Subnauticaの日本語攻略wikiです

  • バイオーム(Biomes)とは、各海域における環境、生息地のこと。

表層バイオーム

表層マップ(MAP)

ネタバレ注意
  • バイオームが色分けされた全体マップと、色に対応するバイオーム名の一覧
  • バイオームが色分けされた全体マップ。バイオーム名がマップ内に書かれている。地形まで表示されている。
  •  色覚異常用にバイオームがパターン分けされた全体マップ。バイオーム名がマップ内に書かれている。

表層バイオーム一覧

バイオーム名説明取得物
浅瀬サンゴ礁海域
(Safe Shallows)
脱出ポット近海のサンゴ礁が連なる海域。
深度は0m〜80m程度
・チタニウム
・銅鉱石
・鉛
・石英
・塩
・アシッドマッシュルーム
・珊瑚片
・テーブル珊瑚片
・ケイブサルファー
海藻の森
(Kelp Forest)
サンゴ礁に隣接する、クリープヴァインが群生する海域。
深度は0m〜160m程度
・チタニウム
・銅鉱石
・銀鉱石
・石英
・塩
・クリープヴァイン片
・クリープヴァインの種
・ストーカーの牙
グラッシー台地
(Grassy Plateaus)
赤い草原のような海藻が頒布する海域。
深度は70m〜170m程度
・チタニウム
・銀鉱石
・鉛
・金鉱石
・石英
・塩
・アシッドマッシュルーム
・珊瑚片
海中列島
(Underwater Islands)
海に沈んだ浮島が散見される海域。
海底には溶岩地帯が広がる。
深度は35m〜500m程度
・チタニウム
・銅鉱石
・金鉱石
・石英
・塩
・ダイヤモンド
キノコの森
(Mushroom Forest)
巨大なキノコが群生する海域。
深度は70m〜250m程度。
・金鉱石
・リチウム
・塩
・珊瑚片
バルブブッシュ群生地(マリモ群生地)
(Bulb Zone)
光るマリモのような植物が群生する海域。
深度は140m〜480m程度

以前はKoosh Zoneと呼ばれていた
・金鉱石
・リチウム
・塩
・閃ウラン鉱
・マリモ片
・テーブル珊瑚片
オーロラ墜落地帯
(Crash Zone)
母船オーロラ号が墜落した海域。
オーロラからばら撒かれたと思われる物資の入ったコンテナが散乱している。
深いところは少し潜ると「リーパーリヴァイアサン」に襲われる危険性があるので海底に用事が無ければ極力海面を移動するように。
深度は0m〜300m程度
・チタニウム
・銅鉱石
・石英
・塩
浮島
(Floater Islands)
ジャングルのように草木が豊富な断崖絶壁の浮島。
外周部に上陸できる箇所が一箇所存在する。
中腹に1つ、2つある山の山頂に1つずつの計3ヶ所に、廃墟(Abandoned Seabases)がある。
洞窟の中には先住者のテレポート拠点(Precursor Teleporters)の子機が存在する。
・リチウム
・塩
深海サンゴ礁海域
(Grand Reef)
浮島周囲の海域。
光る球体状の物体が散在し、光源がなくてもある程度明るい。
みんなのトラウマ「ゴーストリヴァイアサン」が生息しているので迂闊に潜ると痛い目を見る。
深度は180m〜450m程度
・金鉱石
・石英
・ダイヤモンド
・ルビー
・水銀鉱石
閑散としたサンゴ礁海域
(Sparse Reef)
一部海藻、サンゴ礁が見られるが非常に砂地の多い海域。
深度は40m〜310m程度
・チタニウム
・銅鉱石
・リチウム
・石英
・塩
ブラッドケルプ群生地
(Blood Kelp Zone)
血のような色のオイルを溜め込んだ海藻が群生する海域。
深度は430m〜675m程度
比較的浅い200m付近にも浮島がちらほら存在し、固有植物のブラッドオイルやディープシュルームは深海装備がなくとも入手できる。
石英がかなりたくさんあるので石英が尽きたらここに来るとよい。
・チタニウム
・銀鉱石
・石英
・ダイヤモンド
・ルビー
・塩
・閃ウラン鉱
・ブラッドオイル
・ディープシュルーム
砂丘地帯
(Dunes)
ごく僅かに海藻が見られる程度の荒れた砂地の海域。
特に固有の生物がいるわけではないが、「リーパーリヴァイアサン」がうじゃうじゃいる危険地帯なため、軽い気持ちで突入すると死ぬ目に遭う。
深度は65m〜400m程度
・チタニウム
・銅鉱石
・銀鉱石
・金鉱石
・石英
・塩
・リチウム
山岳地帯
(Mountains)
海面へ突き出る山々が連なる海域。
初心者たちのトラウマの場所でもある。
深度は0m〜500m程度
・金鉱石
・石英
・ダイヤモンド
・塩
・リチウム
・マグネタイト
山岳地帯の孤島
(Mountain Island)
山岳地帯の海上にある孤島。
先住者の基地である検疫施設(Quarantine Enforcement Platform)と、
先住者のテレポート拠点(Precursor Teleporters)が存在する。このテレポート拠点は浮島の子機とつながっている。
施設の入口付近にパープルタブレットフラグメントが落ちている。
孤島そのものの敵性生物はケイブクローラーだけなのだが、たまに海岸でワーパーが水浴びや日光浴をしていることがあるので油断すると隔離される。
・パープルタブレット
・塩
・閃ウラン鉱
・リチウム
・金鉱石
・ダイヤモンド
シートレーダーの通り道
(Sea Treader's Path)
シートレーダー(Sea Treader)が闊歩する海域。
深度は170m〜370m程度
・ルビー
・金鉱石
・水銀鉱石
・石英
岩石荒原(Crag Field)尖った大きな岩が多く見られる海域。
深度は125m〜460m程度
岩を中心とした生態系が形成されている。
・ダイアモンド
・金鉱石
・鉛鉱石
・石英
・リチウム
・水銀鉱石
・スクラップメタル
デッドゾーン
(Void)
厳密にはバイオームとは少し違うが表記する。
Subnauticaの舞台はほぼ全域が水に覆われた惑星の、巨大火山の山頂にあるクレーターの内側。その探索可能海域の端っこである「クレーターエッジ」よりも更に外側の領域全てを指す。
侵入自体は可能だが、侵入すれば「ゴーストリヴァイアサン」が「帰れ」と言わんばかりに襲い掛かってくる超危険地帯。資源も何も存在しないので余程巧妙な理由が無い限り侵入するメリットは無い。何万メートル潜航しようとも奈落の如き漆黒の深海が広がるだけで永遠に海底には辿り着けない。箱庭ゲーの宿命として、何らかの形で「世界の果て」を表現しなくてはならない。このゲームの場合、それがいわゆる透明の壁では興ざめなのでこのような方法をとっているのだろう。
※存在しません

洞窟

各地のバイオームに存在する洞窟。
ここにしか存在しない生物や植物が生息していたりする。
バイオーム名説明取得物
ジェリーシュルーム洞窟
(Jelly Shroom Cave)
グラッシー台地(Grassy Pluteus)から入れる広大な地下洞窟。
巨大なジェリーシュルーム(Jelly Shroom)があちこちに生えている他、廃墟(Abandoned Seabase)が存在する。
「クラブスネーク」くらいしか敵性生物がいないのでちょっかいさえかけなければ意外と平和な洞窟。
深度は180m〜300m程度。
・金鉱石
・リチウム
・ダイヤモンド
・磁鉄鉱
浅瀬サンゴ礁海域洞窟
(Safe Shallows Caves)
最初期から行ける洞窟。
紫発光している植物に照らされている。
クラッシュフィッシュが多く生息しておりとても危険。
深度は10m〜75m
・ケイブサルファー
・ゲルサック
・チタニウム
・銅鉱石
・銀鉱石
・金鉱石
・石英
・アシッドマッシュルーム
海藻の森洞窟
(Kelp Forest Caves)
Drooping Stingersという紫色の昆布みたいなのが生えている洞窟。
昆布は接触するとダメージがあり非常に鬱陶しい。
メスメルやクラッシュフィッシュもいる場合があり、相当危険。
深度は90m〜170m
・ケイブサルファー
・チタニウム
・銅鉱石
・銀鉱石
・金鉱石
山脈洞窟
(Mountain Range Caves)
山岳地帯にある洞窟。
先住者の検疫施設近くの地上からも行ける。
パープルタブレットが数個落ちている。
ケイブクローラーが少々いるが至って平和な場所。
深度は0m〜380m
・パープルタブレット
・金鉱石
・石英
・ダイヤモンド
・塩
・リチウム
・閃ウラン鉱
グラッシー台地洞窟
(Grassy Plateaus Caves)
貴重な植物シークラウンが生えている洞窟。
ここもDrooping Stingersが生えているので移動時は注意。
深度は120m〜175m
・チタニウム
・銅鉱石
・鉛
・石英
・塩
・銀鉱石
・金鉱石
キノコの森の洞窟
(Mushroom Forest Caves)
巨大キノコ樹の付近から行ける洞窟。
グルークラスターにより青く発光している。
バルブブッシュ群生地(マリモ群生地)の洞窟まで繋がっている。
深度は170m〜250m
・金鉱石
・ダイヤモンド
・リチウム
・閃ウラン鉱
バルブブッシュ群生地(マリモ群生地)の洞窟
(Bulb Zone Caves)
熱水噴出孔が多くある洞窟。
深度は220m〜315m
・金鉱石
・ダイヤモンド
・リチウム
・チタニウム
シートレーダーの通り道の洞窟
(Sea Treader's Tunnel Caves)
浅めの深度でディープシュルームが見つかる洞窟。
深度は200m〜340m
・ディープシュルーム
・金鉱石
・ルビー
・石英
・水銀鉱石
海中列島の洞窟
(Underwater Islands Caves)
海中浮島内に偏在する洞窟。
ボーンシャークが紛れ込んだりするので少し危険。
深度は205m〜255m
・チタニウム
・銅鉱石
・鉛
・石英
・塩
・金鉱石
・ダイヤモンド
深海サンゴ礁海域の洞窟
(Grand Reef Caves)
シートレーダーの道〜深海サンゴ礁海域にある洞窟。
深度は360m〜410m
・チタニウム
・銅鉱石
・閃ウラン鉱
砂丘地帯の洞窟
(Dunes Caves)
先住者の隠れ家(Precursor Caches)が存在する洞窟。
ここにも貴重な植物シークラウンがある。
深度は400〜420m
・リチウム

浮島

  • 浮島の全体マップ v1.2 -

深層バイオーム

深度500以下に存在するバイオーム。到達には乗物が必要になっていく。

バイオーム深度範囲グラフ

ネタバレ注意
  • ……バイオームと、沈没船&脱出ポッド、乗物と深度モジュールの深度範囲グラフ。

深層バイオーム一覧

バイオーム名説明取得物
下層深海サンゴ礁海域
(Deep Grand Reef)
深海サンゴ礁海域(Grand Reef)の下層にある領域。
紫色の松ぼっくりのような植物を破壊すると塩が出てくる。
深度は425m〜600m程度
・ルビー
・ダイヤモンド
・金鉱石
・水銀鉱石
・塩
・閃ウラン鉱
・ゲルサック
ロストリバー
(Lost River)
いくつかのエリアに分かれた広大な地下洞窟。
巨大な骨の化石があったり、先住者の基地がある。
不活性溶岩洞窟へと繋がる。
深度は550m〜1000m
・チタニウム
・石英
・硫黄
・閃ウラン鉱
・ニッケル鉱石
・ゲルサック
・ディープシュルーム
不活性溶岩洞窟
(Inactive Lava Zone)
今なお熱い溶岩が湧き出す広大な洞窟。
溶岩湖へと繋がる。
深度は450m〜1200m
1100m以降に溶岩城(Lava Castle)と呼ばれる巨大な奇岩がある開けた地域が存在。
溶岩城中腹あたりに先住者の基地へ繋がる洞窟の入口(緑色に発光してる)がある。
・硫黄
・ダイヤモンド
・藍晶石
溶岩湖
(Lava Lakes)
底が熱い溶岩に覆われた広大な洞窟。かつてはActive Lava Zoneと呼ばれていた。
ここでのみ見られる固有種も存在する。
深度は1300m〜1700m
・硫黄
不活性溶岩洞窟回廊
(Inactive Lava Zone Corridor)
ロストリバーと不活性溶岩洞窟を繋ぐミニバイオーム。
深度は730〜1200m
・硫黄
・ダイヤモンド
・藍晶石
・ルビー
・ディープシュルーム

ロストリバー

ロストリバーの海底には緑色のもやのような酸性の濃い塩水が川のように流れている。
この酸性塩水は生身で触れると1秒10ダメージと、溶岩よりも高ダメージで数秒で死に至る。
しかし海底には鉱石資源が多いので、プラウンスーツやドリルアーム、グラブスフィア、プロパルションキャノンで回収しよう。
※段差で滝のようになっている部分はノーダメージ。
※水色のもやのように見える「巨大幽霊樹の入江」の水はノーダメージ。
ロストリバーマップ
(ネタバレ注意)
ロストリバーのエリア一覧
エリア名説明
化石荒原回廊
(Bones Fields Corridor)
(Lost River Corridor)
小さい方のブラッドケルプ群生地の谷底から化石荒原へと北東に伸びる細めの洞窟。
パイロコーラルというサンゴの黄色い明かりが特徴。
下側は酸性の塩水が川のように流れていてる。
最下流部、化石荒原に出る手前に熱源がある。
山岳回廊
(Lost River Corridor)
(Mountains Corridor)
山岳地帯とマリモ群生地に挟まれた大穴からジャンクションへといくつかの段差を降りていく洞窟。
パイロコーラルというサンゴの黄色い明かりが特徴。
途中にいくつか、酸性の塩水が溜まったくぼみや、熱源や化石がある。
入口も洞窟も広めで、ロストリバーの入口としてはサイクロプスで侵入するのが容易。
ジャンクションとの境界には大穴があり不活性溶岩洞窟に繋がっているが、ゴーストリヴァイアサンの幼体が守っている。
化石荒原
(Bone Fields)
サイクロプスすら一飲みにできそうな巨大生物の化石が横たわっているエリア。
巨大な化石の頭蓋骨のあたりにはゴーストリヴァイアサンの幼体がいる。
頭蓋骨の鼻先の方向(南西)がキャニオン、後頭部の方向(北東)がジャンクション、化石の尾の先の方向(西)にが化石荒原回廊。
化石荒原洞窟
(Bone Field Caves)
化石荒原にある洞窟。
ここにしか群生しない珊瑚が存在する。
ゴーストキャニオン
(Ghost Canyon)
洞窟全体が根に囲まれ、海底に流れる酸性塩水からは青白く発光する枝が出ているエリア。下層深海サンゴ礁(Deep Grand Reef)からはここを通ってロストリバーに入り、途中の分岐を北へ行くと化石荒原(Bone Fields)の巨大頭蓋骨の所に抜けることになる。
分岐を西に行くとオレンジタブレットで封印された先住者の隠れ家が存在する。外骨格の大きな化石が目印。
小さい方のブラッドケルプ群生地の谷底から南東に向かうとこの化石の頭上の穴に出る。
ジャンクション
(Junction)
酸性塩水の池の中央に盛り上がった台座のような岩に横たわるシードラゴンの化石骨と、
その周囲に落ちる酸性塩水の滝が印象的なエリア。
またジャンクションという名の通りロストリバーの各エリアや不活性溶岩洞窟へと繋がっている。
各エリア間を移動する際には大抵このエリアを行き来する事となる。
化石骨の東側には先住者の基地(Precursor Base)があり、その先は山岳回廊に繋がっている。
化石骨の西側は巨大幽霊樹の入江があり、北側には滝を登ると幽霊樹の森、南側は化石荒原がある。
幽霊樹の森
(Ghost Forest)
幽霊のような青白く発光する樹(Ghost Tree)が生い茂るエリア。ジャンクションの化石の北に位置する。
大きい方のブラッドケルプ群生地(Blood Kelps)から地下世界に入った場合、ここに来ることになる。
滝の裏に先住者の施設(Arch)の入口があるがタブレットで封印されてはいない。
樹が茂っているうえにゴーストリヴァイアサンの幼体がいるので、あわててサイクロプスをぶつけないように注意。
巨大幽霊樹の入江
(Tree Cove)
中央に巨大な卵が乗せられたピンク色の葉を付けた大樹、Giant Cove Treeが存在するエリア。ジャンクションの化石の西に位置する。
多くのゴーストレイ(Ghost Ray)が泳いでおり、とても幻想的である。景観も良く熱源もあり資源も多く、基地の建設地としても人気。
アプデでゴーストリヴァイアサンの繁殖地という設定が追加されたが、このエリア内には敵性生物がいなくて安全。
不活性溶岩洞窟へ繋がっている。

その他施設等

名称説明取得物
脱出ポッド5号機(Lifepod 5)ゲーム開始時の拠点となる主人公の搭乗した脱出ポッド。
出入口は階段登る上側と、そのまま海に潜れるポッド中央部の2ヶ所
ファブリケータ−と、メディカルキット、通信中継器(壊れている)
備品が入ったストレージ、備え付けの消火器など最低限の設備は揃っている。
又、ソーラーパネルも備え付けられているため、時間が経過すれば使用したエネルギーも再チャージされる。
リペアツールにて修繕すると全ての機能が使えるようになる。
・消毒済み飲料水
・緊急補助食品
等(ゲーム開始事に変動する模様)
破壊された脱出ポッド(Destroyed Lifepods)オーロラ号からプレイヤーが脱出する際に使用したポッドと同型の脱出ポッド。
何があったのか軒並み破壊されておりシステムもほぼ機能していないが、内部には逃げ込んだ乗組員が残したと思われるアイテムが落ちている事も。
合計9基存在しており、通信中継機を使用する事で偶に座標を入手可能。
周囲にデータボックスが落ちており設計図が入手できる。
・PDA
・データボックス
沈没船(Wrecks)母船Auroraの残骸か、はたまた別の不時着した船か。
グラッシー大地、ブラッドケルプ群生地、バルブブッシュ群生地(マリモ群生地)等各所に点在する沈んだ船。
内外部に設計図やスキャン出来るものが存在する。
・各種フラグメント
・PDA
廃墟
(Abandoned Seabases)
前に不時着した船の乗組員が作ったであろう建築物。
廃墟と化しているが、重要な建築物がいくつも存在する。
浮島の中腹に1つ、浮島山頂に2つ、ジェリーシュルーム洞窟内に1つ、下層深海サンゴ礁に1つの計5ヶ所存在する。
・各種フラグメント
・PDA
先住者の基地(Precursor Base)先住者によって建てられた巨大な施設。入るには専用のタブレットが必要。
現在確認できるのは、以下の4つ。
・検疫施設(Quarantine Enforcement Platform)
・疫病研究施設(Disease Research Facility)
・地熱発電所(Precursor Thermal Power Generator)
・第一収容施設(Primary Containment Facility)
・イオンキューブ
先住者のテレポート拠点(Alien Arch Caches)先住者によって各地に建てられたテレポーター。
マスターとスレイブの二種類がセットとなっており、稼働させるにはマスターの側に適切なアイテムを設置してシステムを起動させる必要がある。
先住者の隠れ家(Sanctuary Caches)先住者によって各地に建てられた小規模施設。
緊急時の避難用拠点だったらしく見つけるのは困難な場所にあったり、フィールドで封鎖されていて専用のパープルタブレットが必要。
ストーリーの補完になるものがスキャン出来る
現在確認できる場所は閑散としたサンゴ礁海域(聖壇アルファ)、ブラッドケルプ群生地(聖壇ベータ)、砂丘地帯(聖壇3?)。
・イオンキューブ
ロストリバーの研究所(Lost River Laboratory Cache)先住者によってロストリバーに建てられた小規模施設。
入口前にある大きな甲殻を持つ肉食動物の骨格や、その他の骨格サンプルなどの研究をしていた。
専用のオレンジタブレットが必要。
ストーリーの補完になるものがスキャン出来る
・イオンキューブ
・カドルフィッシュの卵

実装予定

今後のアップデートで予定されているらしい海域。
正式に登場するかは未定だが、概ねバージョン1.0の後に追加されるのが予定されているとか……
※氷の世界が舞台の外伝的続編のスタンドアロンDLC『BELOW ZERO』に使われ、本編では登場しない?
バイオーム名説明
Arctic Biome名前通り氷だらけな海域のバイオーム。
画像は現状存在していないが、資料によると独特の生物群や海面や海中にある氷のトンネルの中を探索出来るらしい。
Twisty BridgesBlue Barnaclesで覆われた奇妙にねじれた地形が特徴のバイオ―ム。
下層深海サンゴ礁海域と不活性溶岩洞窟の間に配置される予定だったが、何故かお蔵入りに。
コンセプトアートやスクリーンショットは有る為ある程度は作られている模様。
Lilypad Islands巨大な睡蓮の葉っぱによって海中に岩が浮かぶバイオ―ム。
配置される動植物に関しては不明

このページへのコメント

シークラウンを探し「グラッシー台地洞窟ってどのグラッシーだよ...」って思った人へ
脱出ポッド12から東側、深度250、噴火口越えた所の洞窟入り口、右側に生えてます...

0
Posted by 名無し(ID:dbo9ctPwUQ) 2019年07月06日(土) 12:59:35 返信

今更だが
リバイアサン級を撃破もしくは巧妙に回避すれば溶岩湖の最終施設までサイクロップスで侵入できる

1
Posted by 名無し(ID:K/YWLOWXdA) 2019年03月24日(日) 13:38:52 返信

最終的にみんな何で探索してる?今までサイクロプススーツ搭載で行ってたけど、取り回し効かないしスーツじゃ海面浮上できないしで色々と面倒なところがある

0
Posted by 名無し 2019年01月09日(水) 21:46:41 返信数(2) 返信

基本的にはワイヤー付けたスーツとサイクロプスで足りる印象。ただ海中列島みたいな場所だったり、速度が欲しい時にはシーモス積んでるかな

0
Posted by 名無し(ID:bmf3bKMUdQ) 2019年01月10日(木) 10:09:07

最近は水圧モジュールMk5とドリルとレーザー。熱発電モジュール積んだシーモスだなあ。(すべてMod)

シーモス一つでどこにでも行ける。
活性溶岩地帯のシーエンペラー施設だけはシーモスでの侵入不可なので、海老スーツがないとイオンキューブの量産はできないけどね。

Modで収納スペース増やしてるから装備ガン積みでも資材堀りに支障はない。

0
Posted by 名無し(ID:jmusM6uaVg) 2019年01月11日(金) 12:42:28

初プレイのため脱出ポッド19,2以降情報が少なく進行に途方に暮れてしまいましたが、MINMAXというサイトのマップが見やすくて重宝しました。(右上がSubnauticaのマップ)
特にロスト・リバー以降地図が平面的に重複するためレイヤーフィルターで見れるのが助かります。参考までに。

3
Posted by 名無し(ID:K/YWLOWXdA) 2019年01月01日(火) 15:04:18 返信

Voidの説明にある「何万メートル潜航しようとも奈落の如き漆黒の深海が広がるだけで永遠に海底には辿り着けない。」ってあるから実際にどうなるか試したらオーバーフロー起こし某バグ動画でいうKGB現象が起きて海上近くに一瞬でワープした

2
Posted by 名無し(ID:zwhUtrBYPg) 2018年11月24日(土) 03:25:29 返信数(1) 返信

自分もクリエイティブで試したら全く同じでした
8000メートルくらいだったかな
ゴーストリヴァイアサンちゃんは3匹も出てきてくれました

0
Posted by 名無し(ID:JqbyiYyhKw) 2018年12月27日(木) 18:52:21

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