逃走したナデシコを追うロンド・ベル隊
しかし一週間の時が経ったが これまでナデシコの情報も無く 三輪長官の指示通りにオーストラリアに向かっていた

格納庫の物陰に潜む人影
「……‥‥チッ、やはり」
その人影は舌打ちをすると手に持っていた小型の通信機を靴のヒール部に隠すと 物陰より出た
その姿が露わになる
特徴的なデザインの服に包まれた ハリの有るムチムチとした躰 エメラルドに輝く瞳と長髪 ラミア・ラヴレス その人だ
(なぜ…連絡がつかなくなった?)
彼女は溜息をつくと 歩きだした
と 直ぐにあることに気づいた
「お前等、どうしたんだ?」

出撃前の待機用に作られた待機室
その自動ドアが同じ所で止まっては開いていた そこには人間の足があった
「‥‥ん?」
遅れて返事が帰ってきた
待機室から廊下へはみ出し 折り重なる様に寝転がっていたのはDチームの三人だった
「ああ、訓練でよ。もえヘットヘト」
「ノイン教官 厳しいのなんのって」
「(こういう時は確か……)大丈夫、か?」
その言葉を聞いた途端 Dチームの三人は一斉に躰を起こした
「な、なんだお前等?!」
三人は顔を見合わせるとくちぐちに「まさか」とかなんとか繰り返している
「どうした?」
「まさか君からそんな言葉が聞けるとは」
金髪のライトが言う
「ほんと、なんていうか」
タップも続く、そしてタップの言葉を受け
「キャラにあってないな」
ケーンが言うと ラミアは一瞬ほほを染め
「殴られたいか?私をなんだと……」
そこでようやく気づいた寝転がったケーン達の目が一点に集中していた ラミアのミニスカートの中
覗いてる事に気づかれた事を悟った三人は慌てた様子を見せたが ラミアはその様子をむしろ面白く思え 一つイタズラをすることにした
「こんなものが見たいのか?なら良くみろ」
ラミアはスカートの端を掴み 上げると 三人にパンツが良く見える様にした
「なっ なにしてっ!」
タップが慌てた様な声を上げる
「(ふふっ この程度で)」
ラミアはさらに履いている白の簡素なパンティーを下ろし始めた
パンティーを下迄下ろすと ラミアは自らの手で花弁を指先で開き
「どうせ見たことも無いんだろう?」
見下ろしている形でラミアは不敵に笑い
「お前等のも出して見ろ」
三人の股間は天を穿たんばかりに膨れ上がっていた 言われて三人はチャックを開き一物を出した
モノをみてラミアも自分が興奮している感じた
(たまにはストレス解消もいいかもしれないな)
ラミアは部屋の奥へ足を進めた
「相手をしてやる」
ラミアは言うと 着ている特徴的な服を脱ぎ 巨大な乳房とムチムチした肌を露わにした
「早くしろ」
ラミアは待機室に備え付けられた 机の上に座り大きく股を開いた
恥部は既に蜜で塗れていた
三人は顔を見合わせると
「じゃ、索敵担当の俺から」
そういうとノソリと立ち上がり ラミアの前に行くと膝を付き 丁寧にラミアの恥部を愛撫し始める
「あっ…うっ、うんっ……ああっ……」
ライトの舌先により机の上で乱れるラミア スタッカートのきいた声が響く
「お 俺も 」
ケーンは机の上に乗ると 机の上に座っていられなくなったラミアの 喘ぐ口に無理矢理一物を含ませた
「うぐっ……ゲホッ、ゲホッ……」
ラミアは奇襲に驚き むせてしまったが 口の中に進入したものは放さなかった
「動かすぞ」
ケーンはそういうと突き刺さんばかりにラミアの口を突く
「じゃ じゃあ」
静観していたタップもラミアの乳房で勝手にパイズリし始めている
「じゃ そろそろ」
ライトは立ち上がると
「入れるぞ」
ラミアのグチュグチュに湿った花弁の中へ 雄しべを進入させる
ラミアは思わず
「ふぁっ……大きい……グァッ!」
「口 休めんなよ」
ケーンに聞こえていたようで ケーンの腰の振りが激しくなった
苦しい 涙が溢れる
しかしライトもケーンも気にせず 激しく腰を振る
「あ……おい…中だしするけどいいな」
ライトが行ったがラミアは返事ができない
「うっ…あっ‥‥はぁっ‥‥ああっん」
「やべ、いく」
「え?」
時を同じくしてケーンも
三人は発射するとラミアから離れる
ラミアの顔は白液でベショベショ ヒクヒクと痙攣している股間からも白濁した液がこぼれる
ラミアの潤んだ瞳は中空を泳ぎ 手は握ったり開いたり
そんなラミアをケーンはひっくり返すと 机に手をつかせ 腰を突き出させた
「おらっ休んでんじゃねぇよ」
ケーンは痙攣する股間に自分のモノを入れ 手はラミアの豊乳を揉み始めた
それから一時間 股間を突かれ 私の体は疲れてしまったが
まあストレス発散ができたから良かっただろう

次の日ラミアは与えられた自室で午後のコーヒーを飲み一休みしていた
その時
ドアが開いた
「……つっ誰だ」
ラミアは部屋の端まで跳びのき 侵入者を確かめる
「なっ!」
そこに居たのは赤黒く充血した竿をさらけ出した………

それ以来 私は………
「おいっ ラミア次は俺だ 早く腰向けろよっ」
「なに言ってんだ 次は俺だ」

白濁した液体でビショビショに全身が塗れた全裸のラミアを取り囲む 同じく全裸の股間を腫らした男達

ラミアは天使の笑みを浮かべ仰向けになり股間を開くと
「おまたが疼いてたまらなかったり はやくいれて欲しいですぅ
(これも スパイ活動の内、だ)


(しかし意味不明だな 言語機能は直らないものか?)
〜完〜

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