「くっ、あぁ……」
若いリュウセイの滾る念動破砕剣が背後から突き刺さり格納庫の壁に手を付けた姿勢でベガは熱くあえいだ。
「ヲタの俺の念動破砕剣がそんな喘ぎ声で爆砕するかよ!」
腰を振るたび、リュウセイのドミニオンボール×2がベガの下腹部にぶつかる。
深々と念動破砕剣が刺さっている。ベガはその攻撃力に息を詰まらせていた。
「ミサトさんだ!ミサトさんの声で喘げ!でないと北斗に全部ばらしてやる!」
「あ……さ、サービスサービスゥ……んっ!!」
電童と競演していないリュウセイの理不尽な要求にも健気に応えるベガ。
その腰の動きはだんだんと艶かしくリュウセイの念動破砕剣を激励していく。
「くっ、いいぜ……物凄く念動力が滾って……うおっ!?」
人妻の責めに耐えかね、リュウセイはベガの中にブーステッドライフルしてしまう。
慌てて引き抜くがその念動フィールドの殆どをベガの中に出してしまった。
「さ、さすがに中はヤバイかな……って!?」
一息ついていたリュウセイに擦り寄りベガが怪しい笑みを漏らす。
リュウセイの尻に手を回し、中指を肛門にハイパーデンドーデンチシュートするとトロニウムエンジンがT-LINKして股間がSRXする。
「うふふ……まだとっておきの種を出してないわよ、リュウセイくん?」

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