『符陣』の基本備蓄に足る準備をととえており、一度の機会において
最低一回、戦闘への符陣による参加を保証する。連戦できるかは場合によるが。
師や仲間との共同作業、其れを彼女は欠かさない。
マリー
<殺界陰陽大術師>
→<結界:攻性防壁>
符陣の運用効率が、羅列する陣形を一種の魔導コイルとして認識させ、
一定の魔力質量による斥力を保有する。即ち障壁にして要塞そのもの。
また、それを利用した浮遊指向も可能であるが、【無くても魔法力場で自力で飛べる】。
八雲紫
<符転退転・陣>
→<符陣:風地結界・二段>
相応の『術式符』を魔力連結発揮により、陣状に形成して術式の効果を極端に高める、
陰陽術士専門の技術体系、その二段構成式属性結界陣である。
常時展開型の方陣と同等の効用をもたらし、一戦闘で大きな予算と紙を飛ばす
代わりに、莫大な術式効果のブーストをもたらす。
秋穣子
<符陣:風地結界・二段>
→<符陣破天:攻性天刃>
【符陣】を破棄し、攻性防壁の結界として一時限定稼働させる緊急手段。
その効果は、陰陽師としての技術力と符の高価さに依存する。
秋穣子
<符陣:風地結界・二段>
→<符陣破天:蓮華無双一芸>
【符陣】を破棄し、一度だけ通常規模を凌駕した状態での
習得域の応用術を発生させる。
【但し、根本の技量的に間に合っているものでなければ暴発し、凶悪な反動が生じる】。
秋姉妹は陰陽師としては一流人外に一歩届かないが、他の流用技術で
其れを凌駕し、数多の術に昇華する。(→現対応【木遁:木人の術】)
秋穣子
<殺界陰陽大術師>
→<符陣:陽統結界>
相応の『術式符』を魔力連結発揮により、陣状に形成して術式の効果を極端に高める、
陰陽術士専門の技術体系、その構成式属性結界陣である。
常時展開型の方陣と同等の効用をもたらし、一戦闘で大きな予算と紙を飛ばす
代わりに、莫大な術式効果のブーストをもたらす。
ヴィザ
<殺界陰陽大術師>
→<符陣:玄魔結界>
相応の『術式符』を魔力連結発揮により、陣状に形成して術式の効果を極端に高める、
陰陽術士専門の技術体系、その構成式属性結界陣である。
常時展開型の方陣と同等の効用をもたらし、一戦闘で大きな予算と紙を飛ばす
代わりに、莫大な術式効果のブーストをもたらす。
霊夢
<符陣:<玄魔結界>&<陽統結界>
→<符陣利用:代替奉算>
符陣を利用し、対象属性となっている魔術を無詠唱で発動する形式。
但し、この形式として術式を発動した場合、代わりに符陣の基本性能である、
方陣に相当する強化機能を成さずに発動される形となる。
ヴィザ, 霊夢
<符陣利用:代替奉算>
→<結界:攻性防壁>
符陣の運用効率が、羅列する陣形を一種の魔導コイルとして認識させ、
一定の魔力質量による斥力を保有する。即ち障壁にして要塞そのもの。
また、【それを利用した浮遊指向も可能】である。
ヴィザ, 霊夢
<符陣:陽統結界>
→<符陣破天:連環光爆>
【符陣】を破棄し、『オーバーロードして過剰破壊を引き起こす』自滅にも等しい
極大爆発を発生させ、自身もろとも周囲を破砕する威力で殲滅する。
【大陸の方陣技術と複合した、詠唱待機当然の強化弩級魔術の起動】であり、
戦闘後直ぐに発動はできないが、その威力は生半可な弩級魔術を当然上回る。
ヴィザ
<結界:玄魔結界>
→<符陣破天:八方鬼縛陣>
【符陣】を破棄し、結界を指向させた圧縮魔力で敵をすりつぶす空間圧壊。
結界の攻性防壁性質による大気魔力の支配を本懐とした擬似領域、
清浄たる幻想は特に悪鬼を塵ひとつ残さずすりつぶすだろう。
霊夢
<艦娘:正規空母>艤装の力を引き出す訓練を受け、その適正に適ったもの。
オミットされた超重力砲を除く艤装の機能、特殊兵装が使用可能。
更に水上において、『霧』概念の超技術を活かし、艤装の出力を倍化させる。
しかしその性質上、どう足掻いても女性以外は利用できない。
加賀
<艦娘:正規空母>
→<対空兵装:紫電改ニ>
一見不規則に見えながらも、特殊な三次元軌道を描いて確実に誘導、
空中に在する敵を撃ち落とす対空兵装。
加賀
<艦娘:正規空母>
→<偵察兵装:彩雲>
矢に追加したオプションに寄る一種の使い魔、魔術に寄る比翼が働く限り
堕ちず遠方から敵を見据え、気づかれない位置から偵察を済ませる鏃。
加賀
<艦娘:正規空母>
→<攻撃兵装:流星>
一点に命中、或いは急降下し、敵を完膚なきまでに爆砕、滅殺する攻撃砲。
その威力は搭載機構の中でも特に強力であり、地上では貫通力を活かし
対地兵装としても用いられる。
加賀
<艦娘:正規空母>
→<爆撃兵装:彗星十二甲>
命中した箇所を中心に広範囲を爆撃、業火炎上させる爆撃砲。
流星よりも速射性、範囲に優れ、オールマイティな能力になっている。
加賀
<大規模搭載>通常の艤装よりも数多くの特殊兵装を搭載している。
また其れにより、多種多様な搭載戦術を実現する。(下記表示は特に特化したもの)
加賀
<大規模搭載>
→<一点積み>
兵装を一点のみ搭載した対応形態。特化した能力のかわり、多方面への
対応力は落ちる。
加賀
<大規模搭載>
→<論者積み>
一点積みを流星規格で実現させた状態。この艤装においてのみ特に顕著な性能が実現し、
その火力が働いた場合、並大抵の一般的な後衛殲滅火力を尚も凌駕する。
加賀
<自在法>自身のエーテル体を一時的に捻じ曲げ自己改造することで、世界の基本法則を
無視した独自の形式の術式を展開できる。
但し、使用の際に多大なる肉体の負荷と魔力を使用する禁忌の法。
BB
<自在法>
→<十支配の冠>
自在法に寄る一時的な過剰魔術を発揮させる。BB
<自在法>
→<五の丘>
改造強化魔技による一時的な対象物の魔技の強化、
其れは普遍のそれとは一線を博す強大な効果を発揮する。
BB
<自在法>
→<七の丘>
最大出力で弩級魔術相当にまで威力を発揮する無属性の
破壊光線。及び其れを放つための自在法による適応を含んだ魔技である。
BB
<自在法>自身のエーテル体を一時的に捻じ曲げ自己改造することで、世界の基本法則を
無視した独自の形式の術式を展開できる。
但し、使用の際に多大なる肉体の負荷と魔力を使用する禁忌の法。
ネプ
 パープルハート
→<体心本旨>
体内の魔力を活性化させてオーバーロード、一時的に肉体年齢を向上させる。
この状態だと魔力、身体能力が上昇するが、疲れる上に使用後は
体幹、感覚のブレが起きるので余り使用しておらず、あくまで保険的なものとして運用している。
こちらが本領の姿なのだが、魔素体の安定性を欠くがゆえに普段は幼体である。
だが本人曰く「真の姿とはまた意味合いが違う」らしい。
ネプ
<体心本旨>
→<THE・???>
詳細不明。ネプ
<自在法>
→<謎ニンジャ技能>
魂に刻みついたカラテの類がちょっとだけ使えるようになるらしい。
やっぱこいつニンジャなんじゃねぇの?
(※【カラテ】【血中カラテ】【水月歩法】【ダークウェポン】を格納)
ネプ
<自在法>
→<木遁忍術>
発揮リソースに応じて【木遁】に連なる系譜の忍術を発動可能。
本来であれば地属性形質の他、水属性への習熟が大きく必須だが、大地の神は
其れすらねじ曲げ、すべの枠外、周囲の大地そのものを味方にし、水地を他方から
補って成立させる。豊穣の性質を活かした半固有形式のため、【静葉は使用不可能】。
元々は現在希少であるリアルニンジャ・千手一族伝来の超高等忍術。
秋穣子
<契約被信仰存在
  :『興神』(元)>
神として信仰され、力と地を治める大地に根付く上級精霊、或いは上級魔人
に与えられる立場と、相応規模の専門技術を持つ、知らしめしもの。
極東の多神教信仰の大本の仕組みの一つ。
秋姉妹は自らこの職を明け渡し、土地から離脱したため、その力と、
その他技量を除くあらゆる力量が【数分の一に劣化している】。
秋穣子
<契約被信仰存在
  :『興神』(元)>
→<地脈礼賛>
地脈に応じて、自身の能力を上昇させる。
土を奔る魔力、濃密な力の源を自らの魔導の効果に還元し、その力を引き上げる。
秋穣子
<契約被信仰存在
  :『興神』(元)>
→<摩天楼>
かのものはあらゆるがまでに無尽蔵の魔力を保有している。
故にその力に滞りはなく、高くみなぎり波濤のごとく対象を打ち据える。
【その魔力が切れることはない】。(※但し秋姉妹は両者が揃っていないと使用不可能)
秋穣子
<古礼装術士N/5>劣化・使用不可能な魔道具を擬似的に再現した術式を用いる希少術士。
幻属性と元属性を保有していることが前提であり、読み取った魔道具の術式を
再現する。該当行動の精度・仕様速度等に上昇補正がかかる。
白野
<古礼装術士>
→<術式転換>
訓練によって、破損した魔道具の代わりに『稼働術式』の範囲を自身の魔力回路と
演算によって『誤認再現』する。元手の道具が良質ならば詠唱は必要ないのだが、
その域で戦えている時点で『すでに異能域に達している』。
白野
<探偵>
→<情報整理>
かつて出世街道を駆け抜けていた彼が得意としていた情報整理技能、
速読術に加えて、要点をまとめて、整理を行う。簿記術ともいう。
これぐらいは役人だったら基本だよ? いまはちゃうけどさ。家計簿はつけてます。
足立透
<探偵>
→<コールド・リーディング>
だらけきった口調でありながら、巧みに情報を聞き出すことが出来る。
相手の外観などへの注意力から、話題性からの信頼性の高い発言を織り交ぜることによって
幾つかの情報を拾い上げる会話技術。”相手”を信じさせる、それがメインだ。
自分から情報を出すことによって引きずり出せることもある、釣りみたいなもんさ。
足立透
<最適戦技>彼女は戦技者にあらず、なれど観察は済んでいる。
彼女は武芸者にあらず、なれど心筋あるものが近くにいる。
故にそれを見極め、相手の手をたぐり、状況を見極める一種の観察眼。
上を識っている、其れが故に盤上に好機を導く。
ピトー
<最適戦技>
→<カリキュレイト>
味方を適切な流れにより落とす、先んじて介入の余地を与える。ピトー
<最適戦技>
→<エンカレッジ>
ロール、戦闘状況の操作によって数瞬なれど、味方そのものが有利な
流れをたぐり寄せる、場を見通す総合力によって場を制する。
ピトー
<最適戦技>
→<アデンダム>
自身を一瞬自ら糸の支配下に起き、思うがままに確実なる動きを実現する。ピトー
<最適戦技>
→<贈操補助>
操作を送り、担う礎となす。
魔力の密度性を増した糸の操作によって操作する対象を補助し、
動作の負担と精度を一時的に引き上げる。
しかして、その武芸が完成形に近づいているものには効果は薄い。
ピトー
<贈操補助>
  アドレウィス
→<克士相双>
『習得素養の有る武芸の動き』を見極め、それを【贈操補助】の補助過程のうちに
組み込んで染み込ませる、相克する技術者の担う人為的なひらめき、『発掘』である。
無論完成形に近い武芸にはあまり効果が無い。
ピトー
<南斗聖拳皆伝者>中央大陸南部に伝わるという謎武術『南斗聖拳』を皆伝の域に至っている。
その手刀や膂力は敵を穿ち、脚力は鋼をも砕き、そして小賢しく道具を用いる。
キョン子
<南斗聖拳皆伝者>
→<空裂>
魔力による運動質量操作に熟練しており、単なる打撃のみならず、物理攻撃の重さや
かかる一点の威力を、さながらカラテ斥力めいて自在にコントロールする。
キョン子
<南斗聖拳皆伝者>
→<ジェノサイドカッター>
空裂、極められし足さばきと共に魔力を偏向した一撃は切断力を持つ。キョン子
<南斗聖拳皆伝者>
→<南斗獄屠拳>
渾身の体幹操作と魔力潤滑、その荷重力を足場に起き、反発力と空裂を以って突貫する。
その会心の飛び蹴りは全てを貫き、その型そのものによって【一度のみの『月歩』と成す】。
(※その他【水鳥拳】【疾風迅雷脚】【延髄斬り】【爆裂拳】等々の技をちゃんこで保有)
キョン子
<地脈師>
→<地脈礼賛>
地脈に応じて、自身の能力を上昇させる。
土を奔る魔力、濃密な力の源を自らの魔導の効果に還元し、その力を引き上げる。
(※他者による『領域』作動時は無効化、ただし効力を若干遅滞させる)
ボール・J,ヴィザ,霊夢
<地脈礼賛>
→<摩天楼>
かのものはあらゆるがまでに無尽蔵の魔力を保有している。
故にその力に滞りはなく、高くみなぎり波濤のごとく対象を打ち据える。
【その魔力が切れることはない】。
(※他者による『領域』作動時は無効化、ただし効力を若干遅滞させる)
ボール・J
<摩天楼>
  ダ ブ ル セ イ バ ー
→<妖精剣士:二対一剣>
地脈での魔力の協調関係を通し、メアリとの『擬似魔力パスと
心理状態の深層直感と、感受性において密かに共有する』。
戦闘状態での彼女たちは地脈を互いに共同で支配し、無尽蔵の魔力と
絶えぬ連携によって勝利へと至る王の剣となる。
擬似的に『繋がるもの』、それは美しき舞踏と機能美への適応性。
エリザベス&メアリ
<地脈礼賛>
→<『八百万』:霊撃>
『興神:羽入』との龍脈契約下に有り、浸透する浄霊の魂撃によって、
霊体情報及び魔素に対しての直接干渉が容易となり、その拳は霊的存在に対し
物理的効力と問答無用の浄化作用を催し、【観測者適正を得る】。
殴れる奴に怖い奴は居ない!
霊夢
<武臣侍>
→<縮地>
重心操作を行い、一瞬で最高速に到達する歩法。宗次郎
<武臣侍>
→<見切斬>
盗んだ敵の技能の隙を見抜き反応し、無条件で割り込んで受け流し反撃する。
但し自分より技術が劣る相手にのみ強制反応が可能。
皐月
宗次郎
<斬魔>
→<縮地>
重心操作を行い、一瞬で最高速に到達する歩法。できない夫
<斬魔>
→<月歩>
脆い足場や水面を容易に渡り、空気すら踏み上げ渡る技術。できない夫
<斬魔>
→<次元断>
『冥刀』の刀身を過剰再生・刀身拡張させて、最低半径100m以上を射程範囲にし、
剣に次元干渉能力をもたせ、切断範囲上の有効能力を『無』か『有』のどちらかに
任意に見極めて断絶する。透過にして無窮の干渉斬閃。
できない夫
<我ガ舞奏デ剣姫>
→<流転セシ姫ノ剣閃>
蝶が如く舞う、華麗に放たれしその体現たる体捌き。
前陣に振り切る、刹那を逆転し、走馬灯が如く意識が敵に喰らいつき、
そして敵の力を羽根にして、高く飛ぶ。『剣を全ての重みに集め』、我は軽く舞う。
剛良く柔を制す。剛を貫く技術も柔であり、表裏一体。【剣閃は我である】。
(【風塵】を利用し、【無限円舞】互換以上の舞踏と成す)
ネロ
<我ガ舞奏デ剣姫>
→<縮地>
重心操作を行い、一瞬で最高速に到達する歩法。イリヤ
<我ガ舞奏デ剣姫>
→<無限一刀流>
対多数に主に行われる曲芸にして、自身の持つ全ての刀剣を把握して
行われる三次元戦闘術。舞踏でありながら武闘、その真髄は即興による
無限の選択肢によって紡がれる。
イリヤ
<首飛ばしの颶風>刀を用いて行う斬撃の遠当て。通常の拳法にある徹し、浸透勁は物質に対して
力の打点を操作、伝導させることで、打撃を相手の内部へと通す攻撃法であるが
彼はそれを刀と術で、空気に対して斬撃の伝導を行うことで飛ぶ斬撃を実現する。
並外れた刃の扱い、刃筋の通し方が成し遂げる修羅の異能。
宗次郎
<首飛ばしの颶風>
→<蝿声>
首飛ばしの颶風を研究し、より遠くへ広範囲へと飛ばせるように編み出した技法。
大きく振りかぶる事になるので発射前後の隙が大き目となる。
宗次郎
<一之太刀>一太刀一太刀に全霊の気を込め、様子見や牽制を行わずに全てが本命の斬撃を放つ。
洗練された体捌きからなる、特別な動作の必要ない通常攻撃こそを必殺とする。
宗次郎
<一之太刀>
→<級長戸辺颶風>
前動作のない完全なる無拍子で放たれる斬撃。彼の辿り着いた真の一之太刀。
未だ扱い切れておらず、本人の意思では繰り出す事はできない。
宗次郎
<武芸百般:全広>
→<アームズコンビネーション>
様々な武装を時に使い捨て、即席で圧巻の連携を組み立てる。
武装の切り替えと利用のタイミングを彼女は見逃さない。
キョン子
<夜天無窮の忍>闇に忍び、狩りを行う。其れ即ち漆黒。白兵戦をはじめ、体術、隠密、投擲等に
圧倒的上昇補正がかかる。
イタチ
<夜天無窮の忍>
→<カラテ>
ノーカラテ・ノーニンジャ。体術に上昇補正がかかる。イタチ,フジキド
<夜天無窮の忍>
→<水月歩法>
月に至るための、忍びの技。脆い足場や水面を容易に渡る技術。イタチ
<夜天無窮の忍>
→<月歩>
月に至るが如き忍びの技。脆い足場や水面を容易に渡り、空気すら踏み上げ渡る技術。フジキド
<夜天無窮の忍>
→<漆黒隠遁>
闇に忍び、身を隠す。気配を如意にし、その存在を闇に同化させる技術。イタチ
<夜天無窮の忍>
→<アンブッシュ>
隠密、不意打ちに手馴れており、暗殺的行動に上昇補正がかかる。イタチ,フジキド
<夜天無窮の忍>
→<縮地>
重心操作を行い、一瞬で最高速に到達する歩法。イタチ,フジキド
<夜天無窮の忍>
→<スナイパースリケン>
スリケンの投擲の精度が高く、その殆どを命中させる。フジキド
<曲弦糸><極弦士>
→<魔力感知:円>
『糸を辿らせる』周囲円広範囲の魔力反応を察知する。
其れはさながら触覚、神経が如く、容易に不意からの要素に対処し、
時に異変をたどることができるだろう。
ピトー
<極弦士>
→<盤糸結界>
自身の近く範囲において張り巡らせた糸で作られた物理的結界。
それは外敵の侵入を許さず、内部の敵を鏖殺する盤面遊戯。
一姫 羅暁
<極弦士>
→<グランクチュリエ>
最上級の裁縫能力、それは神業であり、あらゆるものを魅了する国宝の絶技。
その絶大性はその身そのものに宿り、着せるものを知り尽くす。
(※【高次裁縫技術】【指先技巧】の上位互換にして、各種糸技能を格納する)
羅暁
 ジグザグ
<病蜘蛛>
死を運ぶ病。蜘蛛にして死神。
捕食者の如く糸を潜り込ませる様は、対象に殺気と音と、何もかもを
気づかせず悟られず遂行し、仕込み、『ペースを握る』。
自らの武装の殺傷性、効果を大きく引き上げる御業と、それを象徴する隠された殺意。
一姫
<病蜘蛛>
 →<アデンダム>
自身を一瞬自ら糸の支配下に起き、思うがままに確実なる動きを実現する。一姫
<病蜘蛛>
 →<インタラプト>
相手の出鼻をくじき、行動の牽制を動作の隙間に打ち込む。一姫
<病蜘蛛>
 →<インターフィアレンス>
相手の瞬間すら束縛する、屈服させるが如き殺意の牽制。
完全なる釘刺しが入った際、もはや敵に感服すら与えるだろう。
一姫
<高次裁縫技術>グランクチュリエの御業を拝見し、盗んで得た裁縫技術。
もはやその精密さは語るまでもない。
一姫
<拳闘士>
→< ■■■■ >
体術を要に、あらゆる三次元機動と体術の負荷に耐える体捌き。
空中からねじ伏せる一撃は、柔軟ながら派手に存在を蹂躙する。
現状では不完全故に、前段階の現行のまま進んでいない。
(【反動飛翔】【アークモーメント】【演舞銃撃】を格納する)
ねらう緒
<拳帝>
 →<瞬戯突>
盗んだ敵の技能の隙を見抜き反応し、無条件で割り込んで制圧する支配奥義。
但し隙が突ける相手のみ可能。
ビズリー
<拳帝>
 →<丹田波濤>
身体の中心、正中線に常に練られし武技と気を以って、かの体術は滞り無く成立する。
隙無く、おごり無く、淀みなく、極め窮め尽くされた武神は体を成す。
(※【カラテ】【血中カラテ】互換)
ビズリー
<拳帝>
 →<舞踏超蝶>
荒々しく見えるような動きの一つ一つは美しく空を舞い、結果として空を味方につけ突き動かす。
天地万雷あらゆる状況を味方につけ、武神は呼気を得続ける。
あらゆるものを打倒するべく磨きあげた、天地打倒の拳術の我流流派。
(※【空戦・三次元機動適正を所持する】)
ビズリー
<銃術士>
→<ガンカタ>
銃術の精度を向上、同時に敵との銃撃戦の際に、敵の弾道の斜線を見切って行動する。ねらう緒
<銃術士>
→<演舞銃撃>
銃撃の反動の慣性を利用した、大砲めいた戦闘法を習得している。
同時に平衡感覚・耐久力に優れ、自らのバランスを失わない。
ねらう緒
<銃術士>
→<魔弾の射手>
敵へと突き刺さり、誘導するように弾丸の性能を調節し、さぞ吸い寄せるかのように
敵へと導く。其れは余りにも精巧すぎた弾へのこだわり、その担い手。
ねらう緒
<銃術士>
→<死点撃ち>
敵の装甲の隙間に正確に攻撃を撃ち込み、文字通り装甲を無視して被害を与える。ねらう緒
<銃術士>
→<早撃ち>
同一斜線上に並んだ敵に対する速攻射撃、及び牽制・妨害能力。
立ちはだかる彼女は、その行動を許さない。 
ねらう緒
<狙撃士>
→<高次整備技能>
高度な銃の整備能力を保有している。レキ
<狙撃士>
→<魔弾の射手>
敵へと突き刺さり、誘導するように弾丸の性能を調節し、さぞ吸い寄せるかのように
敵へと導く。其れは余りにも精巧すぎた弾へのこだわり、その担い手。
レキ
<狙撃士>
→<死点撃ち>
敵の装甲の隙間に正確に攻撃を撃ち込み、文字通り装甲を無視して被害を与える。レキ
<狙撃士>
→<鷲の眼>
魔術に頼らない純粋な眼力、自身の認識する空間の立体把握や単純な視力の良さ
観察眼による相手動作の見切りに優れている。
レキ
<弓匠>
→<鷲の眼>
魔術に頼らない純粋な眼力、自身の認識する空間の立体把握や単純な視力の良さ、
観察眼による相手動作の見切りに優れている。
イリヤ
<弓匠>
→<魔弾の射手>
敵へと突き刺さり、誘導するように弾丸の性能を調節し、さぞ吸い寄せるかのように
敵へと導く。其れは余りにも精錬すぎた獲物へのこだわり、その担い手。
イリヤ
<弓匠>
→<変態エイム>
敵が動くなら当てる。当たらない弾は撃たない。撃ったところに敵がいる。
結論から言えば其れで、そうでしか無い。
イリヤ
<吟遊詩人>
→<想華演奏歌人>
異能持ちの天性のセンス、演奏奏楽に特化した詩人技能。
『七面式詩篇奏歌』を身につけられなかった彼が独自に学び得たもの。
→<魔術師>
アスト
<吟遊詩師>
   ソング・カレイドスコープ
→<七面式詩篇奏歌>
吟遊詩人の高次技能、『詠唱要素の順番を即興改変し詩篇と成す』。
詠唱を口頭歌唱にて行い、無詠唱が不可能である吟遊詩人にとっての
柔軟たる生命線の一種であり、独学で身につけるのは難しい。
弱音ハク
<吟遊詩師>
→<魔術呪歌>
吟遊詩人独自の『詩歌魔術』、詩歌を通して呪いの魔力と、効力の発露を通す
一種の暗示に相当する意志反芻の魔術。
その特性上、幻属性の担い手は更にその効力を向上させる。
【シング、ダンス、モラル、ヒーリング、マーチ、『ゲッシュ』、チャーム、レジスタンス、ビブラート】
弱音ハク
<演奏術式:咆哮演義>詩人の口頭詠唱技術を、楽器に寄る詠唱、それに対応した我流の
演奏術式に寄って他者をカバー、サポートする事ができる。
彼の異能がなせる一つの業であり、通常の詩歌よりも早く鋭い。
アスト
<演奏術式:咆哮演義>
→<鼓舞凛奏>
演奏により対象の恐怖を鈍らせ、ひるむことを減らす。
純粋な演奏技術の粋が試される、即興ながら確固たる意志。
アスト
<演奏術式:咆哮演義>
→<膂撃活奏>
演奏により対象の膂力、集中力を上げる。
魔力を乗せたリズムが紡ぎだす快演は、確実に味方に馴染むものである。
アスト
<演奏術式:咆哮演義>
→<治癒快奏>
演奏により対象に治癒効果を与える。
其れはセラピーであり、精神活性を基本とした効果技法である。
アスト
<演奏術式:咆哮演義>
→<音爆演奏>
音に指向性を持たせて、集中させた特大の爆音を相手に叩きつける。
攻撃力はないが、相手の体感を一時的に崩し、眩暈、耳鳴り等、五感に多大な影響を及ぼす。
但し、攻撃力まではないため、無論種がわかっていれば対応される。
アスト
<死霊至高師>
 →<摩天楼>
かのものはあらゆるがまでに無尽蔵の魔力を保有している。
故にその力に滞りはなく、高くみなぎり波濤のごとく対象を打ち据える。
【その魔力が切れることはない】。
(※【応用化天】と重複、これを阻害することはできない)
ワラキア
<死霊至高師>
 →<軍神礼賛>
地脈に応じて、自身の能力を上昇させる。それは霊魂をたぐり寄せ、絶勝を絶無に変える。
地脈を礼賛するのではない、地脈によって主を盛りたてる地脈の王の御業である。
それは極東興神の力にすら単独で匹敵し、時に凌駕する。
ワラキア
<死霊至高師>
  インバース
→<魔塊転成>
触媒の源流、死霊術師の御業、残骸を肉人形<フレッシュ>の器に至らしめる
冒涜的な加工技術の集大成。土塊、魔素、死骸、それらは全てあらゆる逆生への解となる。
かつてその叡智を編み出した魔杖の死霊王は、自らを不老不死の白骨の姿で己を保ったという。
ワラキア
<死霊至高師><魔塊転成>
  →<霊媒技奥>
【憑依召喚:OS】を使用可能。
魔器に魔素の機構を宿し、霊的情報を持って機構を、魔導を具現する。
故に単独でありながら鬼を身に携え、霊術の主は武装を旨とする。
ワラキア
<指令塔>
→<超並列思考>
状況を把握しながらあらゆる状況に対応する分割思考能力。
一度に処理できる情報量は既に常人を超えている。
清麿
<指令塔>
→<状況判断>
洞察力と観察眼の複合スキル。思考力は伊達にインテリじゃない。清麿

単体

<虚数制御>幻・元属性の複合魔術として、虚数に寄る歪を発生させる
また其れを生体力場として展開し、使い魔として使役できる。
BB、エジソン
<天穹数多の牢獄>逃亡・捕縛・感知に関した術式に秀でている。特定の魔術使用に上昇補正がかかる。エジソン
<魔導叛将>圧倒的先見と魔導知識により、魔術に寄るトラップを一方的に見破り無力化できる。
それは逆説的に【あらゆる土地に根付く魔術の基礎のそのほぼを修めている】事を意味する。
QB
<超高速演算詠唱>空間干渉の魔術を無詠唱、反動なしで発動可能。一方
<完全無詠唱>全ての魔術を無詠唱で使用できる。但し上級の無詠唱から、追加で生命力を
ある程度消費する必要がある。
エジソン
<極限連射>下級・中級の魔術の連射が可能。但し、中級の連射力は下級の数分の一。エジソン
<完全無詠唱:改冥>全ての魔術をノーリスクで無詠唱で使用できる。
其れは命題を解きし、回廊の賢者。解明された冥道を突き進む者。
彼の者に並び立つ術死はやはり、いない。
QB
<極限連射:改冥>下級・中級・上級の魔術の連射が可能。但し、階級上昇ごとに連射力は数分の一となる。QB
<地脈礼賛>地脈に応じて、自身の能力を上昇させる。
土を奔る魔力、濃密な力の源を自らの魔導の効果に還元し、その力を引き上げる。
薔薇水晶
<地脈加護>周囲の地脈に応じて魔素の供給を受け、能力を上昇させる。
汚染されていない区域で、その効果は特に有意義に発揮される。
プレセア
<摩天楼>かのものはあらゆるがまでに無尽蔵の魔力を保有している。
故にその力に滞りはなく、高くみなぎり波濤のごとく対象を打ち据える。
【その魔力が切れることはない】。
ニャル子
<天摩天楼>かのものはあらゆるがまでに無尽蔵の魔力を保有している。
故にその力に滞りはなく、高くみなぎり波濤のごとく対象を打ち据える。
【その魔力が切れることはない】。
QB
<現象数式:攻撃型>現象数式に寄る攻性能力。其れは敵に自在に次元干渉を叩きつける。エジソン
<応用不足>実戦の少なさゆえ、魔術の応用範囲が減少している。
現状発動可能は反射のみ。成長により緩和される。
一方
<宇宙CQC>残虐ファイト、関節技、拷問、その他人が嫌がる格闘行為の熟練を持ち、全力で行う。
その効果は相手が生物であるかぎり大きく保証され、熟練されたそれらに上昇補正がかかる。
ニャル子
<残虐超人>残虐ファイトを好み、その状況を作り出すための鍛錬と実力を保有する。キョン子
<護身拳法>護身用のものでまだまだ未熟であるが、妖精眼との併用により莫大な効果が見込める。いつき
<カラテ>ノーカラテ・ノーニンジャ。体術に上昇補正がかかる。イタチ,アイリ
<未・機構利用>未把握。把握すれば、武装の機構を利用した外的破壊攻撃を使用可能。
<機構利用>武装の機構を利用した外的破壊攻撃を使用可能。
<機構利用>
→<スタイルチェンジ>
内的破壊と外的破壊を切り替えた戦闘法が利用可能。
<バリツ>無刀術。よくわからんが強い。戦闘行動に圧倒的上昇補正がかかる。エジソン、ニャル子
<コンバットブレイズ>兵士としての資質、専攻を容易に結果に反映し、敵味方を俯瞰し、計算して自ら動き得る。
窮地におけるほどに、その作戦成功率は高まり、状況に応じて様々な兵器を使いこなし、
乱戦に応じてその行動の正確さを引き上げ発揮する。
かっこう
<無窮無瀬の正邪道>肉体改造された身体を、更に単純に戦闘用に突き詰めた無窮無謀極まる愚直かつ正確な体技、戦闘技能。
ただあらゆる状況に対応するための生易しくない過程が、ただ広義に及ぶ結果を見出す。
『其れは練技に至ることのない、されど彼の導き出した結実たる証』。
(関節技・不利角度・負傷等の対策、及び広義の戦闘理論の搭載)
かっこう
<チャドー>チャドー呼吸を始めとした暗黒武術を習得している。
更に奥義【■■■■■■】が完全解禁されている。
フジキド
<震脚>驚異的な踏み込みにより、体捌きを充実、自身の戦闘を有利に運ぶことが出来る。
<死角縫い>敵の攻撃の隙に合わせ、適所に適切なダメージを与える能力。キバオウ,ピトー
<一点集中>敵の一点に矢を集中させ、局所における破壊力を跳ね上げる実力、集中力。加賀
<死点撃ち>敵の装甲の隙間に正確に攻撃を撃ち込み、文字通り装甲を無視して被害を与える。加賀
キバオウ
<投擲術:携行道具>携行飛び道具を投擲する一連の技術を取得している。
それは汎用ながらも、本人の血肉、経験に馴染み、使用に問題ない技術として
昇華しているも同然である。
キバオウ
<投擲術:携行道具>
→<インタラプト>
敵の期先を制し、刹那を穿ち止める。それは敵の先手を詰む妨害。『第一の投擲』。キバオウ
<投擲術:携行道具>
→<インターフィアレンス>
敵の知らない恐れを挫く、それは殺意の投打。
投影せし畏怖の集結を以って、敵の出鼻を瞬時にくじく『第二の投擲』。
キバオウ
<投擲術:携行道具>
→<カリキュレイト>
味方を適切な流れにより落とす、先んじて介入の余地を与える。キバオウ
<投擲術:携行道具>
→<エンカレッジ>
ロール、戦闘状況の操作によって数瞬なれど、味方そのものが有利な
流れをたぐり寄せる、場を見通す総合力によって場を制する。 
キバオウ
<コンビネーションアーツ>息のあった相手との連携が容易になり、時折新たな合体技を発動できる。
<コンビネーションアーツ>
<禁殺邪輪
   Zあ破刃エクLィプssSS>
イガリマのワイヤーアンカーで対象を固定し、更にそのワイヤーで
イガリマとシュルシャガナを繋ぐと共に強撃。
調の【禁月輪】と切歌の【断殺】によって対象を確実に裁断する。
暁切歌,月読調
<守りの体術>護身と守護を旨とした体術捌きを信条においている。
護衛、護身の行動に上昇補正がかかる。
いつき
<守りの体術>
→<カバーリング>
近くの仲間をかばう際、最速で敵の前に立ちふさがる。いつき
<守りの体術>
→<踏ん張り>
自身が地面に立っている限り、そのバランスは崩されることも崩れることもない。いつき
<守りの体術>
→<頑強>
身体が丈夫。負傷がしにくくなり、防御力が増している。いつき
<指揮者>
→<状況判断>
洞察力と観察眼の複合スキル。この魔眼を持つものの義務だ。いつき
<指揮者>
→<指揮命令>
状況に応じた指示を味方に対し、瞬時に行うことが可能。いつき
<演奏術式:咆哮演義>
→<探知捜奏>
周囲にソナーのように音波を出しての探知が可能。
単体の相手に対して集中させると、大まかな体の構造までスキャンすることが可能。
アスト
<守護騎士><堅牢城塞>
→<カバーリング>
近くの仲間をかばう際、最速で敵の前に立ちふさがる。キバオウ
アスト
<パリイ>剣による一連の弾く動作、及び其れに熟練、熟達している。
其れを突き詰めるだけでも、力の呼ぶあらゆる範囲を受け流すだろう。
キバオウ
<ハイエナ>自身の力が及ぶ範囲で、時折手柄を持っていく事がある。キバオウ
<踏ん張り>自身が地面に立っている限り、そのバランスは崩されることも崩れることもない。流子
アスト
<ガンカタ>銃術の精度を向上、同時に敵との銃撃戦の際に、敵の弾道の斜線を見切って行動する。ねらう緒
<ロックオン>銃の精度の向上に勤しんでいる。銃の命中力、連射力に上昇補正がかかる。ねらう緒
<早撃ち>同一斜線上に並んだ敵に対する速攻射撃、及び牽制・妨害能力。
立ちはだかる彼女は、その行動を許さない。
ねらう緒
<演舞銃撃>銃撃の反動の慣性を利用した、大砲めいた戦闘法を習得している。
同時に平衡感覚・耐久力に優れ、自らのバランスを失わない。
ねらう緒
<魔弾の射手>敵へと突き刺さり、誘導するように弾丸の性能を調節し、さぞ吸い寄せるかのように
敵へと導く。其れは余りにも精巧すぎた弾へのこだわり、その担い手。
ハンナ
<変態エイム>敵が動くなら当てる。当たらない弾は撃たない。撃ったところに敵がいる。
結論から言えば其れで、そうでしか無い。
ハンナ
<同射角連射・六>神速で連続の弾丸を叩きこむ銃技、あまりの速さに銃声は一発分のみしか聞こえない。
彼女は最大6ブレ無しで発射可能で、全てを同じ個所に撃ちこむのも、
狙った箇所に正確に分散して当てることも可能。『バースト』とは本来、
銃身がブレないうちに同打点に銃撃を撃ちこむ射撃の工夫だが、此度の遺物ならば、
その連射精度、安定性、そして彼女の腕前ならば、6発の斉射すら可能とする。
ハンナ
<さっちんアーム>自らの間合いを掌握する、吸着的なぞ格闘術、或いはプロレススタイル。さつき
<モーメント>空中在時、衝撃に寄る攻撃を自らの利用慣性に還元する体捌き。
但し完全には変えきれない。
ねらう緒
<アークモーメント>相手攻撃による衝撃を自らの利用慣性に還元する体捌き。
自身の体格故体重が無いため、膂力とあらゆる衝撃を総動員して身につけた、
粉砕舞踏の練技である。
プレセア
シールダー
<スナイパースリケン>スリケンの投擲の精度が高く、その殆どを命中させる。フジキド
<チャドー呼吸>一定時間特殊な呼吸法を行うことで、生命力と精神力を莫大に
回復させるが、代わりに相応の時間が必要。
フジキド
<例外の波紋疾走>呼吸に習熟し、【波紋】を使用できる。更に光属性の弱点が消滅する。が、
日光はまだ疲れる。
フラン
<見切斬>盗んだ敵の技能の隙を見抜き反応し、無条件で割り込んで受け流し反撃する。
但し自分より技術が劣る相手にのみ強制反応が可能。
皐月
<エクスチェンジ>複数武器を瞬時に入れ替えながら使用できる手品師めいた技能。ルドガー,咲夜
<グローリー>自身が死亡するまで、ありとあらゆる攻撃に怯むことがない、無尽蔵の気合。ルドガー,咲夜
<ハイガード>自身が死亡するまで、その防御が砕けることはない、究極の守り。ルドガー
<ミスディレクション>彼女はあまりにも手慣れた手腕を持つ奇術師である。
ナイフが飛び交う中では彼女に視線を向けられず、彼女に視線を向けるなら
時既に糸は張り巡らされ、糸を手繰るなら、刃は『悪戯に瞬〈ハザマ〉を突き穿つ』だろう。
咲夜
<デフレーションワールド>遮蔽物を封じる檻、其れをありとあらゆる携行物から手繰り作り出す。
時に時空間連結まで利用し作り出される現像は、短剣を投げた場所と直前まで繋ぐ檻となる。
咲夜
<月牙天衝>魔力と棒振りに殺意を通して放つ、圧倒的空圧衝撃波。その威力は構造物を容易に引き裂き、
弧を描いた奔流は、あらゆる敵をなぎ倒し殺戮する。
空圧剣閃のみでこの域に届き得た彼のみの絶技―――其処に魔力を籠めたなら、最早無双だ。
ホロウ
<斬魔剣>武技に洗練し、心技を鍛え、研ぎ澄まされた一撃は夜に溶けて敵を裂く。フィードバックされた侍技能。リンクス
<軍隊格闘術>総合軍事格闘術、ナイフ並びに体術を用いた体術。それを過去の経験と繰り返された戦闘によって
独自に磨き上げている。軍人に必要なのは素早い制圧と自らが無事な間合い、角度の取り方だ。
足立透
<騎士剣術の名残>かつて所属していた『黒騎士』の剣術。其れは忘れず体に刻まれている。足立透
<六刃戦舞>片手に三刃、両で六刃となる小刀と成した、独自の白兵戦闘技術を習熟している。
重心を乗せて放たねばナイフよりも取り回しにくく、単発威力の低い其れを、軽快かつ
強力な切断力で強力な威力を発揮する熟練に彼は至っている。
リドウ
<六刃戦舞>
→<インケニット>
一瞬で重心を下げ、そのまま落下運動を地上に適応し、敵の前で消えたかのように
見せかけ加速―――瞬時に切り裂き、血祭りにあげる。
【六刃戦舞】の基本にして極意、切り裂き魔を現す一連の殺戮動作である。
リドウ
<移動>
<縮地>重心操作を行い、一瞬で最高速に到達する歩法。できない夫
<水月歩法>月に至るための、忍びの技。脆い足場や水面を容易に渡る技術。イタチ,キョン子
<水月歩法:逢魔>月に至るための、忍びの技。脆い足場や水面を容易に渡る。
悪鬼、怨嗟、夜は我が足の味方であり、必要あらばその霊魂すら踏み渡ろう。
アイリ
<月歩>月に至るが如き忍びの技。脆い足場や水面を容易に渡り、空気すら踏み上げ渡る技術。ホロウ,ルドガー
<パルクール>自在に地形を踏み渡り、移動する運動技能。それはさながら見世物にもなりうる。いつき
<奔流拳形>師により直伝の教えを伝授されており、深く鍛錬すればするほど、実戦でそれは
限りない実践系となって具現する。其れは基本にして秘奥の一歩、純然たる体技の魂。
<奔流拳形>
→<縮地>
重心操作を行い、一瞬で最高速に到達する歩法。
<奔流拳形>
→<震脚>
驚異的な踏み込みにより、体捌きを充実、自身の戦闘を有利に運ぶことが出来る。
<奔流拳形>
→<運用機構:武装体術>
バンカー・パワージャッキの運用によどみなく、リアルタイムで同時瞬時に利用する。
それは自らの武装を熟知した証明。
<雷光石火>自身が雷(自他問わず)に触れた時、その速度に相乗して高速で移動する。
其れは最早音速を軽く超え、光に追随する電光と化す。
黒、二コラ
<ファストアクション>敵の存在を確認し、不意を確実に撃てる場合、それを確実に成功させる。イタチ
<アンブッシュ>隠密、不意打ちに手馴れており、暗殺的行動に上昇補正がかかる。イタチ,アイリ
<闇に溶ける刃>隠密、不意打ちに手馴れており、暗殺的行動に上昇補正がかかる。
同時に度重なる殺戮により殺傷行為に何のためらいも抱かず、致死殺生に至るまで
ダメージを調整し、その効力を引き上げる。死んでも尚、殺意は死せず、溶けたまま。
アイリ
<漆黒隠遁>闇に忍び、身を隠す。気配を如意にし、その存在を闇に同化させる技術。イタチ,アイリ
<反動飛翔>銃の反動を最大限に利用して、空中戦を行うことが出来る。ねらう緒
<魔力噴出>魔技の習熟によって、状況に応じ魔力を開放し、様々な形に応用できるようになっている。リンクス,マリア
<魔力放出>常人を遥かに超える魔力を常に開放し、圧倒的身体能力、頑強性、破壊能力をその身に発揮する。
故に魔力は指向性を持ち、破壊力すら応用性の発露にすぎないのだ。
アルトリア,リンクス
<魔力放出>
→<クイックブースト>
魔力放出を応用し、補給なしでも中時間程度の飛行を可能とする。
『剣聖』の児戯から得た応用技術は、飛翔にさらなる出力をもたらした。
リンクス
<魔力放出>
→<二段QB>
更なる瞬間加速、魔力を蒸かした高速旋回を行える。ドヒャア!リンクス
<魔力放出>
→<■い鳥:不死鳥>
戦いこそが我が可能性、その肉体は稼働を想定されるならば不可能はなく、
意志は限界を超えて限界を超える意志力は揺らぎを知らない。
その意志と術式補助は即ち、『術者の負担にならない維持効率』と、
『数回までの再生能力』。
リンクス
<浮遊幽玄>魔力と意志の固着を駆使し、幽体的特性を自らに付着したことを利用する浮遊現象。
其れはまるで空に溶けた幽鬼のごとく、自然体となりて肉薄する。
(※【巨獣形態】『以降』のみ使用可能)
シャルロッテ
<浮遊幽玄>
→<人魔一体>
知己、心通わせた白兵を騎乗させ、機動戦を行うことが出来る。シャルロッテ
<飛翔>其れはただ、翼をはためかせ飛翔する。ただそれだけの動作が、亜音速に達する
鳴動を引き起こすのだ。
ドラゴン
<舞風飛翔>大地へそよぐ風は我らが味方、魔法による風を仰ぐ力が、体躯の飛翔を
容易に実現し、絶大な速度を得る。実質的に【飛翔】の下位互換。
一度力が失われたことにより馬力はないが、持ち前の技術力で出力をカバーしている。
秋穣子
<『瞬歩』>圧倒的身体能力、圧縮魔力の大気放出・足場化により放たれる『早すぎる移動』。
常人では真似すらできず、達人が仮にしたとしても、圧力により自らの肉体をもみつぶして即死するだろう。
ホロウ
<その他>
<触媒加工>心を通わせ、『契約』を結んだ魔物を触媒として扱える。その禁忌的技術は、
現代において少しずつ失伝が進んでいる。
できない夫
<触媒保有>『触媒名(属性)』 .を保有している。できない夫
<彷魔返し>【憑依召喚】及び、その応用行為時、敵の霊体及び精神干渉行為に対して呪殺相殺、
かつ敵の精神にフィードバックして大損害を引き起こす。
狂気に達したその克己は、歪んだ小細工を無に還す。
できない夫
<彷魔興し>敵の霊体及び精神干渉行為に対して呪殺相殺、かつ敵の精神にある程度のフィードバックが可能。
生命の炎は意志の力、歪んだ小細工なんぞ知るか、俺の好きにさせろ!
ハルキヨ
<神格召喚>召喚獣『ガッシュ<■■>(雷)』が【神格】を保有している。清麿
<呪文発動>魔本に記された文字を読み上げることで、複数有る呪文のうちから、
対応された呪文を召喚獣が発動できる。その場合、カテゴリ上は魔法として扱われる。
清麿
<バオウを従えしもの>ガッシュの主であり、そして【バオウ:黄龍】を完全顕現できる資格を有する。清麿
<魔本更新3/5>全体的な呪文数の更新度。未だガッシュの力を引き出しきれていない証拠。清麿
<禁忌保有者>赤い魔本を保有している。関連した知識を引き出しやすくなっている。清麿
<召喚獣保持者>心を通わせた受肉召喚獣・『ガッシュ<■■>(雷)』を有している。
ガッシュとの連携行動において常に上昇補正がかかる。
清麿
<劣化加工>超越規格存在の圧縮触媒化により、戦闘能力が半減されている。ドラゴン
<霊媒技奥>【憑依召喚:OS】を使用可能。
魔器に魔素の機構を宿し、霊的情報を持って機構を、魔導を具現する。
故に単独でありながら鬼を身に携え、霊術の主は武装を旨とする。
できない夫
<未・慣性利用1/2>剣戟の慣性を利用した、舞踏めいた戦闘法。やがてその全貌を掴んだ時、
彼女本来の戦い方に至る。
ネロ
<反動・慣性利用>銃撃の反動の慣性を利用した、大砲めいた戦闘法を習得している。
同時に平衡感覚・耐久力に優れ、自らのバランスを失わない。
<慣性熟知>物体の慣性の知識に熟練している。空間干渉の魔術使用に
上昇補正がかかる。
一方通行
<指向性応用>実戦の数に比例して、魔術の応用範囲が広くなっている。
現状発動可能は【反射】と【圧縮】と【流転】。成長によりさらに緩和される。
一方通行
<粉砕弩王>敵が巨大であるほど、自らの戦術にかち合い、有効打と破壊を与えることが出来る。プレセア
<未・無拍子>心意を練り、気を養う資質。覚醒した場合、敵の音に寄る攻撃を無効化し、更に
若干の気配遮断が可能になる。
流子
<整備技能>最低限の魔道具の整備能力を保有している。加賀
<高次整備技能>高度な銃の整備能力を保有している。ねらう緒,リドウ
<独自斥候技能>事前にスカウトの技能の一連をこなしている。探索技能に補正がかかっている。かっこう
<交渉技能>一連の交渉技能を習得しており、その悪印象すら使いこなす悪辣さを持つ。かっこう
<医療技術>荒療治ではなく、性格な手順で適切に治療処置ができる訓練を施されている。白野
<高次医療知識>高度な医療知識を保有し、その方法と手段に精通している。ピトー
<解体EX>対象機械を一瞬で例外なく解体する。但し接触時間の確保が必要。Dr.ウェスト
<修理EX>対象機械を一瞬で例外なく修理する。但し接触時間の確保が必要。Dr.ウェスト
<即解体修理>対象機械を一瞬で解体・修理する。但し接触時間の確保が必要。エジソン
<操作EX>支配下に置いた機械を例外なく最大技術で操作できる。但し本人の意向により
その戦闘パターンはロマン寄りに強制的に切り替えられる。
Dr.ウェスト
<機体遠隔操作>構造を理解しきった機械を直接接触したものとして、遠隔操作できる。エジソン
<機体操作>支配下に置いた機械を有効な技術で操作できる。リドウ
<直感>敵の攻撃、危機感を自然と予期し、有効に対処できる。
成長するに従って精度も上昇し、自らの才能に掛けあわせ、その
常人の何倍もの波濤となって現れる。
キバオウ
ユウキ
<風読み>空気の振動、匂いを広範囲に渡って検知する。天性の勘、及び鍛えぬかれた魔力感知の才。ユウキ,レキ
<宝玉たる碧眼>あらゆる挙動、予測、特徴全てを看破する、直感と観察・洞察能力の複合スキル。
其れは魔にあらず、ただの瞳に過ぎない。されど、その在り方は
輝き乱反射する光すら見通すだろう。
アルトリア
<可能性の芽:真眼>彼女はあらゆる戦闘経験を以って、敵の勝機、状態、不意打ち、そのすべてを見通し、
思考と思考を超えた本能で対応し、看破する。【直感】の上位互換、完全に鍛えぬかれた
真贋見通す心眼だ。
ブラックホーン
<第六感>とある天性の能力により偶然高まった第六感。それは時折デジャブめいた形で彼女の身に現れる。マエリベリー
<観察力>状況判断と対応・即応力に優れている。適切な行動に補正がかかる。宇佐見 蓮子
<限・観察力EX>自分の興味が及んだ範囲において、圧倒的観察能力を発揮する。
但し其れ以外にはまるで無頓着。
Dr.ウェスト
<洞察力>状況を把握し、ある程度理解する洞察力。不用意な行動を取りにくい。
<状況判断>洞察力と観察眼の複合スキル。その眼は最早獅子のような何か…ビーター?キバオウ,アイリ
<鷲の眼>其れは純粋な眼力。自身の認識する空間の立体把握や、単純な視力の良さにより、
相手動作の見切り、スポットに優れる。
加賀
<鷲の眼>魔術に頼らない純粋な眼力、自身の認識する空間の立体把握や単純な視力の良さ、
観察眼による相手動作の見切りに優れている。
ハンナ
<暗視>吸血鬼特有の驚異的な暗視能力。魔眼にはまだ至っていない。さつき
<空間把握>空間規模の把握。周囲の方角、距離、遠近、それら全てを正確に導き出す。加賀、かっこう、
こなた、レキ
<分割思考>一度に複数の思考が可能。清麿
<罠警戒>野生の勘と主の技能のフィードバックに寄る周囲警戒の技能。リンクス
<罠回避>罠に引っかからず、周囲の不自然な箇所に対し警戒を怠らない。キバオウ
<特定罠解除EX>術式、或いは機械が関わった罠を看破し、可能な場合全て解除する。Dr.ウェスト
<特定罠解除>術式、或いは機械が関わった罠を看破し、可能な場合全て解除する。エジソン,リドウ
<碑文解読>通常の古代文字をある程度解読できる。宇佐見 蓮子,プレセア
<文字復元>古代文字を復元ある程度できる。宇佐見 蓮子
<アイテムゲッター>秘封倶楽部の道楽。気になったものは見つけたくてしょうがない!
時折アイテムを入手できることがある。
宇佐見 蓮子
<マッパー>地形を把握し、地図を正確かつ即効で書き込むことが出来る。宇佐見 蓮子
<魔激撃>魔素体を発破することにより、消耗を大きくして、文字通りの爆発的火力を得る能力。
というか指向性を発揮しているだけで、確かに表面上はかすかに爆発している。
(※【巨獣形態】『以降』のみ使用可能)
シャルロッテ
<植物百科>植物の生態知識に優れており、亜樹人としての各物体の意志取得能力にも優れる。
薬草、食材、植物性毒物の判定から魔法の操作までを、この知識を以って担いあげる。
薔薇水晶
<石の意志聞き>鉱物の声を聞き、相応しいカタチへと加工し昇華させる。鍛冶師技能に上昇補正がかかり、
その成長と晩生を促す。
プレセア
<石工の勘>石造りの人工物の違和感を見ぬくことが出来る。プレセア
<インフラビジョン>闇の中で周囲を見渡す『熱を見極める』ドワーフの眼。
反面、周囲の温度と同化しているものは見難い。
プレセア
<機体改変革異貌>支配下に置いた機械を有効な技術で操作し、特に【優先して寄生型に変更できる】。エジソン
<無限の有名>あらゆる通名を有し、敵対象に欺瞞を振りまく行い。観察力・洞察力無きものに対して
絶好の好機を得、同時に自らは相手のすべてを看破せしめ、不敵な要素にも容易に
対処する。また、敵に対して常に自陣の情報を隠蔽し、安易な情報操作を無効化する。
エジソン
<傾奇者>自身をおかしく見せ、敵対象を油断させる振る舞い。観察力・洞察力無きものに対して
絶好の後期を得、同時に自らは相手のすべてを看破せしめ、不敵な要素にも容易に
対処する。また、敵に対して常に自陣の情報を隠蔽し、安易な情報操作を無効化する。
(※【無限の有名】互換)
天魔
<スティグマ>代償の呪い。自らの■を犠牲にすることで、敵対象に自らの異常を押し付ける。レミリア
<絆の恩恵>自ら(魔王)の眷属、肉親との連携行動に圧倒的上昇補正がかかり、更に
.味方全員が敵の■■■や■■に陥らなくなる、真なる絆の契。
レミリア
<防衛本能>戦闘最初期に味方側に対してあらゆる外的異常に対する免疫を発生させる。レミリア
<血の暴走>自らが損傷すればするほど、攻撃の速度と頻度を加速度的に上昇させる。
血肉が、常に生命力を最大発揮できる状態を維持するがゆえの煉獄。
レミリア
<黒き税課>敵の血肉に宿る力を常に吸収し、味方へと分け与え続ける、祝福の呪い。
兵糧なしでも無限に戦いを行い続ける、軍勢の主の力。
レミリア
<あの丘の向こう>政治・経済学に充実しており、王政を任せても破綻せず、更なる発展へと向かうだろう。アルトリア
<失・絶対切断>敵の鋼すら貫き、その尽くを両断する、極め尽くされたマガマカラテ。
其れは敵の防御を許さず、ただ割かれるのみを至上とする。使用不可。
アイリ
<適応航行>空中移動制御、加速耐久において万全を期している。
それは規格外の戦闘にも対応し切るだろう。
マルガ,マルゴット
<指先技工>指先が器用であり、物理的な工作類をこなすのに大きく手慣れている。
医療行為における外科技能、機械分野などでは鍵開け、ピッキング、時に罠を作り出す。
ピトー
  アヴェマリア
→<天使祝詞>
かつて彼女が存在していた孤児院、”要の神”へと祈る、その信仰心が称える秘語。
彼女は祈りながらその言葉を祈り、謳う。歌いながら戦うことによって己が苦痛を緩和させ、
集中力を高める…それは『祈りが天に届く時、御言の法則に従い活力を得る【聖歌】』である。
(※その際、【狂気耐性も限定的に与えるものとする】)
マリア
<天使祝詞>
→<朽ちた信仰心>
もはや彼女に神に祈る気力はない、己は罪に塗れすぎた。それがために
信仰となる祈りは届かず、【天使祝詞】はただの自己暗示として歌われる孤独の歌。
(※この状態が続く間、【天使祝詞】の効果を無効化する)
マリア
<薬学百科>高度な薬学知識と、適切最適な処方技術を保有している。リドウ、こなた
<ロマン砲>我が苛烈は破壊力、我が衝動は破壊力、我が義務我が権利は破壊力。
其れこそが信念で矜持で、曲がらぬ生き様だ。
(※関連汎用能力を開示表示)
クール
<魔人斬り>敵に攻撃が直撃した場合、時折敵の防御を粉砕してダメージを与える。
成長すればするほど精度も上昇する。
流子
<神官技能>【正統術儀】が使用可能。異端・及び化身に対抗するために身につけた信仰、
それは四年ほどの間封じられていた。

精神・肉体

メモ

<気合>やさぐれてた頃と、姉のスパルタで鍛えあげられた気合。
境地に陥っても諦めることがない。
流子
<気合>新天地にて、命を顧みずやけくそな境地を会得した一種の開き直り。秋穣子
<底力>仲間のためならなんどでも立ち上がる気合と頑丈な身体を有する。清麿
<執念>一度むかついた敵に対しては容赦せず、何があっても怯まなくなる。一方通行
<踏ん張り>自身が地面に立っている限り、そのバランスは崩されることも崩れることもない。クール
<精神力>自らの力を肯定し、とことんまで血肉を貼り通す開き直った精神。流子
<精神力>迷いを振り切り、倦怠と停滞から抜けだし確立した、確固たる精神力。
それは彼に追いつき並び追い越して。自分は大丈夫だと…そう証明するために。
ネロ
<精神力>ナラクの誘惑とソウル精神汚染に耐える精神力。フジキド
<精神力>そびえる敵への備えのため、盤石さを決して崩さぬがための精神の戒めの力。皐月
<精神力>状況に耐え、有意義な状況になるまで耐え忍ぶ精神力。ピトー
<精神力>自らの不遇への忍耐と、逆襲の好機をつかむがための強靭な精神力。リドウ
<精神力>かつての挫折を乗り越え、過酷な真実を前にくじけぬ精神力。キョン子
<精神力>理不尽に近い状況に耐えうる精神力。
彼女は極東のうち一部の見解では忌み子であり、それを理解して尚親に愛情を注がれた。
末那
<精神力>かつての病魔に耐え抜き、克服したことによって得た精神力。ユウキ
<精神力>自らの演奏に支障をきたさず、常に周囲を鼓舞するための精神力。アスト
<精神力>獲物を待ち続け、息と殺気を殺しながら忍び待つ精神力。レキ
<精神力EX>主人公補正めいた謎の精神力。死ぬまで意志の炎が消えることがなく、時折
スキルの限界を超えて能力を発揮、且つある程度自らの人格を保つ超人性。
できない夫
<無尽精神>死ぬまで意志の炎が消えることがなく、時折限界を超えて能力を発揮、そして意志力は絶対に揺らがない。
其れは執念か、それとも無窮たる怨念故か。
できない夫,バクラ
<グローリー>自身が死亡するまで、ありとあらゆる攻撃に怯むことがない、無尽蔵の気合。ルドガー
<繋ぎ直した心>一度へし折れ、粉々に砕かれた心は、現れた『彼』が彼女を人として接し、命を賭して
救い上げ、繋ぎ直された。彼が真摯に彼女に接するならば、それは決して最後まで折れることはない。
ニャル子
<我が戦いは混沌を拓く>其れは運命に抗う意志。しかして覚悟せし希望。
追憶は済ませた。故に我はその先へと向かうだろう―――。
ニャル子
<我が歩みは黄昏を拓く >運命に超える意志、その希望は謳う。追憶は済ませた。祈りは終えた。
私は世界の果てへ行く。大切な貴方とともに、とこしえを忘れず護り抜くために。
すべてを知り尚宇宙の果て、私達の生きる先へ。
【この心は染まらぬ揺らがぬ迷わぬ、不変と愛に生きる】。
(※【宇宙CQC】【バリツ】【グローリー】【確立保証消去】を格納)
ニャル子
<我が愛を無為式に捧ぐ>壊れていようが、狂っていようが、その中で誰がために愛欲を尽くすか、
其れは永遠に揺るがず、彼女は彼に、全てを理解した上でつくし、限界を超える。
ルーミア
<我が道化への愛欲>彼女を愛するものは想像せしもののみ、彼女の存在意義は想像せしもののためのみ、
例えそれが正気を失った亡者の成れの果てだとしても、それに奉仕するのが
道化の道化である彼女の生きがいなのだから。
(※【精神力】、【強靭】相当能力を格納)
 →<カバーリング>
レン
<我が空へと舞い上がる意志>世界を翔ける、はせる意志は、強固な上空を制するために長年磨き上げてきた。
その鍛錬は、今では自らの底力に馴染み、どこまでも並ぶ鋼の意思。
【空中、三次元機動における完全適正、及び専門の反射技能】。
水銀燈
<我が血肉は誰がために>俺は誰のおかげで生き残った。誰のために立ち上がった。
忘れるものか、逃げるものか。例え報われずとも―――男は走り続ける。
(※【精神力】【強靭玉鋼】【気合】を格納)
柊蓮司
<折れぬ心は罪とともに>彼女は、彼女の守るものの悲劇を、自らが背負うことで正当化し、自らを蹴落とし続ける。
守るものが健在であるかぎり、彼女はいくらでも罪を犯し、その上で相応の報いを受ける
ことまで責務とした、強靭な精神性を発揮し、どのような状況でも戦闘を続行する。
―――その前提が整っていればの話だが。
マリア
<月夜を駈けるもの>そこに無用な言葉は要らない。彼女のために尽くすことに、
仲間を、大切なもののために夜を駆ける。その意志は揺らぐことはない。
(※『精神力』『強靭』系統能力を格納)
イタチ
<月を詠む姫>乱れ雪月華咲く卍の丘、彼に痛みの所以を味わった。
逃げることは終えた。今までの怪我と同じだけ死に果てた。
―――なら私には、もうあるがままに付きあえるお前(イタミ)が居る。
(※『精神力』『強靭』系統能力を格納)
クール
<弛まず編み込みし愚直>障害を断ち切り、敵対者の意図を断ち切り、不穏の兆候を断ち切る修羅の刃。
それは愚直なまでに、編みこまれた彼女がほかを断つ。
(【気合】【精神力】【強靭玉鋼】を格納)
流子
<規律に編まれしこの大我>障害を断ち切り、敵対者の意図を断ち切り、不穏の兆候を断ち切る修羅の刃。
それは大義と意志を貫くままに、大我の持ち主が敵を裁く。
(【気合】【精神力】【強靭玉鋼】を格納)
皐月
<心は秘跡の輝きが如く>積み重ねられた神秘は堅く、硬くなった大地を人は幾らでも歩んでいける。
それを真実続ける心の強さを、私達は持っているから。
(【精神力】【強靭】系統能力を格納)
マリー
<心は星の輝きが如く>夜が明けない日はなく、それを信じて人は幾らでも歩んでいける。
それを真実続ける心の強さを、私達は持っているから。
(【精神力】【強靭】系統能力を格納)
蓮子
 シグナルイエロー
<危険信号>
彼女と対峙することすら危険信号、彼女の精神性はゆがんでいる。
『数年前、たった数日だけ出会った戯言使いに入れ込んでしまい』、後に
生命繊維の主に見込まれた、見出され、その精神性はとうの昔に常軌を逸している。
(※【精神力】【精神汚染】【会話不全】【語彙力不足】【グローリー】を格納)
一姫
 ダンシングヒーロー
<洗脳指向思考>
『自らの行動に疑いを持たぬ洗脳指向』。貢献する先にドクター自らを仕向けた、
欲望<エゴ>を無意識下で引き出し、利用されるもの。
其れはひどく滑稽で、踊っている英雄未満の道化に過ぎない。
(※【精神汚染】【強靭玉鋼】【記憶改竄】【精神力】を格納)
暁切歌 月読調
 メインダンサー
<洗脳指向>
『自らの行動に疑いを持たぬ洗脳指向』。欲望<エゴ>を無意識下で引き出し、利用されるもの。
其れはひどく滑稽で、踊っている英雄未満の道化に過ぎず、しかし突き抜け果てた愚直さを有する。
(※【精神汚染】【記憶改竄】を格納)
未来
→<学習戦闘:執念習得>洗脳を介し、短期間で圧倒的速度にて身につけた執念の戦闘知識・戦闘行動能力。
武装に振り回されることのない、相応の武装戦闘法を彼女の脳裏に刻んでいる。
武装の使用能力、白兵技能である拡張鞭尾にまでその学習は及んでいる。
未来
→<響鏡乱舞>広げ得る反射鏡の扇、それを舞い、光を紡ぎ、響かせる舞踏の戦術。未来
→<ずっと私のそばに居て>あなたは戦っちゃダメ、あなたは私のそばから離れちゃダメ、私から目をそらしちゃダメ、
私の声を聞いて、私の姿を見て、私の目を見て、私を感じさせて、私を愛して、
苦しくて恋しくて焦がれて濡れて震えて嗚咽して叫んで涙が出て胸焼けがして心臓が弾んで
―――ずっとずっと、寂しかったんだから…ずっと私のそばに居て?
(※【強靭】系統、【精神力】等々を格納)
未来
<精神汚染:被洗脳>洗脳支配下により、正常な倫理判断能力を失っている。
道徳性の欠如は、必然的に全般的な判断能力も消失する。
【まともな連携や協調性、行動力は期待できない】。
やる夫一行
  ゲ ッ シ ュ
<『強制誓約』:鬼畜王>
吟遊詩人と鬼畜王によって、【鬼畜王に逆らってはいけない】誓約を受けている。
度重なる陵辱と肉体支配によって、その洗脳は相当の深度にまで悪化している。
※だが抵抗により、戦闘時の容赦は若干低減している。
イリヤ
<退廃精神:鬼畜王依存>『鬼畜王』に対し絶大な依存状態に有る。
【依存できる状況下でその精神性は揺るがず、その行動に容赦と躊躇はない】。
かつて身内全員に先立たれ、行方知れずにされ、その失意を鬼畜戦士に付け込まれた。
弱音ハク
<鋼身如実>彼の全身には気力と魔力と鍛錬が行き渡り、鋼にして絶対なる柔軟さを兼ね備える。
それは自らの思うがままに稼働し、心技を体得する体そのものである。
(【※グローリー】【頑強→超頑強(骸殻)】【震脚】【踏ん張り】【金剛真力】【月歩】【縮地】を格納)
ヒズリー
  トレンディ
<第四走破者>
常人には理解できないキチガイじみた精神構造を保有する。
また同時に高度な精神体制を保有し、場の理解力においてある種敏いものが有る。
まぁぶっちゃけて言うと圧倒的なメタ視点なのだが。
(※【精神力】【狂■■制】【気合】を格納)
ネプ
<足早に駆け、強靭に謳え>敵を崩せ、軍歌を掲げ、高らかに謳い、勝利を収めよ。
そのために足早に駆け、千の以前から磨きあげた力で相対しよう。
それが我の礼儀で、心で、誠の真実だ。
(※【月歩】【縮地】【超頑強】【ハイガード】【グローリー】を格納し、【心は絶対に揺るがない】)
ギルガメッシュ
<不屈の闘志>最後まで立ち上がり続けるその闘志は、生きるのを諦めない。
逆境においてその戦闘能力を大きく上昇させる。
<不撓不屈>四肢が欠損しようと、地に打ちひしがれようと、絶望を前にしようと。
彼女は立ち上がり、立ち続け、そして動く。まだ消えぬ自分の今と、仲間の未来の為に。
流子
<情愛不屈>彼は立ち上がる。守るべきもののため、仲間のため、過去に振り回されるような、
そういったものを生まないため、彼は愛が故にその身を呈し、そして例えその身が砕けても、
彼の身体と意志は、崩れることを克服し、戦い続ける。
一方通行
<正気の果ては枯れ落ちず>どんな地平だろうと、どんな衝動と絶望だろうが、彼女は動く、
自らが正気であることが彼との愛の証であり、誓いなのだから。
さつき
<天上天下唯我独尊>あらゆる因果地平において、彼の行動はあらゆる全てに縛られない。
無限に分岐する可能性の塊であり、歩く巨大ドミノ。
Dr.ウェスト
<ギャグ補正EX>自身のあらゆる危機に対して死亡を回避かつ五体満足で切り抜け、
精神干渉に対しては本人が既に狂っているのでまるで通じない。
しかもその影響は味方にとってはいい方向に、敵にとっては
悪い方向に伝播する。
Dr.ウェスト
<野性の摂理>殺戮、及び自身の肉体が屠られることに頓着せず、受け入れて戦闘を続行する。
其処に甘さは微塵もなく、また貞操の問題についても結構緩い
リンクス
<傍観ノ意志霊>【五河琴里】に憑依し、その能力を共鳴させ増幅することで、その生命を保っている。
精霊としての自身用の肉・魔素体は既に消失しており、彼女を媒介にすることで精神体として存在、
彼女の表層心理と意思疎通を測ることによって暇をしのいでいる状態にある。
ハルキヨ
<厳罰我流>我は罪を受けるべき存在、全力で生きとし生けるものを裁く結果が到来するまで、
彼の精神にはまるで動揺隙一つ訪れることはない。さぁ、俺を虫けらのように殺してくれ!!
ハルキヨ
<奔流の意志>己の意志で、肉体状態を顧みず常に戦闘を続行し、鍛え直された意志は、
もはや二度と折れず、激情と共に更なる魔力を引き起こす。
アルトリア
<絶対直立瓦解せず>彼は彼が望む限り膝をつかず、ただ折れず歩き続ける。
彼が目的を持つならば、それは絶対に果たされるまで続くだろう。
白野
<世の中クソだな>彼は世界の悪意を知り、理不尽を理解している。
汚れ果てた世界だからこそ自分はマシだと振舞う、美徳は喜ぶが表面上の善意は価値を見ない。
あらゆる絶望にすらも笑って蔑む。
(精神力の一貫として扱う)
足立透
<比翼の阿吽:蓮子>一心同体、別個の価値観の持ち主のはずの個人同士が、
淀みない連携を持って、合わさりかけられた二つで一つの意志は呼応し、全霊を引き出す。
因果の先を超えて開放された彼女たちの実力は、『二人で一人の魔王となる』。
マリー
<比翼の阿吽:マエリベリー>一心同体、別個の価値観の持ち主のはずの個人同士が、
淀みない連携を持って、合わさりかけられた二つで一つの意志は呼応し、全霊を引き出す。
因果の先を超えて開放された彼女たちの実力は、『二人で一人の魔王となる』。
蓮子
<阿吽の魔王:マエリベリー>一心同体、別個の価値観の持ち主のはずの個人同士が、
淀みない連携を持って、合わさりかけられた二つで一つの意志は呼応し、全霊を引き出す。
因果の先を超えて開放された彼女たちの実力は、『二人で一人の魔王となる』。
蓮子
<徹夜をマネージ>驚異的なまでの精神力を持って、作業確認と気遣い忍耐を怠らない。
その在り方は魔境である闇市を持ってして化け物と言わしめる彼女を補佐する、
これ又化け物の精神。
マルゴット
<徹夜はスポーツ>驚異的なまでの精神力を持って、作業工程と我慢を怠らない。
その在り方は魔境である闇市を持ってして化け物と言わしめる。
マルガ
<倒錯思考:研究肌>自らの研究の成果を発揮させるがために行動する。元は生命研究者だったものが転じて
手段と目的が逆転、『研究成果のために生物を効率よく活かす』『モルモットにする』思考に
取りつかれた。故に星の知恵派の行動方針に完全に賛同している。
メデューサ
<依存存在:追憶不可>自身の上位に位置する母の命令にのみ忠実に従う。
実験の影響で記憶と自立性を喪失しており、根暗な悲壮感と依存症のみを残す。
しかし、戦闘時には歪みは軋識を起こし、該当しないものに暴力を振る舞うだろう。
クロナ
<破壊人格:隷属者>人としてまともな人格は失われている。
実験に寄る快楽に酔いしれ、哀れな狗となって這いつくばり、至高を欲す。
そのために隷属し、命令通りに、其れ以外を意識せず破壊行為に忠実となる。
(※根本的主の命令の範囲の延長性に有る行為しか命令を聞かない)
パンドラ
<我が名は鬼龍院:『絶対服従』>全ての生命繊維の母、彼女は自覚なき躾けられていない
【生命繊維を繰り、圧倒的命令権を有する】。
それは絶対なる『糸を創りしものの本来の適合による支配』、
無防備に過ぎるのならばそれを末端まで支配することができる。
―――我は支配者、我は魔王、原初生命繊維を従えしものである。
羅暁
<修羅の形相>眉間の皺は、真の意味で解けることなどありえない。
修羅はその全てが達成されるまで、死につくすまで不倶戴天に屈せず形相を向ける、
その精神性こそはもはや鬼である。
ビズリー
<モータルの使者>戦闘が収まるまで、あらゆる状況下において戦闘を続行、肉体を維持する。
モータルの無念が最終的に生み出した殺戮存在は、圧倒的精神力と尽きぬ肉体を以って、
その怒りを胸に人間性を保ち続ける。
フジキド
<深層を生き抜くもの>最も親しき友を殺し、十年を異空間にさまよい、以降四十年を絶え間なき騒乱で
その意志を完全に研ぎすませた修羅の魂。
紛れも無い破滅をくぐり抜けた魔人の賢者だ。
八雲紫
<武技獣王>すでに召喚時の能力が生前をはるかに超過しており、増した身体能力によって技術の応用が
可能となっている。成長時の技能習得に圧倒的上昇補正がかかる。
リンクス
<魔技熟法魔>すでに召喚時の能力が生前をはるかに超過しており、増した身体能力によって技術の応用が
可能となっている。自らの能力は生前の限界を超過し、存在力を既に強め固定化。
その過程で知能も人並みになっていたようだ。
シャルロッテ
<悠久武王>竜・人、それぞれの形態で無限に及ぶ戦いを繰り広げ、人智に及ばぬ技術の海を内包する。
その技量はあらゆる戦いに引き出され、あらゆる局面を制する。
ドラゴン
<悠久武王>化生・人、それぞれの形態で無限に及ぶ戦いを繰り広げ、人智に及ばぬ技術の海を内包する。
その技量はあらゆる戦いに引き出され、あらゆる局面を制する。
カーミラ
混沌
ブラックホーン
<悠久武王>鬼・人、それぞれの形態で無限に及ぶ戦いを繰り広げ、人智に及ばぬ技術の海を内包する。
その技量はあらゆる戦いに引き出され、あらゆる局面を制する。
<悠久武王>
 →<完熟武装>
手に馴染み、慣れ、得手とする全ての武装を自身の肉体のように扱える。カーミラ
<悠久闘争>人、魔人、それぞれ無限に及ぶ戦いを繰り広げ、人智に及ばぬ技術の海を内包する。
その技量はあらゆる戦いに引き出され、あらゆる局面を制する。
ギルガメッシュ
<悠久武王>摩耗する記憶と身体状態で無限に及ぶ戦いを繰り広げ、人智に及ばぬ技術の海を内包する。
その技量はあらゆる戦いに引き出され、あらゆる局面を制する。
ユカノ
<悠久武王>
  コザイクムヨウ
→<不殺英傑>
自らの『戦闘スタイル』、【王道たる一撃を必殺の是とする】、王道たる戦いを好む。
その実、圧倒的な能力故に戦闘が大味になっているがゆえ、彼女は英傑を殺さず、英傑の
戦いで英傑を貫き、小細工では英傑を殺さない。
『だが、彼女が英傑だからといって、英傑を殺す戦いで彼女に通じるかは疑問が残る』、それだけの
経験を積んでいるもまた事実である。
ブラックホーン
<悠久慧王>獣・人、それぞれの形態で無限に及ぶ戦いを繰り広げ、人智に及ばぬ技術の海を内包する。
その技量はあらゆる戦いに引き出され、あらゆる局面を制する。
QB
<悠窮確固>彼は覆らず、死しても死なず、あらゆる災禍を打ち砕く。    ジャーム
その果てに裏打ちされた彼の完全に磨かれた精神性――― 狂 人 を超え、狂気を突き抜け、
『それ』は巡って一周の果てに、元の場所に戻ってきた。
できない夫
<頑強>身体が丈夫。負傷がしにくくなり、防御力が増している。
アスト
<超頑強>身体が生半可でなく丈夫であり、軽い事態では負傷も何もない。流子
<超頑強>中途半端な負傷では決して死亡せず、這いつくばってでも生存する。さつき
<頑強>
→<超頑強>
中途半端な負傷では決して死亡せず、這いつくばってでも生存する。(※【万融巨体】個体で変化)カバーズ
<肉体改造>後衛職なのに最前線が出来るまでに鍛えられた鋼の肉体。
普通は召喚士にこんなものはない、いいね?
できない夫
<同調強化:捕食者の虫>寄生型魔導銃による身体能力の強化の恩恵を受けている。
局地的に高めることも可能で、その精度は使用率に応じて更に強化される。
かっこう
      カバーズ
<収奪補給:捕食体>
彼らは取り込んだ人体から生命力、魔力を補給して活動している。
さながら炉心がごとく鹵獲し動かすさまは、下等動物を扱うそれに似ている。
カバーズ
<収奪補給:捕食体>
→<超過炉心>
内部人体を酷使し、力を収奪することで、一時的にさらなる能力の向上を行う。カバーズ
<収奪補給:捕食体>
→<内蔵人体>
彼らは人体を内部に鹵獲することによって初めて活動を維持し、その人体の
生命維持のために呼吸箇所だけは確保している。
空洞部から人体の、その悲鳴に崩れた顔を伺うことが出来るだろう。
カバーズ
<身体調整>被験体として常に裁量のパフォーマンスに調整された肉体は、
常に通常より圧倒的な能力を発揮する。
→<金剛力> →<頑強>
暁切歌 月読調 未来
<天穹航行>『人体を取り込んだまま衰弱死した場合』、生命繊維に戻った上で薄くなり、風に揺られ空へと昇る。
その時の状態は魔力質量で空に浮き、地表上ではヘリウムガスより不自然に軽い。
カバース
<強靭金剛>その肉体は金剛のごとく、頑強で柔く、そして意志のままに死する時まで
問題なく稼働する。
ニャル子
<強靭玉鋼>その肉体は玉鋼のごとく、頑強で柔く、そして意志のままに死する時まで
問題なく稼働する。たとえその身がいくら砕け、千切れようとも。
できない夫,
イタチ,皐月
<強靭弾頭>その肉体は弾頭のごとく、どこまでも愚直に、そして意志のままに死する時まで
問題なく稼働する。たとえその身がいくら砕け、千切れようとも。
かっこう、こなた
<強靭要塞>その肉体は要塞のごとく、頑強で柔く、そして意志のままに死する時まで
問題なく稼働する。たとえその身がいくら砕け、千切れようとも。
シールダー
<強靭獰猛>その肉体は獰猛のごとく、頑強で柔く、そして意志のままに死する時まで
問題なく稼働する。たとえその身がいくら砕け、千切れようとも。
キョン子
<強靭雷鳴>その肉体は雷鳴のごとく、どこまでも輝き、そして意志のままに死する時まで
問題なく稼働する。たとえその身がいくら砕け、千切れようとも。
黒,二コラ
<遡行者>彼は時間を下り、存在因果の固有自我の果てに顕在している。
異邦人であるがゆえの特殊性は、【次元を揺るがされず】。
柊蓮司
<遡行者:弱体者>彼女は時間を下り、存在因果の固有自我の果てに顕在している。
その時空間の奔流の余波を大きく受けており、【その能力は全盛期の数分一になっている】。
八雲紫
<貧弱>耐久力に乏しい。防御力に下降補正がかかる。一方通行
<身体能力不足:児童>未だ齢10にすら届かない子供、育ちきっていない身体は当然、大の大人と比べると脆きに等しい。
年齢相応に貧弱であり、魔力も未だ発展途上である。
健康な発育に期待するべし…だが、将来のAA的に胸囲は怪しい。
末那
<敏捷小童>小柄な体躯を有り余る敏捷性を得ており、圧倒的速さで行動する。
敵攻撃を回避しやすくなり、速度に勝る。
ガッシュ
<柔軟>身体が柔らかい。いざというときの回避行動に上昇補正がかかる。キバオウ
<豪腕>驚異的な腕力を保有する。近接戦闘において上昇補正がかかる。ネロ
<剛腕>とにかく力が強い。四肢を使用する攻撃に上昇補正がかかる。流子
<金剛力>圧倒的体力と膂力等を有し、さらに攻撃の破壊力に上昇補正がかかる。ネロ
<金剛力>
→<不動真力>
圧倒的体力、膂力、筋力、強度を誇る肉体は、その破壊力を圧倒的なものとする。
それは揺るがず、揺らがず、ただ周囲を揺るがす不退転。
完成され、大地に癒着された半身を誇るものは、ただ破壊を振る舞うだろう。(※【万融巨体】個体で変化)
カバーズ
<器用秀才>種族か才覚か。その器用さは練武にも反映され、適所適所で剛柔を調節する。プレセア
<真髄たる魔力>驚異的な魔力量を有する。大規模な魔法的行為において、
圧倒的継続力と効果を発揮する。
神格保有者
<限定:真髄たる魔力>驚異的な魔力量を有する。大規模な魔技的行為において、
圧倒的継続力と効果を発揮する。
それはリンカーを含め、一時増強によってもたらされた一瞬の全盛。
ビズリー
<恐慌たる魔力>驚異的な魔力量を有する。大規模な魔的行為において、
圧倒的継続力と効果を発揮する。その覚醒は、彼女が【秘具】と向き合うことで
初めて全霊が発揮される。
ニャル子
<飽和練魔>圧倒的魔力効率、魔力量を両立し、ただの人でありながらにして人外に匹敵する能力を持つ。
過度の魔術行使に体が追いついてしまった先、本来生きているか怪しい生存者。
クール
<血中カラテ>体内の血中カラテにより、肉体と武具を補強し、クナイダートを生じさせる。
攻防力に上昇補正がかかり、クナイダートの弾数を無限にする。
イタチ
<瞼の未熟>カラテの必須量が、万華鏡の負荷に追い付いていない。
万華鏡写輪眼の能力に多少制限がかかっている。
イタチ
<生命天響>血中カラテを成長とともに雄大にさせていく、晩生の士。
万華鏡の制限を成長とともに徐々に緩和し、血中カラテを更に増大させる。
イタチ
<心の力>赤い魔本の力と自らの精神力を掛けあわせることで、膨大な魔力を発揮する。
触媒を通しパスを純化することで、直接発揮される魔力供給の証拠である。
清麿
<激情>本気でキレた時、凄まじい量の魔力を発揮する。元来それなりにおおきい魔力保有の器。清麿
<竜闘気>最上の竜人、及び竜の騎士が所有する闘気。但し、ヒトの体躯をある程度維持していないと
応用はできず、単なる身体強化にとどまる。
攻性防壁、装備の付着強化、圧縮衝撃等、その能力は多岐に、強力にわたる。
ドラゴン
<竜闘気>
→<フラットホバー>
竜闘気の放出運動量によって水上を自在に浮いて滑走する。
【通常ならば単なる放出に留まる応用以下の行為を、純粋に技術にのし上げている】。
レモラ
<竜闘気>
  テイルドラグーン
→<竜 頭 竜 尾 >
自らの尾部から、仮想展開した頭部を展開し、【竜人時の咆哮可能化と、
重心操作の精度向上】を実現する。最前で頭を無為に使うから蛇尾となるのだ、
故に頭を後で使う。サブウェポンだからこそ意味がある。
レモラ
<劣化思念>死亡後の霊体化及び長期の残留放置により、戦闘能力が半減されている。スケィス
<不滅なる魔霊>戦闘が収まるまで、あらゆる状況下において戦闘を続行、肉体を維持する。
それは死すら超越し、浄化以外に寄る因果に及ぶ消滅にすら応じない。
スケィス
<限定・狂気耐性>特定存在に対する狂気耐性。尚、高位存在には未だ通用しない。化身遭遇者
<狂気耐性>正気度判定を省略して確実に行動する。少数
<限定・狂気耐性(?)>特定存在に対する狂気耐性。尚、高位存在には未だ通用しない。
…どうやら、何かを掴みかけているようだが…?
蓮子
<特異点>詳細不明。(※時空、亜空間耐性を有する)マエリベリー
<不老不死>しかし、未だただの吸血鬼。あらゆる要因による老化を無効化し、常に肉体を再生する。
但し蘇生に相当するまでには至っていない。
さつき
<不老不死>読んで字の如く。あらゆる要因による老化・根本的弱体化を無効化し、
特殊な儀礼的方法以外での死因を無効化、同時に完全蘇生する。
但し、完全蘇生の度に生命力を一時的に消耗する。
フラン
<不老不死>読んで字の如く。あらゆる要因による老化・根本的弱体化を無効化し、
特殊な儀礼的方法以外での死因を無効化、同時に完全蘇生する。
レミリア
<跋扈悪魔>高い身体能力・再生力を有する。吸血鬼の身体能力は、多種族のそれを凌駕する。さつき
<凶暴悪魔>圧倒的身体能力・飛行能力・再生力を有する。自ら鍛えた技術と支配せし空間のオドと
一体になり、人智では困難な領域での活動を可能とする。
フラン
<超能悪魔>圧倒的身体能力・飛行能力・異常耐性・再生力を有する。自ら鍛えた技術と支配せし空間のオドと
一体になり、人智では不可能な領域での活動を可能とする。
レミリア,
エルクレス
さつき,忍
<超能王権>圧倒的身体能力・飛行能力・異常耐性・再生力を有する。自ら鍛えた技術と支配せし空間のオドと
一体になり、人智では不可能な領域での活動を可能とする上、致命傷以外は最早無傷も同然である。
【バオウ・ザケルガ対象スキルにつき開示
ガッシュ
<不滅なる存在>戦闘が収まるまで、あらゆる状況下において戦闘を続行、肉体を維持する。
それは死すら超越し、因果に及ぶ消滅にすら応じない。
レモラ
<オールキャンセラー>外傷を除く、あらゆる異常に対し気合で無効化して行動する。Dr.ウェスト
<超小型体躯>小柄故当たり判定が非常に小さく、回避力が上昇する。反面重みが無いため破壊力や
重みが乗りにくいが、追加で鍛えられた技術で補われつつ有る。
リンクス
<出力不足>召喚士の実力不足により、神威体躯への変転が不可能になっており、かつ
竜人としての戦闘力も想定より低くなっている。
ドラゴン
<劣化維持>超越規格存在の強制的な存在維持化により、戦闘能力が半減されている。ガッシュ
<記憶喪失>何らかの要因により記憶が欠落している。
本来有するべき悠久の経験は生かし切れず、地を識るその智慧もごく一部しか発揮されない。
ガッシュ
<カリスマ>常に味方の士気を最大に維持し、条理を超えた戦力として我が元に従わせる。
【超常的魅力性】の下位スキル。
皐月
<入門者>時が止まった世界において行動が可能。BB
<術法不全者>自分一人では殆ど魔術・魔法を使用することが出来ない、先天的な『魔技不全者』。ルドガー
<術法不全者>
→<奇なき奇の限界>
人族の限界に到達しており、彼が彼であるが故、コレ以上の成長を望むことは出来ない。
彼は『魔技不全者』であるが故に、肉体が生身のまま人外に及ぶことはないからだ。
ルドガー
<源心憑依>彼の属性は妖刀に寄る侵食にて『幻・元』に変質特化している。
尚、他の属性性質は喪われてはいない。
できない夫
<無属性(偽)>無属性以外の魔術を習得していないが、全属性に対する素養を有する。できない夫
<全属性>すべての属性に対し例外なく素養と熟練を有する。カーミラ
<専心相対>その覇気により、あらゆる戦闘前の不意打ち、欺きを許さない。タキオン
<感情不理壊>彼には人の心の一部が共感出来ない、故に理性で判断する、理屈で歌う。
それは時にして痛すぎる正論となり、故に正しく振舞える。泣き喚くよりやることあるっしょ?
足立透
<魔装封印>彼女は自らの力の、その一定から先を封印している。
其れを開放した時、純粋魔人中でも最悪たる災厄を垣間見ることになるだろう。
ルーミア
<無間還元>闇を自らの肉体に直接形成し、純粋再生する。
練技と合わさり、自ら肉体改造され尽くしたその体、既に闇の権化である。
ルーミア
<輝ける災害>彼たる理不尽は、他者の都合など解せず、ただ己のエゴのままに揺るぎなく行動する。
手段も何もかもどうでもいい、彼には結果さえ輝いていれば栄光となる。
エルクレス
<弛んだ熟練の肉体>魔剣カオスによって常に生命力を収奪される身、鍛錬をサボればたちまち
その身体能力を下げていく。しかし一度到達した武芸の高みまでの感覚は
健在であり、『一度鍛錬すればその域まで直ぐ様力を取り戻す』。
(※現在最大段階)
やる夫
<メガボディ>15mの巨体、本来機械としてそう安々と顕在を許されない巨大なる兵隊。
かのエジソンですら建造に年単位を掛けた物体構造を、かのものは神格兵装の絶対強度にて
容易に制動する。
無論、その質量・重量・速度によって生み出される破壊は凄まじく、あらゆるものを蹂躙する。
クレイン, トータス
<自己定理存在>自己を量子俯瞰観測によって自己定義している、神に等しき叡智を保有するもの。
故に時の狭間でも消えず意志を保ち、時空のゆらぎでさえ消滅にはかなわない。
しかしきゅうべぇは相応しい神ではなく、故にこの状態を保ちながら本体を具現することが、
後の休眠へのリスクと時間を肥大化させることとなる。
QB

学習

<受講習熟>優秀な師の教えを受けている。特定のスキルに上昇補正がかかり、
条件を満たした時、特定の成長スキルを限界を超えて成長させる。
できない夫,
マエリベリー
ユウキ
<剣聖脳裏>『聖剣使い』の剣術を脳裏に記憶している。剣技においてのあらゆる判定に
上昇補正がかかり、特定の成長スキルを限界を超えて成長させる。
ネロ
<狂王たる教皇>狂気の魔導書を所有している時、【完全無詠唱】と【極限連射】を取得しているものとして扱う。
及びその魔導書に対応した属性の攻勢魔術を無条件で基本修得し、
方陣応用を容易に行うことが出来る。
ニャル子
<被・格闘指導>師により構えと特定の技を伝授されている。拳術の成長と判定に上昇補正がかかる。
<技能半濁>しっかりと対象のワザマエを見やる余裕がある時、時折執念で敵の
能力を若干学習する。
イタチ
<超回避>自分の身体が追いつく限りにひたすら敵の攻撃を回避する。
その域は無意識の天鱗、偏った超絶経験の覚醒。
【一部能力が超経験仕様として扱われる】。
キバオウ
<超反応>あらゆる状況からの不意打ちに気づき、其の全てを対処に費やす。
不敵な要素に対して決して不利な状況を作らない、偏った超絶経験の覚醒。
【一部能力が超経験仕様として扱われる】。
キバオウ
<技能胎動>自らの道のきっかけ。特定のスキルに上昇補正がかかり、
条件を満たした時、特定の成長スキルを限界を超えて成長させる。
ねらう緒
<禁忌保有者>赤い魔本を保有している。関連した知識を引き出しやすくなっている。清麿
<大器晩成>明確な師はいないが、器の大きさに加え、多大な努力を惜しむことはない。
特定のスキルに上昇補正がかかり、条件を満たした時、特定の成長スキルを
限界を超えて成長させる。
清麿
<大器晩成>器の大きさに加え、多大な努力を惜しむことはない。
特定のスキルに上昇補正がかかり、条件を満たした時、特定の成長スキルを
限界を超えて成長させる。
ユウキ
<大器晩成:血統>明確な師はいないが、その器の将来性は凄まじく、彼女自身の要領も悪くはない。
特定のスキルに上昇補正がかかり、条件を満たした時、特定の成長スキルを
限界を超えて成長させる。
それは退魔たる『両儀』、最近まで破滅を避けていた魔眼の血統の成果。
末那
<成長限界>人族の限界に到達している。コレ以上の成長を望むことは出来ない。ルドガー
<一念発起>欠点を常に見直し、自らの成長につなげる意志の力。
成長による能力の充実が加工補正される。
<観測者>???(※【無窮ノ観測者】の下位互換、成長補正を有する)マリー
<無窮ノ観測者>彼女は『観測者』であると同時に、その恩恵を最大限に活かした傍観者ならざるもの。
全ての事象、魔導魔技を見切り、やがて己の血肉として習熟し、大成するだろう。
(※【観測者】の上位互換、膨大な成長補正を有する)
マリー
<ふさがり覆うもの>彼らは習性として『人を囲む』。数があるならば包囲し、打撃で叶わぬならば
握力で握りつぶし、自らの糧にするために手段を選ばない、本能の輩。
カバーズ
<学習戦闘:執念習得>洗脳を介し、短期間で圧倒的速度にて身につけた執念の戦闘知識・戦闘行動能力。
武装に振り回されることのない、相応の武装戦闘法を彼女の脳裏に刻んでいる。
武装の使用能力、白兵技能である拡張鞭尾にまでその学習は及んでいる。
未来

練技・心技

メモ:『練技』

メモ:『超経験』+心技


<練技:禍津洗剣>狂気に浸り続けたうえで其れを踏み越え、妖刀の侵食も相まって会得した剣術。
剣技にもはや躊躇いはなく、血染めに為ることを厭わず、怨嗟を喰らい蹂躙する。
生物に対する殺傷力を極限まで調整し、そして問答無用で殺し尽くす。
そして【その『剣』は怨念を、霊魂を力に変え、剣に収め波濤を鎮める】。
本来、『正気を失った暴虐の者が人外化生に至る手段の一つ』だが、これは其の例外。
できない夫
【経憶斬】切り結び、響き打ち合わせ、そして折れず殺意と剣閃を磨き上げる。
刹那<いま>を以てその戦いの中で鍛えあげる克己武神に至る習熟剣。
その剣戟が多く長く刻みつけられるほどに、その全てを『憶えて』ゆく。
できない夫
<練技:霊断剣>魂を禊ぎ、汚染を振り払う肉体を紬ぐものが会得する剣術。
剣技に汚染を許さぬ概念の礼を乗せ、聖なる理をそのままに
霊体に対する浄魂力を極限まで高め、払い召し上げる。
【その剣は霊を払い、斬る前に穿ち、正常化する】。
ネロ
<練技:相面>其れは隠密の技。其れは枝分かれした気配。大気に交わり、霧が如くその存在感を
霧散させる。彼の無意識はこの業を維持することに専心され、またあらゆる状況で意図して
その存在感を操ることが出来る。彼は無為を熟達し、視界に入ってもその存在に気づくものはいない。
(└→要するに?→回数の多い白面のような何か)
スケィス
<練技:結び眼>元・幻属性に対する干渉減少を見抜き、視界外からも対応する事ができる。
同時に視認時に対象存在の特定の限定的関連能力を判別可能とする、
洞察力と観察眼の複合…其は特異点によって積み重ねられた因果と重なった、
異能の一つの結び目。その性能は、或いは魔眼に匹敵する共明らかに。
(※その他様々な把握能力、『神格』『化身』『違和感』『異界』『弱点』『安置』『正体』の看破等を一斉内蔵)
 →<地脈礼賛> →<摩天楼>
マエリベリー
<練技:星月見分>星を時間に、月を居場所に、その法則を理解し、刻んだ記憶を成果に昇華するもの。
夜天下に時刻と居場所座標を認識判別し、空間把握力と知識量、揺るぎない導きを以って、
その術理に磨きをかける―――『弩きし炎』と同じ領域に、彼女は足を踏み入れた。
(【時刻把握】【居場所把握】【規格外空間把握】を格納、更に、
【1動作時に行う複数術を、全て1動作以内に併合して処理する】ことができる)
蓮子
<共技(ミラーリング)>転用の『異能』。本来は真似から派生した一芸にすぎない。
観察した相手の技を「真似」し、かつ自身が運用しやすく適用する異能。
その範囲は何も武芸に留まらず、敵の術式すら一時的に「盗んで」しまうほど。
其れ即ち【見稽古】であり、彼の体質が不自由でなければ、とうに人を超えていただろう。
ルドガー
→<練技:闘気術>闘気、魔力以前の生命を如意に扱うための肉体改造、及び技術。
通常人は魔力を練ることを優先するため、この領域に正当流派はほぼ残らない。
不能者か、一周回った怪異者のみが、この源流に行き着くのだ。
元々は『大魔王』が有していた技術。
ルドガー
<練技:朧>覇気と体術を組み合わせ、霞が如く敵に自らの位置、行動を錯覚させる神業。
本来一部の最上級の忍びが会得するような極地だが、彼のそれは亡き兄の技である。
ルドガー
<練技:殺人ドール>其れは覚醒した狂人性、精神性、殺戮喜劇の幕開け。彼女は冷酷に全てを処断する。
肉体の限界を常に凌駕し、本来有り得ざる自らの持つ技能を再奥にまで引き上げる極限の
戦闘駆動、心意、致死への年季。あまりにも早く外れたタガの成れの果て、魔王の血の最奥。
(※メイン職業技能の超段階向上、【超経験】互換及び『心技』以上の早期確立、精神力の強さ)
咲夜
<練技:風鷹閃羅>其れは風を感じる感性に優れ、風とともに歩むもの。
極限にまで冴え渡った空気への知恵と工夫と技術は、自然に生きるため、
闘うための結果を追い風に渡り、加速する。
偶然ながら同様技法の習熟者に、とある神父がいるとかいないとか。
ハンナ
<練技:風鷹閃羅>
→<風読み>
空気の振動、匂いを広範囲に渡って検知する。ハンナ
<練技:風鷹閃羅>
→<風翔け>
空中において風の流れに乗り擬似飛行状態となる魔術、正しくは滑空である。ハンナ
<練技:風鷹閃羅>
→<風速装>
自身への大気を常に進行方向の『追い風』として判定する。ハンナ
<練技:風鷹閃羅>
→<風踏み>
空に空気の足場を生成する魔術、風翔けと併用することで戦闘中、地に足をつけないこともハンナ
<練技:風鷹閃羅>
→<風飛び>
風で自分の動きを補正、強化する加速魔術。ハンナ
<練技:黒騎士の剣"皆伝">遺失されたはずの伝説の剣技。古代に喪われた閃剣。
払われた障害は風化し、水月は割れ、その後に風情を残すのみ。
是空を全て見通し、見切り、穿ち、斬り、その場に何事も能わず。
【剣術の基本を最大の是となし、其れは決して裏切らない】。
ギルガメッシュ
→<瞬戯間突>盗んだ敵の技能の隙を見抜き反応し、無条件で割り込んで制圧する支配奥義。
厳密には『無条件でないと過大なる条件となる』一撃である。
【瞬戯突】の上位互換。『二段上の可能性に時として行き着く』。
ギルガメッシュ
<練技:黒騎剣>遺失されたはずの伝説の剣技。古代に喪われた閃剣。
払われた障害は風化し、水月は割れ、その後に風情を残すのみ。
是空を全て見通し、見切り、穿ち、斬り、その場に何事も能わず。
 【剣術の基本を最大の是となす】
長谷部
アルトリア
ロラン
<練技:無尽全斬>???クラウド
<練技:旋闘術>???雛,ラゼンガン
<練技:無窮真眼>???ブラットレイ
<練技:殺気網羅>あまりにも濃すぎる殺気が、敵対者に正対距離での読み合いを封じさせる。
彼が磨きあげたのは殺気の刃、敵対者を選別し、その上で残る強者のみを
切り捨てるためのもの。純粋な対応力の高さ、剣技でなければ彼は窮せない。
→<瞬戯突>
宗次郎
 エコノミック・マギ
<魔 技 節 絶 技>
精霊としての魔技感覚、人の用いる詠唱の術の利点を知り尽くし、互いの長所を
用いて、器用貧乏以上の性能としての魔技を紡ぐ。反面、精霊としての術の無詠唱という
利点は、この魔技を使う際はかなぐり捨てることとなる。
秋穣子
<バリツ>
→<練技:無間武闘>
【バリツ】の保証効果を武装にも最大限に活用することができ、
【それら全てに必殺の技術と技能を持っている】。
それは悠久に及ぶ闇、混沌との戦いの末。無間に圧縮された内部時間をもがいた
十年の集積。残された肉体と知恵と経験は、魔人の身でも再現が可能であった。
カーミラ
<練技:闇花迅鬱>彼女は闇の尊さを知るつくし、其れとともに生きてきた。その感覚を忘れぬがため、
闇を以って彼女に肉薄する行為は、その全てを自らの血肉に還元される。
即ち、【不意打ちの類を無力化し、闇属性の攻撃はエネルギーとなる】。
ルーミア
<魔器開放>
→<練技:倒塵破芥>
其れは絶倒、否、絶下の剣技。剣の強度と、彼の執念を持ち成し得た
狂気の技。彼流の理不尽を打倒する、その手段は『下げる』ことにほかならない。
魔技を併せた剣の振り下ろしが、【彼が斬れうるものを下に流し墜とす】。
この一刀のみは、あらゆるものを下げるが故、上は居ないのだ。
柊蓮司
<魔法使い>
→<練技:魔陣凍身>
遠回しな離れ業、『魔法を完全に術式で制御した』、本来であれば一騎当千の
上級魔人の果てや、極め尽くした精霊でしか成せない業によって形成されし凍気纏いし体。
其れを成し得たのは執念と、正しき写本と、何より彼女の苛烈すぎる生涯の裏付け。
それは【余りにも強固なる硬度と、それにして人の身の柔らかさで稼働する】魔法体質。
際尽くされた其れは、非戦闘時において、ほぼ一般体温の若干下での稼働すら実現する。
クール
→<練技:魔陣凍身>
→<反氷雪月華>
接触した敵に対し反応して氷の魔力は、外気を侵食し、その勢いのまま一瞬で氷結させる。
その結末はさながら華の如く、苛烈なる過剰凍結で死に果てる。
クール
→<練技:魔陣凍身>
→<氷結真陣>
法陣と結合し、共振させる魔法力場。それは段重ねまでした方陣にすら浸透し、
決して砕け得ぬ耐久力と、字面と同等の自身の固定化を与える。
矜持と同等の礎が生んだ、彼女独特の技巧。
クール
→<練技:魔陣凍身>
→<透装凍身>
その身の圧倒的硬度は、充足した魔力によって運動力を得た魔法力場が糧。
方陣にその魔力を向けていない時のそれはさながら反射鏡であり、戦闘時の
防衛本能は、立ちふさがる全てを拒絶し、零に返す。
クール
<透装凍身>
→<超頑強>
中途半端な負傷では決して死亡せず、這いつくばってでも生存する。クール
<魔法使い>
→<練技:風神>
即ちモーメント、重心を自在に操り、荷重を引き寄せ自らの重みに転換し、虚空を舞う。
それは神々しきまでの舞踏の体現、本来空を飛ぶのみの魔法の補助では実現できぬ、
我流によって独自に編まれし風乗り巴撃つ円舞である。
(※【無限円舞】【強靱金剛】【空間把握】【風乗り】【月歩】【縮地】を格納)
霊夢
<練技:風神>
→<『天覇風神脚』>
莫大なる魔力の過剰出力と助走によって加速、無理やり体幹と魔法で
空気抵抗ごとすべてをねじ伏せ、風を踏み越えた後に彼女は自らの足を槍と成す。
ただ一点に猛々しい龍に等しき破壊をもたらす一撃は、天を陥すに相応しい。
霊夢
リアルインパクト
<練技: 玄闘舞踏 >
体術を要に、あらゆる三次元機動と体術の負荷に耐える体捌き。
空中からねじ伏せる一撃は、柔軟ながら派手に存在を蹂躙する。
(【反動飛翔】【無限円舞:攻勢限定】【演舞銃撃】【強靭弾頭】を格納する)
ねらう緒
<練技:装創単唱>魔素体武装を構築・具現する錬鉄の職人、『特定文章によって引き出された』
高度詠唱暗示によって硬度の武器を瞬時に現出・使用する。
【『因子』の武装具現によってそれらはさらなる追加効果を帯びる】。
(※【憑依体験】【理念把握】【構造理解】【武装卿】を格納)
イリヤ
<練技:装創単唱>
   アンリミテッドブレイドワークス
→< 無 限 の 剣 聖 >
『限定型』『空間形態』の【神格結界】であり、【装創単唱】と連動し、武装の貯蔵元
となっている記憶の錬鉄場、無限に廻る歯車の丘。
武装の具現に消費と詠唱を伴わず、無限にうめつくされた剣の丘が
敵対せしもの全てを蹂躙する。
→<無限の剣聖>
イリヤ
<練技:召喚効権>???赤馬零児
<練技:発火唯魔>???黒桐鮮花
<練技:空気抱擁>???赤座あかり
<魔力放出>
   エンハント・ドレッサー
→<練技:完膚魔>
純粋たる破壊放出は、圧倒的物量、質量、斥力、頑強、血肉となる。
波濤の触れたる敵のマナが及ばなければこれを霧散させ食い尽くし、物理的衝撃に魔技的破壊を
生み出すも思いのまま。何故なら、存在の海とは、虚無を自己実現させて維持するものだからだ。
コレ以上の細工など必要のない基本の極みである。
ブラックホーン
<心技:存在律足>その意志と戦闘技術、そのものが強力な武具であり、それは油断なき軍場の
覇者となって戦場に具現、敵の攻撃を見切り、不意すら対処し、己の経験の血肉のイドとする。
強大戦闘補助、及び不敵な要素に対する最適行動を取ることが容易である。
上位級
<心技体:存在の具足>その意志と戦闘技術、そして肉体そのものが強力な武具であり、
油断なき軍場の戦神となって戦場に具現する。
強大戦闘補助、及び不敵な要素に対する最適行動を取ることが容易である。
上級魔人並
三大魔王級
御使い
<心技体命:波濤存在>その意志と戦闘技術、肉体、そして命そのものは、もはや比較することさえかなわない。
それは不退転の軍場の戦神となって、全ての流れを支配する。
強大戦闘補助、及び不敵な要素に対する最適行動を最有効打で執り行う。
世界最強級、
ギルガメッシュ
ブラックホーン
<擬・心技:刹那>武技の慟哭。その叫びに向き合うと決めた決意。そして、それを証明する愚直、覇気、
そして不倶戴天へ至る技の覚醒。敵の攻撃を見切り、不意すら対処し、己の経験の血肉のイドとする。
成長する強大戦闘補助、及び不敵な要素に対する最適行動を取ることが容易になっていく。
限定的に妖刀を用いる者に必要な真の力であり、発動時、同時に一時的に【擬・超経験】を発現する。
できない夫
<擬・心技:悠久刹那>武技の慟哭。その叫びに向き合うと決めた決意。そして、それを証明する愚直、覇気を持つ。
彼の者不倶戴天の業なり。敵の攻撃を見切り、不意すら対処し、己の経験の血肉のイドとする。
強大戦闘補助、及び不敵な要素に対する最適行動を取ることが容易に、圧倒的となり、なり続ける。
妖刀を用いる者に必要な真の力、其れを完全に成立させている。
できない夫,
リンクス
<超経験>今までの過酷な戦闘経験から、全ての敵に対して自らのペースでの戦闘が可能上位級、
ランク【S++】以上
<不倶戴天の悪魔>彼は時に非人道的行為に着手することもいとわず、奇襲に対しても最適に対応する。
彼はあらゆる状況で敵が不利になるよう分析観察を怠らず、
彼は人に悪魔と貶されることを良しとし、身体にまで意志を刻んで跋扈して動く。
【超経験に互換した活動を可能】とし、代わりに彼に対する初見人物の印象が悪くなる。
彼は無益な情を好まず、無益な動揺を許さず、無益な死そのものを許さない。
かっこう
<血肉骨貫鏖人>彼に意志はなく、されど闘いぬいた骨と染み付いた血肉はここに有り。敵が彼方に有ろうと、
.我は不倶戴天たりて自らを貫く。※【超経験】と同補正を得る。
ホロウ
<精霊姉妹:混合夢創>姉妹が両者揃っての協調性、一糸揺るがぬ阿吽の呼吸は、不退転となって
戦場に屹立する。条件達成時、『両者の力は一つに扱われ』、その不退転の様は
【超経験】【心技体】互換として扱かわれ、【摩天楼】の使用不可制限を解除する。
しかし、これすらも全盛期にしてみれば指先程度。
かつての大地の神は、両者揃うことで歴戦の王に匹敵しうるものであったという。
秋穣子
<生命不諦の魂>彼女の流儀と歌の想い、信仰が一つになり発揮される、それは肉体限界を凌駕する
【『壁』を超える】修羅の戦神となりて、戦場へ舞い降りる。
(※【生命祝詞】効果中、【超経験】と【心技:存在律足】の互換能力として扱う)
<相克武技>それはあらゆる敵に相克する、並び立つ武勇。
一割程度の最低戦闘行動保証率を所有し、音速相手では揺るがない。
上位級
<技奥武臣>それはあらゆる敵に相克する、並び立つ武勇。
二割程度の最低戦闘行動保証率を所有し、光の速さ相手でも反応する。
上位級
<技匠武神>???(三割程度の最低限の戦闘行動成功率を保有)ブラットレイ,
二コラ,
クレア
<守護阿修羅>其れは誓い、決意、譲れぬ思い。そのためならば、彼女は修羅となることも決して厭わない。
故に、【音叉無拍子】と連結して、純然たる体技を持って味方を守護し切る。
即ち守勢に回るとき、一割程度の最低戦闘行動保証率を所有する。
流子
<因果横槍の歪>其れは願い、理不尽に抗うため英雄譚に憧れてものがたゆまぬ鍛錬を続けた証、剣戟。
王道の志故に、其れは理不尽への横槍となる。
一割程度の最低戦闘行動保証率を保有し、速度を以って正攻法を制する。
水銀燈
<相克奔王>それはあらゆる敵に相克し、その上で鏖殺する、焼きつきし戦闘方法、体術の権化。
一割程度の最低戦闘行動保証率を所有し、音速相手では揺るがない。
理性がなくとも本能は戦場を支配し、蹂躙する。
闘いに不要なものを切り捨て、なお残るものこそが怨敵を殺すのだ。
ホロウ
<乱心悪鬼>一割程度の最低限の戦闘行動成功率を保有する、正しく欲望の鬼。
乱心せし悪鬼は、有象無象では止められない。
エルクレス
<支配者の暴力>圧倒的なまでに愚直な一撃、されど実力と条理を理解して尚振るわれる力とは、
何も知らぬ暴力とは一線を博す、純然たる実力そのものとなる。破壊を知りし破壊力が極まれり。
一割程度の最低限の戦闘行動保証率を保有し、その暴力的性格のままに力は振り下ろされる。
羅暁
<皇帝特権2/3>『概念型』『材質形態』の一種の権能、強大概念補助の【神格兵装】の『一つ』。
其れは皇帝足り得るものが持つ才であり、神威をもって昇格化された理不尽の象徴。
足りぬ叡智を、軍略を、経験を、剣閃を、威風をその血肉に刻み込み、所有の主張を
過大解釈して扱う強大補助であり、ニ割程度の最低戦闘行動保証率を所有する。
ネロ
<輝憶波濤>我らは恐れない。破滅を知り、破滅を紡ぎ、一度完膚なきまでに散っても、我らはここに戻ってきた。
取り戻した記憶は一度加工され、故に焼きつき、【古きあの『記憶』を見稽古と成す】。
また、二割程度の最低戦闘行動保証率を所有し、光の速さ相手でも反応する。
追憶の果てに手にしたものは、果て無き希望なのだから。
できない夫
<輝憶波濤:映し身>我らは恐れない。破滅を知り、破滅を紡ぎ、一度完膚なきまでに散っても、我らはここに戻ってきた。
主を迎え終えた彼女は、遂に羽撃くことを可能にし、【主が古きあの『記憶』を見稽古と成す】。
また、二割程度の最低戦闘行動保証率を所有し、光の速さ相手でも反応する。
リンクス
<惨壮修羅の人刀>最前線において極限まで研ぎ澄まされた刃、置いて尚現役を貫き通す修羅の刃は、尚その輝きを失わない。
また二割程度の最低戦闘行動保証率を所有し、光の速さ相手でも反応する。
例えその先に死が有ったとして、次の瞬間には剣戟でそれを切り拓く。
(※【ハイガード】【強靱玉鋼】【鷹の目】【瞬戯突】を格納する)
ヴィザ
<鬼巫女>敵対するものは問答無用でぶちのめし、自身に立ちはだかる邪魔な輝きを見るとまた叩きのめす。
二割程度の最低戦闘行動保証率を所有し、かつ戦闘行動において怯むことを善しとしない。
彼女のあり方の根源は暴力装置であり、それ故に完膚なきまでの暴力に特化した。
霊夢
<ニンジャ六騎士>それは英傑たるリアルニンジャ、千年以上の永きを生き続ける忍の倒千者である。
二割程度の最低戦闘行動保証率を所有し、宝玉に値する叡智を保有する。
それはあらゆる経験において活かされる。
ユカノ
<運命の熱量>自らに対する不利益な■■■■を完全に無効化し、同時に二割程度の
最低限の戦闘行動成功率を保有する、闇に映りし悪魔の象徴。
レミリア
<幻想卍傘・円弧流麗>オリハルコン素材の傘を用いた護身術、及びそこから派生した流麗なる戦闘技能。
旋風とも無双とも、舞踏とも謳われた隠世の舞は、見るものを圧倒し、半端な衝撃を流しきる。
二割程度の最低戦闘行動保証率を所有し、その円舞は苛烈を極める。
(※【ハイガード】【アークモーメント】を内包)
八雲紫
<鬼畜王>悪鬼に等しい歪んだ精神構造、それに裏打ちされた容赦なき戦闘技術・精神を以って、
戦いに望んだ際の勇者の戦闘力はあらゆる状況を打ちのめし、蹂躙する。
ニ割程度の最低戦闘行動保証率を保有し、剛剣を以って的確に相手を塵屑に押しつぶす。
やる夫
<双針の担い手>彼は二手に手繰る槍を支配する。其れは時が進むがごとく当然であり、
其れに逆らうものを、技術に更なる身体能力が及んだ半魔たる彼は許さない。
【骸殻】発動時、三割程度の最低限の戦闘行動成功率を保有し、彼の時は、決して止まることはない。
ルドガー
<『ニンジャを殺すもの』>『罪人』たるもの、ニンジャを殺すことを宿命付けられた存在。
そのために生まれた殺戮者は、それを行使するに足る魂と叡智と肉体と技術を手に入れた。
ニンジャ相手に対する三割の最低戦闘保証を保有し、最早誰も逃れることはできない。
フジキド
<神羅の剣聖>無限に武闘を紡いだ剣戟に破滅など訪れず。ただ敵対するものに絶対を能う。
三割程度の最低限の戦闘行動成功率を保有し、光であろうと剣戟を紡ぐ。
アルトリア
<戦闘円周率>其処に答えはない、その全てが無意味であり羅列を有するもの。
だが生まれいづる、計算ごとに生ずる数は、明確な誤差を発生させる。
其れを埋めるならば―――無意味に還すならば、同じく演算し、思考せよ。
三割程度の最低戦闘行動保証率を所有し、彼には時計の音が似合う。
エジソン
<時を超える我が拳>其れが天国。故に下界よ、無様を晒せ。そのためにこの拳は有る。
思考し、愚昧し、その死を神に奉納し、天へと召されるために。
三割程度の最低戦闘行動保証率を所有し、彼は権力の一端としての裁きを有す。
プッチ
<必然の凍結>我は繁栄を拒絶する。我は冷血の果ての鉄血の錆びぬ紅血。
その振るい鍛えし人の業は、己を裏切った怪異に牙を向けるべく研ぎ澄まされた。
三割程度の最低戦闘行動保証率を保有し、全てを彼女の当然のままに滅ぼす。
<王に相応しき剣域>蹂躙の王者の戦闘域、無双の果ての境地の剣。
三割程度の最低戦闘保証率を保有し、それは己が障害を滅ぼす。
ルーミア
<鉄拳の覇者>王者は完全に馴染んだ黒き拳を自在に振るう。其れは時が進むがごとく当然であり、
其れに逆らうものを、彼の者の一撃は決して許さない。
【骸殻】発動時、三割程度の最低限の戦闘行動成功率を保有し、彼の時は、決して止まることはない。
ビズリー
<扇王の武礼>うちはの祖王、写輪眼を使いこなしたその武術はかつての戦国において最強を誇った。
三割程度の最低限の戦闘行動成功率を保有し、軍神は今、現代に蘇る。
マダラ
<鶯を殺す子規>その行動は気分によって決定される代わり、同時に三割程度の
最低限の戦闘行動成功率を保有する。狂気、残虐。その全てに彼は獰猛に、けたたましく
嗤い、容赦も何もかももない。
天魔
<脚本の狂王>自らの盤上を支配するゲームメイク、淀まず場を制圧する場数と戦闘と蹂躙の密度、
間違いなく王として君臨する、彼の者は暗黒を差配する不落の狂王だ。
三割程度の最低戦闘行動保証率を所有し、狂気は止まった時にすら浸潤する。
ワラキア
<意志貫く電流>その意志は揺らがない。どのような脅威、恐怖、地獄であろうと、彼は彼が
達成すべき目的のために、今もなお折れずに、神を敵に回す。
三割程度の最低戦闘行動保証率を所有し、ただ運命にその抵抗する。
<輝憶覇濤>我らは恐れない。破滅を知り、破滅を紡ぎ、一度完膚なきまでに散っても、我らはここに戻ってきた。
取り戻した記憶は一度加工され、故に焼きつき、【古きあの『記憶』を見稽古と成す】。
また、三割程度の最低戦闘行動保証率を所有し、光の速さ相手でも反応する。
追憶の果てに手にしたものは、果て無き希望なのだから。
→<魔塊転成>(※リゼルグ時の記憶から『ズェピア』のそれを再現したもの。ネクロフィアサポート必須)
できない夫
<皇帝特権3/3>『概念型』『材質形態』の一種の権能、強大概念補助の【神格兵装】の『一つ』。
其れは皇帝足り得るものが持つ才であり、神威をもって昇格化された理不尽の象徴。
足りぬ叡智を、軍略を、経験を、剣閃を、威風をその血肉に刻み込み、所有の主張を
過大解釈して扱う強大補助であり、三割程度の最低戦闘行動保証率を所有する他、
再現可能な他の認識・感覚系能力を一時的に発現させる。
ネロ
<黄昏無き我が剣>無間に光を紡いだ剣戟は黎明の光。それこそが威光であり真実だ。
自身を含む、【あらゆる存在の確率的保証を常に打ち消す】。
我が世界の先を往く。紛れも無い魂の果ての我を、超えてみよ。
ギルガメッシュ
<武神夢楽>自身を含む、【あらゆる存在の確率的保証を常に打ち消す】。
武とは、一時の逃れだけで成立するものではない、生きとし生けるものの死する死角。
それをあらゆる存在が所有するがゆえに、それを賛歌し、賛同し、従う。
個の本気とは、紛れ用もない魂のぶつかり合いだ。小細工は小細工ではないが、逃避は小細工。
故に夢の中で死ね。
ブラックホーン,
カーミラ
<虚無の申し子>マークニヒト自体に人格は存在しない。
神格の適合症状である破壊衝動を中心に抽出され、指向性によって外敵を駆逐するよう
プログラムされたある種のAIとして拒絶を命ぜられた存在である。
既に狂気に呑まれた機械は、あらゆる外敵を本能のままに蹂躙する。
自身を含む、【あらゆる存在の確率的保証を常に打ち消す】。
(※【狂気耐性】【戦闘機械】【『劣化支点』】を格納)
ニヒト
<我が歩みは黄昏を拓く >運命に超える意志、その希望は謳う。追憶は済ませた。祈りは終えた。
私は世界の果てへ行く。大切な貴方とともに、とこしえを忘れず護り抜くために。
すべてを知り尚宇宙の果て、私達の生きる先へ。
【この心は染まらぬ揺らがぬ迷わぬ、不変と愛に生きる】。
(※【宇宙CQC】【バリツ】【グローリー】【確立保証消去】を格納)
ニャル子
<《永遠の神》>本来一個人として世に存在するべきではない存在。
もはや存在そのものが世界を書き換える概念の塊であり、一個の宇宙として時空中に
漂っていると言っても過言ではなく、【地上という土俵ではこれを打倒し得ない】。
何故なら、人にとってそれは、打倒するもので無いのだから。
【十割の最低戦闘保証を保有し、神に打ち勝つことはできはしない】。
混沌
<舞心朱雀>そのものが本気ならば、我が前で踊り続けるもののみ生存権を認める。
即ち【呆け、夢想逃避し、動きを止めたたものは確実に殺しつくし消滅させる】。
これが相対者としての礼儀。敵としての意地であるが故。
ブラックホーン,
カーミラ


固有能力

メモ

<化生交流>友好的な魔物との交流を容易に行なえ、時に心を通わせる天性の素質。
自らが召喚した存在との連携に上昇補正がかかる。
できない夫
<化生共競技>友好的な魔物との交流を容易に行なえ、時に心を通わせる天性の素質。
自らが召喚した存在との連携に上昇補正がかかる。
できない夫
<繋がるもの>他の知能有る魔物と交信が可能であり、同時に自らが認めし主…パスの繋がった
存在と共に体感したその時の心象・体験・記憶を共有し、自らの血肉に変える。
成長に応じ、主の技術すら取り込み、独自の技能に発展を果たし、また、主との寸分たがわぬ
連携により、白兵戦に一方的に介入できる。
リンクス
<未・風塵>風を利用する魔技的才能。覚醒した場合、大気を蹴っての空中戦闘が可能となる。ネロ
<風塵>風を宿し、利用する旋風の魔技。あらゆる風を己のエネルギーに還元し、
更に常に空の恩恵を一心に受け、疾さは風を超え、時に宙を渡る。
ネロ,アルトリア
<風皇結界>風を、空気を支配することで武器の周囲を錯覚させ、その刃を不可視のものとする。
【風王結界】の互換能力であり、他ならぬ姉から盗み出した、文字通り魔法剣の一種である。
ネロ
<風皇結界>
→<風皇鉄槌>
【風皇結界】を開放することで、直線上に対象を薙ぐ衝撃残波を生じさせる、
剣閃の空圧魔技を放つことができる。
ネロ
<風皇結界>
→<風桜鉄槌>
【風王結界】を開放することで、風圧の衝撃によって敵をなぎ払い、
或いは瞬間的に倍の速力を生み出し加速する。
アルトリア
<風皇結界>
→<風桜空鎧>
【風圧を間合いと成す】、敵の全ての衝撃を0レンジにする。
『空気抵抗のない空の中、風圧衝撃で距離を保つ』絶対接触の風邪の間合い。
其れすなわち鎧だ。
アルトリア
<風皇結界>
→<風戦投騎>
初撃のみに込める無重力、【風塵】利用に寄る『空圧をなくし』、体捌きで剣に重みを集中させ
放出されし勢いで空を踏み、飛ぶ。それは砲身となり、戦闘機のように敵を一撃で
穿つ―――『彼女が無敗だった時の決勝戦術』。
鋼をもぶち破る処女の鋼鉄だ。
アルトリア
<炎塵>火を宿し、利用する灼熱の魔技。対象の火属性攻撃を剣の熱エネルギーに
還元し、更に己が血肉に変換し再生、一時的に強大な力を得る。
ネロ
<未・炎塵>火を利用する魔技的才能。覚醒した場合、対象の火属性攻撃を剣の熱エネルギーに
還元することが可能となる。
ネロ,水銀燈
<炎塵>
  オルタフレア
→< 鳳 凰 >
自らの翼へと常に燃焼し続ける炉心、翼状の媒介によって効率的に力場的
魔法現象による影響力、破壊力を具現する『賦活されし燃料炉』。
高速戦闘に必要なのは焚き火の補給。先を封じられても即座に馬力は持ち直す。
水銀燈
<土塵>土を堅く、利用する捲土の魔技。我が肉質は土の鋼、大地の加護を受ける限り、
踏みしめるその力は決して揺るがせぬ大盤として降臨する。
やる夫
<土塵>
   アースレイブ
→<驚乱動地>
踏み込み、触れ得た近き大地に天変地異を起こす。
瞬時に大地を盛り上げ、或いは土遁によって土竜のごとく地を這い、
いざというときには硬質化した岩盤は担い手の鎧となる。
やる夫
<闇塵>闇を纏い、利用する煌黒たる魔技。失いし欠落を埋めるは暗黒、欠けた血肉を
補い、瞬く間に深淵から蘇る。
水銀燈
<闇塵>
→<黒翼転換>
飛翔する闇の翼を自らの背に宿し、空中を疾走する。
例え神格兵装無くとも飛行するすべは持ちあわせており、周囲の光との反作用、
或いは取り込んだ闇からの噴射力を操作し、彼女は容易に空へと舞い上がる、魔法力場。
水銀燈
<黒翼転換>
  メガプライド・フラグメテオ
→<黒炎焼夷・滅尽全焼>
【炎塵】【闇塵】によって開放された魔法力場を、自身の移動力に合わせ
『破壊力の重みへと変換する』、魔法力場の運動量を掌握し突貫する業。
攻防一体の流星、其れはさながら天国から来たり至る地獄、堕天の炎。
水銀燈
<闇塵>
  シャドウサーヴァント
   →< 深 淵 傀 儡 >
AI:魔剣カオスとの共同魔技、闇の圧倒的魔力によって強化された一体の使い魔を
自身のカバーに回し、或いは連続して動かせ得る。
鬼畜王との情報を魔力パスによって共有し、かつ無尽蔵の魔力によって
『上級魔人並の身体能力と戦闘能力を誇る』。
やる夫
<光塵>光を宿し、利用する閃光の魔技。あらゆる光を己のエネルギーに還元し、
光の奔流はオーラとなって光速の斥力を纏う。
アルトリア
<片頭痛>神格感知能力発動時、頭痛が生じる。戦闘には支障がない程度。ネロ
 →<三度、落陽を迎えても>それは命の魔法、生命に特化させし強靭なる者の賛歌。
【死した時、累計二回まで復活する】、勇者のリソースをフル活用された、
墜ちゆく帝王が駆け上がる、こぼれ落ちる凱歌。『霊断剣』はここから
こぼれ落ちたものである。(【現在使用回数:1回】)
ネロ
<変質の地獄>現在の所有属性、身体能力、その他身体的特徴の一部は、全て変質し発生したものである。
元々は魔力もなく、身体も鍛えるという前提すら無いほど脆弱であり、才能と呼べるものは
おおよそ彼女には存在していなかった。
ニャル子
<変質の地獄>
 →<全属性>
すべての属性に対し例外なく素養と熟練を有する。ニャル子
<変質の地獄>
 →<全般付与>
火・水・雷・地・風・光・闇・『幻』・元属性の属性付与魔術を使用可能。ニャル子
<完全■■>その身は既に混沌に染まっており、【検閲されています】にある。
しかし、元々【検閲】であり【検閲】でなかった存在とされ、呪われた存在因果を持つ彼女は、
その死染めの混沌で狂わず、正気を保ってしまった。
【化身】、及び狂気の魔導書の全能を用いることが出来、絶対に発狂しない。
(※マスクデータ化効力を無力化:表記済み)
ニャル子
<変貌魔人>自身を魔人として扱い、後天的に身体能力と魔力が大幅に強化されている。
開放されしその身は、もはやただの魔人だ。
カーミラ
<変貌魔人>
→<胎動魔法>
後天的に魔法を習得している。【魔法使い】の互換能力として扱う。カーミラ
<変貌魔人>
  ナイトゴーント
→<混沌夢影>
『幻・元・闇』の三重複合属性の、『勇者魔王以外における規格外魔法』。
無間に姿を変貌させる影を操り、その影は精神・時空・暗黒の三面的要素を
支配せし絶対不敗の『空間力場』そのものである。
故にこの魔法は、【あらゆる空間力場系の魔法の最上位に位置する】。
基本はこれを武装として展開し、時に障壁としてすべての攻撃を一時防ぐものとする。
カーミラ
<絶■>全ての力を収束した攻撃を行うことが出来る。
代償として変身が強制解除され、爆発的な疲労を蓄積、最悪の場合■■する。
<強制・■限の■臓>極度の心理的危機状態に陥った場合、内部の神格が暴走を引き起こし、
強制的に力を無■蔵に発揮して破壊をもたらす。
暴走時間が長引くほど本人に負担が及び、最悪の場合■■する。
其れは異次元を誘惑する鍵が齎す『タ■ム■■クター』…異界の原因の一つ。
<スペクターニンジャN/3>カラテドレイン(弱)が使用可能。
ジツ・カラテの練度次第で更なる強化・応用が可能となる。
(現段階・【トウメイカ・ジツ】【ドレインカラテミサイル】【吸精カラテ】)
アイリ
<死霊カラテミサイル>自らの周囲の亡霊・死霊をカラテエネルギーで実体化、カラテミサイルとして撃ち放つ。
又、応用することで、各ミサイルに爆破ではなく、ドレイン能力を生じさせる事が可能。
アイリ
<スペクター・カラテ:
吸精刃>
スペクターニンジャの能力と、自らのカラテをリンクさせた技術体系。
退治した相手との(武具含めた)ありとあらゆる接触でカラテを吸い尽くし、
長期戦と敵弱体化を同時に実現する。
アイリ
<砲魔灰塵>両手から魔弾を撃ちだす事ができ、左は連射、右は大砲となる。本人曰く牽制程度のオマケ威力。スケィス
<データドレイン>右手から如意の魔法の干渉力場を打ち出し、隙をさらけ出した敵の魔力を改ざんし吸収、
自らの血肉に還元する事ができる。生前から使用可能だったが、霊体化による能力の
性質特化は、その力の劣化を防いでおり、【自在法】の上位互換能力として、様々な
下位簡易魔法を実現化して発動する。
スケィス
<不倶負荷霊>彼は決して身体能力が成長(生前回帰)せず、【データドレイン】で得た余力は全てアイリに還元される。
又、彼の魔力消費行動はアイリにフィードバックされるため、過剰行動も同時に
アイリに反動が反映されることになってしまう。
スケィス
<異能持ち>魔術、魔法に属さぬ特殊な能力を有するものの総称。宇佐見 蓮子
<星を見ただけで
今の時間が分かり、
月を見ただけで
今居る場所が分かる
程度の能力>
異能。天文分野に関する常人を逸脱した記憶能力と、其れに付随した様々な恩恵をもたらす特異能力。
【彼女の脳裏には、寸分たがわぬ天文図が存在する】。
彼女の目に見える場所に、もはや知らないまたたきは無い。
宇佐見 蓮子
<異能持ち>
→<時刻把握>
異能の応用。夜天下において時刻を正確に判別可能。蓮子
<異能持ち>
→<居場所把握>
異能の応用。夜天下において自身の座標が判別可能になり、
ほとんど道に迷わなくなる。
蓮子
<異能持ち>
→<規格外空間把握>
常人をゆうに上回る空間把握能力。主に天文分野において発揮される。蓮子
<境界を操る程度の能力>異能。空間の歪み、物質の歪み、虚構の歪み、それら全てを見抜き、時に操る。
相応なまでの知覚性と、異常な迄の感性認識力、干渉できる視界を持つがゆえに
成立に至った集大成の異能。
彼女は幻想を現世に見出し、秘封を曝くものである。
(【観測者】【特異点】【次元察知】等々の能力を格納)
マリー,八雲紫
<境界を操る程度の能力>
→<練技:結び眼>
元・幻属性に対する干渉減少を見抜き、視界外からも対応する事ができる。
同時に視認時に対象存在の特定の限定的関連能力を判別可能とする、
洞察力と観察眼の複合…其は特異点によって積み重ねられた因果と重なった、
異能の一つの結び目。その性能は、或いは魔眼に匹敵する共明らかに。
(※その他様々な把握能力、『神格』『化身』『違和感』『異界』『弱点』『安置』『正体』の看破等を一斉内蔵)
マリー
<境界を操る程度の能力>
→<地脈礼賛>
地脈に応じて、自身の能力を上昇させる。
土を奔る魔力、濃密な力の源を自らの魔導の効果に還元し、その力を引き上げる。
マリー
<境界を操る程度の能力>
→<摩天楼>
かのものはあらゆるがまでに無尽蔵の魔力を保有している。
故にその力に滞りはなく、高くみなぎり波濤のごとく対象を打ち据える。
【その魔力が切れることはない】。
マリー
<不動演算師>術の詠唱を頭一手に担う者。特定魔術を圧倒的速度で発動、
行使することが出来る天性の才能と努力を有する。
一方通行
<不動演算師>
→<超高速演算詠唱>
空間干渉の魔術を無詠唱、反動なしで発動可能。
其れは彼の特質、才気。コレが故に運命を狂わされ、そして今持って
再び掴み戻した。
一方通行
<慣性熟知>物体の慣性の知識に熟練している。空間干渉の魔術使用に
上昇補正がかかる。
一方通行
 →<ベクトル操作:流翼把握>【黒い翼】の利用時に、演算リソースをつぎ込むことで、
高速飛翔、防御、その他もろもろの派生行動を行うことが容易となる。
反面、補助なしだと反射魔術に割ける行動数が減少する。
一方通行
  →<指向性応用>実戦の数に比例して、魔術の応用範囲が広くなっている。
現状発動可能は【反射】と【圧縮】と【流転】、【螺旋】。成長によりさらに緩和される。
一方通行
<現象数式:攻撃型>現象数式に寄る攻性能力。其れは敵に自在に次元干渉を叩きつける。一方通行
<現象数式:攻撃型>
 →<黒い翼>
現象数式によって収束した、虚空にて発生する高エネルギー魔素を背中から解き放ち、
様々な追加効果と絶大な破壊力を得、飛行能力を獲得する。
最早彼の翼に激情は必要なく、支障なく敵対象を蹂躙し鏖殺する。
他ならぬ守るべきものを守るために、凄惨ならざる清算された力をふるう。
一方通行
<現象数式:攻撃型>
 →<白い翼>
現象数式によって収束した、虚空にて発生する高エネルギー魔素を背中から解き放ち、
様々な追加効果と絶大な破壊力を得、飛行能力を獲得する。
更に重力構成を支配した次元翼は『光を屈折させて煌き』、白く輝く。
それは担い手を荷重の縛りから開放する『ベクトルの塊』。
一方通行
<現象数式:攻撃型>
   →<天使舞踏>
それは軽やかな天使の羽を操る、光輪がごとく降臨せしもの。
それは【空中で全く支障なく軽やかに、神速で舞う】。
(※【貧弱】除外のため、リソース分配のデメリットを消去、昇華する)
一方通行
<現象数式:攻撃型>
 →<魔力噴出>
魔技の習熟によって、状況に応じ魔力を開放し、様々な形に応用できるようになっている。一方通行
<臨■・■質■■>詳細不明。【■渇庭■】【■■■■】の習得可能性を有する。さつき
<臨界・物質創造>体質応用・支配道具の製作を容易にし、物質を自身の対応属性の中から創造する。
通常の吸血鬼から逸脱した能力であり、其れは盟主『赤の女王』から継承された
魔法の最奥―――基礎の『影』。
さつき
<臨界・物質創造>体質応用・支配道具の製作を容易にし、物質を自身の対応属性の中から創造する。
通常の吸血鬼から逸脱した能力であり、魔法力場・オド・生態環境を媒体にそれは
要素として自身の手元に取り寄せることが容易である。
<臨界・物質創造>
   ルイス・キャロル
→<走華進影>
その場にとどまるために走る人の業、それを嘲笑する無限に深く拡がる『影の領域』。
魔法力場によって形成され拡張された影は空間的な誘導力場となり、完全支配物の
瞬間転移、支配領域に通じたモノ全てを吸い尽くし殺す、地を根城に構えし深淵の世界。
さつき、忍
<臨界・物質創造>
 →<気化冷凍法>
接触した箇所の水分に干渉、瞬間的に気化させ一瞬で敵を氷結させる。
吸血鬼の体質変化干渉力を利用した魔技であり、魔法の一種であり、
【凍る火柱】の氷結能力部分の再現。
さつき、忍
<臨界・物質創造>
スペースリパー・スティンギーアイズ
 →<空裂眼刺驚>
目から凝縮、圧縮した体液を発射する擬似光線弾。
実弾以上の強力な威力と速度を誇るが地味に命中率が悪く、仕込み弾程度の
感覚でしか使えず、あと使用時、仕様上一瞬ほど失明する。
さつき、忍
<臨■・■質■■>
 →<戦闘適応>
体質変換を或いは容易に修得する、吸血鬼の才覚。
それとも、それ以上の『何か』か。
さつき、忍
<臨界・物質創造>
→<結枯の魔眼>
敵の特徴、気配、魔力、特に敵の残存魔力を即座に断ずる魔眼。さつき
<臨界・物質創造>
→<丑三の魔眼>
敵の特徴、気配、魔力、それらから対象が怪異であるかを正確に暴き出す魔眼。
超常を魔が、摂理を超常の経験が掴み屠る、それすなわち鏖殺者の眼。
<■■■■>術式干渉により更に魔法陣を砲身に発生させ、常に大規模圧縮砲撃を行える形態に移行、
其れにより銃に仮初めの■■■を具現化させる。但し事前に省略不可能な詠唱を行い、
銃と術の制御難易度が格段に向上するため、現在は構想のみで使用不可。
ねらう緒
<殺戮者の入れ知恵>ナラクが膨大なニンジャ知識を保有している。
ニンジャとの戦闘において多くの場合で有利になる。
フジキド
<■■の■>ナラクの支配下に入った際、肉体疲労と防具を回復させ、自らの両腕に
赤黒い■■の■を纏うユニーク・ジツ。様々な追加効果と、■による圧倒的破壊力を
発揮するが、そのカラテ効力はナラクを源泉として発生している。
フジキド
<■■>ナラクを押さえつけ、強制的に■■の力を抽出している形態。
しかし、使用後にナラクは一時的に休眠してしまう。
フジキド
<終末の鐘>咆哮が【終末の鐘】に変化し、その力はあらゆる外界の波長に寄る調律を無効化させる。
その対象は何も音のみならず、神威・魔法・術式によるありとあらゆる支援を打ち消す
(つまり簡単にいえば、いては)、無下の調律を破壊で調律する混沌波動。
―――世界に混沌をもたらす黄昏の鐘。同質、対の鐘に対する無慈悲<カウンター>。
ドラゴン
<魔本共存者>触媒である【赤い魔本】によって生かされている。
召喚獣でありながら体調に応じて魔力を自ら蓄えるが、仮に肉体の完全な欠損を起こした
場合は無視できず、再構成されない。再召喚は不可能であり、魔本とこの肉体は
依存的共存関係として互いに存在を定義している。
ガッシュ
<黄金の呪文>【赤い魔本】に刻みつけられた己が技を、召喚主の権威と力を駆りて再現する。
それは本来遺失されし黄竜の魔法の具現。
(→初期可能呪文:【ザケル】【ラシルド】【ジケルド】【ゼクルゼム】【ラウザルク】)
(→追加可能呪文:【テオザケル】【バオウ・ザケルガ】)
ガッシュ
<魔本:真名開放>大魔法【バオウ・ザケルガ】が使用可能であり、使用時に一時的に【神威体躯】
を発動し、竜形態の内の一部スキルを限定開放する。
但し、呪文の効力が終了され次第、竜形態は強制解除される。
ガッシュ
<月の蝶>他者の精神を貪る事ができる、偶然の『産地』創造主から映ってしまった能力。
幻属性干渉及び、精神攻撃(正気度判定含む)を無効化・吸収する精神攻性防壁となる。
常時自身に展開されているものだが、魔力を消費した分だけ味方をカバーできる。
BB
<『世界』>時間停止魔法、【5秒】。其れは彼女の世界。見えざる秩序に閉ざされた時空の正方形。
其れは時として同秒間の周囲空間の遅滞をも意味する。
咲夜
<大閻魔>受け継がれし灼熱、灼爛の業火。自らの身体全てを構成する命の炎を手繰る魔法。
肉体から自在に発し、時に魔素体と換装し合い治癒に用いられる生命線、黄泉逝きを許さない
自身の『生存』と他者の『破滅』のための度大的魔法と言え、
通常ではあり得ない圧倒的出力と、また武装にさえ用いれるほど、魔素体の仮想構築に優れる。
五河琴里
<大閻魔>
→<魔力噴出>
魔技の習熟によって、状況に応じ魔力を開放し、様々な形に応用できるようになっている。五河琴里
<魔力噴出>
  カマエル
→<灼爛殲鬼>
魔法に寄る魔素体構築に伴って具現した、巨大な戦斧。【穿斧】と【魔砲】の二つの形態を持つ。
元々の魔法の出力が大きすぎるのか、彼女は未だその力を扱いきれていない。
五河琴里
<灼爛殲鬼>
→<穿斧>
斬撃を一点の歪みなく間合いを熱波と炎に寄って拡張し、切断軌道上の有象無象を無視して
一切の容赦なく一閃する。但し、拡張した間合いに比例して消費も大きくなる。
五河琴里
<灼爛殲鬼>
→<魔砲>
炎を収束し、全てを焼き焦がす極大の砲撃を放つ。砲撃の形式を取るため、極大範囲
拡張ケースの【穿斧】よりかは燃費はマシだが、普段は当然こちらのほうが消費は大きい。
五河琴里
<大閻魔>
→<殲鬼の炎>
立ち塞がる敵を灰燼へと変える殲滅の炎。
その炎は全てを焼き焦がす劫火であり、悪徳を罰する幽遠の業火。
滅却の意志を以って生じさせる苦痛は、曖昧な程度の亡霊を怨嗟で上書きし抹消する。
五河琴里
<大閻魔>
→<灼爛の炎>
自らを癒す再生の炎。 傷を焼き祓い、生誕を司る。
重症レベルの傷すら治癒可能だが、滅却せし燃焼故の相応の痛みが、彼女の表情を
苦悶に染めるだろう。
五河琴里
<大閻魔>
→<炎沙浮爆>
炎の爆発的出力により、どのような状態からでも『半強制的な』(←重要!)浮遊飛行が可能。
ちゃんと意識して発動しなければ、半ば暴走的な速度で彼女自らの足を引っ張るほど。
五河琴里
<大閻魔>
→<炎の魔人>
高出力魔法の副作用、並びに魔人としての圧倒的身体能力、炎属性の利用効力を獲得している。
其れは噂としてまさしく『飛び火』し、強靭なまでの畏怖を呼び起こす。
そして時に自ら他の炎を喰らい、力に変えてしまうだろう。
五河琴里
  ブレイズ・アバター
<仮想天燐・般冥炎体>
規格外の魔法の真髄、すなわち、彼女の魔法の『真の持ち主』が、宿主から
意志を伴って一時離脱を果たし、半ば召喚獣に近い魔素体を以て降臨具現を果たす。
数百年規模にわたって習熟した魔法の担い手でないと不可能な離れ業であり、
魔術並みの多面的応用性を持つ、大閻魔の真髄は、この現象から垣間見られる。
反面この具現中は、宿主の魔法は大きく弱体化し、かかる負担そのものから大きい。
万一両者の内どちらかの魔力、生命が力尽きる事があれば、連鎖的に片方も消滅する。
(※発動時、琴里から【魔力噴出】【灼爛殲鬼】以外の【大閻魔】内格納スキルが一時消滅する)
ハルキヨ
 →<大閻魔>灼爛の業火。自らの身体全てを構成する命の炎を手繰る魔法。
肉体から自在に発し、時に魔素体と換装し合い治癒に用いられる生命線、黄泉逝きを許さない
自身の『生存』と他者の『破滅』のための度大的魔法といえ、
通常ではあり得ない圧倒的出力と、また武装にさえ用いれるほど、魔素体の仮想構築に優れる。
(※並びに琴里習得の能力{【灼爛殲鬼】関連以外}も全基本能力当然搭載)
ハルキヨ
<大閻魔>
→<赤火尽壁>
超光熱の灼爛の魔壁、其れを常に自らの周囲に纏い、生半可な威力の牽制打を無力化し
防ぎきる。遊んでんのかテメェ?本人が出張るか、どでかいのぶち込んでこい。
ハルキヨ
<仮想天燐・般冥炎体>
→<超経験>
今までの過酷な戦闘経験から、全ての敵に対して自らのペースでの戦闘が可能。ハルキヨ
<仮想天燐・般冥炎体>
→<劣化思念>
死亡後の霊体化及び長期の残留放置により、戦闘能力が半減されている。ハルキヨ
<仮想天燐・般冥炎体>
→<心技:存在律足>
その意志と戦闘技術、そのものが強力な武具であり、それは油断なき軍場の
覇者となって戦場に具現、敵の攻撃を見切り、不意すら対処し、己の経験の血肉のイドとする。
強大戦闘補助、及び不敵な要素に対する最適行動を取ることが容易である。
ハルキヨ
<仮想天燐・般冥炎体>
→<技奥武臣>
それはあらゆる敵に相克する、並び立つ武勇。
二割程度の最低戦闘行動保証率を所有し、光の速さ相手でも反応する。
ハルキヨ
<仮想天燐・般冥炎体>
→<不滅なる魔霊>
戦闘が収まるまで、あらゆる状況下において戦闘を続行、肉体を維持する。
それは死すら超越し、浄化以外に寄る因果に及ぶ消滅にすら応じない。
ハルキヨ
<頂点たる火竜>生態系の頂点の一つたる火竜にして、更にその頂点に位置するもの。
竜種としての超絶的身体能力に加え、あらゆる能力に圧倒的補正がかかる。
其れは災害のみに許された、理不尽の胎動、埋葬の炎。
ドラゴン
<崩落たる雷竜N/■>生態系の頂点の一つたる雷竜にして、更にその頂点に位置する。
但しその能力は魔力供給と主の召喚技量の未塾によって抑制封印され、
補正されるべき超能は大きく減衰されている。
ガッシュ
<海鳴たる水竜>生態系の頂点の一つたる水竜。その帝竜<ロードドラゴン>である。
竜種としての超絶的身体能力に加え、あらゆる能力に大幅な上昇補正がかかる。
本来であれば災害であり、生きとしいける伝説。
レモラ
 →<背部雷撃砲>背部の、本来翼であった『えぐり取られ残った孔』の位置から膨大魔力の
水属性魔弾を撃ち放つ、『飛翔の代わりに行われる攻撃』。
レモラ
    ウォータークライ
 →<爆鳴咆哮>
体内に別途管理保存されている水素を、竜闘気にて特殊隔離放出して放つ咆哮。
一見単なる竜闘気をぶつけるだけの咆哮だが、実際には精密管理された水素を竜闘気管理で
『うまく酸素と混合させ』、【爆鳴気比率の超熱量で敵を粉砕する】一撃である。
水竜として極まり尽くされた、極めて合理的な咆哮である。
レモラ
<逆巻く時空竜>生態系の頂点の一つたる竜。さらにその帝種に位置するもの『時空竜』。
竜種としての超絶的身体能力に加え、あらゆる能力に大幅な上昇補正がかかる。
タキオン
<逆巻く時空竜>
    タキオン・スパイラル
 →< 時 流 砲 哮 >
その口腔から周囲の時空を圧縮して超高速回転させた次元断層を撃ち出すドラゴンブレス。
威力は帝種の名に恥じない絶大なものであり、直撃した者は
一切の抵抗が出来ぬまま次元の咢に引き裂かれてしまうだろう。
タキオン
<形態変化>本来の神威体躯のほか、竜人形態…ヒトと同じ体躯で行動できるが、戦闘能力が半減されている。ドラゴン
<形態変化>本来の皇帝体躯のほか、竜人形態…ヒトと同じ体躯で行動できるが、
その場合戦闘能力が半減される。一度のバケツで汲める井戸水には限界があるのだ。
(※竜人形態AA:カイト)
タキオン,レモラ
<形態変化>
 →<畳み鋭きし槍型>
竜状態のまま機能美めいた体躯を折りたたみ『竜闘気で接着し限定固定する』、
硬度突貫形態。突貫・浮遊以外の行動はできないが、圧倒的硬度と鋭利さを誇る。
タキオン
<形態変化>
 →<圧縮重量>
竜闘気の応用にて竜人体となった際、本来の重量ごと圧縮して顕現する。
生存竜の特権、物理的な重み、それを体捌きで制御して振る舞う。
レモラ
<血竜:蛇の巣>『黒血理論を応用し』自らの体内に異物とみなされずに仕組ませ、魔力を馴染ませた使い魔。
体内から排出し敵の攻撃を自動迎撃、他者の体内に進入することで、拒絶反応に寄る猛毒と、
小時間を独立行動し食い破る。其れは体内にいる間、常にメデューサの魔力に満たされているのだ。
メデューサ
<謎物質>
顔面が本体であり、四肢末端は実は切り離しの効くオマケである、柔軟な存在。
普段は封印されているが、戦闘能力にならない程度の魔人の体質をその身に備えている。
しかし顔面のみになった場合、魔力効率は上げるが、自己の魔力総量自体は大きく落ちる。
ボール・J
<謎物質>
→<魔法使い>
特定の属性魔法が使用可能。ボール・J
<魔法使い>
→<浮遊飛行>
斥力の魔法力場により、顔程度ならば自在に浮遊が可能。
だがその力場に防御性能は期待できない。
ボール・J
<謎物質>
→<頑強>
身体が丈夫。負傷がしにくくなり、防御力が増している。ボール・J
<謎物質>
→<対荷重耐性>
重力負担・酔い・荷重そのものに対して圧倒的耐性を持ち、【飛行適正にずば抜けている】。
かつて彼の一族の上級魔人は、竜の空を慌てふためきながら、酸素ギリギリまで空を
飛翔した武勇伝があるという。一節には空の果てから祖先が来たとかいう与太話もある。
ボール・J
<魔法使い>
→<炎輝の眼>
厳密には魔眼なのかすら定かではない、無駄に進化した暗視。
闇属性の遮りを無視し、また光学的不可視を無視して対象を見つめることが出来る。
自ら生み出した陽炎で視界が揺らぐことはありえないのだ。
エルクレス
<魔法使い>
   アームドイカロス
→< 魔 装 蝋 燭 >
翼であり鎧であり武器となる蝋燭を形成し、その容貌を拡張する。エルクレス
<魔法使い>
  フレアレンズ
→<煌々天下>
光と炎、輝きと炎熱によって紡がれる、通常の吸血鬼と真逆の方向性の『光炎の領域』。
魔法力場によって形成され拡張された光炎は空間的な力場となり、完全支配物の、その
支配領域に通じたモノ全てを吸い尽くし殺す、地を根城に構えし暁の灯台。
その性質ゆえ、【担い手たる自ら光炎に対する完全なる吸収能力を有する】。
エルクレス
<煌々天下>
→<煌天発破>
支配している魔力、大地に炎熱を与え、強引に噴火させる強制破壊。
その熱波は抵抗するものを溶かし、誘引する吸収力によって『領域』に魔力を還元する
消化吸収作用をも有した消化液ですらある。
エルクレス
<魔法使い>
→<繊維再生>
人知を逸脱した再生能力。【脳心臓の破棄以外で絶対に死亡せず】、四肢すらも
欠損させるには完全なる多方向からの『同時』断絶が必要とされる。
其れは生命繊維への適正と遺伝が生み出した超能の魔法。
其れは生命に害をなすすべての障害を体外へ排除する。
流子
<魔法使い>
→<活性繊維>
人知を逸脱した再生能力。【脳心臓の破棄以外で絶対に死亡せず】、四肢すらも
欠損させるには完全なる多方向からの『同時』断絶が必要とされる。
体内融合した生命繊維と合わさり、『魔力が尽きねばその再生は即時にして絶対』となる。
神経の糸は粘り強く、遺物の補助によってもはや破壊すら困難となる。
(※【繊維再生】の上位互換)
羅暁
<活性繊維>
→<飛来せし糸人>
活性せし生命繊維を脈動し、擬似的な魔法力場の斥力を持って飛翔する。
それは反磁力が如く、体内から大地に反発する斥力であり、
直接的な破壊力は無く、攻撃的操作もできない。(※空中戦適正を保有する)
羅暁
<魔法使い>
→<三面六臂>
一部において三人分に相当する行動能力を干渉して世界を誤解させ、
360度の視野と追加4本分の腕に相当する超自然衝撃力を得る魔法。
それは専ら、対多数戦において十全に用いられる。
天魔
<ビーター>そうとしか形容できない何か。
常人ならざる反射能力、危機回避、第六感を総体した恐るべき馬鹿。
戦闘技量全般に圧倒的上昇補正がかかり、常に動じず、意識外の奇襲も即座に対応し、
最適解を導き出す。
キバオウ
<ビーター>
→<直感>
敵の攻撃、危機感を自然と予期し、有効に対処できる。
成長するに従って精度も上昇し、自らの才能に掛けあわせ、その
常人の何倍もの波濤となって現れる。 
キバオウ
<ビーター>
→<超回避>
自分の身体が追いつく限りにひたすら敵の攻撃を回避する。
その域は無意識の天鱗、偏った超絶経験の覚醒。
【一部能力が超経験仕様として扱われる】。 
キバオウ
<ビーター>
→<超反応>
あらゆる状況からの不意打ちに気づき、其の全てを対処に費やす。
不敵な要素に対して決して不利な状況を作らない、偏った超絶経験の覚醒。
【一部能力が超経験仕様として扱われる】。 
キバオウ
<ソウル憑依者>ニンジャソウルが憑依している。能力値に上昇補正がかかるが、
同時に肉体が変質しており、精神に様々な影響を及ぼす。
フジキド
<ソウル憑依者>
→<ナラク・ニンジャ>
ニューロンの同居者【ナラク】が脳内に存在している。
ニンジャに対して優先的に殺戮行為を行うが、共生関係故に暴走はしない。
フジキド
<ソウル憑依者>
→<殺戮者の入れ知恵>
ナラクが膨大なニンジャ知識を保有している。
ニンジャとの戦闘において多くの場合で有利になる。
フジキド
<ソウル憑依者>
→<『ニンジャを殺すもの』>
『罪人』たるもの、ニンジャを殺すことを宿命付けられた存在。
そのために生まれた殺戮者は、それを行使するに足る魂と叡智と肉体と技術を手に入れた。
ニンジャ相手に対する三割の最低戦闘保証を保有し、最早誰も逃れることはできない。
フジキド
<血中カラテ>
→<ブンシン・ジツ>
魔素体の極大構築によって、自ら同様の姿の分身を生成する。
圧倒的練度によって、戦闘行動なしの場合は消耗無く、行方も管理できるが、
長距離を派遣する個体を作る場合、複数の管理作成は封じられる。
クレイン
<血中カラテ>
   ヘルアンドヘブン
→< 天 地 塵 >
ガジェットツールと自らの遺物性としての制御を以って破滅反動を無にし、
絶大な魔力を全身と両掌に保持した臨界突破状態で音速を超え敵を粉砕、
接触した瞬間にオーバーロードした魔力で塵すら消滅させる。
破壊神の双掌、その魔力の指向性と元の重力波は敵の逃亡をも封じる。
トータス
<軍神礼賛>地脈に応じて、自身の能力を上昇させる。それは霊魂をたぐり寄せ、絶勝を絶無に変える。
地脈を礼賛するのではない、地脈によって主を盛りたてる地脈の王の御業である。
穢土転生の恩恵によって、それは無限の力を得る。
マダラ, 天魔
<軍神礼賛>
→<天摩天楼>
かのものはあらゆるがまでに無尽蔵の魔力を保有している。
故にその力に滞りはなく、高くみなぎり波濤のごとく対象を打ち据える。
【その魔力が切れることはない】。
(※他者による『領域』作動時は効力を若干遅滞させるが、【無力化はされない】)
マダラ
<軍神礼賛>
→<穢土転生>
エドテンセイ・ジツ。その真実は『運命者』によって遺された【『黄金立方体』をサーキットにした
無限牢獄の魂を繰り、それを現世の器に憑依復活させる】、二百五十年間発動し、
千年の煉獄を保有した魔の禁術である。『運命者』・『ヌンジャの器』両名が滅ぶことで解除される。
ニンジャソウル憑依現象のすべての元凶、我は冥界の王の御業を用いる。
(※【不老不死】【超速再生】【無面忍招来(フェイスレス・ソウル)】を格納、特定条件下以外で問題なく発動する)
マダラ
<軍神礼賛>
→<影武者の術(すべ)>
自身の支配下に置いた領域から仮想生命を発生させ、それら全てを
自身の意のままに操る地脈の担い手のすべ。最大数は規模にもよるが、
百鬼夜行を実現できるとも称される。
天魔
<軍神礼賛>
→<焼き討ち>
自身の火属性攻撃に圧倒的上昇補正がかかる。
それは尊厳を叩き落とすのに、最も用いられた技法である。
地脈を用いた場合のそのすべは、『自らの支配地ごと放棄して全てを燃やし尽くす』魔技となる。
天魔


魔眼

魔眼について

<境界を操る程度の能力>異能。空間の歪み、物質の歪み、虚構の歪み、それら全てを見抜き、時に操る。
相応なまでの知覚性と、異常な迄の感性認識力、干渉できる視界を持つがゆえに
成立に至った集大成の異能。
彼女は幻想を現世に見出し、秘封を曝くものである。
(【観測者】【特異点】【次元察知】等々の能力を格納)
マリー
<境界を操る程度の能力>
→<練技:結び眼>
元・幻属性に対する干渉減少を見抜き、視界外からも対応する事ができる。
同時に視認時に対象存在の特定の限定的関連能力を判別可能とする、
洞察力と観察眼の複合…其は特異点によって積み重ねられた因果と重なった、
異能の一つの結び目。その性能は、或いは魔眼に匹敵する共明らかに。
(※その他様々な把握能力、『神格』『化身』『違和感』『異界』『弱点』『安置』『正体』の看破等を一斉内蔵)
マリー
→<練技:結び眼>
→<地脈礼賛>
地脈に応じて、自身の能力を上昇させる。
土を奔る魔力、濃密な力の源を自らの魔導の効果に還元し、その力を引き上げる。
マリー
→<練技:結び眼>
→<摩天楼>
かのものはあらゆるがまでに無尽蔵の魔力を保有している。
故にその力に滞りはなく、高くみなぎり波濤のごとく対象を打ち据える。
【その魔力が切れることはない】。
(※他者による『領域』作動時は無効化、ただし効力を若干遅滞させる)
マリー
<臨界・物質創造>体質応用・支配道具の製作を容易にし、物質を自身の対応属性の中から創造する。
通常の吸血鬼から逸脱した能力であり、其れは盟主『赤の女王』から継承された
魔法の最奥―――基礎の『影』。
さつき
<臨界・物質創造>体質応用・支配道具の製作を容易にし、物質を自身の対応属性の中から創造する。
通常の吸血鬼から逸脱した能力であり、魔法力場・オド・生態環境を媒体にそれは
要素として自身の手元に取り寄せることが容易である。
<臨界・物質創造>
→<結枯の魔眼>
敵の特徴、気配、魔力、特に敵の残存魔力を即座に断ずる魔眼。さつき
<臨界・物質創造>
→<丑三の魔眼>
敵の特徴、気配、魔力、それらから対象が怪異であるかを正確に暴き出す魔眼。
超常を魔が、摂理を超常の経験が掴み屠る、それすなわち鏖殺者の眼。
<魔法使い>
→<写輪眼>
うちは一族に伝えられし魔眼。観察眼と洞察力を兼ね備え、かつゲン・ジツを
使用可能になる、この眼単独で優秀な能力を兼ね備えた上級魔眼である。
イタチ
<写輪眼>
→<万華鏡>
写輪眼を一段階上の【万華鏡】に昇華させている。
それにより、【ツクヨミ】、【天照】、【スサノオ】の3つのユニーク・ジツ使用が可能となる。
イタチ、サスケ、トビ
<万華鏡>
→<ローカルツクヨミ空間>
【ツクヨミ】で対象に与える苦痛の内容を任意に変更できる。
その用途は、主に最大限の嫌がらせに発揮される。
イタチ
<写輪眼>
→<ハードラック>
斥候的技能と、写輪眼に寄る観察能力を相まって、『敵に都合の悪い』
有効打を与える、先見の戦闘を行う。
イタチ
<万華鏡>
→<天照>
視界上の物体表面を認識して燃え続ける『消えぬ炎』。
『壁』を超えし真なる魔の炎は、常に標的表面を喰らい潰して燃え続ける。
イタチ
<万華鏡>
→<スサノオ>
それは『魔眼の認識力を以って固定化された』、大気中に投影されし
自己の魔力を形にした『カラテの鎧』。
魔眼によって常に指向性を得続け、放出及び凝固の二極に至ったそれは、
強大な運動質量に寄る硬質性と破壊力、擬似斥力、駆動性を有する『魔法力場』。
(※【魔力放出】【超硬質】、【カラテ斥力】→【飛燕】を内蔵する)
(※【第一形態】。依代にする神威の武装などは暫定なし)
イタチ
<万華鏡>
→<スサノオ>
それは『魔眼の認識力を以って固定化された』、大気中に投影されし
自己の魔力を形にした『カラテの鎧』。
魔眼によって常に指向性を得続け、放出及び凝固の二極に至ったそれは、
強大な運動質量に寄る硬質性と破壊力、擬似斥力、駆動性を有する『魔法力場』。
(※【魔力放出】【超硬質】【カラテ斥力】→【飛燕】を内蔵する)
(※【完全体】。素で剛力と飛行能力を持ち、即時亜音速で極東を横断すら可能である)
マダラ
<魔法使い>
→<脈断の魔眼>
干渉に成功した範囲の連続性の脈を絶つ上級魔眼。
肉体ならば組織を、金属ならば不可解な切断に寄る再凝着の困難であり、
そして、未だ当然たどり着いていないが『地脈の連続性の断絶』すら限定的に
可能とされる、『元』『幻』の複合支配属性にして凶悪の象徴。
制御は一応可能であるが、魔眼からの直接的な効力干渉はまだできない。
末那
<脈断の魔眼>
→<鷲の眼>
魔術に頼らない純粋な眼力、自身の認識する空間の立体把握や単純な視力の良さ。
観察力は鍛えていないゆえに、手堅い観察には至らない。
末那
<脈断の魔眼>
→<干渉手段不足>
術式等の遠隔的干渉手段、魔眼のみでの対象物への干渉手段等に未熟であり、
現状魔眼の干渉効力を発動するために、装備や身体を介し、物理的接触により
魔力を通すまでの工程が不可欠である。
末那
<鏖殺の魔眼>敵の意識の隙に滑り込み、その全てを破壊する、観察眼と魔眼の複合能力。
敵が弱れば弱るほど、有効に戦闘を行うことが可能となる、暴君の資格。
フラン
<暁の魔眼>敵の特徴・弱点・戦法、その全てを暴く、観察眼と魔眼の複合能力。
超常を魔が、摂理を超経験が晒し曝け出す。
レミリア
<竜王の魔眼>その瞳は畏怖されし竜の意志の波濤。弱者はこれを前に身動ぎすら取れず、
強者には重圧を与えこれを制し、体力・技量差に応じあらゆる攻撃を弾き返す。
現代では最早失われし、種の頂点の力の恐怖。
ドラゴン,ガッシュ
<竜の眼光>その瞳は畏怖されし竜の意志。弱者はこれを前に身動ぎすら取ることは許されない。
『魔眼ですら無い重圧』。
タキオン
<魔法使い>
→<炎輝の眼>
厳密には魔眼なのかすら定かではない、無駄に進化した暗視。
闇属性の遮りを無視し、また光学的不可視を無視して対象を見つめることが出来る。
自ら生み出した陽炎で視界が揺らぐことはありえないのだ。
エルクレス
<黄金瞳>???(黄金瞳は視界上の危惧的違和感の察知)メアリ
<妖精眼>先天性の魔眼、魔力を見通し、力の流れや構成、感情も把握することができる。
その先見の根源は、意志力を伴う呪的要素、魔素を媒介とした視界認識。
魔力の規模、感情によっては強いフィードバックがあり、強力な呪い等を見るのは非常に危険。
普段は見えすぎないよう、魔眼殺しの眼帯を着用している。
(※【魔力噴出】、【空間把握】等を格納)
いつき
<妖精眼>
→<不遜人格>
魔眼発動に寄る反発的表情反転、眼帯を外した場合、傲岸不遜な態度となって、
慣れていない周囲を困惑させる。厳密には魔眼に寄る寄生作用、過剰な呪的要素に対する
脳の逃避反応、仮想人格といえる。
いつき
<妖精眼>
→<意志媒介:言葉の重み>
魔眼言呪、敵性存在に対する感情意志の末端を制し、誘導する。
不意に命令に成功すれば耐性なきものは確実に一手分を従わせることができるだろう。
いつき
<妖精眼>
→<魔的操舵>
魔眼による指向支配力、マナを介した適切指示によって味方に即時に働きかけ
その行動を呪いのごとく突き動かす。
それは信頼にたるものでなければ強制の如き呪いに等しい。
いつき
<妖精眼>
→<魔力教授>
訓練時に妖精眼を使用することで対象の魔力の流れを修正、最適化を行える。いつき
<石化の魔眼>???(石化と重圧 
吸血鬼山脈における暗黒域の調律役)
アルゴール
<千里真眼>???(視界操作
千里眼の最上位)
レオナルド
<千里真眼>
→<視界錯綜>
???(幻術による他者へ視界移動)レオナルド
<輪廻眼>『顕現型』『武装形態』の遺物、かつての魔王化時、自らの魔眼を加工して生み出した神の目。
万華鏡写輪眼を越える影響力と元適応、顕現型武装の神格兵装の中でもより一層特殊な
保有性質を持っており、また須佐能乎の影響力を一段階更に高める。
それは円弧、螺旋が如き真円の魔眼、複数の応用、及び効力を一つ選択し振るうは暴虐。
マダラ
<輪廻眼>
→<身体融合>
遺物が適合したまま体の一部となっているため、【神格保有者】及び
一定の身体強化が残っている状態にある。
マダラ
<輪廻眼>
→<『地獄道』>
掌によって頭部を掴んでいる者を対象と拷問を行う上位幻術。
『虚偽』を感知することでその脆弱な精神の隙に漬け込み、霊的情報をネギトロにして殺害する。
マダラ
<輪廻眼>
→<『餓鬼道』>
魔眼の力場支配力によって、実体を伴わない物理破壊を伴う魔技をマナに還元、霧散させる。
敵の保有する魔眼の影響力によって効果が低減される他、魔素体は還元できず、
また大きすぎる破壊力を持つ魔法質量は軽減に留まる。
マダラ
<輪廻眼>
→<『人間道』>
地獄道と似た要領で、脆弱な精神に潜り込みその記憶を抜き取る上位幻術。
幻術への抵抗力がなければ、地獄道と同じく霊的情報をネギトロにして殺害する。
マダラ
<輪廻眼>
→<『天道』>
引力『万象天引』、斥力『神羅天征』の両極の空間操作、また重力場を発生させ、
擬似的な巨星を生み出す『地爆天星→天碍震星』を発動することが出来る。
その効力は魔眼のインターバルを含め極端で、また周囲の元系魔眼同士で効果が
干渉可能なため、場合によって使用できる状況は限られる。
マダラ
<輪廻眼>
→<『輪墓・辺獄』>
輪廻眼の追加効力を引き合わせた神威、『限定型』『武装形態』の『幽波紋』を具現する。
一分ごとに一度解除される代わりに射程距離は無尽蔵であり、またスタンド故に
【神威無しでは完全認識と接触干渉は不可能】である。
力を持たぬものはその影の亡者を悟れず、ただ縊り殺される。
かつて一度死を乗り越えた後、その眼を使いこなしたことで発現した死の恐怖の権化。
マダラ
<???>???バーン

神格兵装・遺物

神格

<勇者>選ばれし者。人族等の倍の成長限界・成長速度・膨大魔力・【神格】を有する。
また、他の神格に対する鋭敏な感知能力を有している。
ネロ,アルトリア,水銀灯
<魔王>立ちふさがりしもの。人族等の倍以上の成長限界・成長速度・膨大魔力・【神格】を有する。
また、他の神格に対する鋭敏な感知能力を有している。
レミリア,ギルガメッシュ
<魔王眷属>魔王となったものの隣に存在したがゆえに、その身に対応した魔王と同質の神格を宿した者。
微弱程度の神格を保有し、魔人の身体と化して、魔王とともに動く牙にして武器。
→<神格保有者>→<真髄たる魔力>
蓮子
<神代弩龍>千を過ぎる時を刻み、世界に適合した意志の末端・災害の七柱。
勇者や魔王と同等の補正を有し、限定型衝撃形態能力【大魔法】を修得している。
本来、世界の交信を基に動く存在だが、人との契約、半受肉加工によって影響力は既に
届いてはいない。
ガッシュ,ドラゴン
  ク  ル  ス  ニ  ク
 <魔装槍身の賢者>
過剰なリンカーによって高められた適合係数、更に骸殻を融合遺物ではなく、
採集データによって、彼という強者だからこそ『体内への完全適合融合成功し』、
それらの複合効果によって【勇者や魔王に追随する肉体強化を引き出す】禁忌の賢者。
背水の陣、死の覚悟の先に立つ修羅は、代償と引き換えに力を手に入れた。
(※『タイムファクター』発生可能性あり)
ビズリー
サークリングビースト
<『神獣』>
神の獣、三千年前に『要の神』の前身たる鹿目まどか、もう一人の秘具所有者である
暁美ほむら、量子力学・分析の碩学であるラバン・シュリュズベリィと共に世界を
解き明かした【『要の神』の御使い】。元々は三千年前全滅した種の突然変異の魔物。
世界にすまうものを超越した成長限界・膨大魔力・【神格】を有するが、元々が獣王に過ぎず、
完全な神でもないその身に背負う力は重すぎた。
故に全霊を振るいきるたびに数千・数百の年月を眠りについやし、その力を衰えながらも
三千年を過ごし、最後の力を振るう時を待っていた。
QB
<《永遠の神》>本来一個人として世に存在するべきではない存在。
もはや存在そのものが世界を書き換える概念の塊であり、一個の宇宙として時空中に
漂っていると言っても過言ではなく、【地上という土俵ではこれを打倒し得ない】。
何故なら、人にとってそれは、打倒するもので無いのだから。
【十割の最低戦闘保証を保有し、神に打ち勝つことはできはしない】。
混沌
ブラックホーン
  エルダー・ゴッド
<“旧神・現人神”>
【這い寄る混沌】の分体、本来有りざる善にして最も新しき神。
世界にすまうものを超越した成長限界・膨大魔力・【神格】を有し、人でありながら
怨敵たる邪神を討滅するに相応しき無限の可能性を手に入れたもの。
因果の交差路の多元宇宙を超え、覚醒して現世に目覚めた刹那の個、
脆弱にして強大の宇宙<ソラ>の外を渡る異邦人。
(※【狂気耐性】【上位判定】【自己定義存在】【自己不利益無効】【宇宙渡航者】【飛翔】を格納)
→<神格保有者>→<真髄たる魔力>
ニャル子
<神格保有者>【神格】を保有しており、それによって様々な恩恵を受ける。多勢
<擬・神格保有者>【神格】を保有しており、それによって様々な恩恵を受ける。リンクス
<神格召喚>召喚獣『ガッシュ<■■>(雷)』が【神格】を保有している。清麿
<真髄たる魔力>驚異的な魔力量を有する。大規模な魔法的行為において、圧倒的継続力と効果を発揮する。神格保有者
アエストゥス・ドムス・アウレア
<招き蕩う黄金劇場>
ネロ
『限定型』『空間形態』の【神格結界】であり、【皇帝特権】と連動し、かの理不尽を
こぼれ落とす大元の大劇場―――封鎖されし絶対皇帝圏。
その理不尽のルールは、『障害と定めたものに対する、神威に寄る強制神格弱体』に加え、
【皇帝特権】の格を上昇―――否、『現行最調子で展開する』。
此処にあるのは彼女の在り方―――国を崩し、立ち上げる暴君たれ。
<皇帝特権3/3>『概念型』『材質形態』の一種の権能、強大概念補助の【神格兵装】の『一つ』。
其れは皇帝足り得るものが持つ才であり、神威をもって昇格化された理不尽の象徴。
足りぬ叡智を、軍略を、経験を、剣閃を、威風をその血肉に刻み込み、所有の主張を
過大解釈して扱う強大補助であり、三割程度の最低戦闘行動保証率を所有する他、
再現可能な他の認識・感覚系能力を一時的に発現させる。
ネロ
<神槍「スピア・ザ・グングニル」>
レミリア
限定武装型神格兵装。本人曰く利点は携行のしやすさ。
元々は彼女の魔法であり、本来一種の投擲武器の類を出なかったが、
自らの魔王化に伴い、自らの白兵戦に扱うにも相応しい耐久力と破壊力を有するようになった。
投擲時には、神格に寄る必中と所有の呪いを以って、レミリアの意のままに操られる。
<禁忌「レーヴァテイン」>
フラン
遺物。炎を纏う巨大、弩級の一閃であり、杖と剣の力を兼ね備えた神器。
適合者の魔力魔技を向上させ、炎を携え振りかかる火の粉を無効化する。
そしてその最大の破壊は、山すら切り裂くと言われるほど。
投擲できない以外は、伝承の賢者バルザイの神器に酷似した性能を誇る。
<狙撃銃『ティシュトリア』>
ハンナ
砂漠の民からいつぞやの時に譲り受けた、適合性の発揮可否、威力、範囲の調節に長けた狙撃銃。
彼女の最も頼りとする愛銃であり、努力と技術と他者との交流の、そのすべての思いが詰まった、
渾身の業物。
<狙撃銃『ティシュトリア』>
→<風銃>
魔銃、風属性の魔力を収束して撃ち出すもので貫通性、精度、弾速に優れている。
バイポットがレバーになっており、これで魔力の収束・拡散率が調整できる。
拡散率を高めると銃撃ではなく風の衝撃を叩きつける様になるが、
射程は著しく下がり消費魔力も上がる。
<狙撃銃『ティシュトリア』>
~→<星銃>
風銃状態で一定以上の魔力を込めることにより神格兵装としての機能を得、元属性の銃撃が可能。
この状態だと銃撃は空間を破壊するディスラプターとなり、銃撃の軌跡が星々の輝きに例えられる。
拡散率の調整は変わらず可能で、拡散率を高めると空間を切断する巨大な斬撃のように展開し、
大雑把で強烈すぎる擬似空間切断は、直後に空間ごと圧縮する爆縮となる。
エクスカリバー
<約束された勝利の剣>
アルトリア
遺物。星により鍛えられた聖剣にして、■■の勇者が残したとされる原初の遺物の一つ。
その刀身は光に輝き、純粋に剣として完成された逸品であり、限定衝撃能力による
光剣開放を除き、この『遺物』としての芸術に付け入るスキは殆ど無い。
技術さえ追いつけば、あらゆる敵さえ打ち払うのは、先達の匠が保証しているのである。
<遺物制覇者:聖剣>聖剣に値する遺物への完全適合、及び完全なる武器習熟。
【約束された勝利の剣】の光剣開放が可能となっている。
ア ヴ ァ ロ ン
<全て遠き理想郷>
アルトリアの神格兵装顕現型武装形態。普段はアルトリアの体内に分解されており、
圧倒的再生能力を発揮し、全開起動時は致命傷だろうが完全に治療する。
追加効果として概念型材質による超次元並行完全遮断能力を、聖剣の鞘として
活かされるときのみに発揮する。この能力を用いるときは鞘を具現し、かつ聖剣を
鞘に収めてなければならない。
エルキドゥ
<天の鎖>
ギルガメッシュ
友たる鎖にして、黎明の魔王の生み出した原初高次の遺物。『権限型』『武装形態』。
無限に連なるような長さに、敵対象が神威を持てば持つほど封印性能と『元からして不壊に近すぎる』
その強度は加速度的に比例して上昇する、純粋に強力にすぎる万能兵装。
この鎖が認めるものは、担い手たる友と、其れが認めたもののみであり【基準は揺らがない】。
エヌマ・エリシュ
<天地乖離す開闢の星>
ギルガメッシュ
黎明の魔王と勇者の軌跡の合作、『互いに混じらないはずの勇・魔の神威を有した』規格外遺物。
厳密には武装ではないが、武装としか言いようのない形状と強度、破壊性能を発揮する
『権限型』『材質形態』・『限定型』『材質形態』の【純概念兵器】。
【※以降の内容はマスク】
ゲート・オブ・バビロン
<王の財宝>
ギルガメッシュ
ギルガメッシュの権限、本来の所有神格兵装。『権限型』『空間形態』の【最弱の神格兵装】。
空間力場を設置し、自身の支配下か、誰の支配下にも置かれていない物品を安置/放流するだけの神威。
だがしかし、長年の応用の結果『道具を射出する』『空間に設置して壁及び足場にする』等、
最早元の使い方を逸脱している。
ス ヴ ェ ー イ ル
<不落の氷楯>
シールダー
『顕現型』『武装形態』の遺物にして、名前通りの逸話を持つとされる大盾。
其れは氷の力にして、熱量を凍結削減する魔楯であり、『熱量、及び慣性エネルギーを削減』する。
すなわち、この楯の前には物理攻撃以外はろくに届きえないといえる。
ただし当然、完全激突時に通過する衝撃力を殺すことまではできない。
パーゴヘーリオス
< 神 前 立 勝 >
   ス ヴ ェ ー イ ル
遺物【不落の氷楯】による難攻不落の特殊防壁、其れは力・熱量を無に還す
楯の防御能力を利用した体捌き、及び古武術的変態的絶技。
白兵戦ならば、楯に直接触れた敵の体制を崩し、遺物の効果の削減能力と合わせて、
【肉薄した敵が生じた力をそぎ落とし、抵抗を許さずその場にひれ伏させる】。
立つものは常に一人、即ち楯の担い手のみだ。
ミレニアリング
神秘円飾
ゾーク、できない夫
『顕現型』『武装形態』の遺物、魂を保存し、あらゆる状態からノーロスで対象者を蘇生補完する。
但し、器に収まらないか、或いは担い手の意志によってその記憶は補完され、ある種の残響人格として
保存され続ける―――禁忌の秘奥に値する魂魄装置である。
<分化:神威天戟>適合遺物を所有する召喚士の高み、それは自らの召喚獣にも支点の糧と、
化身への対抗を与える。(※【"劣化支点"】と『化身への通用』を適用)
レッサー・ブレード・アルテミス
無 銘 魔 刃 ・狩桜月
リンクス
魔術師としての基礎技能に加え、魔力操作に秀でたリンクス本人の気質、加えて【因子】の
仮想補助を基点に具現化した一振りの刃。【因子】によって仮形成された『限定型』『武装形態』遺物であり、
型落ちこそすれど、神格兵装としての性質を持つ。
ストライク・ブライト
→< 月 光 鉄 槌>
【魔力放出】、無銘魔刃の性能を最大利用、『ホロウ』『剣聖』『壬生宗次郎』等の使用技術を応用して
馴染ませた指向性割断、魔力放出の空圧切断波。【冥刀】等の補助も加算され正確に撃ち放つ一撃は、
構造物を容易に引き裂き、弧を描いた奔流は、あらゆる敵をなぎ倒し殺戮する。
(※できない夫との同時戦闘限定、タイミング同期での追憶によって実現する)
<『刹那の悠久者』>神格を内包せし【因子】利用者。アバターは亜人形態。
それは要の神が残した【因子】を受け継ぎしもの。複数にそびえる新たな柱の一つ。
神格供給元からの神格影響が働いている場合に具現可能な形態であり、馴染む強化こそ
無けれど、適合に応じた様々な権能を利用可能。
<『刹那の悠久者』>
 →<精製魔刃>
【無銘魔刃・狩桜月】を無詠唱で精製、直接手に馴染ませて利用できる。
<『刹那の悠久者』>
 →<神威容貌>
自らの容姿をある種適したアバター(『限定型』『武装形態』)に換装する。
彼女の場合、亜人形態として行動する。
ウジマガツ
<蛆禍津>
足立透
『単独では使いものにならない【遺物】』。以前、過去に何らかの悪用を施され失敗し、
適合性があっても決して兵装として用いれないほどに形を壊された物体。
推定によると『禍津』の性質を植え付けようとして失敗したもの。
コレに適合した足立はコレを『【因子】を用いて自在に操る』。
<『逡巡の惰性者』>特殊適合を内包せし【因子】利用者、それは要の神が残した【因子】を受け継ぎしもの。
複数にそびえる新たな柱の一つ。世界に遍くランダム性の欠片である。
保有【神格】(遺物)を適合に応じた『形質』『形態』で【別モノに構成展開して使用する】。
<『逡巡の惰性者』>
→<マガツイザナギ>
我が武装、『黒装束の怪人』。異名であり、同時に隔離展開可能な『限定型』『武装』。
顔を包帯で覆い隠し、被るのは焼け焦げることのない耐火マント、その手に握るのは神威の剣。
幽玄が如く波雲を渡り、紋様を刻むものである。
分離独立型の『幽波紋』、透明化が無効になった、装着可能・独立行動可能な武装である。
(※独立時:距離無限・制限時間数分。装着時:痛覚二倍・直感補助・身体能力超強化)
<マガツイザナギ>
→<神痛みの焔>
イザナミを殺した炎を皮肉り名付けた炎、実際の神話の炎ではないが穢れを有する毒性の炎を
生み出し、焼き焦がす。それは毒性というよりも”激しい痛み”を生じさせ、生半可な精神性では
発狂するだろう。出産の痛みに匹敵する焔、命は痛みと共に生まれ落ちる。
<マガツイザナギ>
→<霞の空歩>
空中において限定的に魔素体の足場を想像し、停滞する。繰り返せば空を歩けるが、
雲の如く脆く、二秒も立てない。だが繰り返すことによってあらゆる角度への移動速度と
衝撃を緩和することが出来る。所詮神様じゃないからね。
ダークエンゲージ
<黄昏ノ御剣>
ルーミア
普段は指輪型に格納され、封印開放時に剣状に展開されるだけの、頑丈さのみを突き詰めた
大剣の遺物。だがしかし、その強度を突き詰めた純粋物理はあらゆるものを打ち払う。
正気に戻る以前は体内に保存しているだけだったが、『僕』によって自らが壊れ治った後は、
左手の薬指につけるようになった。
ガスト・ヤタガラス
<煌黒たる陽炎>
水銀燈
『限定型』『武装形態』の遺物、【神格兵装】。
それは補助顕現翼、次元の歪を纏いし決して脆くなき泡沫。
背中に備わりし黒炎の双翼は魔法力場の塵界由来のものであり、『本来この翼は不可視である』。
地平線を狭める闇のごとくはためかす飛翔は、出力に比例して妨害塵・チャフをばら撒き、
担い手の周囲への視覚、魔力探知を困難にする、現代で言う戦闘機の如き飛行物体となるだろう。
<闇塵>
→<黒翼転換>
飛翔する闇の翼を自らの背に宿し、空中を疾走する。
例え神格兵装無くとも飛行するすべは持ちあわせており、周囲の光との反作用、
或いは取り込んだ闇からの噴射力を操作し、彼女は容易に空へと舞い上がる、魔法力場。
<黒翼転換>
  メガプライド・フラグメテオ
→<黒炎焼夷・滅尽全焼>
【炎塵】【闇塵】によって開放された魔法力場を、自身の移動力に合わせ
『破壊力の重みへと変換する』、魔法力場の運動量を掌握し突貫する業。
攻防一体の流星、其れはさながら天国から来たり至る地獄、堕天の炎。
<■■■■■魔剣>
柊蓮司
『この剣は折れており、【現在使用できない】』。(※名称、文章をマスクする)
<『庭園の飢餓者』>
さつき
特殊適合を内包せし【因子】利用者、それは要の神が残した【因子】を受け継ぎしもの。
複数にそびえる新たな柱の一つ。世界に遍くランダム性の欠片である。
保有【神格】(遺物)を適合に応じた『形質』『形態』で【別モノに構成展開して使用する】。
<『庭園の飢餓者』>
 →<枯渇結界>
『限定型』『空間形態』の【神格結界】であり、地平線の果てまで枯れた大地を具現する。
あらゆる自身以外の魔力を絶ち断つ絶対の神格結界であり、精霊は即座に死に絶え、
吸血鬼ですらその再生力を即座に喪うほどの影響力を有する、敵味方全てを
鏖殺する絶望の園―――それは正しく「枯れ落ちて」。
罪姫・正義の柱
エルクレス
【紅都ギルドナイト・『藤井蓮』所有の遺物】。通常『顕現型』『材質形態』として扱われるもの。
本来、切断面を継ぎ接ぎにする破壊をもたらす刃上の『付与物体』であるが、
その効果は当然発揮することなく、【現在エルクレスの体内に結合合成されている】。
<神格保有者>
  →<適合強化身体>
『堕落王』による実験は成功し、【準的な強化身体能力を顕現している】。
<『遊園の蛍光者』:改造体>
神格を内包せし【因子】利用者…から【その力を奪い取って改造されたもの】。
それは要の神が残した【因子】を受け継ぎしものから強制的になじませきっており、
適合に応じた権能を利用可能となっている。
<『遊園の蛍光者』
:改造体>
   ファロス ・ ショウタイム
→< 灯 台 ・ 照 時 間 >
『限定型』『空間形態』の【神格結界】であり、それは灯台がそびえ立つ朱の大地。
この結界は即ち、【『領域』を完全に定着固定させる究極の固定作用】として成立する、
故にここは彼の世界であり、彼の情報の拡張場そのものであり、彼の意のままにできる記憶。
照らされて暴かれ、されど堂々たる彼の縮図。
【領域そのものが消えるまで、相互にこれを維持する絶対領域】。
<灯台・照 時 間>
→<摩天楼>
かのものはあらゆるがまでに無尽蔵の魔力を保有している。
故にその力に滞りはなく、高くみなぎり波濤のごとく対象を打ち据える。
【その魔力が切れることはない】。
<灯台・照 時 間>
→<『炎の記憶』>
彼の取り込んだ集積情報―――情報量の多い血肉、或いは他の重要要素から、
【質量のある幻影を一時的に構築する】。
一体しか出せないがしかし、結界さえ残っていれば、消えたとしても無限に再構成できるだろう。
<『スキマ』>
マリー,八雲
『顕現型』『空間形態』の【神格兵装】にして、【『王の財宝』の完全上位互換にあたる】空間操作能力。
虚構を積み重ね現世につなぐ永久の空間、無限の質量と収容・発射性と座標接続固定化能力を持つ、空間の孔である。
一度見定めた座標へ容易に転移を可能にする他、ありとあらゆる圧倒的汎用性を発揮する【魔法力場でもある】。
(※飛行能力、切断性能、転移、収納射出能力、様々な利用性質を内包)
<『スキマ』>
→<相克羅刹の光闇>
魔法力場の運動量と魔力の炉心を利用し、魔術効果の破壊効果に転用する。
質量のある陰陽属性を中心に、膨大な閃光が不倶戴天を穿つ。
ザンマ・ホムラユイキリ
<『 斬魔・ 焔 結 斬 』>
イタチ
『顕現型』『武装形態』の遺物、鍛冶加工物のためほんの少し強力さは落ちうる。
魔力を帯びるごとに赤熱する、されど斬るべきとみなしたもの以外に『その熱が伝わることがない』。
熱を際限なく蓄えることができ同時に指向する、斬奸のための熱断刀。
それは摂氏をゆうに超えた焔を結い、分かつものである。
<『 魔塊金剛怪力手 』>
『顕現型』『武装形態』の遺物、鍛冶加工物のためほんの少し強力さは落ちうる。
それは修羅の腕、最も意図的に放散される腕部周辺からの魔法力場を大いに凝固させ、
安定化と同時に消耗を抑え、その強度を圧倒的に向上させる。
さながら知と魁を備えし弩巨兵の堅牢さを、極東の風情に見えるようあしらえた傑物。
ジ ハ ー ド       ジ ハ ー ド
聖なる尊腕にして修羅の腕、聖なる剣は形を変えて神々しきを得る。
オルガノン
<星の杖>
ヴィザ
『顕現型』『武装形態』の神格兵装、星の連環を模した光刃の円列を複数具現する仕込み杖。
神格兵装ゆえ純粋な強度、特に本体の刀は一定の切断性と耐久力に優れるが、特筆すべきは
光刃の威力と速度であり、それは音すら超えて空気を焼き焦がし、風切音すら焼き滅ぼして
通過箇所を確実に切断する、担い手を軸として如意に展開される『星の刃環』である。
<聖なるヌンチャク>
フジキド
『顕現型』『武装形態』の神格兵装、ヌンジャたるカツ・ワンソーが創造したとされる『三種の神器』の一つ。
圧倒的頑強性と、『黄金立方体=秘具』の極東での残留影響下から、怨嗟による霊的情報を指向し、
攻撃の破壊力に上乗せする魔力質量と成す。
極東でなくとも、適合相性が良いため、武器単一として一定の効力は発揮される。
シルバーキー
<『銀の鍵』 >
八雲紫
『顕現型』『空間形態』の遺物、空間接続を短時間、一時的に強化する夢の扉の鍵とも云える神格兵装。
幻元の状態の安定化において多大なる効力を持つとされ、償却された過去たる未来にて、『天の理』の余波を
受けた八雲紫を生存、同時に『もう一人の適合者であった従者の男の魂』を吸い寄せ、現在
偶発的にその意志が宿った状態で存続されている。
EX・カリバーン
<王賜剣二型>
エリザベス
『劣化聖剣<コールブランド>』、かつて聖王国二名の勇者による統合品として
試験製作を試みた遺物の片割れ。
強大な聖剣としての威力を保有するが、代償として地脈のマナを吸引し使用する、
地脈師でなければその力の流れを制御できぬ一種の欠陥品であったため、
聖王国では戦闘利用に不利と断じられ、交渉によって極東に対応貴族分家を成立させた。
EX・コールブランド
<王 賜 剣 一 型>
メアリ
『劣化聖剣<コールブランド>』、かつて聖王国二名の勇者による統合品として
試験製作を試みた遺物の片割れ。
強大な聖剣としての威力を保有するが、代償として地脈のマナを吸引し使用する、
地脈師でなければその力の流れを制御できぬ一種の欠陥品であったため、
聖王国では戦闘利用に不利と断じられ、交渉によって極東に対応貴族分家を成立させた。
この一型には独自に刀剣を分離する機能もあり二刀流も可能だが、その出力も
同時に分割される。
<摩天楼>
  ダ ブ ル セ イ バ ー
→<妖精剣士:二対一剣>
地脈での魔力の協調関係を通し、メアリとの『擬似魔力パスと
心理状態の深層直感と、感受性において密かに共有する』。
戦闘状態での彼女たちは地脈を互いに共同で支配し、無尽蔵の魔力と
絶えぬ連携によって勝利へと至る王の剣となる。
擬似的に『繋がるもの』、それは美しき舞踏と機能美への適応性。
エリザベス&メアリ
セラブス・ガーデン
<守護の聖鞘>
イリヤ
本来であれば聖剣に障壁の護法を加える守護の鞘、『遺物』たる神格兵装。
剣姫が持つことで、因子の源泉として機能する。
また、現在はこれを自らの存続の生命線として使用せざるをえない状況にある。
<擬・神格保有者>【神格】を保有しており、それによって様々な恩恵を受ける。
<『未来の守護者』>神格を内包せし【因子】利用者。アバターは生前の具現化。
それは要の神が残した【因子】を受け継ぎしもの。複数にそびえる新たな柱の一つ。
神格影響が働いている場合に具現可能な形態であり、馴染む強化こそ
無けれど、適合に応じた様々な権能を利用可能。
<『未来の守護者』> 
→<練技:装創単唱>
魔素体武装を構築・具現する錬鉄の職人、『特定文章によって引き出された』
高度詠唱暗示によって硬度の武器を瞬時に現出・使用する。
【『因子』の武装具現によってそれらはさらなる追加効果を帯びる】。
(※【憑依体験】【理念把握】【構造理解】【武装卿】を格納)
<練技:装創単唱>
  アンリミテッドブレイドワークス
→< 無 限 の 剣 聖 >
『限定型』『空間形態』の【神格結界】であり、【装創単唱】と連動し、武装の貯蔵元
となっている記憶の錬鉄場、無限に廻る歯車の丘。
武装の具現に消費と詠唱を伴わず、無限にうめつくされた剣の丘が
敵対せしもの全てを蹂躙する。
<『未来の守護者』> 
→<神威容貌>
自らの容姿をある種適したアバター(『限定型』『武装形態』)に換装する。
彼女の場合、生存の姿に投影されており、それを解いた場合、間もなく消滅する。
ヤルオアタック
<鬼王之穿撃>
やる夫
『限定型』『衝撃形態』の神格兵装、空間ごと粉砕する破壊の奔流を
正面方向にぶちかます【大魔法】。
本来使用者にも多大なる反動と負荷を与えるものだが、土の加護と
鍛え直した鍛錬によってその衝撃は尽く軽減され、高山をも軽がるしく粉砕するだろう。
<輪廻眼>
マダラ
『顕現型』『武装形態』の遺物、かつての魔王化時、自らの魔眼を加工して生み出した神の目。
万華鏡写輪眼を越える影響力と元適応、顕現型武装の神格兵装の中でもより一層特殊な
保有性質を持っており、また須佐能乎の影響力を一段階更に高める。
それは円弧、螺旋が如き真円の魔眼、複数の応用、及び効力を一つ選択し振るうは暴虐。
<輪廻眼>
→<身体融合>
遺物が適合したまま体の一部となっているため、【神格保有者】及び
一定の身体強化が残っている状態にある。
<輪廻眼>
→<『地獄道』>
掌によって頭部を掴んでいる者を対象と拷問を行う上位幻術。
『虚偽』を感知することでその脆弱な精神の隙に漬け込み、霊的情報をネギトロにして殺害する。
<輪廻眼>
→<『餓鬼道』>
魔眼の力場支配力によって、実体を伴わない物理破壊を伴う魔技をマナに還元、霧散させる。
敵の保有する魔眼の影響力によって効果が低減される他、魔素体は還元できず、
また大きすぎる破壊力を持つ魔法質量は軽減に留まる。
<輪廻眼>
→<『人間道』>
地獄道と似た要領で、脆弱な精神に潜り込みその記憶を抜き取る上位幻術。
幻術への抵抗力がなければ、地獄道と同じく霊的情報をネギトロにして殺害する。
<輪廻眼>
→<『天道』>
引力『万象天引』、斥力『神羅天征』の両極の空間操作、また重力場を発生させ、
擬似的な巨星を生み出す『地爆天星→天碍震星』を発動することが出来る。
その効力は魔眼のインターバルを含め極端で、また周囲の元系魔眼同士で効果が
干渉可能なため、場合によって使用できる状況は限られる。
<輪廻眼>
→<『輪墓・辺獄』>
輪廻眼の追加効力を引き合わせた神威、『限定型』『武装形態』の『幽波紋』を具現する。
一分ごとに一度解除される代わりに射程距離は無尽蔵であり、またスタンド故に
【神威無しでは完全認識と接触干渉は不可能】である。
力を持たぬものはその影の亡者を悟れず、ただ縊り殺される。
かつて一度死を乗り越えた後、その眼を使いこなしたことで発現した死の恐怖の権化。
<妖刀ベッピン>
マダラ
『ヌンジャ』の三神器の失敗作であり、ニンジャ六騎士のハガネ・ニンジャがこれを強奪、討伐戦に
これを用いてカツ・ワンソーを殺害した。
少し低級だが『顕現型』『武装形態』の遺物であり、霊的情報を集積する器でもあり、
一説にはヌンジャの亡霊がすまうともされている。それを抜きにしても、その刀剣としての格は一線級なのだが。
→<デス・キリ>幻惑の刀身によってその切っ先を揺らめかせる。
カラテに優れていないもの、幻術耐性無きものはこれを見切ることは許されない。
サークリングビースト
<『神獣』>
QB
神の獣、三千年前に『要の神』の前身たる鹿目まどか、もう一人の秘具所有者である
暁美ほむら、量子力学・分析の碩学であるラバン・シュリュズベリィと共に世界を
解き明かした【『要の神』の御使い】。元々は三千年前全滅した種の突然変異の魔物。
世界にすまうものを超越した成長限界・膨大魔力・【神格】を有するが、元々が獣王に過ぎず、
完全な神でもないその身に背負う力は重すぎた。
故に全霊を振るいきるたびに数千・数百の年月を眠りについやし、その力を衰えながらも
三千年を過ごし、最後の力を振るう時を待っていた。
<『神獣』>
→<マグナ・ザ・ワン>
『 久 遠 の 九 神 』を解き、刹那の個として実体化を果たした状態。
シュレディンガー状態を無力化されている本体そのものであり、無論肉体の喪失は
死に直結する。
その代わり九倍に及んだ神に等しい演算能力と、分割されていた能力すべてを束ね
全開となったその魔力と肉体の器は、今でさえ『御使い』一名に匹敵する能力となる。
→<悠久慧王>→<神格保有者>→<真髄たる魔力>→<久遠の伝令者>→<神威容貌>→<複合劣化>
<マグナ・ザ・ワン>
→<久遠の伝令者>
神格を内包せし存在、『伝令の守護者<ガーディアン・ワード>』。アバターは亜人形態。
神格による適合補正を受け、能力が補正されている。それは要の神が残した【因子】を受け継ぎしもの。
複数にそびえる新たな柱の一つにして、その源流となった最古の一。
仮初遺物・神威容貌・神格結界・権能神楽、それら全ては因子の派生現象にすぎない。
<久遠の伝令者>
→<神威容貌>
自らの容姿をある種適したアバターに換装する。彼女の場合、亜人形態として行動する。
<マグナ・ザ・ワン>
→<複合劣化>
数千の年月に渡る度重なる休眠にリソースを割いたため、純粋にその力は衰え、
また他者に力を割いたため【因子】の権能をほとんど振るえない。
【その力は全盛期の数分の一にまで落ち込んでいる】。
<ナイン・オブ・ウルスマグナ>『久遠の九神』。実態幻影―――久遠たる無窮の九体。其れは彼女の原初の姿を用いて
現出する同質の使い魔であり、最大9体まで補充・キープできる。
(複製は3日に一度)多目的兵隊端末であり、耐久力が皆無の代わりに魔術は支障なく発動、情報・【神格】隠蔽、
同時にこれは生命偽装証明存在であり、シュレディンガーの猫となって死亡し、
その時に使い魔になすりつけられた縁・因果に寄る不利益を破棄できる。
それ即ち『概念型:武装形態』の【神格兵装】と同義である専門術式である。


骸殻

<撃槍・ガングニール>(【ハーフ骸殻】)
彼女の体内に何らかの原因で混入した神格が、顕現型武装として発現した
神格兵装。厳密には遺物ではなく、ブラックボックスめいた構造となっている。
また、未使用時には勇者・魔王の感知能力に引っかからない隠密性を有する。
その武装内容は、四肢を中心に機構が施されており、驚異的な破壊力を発揮する。
銘ナシの魔時計との共鳴により、時空干渉に対する耐性が上昇し、出力が強化されている。
<骸殻>ハーフ形態。使用者の身を覆い、身体能力を強化し、対応した様々な恩恵を与える。
また、時計型魔道具を所有している場合、戦闘力そのものが更に強化される。
(―――共鳴:【銘ナシの魔時計】発動中)
<骸殻>
→<骸殻の鍵>
半覚醒。対位相差攻撃と、共鳴により時空間能力耐性が付与されている。
完全に覚醒した場合、究極の対時空能力となってその身に現れる。
<撃槍・ガングニール>(【スリークォーター骸殻】)
彼女の体内に何らかの原因で混入した神格が、顕現型武装として発現した
神格兵装。未使用時には勇者・魔王の感知能力に引っかからない隠密性を有する。
その武装内容は、四肢を中心に機構が施されており、驚異的な破壊力を発揮する。
銘ナシの魔時計との共鳴により、時空干渉に対する耐性が上昇し、出力が強化されている。
<絶唱>全ての力を収束した攻撃を行うことが出来る。
<絶唱>
→<『Superb synchron Combination Arts』>
『S2CA』。骸殻の天然適合者たる立花響の、柔軟にして強固たる
神格兵装への適合・応用能力によって行われる収束撃、
『ガングニール』の力が集結した最上極大の衝撃波動。
それは奇跡ではない、それは無謀ではない、成しえるのは絆と意志と、歌。
<骸殻>スリークォーター形態。使用者の身を覆い、身体能力を強化し、対応した様々な恩恵を与える。
また、時計型魔道具を所有している場合、戦闘力そのものが更に強化される。
<骸殻>
→<骸殻の鍵>
時間停止、位相差、波動、朔逆、空間結界等、ありとあらゆる時空干渉に
一方的に干渉し、及ぶ範囲ならば自在に破壊できる究極の対時空能力。
<骸殻>
→<空間跳躍>
空間に干渉し、近距離に斥力を発生させる。主に名称通りの使用方法で、
高速の三次元軌道に用いられる。
<骸殻>
→<武装構築>
四肢の武装の構築構造を常にある程度改変構築し、時に巨大なるものに変成でき、
常に自らの手元になじませる。『限定型』『武装形態』の如意の構築能力の発露。
<正統術儀:生命祝詞>それは祈りが天に届く時、御言の法則に従い活力を得る【聖歌】。
歌詞は現代用に改定されたものを使用している。その歌は自ら、
或いは祈りを捧げし者の活力を満ち、痛みを和らげ、集中させる。
その際、【対象に狂気耐性も限定的に与えるものとする】。
→<生命不諦の魂>彼女の流儀と歌の想い、信仰が一つになり発揮される、それは肉体限界を凌駕する
【『壁』を超える】修羅の戦神となりて、戦場へ舞い降りる。
(※【生命祝詞】効果中、【超経験】と【心技:存在律足】の互換能力として扱う)
<骸殻>
ルドガー
フル形態。使用者の身を覆い、身体能力を強化し、対応した様々な恩恵を与える。
既に限界まで能力を発揮できるため、これ以上の追加強化はない。
其れは『限定型:武装形態』の【神格兵装】。この最終形態の制御に及ぶのは、はてなく意志強く、圧倒的強者のみ。
(※【骸殻の鍵】及び関連技能、【限定解除】【限界突破】を格納)
<骸殻>
→<骸殻の鍵>
時間停止、位相差、波動、朔逆、空間結界等、ありとあらゆる時空干渉に
一方的に干渉し、及ぶ範囲ならば自在に破壊できる究極の対時空能力。
<骸殻>
→<空間跳躍>
空間に干渉し、近距離に斥力を発生させる。主に名称通りの使用方法で、
高速の三次元軌道に用いられる。応用、上位技術として【ゼロシフト】等に移行可能。
<骸殻>
→<ゼロシフト>
自らの時空干渉・跳躍により発動できる、超高速瞬間移動。
その瞬間加速力は某勇者の黒鳥の翼や、紅魔の王の飛行速度に追随する。
また、瞬時に『自身以外に衝撃をもたらす斥力』によって、周囲の障害を弾き飛ばす。
<双針の担い手>彼は二手に手繰る槍を支配する。其れは時が進むがごとく当然であり、
其れに逆らうものを、技術に更なる身体能力が及んだ半魔たる彼は許さない。
【骸殻】発動時、三割程度の最低限の戦闘行動成功率を保有し、彼の時は、決して止まることはない。
<骸殻>
→<武装構築>
四肢の武装の構築構造を常にある程度改変構築し、時に巨大なるものに変成でき、
常に自らの手元になじませる。『限定型』『武装形態』の如意の構築能力の発露。
<武装構築>
→<槍弾複製>
???
<継牙・双針乱舞>???
<烈槍:ガングニール>(【ハーフ形態】)
マリア
『神槍』の破片、実験によって体内に溶け込み、既に遺物とはかけ離れた形式として
存在している。体内部に投与された<魔槍>の因子、それを人工的に再現された物、
また、未使用時には勇者・魔王の感知能力に引っかからない隠密性を有する。
マリアの意志によってその武装は、血を喰らう鬼の牙と翼の如き、槍と翼を形成する。
特に槍は、【光と闇の魔力反発を螺旋状に収束させ、物質化させた陰陽兵器】でもある。
(※本来適合力が本人に存在しないため、この骸殻は通常【ハーフ形態】で強化が打ち止めである)
<烈槍:ガングニール>
   ホ ラ イ ゾ ン ス ピ ア ー
→<HORIZON†SPEAR>
アームドギアとなる槍の矛先を展開し、エネルギーを開放する砲撃。
竜の咆哮、閃光竜のブレスを模倣しており、並大抵の障壁であれば
螺旋状に抉り貫通する。
<骸殻>ハーフ形態。使用者の身を覆い、身体能力を強化し、対応した様々な恩恵を与える。
また、時計型魔道具を所有している場合、戦闘力そのものが更に強化される。
(※ハーフ:時間耐性・位相差無視対応)
<骸殻>
       リ ン カ ー
→<神格適合:繋がれしモノ>
神格兵装<魔槍>との接続がされており、薬の投与及び強化によって強制的に
その同調率を高められている。そのため才能無きものであろうとも神格兵装を
扱えるようになっている。
<神格適合:繋がれしモノ>
  ア ン チ ェ イ ン
→<首輪を解き放つ>
上記リンカーによる”中和剤”を服用、【本来高過ぎて侵食されてしまうリミッターを解除する】。
激痛を伴いながら全身のマントが拡大、強化され、過剰武装<アームドギア>を形成する。
(※一時的に【スリークォーター形態】相当の強化規格に以降、但し【空間跳躍】は不可能である)
<首輪を解き放つ>
→<グラムザンバー>
過剰武装を用いて使う彼女の必殺の斬撃。流動的に発する魔力放出を一点に集約させ、
振り抜いた軌道を両断する光線斬撃であるが、もう一つの技と異なり、戦闘中にも自在に
発動可能であり、これはただの斬撃技にしか過ぎない。
(※【首輪を解き放つ】時のみ使用可能)
<グラムザンバー>
→<G・ネメシス>
グラムザンバーの発展技にして返し技。
一点に収束させたグラムザンバーを振り抜いた刹那、流転する刃を持ち手の柄部位から
発動して旋回させ、その手首の返しと共に一撃で終わらぬ二撃目の刃が相手を撃ち貫く
闇の斬撃技。その斬撃は事前に描いた『光の軌跡』を食いつぶすように『若干誘導し』、
彼女の槍術も相まって、斬撃の可動範囲に存在する敵に有効に発揮され、防御と
回避が困難な一撃を相手に与えるだろう。
(※【首輪を解き放つ】時のみ使用可能)
<骸殻>
 ブラッディマリア
→<血涙聖母>
魔槍から再現された吸血能力、彼女の槍と翼は”血を喰らう”。
性格には打ち込んだ槍と接触した血液中を乾燥化させ、血中金属と結合させた金属として形成。
効率的に魔力を奪うのと同時に相手を失血死へと追い込んだり、強度は下がるものの
ナイフや飛び道具としても打ち出すことが出来る血液金属として機能する。
我が身は、血に塗れているが故に。
<骸殻>
→<黒翼刃根>
吸血鬼の持つ翼にも似たマント、神格兵装を開放すると同時に血中に溶け込んだ
構成意志を肩甲骨より放出し、翼として形成する。発動と同時に貧血状態に陥るはずだが、
同時に吸血鬼にも似た身体機能の活性化による血液製造及び回復能力を以って造血させ、
そのショックを和らげる。
  プレリミナリーファクター
<骸殻:暴走形態>
ハーフ形態。使用者の身を覆い、身体能力を強化し、対応した様々な恩恵を与える…
という通常の規格とは大きくかけ離れ、本人の身体リミッターを完全に外した上で、
【まるで吸血鬼のごとく破壊衝動の限りを尽くす】。
それは命の種火を無理やり抽出し続け、『【タイムファクター】の前兆となる』。
これを完全に阻止できなかった場合、その【暴走者は死亡し、『タイムファクター』となる】。
(※ハーフ:時間耐性・位相差無視対応―――【身体強化のみフル一歩手前】)
暴走マリア
リミットレス
→<開放衝魔業>
衝動にその精神を飲み込まれ、その戦闘法もまた、暴虐でありながら
その神威の持ち主の戦い方に近づき、ある種の精彩を発揮する。
それは同じ槍の使い手であるがゆえ、奇跡的な戦力と技として成立する。
(※【魔槍:所有の呪い】【擬:超能悪魔】【強靭突槍】、その他槍技能『レミリアの技』を格納)
ガングニール・カテーテル
<模造槍・六迅>
(【ハーフ(→スリークォーター)骸殻】)
リドウ
『撃槍』の模造品、型落ち『の型落ち』たる【神格兵装】をその身に埋め込んだもの。
実験によって体内に溶け込み、既に遺物とはかけ離れた形式として存在している。
また、未使用時には勇者・魔王の感知能力に引っかからない隠密性を有する。
リドウの意志によってその武装は、悪魔の様な外見と、全てを切り裂く六刃となって具現し、
【元から保有していた六刃魔道具に纏わせ、共鳴する形で連鎖性能を発揮する】。
(※本来適合力が本人に存在しないため、この骸殻は通常【ハーフ形態】で強化が打ち止めである)
<骸殻>ハーフ形態。使用者の身を覆い、身体能力を強化し、対応した様々な恩恵を与える。
また、時計型魔道具を所有している場合、戦闘力そのものが更に強化される。
(―――共鳴:【六刃】【残紅ノ黒函】発動中)
<骸殻>
       リ ン カ ー
→<神格適合:繋がれしモノ>
神格兵装<魔槍:六刃>との接続がされており、薬の投与及び強化によって強制的に
その同調率を高められている。そのため才能・適合無きものであろうとも神格兵装を
扱えるようになっている。(※【残紅の黒函】によって常時圧倒的安定中)
<神格適合:繋がれしモノ>
  →<伸縮鞭刃>
重量をそのままに、耐久力を失わず、【六刃】を【繋がれしモノ】による接続作用で過剰形成、
伸縮自在な鞭のように振るい、遠心力を持って先端威力を圧倒的に引き上げる。
技術がなければ弾かれて終わりだが、彼は其れすら幾重にくぐり抜けた技量と、相応の
破壊力を持っている。(※安定性能が故、この能力使用にデメリットは存在しない)
<伸縮鞭刃>
 スパイン・ビュート
→<断 線 作 用>
自身の武器が敵対内の奥深くに刺さった時に使用可能。形成六刃に仕込んだ魔道六刃による
魔技の補助と、空間掌握・支配によって座標上に固定化され、発生した衝撃を適切に伝播させ、
敵の脆い箇所や関節を内部から切り裂き破壊する、『【骸殻】と魔道具、六刃の両面性を
同時発揮させた』渾身の殺戮斬撃波動。―――拒否権のないお仕置き、仕方ねぇよなぁ?
(※【スリークォーター形態】時のみ使用可能:空間波動を使用するため)
ガングニール・イガリマ<模造槍・獄鎌>
(【ハーフ骸殻】)
暁切歌
『神槍』の破片、実験によって体内に溶け込み、既に遺物とはかけ離れた形式として
存在している。体内部に投与された<魔槍>の因子、それを人工的に再現された物、
また、未使用時には勇者・魔王の感知能力に引っかからない隠密性を有する。
切歌の意志によってその武装は、緑に染まりし大地の刃として具現し、
【地属性形質ごと表された重力指向によって、恒常的に切断力を引き上げる】。
(※本来適合力が本人に存在しないため、この骸殻は通常【ハーフ形態】で強化が打ち止めである)
<骸殻>ハーフ形態。使用者の身を覆い、身体能力を強化し、対応した様々な恩恵を与える。
また、時計型魔道具を所有している場合、戦闘力そのものが更に強化される。
(※ハーフ:時間耐性・位相差無視対応)
→<絶唱>全ての力を収束した攻撃を行うことが出来る。
代償として変身が強制解除され、爆発的な疲労を蓄積、最悪の場合死亡する。
→<魂縛一閃>開放されし力場を刃にて、斬奸せしは百鬼夜行。
地、元属性による『重力波を形成する極密度の力場斬撃』によって、
その攻撃は物理的防御を完膚なきまでに打ち砕く断滅の一撃となる。
ツイギャク・ネバーランド
→< 終 虐 ・Ne破aア乱怒>
大型化した三枚刃の大鎌を振るい斬り掛かる。
       リ ン カ ー
→<神格適合:繋がれしモノ>
神格兵装<魔槍>との接続がされており、薬の投与及び強化によって強制的に
その同調率を高められている。そのため才能無きものであろうとも神格兵装を
扱えるようになっている。
→<変形鎌刃>過剰形成され、リアルタイムで作り替えられ固定化可能となる自在の刃。
それは状況に合わせて変化し、必ず処刑の刃の形状を取る。
  キル・ジュリエット
→<切・呪りeッTぉ>
鎌の刃部分を分裂させブーメランのように投擲して左右から挟撃する。
  ダンサツ・ジャバウォック
→<断殺・邪刃ウォttKKK>
射出した鎖で敵を拘束し、バーニアで加速しながら鎌刃を蹴り込んで対象を両断する。
  フウバツ・ピノキオ
→<封伐・PィNo奇ぉ>
伸ばしたアームに保持した4つの肩アーマー各々から鎌の刃を展開する。
  ソウザン・シンデレラ
→<双斬・死nデRぇラ>
2本の鎌を合わせ高枝切りばさみのような形状にして、相手を挟み切る。
  サイリン・ティンカーベル
→<災輪・TぃN渦ぁBェル>
肩アーマーからのバーニア噴射を行いながら、コマの様に高速回転して広範囲を切り裂く。
  ツイレン・ラプンツェル
→<対鎌・螺Pぅn痛ェる>
二本の鎌を融合させ、三日月型の刃が左右についた形の鎌を形成する。
ガングニール・シュルシャガナ
<模造槍・塵鋸>
(【ハーフ骸殻】)
月読調
『撃槍』の模造品、型落ち『の型落ち』たる【神格兵装】をその身に埋め込んだもの。
実験によって体内に溶け込み、既に遺物とはかけ離れた形式として存在している。
また、未使用時には勇者・魔王の感知能力に引っかからない隠密性を有する。
調の意志によってその武装は、電波的な装飾と、行きずり鏖殺する無骨な鋸に形成され、
【特に強大なまでの重量と純粋破壊力が悠々と振るわれる】。
<骸殻>ハーフ形態。使用者の身を覆い、身体能力を強化し、対応した様々な恩恵を与える。
また、時計型魔道具を所有している場合、戦闘力そのものが更に強化される。
(※ハーフ:時間耐性・位相差無視対応)
→<絶唱>全ての力を収束した攻撃を行うことが出来る。
代償として変身が強制解除され、爆発的な疲労を蓄積、最悪の場合死亡する。
→<必壊滅撃>更なる圧縮形成された重量と、それを振り回す機構の補助によって、
軽々と振るわれる圧潰はさらなる災害となる。
  ツイオメガシキ
→< 終 Ω 式 ディストピア>
ギアのパーツを分解し、オートマタへと再構成する。
       リ ン カ ー
→<神格適合:繋がれしモノ>
神格兵装<魔槍>との接続がされており、薬の投与及び強化によって強制的に
その同調率を高められている。そのため才能無きものであろうとも神格兵装を
扱えるようになっている。
→<変形鋸刃>過剰形成され、リアルタイムで作り替えられ固定化可能となる自在の刃。
それは状況に合わせて変化し、必ず鏖殺の刃の形状を取る。
→<α式・百輪廻>ヘッドギアの左右のホルダーから小型の鋸を多数放つ。
→<γ式・卍火車>ヘッドギアの左右のホルダーから巨大な2枚の回転鋸を放つ。
ヘッドギアに備えられたアームに保持しての使用も可能。
→<非常Σ式・禁月輪>脚部・頭部から体の周囲に円形のブレードを縦向きに展開し、回転しながら突撃する。
一輪バイクのように地上の移動手段としても使え、他人を乗せることもできる。
→<裏γ式・滅多卍切>卍火車と同様の技だが、アームと回転鋸の数が4つに増えている。
→<緊急φ式・双月カルマ>アームに保持した回転鋸をローターに変形し、体の上下で回転させることで飛行攻撃を行う。
→<Δ式・艶殺アクセル>スカート部分が鋸に変形し、体を回転させながら周囲の敵を切り刻む。
ガングニール・シェンショウジン
<模造槍・歪鏡>
(【スリークォーター骸殻】)
未来
『神槍』の破片、実験によって体内に溶け込み、既に遺物とはかけ離れた形式として
存在している。体内部に投与された<魔槍>の因子、それを人工的に再現された物、
また、未使用時には勇者・魔王の感知能力に引っかからない隠密性を有する。
未来の意思によってその武装は、指向性を歪ませる魔の鏡として具現し、
【空間を捻じ曲げ、錯覚と幻影を引き起こす反射鏡となってその光を屈折利用する】。
<骸殻>スリークォーター形態。使用者の身を覆い、身体能力を強化し、対応した様々な恩恵を与える。
また、時計型魔道具を所有している場合、戦闘力そのものが更に強化される。
→<空間跳躍>空間に干渉し、近距離に斥力を発生させる。主に名称通りの使用方法で、
高速の三次元軌道に用いられる。
→<武装構築>四肢の武装の構築構造を常にある程度改変構築し、時に巨大なるものに変成でき、
常に自らの手元になじませる。『限定型』『武装形態』の如意の構築能力の発露。
→<流星>足のアーマーを円状に展開して、極太の光線を発射可能とする。
→<混沌>光線の直線軌道を浮遊式反射鏡シャトルマーカーで反射させることで変更し、
発射元のミラーデバイスから通じて、死角より立体的に襲い掛かるマルチアングルアタックを展開する。
→<絶唱>全ての力を収束した攻撃を行うことが出来る。
代償として変身が強制解除され、爆発的な疲労を蓄積、最悪の場合死亡する。
→<抱擁>自らの武装や攻撃の展開・拡張・行動力を極限まで膨張させる。
即ち、五の人数にまで身を分け、それらすべてが極限まで増強された極太光線を放つことも容易である。
       リ ン カ ー
→<神格適合:繋がれしモノ>
神格兵装<魔槍>との接続がされており、薬の投与及び強化によって強制的に
その同調率を高められている。そのため才能無きものであろうとも神格兵装を
扱えるようになっている。
→<閃光>閃光状のビームを展開する・放出する。元属性の質量攻撃に、調整効力を敷かれた
光属性を追加した二重波動であり、集約された熱量と煌光を以って敵を焼却する。
また、幻影を展開していない間のみだが、偏光率を調整して更に威力を引き上げる事ができる。
→<隠形>自身の周囲の光学率を変更し、視覚的に誘導、混乱、消失を引き起こす。
→<分身>自身の周囲の光学率と斥力に干渉し、『隠形』の有効範囲を拡大して光学幻影を作り出す。
しかしその間光線攻撃を幻影維持しながら用いることはできない。
<骸殻>
ビズリー
フル形態。使用者の身を覆い、身体能力を強化し、対応した様々な恩恵を与える。
既に限界まで能力を発揮できるため、これ以上の追加強化はない。
其れは『限定型:武装形態』の【神格兵装】。この最終形態の制御に及ぶのは、はてなく意志強く、圧倒的強者のみ。
       リ ン カ ー
→<神格適合:繋がれしモノ>
神格兵装<魔槍>との接続がされており、薬の投与及び強化によって強制的に
その同調率を高められている。そのため才能無きものであろうとも神格兵装を
扱えるようになっている。
  ク  ル  ス  ニ  ク
→<魔装槍身の賢者>
過剰なリンカーによって高められた適合係数、更に骸殻を融合遺物ではなく、
採集データによって、彼という強者だからこそ『体内への完全適合融合成功し』、
それらの複合効果によって【勇者や魔王に追随する肉体強化を引き出す】禁忌の賢者。
背水の陣、死の覚悟の先に立つ修羅は、代償と引き換えに力を手に入れた。
(※『タイムファクター』発生可能性あり)
エウドカウザー
→< 穿つ焔王 >
穿つ炎の槍、連発できず不完全だがそれは広域を破壊する拡散兵器として空へと放たれ、降り注ぐ。
炎の魔術と元属性を持って練られた軌道は対・空間干渉にして周囲のマナを焼きながら炸裂する。
→<空間跳躍>空間に干渉し、近距離に斥力を発生させる。主に名称通りの使用方法で、
高速の三次元軌道に用いられる。応用、上位技術として【ゼロシフト】等に移行可能。
→<ゼロシフト>自らの時空干渉・跳躍により発動できる、超高速瞬間移動。
その瞬間加速力は某勇者の黒鳥の翼や、紅魔の王の飛行速度に追随する。
また、瞬時に『自身以外に衝撃をもたらす斥力』によって、周囲の障害を弾き飛ばす。
→<”絶拳”>ビズリー・カルシ・バクーの【真なる奥義】、拳によって全てを断つ、正面を空圧鏖殺する拳。
気を練り込み穿つ一撃は独力とはいえ忍の技量すらよりも特化的に先を征き、完成された
重心運びに『空間跳躍とゼロシフトを重ねがけ』、絶殺たるその拳が完成した。
【防ぎきれぬ一撃は空間ごと再生すら覆して何もかもを粉砕する】。
→<骸殻の鍵>時間停止、位相差、波動、朔逆、空間結界等、ありとあらゆる時空干渉に
一方的に干渉し、及ぶ範囲ならば自在に破壊できる究極の対時空能力。
<限定:真髄たる魔力>驚異的な魔力量を有する。大規模な魔技的行為において、
圧倒的継続力と効果を発揮する。
それはリンカーを含め、一時増強によってもたらされた一瞬の全盛。
<鉄拳の覇者>王者は完全に馴染んだ黒き拳を自在に振るう。其れは時が進むがごとく当然であり、
其れに逆らうものを、彼の者の一撃は決して許さない。
【骸殻】発動時、三割程度の最低限の戦闘行動成功率を保有し、彼の時は、決して止まることはない。

生命繊維

<神衣・鮮血>
流子
遺物。生命繊維100%で織り込まれた服で、使用できるのは【鬼龍院羅暁】の
子孫である鬼龍院一族のみとなっている。
使用者の身体能力を大幅に強化する武装変形能力を有するが、
如何に鬼龍院一族でも生半可な使い手には常に負荷がかかる。
又鮮血は、何故か一族と神格所有・発揮者に対し意思疎通が図れる模様。
<人衣一体>神衣の力を有効に発揮でき、鮮血との連携能力が強化される。
<人衣一体>
→<音叉無拍子>
心意を練り、気を養う。音に寄る障害要素を無効化し、完全に掌握して行動する。
更に自らの拍子を早くして、その身についた動きは、他の音を感知し、さらに精彩となるだろう。
無拍子から昇華した【人衣一体】の性質応用の一つ、蛇崩乃音を師として習熟した技。
<繊維再生>人知を逸脱した再生能力。【脳心臓の破棄以外で絶対に死亡せず】、四肢すらも
欠損させるには完全なる多方向からの『同時』断絶が必要とされる。
其れは生命繊維への適正と遺伝が生み出した超能の魔法。
其れは生命に害をなすすべての障害を体外へ排除する。
<人衣一体>
→<鮮血疾風>
生命繊維の形状変形、魔力の指向性と運動力を飛翔力に転換し、【三次元機動を適応し実現する】。
<人衣一体>
→<鮮血鮮刃>
硬化生命繊維、神衣の形状変化固定能力によって、流転する刃を形成し屠り殺す。
<人衣一体>
→<如衣>
周囲の生命繊維を神衣に転換させ、一時的に限界を圧倒的に超えた力を発揮する。
但し一度使うとしばらく使用不可能になる他、許容外に到達すると元となった神衣は消滅する。
<神衣・純潔>
皐月
遺物。生命繊維100%で織り込まれた服で、使用できるのは【鬼龍院羅暁】の
子孫である鬼龍院一族のみとなっている。
使用者の身体能力を大幅に強化する武装変形能力を有するが、
如何に鬼龍院一族でも生半可な使い手には常に負荷がかかる。
鮮血と違い人格までは形成されていないが、しつけ直しにより負担は多少軽減されている。
<人衣圧倒>神衣の力を有効に発揮でき、鮮血との連携能力が強化される。
<純潔旋風>純潔を飛行形態に変形させ、空中での高速戦闘を可能にする。
<片太刀鋏>
流子
遺物。硬化生命繊維によって形成された太刀斬り鋏の片割れで、
半分しか所有していない現段階でも、変形能力と硬度、凄まじい切れ味を誇る。
ただ、技術が足りない流子ではその切れ味を十全に引き出せておらず、
もう一つの片割れは行方が知れない。
→【太刀斬り鋏・武滾流猛怒】
→【戦維喪失】
→【繊維喪失・卒暁式布愛成】※暫定使用不可
→<魔人斬り>敵に攻撃が直撃した場合、時折敵の防御を粉砕してダメージを与える。
成長すればするほど精度も上昇する。
<太刀斬り鋏>
流子
遺物。硬化生命繊維によって形成された『太刀斬り鋏』。
対生命繊維に特化され調整された切断工学、何よりも、あらゆる運用法から左右への同時切断に
つなぐことに寄る、圧倒的取り回しと【合体・分離・変形能力を保有する】。
<縛斬>
皐月
硬化生命繊維から作られた、片太刀鋏と同様の系譜に連なる武器。
打刀として作られたため、叩き切るように使う片太刀鋏に比べ、技術によって切り裂き、敵の攻撃を
流しいなす、達人としての技術が要求され、そしてそれ相応の性能を持つ。
だが、神格兵装としての性能ではかなり格が低い部類に有る。
<生命繊維>
 鬼龍院羅暁 
 鬼龍院流子 
 鬼龍院皐月 
 一姫,カバース
『顕現型』『材質形態』の遺物、その潜伏を開放した形態。
それは圧倒的に多彩たる適合者数と、『半癒着を起こす』ことによる
神格の衝動添加によって、人を意のままに屈服させることに有る。
特殊な素養なきものはこれに容易に従ってしまうだろう。
<単独分離化>(※【万融巨体】個体で追加)
 ギガボディ
<万融巨体>
三桁以上の多数の人体を取り込み、巨躯として成長しきった完成個体。
そのサイズは【数十メートルに悠々と達し】、その質量と規模は既に計り知れない。
巨躯である自身の身体能力に圧倒的上昇補正がかかる。
(※特殊個体専用:"完成体"。不完全の場合【千融巨体】表記となり、変化・強化能力が没収される)
  オーバーダイヤモンド
→< 硬 化 糸 肢 体 :瞬間硬化>
一時的に自らを硬化する『生命繊維の加工機能』、硬化生命繊維の力。
本能のみの巨大物の行うそれは叡智なく、一瞬に過ぎない稚拙なものだが、
その力を扱えるというだけで、この巨体から起こる被害は想像できない。
(※"完成体"専用)
カバーズ
<神格保有者>【神格】を保有しており、それによって様々な恩恵を受ける。羅暁
→<融合魔人>生命繊維と融合せし魔人、それは欠片の生命力さえ残せば全てを食らってでも生き残る。
流動せし糸の神経によって編まれし不倶戴天の存在。
  オーバーダイヤモンド
→< 硬 化 糸 肢 体 :瞬間硬化>
一時的に自らを硬化する『生命繊維の加工機能』、硬化生命繊維の力。
瞬間的なものにすぎないそれは、人のみで振るうことで凶悪さを 羅暁
更に増す。
→<塗り潰せし意識>これはかつての『針目縫』の身体であり、『生命繊維を統括する』羅暁の意識の欠片によって、
【魔王化時の兆候によって覚醒して捧げられ塗り潰され再生した羅暁そのもの】である。
250年を得ての倦怠の崩壊が、那由多の果ての確率を超えて成されてしまった。
→<暴食が如き衝動>彼女は衝動のままに自らを開放し、呑まれず飲み干し、豪胆に汚染された人格を持つ。
疲労を無視し、尽きぬ圧倒的な気力と身体能力の代償に、それは僅かな驕りを生む。
<活性繊維>人知を逸脱した再生能力。【脳心臓の破棄以外で絶対に死亡せず】、四肢すらも
欠損させるには完全なる多方向からの『同時』断絶が必要とされる。
体内融合した生命繊維と合わさり、『魔力が尽きねばその再生は即時にして絶対』となる。
神経の糸は粘り強く、遺物の補助によってもはや破壊すら困難となる。
(※【繊維再生】の上位互換)
<飛来せし糸人>活性せし生命繊維を脈動し、擬似的な魔法力場の斥力を持って飛翔する。
それは反磁力が如く、体内から大地に反発する斥力であり、
直接的な破壊力は無く、攻撃的操作もできない。(※空中戦適正を保有する)
アブソリュート・ストリング< 硬 化 繊 維 鋼 線 >
一姫,羅暁
加工された硬化生命繊維、それによってただ剥きだした鋼線。
しかしてそれは通常の鋼の強度を遥かに上回る、最強の糸と言っても過言ではない。
→<精神仮縫い>対象頭部に生命繊維を滑りこませ、『躾糸と成し洗脳する』。
ただし、洗脳内容は単一強制命令しか刷り込むことはできない。
<片太刀鋏/"生命繊維斬剣" >
羅暁
遺物。硬化生命繊維によって形成された『太刀斬り鋏』の片割れ。
対生命繊維に特化され調整された切断工学、取り回しと【変形能力を保有する】。
対生命繊維用に作成された武器の片方を、かつての『針目縫』は抑止として強奪した。

化身

<神格砲>収束された化身熱量によって収束し、魔力ごとエネルギー砲として撃ち放つ。
その色は無色であり、どこまでも無属性で利用性のない破滅の閃光。
化身(基本能力) 
<超速再醒>自らの骨肉血中が化生であることを利用して、【神格】による存在の再固定により再生する。
但し、再生体積比に応じて【化身】としての存在力を著しく削るため、その再生にはあくまで限界がある。
化身(基本能力)
<狂気判定>対峙している対象に狂気判定を任意のタイミングで行う。化身(基本能力)
 【化身体】??? 【それは神威or化身対処手段なしでは破壊できない】
『御使い』+【勇者や魔王に追随する肉体強化を引き出す】
化身(基本能力)
 【情報隠蔽】??? 【自陣の情報を隠蔽し、安易な情報操作を無効化】。化身(基本能力)
<眷属化身>任意のタイミングで正気度判定を対象に発生させる。但し、同対象に一度の遭遇で
発動できる回数は一回のみとなる。
御使い
<上位判定>正気度判定を認識する対象に任意のタイミングで行える。
その際対象の限定耐性を突破し、【一時的狂気による行動不能へと陥らせる】。
その存在は既に未知にして畏怖、明確な神の手駒であるがゆえの化生・未元の力である。
秘具保有者,
御使い(本気)
<限定・狂気耐性>特定存在に対する狂気耐性。尚、高位存在には未だ通用しない。化身・遭遇者
<狂気耐性>正気度判定を省略して確実に行動する。限定・から進化
<残留異貌>???(正気度上位判定)M
<【秘具】>(輝く平方多面体<シャイニング・トラペゾヘドロン>)
ニャル子
ワラキア
所有者を穢し、陵辱し、その存在尽くを全て【這い寄る混沌】へと作り替えられる、最低最悪の異物にして遺物。
元は這い寄る混沌が世界を掌握するため落とした平方体が片割れとなったものであり、かつて持ち主となった
あらゆる存在がその因果の元、そのほとんどが破滅へと至った。
勇者や魔王を以てしても気配を探知できず、完全に適合した存在は精神・肉体いずれかが死した時、
最悪にして災厄の無貌となって、世界の滅びが確定する。
神格兵装としての能力は『顕現型』『材質形態』にして、『限定型』『材質形態』の能力を持つ。
その実態は平行、因果、時空から顕在する狂気の存在力・真なる神の力の断片【化身】を召喚する力であり、
そのチカラの使い道・応用によっては、文字通りなんでもできる神の如き力・権能をふるう。
その上対処しようとこの名を語る存在を察知し、無限の眷属がその破滅へと誘う。
<【秘具】>
→<応用化天N/7>
【化身】使用に端を発し、きっかけとして術・権能に応用される技能。
通常とは別口に【属性付与・幻月】【次元付与:蓮縮・時毒】【入門者】『摩天楼の水上制限解除』
【弩王化身招来】【未知ノ穿脚】【収束奔流ノ未元掌】を習得している。
(※【対検閲再築神概・秘神装具】を使用済み)
ニャル子
<【秘具】>
→<応用化天>
【化身】使用に端を発し、きっかけとして術・権能に応用される技能。
【上位判定】【化身招来】【虚栄の創造主】【『ラプラスの魔』】を習得している。
ワラキア
<『秘神操愚者』>彼は『秘具』の手中で弄ばれ、【狂騒狂気のままにその儀の御技に操られる】。
秘具による肉体改造は、段階を得るごとに本人の秘具を担う技量へと反映され、
狂気の中で無自覚に己に刻まれる。
―――操作されるからこそ、彼の者は最初から秘具の力を大きく引き出せた。
ワラキア
<『秘神操愚者』>
 →<上位判定>
正気度判定を認識する対象に任意のタイミングで行える。
その際対象の限定耐性を突破し、【一時的狂気による行動不能へと陥らせる】。
その存在は既に未知にして畏怖、明確な神の手駒であるがゆえの化生・未元の力である。
ワラキア
<『秘神操愚者』>
 →<寸前喪貌>
その身は既に混沌に染まりかけており、【完全無貌】の一歩手前の状態にある。
多大なる『秘具』に使用による【後一度の】大規模な戦闘は、それだけで狂気を正気に至らせる
=『別次元の存在のための器になる』ことに繋がる。
【その身は絶えず発狂し続け、人格を変貌しており】、されど正気への出口の光は虚構そのものだ。
→※【完全無貌】へと到達済み
ワラキア
<『秘神操愚者』>
  レプリカントコーディネイター
→< 虚 栄 の 創 造 主 >
サーキット、『円環』の万人利用性を逆手に取り死者を検閲、
『土に還ったものを、敵対象の記憶・霊的情報の縁を寄り代に強制再構築する』。
死霊術と術儀を全例に用い創りだす秘具の児戯、それは神威を除いた
あらゆるものを己の管理の範囲で造作もなく使役する。
(※召喚術の上位互換、管理リソースを同義として使役範囲とする)
ワラキア
<『秘神操愚者』>
   ナ イ ト ル ー ラ ー
→<『ラプラスの魔』>
未元の未知、『化身構成要素たる未元物質を素材として抽出した暗黒の霧』。
それはあらゆる形へと変換され、己の武装として理想の形となって敵へと襲いかかる。
加工された粒子化生は通常の化身よりも大きな安定性を誇り、膨大な存在熱量による
圧倒的な攻防性能と、形状記憶及び変形能力によって固形物へと変貌する。
―――認識によって存在する演算叡智は、あらゆる無の居場所を肯定する『存在』となる。
ワラキア
<『秘神装具者』>彼女は『秘具』を手中に置き、【その暴走の可能性を封殺した】。
故に正気のままでありながら神威を振るう、其れは可能性を凌駕する、
運命に抗い、理不尽をねじ曲げる理不尽。
ニャル子
<『秘神装具者』>
   アトランティス・ストライク
 →< 未 知 ノ 穿 脚 >
化身発生時のエネルギー歪曲の不安定な開放状態。
『それを敢えて現象不安定のまま安全稼働させ』、擬似歪の無限熱量に寄る
粉砕脚を撃ち放つ、【時空干渉すら生ぬるい概念撃】。
その一撃は、触れ得ざる無窮によって全てを破砕する。
ニャル子
<『秘神装具者』>
  レムリア・インパクト
→<収束奔流ノ未元掌>
『未知ノ穿脚』の派生、付与発破・近接昇華呪法。
無限熱量の歪の発生・収束にさらなる指向性を持たせ、付与魔術の要領で
敵そのものに押し付けることで、絶対に防ぎ得ぬ内部破壊によって敵対象ごと
すべてを飲み込む崩壊爆縮を引き起こす。
―――乾かず飢えず、無に還れ。
ニャル子
<完全無貌>その身は既に混沌に染まっており、【死するのみで全世界の破滅が起動する】形態にある。
しかし、元々無貌であり無貌でなかった存在とされ、呪われた存在因果を持つ彼女は、
その死染めの混沌で狂わず、正気を保ってしまった。
【化身】、及び狂気の魔導書の全能を用いることが出来、絶対に発狂しない。
ニャル子
<変貌魔人>自身を魔人として扱い、後天的に身体能力と魔力が大幅に強化されている。
開放されしその身は、もはやただの魔人だ。
カーミラ
<改造胎体>その肉体は改造され、第二の『壁』をたやすく消失した。ワラキア
<変質の地獄>現在の所有属性、身体能力、その他身体的特徴の一部は、全て変質し発生したものである。
元々は魔力もなく、身体も鍛えるという前提すら無いほど脆弱であり、才能と呼べるものは
おおよそ彼女には存在していなかった。
ニャル子
<変質の地獄>
→<全属性>
すべての属性に対し例外なく素養と熟練を有する。ニャル子
<変質の地獄>
→<全般付与>
火・水・雷・地・風・光・闇・『幻』・元属性の属性付与魔術を使用可能。ニャル子
<恐慌たる魔力>驚異的な魔力量を有する。大規模な魔的行為において、
圧倒的継続力と効果を発揮する。その覚醒は、彼女が【秘具】と向き合うことで
初めて全霊が発揮される。
ニャル子
  ムーンビースト
<月を仰ぐ獣>
本来不定形の擬態少女。理性を失い呑まれたゼェピアの正気の破片が
生み出し、神格を注ぎ込んだ『安定化化身』。
明確な人型として認識され、擬態化したことで知性を保有する生きた獣。
化身としての多くの性能を封印し、これを解除することは自らの人格の破壊を意味する。
氷像、もろくはかなき愛玩人形、この身を溶かさぬ照らす光を好むもの。
レン
<月を仰ぐ獣>
 →<神格砲>
収束された化身熱量によって収束し、魔力ごとエネルギー砲として撃ち放つ。
その色は無色であり、どこまでも無属性で利用性のない破滅の閃光。
(※擬態化により封印中)
レン
<月を仰ぐ獣>
 →<狂気判定>
対峙している対象に狂気判定を任意のタイミングで行う。
(※擬態化により封印中)
レン
<月を仰ぐ獣>
 →<超速再醒>
自らの骨肉血中が化生であることを利用して、【神格】による存在の再固定により再生する。
但し、再生体積比に応じて【化身】としての存在力を著しく削るため、その再生にはあくまで限界がある。
レン
<月を仰ぐ獣>
  ウ タ カ タ 
→<宇汰華絶>
氷結の華、『自らの存在支配領域の一部を一時空洞にして』、ごく一部のマイクロ空間を停止させる氷結の業。
氷属性の性質と空間の流動の停滞によって擬似的に-297度を再現されたミクロ領域は、
揺り戻す指向性によってさらなる氷結と圧潰を連鎖させ、その反転現象を利用することで
時に陽炎すら引き起こす。幽玄なる氷の結晶が紡ぐ彼女の芸術。
レン
<宇汰華絶>
   ハイポーボリア・ゼロドライブ
→<氷華天響ノ未元掌>
『ラプラスの魔』によって取り扱われるレンの全力を伴って放つ一撃限りの必殺、
暗黒の霧によって状態を保持された『宇汰華絶』を敵に押し付け、
絶対零度化させることであらゆる敵を粉砕し、消滅させる。
その全霊のためにはレンの化身能力の全開を必要とし―――
【この力を使用するために彼女の人格が消滅することを意味する】。
レン
<『鬼械神』>
クレイン, トータス,ニヒト
それは機器にして神、武具にして自ら兵器を成す、【安定化した自らごと神格で武装化した化身】。
存在そのものが神格兵装に匹敵し、黄昏に等しき絶対頑強と、凄絶なまでの魔力を有する。
代わりに純粋な化身としての再生能力と狂気判定を消失しているが、向上した戦闘能力はその比ではない。
―――神の遺物、歪まず狂わず固定化された黄昏、しかし元の化身としての階位が低い。
(※【金剛硬度】【化身体】【情報隠蔽】を格納)
クレイン, トータス
<『鬼械神』:低位>
→<『絶対武器』>
神威によって形成された金剛体、未知金属によって存在を続けるその器は、
抵抗手段なきものを容赦なく一方的に粉砕する硬度を有する。
【それは神威or化身対処手段なしでは破壊できない】。
クレイン, トータス
<『鬼械神』:低位>
→<神格保有者>
【神格】を保有しており、それによって様々な恩恵を受ける。クレイン, トータス
<『鬼械神』:低位>
→<真髄たる魔力>
驚異的な魔力量を有する。大規模な魔法的行為において、圧倒的継続力と効果を発揮する。クレイン, トータス
<『鬼械神』:低位>
→<『過去視』:聖面(クレイン)>
対峙した相手の、穢土転生地脈によって刻まれた『過去』を垣間見る。
過去の『カツ・ワンソー』直々の認証による地脈霊的情報の閲覧権、
自らが遺物であることを利用した機能である。
クレイン, トータス
<『鬼械神』:低位>
→<『未来視』:篭手(トータス)>
対峙した相手の、穢土転生地脈によって刻まれた『未来』を垣間見る。
過去の『カツ・ワンソー』直々の認証による地脈霊的情報の閲覧権、
自らが遺物であることを利用した機能である。
その閲覧先は【破滅の10年後】が基準になっているようだ。
トータス
<『鬼械神』:低位>
→<空間転移:東果地(ポータル)>
穢土転生地脈及び『片秘具持ち』先に対し、自らの存在情報の改ざん利用による瞬間転移。
過去の『カツ・ワンソー』直々の認証による地脈霊的情報の利用権、
自らが遺物であることを利用した機能である。
但し思考によってその確定を是とするため、日にそう何度もは扱えない。
クレイン, トータス
<『鬼械神』:低位>
→<ニンジャAI:運命者(マスター)>
死に際の『カツ・ワンソー』によってプログラムされた、運命を果たす人格。
その本質的に受動的であり、機械であるゆえにただ任務を決行するのみである。
ただしその過程においては、人と変わらぬ柔軟性を判断力に有する。
クレイン, トータス
<『鬼械神』>それは機器にして神、武具にして自ら兵器を成す、【安定化した自らごと神格で武装化した化身】。
存在そのものが神格兵装に匹敵し、黄昏に等しき絶対頑強と、凄絶なまでの魔力を有する。
代わりに純粋な化身としての再生能力と狂気判定を消失しているが、向上した戦闘能力はその比ではない。
―――神の遺物、歪まず狂わず固定化された神狗の黄昏。
(※【金剛硬度】【化身体】を格納)
→<神格保有者> →<真髄たる魔力> →<『絶対武器』>
ニヒト
<『鬼械神』>
 →<『同化』>
能動的な接触によって他者の観測領域を限定化させ、自己存在との同質化
(という名の実質的な吸収)によって敵対象を量子分解させ、その存在情報・記録を獲得する行為。
その代償として内部燃料も量子的にその熱量を減少し、マークニヒトは稼働することによって
自ら虚無へと近づく。干渉された物体は代替的に低質な神格の結晶片となり消滅する。
製造者・ワラキアの夜と、無尽蔵なる勇者の神格・適合吸収された数々の遺物が黒へと
その機体の性質を固定化し、生まれ落ちた神に等しき、されど人機にはあまりにも大きすぎる力。
時空・因果的耐性のないものはこれに対し拒絶手段を持ち合わせることはできない。
ニヒト
<『鬼械神』>
 →<『マークスフィア』>
支配された時空の歪、大いなる力がもたらす二重波動の引き起こす多重空間圧潰。
『緩やかなる時流』『加速する時流』の同一座標矛盾によってそれは光を通さぬ
消滅を引き起こし、時空耐性があるものでも【呑まれれば物理的に即死・消滅する】。
基本的に『御神体』の魔法力場の形態と量子演算に従い円球の余波として発生するが、
無論任意に発生・操作することも可能である。
(※ニヒトの魔法力場は紫電の形態を有する)
ニヒト
  ル ガ ー ラ ン ス
<『母なる竜の穿つ牙』>
追加武装として神格リソースを割り振った『限定型』『武装』。
マークニヒトの攻撃性質に更なり指向性をもたせ、唯でさえ防ぎ得ぬ破壊にその荷重と魔力を集中させる。
マークニヒトは砲撃機関を持ちあわせて居ないため、この追加武装を併用することで初めて『神格砲』の
運用が可能となり、また追加装甲のため、破壊されても『同化』によって即座に再生できる。 
ニヒト
<虚無の申し子>マークニヒト自体に人格は存在しない。
神格の適合症状である破壊衝動を中心に抽出され、指向性によって外敵を駆逐するよう
プログラムされたある種のAIとして拒絶を命ぜられた存在である。
既に狂気に呑まれた機械は、あらゆる外敵を本能のままに蹂躙する。
自身を含む、【あらゆる存在の確率的保証を常に打ち消す】。
(※【狂気耐性】【戦闘機械】【『劣化支点』】を格納)
ニヒト
<"時計人間">
エジソン
■■sdちゃch■■うもの、その役割<ロール>そのもの。
その役目を発揮した場合、時計の音とともに、相手に狂気的恐怖を網膜に焼き付けることとなり、
同時に神格の力を完全に開放、自らに【化身】としての能力を付加する。
が、代わりに正体<ロール>は隠蔽できなくなる。
使用時、【眷属化身】の上位互換として扱い、使用制限を撤廃、限定耐性を突破する。
<寄り入りし魔の刻王>対象の時の意味の否定、彼は眼前の時間(因果)耐性のない相手に干渉し、自身が生存する限り、
【他者の時空間に自在に干渉できる】。其れは気合で生命時空を繋ぎ止める相手だろうと
亜空間に放逐し放棄したりと、自身は敵対者の時間干渉に自在に便乗できる。
其れは最早神威の格そのものだが、時計の針ではなく、あくまで器であることを否定出来ない。
<月の王>他者の精神を貪り、自身の力に還元する狂気。その存在力は敵を取り込み続けるとともに、
幻属性干渉及び、精神攻撃(正気度判定含む)を無効化、存在力と成して吸収する。
彼の前に立つものは、絶大な精神性及び、次元に抗うものでないと許されない。
【月の蝶】の上位互換に当たる能力。
<虚数制御>幻・元属性の複合魔術として、虚数に寄る歪を発生させる。
また其れを生体力場として展開し、使い魔として使役できる。
例:『核時計』
<劣化:『黒■牛』>
ホロウ
■■あちゃhかはあ■に付き従うもの、その役割<ロール>そのもの。
【神格】を開放し、いつでも、任意のタイミングで正気度判定を発生させる。
但し、本人も単なる狂気の権化【化身】止まりであるが故、その力の開放、発狂力は
他の役割<ロール>の半分、情報の漏洩性も完全には行われない。
<愚界の支点>彼は人の意志以下の本能のみを持つ、人ならざる単なる化生であり、
化生をスケールアップさせた存在であり、化生そのものである。
彼の源は他の御使いに有り、【その条件をみたす限り、消滅しようが特定時期を経て復活する】。
彼の神格は散らず、因果はほかなる全てが握っている。
オ ト ギ カ ゲ
<"窮極化影">
かの者は【化身】であり、その存在として最上級の戦闘力と、【神格】利用攻撃以外への絶対耐性を持つ。
圧縮され最適化された戦闘肢体は、一振りで全てをなぎ払う形容しがたいものである。
その未知たる容貌と戦技をして、かのものを化身の影、最凶最悪の修羅、戦鬼、武者と成す。
 ※【神格砲】を始めとした、様々な派生スキルを使用可能。
<"窮極化影">
  セロ・ケイオス
→<神格砲・虚閃>
極限まで圧縮され、魔力を内部【神格】によって固定化して放つ、『限定型・衝撃形態』の赤き閃光
が使用可能。その威力は通常の【神格砲】の威力の数倍に及び、一瞬で全てを消し飛ばす
無間の虚無の通り道となり、【生半可な神格兵装の使い手ではチリひとつ残らない】。
<"窮極化影">
→<超速再醒>
自らの骨肉血中が化生であることを利用して、【神格】による存在の再固定により再生する。
但し、再生体積比に応じて【化身】としての存在魔力を著しく削るため、その再生にはあくまで限界がある。 
 ケトウ ・ ウツナヅキ
<化刀・虚無月>
自らの存在力・化生の力を圧縮して形成した虚無の刀。
圧倒的切れ味、軽さ、耐久性を併せ持つ上、当然ながら神格以外では
破壊を期待することすらままならない。
【並大抵の型落ちの『遺物』ではこれにすら及ばない、故に修羅よ来るが良い】
ホロウ
<月牙天衝>魔力と棒振りに殺意を通して放つ、圧倒的空圧衝撃波。その威力は構造物を容易に引き裂き、
弧を描いた奔流は、あらゆる敵をなぎ倒し殺戮する。
空圧剣閃のみでこの域に届き得た彼のみの絶技―――其処に魔力を籠めたなら、最早無双だ。
<"ナイ神父">
プッチ
無謀あsdgかいgしあgに付きあsdm;あもの、その役割<ロール>そのもの。
その役目を発揮した場合、怪しき誘惑とともに、相手に狂気的恐怖を網膜に焼き付けることとなり、
同時に神格の力を完全に開放、自らに【化身】としての能力を付加する。(再生能力も含む)
が、代わりに正体<ロール>は隠蔽できなくなる。
使用時、【眷属化身】の上位互換として扱い、使用制限を撤廃、限定耐性を突破する。
<天国の番人>天国とは、時に対する覚悟。彼の前に相克するには、時間に対する耐性を持たねば、
その存在ごと消し飛ばされてしまう。そうでなくとも、彼の魅力に屈するものもおり、
生半可な神への信仰を、彼の神への信仰に置き換えられてしまうのだ。
その圧倒的力によって。
  メイドインヘヴン
<天国への扉>
世界を蹴破り、線の糸を渡る。天国と称する無間地獄を制する力、即ち
【存在の時間軸の位置改変を行う】。耐えられぬならこれを消滅させ、
そうでなくとも、敵の存在の時を『置き去りにし』、完全なる無力化を実現する。
そして自身はその時を極限まで加速し、その軌跡の一端を得るのだという。
<天国への扉>
  ス タ ン ド
→<幽波紋>
神格・力の集合体を映し身として具現させた『限定型武装』の【神格兵装】。
射程距離が設定されている代わり、持続時間に制限はなく、天国の行使権はこちらに有る。
何らかの神格を用いた行動を起こさないものには干渉できず、知覚が難く、またスタンド側から
一方的に干渉することが出来、本体と同程度の身体能力を保有する。
但し、スタンドのダメージは本体にフィードバックされる。
触れ得ざるもの、決して近寄るなかれ。
<"赤の女王">
忍(キスショット)
無d↑しszぎzzbxckに付き従うもの、その役割<ロール>そのもの。
その役目を発揮した場合、渇望の恐怖とともに、相手に狂気的恐怖を網膜に焼き付けることとなり、
同時に神格の力を完全に開放、自らに【化身】としての能力を付加する。(再生能力も含む)
が、代わりに正体<ロール>は隠蔽できなくなる。
使用時、【眷属化身】の上位互換として扱い、使用制限を撤廃、限定耐性を突破する。
<臨血・物質創造>体質応用・支配道具の製作を容易にし、物質を自身の対応属性の中から創造する。
通常の吸血鬼から逸脱した能力であり、魔法力場・オド・生態環境を媒体にそれは
要素として自身の手元に取り寄せることが容易である。
   ルイス・キャロル
 →<走華進影>
その場にとどまるために走る人の業、それを嘲笑する無限に深く拡がる『影の領域』。
魔法力場によって形成され拡張された影は空間的な誘導力場となり、完全支配物の
瞬間転移、支配領域に通じたモノ全てを吸い尽くし殺す、地を根城に構えし深淵の世界。
 →<気化冷凍法>接触した箇所の水分に干渉、瞬間的に気化させ一瞬で敵を氷結させる、
吸血鬼の体質変化干渉力を利用した魔技。
 →<空裂眼刺驚>(スペースリパー・スティンギーアイズ)。目から凝縮、圧縮した体液を発射する擬似光線弾。
実弾以上の強力な威力と速度を誇るが地味に命中率が悪く、仕込み弾程度の
感覚でしか使えず、あと使用時、仕様上一瞬ほど失明する。
 →<丑三の魔眼>敵の特徴、気配、魔力、それらから対象が怪異であるかを正確に暴き出す魔眼。
超常を魔が、摂理を超常の経験が掴み屠る、それすなわち鏖殺者の眼。
<吸血鬼の赤き女王>疲労を無視し、無尽蔵の如き生命力で活動を維持し続ける、怪異の王。
同時に、全ての同族の頂点に立つ存在である。
ココロワタリ
<心 渡>
『顕現型』『武装形態』の遺物、不壊たる神威の刃。
極東における打刀規模の容貌に形成された刀身は本人の趣味だが、その真価は
自身の心意、破滅の意志を通すがごとく具現する、人族基準となった性質・組成変性の魔断。
その規格に其れ以外の種族・存在が切りつけられた場合、【衝突作用に寄る拒絶反応にて不治と成す】。
其れは対象が生き限り続き、あらゆる怪異を一刀のままに殺す一閃を生むだろう。
<"悪心影">
天魔
無;sdljs;あldjヴぁ:lsd:l:sdms:dcにdcどあじょあsもの、その役割<ロール>そのもの。
その役目を発揮した場合、黒き甲冑をまといて、相手に狂気的恐怖を網膜に焼き付けることとなる。
が、代わりに正体<ロール>は隠蔽できなくなる。
使用時、【眷属化身】の上位互換として扱い、使用制限を撤廃、限定耐性を突破する。
<第六天魔>神威の否定、彼はあらゆる局面であらゆる支配下に置かれず、あらゆる状況で
独立して活動する。自身に対するデバフを完全に無効化し、洗脳も無効化する。
そして最大の効力として、彼に対する『勇者・魔王(眷属)直系由来以外の神格兵装』
は【一時的にその機能を無力化される】。
彼は神威にありて神威を引きずり下ろすもの。
<軍神礼賛>地脈に応じて、自身の能力を上昇させる。それは霊魂をたぐり寄せ、絶勝を絶無に変える。
地脈を礼賛するのではない、地脈によって主を盛りたてる地脈の王の御業である。
それは極東興神の力にすら単独で匹敵し、時に凌駕する。
 →<天摩天楼>かのものはあらゆるがまでに無尽蔵の魔力を保有している。
故にその力に滞りはなく、高くみなぎり波濤のごとく対象を打ち据える。
【その魔力が切れることはない】。
(※他者による『領域』作動時は効力を若干遅滞させるが、【無力化はされない】)
 →<影武者の術(すべ)>自身の支配下に置いた領域から仮想生命を発生させ、それら全てを
自身の意のままに操る地脈の担い手のすべ。最大数は規模にもよるが、
百鬼夜行を実現できるとも称される。
 →<焼き討ち>自身の火属性攻撃に圧倒的上昇補正がかかる。
それは尊厳を叩き落とすのに、最も用いられた技法である。
地脈を用いた場合のそのすべは、『自らの支配地ごと放棄して全てを燃やし尽くす』魔技となる。
<"黒い男">
無謀たる神・這い寄る混沌に付き従うもの、その役割<ロール>そのもの。
その役目を発揮した場合、黒き体躯とともに、相手に狂気的恐怖を網膜に焼き付けることとなり、
同時に神格の力を完全に開放、自らに【化身】としての能力を付加する。(再生能力も含む)
が、代わりに正体<ロール>は隠蔽できなくなる。
使用時、【眷属化身】の上位互換として扱い、使用制限を撤廃、限定耐性を突破する。
 ブラックドック
<狗浪き電影>
神威によって身に修めし超常、堕胎と融和して結合された、驚愕強度の増幅生体電流。
それは【属性ごとすべてを塗り替え喰らい尽くす】最速最悪の物質変換。
自分の意のままによって操られるそれは、敵対象が神威を握る強者でなければ、
狗の身でありながらすべてを跪かせ、『己の血肉たる雷』のもと支配する。
それは『七天の塵界』だろうと容赦なく塗り替え、侵す。
<狗浪き電影><『堕胎セシ魔女』>
  フルインストール
→<昇華反応>
生体電流の電荷量を上昇し、神経速度を極限まで引き上げる。
其れは驚愕の反応速度、後付に依って完璧に行われる分割秒数。
<狗浪き電影><『堕胎セシ魔女』>
→<磁力結界:電磁空縛>
電磁力に寄る反・引発作用、それを持って防御結界と成し、或いは
一定空間を電磁空間拘束し、動きを封じる。雷・元属性干渉で抵抗可能。
彼はこれを大気に作用させ足場として用いている。
<狗浪き電影><『堕胎セシ魔女』>
  アームズリンク
→<武装隷属>
武装を自身の神経にコネクタし、完全自在に操る武装支配。
一定の術式演算を行う魔道具に対し、その真価はノーラグで発揮される。
<狗浪き電影><『堕胎セシ魔女』>
→<解放の雷>
自身を常に更新し、解き放つ変換の生体電流の雷鳴。
それは常に身体能力を圧倒的に引き上げ、人知の猟奇を凌駕するだろう。
<狗浪き電影><『堕胎セシ魔女』>
→<電磁反応装甲>
電磁障壁に依ってすべての衝撃を緩和し喰らう、恐ろしき防壁。
コレに依って、致命傷以外でなければそもダメージを負わせることすら難しい。
<狗浪き電影>→<電播操作>放出された全てを喰らう雷が飽和され、周囲の連絡系統の使用可能状態を操作する。
それは電気、電波、魔道具による単一的な連絡網を狂わせ、或いは安定させ、
そして周辺機械の充電すら実現する。
<神咎罪人>『御使い』になった代償の一つ、【彼は『正統術儀』を発動できない】。
彼は異端に抗い『要の神』を信仰していたが、世界の敵になったがゆえに、
祈りの届かない身となってしまったのだ。
シャイング・トラペゾヘドロン
『 輝く平方多面体』
【融合体】
ニャル子
 【這い寄る混沌】のみ保有することが許される最古にして最強の遺物。
それはこの世界の侵略のために作られ、分割される前の【融合体】。
本来人の手に渡ることはあり得ない絶対神の証明にして象徴、世界を滅ぼすに値する多元物体。
神格兵装としての能力は『顕現型』『材質形態』にして、『限定型』『材質形態』の能力を持つ。
その実態は平行、因果、時空から顕在する未元熱量、量子的未観測物体を指向化した【化身】を召喚する力、
そしてそれに連なり次元を切り拓く無限の可能性を持ちえるアカシャの秘跡。
『輝く平方多面体』
    ジ   ン
→<世界の霧状毒>
『瘴気』と呼ばれる物質、神の顕現によって世界が削られることで暗黒域とともに表出する
世界の死の具現。その性質は霊的情報の集積と、意志として反映されず、未元熱量化
された暗黒物質であり、有害そのもの。後に『アウズ・トゥリア』と名付けられる世界に適応される。
この物質の汚染が進行すれば、無論世界は宇宙に埋もれて環境意地が不可能となり、
暗黒行きの肥大化が即時に進行し滅び去る。
『円環』は秘具降臨に依るこの現象を相殺しているが、這い寄る混沌が現世にいることで
その影響力は少しずつ剥がれてゆく。
(※進行を無意識下で遅滞化中だが、完全ではなく、未熟な練度状態にある)
『輝く平方多面体』
→<超化ノ招来>
最上級・かつ山の如く肥大化した化身『窮極化影』を呼び出す。
無貌の神が呼び出すそれは闇を彷徨うもの、意思なきそれはまごうことなき
《滅殺の星》(エムラクール)となって、やはりその力は単独で世界を滅ぼすに余りある。
『輝く平方多面体』
→<『マークスフィア』>
支配された時空の歪、大いなる力がもたらす二重波動の引き起こす多重空間圧潰。
『緩やかなる時流』『加速する時流』の同一座標矛盾によってそれは光を通さぬ
消滅を引き起こし、時空耐性があるものでも【呑まれれば物理的に即死・消滅する】。
基本的に『御神体』の魔法力場と量子演算に従い円球の余波として発生するが、
無論任意に発生・操作することも可能である。
『輝く平方多面体』
  アトランティス・ストライク
→< 未 知 ノ 穿 脚 >
化身発生時のエネルギー歪曲の不安定な開放状態。
『それを敢えて現象不安定のまま安全稼働させ』、擬似歪の無限熱量に寄る
粉砕脚を撃ち放つ、【時空干渉すら生ぬるい概念撃】。
その一撃は、触れ得ざる無窮によって全てを破砕する。
『輝く平方多面体』
 レムリア・インパクト
→<収束奔流ノ未元掌>
『未知ノ穿脚』の派生、付与発破・近接昇華呪法。
無限熱量の歪の発生・収束にさらなる指向性を持たせ、付与魔術の要領で
敵そのものに押し付けることで、絶対に防ぎ得ぬ内部破壊によって敵対象ごと
すべてを飲み込む崩壊爆縮を引き起こす。
―――乾かず飢えず、無に還れ。
『輝く平方多面体』
  シャイニング・トラペゾヘドロン
→< “ 黄 金 の 剣 閃 ” >
『セラエノ断章』によって開封・指向されしエルダーサインの象徴、
宇宙そのものを喰らって多元の彼方に永遠に葬り去る最も旧く新しい刃。
その性質上、存在が権能そのものであり、受肉したものが現世でこれを用いれば
担い手ごと量子分解して完全に消滅する。
厳密には剣ではなく、翼であり、日の出であり、時そのものであり、
人々が知ることの叶わなかった、『黄昏の境界を裂いた光』。
―――その担い手達は、自ずとそれを【黄金の剣閃】と呼んだという。
  エルダー・ゴッド
<“旧神・現人神”>
【這い寄る混沌】の分体、本来有りざる善にして最も新しき神。
世界にすまうものを超越した成長限界・膨大魔力・【神格】を有し、人でありながら
怨敵たる邪神を討滅するに相応しき無限の可能性を手に入れたもの。
因果の交差路の多元宇宙を超え、覚醒して現世に目覚めた刹那の個、
脆弱にして強大の宇宙<ソラ>の外を渡る異邦人。
(※【狂気耐性】【上位判定】【自己定義存在】【自己不利益無効】【宇宙渡航者】【飛翔】を格納)
→<神格保有者>→<真髄たる魔力>
シャイニング・トラペゾヘドロン
《 輝 く 平 方 多 面 体 》
(【融合体】)
ナイアラートホテップ
【這い寄る混沌】
所有者を穢し、陵辱し、その存在尽くを全て【這い寄る混沌】へと作り替えられる、最低最悪の異物にして遺物。
これによる【“完全汚染者が死亡した際、無条件で世界契約が成立し、人理は消滅する”】権能によって
正式に【這い寄る混沌】が降臨するに至った。それは片割れ同士が再び融合し、一つになっている。
神格兵装としての能力は『顕現型』『材質形態』にして、『限定型』『材質形態』の能力を持つ。
その実態は平行、因果、時空から顕在する狂気の存在力・真なる神の力の断片【化身】を召喚する力であり、
そのチカラの使い道・応用によっては、文字通りなんでもできる神の如き力・権能をふるう。
その上対処しようとこの名を語る存在を察知し、無限の眷属がその破滅へと誘う。
(※初戦時保有。これを奪い取らないかぎり【この存在には絶対に抗えない】)
<《這い寄る混沌》>星食らう神・無貌の神・盤面の神。
世界を罠にかけ、成立した宇宙の熱量を喰らい、数次元高次の領域の未元熱量を
保有する、絶対にして狡知の神。
それは三千年前に宇宙の果ての一つであるこの世界を発見、《輝く平方多面体》を根におろし、
概念契約による強制誓約による世界の征服と養分化を試んだ。
その絶対なる力は、かつての手駒たちすら凌駕して比較材料にすらなりはしない。
(※【狂気耐性】【上位判定】【不死不滅】【自己定義存在】【自己不利益無効】を格納)
<《這い寄る混沌》>
→<幻魔科技巧皇>
あらゆる実験対象に対して一方的かつ圧倒的な知識量を誇り、薬学、機械実験、その他実験行為、
そして魔道具関連の全ての判定に対し圧倒的上昇補正がかかる。
“時計人間”の在り方の一つ、【その力で《世界の血でできた歯車》を神はつくり上げることが出来る】。
<幻魔科技巧皇>
→<寄り入りし魔の刻王>
対象の時の意味の否定、彼は眼前の時間(因果)耐性のない相手に干渉し、自身が生存する限り、
【他者の時空間に自在に干渉できる】。其れは気合で生命時空を繋ぎ止める相手だろうと
亜空間に放逐し放棄したりと、自身は敵対者の時間干渉に自在に便乗できる。
“時計人間”の在り方の一つ、資格なきものは神を前に立つことすら否定されるだろう。
<寄り入りし魔の刻王>
→<『マークスフィア』>
支配された時空の歪、大いなる力がもたらす二重波動の引き起こす多重空間圧潰。
『緩やかなる時流』『加速する時流』の同一座標矛盾によってそれは光を通さぬ
消滅を引き起こし、時空耐性があるものでも【呑まれれば物理的に即死・消滅する】。
基本的に『御神体』の魔法力場と量子演算に従い円球の余波として発生するが、
無論任意に発生・操作することも可能である。
能力上前身である“時計人間”は、扱うためのスペックには不足しており直接使用できなかった。
<《這い寄る混沌》>
→<"窮極化影">
かの者は【化身】であり、その存在として最上級の戦闘力と、【神格】利用攻撃以外への絶対耐性を持つ。
圧縮され最適化された戦闘肢体は、一振りで全てをなぎ払う形容しがたいものである。
その未知たる容貌と戦技をして、かのものを化身の影、最凶最悪の修羅、戦鬼、武者と成す。
“黒雄牛”をはじめとした化身の最上位の在り方。
(※【神格砲】を始めとした、様々な派生スキルを使用可能)
<"窮極化影">
  エルドラージ
→<超化ノ招来>
最上級・かつ山の如く肥大化した化身『窮極化影』を呼び出す。
無貌の神が呼び出すそれは闇を彷徨うもの、意思なきそれはまごうことなき
《滅殺の星》となって、やはりその力は単独で世界を滅ぼすに余りある。
<《這い寄る混沌》>
→< 天国の扉 >
世界を蹴破り、線の糸を渡る。天国と称する無間地獄を制する力、即ち
【存在の時間軸の位置改変を行う】。耐えられぬならこれを消滅させ、
そうでなくとも、敵の存在の時を『置き去りにし』、完全なる無力化を実現する。
そして自身はその時を極限まで加速し、その軌跡の一端を得る。
“ナイ神父”の在り方の一つ、天国とは永久に蟻を苦しめる時間の牢獄である。
< 天国の扉 >
→<『同化』>
近似距離、或いは直接接触によって他者の観測領域を限定化させ、自己存在との同質化
(という名の実質的な吸収)によって敵対象を量子分解させ、その存在情報・記録を獲得する行為。
その代償として内部燃料も量子的にその熱量を減少するが、神にとっては無意味な些事である。
干渉された物体は代替的に低質な神格の結晶片となり消滅する。
時空・因果的耐性のないものはこれに対し拒絶手段を持ち合わせることはできないが、
能力上前身である“ナイ神父”は、これを扱うためのスペック不足・寿命上の観点で使用できなかった。
<《這い寄る混沌》>
→<魔天の鬼視>
かき集められた対象者の弱みを握り、操り、自らのおののくまま、滅びるまであざ笑う。
滅びの舞台を作り上げ、敵対者に対する圧倒的優位性を保有する盤面操作の力。
“赤の女王”の在り方の一つ、滅びとはかく嘲笑えるものであるべし。
<《永遠の神》>本来一個人として世に存在するべきではない存在。
もはや存在そのものが世界を書き換える概念の塊であり、一個の宇宙として時空中に
漂っていると言っても過言ではなく、【地上という土俵ではこれを打倒し得ない】。
何故なら、人にとってそれは、打倒するもので無いのだから。
【十割の最低戦闘保証を保有し、神に打ち勝つことはできはしない】。
<《永遠の神》>
  オール テラ フレア
 →<『七天の塵界』>
勇者の持つ絶対耐性・属性利用魔法―――【その全七属性を内包搭載する】。
それは世界そのものを支配し、星のマナを完全に掌握した絶対者であることを意味する。
かつての純正たるこの星のもので、這い寄る混沌に勝てるものは絶対に存在しない。
星と一体になり支配者、我こそ星そのものである。
(※【天地乖離す開闢の星:天の理】を受けることで初めて解除)
<《永遠の神》>
   ジ   ン
→<世界の霧状死>
『瘴気』と呼ばれる物質、神の顕現によって世界が削られることで暗黒域とともに表出する
世界の死の具現。その性質は霊的情報の集積と、意志として反映されず、未元熱量化
された暗黒物質であり、有害そのもの。
この物質の汚染が進行すれば、無論世界は宇宙に埋もれて環境意地が不可能となり、
暗黒行きの肥大化が即時に進行し滅び去る。
『円環』は秘具降臨に依るこの現象を相殺しているが、這い寄る混沌が現世にいることで
その影響力は少しずつ剥がれてゆく。
<《永遠の神》>
→<隔離存在:映し身>
一種の受肉判定によって、この世に写身・分体が具現している。
故に存在し、【永遠の神】として所有する理不尽をふるうことが出来ず、劣化している。
天の理によって神は墜落する。それを討つべきは、世界に生きとし生けるもの。
(※【天地乖離す開闢の星:天の理】を受けることで初めて発動。
不死不滅性を解除、初めて撃滅が可能となる)
クロックワーク・ブラッド
《世界の血でできた歯車》
【鬼械神】。チクタクマンとしての権能と、世界から吸い上げた量子学的熱量を一体化させ、
絶望を与えるために降臨した絡繰り仕掛け。
その体躯は数十mを超過し、絶対的強度を誇り、例え担い手が《永遠の神》でなかろうと、
存在するだけで世界を滅ぼす神話の火を興す存在に相応しい。
―――それは、世界の地と知と血で組み上げられた、闇を彷徨うもの。
(※【『鬼械神』】【金剛強度】【『絶対武器』】【『超弩級巨身』】【『化身体』】【専心相対】【超能王権】【バルザイの偃月刀】を格納)
<"黒山羊">
ブラックホーン
無謀たる神・這い寄る混沌に付き従うもの、その役割<ロール>そのもの。
その役目を発揮した場合、時計の音とともに、相手に狂気的恐怖を網膜に焼き付けることとなり、
同時に神格の力を完全に開放、自らに【化身】としての能力を付加するが、この羊に超常の再生力はない。
使用時、【眷属化身】の上位互換として扱い、使用制限を撤廃、限定耐性を突破する。
彼女はただの写身だ、這い寄る混沌とは本来関係ない、だが美しき豊穣神。
 フ ロ ム ・サーヴァント
<黒き豊穣の実剣>
絶対不壊にして、地脈の性質、及び敵対者の属性・遺伝子性質を改変し、自らの同種かつ
下僕としての服従権を一方的に与える、ひたすらに黒き大剣。『顕現型』『武装形態』かつ手から離れず。
基本的に下僕化の能力を与えるときの本人の気分は『遊び』であり、実際にこの剣が
本人に重宝されて居る要素は、落ちぬ切れ味と絶対不壊の性質にほかならない。
この剣で神代弩龍をその身に従え、『堕胎セシ魔女』『厄食み』の系譜を産み、
外宇宙の量子支配領域にて『要の神』の砲撃を両断し、殺害した。
<《永遠の神》>本来一個人として世に存在するべきではない存在。
もはや存在そのものが世界を書き換える概念の塊であり、一個の宇宙として時空中に
漂っていると言っても過言ではなく、【地上という土俵ではこれを打倒し得ない】。
何故なら、人にとってそれは、打倒するもので無いのだから。
<《永遠の神》>
→<刹那の個>
一個人『ブラックホーン』という仮称を以って、この世に写身が具現している。
故に存在し、【永遠の神】として所有する理不尽をふるうことが出来ず、劣化している。
地上という土俵では、みな等しく『存在』に格が引き落とされるがゆえに。
<《永遠の神》>
→<自己定理存在>
自己を量子俯瞰観測によって自己定義している、神に等しき叡智を保有するもの。
故に時の狭間でも消えず意志を保ち、時空のゆらぎでさえ消滅にはかなわない。
(※意味消失・同化耐性)
<黄昏の正道>神威概念含む、【自らに悪影響を与える理不尽】を無効化する、神威の強さを持つ。
理不尽なけれど、個の強さは既に単一存在として、世界中のありとあらゆる存在を凌駕する。
超えるならば、単純な力、純粋な破壊のみでしか成し得ない。
其れを彼女は理不尽ではなく正道と認める。
<改変隷属:
  黒き豊穣・中途>
『■ラック■ーン』の遊びによって、中途半端な速度での隷属が進行している。
元来の暴力が更に強まるが、正気と無意識の境目ゆえ、振るう一撃に技術は乗らず、
また上位竜種であるがゆえ、【禍津にまでは至ることはない】。
隷属されたままに、四肢がちぎれようとも戦闘を続行する―――
それは指定された行動範囲を仕組まれている。
タキオン
<改変隷属:
  黒き豊穣>
???ネオ・タキオン

その他

<お人好し>不運とわかってても他人のために動く甲斐性にして、一種のマヌケさ。
その行動力は時折遠回しな自殺めいた行為となるが、本人はまるで気にしていない。
できない夫
<大根>何故か色白でハゲ。天然記念物の証であり、いじられに+補正。できない夫
<女たらし>鈍感ではない辺り、余計に極悪。ヒロインとの好感度が無駄に上がるが、ヘイトも集める。できない夫
<女難の相>色んな意味で癖の強い女性が周りに集まるようになる、不幸的な何か。できない夫
<ミニマム好き>小動物やマスコット的な小さく愛らしいものが好き。いっしょにいると癒やされるー…。できない夫
<外道黒幕>尽く敵に対する思考回路や戦闘方法が黒幕のそれになる。もはや歩く外法師。
…師が師なので、なるべくしてなったといえばそれまでの話なのだが。
できない夫
<絶世の歌声(演歌)>其れは万物を魅了する、世界に選ばれし”奏者”(ネロ談)たるもの…
…お前素直に歌手になれよォ!?
できない夫
<謙遜>何かと姉と比較されてきたため、自分に自信がなく、時折控えめな性格になる。ネロ
<暴君>偶に優秀な行動判断を行えるが、代償として緒センス等が死亡している。ネロ
<世間知らず>常識が少ない。旅をしてけば改善されるって信じてる!ネロ
<不動の芯>肝心なときに根を張り立ち続ける、折れない意志の力。
危機的状況に至るほど、その強固さは増していく。
ネロ
<姉上大好き>とにかく姉に甘えたい。が、姉が行方不明なので今のところ症状は出ていない。ネロ
<地味根暗>心の底で自身への鬱屈を貯めこむタイプ。ニャル子
<毒舌>主にストレス発散のために軽く嗜む。大根との罵り合いのうちに自然と鍛えれた。ニャル子
<その身、愛されるなら>本当の純潔は、自らの心を捧げて散らすものだから。
だから隣にいるあなただけは、私の知るあなたのままで居て―――そう願う。
ニャル子
<素直>ようやく、笑えたんだ。ニャル子
<ブラコン>そのうち弟はグレる。イタチ
<隠れヘタレ>好きな人が出来ても多分告白できない。イタチ
<女難の相>弟にバレたらもれなくグレるよ!やったねお兄ちゃん!イタチ
<戦闘脳>戦術、戦略等以外の、有益な行動に結果が伴いにくい。そしてその家事は最低レベル。イタチ
<百合夫婦>お幸せにお爆ぜください。
<おっぱいのついたイケメン>いざというときの行動力がイケメンになっている。
<守護の覚悟>誰かを守りぬきたいその気持が、常に前向きな意志となって現れている。
<仲介役>ムードメーカーの一人にして、縁の下の力持ち。キバオウ
<なんでや!>困ったときにこの言葉を出すことで、致命的心境から脱する事が可能。キバオウ
<ビーターや!>困ったときにこの言葉を出すことで、致命的心境から脱する事が可能。
ディアベルはん!ワイがビーターだったんや!
キバオウ
<レズ>ご主人様…ああ、可哀想に。アイリ
<ご奉仕精神>メイドとしての奉公、そして生前から培った主への忠誠。アイリ
<豊満>その胸は豊満であった。アイリ
<精神力>それは常に他者を気遣い、時に非常を肯定する研ぎ澄まされし精神。スケィス
<常識人>あらゆる無茶ぶりを押し付けられた結果、逆に振りきれて動じなくなった。
常識的な感性のまま無茶を極めたせいで、ある種異常めいて気遣いの達人になってしまったともいう。
スケィス
<武器コレクター>武器集めが趣味だが、時に使い潰すことを厭わない。最終的に生前の使用武器は
定まったのだが、それは単に「頑丈で使い潰せなかったから」残っただけに過ぎなかった。
スケィス
<百合夫婦>お幸せにお爆ぜください。蓮子,マエリベリー
<興味深々>厄介事に首を突っ込みたくて堪らない。未知相手でもくじけないが、
警戒力は下がる。
蓮子,マエリベリー
<マイペース>誰が相手でも自分のノリを崩さず、個々人に対する差別偏見等が少なくなる。蓮子
<孤独者>理解者が少なく、常に独りになりやすい因果。※現在蓮子が居るため無効化中マエリベリー
<ツッコミ役>何か有ったらしわ寄せは彼女にやってくる。流子
<不器用>色々と不器用。手の器用さだったり、口の堅さだったり。流子
<仲間意識>鮮血を筆頭にして、仲間意識が非常に強い。どんなに態度が粗暴でも、其れを理由に
仲間を傷つけることはない。
流子
<大食い>燃費が悪い。彼女生来の気質と艤装の燃費が相まった結果悪化した。加賀
<天然>興味のないことにはとことんその場その場の返答しかしない。或いは脳が飯のことしか考えない。加賀
<セクハラ耐性>幼年時代、さんざん上の世代が提督によるセクハラを受けているのを見ているため、
特に無駄なリアクションを示さずものを言う。
加賀
<ツンデレ>次言ッたら殺すぞ?一方通行
<もやし>大根と一緒にサラダに混ぜてドレッシングで食べよう。
本人はさして気にしていない。
一方通行
<ロリコン>子供好きから派生した病状的衝動。
さつきと付き合い始め、自身の過去も清算したので末期症状では無くなった模様。
一方通行
<リア充>いよいよ以ってたどり着いてしまいましたね。―――爆ぜるがよい。一方通行
<地味子>地味。なんかもう専用ルートをカットされる程度には。さつき
<乙女>乙女なので日焼けはいっそう気にするんです。さつき
<天然>地味にボケ気味。ねらう緒
<ウブ>クールなような性格だが、特に押しには弱い。ねらう緒
<達観視点>幼少期の境遇、以降の基本独りの冒険者生活からか、多少ドライで、大人然とした態度で振る舞う。ねらう緒
<ダークマター>察しろ。ねらう緒
<喪女>察s(ryねらう緒
<デオチ・ジツ>登場に気を配る無駄な職人芸。フジキド
<バトウ・ジツ>煽りの天才。こちらが本職では?フジキド
<天然>時折空気の読めない発言を行う。フジキド
<キ◯ガイ>褒め言葉。Dr.ウェスト
<独自のプライド>本人にとっての美学に反する敵に対し全霊を向けて反抗する。
彼を悪い意味で本気にさせていい思いで終わった者はいない。
Dr.ウェスト
<鬼神>ろくでもない理由で彼を怒らせた時は、その存在の死を意味するとかしないとか。
<エリート>頭脳明晰で成績優秀。軽い女には特にモテる。
<貧乏くじ>常にガッシュのわがままと非常識への対処に追われる苦労体質。清麿
<シスコン>妹の愛してやまないが、同時に妹へ接するべき姿も理解しているため、決して平静は揺るがない。
あくまでも立派な姉の範疇にとどまる。
皐月
<才色兼備>あらゆる仕事を器用にこなしてみせる、完璧超人。この歳にして非常に優れているといえる。皐月
<紅茶好き>紅茶には目がない。ただし、子供の頃は苦いものが嫌いだったらしいが。皐月
<好青年>…なのだが、其れがわかるのは一部の彼の理解者のみである。かっこう
<二面性>状況に応じて変えすぎる表面上の性格は、偶に知り合いですら同一人物と気づいてもらえない。かっこう
<外道マンチ>人徳に反さない範囲で外道を尽くすマンチキンの極み。
自身の能力は主に敵を精神的にブルブルするために用いられる。
かっこう
<少女顕現>名も無き一少女の人格が顕現し、存在が安定化している。BB
<後輩属性>一度付き従ったものを先輩と呼びたがる。BB
<外道マンチ>人徳に反さない範囲で外道を尽くすマンチキンの極み。
自身の能力は主に敵を精神的にチキチキするために用いられる。
BB
<店長>辺境の酒場の店長。基本的な運営能力と情報力を有し、店員を特に大切に扱う。ルドガー
<不幸>不幸。※現在妻のお陰で緩和中ルドガー
<一児の父>一家族としての誇りと、家族と守りぬく覚悟を有する。ルドガー
<メイド長>瀟洒!瀟洒!瀟洒!瀟洒!咲夜
<反面教師>主に『左腕』の仕事選びの突拍子なさに対する反抗。咲夜
<職人魂>時計のこととなると我を忘れかけて(忘れないが)奔走する。
彼女が東大陸で独自行動をやらかしたのも神格時計に対する内心ブチ切れが原因なほど。
咲夜
<料理上手>舌が最上位の高級料理用(主犯:『左腕』)に記憶されているため、すべての基準を無駄にそこに集約する。咲夜
<経営人>独自の商才によって、一糸乱れぬコネを獲得し、儲けにつなげている。エジソン
<無意味>彼の存在意義、生命体の存在の否定。エジソン
<ドS>主ないじめ対象は姉。フラン
<超絶戦闘狂>あらゆる状況で怯むことがない、あらゆる戦闘に特化した恐怖的存在。コワイ!フラン
<驚異的怒気>一度本気で怒った場合、敵が炭と化すまで容赦しない。但し、現在では
ある程度親しい者からの静止には従う余裕が生まれている。
フラン
<若干の幼さ>成長しつつも、若干の精神の幼さを残している。だが、経験により最早些事の問題にまで埋められた。フラン
<かりちゅま>いつも何かと抜けており、部下や民に良いようにからかわれる。
民を従わせる?はっ(笑)
レミリア
<超絶戦闘狂>あらゆる状況で怯むことがない、あらゆる戦闘に特化した恐怖的存在。コワイ!レミリア
<中二病>末期ではなくなった模様。レミリア
<ギャグ補正・非戦闘>非戦闘時にギャグ補正が発生する。其れは大抵彼女に対する受難への
好都合として扱われる。
レミリア
<AA不足(片方より)>静葉ァ!お前のAAを抉って私の光にする!秋穣子
<知名度厨>時代は認知度よ!金と人格は二の次だ!と言い聞かせているが、仕事内容は
あいも変わらず縁の下なので、大きく役立たない哀れな信念である。
秋穣子
<吟遊知識>各地を旅して得た見聞の知識を有する。琴里
<合法ロリ>体格がロリだが合法である。 イイネ?琴里
<旅人>各地を自由気ままに巡り歩く旅人。
どこか気に入った場所に暫く留まることもあれば、陽炎の如く姿を消すこともある。
琴里
<美的ツインテール>彼女のツインテールは、美しい。美的価値がある!琴里
<脳内背後霊持ち>一見電波だと思われているが、わかる人にはわかるらしい謎の独り事が偶に漏れる。
痛い目で見ないであげて!
琴里
<腹ペコ勇者>燃費が悪い。…のかは知らないが、エンゲル係数は非常に高い。アルトリア
<変装X>変装こそできるが、知っている人には当然バレる。アルトリア
<くっ、殺せ!>だ が 逆 ら え な い 。このセリフを吐いた日には必ずヒギィというセリフも付属する。
主犯は無論金髪のアレ。
アルトリア
<負けず嫌い>彼女は勝ちを得るまで妥協しない。老人ブラッドレイは苦労した。ハンナ
<孤高>なのだが、最近青い物体が付きまとってくる。ナンパさえ無ければいいやつなのに…
と内心思っており、槍兵のアプローチは全くの逆効果として現れている。
ハンナ
<無趣味>特に目立った趣味というものが定まっていない。白野
<モブ顔>とは名ばかりで怪しまれないだけのイケメンである。白野
<自己卑下>自分は他人にとって全く魅力的だと思わない。自己評価を下げている。シールダー
<ズボラ>気を張るところ以外の気の抜け方がだいぶアレ。シールダー
<世界を見渡すもの>其れが彼のスタンスであり、行く末だ。裁定者は全てを見渡している。ギルガメッシュ
<裸族>脱ぐのが好きである。恥じないからなコイツ。ギルガメッシュ
<鉄面皮>薄汚れた笑みの仮面を常に被り続ける、昼行灯のペルソナは彼の本心か否か。
その心を読み取れるのは絆を結んだ者だけだろう。
足立透
<弱者>彼を見たものは少なからず侮り、警戒をしない。どう見ても駄目人間だから。まあ事実だけどさ、へへへ。足立透
<同人王女>同人誌売上においてトップを突っ走る稀代の怪物。
大多数のスポンサーとある種の権力、ある意味の脅迫権すら保有する。
「同人誌にしたわ」
マルガ
<姉好き>ウルキアガ君はちょっと違うよね、義妹狙いだし。レモラ
<無垢なる可憐>純粋ではない、されどその振る舞いは可愛げを持ち、優雅さを捨てない。
それは新たな楽しみで、人として見出した矜持だから。
ルーミア
<上級魔人>彼の素体は身体を極めし魔の絶対強者。現代においても数少ない真の超越者である。ルーミア
<代行者>其れは罪と血で贖う咎の刃、執行せし異端審問官である。
人を守るため、悪しきを刃で持って葬り、土に返さんがため戦うもの。
カーミラ
<読書好き>創作小説を書くぐらいには読書好き。カーミラ
<開放気軽>今更ながらに明るい性格になっている。遅いかもしれないけど、楽しみたいのだ。カーミラ
<遡行者>【とある時代をさかのぼっている】…或いは『過去かもしれない未来』を眺めてきたのだ。カーミラ
<ラスボス属性:真>実際ラスボスだったっぽい。なんだかんだで案外思い返せば楽しかったらしい。
(※【練技:無間武闘】【武臣夢楽】【舞心朱雀】を開放する)
カーミラ
<研究狂>自らの研究のためなら、家族も自分の命も売り渡せる。メデューサ
<策謀家>他者を誘導し、自らの目的を成し遂げる。メデューサ
<実験主義>「自らの目で見たものしか真実にできない」研究者としての性。策謀家でありながら自らも前線に立つ。メデューサ
<魔人>不老、或いは長命の超越存在。その関係上、人族等よりの強力な力を保有しやすい。メデューサ
<扇動者>彼は人をひきつけ、煽り、そして制す。彼はそのための術に長けている。プッチ
<素数>素数を数えるんだ…2,3,5,7…。プッチ
<14歳病末期症状>思春期に主に患うと言われる思考の変遷による幻想妄想の病。
大人への階段故不治であるが、人次第では彼女のように、極限まで拗らせる…?
水銀燈
<渡り鳥>どこかで定置に仕事以外でとどまることは少ない。彼女なりの流儀と芯を持ち、しっかりとした
精神性で行動する。世界を股にかける仕事には、昔から憧れが有ったのだ。
水銀燈
<リハビリ中>【神人】による搾取鹵獲のため、弱体化した能力を鍛えなおしている。水銀燈
<ニャー>たまに語尾につける。深い意味は無い。ピトー
<肉体観察>医療だか実践のための観察が趣味にまで至っている。
普段は喋らないが、テンションがおかしくなってたり、戦闘・医療中だと地味に顕著。
ピトー
<野草主義>困ったときの餓えはこれで凌ぐ。どっかのイタチよりよほど料理知識はあるぞ!ピトー
<守り子の姉>愛する孤児院の姉妹の姉、その意志と心意気は今も変わらない。マリア
<才色兼備>彼女は才能と美貌を兼ね備え、何者をも惹きつける。或いは、それは悲劇もか?マリア
<認定歌姫>彼女は何者にも歌姫として認められている、それだけの技術と振る舞いを持っている。マリア
<下衆の極み>褒め言葉である。リドウ
<嘲笑外道>正道をあざ笑う、彼は目的のためならなんだって効率的に利用する。
羨ましいだろ、俺だけが軛から逃れられるんだ。
リドウ
<経営人>独自の商才によって、一糸乱れぬコネを獲得し、儲けにつなげている。リドウ
<橋>なんでお前すぐ消えるんですかねぇ…?リドウ
<下がる男>アンゼロットォオオオオオ!【※このスレには多分存在しません】柊蓮司
<ロリコン疑惑>ちげぇぞ!嫁(故)は数十年は生きてんぞオイ!待てや!柊蓮司
<ツッコミ役>貧乏くじで14歳病の対処をすることになったかわいそうなお方である。キョン子
<地味>そういうオーラなんだよチクショウ!キョン子
<メガネ命>実は遠視近眼なのでな、メガネと換えのメガネがないと生きていけないのだ。こなた
<栄養士>地味にパーティの生命線。こなた
<魔人>上部な肉体と豊富な魔力を持つ、人種の中でも特に強力な存在とされている。
が、近年では上級魔人相手でもなければ、まだそこまでの差は人族あたりとはないようだ。
ボール・J
<性別不詳>厳密には存在しない。性欲もない。ただ繁殖の本能と、分裂と力の分け与えに寄る増殖のため、
彼の一族は、上級魔人で居れる存在は多くはないらしい。
ボール・J
<ブラコン>弟<レボリューションだ…!   おいやめろ(震えイタチ
<戦闘脳>戦術、戦略等以外の、有益な行動に結果が伴いにくい。そしてその家事は最低レベル。イタチ
<正位置>んんwwww運命力が足りませんぞwwwwクール
<生涯反動>彼女はその生き方によって、過酷なまでの生命を浪費し、余りにも短く、
濃い密度の戦いを繰り広げた。『壁』を超えた今でも、どんなに長くても
10年の余生ほどしか残されてはいない。
クール
<脳筋>まぁ君そういう人だよね。エルクレス
<小物臭>素直な悪、そういったものからは考えなく油断を敵に生む。エルクレス
<絶倫>汚いおっさんとも言う。エルクレス
<道化>借り物の力で踊るもの、当然の結末を迎えざるをえないだろう。エルクレス
<復讐鬼>彼女は自らを裏切った吸血鬼への復讐をやめないだろう。
己の真の渇望―――その願いが叶うまで。
<手紙>手紙。手紙。手紙。手紙。手紙。暁切歌
<痛い子>上の技欄見て何も思わんの?暁切歌
<黒歴史耐性・限定
(トラウマ)(※後天)>
マリア「死んでも生きなさい(げきおこ)」「ヤメテー!ヤメテー!」
ナムアミダブツ!『手紙』のボディチェック!『おきてがみ』のポン・パンチ!
キリカ=サンは爆発四散…できない!ここまでされる謂れはない!
暁切歌
<メガネ魔>捜査員にメガネはつきものに決まってるだろ!いいかげんにしろ!月読調
<小柄ロリ体系>小学生じゃないですよ!一姫
<ぐるぐる目>彼女は狂っていた。一姫
<正妻>迸る嫁力。旦那役さえいるなら彼女は喜んで妻になり、かなり独占欲が強い。未来
<トリグラフ従業員>その料理スキルと雑事能力は、日に日に向上している。未来
<倒錯嗜好>彼女の嗜好は常軌を逸している。趣味、性癖、娯楽、その全ては狂人であり、
普段の振る舞いはオブラートに包んでいるに過ぎない。
羅暁
<風呂敷畳み>征服という信念、彼女は全てをひとつに纏めたがる。
生態系を無視した単独生存者の狂った児戯、魔王の衝動に塗りつぶされた末路。
羅暁
<努力家>あらゆる分野において血の滲むような努力を良しとする気質。ビズリー
<冷酷>目的のためなら、彼は手段を選ばない。例え血の繋がった相手を犠牲にしようとも。ビズリー
<読書好き>この歳なので活字は読みきれず、専ら絵本だが。末那
<幼女>実際幼女。手を出したらいけないことですね?末那
<老体>歳が嵩み、最早身体能力の恒常はまるで期待できず、今後は低下が見受けられる。
最も、本来歳相応に衰えるはずの筋力や魔力は、御年において未だに現役そのものであるのだが。
ヴィザ
<限定・狂気耐性>特定存在に対する狂気耐性。尚、高位存在には未だ通用しない。
親友『バベル』からのある特定の仮想論を、彼は未だに印象深く記憶しているらしい。
ヴィザ
<戦闘狂>血を見せろや宗次郎。霊夢
<チンピラ>いい子ちゃんがいると殴りたくなる。ロックに決めすぎて大迷惑です。霊夢
<堕落者>仕事が無いならこたつでのんびりするに限る。餅食ってみかん食べて寝たいお年ごろ。霊夢
<平坦>その胸は平坦であった。ユカノ
<姉弟子>『ドラゴン・ユカノ』としての日々をより一層大切にしており、千年の叡智に
やがて沈みゆくであろう己の未熟な頃の記憶を失っていくことに嘆いている。
ユカノ
<狙撃の心得>姿を隠し、居場所を変え、位置を知られずに戦う、基本に忠実な戦法を取る。レキ
<無表情>あまり感情を表に出さない。
けれど、注意深く観察すると軽い表情の動きから彼女の感情の推測ができるという。
レキ
<腹黒(自覚なし)>交渉などに於いて、相手をいつのまにかこちらの思うように乗せてしまう。
本人にはその自覚はないが、しれっとした顔でかなりの策士。
いつき
<男の娘>服装は僕の自由だと思うんだ。アスト
<メタ視点>ついていく方も大変なんですよ!ネプ
<濁ったピンク色>紫色の比喩表現。あまり自らを直接紫色と呼称したくないようだ。ネプ
<記憶不足>自身の出生に関しての記憶情報があまりにも不足している。
記憶の欠損か、忘却か、いずれにしろ彼女が元々何だったのかを判別するすべはない。
ネプ
<幸薄>どことなく不幸を思わせる容姿をしているが、健気で相殺できていると信じたい。ユウキ
<剣鬼ノ打算>欲望のままに動いてしまえば、いずれ多くの敵を作る事となり、望みの万全での強者と斬り合うことが
出来なくなることを理解している。その為、ある程度は他者と協調し理性を持った行動をする。
宗次郎
<悪辣武者>彼は斬り合いにつながるためなら、どのような手段を取ることも厭わない。
あまりに修羅場をくぐり抜けたせいか、180度回って知恵を使い始めた模様。
宗次郎
<NOUMIN>農業に従事する恵みへの精神性、忍耐、意欲、戦うものの全ては畑にある。宗次郎
<老婆心>BBAと言ってはいけない。八雲紫
<叡智の賢者>その戦闘における自己能力の応用手段は尋常の比ではなく、
かつては圧倒的な個の力と、その万能に等しい戦術で最強と互角を知らしめた。
八雲紫
<うつつの守り人>この世界のこの時代に希望を見たもの。それを守りぬくために戦う。八雲紫
<肉奴隷>この場で語ることもはばかられる。いつき,エリザベス&メアリ
<ボクっ娘>主に戦闘時は気分替えのために私になる模様。
しかし、鬼畜王の調教の成果でも有るのだが。
いつき
<キュヌーウ>キョニューウ。エリザベス&メアリ
<チェンジリンガー>双子遊びは妖精の悪戯とも例えられ、本気で変装した互いを見破れる他人は存在しない。エリザベス&メアリ
<奴隷存在>鬼畜王の隷属化にあり、日夜陵辱を受け続けた。
殺生与奪の権利を魔剣カオスとゲッシュ、鬼畜王に固められた状態だという。
イリヤ
<酒狂い>毎日飲めなきゃ死んでもいい。弱音ハク
<完落ち奴隷>鬼畜王とそのマグナムに忠誠を誓っている。哀れな。弱音ハク
<鬼畜戦士>歩けば陵辱、宿では夜伽、美女の暗黒面を見抜かずにはいられない。
完全に女の敵である。
やる夫
<暗黒存在>その精神性は歳を重ねるに連れ、常人の理解から遠ざかっている。
つまるところ社会性を失った断罪すべき悪にすぎない。
手駒の意思を残しての肉体支配すら厭わないほど。
やる夫
<絶倫>圧倒的なまでのタフネスと技術で数多の女を侍らせてきた。
それは最早畏怖すべき結論である。
やる夫
<柱間大好きおじいちゃん>柱間ァ!!!!!マダラ
<戦闘狂>苛烈なる戦いを求めるがゆえに現代にまで執着した、過去の亡霊。マダラ
<紙一重>バカと天才は紙一重。天魔
<経営人>独自の商才によって、一糸乱れぬコネを獲得し、儲けにつなげている。天魔
<逆賊を生むもの>彼の下に就いているものは、場合によっては結構裏切る。自業自得なケースが非常に多い。天魔
<戦略化物>天性の戦略家、それは一孤島を制圧しかけた軍鬼。天魔
<ドS>下の立場の相手を屈服させるのが好きな女王気質。淫乱。レン
<ドM>彼女は主である脚本家の寵愛を受け続けている。調教済み。淫乱。レン
<淫乱>淫乱。バイ。レン
<脚本家>人格の狂気によって表出した魔性、本来の『ズェピア』の在り方ではない。ワラキア
<読書好き>正気であるときは、どうやら特に絵本が好きであったらしい。ワラキア
<改造胎体>その肉体は改造され、第二の『壁』をたやすく消失した。ワラキア
<仕事人>請け負った仕事の元、彼は冷酷に任務をこなす。その仮面の下の表情は知れない。
<追走目的者>彼はとある目的のためには手段を選ばない。
それは一体なんであるか、其れは彼以外知らない。
<シスコン>自制はできている。大丈夫なはずだ。
<合法ロリ>愛を知る意味はなかった。この身をさらけ出すことは殆ど無かった。
故にその犯罪ボディが性的な意味で活かされることはなかった。
QB
<世界を知るもの>平和であった、神が来る前の世界を知っていたもの。
最も永く生きた時の賢者は、最後に安らかな永遠の眠りについた。
QB
<現人神>人でありながら神の力をその身に保有する得意存在。
無限に繰り返した世界で最後に生まれた特異点。
ニャル子
<妹属性>これの世話をしていた兄のハードルが高い。ニャル子
<ソラノハナヨメ>世界と相容れることが未だ許されない、それは人であるがゆえに成長を待つ未熟性。
彼女を娶り、共に在るものもまた世界から追放され、とこしえを共に居れるものでなければ
ならなかったという。
ニャル子
<魔人>魔王眷属化による副作用。一応まだ上級魔人ではない。まだ。蓮子

◇称号◇

<八穿鬼士の後継者>やがて継ぎうる、何らかの証となるもの。その師の教えが受け継がれ、
生き続けている証拠でも有る。
できない夫
<白き主>『白き主と黄金の剣閃』のリーダーにして、常識はずれである召喚士の鑑。できない夫
<獏良の弟子>殆ど名の知れぬ、とある英雄の唯一の弟子。できない夫
<"怨嗟覚者">死の以前に見出した『答え』…其れを忘れたまま、その生き方を貫くもの。
やがて彼は其れを如何として、再び手中に収めるのか。
できない夫
<黄金の剣閃>『白き主と黄金の剣閃』の発端にして、やがて目覚めうる力を示す称号。ネロ
<勇者の卵>勇者ではあるけど、未だに実力が伴っていません!ネロ
<血統失格者>かつて才は何も継がれず、誰にも愛されず、ただの人形として扱われた者であったことを表す証。ニャル子
<呪われし雛形>それは運命。彼女は宝石を拾い、そしてその全てを犯された。彼女は【検閲】であることを避け得ない。ニャル子
<因果の交差点:『起点』>彼との邂逅。それだけで、世界はその有り様を、あるべきままに保った運命の分かれ目。ニャル子
<嗤い声聞きし者>彼女は聞いた。笑い声を。天秤を揺らし、盤を構え微笑むものの嘲笑を。ニャル子
<うちはの後継者>万華鏡を会得し、将来を期待されたうちはの末裔。イタチ
<骸殻能力者>槍の力をその身に宿した者の証。
<奇縁を持つもの>とある魔王と、其れに関連した縁を有する。(尚本人は知らない)
<白竜の庇護>とある龍から見守られしもの。
<末吉の男>なんだかんだで本人には致命的な厄が付きまとわない、地味な幸運。
どこに行っても仕事で食っていける証。
キバオウ
<アーチニンジャ>名持ちであるアーチニンジャ『■■■・ニンジャ』であることを現す。アイリ
<幽幻の霊姫>スペクターニンジャの能力を有しながら、明確な理性を残している珍しい存在。アイリ
<死の恐怖>彼の死後、その存在がようやく露見された末に付けられた諢名。
それは五百もの月日の前まで、人魔の最終戦争の刻にて滅ぶまで影で全てを殺し尽くした、絶対にして
悠遠なる、全てに畏れられしもの。
スケィス
<壊刃>圧倒的再生力、不意打ちの権化、刃鬼、それらの要素を最大限に極めし魔人、『壊刃』の継承者。
.個人としての殺傷力で生前の彼の右に出るものは師しかいない。
スケィス
<上級魔人>彼の素体は身体を極めし魔の絶対強者。現代においても数少ない真の超越者である。
(※但し劣化してるので特に何もおこらない)
スケィス
<秘封倶楽部>霊能、オカルトクラブの対の将。まぁ二人だけのクラブだけど。蓮子,マエリベリー
<運命混交じりしもの>とある【可能性】が発生した、運命の綱渡りを行うもの。マエリベリー
<原初魔術師の弟子>キュウべぇを師に持ち、やがて彼女の努力は実を結ぶ。
その足は、やがて黎明にたどり着くのだから。
マエリベリー
<鬼龍院令嬢>金くれよ。流子
<片太刀鋏の■■>武器の片割れを持つ存在が、やがて彼女に牙むくことの証。流子
<艦娘適正者>艤装の訓練をこなし、提督『念動銃』に一定の基準を認められた装者。加賀
<路地裏同盟>さつきに無理やり入れられた同盟。実際運営しているのは紛れも無くこっち。一方通行
<ロリコン正規派閥員>イエスロリータ・ノータッチを信条とする謎組織の一員。
詳細は伏せられているが、メンバーが全員紳士なのは言うまでもない。
一方通行
<女王の使徒>吸血鬼『■の■■』の眷属であることを表す、不退転の証。さつき
<路地裏同盟>無理やり結成した同盟。実際運営しているのは紛れも無く一方通行。さつき
<ホームレス皆伝者>実はその気になれば道草と段ボールで行きていける覇者。ねらう緒
<復讐者>かつて何らかの理由で妻子を失い、殺戮者となったもの。
その異名は死神としてニンジャの間では知られている。
フジキド
<不倶戴天の怨敵>舞台装置に対し常に逆行する最悪の存在を身体で表した存在。Dr.ウェスト
<■の八穿鬼士>人・亜人族中世界最高峰の■■の担い手。尚、我様基準の決定らしい。Dr.ウェスト
<黄竜の使徒>黄竜との深い関わりを有した存在の証。清麿
<答えを出すもの>司令塔であり、同時に頭脳兵器同然の彼を技能そのものを記す証。清麿
<鬼龍院当主>生命繊維の業に立ち向かうもの。そしてひと通りの令嬢の振る舞いも完備している。皐月
<生徒会長>シャルル魔術学園の生徒会長。神威純潔を纏う際にはちょっとだけ支持率が下がるのが玉に瑕らしい。皐月
<"虫憑き">特殊な魔導銃と、蟲に見立てられた精霊種の少女に纏わりつかれ、率いるが故に付けられた蔑称。
其処から転じて本人もその立場の自身を認め、「かっこう」と呼ぶようになった。
かっこう
<歴戦悪魔>成果に表記された正規の戦いは少なく、だが多くの戦場を渡り歩いた歩く歴戦兵。
其れは自らの立場で変えれる戦いは多くなかったが、その経歴が戦術戦略だけが
凌駕した悪辣な悪魔を生み出した。
かっこう
<月の王の歪み存在>異界『残骸地獄』の歪の周囲から生まれた唯一の天然生命。
盟主の偶然の失敗から生み出された残骸の能力で構成された存在であり、奇蹟そのもの。
BB
<ヴィクトル>かつての偽名だったが、実は幻の料理人として名前だけが全大陸に広まっている。ルドガー
<紅魔王の左腕>紅魔の王の忠実たる部下にして、最高幹部の一人。ルドガー
<槍の八穿鬼士>人・亜人族中世界最高峰の槍武装の使い手。尚、我様基準の決定らしい。ルドガー
<元暗黒借金債務者>2億Gの借金を単独で返済した、ある意味での伝説的存在。ルドガー
<スパッゲティモンスター>パスタ死ねぇ!(byカレー)ルドガー
<魔王の娘>魔王『DIO』の娘そのものであり、魔人に及びかのような四肢を柔軟に手繰り惨殺するもの。咲夜
<両界の輩>『右腕』『左腕』から様々な対応技能を授かっている。本格弟子としては最も大成したバグのようなもの。咲夜
<鬼の寵愛>吸血鬼から好感をより受ける理想の魅惑を持つ。生後からの生き様が、彼女を狩人に見せる証。咲夜
<混沌眷属・時計男>詳細不明。エジソン
<悪魔の妹>紅都領主にして、盟主レミリアの妹である、暴君たる悪魔。フラン
<絆の兄妹>破壊者でありながら、治める者である姉と仲を修正しきった。
その背後には、スパゲッティモンスターと呼ばれる存在の支援があったとかなかったとか。
フラン
<西の平定者>西大陸を開拓し、治める統治者である、優れた政治力を表す意。レミリア
<悪夢の山の上帝>西の吸血鬼山脈の、いわば会長職。その統治は後継者に任せている。レミリア
<おぜうさま>紅都の民及び部下からの領主に対する印象。カワイイヤッター!
尚本人は不服の模様。
レミリア
<アトゥン古参の賢者>黎明の古株の一人、縁の下の修羅達、そのうちの姉妹、片割れの一人。秋穣子
<実りの豊穣神>その者の降り立つ土地は、大地の実りが確約される。
かつて、祟りの戦興神:洩矢との信仰競争の果てに、数百年の時を経て没落した。
秋穣子
<灼鬼の魔人>魔人として生き続け、力を制御するために人を助けながら戦い続け、各地を流離う彼女の称号。
可憐ながらも苛烈な炎の魔人と囁かれる。
琴里
<聖剣使い>聖剣を遺し、守りぬく一族の末裔。雛形であった国こそ腐っても、彼女にはその意志が
残り続けている。
アルトリア
<英雄王の伴侶>英雄王の寵愛を受けし伴侶にして、真都最高幹部の双翼。アルトリア
<千年の流転>其れは再び繰り返された、とある運命の再現者。アルトリア
<砂漠の鷹>砂漠の民より讃えられし英雄、その名に違わぬ圧倒的腕前と成果を有する証である。ハンナ
<勇者世話役>聖王国の神官職にして、勇者の世話役という重要どころに収まった存在。
神官では不動の高位の一つであり、ひたすらに怪しまれず、成果を出し続けてきた
一環の長年維持であった。
白野
<聖王国神官>聖王国の神官職。高位神官候補とも謳われ、その手に遺物を預けられた。
しかし、戦力無しでの一般的な神官階位では通常クラスだった模様。
シールダー
<黎明の王>歴史を切り開き、真実を記すもの。その始まりの黎明の証となる。ギルガメッシュ
<智慧の傍観者>自ら任せを世界に強要せず、彼らが出来るならば、彼らに任せる。其れが我だ。ギルガメッシュ
<非合法汚染キャベツ>最早探偵とも呼ばれていない。害作物か何かですかねぇ?足立透
<ヒーロー>自分では頑なに認めないが、その在り方はヒーローで、弱者の味方であった。足立透
<真黒髪翼>彼女の別名、サークルネームにして活動名義。闇市同人業界随一の怪物の証明。マルガ
<海の家の管理人>なんか捕まってここにいたらいつの間にかこうなっていた。
手腕はなにげにいいらしい。
レモラ
<『■話』の妹>姉に『水■』<■ヴァ■ア■ン>を有する。レモラ
<かつての暴力装置>彼女はかつて、魔人たち側の大戦時の暴力装置、戦略兵器だった。
それは数多の上級魔人すら恐れさせる、不倶戴天のナニカであったということを意味する。
ルーミア
<混沌眷属・黒神父>従者神父としてあ;sdじゃ;j;あjc;あj、神格によって世界に固定された存在。
其れはあだ;あ;;あcの元、其れに従い児戯を繰り返す運命に有る。
プッチ
<魔王討伐者>【水晶王】『クリスタルボール』を撃滅し、東大陸の海に平穏をもたらした真の勇者。
その武名は本来、大陸中に華麗に響き渡る。
水銀燈
<魔王討伐者>【水晶王】『クリスタルボール』を撃滅し、東大陸の海に平穏をもたらした真の勇者一行の一人。
その武名は本来、大陸中に華麗に響き渡る。
キョン子、こなた、J
<非常衛生兵>かつて東大陸で抵抗者であった歴戦の衛生兵たる証。ピトー
<繋がれしモノ>【骸殻】を実験で保有せし者の定め、その者達はその主から逃れることはできない。
残酷な運命の首輪につながっている。
マリア,リドウ,暁切歌,月読調,未来
<最終決戦参加者>『4大魔王』『剣聖』の集う最終決戦に参集し、聖王国だった場所において、■■■あsだ
壮絶なる死闘を繰り広げしもの―――しかし、その結果は凄惨であった。
柊蓮司
<とある運命に縛られしもの>その理由は、行末は、未だわからない。柊蓮司
<悲哀の氷華>生涯を、生存寿命を果てしなく削ることで手に入れた力を振るう、余りにも強く
そして脆く崩れ去る氷の華。彼女の寿命はすでに果てしなく短い。
クール
<吸血鬼山脈の王>吸血鬼山脈を支配し君臨する王者、その采配はともかく、相応しい身体能力・実力は有していた。エルクレス
<■■眷属・赤女王>哀れなる女王としてZJcCzZHcZHにあkかl神格によって世界に固定された存在。
其れはあsc;あmc;あmの元、其れに従い児戯を繰り返す運命に有る。
<『REVOCS』エリートエージェント>『REVOCS』ブランドにおける精鋭中の精鋭。一姫
<覆うもの>生命繊維に人は屈服する。彼らは人を従え降臨せしもの、大風呂敷の使者。カバーズ
<畏怖の魔王>凡そ200年前に世界を震撼せし強大なる魔王、その再誕せし同一存在。 羅暁
<拳の八穿鬼士>人・亜人族中世界最高峰の鋼拳の使い手。尚、我様基準の決定らしい。ビズリー
<蹂躙されし復讐者>道化に一族を踏み荒らされ蹂躙され、屈辱と憤怒に燃えし男。
彼は最後まで、その復讐を果たすことをやめることはなかった。 
ビズリー
<『両儀』>破滅した極東の退魔一族、現代に至るまで社会情勢を考慮せずに、ただひたすらに果てに至る
求道の肉を追求し危険視されてきた一族の末裔。
数百年前の同門・対忍系に分化することで危険視と淘汰を逃れた分家に『七夜』が存在する。
末那
<『星雲』隊長>水九木結社【執行課】第一課『星雲』の隊長。
果てしなき殲滅能力と、一騎当千を実現する単独要塞は、最早歩く殲滅兵器そのものである。
ヴィザ
<剣の八穿鬼士>人・亜人族中世界最高峰の槍武装の使い手。尚、我様基準の決定らしい。ヴィザ
<『星雲』隊長>水九木結社【執行課】特殊執行課『禊祓』の隊長。
対霊、及び暗黒域の非常時に発生する異界を攻略する精兵の長。
霊夢
<お祓い巫女>退魔の巫女、元来厄を祓う対霊技能に専心した一族。
禊を以って白、麗をなすは退魔霊術の担い手の義務である。
霊夢
<ニンジャ六騎士>それは英傑たるリアルニンジャ、千年以上の永きを生き続ける忍の倒千者である。
現代におけるリアルニンジャとは生きる年月が違う、それだけでも特筆すべき差が存在する。
彼ら英傑は命をとして『■ンジャ』との終わりなき争乱を繰り広げたという。
ユカノ
<闇組織破壊者>一部裏存在からブラックリストとして扱われ、畏れられる剣鬼。宗次郎
<忍田道場元一番弟子>『忍田真史』から、関連する剣術などを教わり、その尽くを会得した。
尚性根に過激が過ぎたため後に破門となった。
宗次郎
<復讐者>マルノウチ・スゴイタカイビルで妻子を失い、殺戮者となったもの。
その異名は死神としてニンジャの間では知られている。
フジキド
<『ニンジャスレイヤー』>『罪人』。極東で古代より歴史から抹消された悠久の戦闘者。
その権化たるナラク・ニンジャと魂をともにし、彼の闘いはついぞ終えることはなくなった。
フジキド
<最終決戦参加者>『4大魔王』『剣聖』の集う最終決戦の参集者の一人、聖王国だった場所において、『■■■』との
壮絶なる死闘を繰り広げしもの―――しかし、その結果は凄惨であった。
八雲紫
<境界の王>『四大魔王』が一人、焼却された過去たる未来の最強の魔王の一人。
当時のその力はなんぴとたりとも抵抗できず、絶大な空間切断に対応できないものはそも
敵にすら認められなかったとも謳われた。
八雲紫
<聖王国分家貴族>劣化聖剣を有する、聖王国の分家及び極東との橋渡しを一部兼任する武家。
未だに一部情報網の連絡が聖王国との間で行われている。
エリザベス&メアリ
<聖王の右腕>かつての450年前の初代聖王国国王の右腕、上級魔人を単身で蹴散らす無双の強さを誇った。イリヤ
<封印解放者>自らを因子に託し、後年の国家の歪みの是正に備え、秘匿遺跡にて眠りについた―――
…だが目覚めさせた者と、環境が悪すぎた。
イリヤ
<大陸指名手配犯>極東以外の大陸全土で指名手配を受けている。悪行を重ねすぎた。やる夫
<鬼畜王>人は彼をこう呼ぶ、もし道を誤らなければ、王の器を持つものであったと。やる夫
<うちはの祖王>江戸戦争を牽引した、うちはをうちはたらしめた一族の長。
その苛烈なる戦闘への執着が畏怖でもあり、連綿と続く闘争の始点になった。
マダラ
<ヌンジャの器>『ヌンジャ』の憑依転生先に選ばれた極上の器。
彼はこれを薄々察しているが、抵抗できるものと自らの大きさを疑わず、『運命者』の口車に乗った。
マダラ
<混沌眷属・悪心影>異邦人sdlk;あsd;あdvじゃsdjvdsmc:skds¥:あdks:あkdsれた存在。
其れはあsd;slj;l;あldcs;ldcs:ldcks:;ds児戯を繰さdclk:sldkに有る。
天魔
<呪われし雛形>それは運命。彼は宝石を拾い、そしてその全てを犯された。彼は無貌であることを避け得ない。ワラキア
<聖王国王>聖王国ディバイロードの国王。だが、ペンウッド前国王を傀儡に用いているため、
その事実を知るものは限りなく少ない。
ワラキア
<高位神官>聖王国の高位神官、実施的な近衛に等しき立場と実力、その格を有する。ワラキア
<混沌眷属・黒男>従者黒人として這い寄る混沌に遣わされ、神格によって世界に固定された存在。
其れは邪神の遊戯の元、其れに従い児戯を繰り返す運命に有る。
<解放者・黒い男>元御使い『黒い男』。偽りの信仰から抜け出したもの。
彼は真実のままに、ただ神という運命に抵抗した。
<ただ待つ男>彼は守り人。ただ愛する者達の帰還を待ち続けるもの。
その再会は、果たしていつになるのか、誰も知らない。
<世界を知るもの>平和であった、神が来る前の世界を知っていたもの。
最も永く生きた時の賢者は、最後に安らかな永遠の眠りについた。
QB
<這い寄る混沌>【全ての元凶】。
三千世界を滅ぼし、あらゆる別次元の宇宙を蹂躙征服し、股にかける暗躍の王。
ただの魔法と学問の世界であったこの惑星宇宙を、瘴気と概念で満たした嘲笑するもの。
それが狂わせた時空の唸りは、果たして世界の人々にとって無意味で終わるものであったのか。
混沌
<真の勇者>目覚めしもの、其れは勇者の真の力を目覚めさせし、まごうことなき英雄。ネロ
<召の八穿鬼士>人・亜人族中世界最強の召喚士。尚、我様基準の決定らしい。できない夫
<『白き主』>『白き主と黄金の剣閃』のリーダーにして、受け継がれしかつての英雄の肩書そのもの。できない夫
<"縁沙覚者">死の以前に見出した『答え』…彼は思い出しても尚、変わらず生き続ける。
変わってしまったこと、変わらないこと、それらすべてを受け入れて。
できない夫
<神官見習い>昔の半端修業の名残、信仰心は有るが、まぁ『当時』の印象の残り香、ということで。
(※他者からの【転移聖鐘】使用によるデメリットを受けず、【生命祝詞】を使用可能)
できない夫
<『超人:神域』>人族でありながら、存在上のラベルでは低級神性にカテゴリーされる『刹那の個』。
不死ではないが不老であり、その総戦闘能力も人族の粋をとうに逸脱している。
彼女のそばにいるために押し通した未知の果て、時の賢者の一対。
できない夫

◆運命打破者◆

<"運命打破者">過去を清算し、怨敵たる【御使い】『エジソン』がこの世から滅殺された故、
彼を縛る因果はもはやない。故に彼は翔び立ち、証となってこれを残す。
一方通行
<"運命打破者">過去を清算し、怨敵たる【御使い】『赤の女王』がこの世から滅殺された故、
彼女を縛る因果はもはやない。故に彼女は荒野を歩き、証となってこれを残す。
弓塚さつき
<"運命打破者">過去を清算し、怨敵たる自らが因果から解き放たれ、
彼女を縛る因果はもはやない。彼女は人形ではなくなったが故、これを証として残す。
シスター・カーミラ
<"運命打破者">過去を清算し、自らの境遇にケリをつけ、相応しき想いを得たがゆえに、
彼女を縛る因果はもはやない。故に彼女は翔び立ち、証となってこれを残す。
クール・O・エントリー
<"運命打破者">因果の糸を断ち切り、魔王『鬼龍院羅暁』の意図を断ち切ったが故、
彼女を縛る因果はもはやない。故に彼女は剣を地に突き刺し、証となってこれを残す。
鬼龍院 流子
<"運命打破者">因果の糸を断ち切り、魔王『鬼龍院羅暁』の意図を断ち切ったが故、
彼女を縛る因果はもはやない。故に彼女は剣を地に突き刺し、証となってこれを残す。
鬼龍院 皐月
<"運命打破者">因果を乗り越え、骸殻から利用され続ける宿命に決着を付けたが故、
彼女を縛る因果はもはやない。故に彼女は拳を握り、証となってこれを残す。
立花 響
<"運命打破者">因果を乗り越え、絶対不撓の宿敵を討ち果たしたが故、
彼を縛る因果はもはやない。故に彼は槍をつがえ、証となってこれを残す。
ルドガー・鍵山
<"運命打破者">因果を乗り越え、絶対なる死の呪縛から解き放たれたが故、
彼女を縛る因果はもはやない。故に彼女は空を見つめ、証となってこれを残す。
宇佐見 蓮子
<"運命打破者">因果を乗り越え、絶対なる暴走殺戮の呪縛から解き放たれたが故、
彼女を縛る因果はもはやない。故に彼女は境界をつなぎ、証となってこれを残す。
マエリベリー・ハーン
<"運命打破者">因縁を前に凱旋し、怨敵たるワラキアの夜を斃し、
彼女を縛る因果はもはやない。故に彼女は王となり、その証をここに残す。
ネロ・セイバー(クラウディア)
<"運命打破者">過去を清算し、怨敵たる【這い寄る混沌】がこの世界から滅殺された故、
彼女を縛る因果はもはやない。故に彼女は彗星となり、その証をここに残す。
ニャル子
<"運命打破者">過去を清算し、怨敵たる【ワラキアの夜】【這い寄る混沌】がこの世界から滅殺された故、
彼を縛る因果はもはやない。故に彼は彗星となり、その証をここに残す。
獏良 できない夫
<"運命打破者">過去を清算し、エターの恐怖によるスランプを振り払い、
因果を乗り越え、プロットブレイクによる練り直し、
2年に及ぶ『白き主と黄金の剣閃』の物語を完結させた故、
1<<を縛る因果(ストレス)はもはやない。故に1<<はAA業界大手となり、その証をここに残す。
八つ手
タグ

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

どなたでも編集できます

広告募集中