- はじめに
- 操作方法(デフォルト)
- はじまり…脱出ポッド周辺の探索
- 周辺の探索
- 最低限の装備の確保
- フラグメント回収
- 脱出ポッドの修理と救難信号
- 海底基地の建設
- 海底基地の設備の充実
- 海底基地の運用
- ストーリー上、重要な通信
- シーグライドの作製
- グラッシー台地の探索
- 潜水艇「シーモス」のフラグメント集め
- 潜水艇「シーモス」の建造
- 潜水艇「シーモス」の操作と運用
- オーロラ号の探索
- ディープダイビング(大深度潜水)への準備
- ジェリーシュルーム洞窟(Jelly Shroom Cave)
- シーモスの改造(キノコの森)
- 砂丘地帯(Dunes)前準備(ブラッドケルプ群生地、閑散としたサンゴ礁)
- 寄り道(浮島)
- 冒険(砂丘地帯(Dunes)
- 魚の養殖
- この後の探索
- サイクロプスの運用
- 惑星からの脱出
- Q&A
この解説は『サバイバルモード』向けに書いています。
また、バージョンアップにより大幅な仕様変更があった場合、
情報が古くなり、解説通りに行かなくなってしまう可能性が大いにありえます。(現在、製品版環境で編集中)
他の攻略情報ページより主観による内容が多くなると思われます。あくまで参考程度に留めてください。
多少配慮はしますが、多分にネタバレを含みます。
また、要領が悪く時間がかかっても、色々怯えたり驚いたりしながらジワジワ手探りして
進める方が間違いなく楽しめます。むしろそうした何もわからないままの、不安で、慎重な探索こそが
このゲームの一番の価値かも知れません。少しでも先を知ってしまう事はその楽しさを損ないます。
よくそこに留意した上で、「本当にどうすべきかわからず、堂々巡りを続けている」というような
停滞時に該当箇所だけ見るのをおすすめします。
とりあえず最初の基本的な知識だけ知りたい方は初心者ガイドだけを先に読んでみて下さい。
また、バージョンアップにより大幅な仕様変更があった場合、
情報が古くなり、解説通りに行かなくなってしまう可能性が大いにありえます。(現在、製品版環境で編集中)
他の攻略情報ページより主観による内容が多くなると思われます。あくまで参考程度に留めてください。
多少配慮はしますが、多分にネタバレを含みます。
また、要領が悪く時間がかかっても、色々怯えたり驚いたりしながらジワジワ手探りして
進める方が間違いなく楽しめます。むしろそうした何もわからないままの、不安で、慎重な探索こそが
このゲームの一番の価値かも知れません。少しでも先を知ってしまう事はその楽しさを損ないます。
よくそこに留意した上で、「本当にどうすべきかわからず、堂々巡りを続けている」というような
停滞時に該当箇所だけ見るのをおすすめします。
とりあえず最初の基本的な知識だけ知りたい方は初心者ガイドだけを先に読んでみて下さい。
キーやマウスの割り当ては設定で変更できる。
W…前進
A…左に移動
D…右に移動
S…後退
Tab…PDAを開く(インベントリ、その他情報の確認)
E…手に持った物をしまう
Q…解体(ビルダー使用時)
C…潜る(水中)
R…武器やアイテムの電池交換(Rを押した後マウスのスクロールで選択)
Space…ジャンプ(地上)or上昇(水中)
Left Shift…スプリント(地上)
Left Click…物を拾う、オブジェクトを使用する
Right Click…手に持った物を使用する、乗り物のライトを付けたり消したりする
1〜5…クイックスロット1〜5
F11…スクリーンショット
W…前進
A…左に移動
D…右に移動
S…後退
Tab…PDAを開く(インベントリ、その他情報の確認)
E…手に持った物をしまう
Q…解体(ビルダー使用時)
C…潜る(水中)
R…武器やアイテムの電池交換(Rを押した後マウスのスクロールで選択)
Space…ジャンプ(地上)or上昇(水中)
Left Shift…スプリント(地上)
Left Click…物を拾う、オブジェクトを使用する
Right Click…手に持った物を使用する、乗り物のライトを付けたり消したりする
1〜5…クイックスロット1〜5
F11…スクリーンショット
気絶から目が醒めたらまずは目の前の火災を消火しよう。消火器は今後も使用する機会があるため無駄遣いせず、余ったらポッド内のストレージに保管しておこう。
必要になる頃には簡単に作製できるので無駄遣いしても取り返しがつかないわけではない。
体力が減っているなら、ポッド内の
この機械より応急処置キットが取れるので使用しよう。
こちらはポッドの電源がある限り30分毎に自動生成する。
次にやるべきは当面の食料と水の採集。操作に慣れがてら海に飛び込もう。
南洋を思わせる美しい海底を楽しみながら、その辺りの魚を素手で捕獲してみよう。
魚は素早く、最初のうちはなかなか難しいと思うが、いずれこの辺りも様々な装備が快適にしてくれる。
魚を何匹か捉えたら生食せずに脱出ポッドに戻って、ファブリケーターで調理してから食べれば回復量が多くなる。
ただし調理後は時間経過で腐るので、いま食べる分だけ調理して、残りは生かしたままで持っておくかストレージに保存しておくか、海に返そう。
洞窟などが見えたりすると思うが、何の装備もなく突入するのは危険。
まず呼吸が持たない。大体迷って戻れなくなって溺死する。酸素ボンベなどを整えるまでは洞窟探索は慎重に。
そして、最序盤にも関わらず危険な敵も潜んでいる。
漁獲に手間取るようなら、ポッド内のストレージにある栄養ブロックを食べてもいい。これ一つで食料ゲージが大幅に回復する。
ただし栄養ブロックはゲーム内でも数に限りがあり、栄養価が高く痛まないという優れた食料。
できれば長期探索にもっていくために一つくらいは残しておきたい。
ポッド周辺で穫れる魚の中で特に重要なのがピンク色のブラダフィッシュという種。
こちらは食用になるだけでなく、ファブリケーターで加工すれば序盤では貴重な飲料水のろ過した水の素材にもなる。なるべく生息地は把握しておこう。
ポッド周辺のブラダフィッシュを捕り尽くしてしまったら再び出現するにはしばらく時間がかかるので、その間に水がなくなったら遠出して探すか、次の章で説明する消毒した水を作ろう。
ちなみに、ポッドは落下の衝撃で機能が一部破損しており、修理が必要な状態。
とりあえず、当面はポッドの修理が目的となる。
必要になる頃には簡単に作製できるので無駄遣いしても取り返しがつかないわけではない。
体力が減っているなら、ポッド内の
この機械より応急処置キットが取れるので使用しよう。こちらはポッドの電源がある限り30分毎に自動生成する。
次にやるべきは当面の食料と水の採集。操作に慣れがてら海に飛び込もう。
南洋を思わせる美しい海底を楽しみながら、その辺りの魚を素手で捕獲してみよう。
魚は素早く、最初のうちはなかなか難しいと思うが、いずれこの辺りも様々な装備が快適にしてくれる。
魚を何匹か捉えたら生食せずに脱出ポッドに戻って、ファブリケーターで調理してから食べれば回復量が多くなる。
ただし調理後は時間経過で腐るので、いま食べる分だけ調理して、残りは生かしたままで持っておくかストレージに保存しておくか、海に返そう。
洞窟などが見えたりすると思うが、何の装備もなく突入するのは危険。
まず呼吸が持たない。大体迷って戻れなくなって溺死する。酸素ボンベなどを整えるまでは洞窟探索は慎重に。
そして、最序盤にも関わらず危険な敵も潜んでいる。
漁獲に手間取るようなら、ポッド内のストレージにある栄養ブロックを食べてもいい。これ一つで食料ゲージが大幅に回復する。
ただし栄養ブロックはゲーム内でも数に限りがあり、栄養価が高く痛まないという優れた食料。
できれば長期探索にもっていくために一つくらいは残しておきたい。
ポッド周辺で穫れる魚の中で特に重要なのがピンク色のブラダフィッシュという種。
こちらは食用になるだけでなく、ファブリケーターで加工すれば序盤では貴重な飲料水のろ過した水の素材にもなる。なるべく生息地は把握しておこう。
ポッド周辺のブラダフィッシュを捕り尽くしてしまったら再び出現するにはしばらく時間がかかるので、その間に水がなくなったら遠出して探すか、次の章で説明する消毒した水を作ろう。
ちなみに、ポッドは落下の衝撃で機能が一部破損しており、修理が必要な状態。
とりあえず、当面はポッドの修理が目的となる。
外に出ているとどうしても目に入るのが巨大な宇宙船だろう。
あれこそがプレイヤーが乗り組んでいたオーロラ号であり、内部には高度な設備、装備が未だ残っている。
しかし探索は後に置いておこう。今は近づくべきではない。近づくと放射線被ばくによるダメージを負う上、
それを克服しても更なる脅威がその周辺に存在する。
やはり、手の届く範囲をじっくり探索するのが先決。
あれこそがプレイヤーが乗り組んでいたオーロラ号であり、内部には高度な設備、装備が未だ残っている。
しかし探索は後に置いておこう。今は近づくべきではない。近づくと放射線被ばくによるダメージを負う上、
それを克服しても更なる脅威がその周辺に存在する。
やはり、手の届く範囲をじっくり探索するのが先決。
周辺のバイオーム
浅瀬サンゴ礁海域(Safe Shallows)
現在地の浅瀬サンゴ礁は食料になる魚が豊富で、基礎的な素材も多数手に入る。
たとえば、一見無益な背景にしか見えない筒状のサンゴ、コーラルチューブが意外に重要で、これは海底に落ちている塩と合わせることで容量が多い消毒した水の作製用素材の1つとなる。採取の方法はナイフで切るだけで幾らでも手に入る。
サバイバルナイフは植物の採取にも使えるため、とりあえず携帯しておこう。作り方は次の章で説明する。
たとえば、一見無益な背景にしか見えない筒状のサンゴ、コーラルチューブが意外に重要で、これは海底に落ちている塩と合わせることで容量が多い消毒した水の作製用素材の1つとなる。採取の方法はナイフで切るだけで幾らでも手に入る。
サバイバルナイフは植物の採取にも使えるため、とりあえず携帯しておこう。作り方は次の章で説明する。
海藻の森(Kelp Forest)
サンゴ礁の隣に位置するのが海藻の森。
ここに生えている緑色の背の高い海藻クリープバイン(CreepVine)は、黄色く光る実は手づかみで、緑の茎の部分はナイフで切って収穫できる。
ファイバーメッシュ、シリコンゴム、潤滑油の素材としてサンプルも実も有用。終盤においても訪れる事になるだろう。
ここに生えている緑色の背の高い海藻クリープバイン(CreepVine)は、黄色く光る実は手づかみで、緑の茎の部分はナイフで切って収穫できる。
ファイバーメッシュ、シリコンゴム、潤滑油の素材としてサンプルも実も有用。終盤においても訪れる事になるだろう。
周辺の危険生物
ガスポッド
浅瀬サンゴ礁ではジュゴンやマナティを思わせる生物が泳いでいることがある、これはやや危険な生物で「ガスポッド」という。
近づくと周囲に拡散する黄色い毒物の詰まったボール(ガスポッド)を放出して攻撃してきて、ボールが破裂して出てくる毒液に触れると大ダメージを食らう。
とはいえ、これは自衛的な行動で、こちらが攻撃しなければ害は少ない。
食用にもならないため、刺激しないのが無難。
近づくと周囲に拡散する黄色い毒物の詰まったボール(ガスポッド)を放出して攻撃してきて、ボールが破裂して出てくる毒液に触れると大ダメージを食らう。
とはいえ、これは自衛的な行動で、こちらが攻撃しなければ害は少ない。
食用にもならないため、刺激しないのが無難。
クラッシュフィッシュ
サンゴ礁の洞穴には「クラッシュフィッシュ」という生物がいる。
近づくだけで恐ろしい唸り声を上げながら猛速で突進してきて大爆発するというやたらと過激な生態を持ち、初遭遇で死ぬほどびっくりした人も多いだろう。
だが、このクラッシュフィッシュの出てきた跡の「サルファープラント」では「ケイブサルファー」という希少な素材が見つかる。これが前述したポッドの修理に必要な「リペアツール」の材料になる。
フィンなど多少の装備を整えたら勇気を出して回収に臨もう。
近づくだけで恐ろしい唸り声を上げながら猛速で突進してきて大爆発するというやたらと過激な生態を持ち、初遭遇で死ぬほどびっくりした人も多いだろう。
だが、このクラッシュフィッシュの出てきた跡の「サルファープラント」では「ケイブサルファー」という希少な素材が見つかる。これが前述したポッドの修理に必要な「リペアツール」の材料になる。
フィンなど多少の装備を整えたら勇気を出して回収に臨もう。
ストーカー
浅瀬サンゴ礁や海藻の森には「ストーカー」という口の長いサメのようなかなり攻撃的な生物が生息している。
特に海藻の森は見通しが悪く上下から襲ってくることもあるため注意が必要。
クラッシュフィッシュほどのスピードはないが、それでも執拗に追いかけてくる嫌な敵。追いかけられたら小型の魚の近くを通って注意をそらそう。
群れを成す傾向があるため、密集地は避けよう。
特に海藻の森は見通しが悪く上下から襲ってくることもあるため注意が必要。
クラッシュフィッシュほどのスピードはないが、それでも執拗に追いかけてくる嫌な敵。追いかけられたら小型の魚の近くを通って注意をそらそう。
群れを成す傾向があるため、密集地は避けよう。
基礎、基本の必須装備を揃えよう。「酸素ボンベ」「フィン」「ナイフ」「スキャナー」だ。
材料はチタニウム、シリコンゴム、バッテリーなど。
どれにどれだけの素材が必要かファブリケーターでよく確認しておこう。
チタニウムは海底の「石灰岩」を砕くと得られることがある。
ただしランダムで銅鉱石なども出るため、チタニウムが欲しいならやや非効率。
金属くずを拾って加工する方が効率的だろう。金属くずはインベントリを2x2の4枠使うが、ファブリケーターを使えばチタニウム4つに変換できる。
これはスタート地点のサンゴ礁や、ストーカーに注意する必要はあるが海藻の森(Kelp Forest)に多数落ちている。
もっとも、銅鉱石もバッテリーやコンピュータチップなどの電子機器に必要になり、後々不足しがちになる大事な素材。しっかり保存しておこう。
シリコンゴムは、クリープバインの種を加工して得られる。
海藻の森(Kelp Forest)にある背の高い緑色の海藻クリープバインに実っている、黄色く光る実がそれ。
大きさがインベントリ4マスとサイズが大きいため必要な分だけ拾い、他のモノも帰りがてら同時に確保してポッドに帰ると効率がいいだろう。
ちなみに、茎の部分をナイフで切ることでクリープバインのサンプルが手に入る。
こちらはファイバーメッシュの素材になる。
バッテリーは、銅鉱石とアシッドマッシュルームx2から作成できる。
銅鉱石は前述の通り、石灰岩を砕いた時にチタニウムか銅かのどちらかが出てくる。
紫色のアシッドマッシュルームはサンゴ礁のどこでも見つけることができるので入手には困らないはず。
ガラスは石英2個で作製できる。サンゴ礁を少し潜った洞窟などで頻繁に見かける白い水晶がそれだ。
これも施設の建設などで度々入り用になる。取っておくか採取場所を覚えておこう。
ガラスに加工する前の石英自体も素材として使われる事があるので全てをガラスにしないように。
ちなみに、岩を探していると石灰岩ではなく「砂岩」が見つかることもある。
石灰岩に比べて滑らかな表面をしており丸みを帯びた直方体のような形状をしている。
砂岩塊からは貴重な金、銀鉱石、鉛が手に入る。主に電子部品に利用され、後々いくらあっても足りなくなるので確保しておくといい。
上記の素材を集めたら、酸素ボンベとフィン、続いてナイフとスキャナーを作ってしまおう。
銀鉱石や銅鉱石は貴重品なので、優先的にポッド内のストレージに保管しておこう。
ストレージがいっぱいになったら防水ロッカーを作成してポッド付近の水中に置いてもいいし、海底に捨てて転がしておいてもいい。(このゲームでは捨てたアイテムは自然消滅しないで残り続ける。)
ただし、地形によっては捨てたアイテムが斜面を転がってどこかへ行ってしまうこともあるし、最悪の場合はバグで地面をすり抜けて地中へ落ちて行ってしまう場合もある。早めにビルダーを作り基地を建ててロッカーに保管するのが一番。
必須ではないが「浮袋」も作っておくといい。素材にはブラダフィッシュとシリコンゴムが必要。
一見地味だが、手にもって右クリックすることで残存酸素3を消費して膨らませ、海面から飛び出すほどの勢いで急浮上できる。
酸素に余裕がない序盤では意外にもこれが生死を分ける。また危険生物からの緊急離脱にも使えたりする。
繰り返し使えるので1つ作って持っておこう。
材料はチタニウム、シリコンゴム、バッテリーなど。
どれにどれだけの素材が必要かファブリケーターでよく確認しておこう。
チタニウムは海底の「石灰岩」を砕くと得られることがある。
ただしランダムで銅鉱石なども出るため、チタニウムが欲しいならやや非効率。
金属くずを拾って加工する方が効率的だろう。金属くずはインベントリを2x2の4枠使うが、ファブリケーターを使えばチタニウム4つに変換できる。
これはスタート地点のサンゴ礁や、ストーカーに注意する必要はあるが海藻の森(Kelp Forest)に多数落ちている。
もっとも、銅鉱石もバッテリーやコンピュータチップなどの電子機器に必要になり、後々不足しがちになる大事な素材。しっかり保存しておこう。
シリコンゴムは、クリープバインの種を加工して得られる。
海藻の森(Kelp Forest)にある背の高い緑色の海藻クリープバインに実っている、黄色く光る実がそれ。
大きさがインベントリ4マスとサイズが大きいため必要な分だけ拾い、他のモノも帰りがてら同時に確保してポッドに帰ると効率がいいだろう。
ちなみに、茎の部分をナイフで切ることでクリープバインのサンプルが手に入る。
こちらはファイバーメッシュの素材になる。
バッテリーは、銅鉱石とアシッドマッシュルームx2から作成できる。
銅鉱石は前述の通り、石灰岩を砕いた時にチタニウムか銅かのどちらかが出てくる。
紫色のアシッドマッシュルームはサンゴ礁のどこでも見つけることができるので入手には困らないはず。
ガラスは石英2個で作製できる。サンゴ礁を少し潜った洞窟などで頻繁に見かける白い水晶がそれだ。
これも施設の建設などで度々入り用になる。取っておくか採取場所を覚えておこう。
ガラスに加工する前の石英自体も素材として使われる事があるので全てをガラスにしないように。
ちなみに、岩を探していると石灰岩ではなく「砂岩」が見つかることもある。
石灰岩に比べて滑らかな表面をしており丸みを帯びた直方体のような形状をしている。
砂岩塊からは貴重な金、銀鉱石、鉛が手に入る。主に電子部品に利用され、後々いくらあっても足りなくなるので確保しておくといい。
上記の素材を集めたら、酸素ボンベとフィン、続いてナイフとスキャナーを作ってしまおう。
銀鉱石や銅鉱石は貴重品なので、優先的にポッド内のストレージに保管しておこう。
ストレージがいっぱいになったら防水ロッカーを作成してポッド付近の水中に置いてもいいし、海底に捨てて転がしておいてもいい。(このゲームでは捨てたアイテムは自然消滅しないで残り続ける。)
ただし、地形によっては捨てたアイテムが斜面を転がってどこかへ行ってしまうこともあるし、最悪の場合はバグで地面をすり抜けて地中へ落ちて行ってしまう場合もある。早めにビルダーを作り基地を建ててロッカーに保管するのが一番。
必須ではないが「浮袋」も作っておくといい。素材にはブラダフィッシュとシリコンゴムが必要。
一見地味だが、手にもって右クリックすることで残存酸素3を消費して膨らませ、海面から飛び出すほどの勢いで急浮上できる。
酸素に余裕がない序盤では意外にもこれが生死を分ける。また危険生物からの緊急離脱にも使えたりする。
繰り返し使えるので1つ作って持っておこう。
※必須装備……スキャナー
※推奨装備……酸素ボンベ、ビーコン、コンパス、ライト、パスファインダーツール(クリープバインの種x2+銅線x1+チタニウムx1)
浅瀬サンゴ礁海域(Safe Shallows)や海藻の森(Kelp Forest)を探索していると、
これに似たものをそれぞれのバイオームで見つけるはず。
(クリックして拡大)
これがオーロラ号の残骸である沈没船(Wrecks)で、その内部や周辺にはストーリー補完となるPDAデータや、
ツールや乗り物の設計図の元になるフラグメント(破片)がある。周辺を見渡して、何もなければ内部も探索しよう。
重要なデータは大体青緑色に光るPDAやデータボックスにあるのでそれを目印に。
大型沈没船は入口が1つとは限らない。ドアから入るほか、船体の横や下側に空いている穴から入れる事もある。
全体の大きさを見て、自分が探索した内部が狭い一部分だけだと感じたら他の入口も探してみよう。
設計図によっては複数個のフラグメントをスキャンする必要がある。
フラグメントは海底に落ちている中くらいの残骸や小型貨物箱の中にもまぎれている。

貨物箱は回り込まないと中身が確かめにくい。よく確認しよう。
また、さりげない内装もスキャンすると家具として作れるようになる。
スキャンできるものは、スキャナーを所持していればある程度近づけば画面右下にスキャナーアイコンが出る。
とにかくスキャンはストーリー進行、設計図の解禁両方で重要。
スキャナーの充電に注意しつつ、海底には常に目を配り、怪しい残骸は全部近づいてみること。
大型沈没船の内部では酸素残量に重々注意すること。
序盤ではそこまで複雑な構造の沈没船はないが、それでも上下がわからなくなったりして方向を見失い溺死することはありうる。
また、自分の体の向きが斜めや逆さまになっていると、上昇や下降の操作をしても普段と違う方向に視界が動いて操作もしづらいのでパニックにならないように。小技としては、PDAを取り出すと自動的に自分の頭が海面を指す方に戻る。
沈没船の中は暗いので広範囲を高光量で照らせるライトか、最低でも変わりにシーグライドかパスファインダーツールで照らしたい。
※推奨装備……酸素ボンベ、ビーコン、コンパス、ライト、パスファインダーツール(クリープバインの種x2+銅線x1+チタニウムx1)
浅瀬サンゴ礁海域(Safe Shallows)や海藻の森(Kelp Forest)を探索していると、
これに似たものをそれぞれのバイオームで見つけるはず。
(クリックして拡大)これがオーロラ号の残骸である沈没船(Wrecks)で、その内部や周辺にはストーリー補完となるPDAデータや、
ツールや乗り物の設計図の元になるフラグメント(破片)がある。周辺を見渡して、何もなければ内部も探索しよう。
重要なデータは大体青緑色に光るPDAやデータボックスにあるのでそれを目印に。
大型沈没船は入口が1つとは限らない。ドアから入るほか、船体の横や下側に空いている穴から入れる事もある。
全体の大きさを見て、自分が探索した内部が狭い一部分だけだと感じたら他の入口も探してみよう。
設計図によっては複数個のフラグメントをスキャンする必要がある。
フラグメントは海底に落ちている中くらいの残骸や小型貨物箱の中にもまぎれている。

貨物箱は回り込まないと中身が確かめにくい。よく確認しよう。
また、さりげない内装もスキャンすると家具として作れるようになる。
スキャンできるものは、スキャナーを所持していればある程度近づけば画面右下にスキャナーアイコンが出る。
とにかくスキャンはストーリー進行、設計図の解禁両方で重要。
スキャナーの充電に注意しつつ、海底には常に目を配り、怪しい残骸は全部近づいてみること。
大型沈没船の内部では酸素残量に重々注意すること。
序盤ではそこまで複雑な構造の沈没船はないが、それでも上下がわからなくなったりして方向を見失い溺死することはありうる。
また、自分の体の向きが斜めや逆さまになっていると、上昇や下降の操作をしても普段と違う方向に視界が動いて操作もしづらいのでパニックにならないように。小技としては、PDAを取り出すと自動的に自分の頭が海面を指す方に戻る。
沈没船の中は暗いので広範囲を高光量で照らせるライトか、最低でも変わりにシーグライドかパスファインダーツールで照らしたい。
扉(ドア)
沈没船などにはドアが付いていることがあり、数タイプある。
要レーザーカッター扉
要リペアツール扉
要パスワード扉
オーロラ号内にある。
ドア脇にあるテンキーで、マウスカーソルを数字に合わせてクリックして入力する。
ドア脇にあるテンキーで、マウスカーソルを数字に合わせてクリックして入力する。
マップとコンパス、ビーコン
これから広い海を探索していくが、このゲームにはマップ機能が無い。
見通しの悪い海底や洞窟、沈没船内では特に自分がどこにいるのか、どちらに向いているのかを常に意識する事。
簡単に迷子になったり、自分が一度来た場所なのか初めての場所なのか分からなくなってしまう。
オーロラ号や脱出ポッド、ビーコンだけが目印ではやや頼りないので、すぐにでもコンパスを作りたい。
海藻の森の沈没船や、脱出ポッドNo.3を見つけたらコンパスの設計図がないか中を調べてみよう。
また、大型の沈没船、特別な洞窟、新しいバイオームを見つけたら極力ビーコンを設置しておきたい。
ビーコン作成には設計図が必要だが浅瀬サンゴ礁の沈没船や海底でフラグメントを見つけられるはずだ。
作成するのに必要な銅鉱石とチタニウムがもったいないと感じるかもしれないが、作る価値は非常に大きい。
再び訪れないとしても、自分がどこに行ったか(どこにまだ行っていないか)の目印が無いと今後の探索は困難だ。
常に持ち歩いて必要な箇所に設置してこよう。
ビーコンの正面に回り込んでカーソルを合わせるとビーコンのラベルを入力できるので分かりやすい名前を付けよう。
見通しの悪い海底や洞窟、沈没船内では特に自分がどこにいるのか、どちらに向いているのかを常に意識する事。
簡単に迷子になったり、自分が一度来た場所なのか初めての場所なのか分からなくなってしまう。
オーロラ号や脱出ポッド、ビーコンだけが目印ではやや頼りないので、すぐにでもコンパスを作りたい。
海藻の森の沈没船や、脱出ポッドNo.3を見つけたらコンパスの設計図がないか中を調べてみよう。
また、大型の沈没船、特別な洞窟、新しいバイオームを見つけたら極力ビーコンを設置しておきたい。
ビーコン作成には設計図が必要だが浅瀬サンゴ礁の沈没船や海底でフラグメントを見つけられるはずだ。
作成するのに必要な銅鉱石とチタニウムがもったいないと感じるかもしれないが、作る価値は非常に大きい。
再び訪れないとしても、自分がどこに行ったか(どこにまだ行っていないか)の目印が無いと今後の探索は困難だ。
常に持ち歩いて必要な箇所に設置してこよう。
ビーコンの正面に回り込んでカーソルを合わせるとビーコンのラベルを入力できるので分かりやすい名前を付けよう。
探索時の迷子防止
パスファインダーツールは右クリックするとその場に漂う光る矢印を投影するディスクを射出できる。
矢印ディスクは道しるべとして道中に20枚まで置くことができ、2つ目以降の矢印はそれぞれの1つ前の矢印の方角を指し示すので入り組んだ残骸や洞窟内で出口を見失わないように役立つ。
矢印は微妙に発光しているので、暗い残骸内部では地味にライト代わりにもなる。
不要になった矢印はキー操作で一度に全て消すことができ、消したあとはまた新たに最大20枚まで射出できるようになる。
バッテリー100%の状態からは200枚分を射出可能なので1枚あたりバッテリー0.5%消費。
矢印ディスクは道しるべとして道中に20枚まで置くことができ、2つ目以降の矢印はそれぞれの1つ前の矢印の方角を指し示すので入り組んだ残骸や洞窟内で出口を見失わないように役立つ。
矢印は微妙に発光しているので、暗い残骸内部では地味にライト代わりにもなる。
不要になった矢印はキー操作で一度に全て消すことができ、消したあとはまた新たに最大20枚まで射出できるようになる。
バッテリー100%の状態からは200枚分を射出可能なので1枚あたりバッテリー0.5%消費。
探索時の溺死防止
海面から潜水して残骸内部に入り込む時は、慣れないうちは酸素残量が半分になったら水面に戻るために引き返すようにして溺死に充分気をつけよう。
実際は進入時のほうがドアの開閉やスキャンなどで時間がかかるので復路の方がより短い時間で済むのだが、欲張って間に合わなくなっては元も子もない。引き返す時に方角を見失ってしまったりすると最悪だ。
海中探索時間を伸ばしたい場合、大容量酸素ボンベを作成したりフィンやグライダーで泳ぐ速度を上げたりするのが正統派の手段だが、
別の手段として予備の酸素ボンベを持っていく事もできる。装備しているボンベの酸素が切れそうになったらそれを装備枠から所持品枠のインベントリに移して、代わりにもう一つ持ってきておいた酸素ボンベの方を装備するという手順だ。
外したボンベを置くためのインベントリ枠に空きが(6枠)なかったり、予備の酸素ボンベに酸素残量が無かったり、というミスをしないように充分気をつけよう。
念の為に書くと、予備ボンベに酸素を補給する方法はいつも通り、装備した状態で空気のある所に行き酸素が満充填されたら装備から外すだけだ。
予備酸素ボンベとは違うが、もし所持品に未調理のブラダフィッシュを持っていれば、それを生食する事で酸素をわずかに(+15)回復する事ができるという小技もある。ただし魚の生食は若干喉が渇くので注意。
実際は進入時のほうがドアの開閉やスキャンなどで時間がかかるので復路の方がより短い時間で済むのだが、欲張って間に合わなくなっては元も子もない。引き返す時に方角を見失ってしまったりすると最悪だ。
海中探索時間を伸ばしたい場合、大容量酸素ボンベを作成したりフィンやグライダーで泳ぐ速度を上げたりするのが正統派の手段だが、
別の手段として予備の酸素ボンベを持っていく事もできる。装備しているボンベの酸素が切れそうになったらそれを装備枠から所持品枠のインベントリに移して、代わりにもう一つ持ってきておいた酸素ボンベの方を装備するという手順だ。
外したボンベを置くためのインベントリ枠に空きが(6枠)なかったり、予備の酸素ボンベに酸素残量が無かったり、というミスをしないように充分気をつけよう。
念の為に書くと、予備ボンベに酸素を補給する方法はいつも通り、装備した状態で空気のある所に行き酸素が満充填されたら装備から外すだけだ。
予備酸素ボンベとは違うが、もし所持品に未調理のブラダフィッシュを持っていれば、それを生食する事で酸素をわずかに(+15)回復する事ができるという小技もある。ただし魚の生食は若干喉が渇くので注意。
※必須装備……リペアツール(シリコンゴムx1+ケイブサルファーx1+チタニウムx1)
ここまでやっている間に、リペアツールも作れるようになっているはずだ。
作製したら、すぐに脱出ポッドの修理に取り掛かろう。内部の破損している配線板や通信機に向けて使用すればいい。
脱出ポッドの機能が回復すると、突如通信が入ったと言われて驚くはず。
これはオーロラ号より脱出した他のポッドからの救難信号。
「時間経過」、「アイテムの作成」、「バイオーム(深度?)への到達」などの進行状況によるがいくつか着信するはずだ。
脱出ポッドから遠く離れているときでも、時々画面の右隅に通信機アイコンが点滅して着信を教えてくれる事がある。
通信を聞くことで救難信号(シグナル)が画面上に表示されるようになる。
当面はこれの調査を目的にするといい。
わざわざ誘導するだけあって、その脱出ポッド内部や周辺にはストーリー上大事なPDAデータやデータボックス、フラグメントが多い。
また、ポッド周辺は特徴的なバイオームとなっていることが多く、新しい資源が手に入ったり、オーロラ号の残骸があったり、はたまた複雑な洞窟があったり、すぐ近くに重要地点があったりもする。
言うなれば初期配置されたビーコンのようなものである。どのポッド周辺にどんなものがあって、どんな鉱物が拾えたかは覚えておくといい。新しいポッドにたどり着いたら必ず周辺も探索しよう。
ただし救難信号地点に行った後は画面上から救難信号が見えなくなる場合がある、
ビーコンがわりに使いたいのならばメニューのシグナル管理タブから救難信号をオン・オフできる。
ここまでやっている間に、リペアツールも作れるようになっているはずだ。
作製したら、すぐに脱出ポッドの修理に取り掛かろう。内部の破損している配線板や通信機に向けて使用すればいい。
脱出ポッドの機能が回復すると、突如通信が入ったと言われて驚くはず。
これはオーロラ号より脱出した他のポッドからの救難信号。
「時間経過」、「アイテムの作成」、「バイオーム(深度?)への到達」などの進行状況によるがいくつか着信するはずだ。
脱出ポッドから遠く離れているときでも、時々画面の右隅に通信機アイコンが点滅して着信を教えてくれる事がある。
通信を聞くことで救難信号(シグナル)が画面上に表示されるようになる。
当面はこれの調査を目的にするといい。
わざわざ誘導するだけあって、その脱出ポッド内部や周辺にはストーリー上大事なPDAデータやデータボックス、フラグメントが多い。
また、ポッド周辺は特徴的なバイオームとなっていることが多く、新しい資源が手に入ったり、オーロラ号の残骸があったり、はたまた複雑な洞窟があったり、すぐ近くに重要地点があったりもする。
言うなれば初期配置されたビーコンのようなものである。どのポッド周辺にどんなものがあって、どんな鉱物が拾えたかは覚えておくといい。新しいポッドにたどり着いたら必ず周辺も探索しよう。
ただし救難信号地点に行った後は画面上から救難信号が見えなくなる場合がある、
ビーコンがわりに使いたいのならばメニューのシグナル管理タブから救難信号をオン・オフできる。
※必須装備……ビルダー(コンピューターチップx1+配線キットx1+バッテリーx1)
※建築材料……大量のチタニウム、鉛、石英、ガラスなど
※推奨装備……ビーコン、酸素ボンベ、フィン、ナイフなど
脱出ポッドには最低限の設備はあるが、拡張性がない。
また装備が整って遠出ができるようになっても、補給の度にポッドまで戻るようでは非効率だ。
そろそろ海底基地を建設しよう。まずファブリケーターで「ビルダー」を制作。材料は周辺で採れるはずだ。
また基地には必ず電源が要る。深層でないなら「ソーラーパネル」が妥当だろう。
これらは設計図なしで作れるのでフラグメント探しは不要だ。
※建築材料……大量のチタニウム、鉛、石英、ガラスなど
※推奨装備……ビーコン、酸素ボンベ、フィン、ナイフなど
脱出ポッドには最低限の設備はあるが、拡張性がない。
また装備が整って遠出ができるようになっても、補給の度にポッドまで戻るようでは非効率だ。
そろそろ海底基地を建設しよう。まずファブリケーターで「ビルダー」を制作。材料は周辺で採れるはずだ。
また基地には必ず電源が要る。深層でないなら「ソーラーパネル」が妥当だろう。
これらは設計図なしで作れるのでフラグメント探しは不要だ。
基地建設の詳細
- 基地はビルダーで海中に「区画」というパーツを作り、積み木やレゴブロックのように組み合わせて形を作る。
- 区画を作成するにはビルダーで右クリックして作成するパーツの種類を選んでから、建設したい場所に向かって左クリックを長押しして作成する。
- 長押し中に建設材料が順番に消費されるが、この時に途中で材料が足りなかったり左クリックを中止すると、建設は中断される。
- 中断されて建設途中になっている区画は、あとで材料を用意してからビルダーを向ければ建設を再開できる。
- 建設途中の区画は水色に光っているが、この状態でも当たり判定があり、壁や床のようになっていて通り抜けることはできない。
- 建設途中、または建設が完了している区画に対してビルダーを向けると「解体」する事ができる。
- 解体すると建設に消費された材料はそのまま全て戻ってくる。(材料が戻るインベントリに空きがないと解体は中断される)
- 基地は海面上にも海中にも作れるが、最初に置く区画は海底から約10mくらいの距離にないといけない。
- 最初に作った区画に繋がるように次の区画を作ると一体化する。
- 基地には水圧に対する外殻強度があり、区画を増やし大きな基地にするほど強度が低くなる。
基地の位置
どこに建設するかはそれこそ個人の好みで決めていいが、快適な拠点を作るポイントがある。
最初にビルダーで作った区画(ここでは「基礎」)から一定範囲内に作った区画は、ピッタリとくっついていなくても1つの基地として扱われる。
ロケーションを決めたら、ビルダーと材料をもっていく。
材料は、チタニウム10個以上、鉛2個、石英3、4個で最低限は足りるはず。
大きめの基地や内装を追加したいならもう少し用意しよう。
まずは「基礎」を建てたい。(チタニウムx2、鉛x2)
「基礎」を建てると基地の強度が上がるため、後々拡張したい時に助かるはず。
ビルダーを持ち、右クリックして区画の種類から基礎を選んだら、建てたい場所に向かって左クリックを長押ししよう。
そして基礎の上に「通路」を作る。(チタニウムx2〜3、またはガラスx2)
基地を伸ばす予定地に向けて設置しよう。
次に「ハッチ」を作る。(チタニウムx2、石英x1)
初期状態ではどんな設備も入り口がつけられていない。
基地には必ずハッチと、何かしらの電源が絶対に必要なのは覚えておこう。
電源がなくても入れはするが、酸素供給がされないため窒息する。
そして「ソーラーパネル」。(チタニウムx2、石英x2、銅鉱石x1)
これはできるだけ明るい上部につけたい。
電源装置は多少離れていても基地への送電を行ってくれる。
ソーラーパネルは夜間は当然発電しないが、蓄電池機能も併せ持ち、夜になってもある程度は持つ。
もし心配なら2、3個設置するといい。
基礎上に設置された「通路」、「ハッチ」、「ソーラーパネル」これが初期状態で作れる基地となる。
本来なら「多目的ルーム」という大きな部屋も作りたいのだが、こちらはフラグメントや現物をスキャンしないと作れない。
そして現物がある場所は序盤では到達が厳しい。我慢しよう。
幸い、通路でも設備の設置は可能なため拡張性に乏しいだけで機能に問題はない。
設置を間違えた場合の解体はビルダーを持ってQキーで行える。
解体時にはビルダーの消費電力を除いて素材は100%手元に戻るため、やり直しは何回でもできるし、気分で移築するのも簡単。
何も考えずに適当に作ってみて、いい場所が見つかりしだい移築しまくるのも手。
- 各バイオームの境界線に建てる
- バイオーム毎に取れるものが違うため、その中間辺りは多種の素材が集めやすい。
- ビーコンの近辺に建てる
- 基地を設置したら目印を置く必要があるので、後々訪れるためにビーコンを設置する機会があれば、そのままそこを基地の置き場にするのもオススメ。
- ビーコンの置き場としてベターなのは、ランドマーク的な巨大オブジェクト、洞窟入り口や他バイオームに面した崖や扇状地形の尖端部分など。
- 周辺に敵性生物が見当たらない
- ガスポッドの近くは特に注意。
彼らにその気はないのだろうが、プレイヤーの接近に反応して放出するガスポッドで基地が損傷する。
- ガスポッドの近くは特に注意。
- 周辺に小うるさい巨大生物が少ない
- 特にリーフバックリヴァイアサンなど。
多少通りすぎるくらいならどうってことなくとも、落ち着ける場所として作り上げた基地の中に数匹がかりで延々と騒音を垂れ流されると厳しいものがある。
- 特にリーフバックリヴァイアサンなど。
- 「基礎」を建設する場所は水深が浅い方がいい
- 序盤の電力装置「ソーラーパネル」は水深が浅い場所がいい、海上に出すのもアリ。
発電装置は基地の近くであれば区画や基礎に乗せずに岩場に置いてもいい。一定距離内なら送電してくれる。
- 序盤の電力装置「ソーラーパネル」は水深が浅い場所がいい、海上に出すのもアリ。
- 基地を伸ばす方向はある程度の水深(30m以下あるといい)がある方向へ
- 後々作る「ムーンプール」という設備は、潜水艇が下から進入するため水深が必要。あまりに浅瀬だと侵入ができなくなる。
- 後々作る「ムーンプール」という設備は、潜水艇が下から進入するため水深が必要。あまりに浅瀬だと侵入ができなくなる。
- 見通しがよい
- 例えば、海藻の森(Kelp Forest)の辺鄙な位置に建ててしまうと、ビーコンを置かない限り辿り着けなくなるだろう。
このゲームにはマップが存在しないため特定の位置を記憶するのはなかなか難しい。
- 例えば、海藻の森(Kelp Forest)の辺鄙な位置に建ててしまうと、ビーコンを置かない限り辿り着けなくなるだろう。
- オーロラ号にあまり近すぎない
- 放射線による影響を防げない内は、オーロラ号近くはデッドゾーン、ほぼ侵入不可能となる。
せっかく基地を建てるのなら、広域を満足に探索できるようにしたい。
- 放射線による影響を防げない内は、オーロラ号近くはデッドゾーン、ほぼ侵入不可能となる。
最初にビルダーで作った区画(ここでは「基礎」)から一定範囲内に作った区画は、ピッタリとくっついていなくても1つの基地として扱われる。
ロケーションを決めたら、ビルダーと材料をもっていく。
材料は、チタニウム10個以上、鉛2個、石英3、4個で最低限は足りるはず。
大きめの基地や内装を追加したいならもう少し用意しよう。
まずは「基礎」を建てたい。(チタニウムx2、鉛x2)
「基礎」を建てると基地の強度が上がるため、後々拡張したい時に助かるはず。
ビルダーを持ち、右クリックして区画の種類から基礎を選んだら、建てたい場所に向かって左クリックを長押ししよう。
そして基礎の上に「通路」を作る。(チタニウムx2〜3、またはガラスx2)
基地を伸ばす予定地に向けて設置しよう。
次に「ハッチ」を作る。(チタニウムx2、石英x1)
初期状態ではどんな設備も入り口がつけられていない。
基地には必ずハッチと、何かしらの電源が絶対に必要なのは覚えておこう。
電源がなくても入れはするが、酸素供給がされないため窒息する。
そして「ソーラーパネル」。(チタニウムx2、石英x2、銅鉱石x1)
これはできるだけ明るい上部につけたい。
電源装置は多少離れていても基地への送電を行ってくれる。
ソーラーパネルは夜間は当然発電しないが、蓄電池機能も併せ持ち、夜になってもある程度は持つ。
もし心配なら2、3個設置するといい。
基礎上に設置された「通路」、「ハッチ」、「ソーラーパネル」これが初期状態で作れる基地となる。
本来なら「多目的ルーム」という大きな部屋も作りたいのだが、こちらはフラグメントや現物をスキャンしないと作れない。
そして現物がある場所は序盤では到達が厳しい。我慢しよう。
幸い、通路でも設備の設置は可能なため拡張性に乏しいだけで機能に問題はない。
設置を間違えた場合の解体はビルダーを持ってQキーで行える。
解体時にはビルダーの消費電力を除いて素材は100%手元に戻るため、やり直しは何回でもできるし、気分で移築するのも簡単。
何も考えずに適当に作ってみて、いい場所が見つかりしだい移築しまくるのも手。
※必須装備……ビルダー
次に設備の設置を行おう。ここからはやや上位素材が必要になる。
まず、「壁掛けロッカー」。チタン2個だけで作れる。
これは壁に設置できるうえ30マス分の収納スペースが有り、ラベルに文字入力もできるお手軽な優れモノ。
幾つか作り、なるべく分類を決めて素材を整理しておくのをおすすめする。
なぜなら後々急に多数の素材を要求されたり、
ずっと前に取った希少素材が唐突に必要になったりすることがよくある。
何が幾つ必要で、何がどこにあるかすぐわかると製作と収集は手早くなる。
プレイ時間を無駄に浪費しないために地道な整理整頓が大事。
またチタン2個、石英1個を使用して作製出来る「ロッカー」もある
こちらは48マス分の収納スペースがあるが、壁には掛けられず設置スペースも取るので使い分けていこう。
そして基地の中核と言っていいのが「ファブリケーター」。
序盤は水、食料の供給はこのファブリケーターなしでは賄えない。
素材には銀を要求される。これは海藻の森の深くに多く分布している砂岩からたまに手に入る。よく探そう。
また海藻の森洞窟内には砂岩が多い傾向があるが、序盤の洞窟長期探索は酸素供給の面から厳しい。
地道に採集した方がいいだろう。
最後に「ビーコン」。
これはファブリケーターで作る。フラグメントは海藻の森のオーロラ号残骸周辺で見つかる。
先も言ったように、このゲームではマップが手に入らない。
そのため、位置を表示してくれるビーコンを設置しないと基地を探して彷徨うことになる。
たとえ基地をわかりやすい場所に建設しても、昼と夜では海の景色はだいぶ見え方が異なる。
面倒臭がらずに作ることをおすすめする。
むやみにビーコンを増やすのが気が進まないなら(実際ビーコンを増やし過ぎると画面がうるさくなる)、海藻の森以外で目にすることはまずないクリープヴァインの種を基地の上部に植え付けておくと遠目にもかなり視認しやすくなる。
また、くどいようだがこのゲームは制作者の意図によってMAP機能が無い。
各地に出かけていった先で重要な場所を見つけた時も、再び訪れるのはビーコンが無いと難しい。
探索に出かける時は必ず1、2個は作って持っていった方がいいだろう。
次に設備の設置を行おう。ここからはやや上位素材が必要になる。
まず、「壁掛けロッカー」。チタン2個だけで作れる。
これは壁に設置できるうえ30マス分の収納スペースが有り、ラベルに文字入力もできるお手軽な優れモノ。
幾つか作り、なるべく分類を決めて素材を整理しておくのをおすすめする。
なぜなら後々急に多数の素材を要求されたり、
ずっと前に取った希少素材が唐突に必要になったりすることがよくある。
何が幾つ必要で、何がどこにあるかすぐわかると製作と収集は手早くなる。
プレイ時間を無駄に浪費しないために地道な整理整頓が大事。
またチタン2個、石英1個を使用して作製出来る「ロッカー」もある
こちらは48マス分の収納スペースがあるが、壁には掛けられず設置スペースも取るので使い分けていこう。
そして基地の中核と言っていいのが「ファブリケーター」。
序盤は水、食料の供給はこのファブリケーターなしでは賄えない。
素材には銀を要求される。これは海藻の森の深くに多く分布している砂岩からたまに手に入る。よく探そう。
また海藻の森洞窟内には砂岩が多い傾向があるが、序盤の洞窟長期探索は酸素供給の面から厳しい。
地道に採集した方がいいだろう。
最後に「ビーコン」。
これはファブリケーターで作る。フラグメントは海藻の森のオーロラ号残骸周辺で見つかる。
先も言ったように、このゲームではマップが手に入らない。
そのため、位置を表示してくれるビーコンを設置しないと基地を探して彷徨うことになる。
たとえ基地をわかりやすい場所に建設しても、昼と夜では海の景色はだいぶ見え方が異なる。
面倒臭がらずに作ることをおすすめする。
むやみにビーコンを増やすのが気が進まないなら(実際ビーコンを増やし過ぎると画面がうるさくなる)、海藻の森以外で目にすることはまずないクリープヴァインの種を基地の上部に植え付けておくと遠目にもかなり視認しやすくなる。
また、くどいようだがこのゲームは制作者の意図によってMAP機能が無い。
各地に出かけていった先で重要な場所を見つけた時も、再び訪れるのはビーコンが無いと難しい。
探索に出かける時は必ず1、2個は作って持っていった方がいいだろう。
※推奨装備……リペアツール
ここでは基地の運用上の注意点、知っておくべきことを解説しよう。
基地を拡大する度、画面上部に「強度」が表示されたはず。
これは設備を増築する度に減っていき、マイナスになると構造に無理が生じて基地がダメージを受け始めてしまう。
特に全展望水族館のような景観が楽しめるガラス張り通路などは強度が低めだが多少ならば、補強材や基礎を作ることで補える。
美しく、見晴らしのいい基地を作りたいなら耐久を基礎や補強材で補うのを忘れないようにしよう。
また、基地はプレイヤーや敵性生物の攻撃によってダメージを受けても損傷してしまう。
損傷を受けると外壁に穴が開き基地内に水が侵入して機能不全に陥ってしまう。
損傷した際は破断位置に近づけば「修理する」が表示されるのでリペアツールを使用すればOK。
ちゃんと修理できれば機能が復旧して照明がつくはず。
この修理方法は大型潜水艦「サイクロプス」でも共通。
また、基地には電力がある。
ソーラーパネルを例にとると太陽光がある内は常時発電しており、最大で一基75の電力を
蓄電して止まる。夜にこの電力を使うと減る一方で回復しない。
ファブリケーター1回の使用で5の電力を消費してしまうので、夜に色々な作製をガンガンすると、
基地の電力が0になった時点で基地が機能を停止、照明が止まり、酸素供給がされなくなる。
そうなってしまったら朝になるまでの間、ポッドや海面で過ごさざるを得なくなる。注意しよう。
空気の供給と照明には電力コストはかからないが、その他設備は稼働中電力を消費し続けるものがある。
一番注意したいのがスキャナールーム。稼働させると鉱物の位置を表示してくれる採集の強い味方だが、
スキャンしている間ずっと電力を消費する。これが太陽光や地熱などの再生可能エネルギーから消費するなら
いいが、有機物リアクターや、さらには製作コスト高めの核燃料を使っていたら酷いことになる。
とはいえ大概のものは必要なくなると電力消費が止まるので心配いらない。
たとえば、バッテリー充電器などは充電が終わると消費が止まる。
ここでは基地の運用上の注意点、知っておくべきことを解説しよう。
基地を拡大する度、画面上部に「強度」が表示されたはず。
これは設備を増築する度に減っていき、マイナスになると構造に無理が生じて基地がダメージを受け始めてしまう。
特に全展望水族館のような景観が楽しめるガラス張り通路などは強度が低めだが多少ならば、補強材や基礎を作ることで補える。
美しく、見晴らしのいい基地を作りたいなら耐久を基礎や補強材で補うのを忘れないようにしよう。
また、基地はプレイヤーや敵性生物の攻撃によってダメージを受けても損傷してしまう。
損傷を受けると外壁に穴が開き基地内に水が侵入して機能不全に陥ってしまう。
損傷した際は破断位置に近づけば「修理する」が表示されるのでリペアツールを使用すればOK。
ちゃんと修理できれば機能が復旧して照明がつくはず。
この修理方法は大型潜水艦「サイクロプス」でも共通。
また、基地には電力がある。
ソーラーパネルを例にとると太陽光がある内は常時発電しており、最大で一基75の電力を
蓄電して止まる。夜にこの電力を使うと減る一方で回復しない。
ファブリケーター1回の使用で5の電力を消費してしまうので、夜に色々な作製をガンガンすると、
基地の電力が0になった時点で基地が機能を停止、照明が止まり、酸素供給がされなくなる。
そうなってしまったら朝になるまでの間、ポッドや海面で過ごさざるを得なくなる。注意しよう。
空気の供給と照明には電力コストはかからないが、その他設備は稼働中電力を消費し続けるものがある。
一番注意したいのがスキャナールーム。稼働させると鉱物の位置を表示してくれる採集の強い味方だが、
スキャンしている間ずっと電力を消費する。これが太陽光や地熱などの再生可能エネルギーから消費するなら
いいが、有機物リアクターや、さらには製作コスト高めの核燃料を使っていたら酷いことになる。
とはいえ大概のものは必要なくなると電力消費が止まるので心配いらない。
たとえば、バッテリー充電器などは充電が終わると消費が止まる。
通信機にメッセージを受信する事があるが、ここでは特に重要なものを取り上げる。
ネタバレ防止のために折りたたんであるので必要なものをクリックして読んで欲しい。
通信はゲームの時間経過や必要なアイテムの作成、または特定の場所やバイオームに到達した時などのタイミングで受信したりする。
ネタバレ防止のために折りたたんであるので必要なものをクリックして読んで欲しい。
通信はゲームの時間経過や必要なアイテムの作成、または特定の場所やバイオームに到達した時などのタイミングで受信したりする。
脱出ポッドNo.19に乗っていたキーンから、オーロラ号から脱出した乗組員たちに対して再集結を呼びかける通信が入る。
再集結地点の説明が「墜落地点から南西1.5kmの乾いた地表」とされるが、受信した座標データが破損している為に集合地点代わりに脱出ポッドNo.19の場所のシグナルが表示されるのでそこを目指してみよう。
シグナルは水深300mを指しているのでシーモスが無いと素潜りでは厳しいが、そこに向かって海面を泳いでいくと途中で「乾いた地表」が見えてくるが、ここが集合地点の地表だ。
なお、ちゃんと300m潜って2つのPDAを拾うと乾いた地表のとある地点に集合地点シグナルが現れる。このシグナルの場所(水際)には新たなPDAがあるので回収を忘れずに。
この地表を探索すると廃墟を発見する事になるが、そこで拾ったPDAによって「デガシ」関連の探索が始まる。
PDAを拾う→新しい目的地のシグナルを獲得→目的地でまたPDAを拾う→また新しい目的地を獲得、となる。
詳しくは、後述の「作物の回収と植え付け」を参照。
再集結地点の説明が「墜落地点から南西1.5kmの乾いた地表」とされるが、受信した座標データが破損している為に集合地点代わりに脱出ポッドNo.19の場所のシグナルが表示されるのでそこを目指してみよう。
シグナルは水深300mを指しているのでシーモスが無いと素潜りでは厳しいが、そこに向かって海面を泳いでいくと途中で「乾いた地表」が見えてくるが、ここが集合地点の地表だ。
なお、ちゃんと300m潜って2つのPDAを拾うと乾いた地表のとある地点に集合地点シグナルが現れる。このシグナルの場所(水際)には新たなPDAがあるので回収を忘れずに。
この地表を探索すると廃墟を発見する事になるが、そこで拾ったPDAによって「デガシ」関連の探索が始まる。
PDAを拾う→新しい目的地のシグナルを獲得→目的地でまたPDAを拾う→また新しい目的地を獲得、となる。
詳しくは、後述の「作物の回収と植え付け」を参照。
通信機を修理してから、何度かサンビームからの通信を受ける事になる。
4度目の通信の後にカウントダウンが始まり、画面上に目的地マーカーがビーコンやシグナルと同じように表示されるのでそこを目指してみよう。
カウントダウン終了時に目的地にいればイベントを見ることができる。
その後は目的地付近のイベントを起こした建物に入ってみよう。ここを起点にストーリーの本筋が展開する事になる。
建物内のデータはストーリーのクリアに重要なので全て回収しよう。
なお、カウントダウン終了までに目的地に辿り着けなかった場合にはイベントは無線で聞くだけとなるが、それでも目的地に行き建物に入る事。
カウントダウン終了によって目的地シグナルが消えてしまい場所が分からなくなってしまった人は、脱出ポッドあたりから北に向かって泳いでいこう。前方の海上に雲のような大きな靄が見えてきたらそこへ向かえばいい。
ただし、この島に入ると新たな謎の通信が入り、それを境に広域で脅威となる敵が追加される。通信の内容は、何かを発見したので殺害モードに切り変えるというもの。
しばらくすると2度目の謎の通信が入る。今度は「目標」を破壊したので巡回モードに切り変えるが、「目標」が一体逃げたとのこと。しばらくすると3度目が来るが、今度はぐちゃぐちゃすぎて何も聞こえない。字幕も崩壊している。
この拾われた通信は何者が送っていたのか、そして「目標」とは何なのか。それはゲームを進めれば分かる。
この段階になってもいまだに北がどっちか分からない人はちゃんとコンパスを作っておくこと。脱出ポッドNo.3や海藻の森の沈没船にある。
4度目の通信の後にカウントダウンが始まり、画面上に目的地マーカーがビーコンやシグナルと同じように表示されるのでそこを目指してみよう。
カウントダウン終了時に目的地にいればイベントを見ることができる。
その後は目的地付近のイベントを起こした建物に入ってみよう。ここを起点にストーリーの本筋が展開する事になる。
建物内のデータはストーリーのクリアに重要なので全て回収しよう。
なお、カウントダウン終了までに目的地に辿り着けなかった場合にはイベントは無線で聞くだけとなるが、それでも目的地に行き建物に入る事。
カウントダウン終了によって目的地シグナルが消えてしまい場所が分からなくなってしまった人は、脱出ポッドあたりから北に向かって泳いでいこう。前方の海上に雲のような大きな靄が見えてきたらそこへ向かえばいい。
ただし、この島に入ると新たな謎の通信が入り、それを境に広域で脅威となる敵が追加される。通信の内容は、何かを発見したので殺害モードに切り変えるというもの。
しばらくすると2度目の謎の通信が入る。今度は「目標」を破壊したので巡回モードに切り変えるが、「目標」が一体逃げたとのこと。しばらくすると3度目が来るが、今度はぐちゃぐちゃすぎて何も聞こえない。字幕も崩壊している。
この拾われた通信は何者が送っていたのか、そして「目標」とは何なのか。それはゲームを進めれば分かる。
この段階になってもいまだに北がどっちか分からない人はちゃんとコンパスを作っておくこと。脱出ポッドNo.3や海藻の森の沈没船にある。
※推奨装備……バッテリー充電器
浅瀬サンゴ礁海域(Safe Shallows)や海藻の森(Kelp Forest)の
シーグライドのフラグメント(海底に沈むコンテナの中に多く存在する)を解析していくと、
最初に手に入る移動手段としてシーグライドが解禁される。
これはモーターのついたビート板のようなもので、装備するだけでかなり速く泳げるようになる。
さらにオン・オフ可能なライトと簡易的な立体地図もついている序盤の強い味方。
グラッシー台地(Grassy Plateaus)を探索する際には是非とも持っておきたい。
作製には銅鉱石が必要。運用にも電池が必要になるため、銅を多く必要とすると覚えておくと良い。
潤滑油はクリープバインの種1つをファブリケーターで加工すると得られる。
海藻の森(Kelp Forest)に黄色く光る球状のものがそれだ。ストーカーに注意しつつ採取しよう。
素材は種類が必要なものの、シーグライドの作製自体はそこまで難しくはない。問題は運用。
と言うのも、シーグライドはかなりの電力喰いで、燃費があまりよろしくない。
特に、ライトをオンにしているとそれだけでバッテリーを消費するので注意。(立体地図は消費しない)
電池を交換する時はシーグライドを手に持って「Rキー」を押して、交換する電池をマウスホイールで選択する。
使い切った電池は後述の設備があれば充電できるので、捨ててしまわずストレージに保管しておこう。
「ロッカー」を作るにも資源がいるが、巡り巡ってより多くの資源の節約になる。
さて、シーグライドを手に持って実際に泳いでみよう。目に見えて泳ぎが速くなったはずだ。
これで小さな魚も楽々捕まえられるし、敵性生物に追いかけられた時も素早く離脱できる。
ただしプレイヤーの耐久が増える訳ではなく、また武器ではないため過信はせず
基本は移動・逃走用と心がけよう。
使い終わった電池を充電する「バッテリー充電器」は基地の壁にビルダーで設置する。
設置にはフラグメントをスキャンして設計図を手に入れる必要がある。
充電には基地の電力を消費するが、「ソーラーパネル」で充分に賄える量だから安心してよい。
バッテリー充電器をクリックすると、プレイヤーの所持品と電池を入れるスロットが4つ表示されるはず。
電力の減った電池をスロットにセットしよう。音を立てて充電が始まるはずだ。
充電には割と時間がかかるため、電池は複数個をローテーションで運用するのがベター。
問題はこの設備のフラグメントを手に入れるにはグラッシー台地へ行く必要があるという事だ。
詳しくは後述するが手間がかかるのは間違いないので、準備を怠らないように。
浅瀬サンゴ礁海域(Safe Shallows)や海藻の森(Kelp Forest)の
シーグライドのフラグメント(海底に沈むコンテナの中に多く存在する)を解析していくと、
最初に手に入る移動手段としてシーグライドが解禁される。
これはモーターのついたビート板のようなもので、装備するだけでかなり速く泳げるようになる。
さらにオン・オフ可能なライトと簡易的な立体地図もついている序盤の強い味方。
グラッシー台地(Grassy Plateaus)を探索する際には是非とも持っておきたい。
作製には銅鉱石が必要。運用にも電池が必要になるため、銅を多く必要とすると覚えておくと良い。
潤滑油はクリープバインの種1つをファブリケーターで加工すると得られる。
海藻の森(Kelp Forest)に黄色く光る球状のものがそれだ。ストーカーに注意しつつ採取しよう。
素材は種類が必要なものの、シーグライドの作製自体はそこまで難しくはない。問題は運用。
と言うのも、シーグライドはかなりの電力喰いで、燃費があまりよろしくない。
特に、ライトをオンにしているとそれだけでバッテリーを消費するので注意。(立体地図は消費しない)
電池を交換する時はシーグライドを手に持って「Rキー」を押して、交換する電池をマウスホイールで選択する。
使い切った電池は後述の設備があれば充電できるので、捨ててしまわずストレージに保管しておこう。
「ロッカー」を作るにも資源がいるが、巡り巡ってより多くの資源の節約になる。
さて、シーグライドを手に持って実際に泳いでみよう。目に見えて泳ぎが速くなったはずだ。
これで小さな魚も楽々捕まえられるし、敵性生物に追いかけられた時も素早く離脱できる。
ただしプレイヤーの耐久が増える訳ではなく、また武器ではないため過信はせず
基本は移動・逃走用と心がけよう。
使い終わった電池を充電する「バッテリー充電器」は基地の壁にビルダーで設置する。
設置にはフラグメントをスキャンして設計図を手に入れる必要がある。
充電には基地の電力を消費するが、「ソーラーパネル」で充分に賄える量だから安心してよい。
バッテリー充電器をクリックすると、プレイヤーの所持品と電池を入れるスロットが4つ表示されるはず。
電力の減った電池をスロットにセットしよう。音を立てて充電が始まるはずだ。
充電には割と時間がかかるため、電池は複数個をローテーションで運用するのがベター。
問題はこの設備のフラグメントを手に入れるにはグラッシー台地へ行く必要があるという事だ。
詳しくは後述するが手間がかかるのは間違いないので、準備を怠らないように。
※推奨装備……酸素ボンベ、フィン、シーグライド
グラッシー台地(Glassy Plateaus)は今までとは異なりやや危険な海域だ。
水深が70m以上ある事もそうだが、かなり積極的な敵性生物が増える。
だが、よく探索すべきだろう。重要設備や、「シーモス」のフラグメントがあるからだ。
シーモスは建造したらゲーム終盤直前までメインの足として乗り回す事になるはず。
人によっては、サイクロプスやプローンスーツよりシーモスの搭乗時間が多くなるかもしれない。
それくらい扱いやすい乗り物だ。
グラッシー台地を見つけるのは簡単だ。海藻の森を越えて、赤い海草に覆われた海底が見えればグラッシー台地だ。
実はグラッシー台地は脱出ポッドNo.5の東西南北方向それぞれに4つに分かれて存在して、それぞれにアイテムのフラグメントや設計図などがある。
大きな沈没船を見つけたらビーコンを置いてきて目印にするといいだろう。
4方向のグラッシー台地にはそれぞれ沈没船やフラグメントがあるので、他のもっと遠いバイオームに進む前に充分に探索しておくと効率的に色々な設計図を手に入れることができるはずだ。
ここでは探索の障害になる危険生物について解説する。
ストーカーとほぼ同等の体長、黒色の体、光る目、大きな口を持つ。
初見時は物凄いアグレッシブさに驚くと思うが、このサメの動きはかなり直線的。
軽く横にかわすだけで明後日方向に突っ込んでいく。数回かわせば諦めてどっかに戻るだろう。
実は見かけほど脅威度が高くない相手。
海底に赤い海藻がびっしり生えていることもあって、保護色で見つけづらく、鬱陶しい相手。
気づいたら噛まれている事が多い。こればっかりはどうしようもないが、幸い、ダメージは小さめ。
シーモスを手に入れたら気づかない内にひき殺されているような存在に成り下がる。
それまでの辛抱と思って我慢しよう。
4本の触腕を伸ばしてこちらの腕に絡みついて、血を吸ってくる。
ナイフを装備して攻撃すればすぐ振り払えるので、これもそんなに脅威ではない。
気持ち悪い顔面をしているのがある意味脅威か。
カゲロウのような薄羽が4枚ついた、優雅な姿をした魚。
普段はバドミントンのシャトルのような形で泳いでいる。
近づくと4枚の羽をこちらに向けて広げ催眠をかけてくる。
催眠にかかると引き寄せられて噛みつかれ、ヘルスの3割程度のダメージを受ける。
やたら高度なことをやる割には攻撃が地味。催眠にかかったら目を逸らし、視界から外すこと。
視界に入れている限り、前進後退などの移動系が利かない。
これは単独の時よりも、他の敵性生物とのコンボが危険。
一見するとただの背景だが、近づくとトゲを連射して攻撃してくる。
希少鉱石の近くに生えていて取ろうにも取れない悩ましいシーンを見かける。
強化ダイビングスーツを着ると、トゲ攻撃を無効化できる。それまでの辛抱。
以上が大体の危険生物。
脅威が多そうだが、海面付近まで上がってくるものはほぼいない。
ごく一部の例外を除いて、基本的に海面はセーフエリアだ。
マズい、と思ったらまず海面まで上がろう。こういうときの浮袋だ。
また地響きのような咆哮を上げながら大きな浮島のようなものが泳いでいることがあるが、
これは無害な生物リーフバック。背中のフジツボから銀や銅が取れたりするのでむしろ有益な存在。たまにタイガープラントが生えている点は注意。
とりあえず、姿や声の特徴は覚えておこう。凶悪な巨大生物、リーパーリヴァイアサンとちゃんと区別がつけられるように。
グラッシー台地(Glassy Plateaus)は今までとは異なりやや危険な海域だ。
水深が70m以上ある事もそうだが、かなり積極的な敵性生物が増える。
だが、よく探索すべきだろう。重要設備や、「シーモス」のフラグメントがあるからだ。
シーモスは建造したらゲーム終盤直前までメインの足として乗り回す事になるはず。
人によっては、サイクロプスやプローンスーツよりシーモスの搭乗時間が多くなるかもしれない。
それくらい扱いやすい乗り物だ。
グラッシー台地を見つけるのは簡単だ。海藻の森を越えて、赤い海草に覆われた海底が見えればグラッシー台地だ。
実はグラッシー台地は脱出ポッドNo.5の東西南北方向それぞれに4つに分かれて存在して、それぞれにアイテムのフラグメントや設計図などがある。
大きな沈没船を見つけたらビーコンを置いてきて目印にするといいだろう。
4方向のグラッシー台地にはそれぞれ沈没船やフラグメントがあるので、他のもっと遠いバイオームに進む前に充分に探索しておくと効率的に色々な設計図を手に入れることができるはずだ。
ここでは探索の障害になる危険生物について解説する。
- サンドシャーク
ストーカーとほぼ同等の体長、黒色の体、光る目、大きな口を持つ。
初見時は物凄いアグレッシブさに驚くと思うが、このサメの動きはかなり直線的。
軽く横にかわすだけで明後日方向に突っ込んでいく。数回かわせば諦めてどっかに戻るだろう。
実は見かけほど脅威度が高くない相手。
- バイター
海底に赤い海藻がびっしり生えていることもあって、保護色で見つけづらく、鬱陶しい相手。
気づいたら噛まれている事が多い。こればっかりはどうしようもないが、幸い、ダメージは小さめ。
シーモスを手に入れたら気づかない内にひき殺されているような存在に成り下がる。
それまでの辛抱と思って我慢しよう。
- ブリーダー
4本の触腕を伸ばしてこちらの腕に絡みついて、血を吸ってくる。
ナイフを装備して攻撃すればすぐ振り払えるので、これもそんなに脅威ではない。
気持ち悪い顔面をしているのがある意味脅威か。
- メスメル
カゲロウのような薄羽が4枚ついた、優雅な姿をした魚。
普段はバドミントンのシャトルのような形で泳いでいる。
近づくと4枚の羽をこちらに向けて広げ催眠をかけてくる。
催眠にかかると引き寄せられて噛みつかれ、ヘルスの3割程度のダメージを受ける。
やたら高度なことをやる割には攻撃が地味。催眠にかかったら目を逸らし、視界から外すこと。
視界に入れている限り、前進後退などの移動系が利かない。
これは単独の時よりも、他の敵性生物とのコンボが危険。
- タイガープラント
一見するとただの背景だが、近づくとトゲを連射して攻撃してくる。
希少鉱石の近くに生えていて取ろうにも取れない悩ましいシーンを見かける。
強化ダイビングスーツを着ると、トゲ攻撃を無効化できる。それまでの辛抱。
以上が大体の危険生物。
脅威が多そうだが、海面付近まで上がってくるものはほぼいない。
ごく一部の例外を除いて、基本的に海面はセーフエリアだ。
マズい、と思ったらまず海面まで上がろう。こういうときの浮袋だ。
また地響きのような咆哮を上げながら大きな浮島のようなものが泳いでいることがあるが、
これは無害な生物リーフバック。背中のフジツボから銀や銅が取れたりするのでむしろ有益な存在。たまにタイガープラントが生えている点は注意。
とりあえず、姿や声の特徴は覚えておこう。凶悪な巨大生物、リーパーリヴァイアサンとちゃんと区別がつけられるように。
※推奨装備……酸素ボンベ、フィン、シーグライド
潜水艇「シーモス」のフラグメントは、普通のフラグメント集めとは少し勝手が違う。
グラッシー台地(Grassy Plateaus)を探索していると大きな機械の破片が落ちている。
この破片がシーモスのフラグメントであることがある。
一見すると金属くずやオーロラ号の残骸に見えるため、少し注意が必要。
このシーモスのフラグメントは、ある程度遠くからでも描画される。
安全な海面から少し下を回遊しつつ、海底に沈む残骸の周縁を探すのがいいだろう。
さて、シーモスのフラグメントを見つけたら、酸素を補給してから降下しよう。
赤い海藻がはっきり見えると、同時に周囲を回遊している敵性生物も見えるはず。
サンドシャークが周囲に居たら一旦様子を伺おう。やや大きめの黒色をした砂に潜る個体だ。
サンドシャークは直線的にプレイヤーを狙ってくるため、慣れれば回避は容易。
安全策をとるか果敢に挑むか、プレイスタイルは各々の好みで。
またフラグメントに接近すると、小型の敵性生物であるバイターやブリーダーが襲ってくることがある。
前述のサンドシャークと比較すればダメージが少ないため、こちらは無視しても構わない。
ただし完全な無視も良くない。気付けば体力がかなり減少し、サンドシャークにトドメを刺される可能性もある。
とにかく、海底付近をなぞるように探索するのは控えること。
特にこのガイドを閲覧している方は、まだ海での生活に不慣れなはずだ。
突然のダメージに狼狽するかもしれない。慣れるまでは生身なら一撃離脱が好ましい。
蛇足だが、オーロラ号にもシーモスのフラグメントが存在する。
しかし、突入するには適切な装備と周囲の生態系が問題となる。
理論上行くこと自体は可能だが、無理に背伸びすることはおすすめしない。
潜水艇「シーモス」のフラグメントは、普通のフラグメント集めとは少し勝手が違う。
グラッシー台地(Grassy Plateaus)を探索していると大きな機械の破片が落ちている。
この破片がシーモスのフラグメントであることがある。
一見すると金属くずやオーロラ号の残骸に見えるため、少し注意が必要。
このシーモスのフラグメントは、ある程度遠くからでも描画される。
安全な海面から少し下を回遊しつつ、海底に沈む残骸の周縁を探すのがいいだろう。
さて、シーモスのフラグメントを見つけたら、酸素を補給してから降下しよう。
赤い海藻がはっきり見えると、同時に周囲を回遊している敵性生物も見えるはず。
サンドシャークが周囲に居たら一旦様子を伺おう。やや大きめの黒色をした砂に潜る個体だ。
サンドシャークは直線的にプレイヤーを狙ってくるため、慣れれば回避は容易。
安全策をとるか果敢に挑むか、プレイスタイルは各々の好みで。
またフラグメントに接近すると、小型の敵性生物であるバイターやブリーダーが襲ってくることがある。
前述のサンドシャークと比較すればダメージが少ないため、こちらは無視しても構わない。
ただし完全な無視も良くない。気付けば体力がかなり減少し、サンドシャークにトドメを刺される可能性もある。
とにかく、海底付近をなぞるように探索するのは控えること。
特にこのガイドを閲覧している方は、まだ海での生活に不慣れなはずだ。
突然のダメージに狼狽するかもしれない。慣れるまでは生身なら一撃離脱が好ましい。
蛇足だが、オーロラ号にもシーモスのフラグメントが存在する。
しかし、突入するには適切な装備と周囲の生態系が問題となる。
理論上行くこと自体は可能だが、無理に背伸びすることはおすすめしない。
※必須装備……携帯型乗物建造ベイ
シーモスのフラグメントが集まったら、材料を集めて建造しよう。「携帯型乗物建造ベイ」が必要だ。
グラッシー台地を含む、初期地点に近い海域の船の残骸にフラグメントがあるはず。
機会があれば探索してスキャンしておこう。
「携帯型乗物建造ベイ」をファブリケーターで作製したら、早速設置しに行こう。
海面付近で使用すると、装置が展開されて海面に浮かぶ。
あとは左クリックでベイに登り、操作パネルを選択しシーモスの建造を選べばいい。
材料集めが少し難しいが、それを補って余りあるメリットが存在する。
設計図が集まり次第、素材の確保を最優先にすることを推奨したい。
ちなみにシーモスが完成すると、海中に少し沈んだ状態に置かれる。
なるべく広く、そしてある程度の水深があるところで建造しよう。
シーモスのフラグメントが集まったら、材料を集めて建造しよう。「携帯型乗物建造ベイ」が必要だ。
グラッシー台地を含む、初期地点に近い海域の船の残骸にフラグメントがあるはず。
機会があれば探索してスキャンしておこう。
「携帯型乗物建造ベイ」をファブリケーターで作製したら、早速設置しに行こう。
海面付近で使用すると、装置が展開されて海面に浮かぶ。
あとは左クリックでベイに登り、操作パネルを選択しシーモスの建造を選べばいい。
材料集めが少し難しいが、それを補って余りあるメリットが存在する。
設計図が集まり次第、素材の確保を最優先にすることを推奨したい。
ちなみにシーモスが完成すると、海中に少し沈んだ状態に置かれる。
なるべく広く、そしてある程度の水深があるところで建造しよう。
推奨装備……予備のパワーセル
完成したシーモスに接近すると、「シーモスに乗る」が出てくる。
この状態で左クリックすると乗船できる。
シーモスを動かすには「パワーセル」が必要だ。建造時点で1個装備されてはいるが、
不安があるならファブリケーターで予備を作っておこう。
シーモスの後方下部にパワーセルを挿入する場所があるので、そこに接近して左クリックをすれば交換出来る。
また、バッテリーの時と同じく、パワーセル充電器という設備が存在する。
しかし設置にはフラグメントのスキャンが必要であり、
シーモス作製段階では探索が難しいバイオームに落ちている。
そのため装備が整うまでは、使いきったパワーセルを捨てず、ロッカーに保存しておくことを推奨したい。
シーモス内は酸素が自動で供給されるため、深く潜った時、シーモスに戻れば酸素を確保できる。
ほかにもライトがついているため夜間探査もある程度でき、光の届きにくい深海も探索できる。
しかし、光に反応する生物もゲーム内には登場するため、むやみにライトを点けるのはオススメしない。
シーモスの操作は、生身で泳ぐときとほぼ同じ。
ただし海底や地形に勢いよくぶつかるとダメージが入るので、注意して運転しよう。
「周辺の探索」で説明した「クラッシュフィッシュ」には特に注意。
クラッシュフィッシュの爆発はシーモスを一発で破壊する。洞窟の中にはあまり入らないようにしよう。
その他、シーモスは初期状態では深度200m以下は潜れない。
200mを超えた場合、船体にダメージが入りやがて壊れてしまう。
もし限界深度を超えた時には、アラートと共に注意喚起がなされる。慌てず落ち着いて上昇しよう。
生身とは違い、シーモスの船体はある程度頑丈だ。
いままでうっとうしいバイターやブリーダーがいくら突っついてもダメージは入らないし、
逆に速度が出ていればひき殺す事すら可能だ。
ただ、決して無敵ではない。中型以上の敵性生物からは船体にダメージを与えてくるようになる他、
シーモスでは歯が立たない巨大生物もいる。
それを忘れず、安全に注意しつつ快適なシーモスライフを満喫しよう。
また、シーモスが損傷したら「リペアツール」で修理すればよい。手順はいつもと変わらず、
リペアツールを装備した状態で右クリックをすればよい。
修理せず耐久がゼロになると壊れて爆発してしまう。
また少し先の話となるがシーモスは改造できる、
アップグレードモジュールを手に入れたら船体左の4つ穴が開いている場所に近づいて左クリック。
すると、アップグレードスロットが表示されるからここにアップグレードを入れれば改造完了だ。
さてここまで説明をしたが、シーモスの停泊所はないかという疑問が湧いているかもしれない。
海底基地の近くに裸で停泊させてもいいが、たしかに見栄えが悪い。
そこでシーモスを海底基地に格納するための施設が必要になる。
その施設は「ムーンプール」と言い、シーモスの充電施設も兼任している。
これがあると、いちいちパワーセルを交換する必要がなくなるため、プレイの効率が上がる。
が、建設にはフラグメントが必要、パワーセル充電器と同様に探索が難しい場所に有るので
今の段階では裸で停泊するしか無いだろう。
完成したシーモスに接近すると、「シーモスに乗る」が出てくる。
この状態で左クリックすると乗船できる。
シーモスを動かすには「パワーセル」が必要だ。建造時点で1個装備されてはいるが、
不安があるならファブリケーターで予備を作っておこう。
シーモスの後方下部にパワーセルを挿入する場所があるので、そこに接近して左クリックをすれば交換出来る。
また、バッテリーの時と同じく、パワーセル充電器という設備が存在する。
しかし設置にはフラグメントのスキャンが必要であり、
シーモス作製段階では探索が難しいバイオームに落ちている。
そのため装備が整うまでは、使いきったパワーセルを捨てず、ロッカーに保存しておくことを推奨したい。
シーモス内は酸素が自動で供給されるため、深く潜った時、シーモスに戻れば酸素を確保できる。
ほかにもライトがついているため夜間探査もある程度でき、光の届きにくい深海も探索できる。
しかし、光に反応する生物もゲーム内には登場するため、むやみにライトを点けるのはオススメしない。
シーモスの操作は、生身で泳ぐときとほぼ同じ。
ただし海底や地形に勢いよくぶつかるとダメージが入るので、注意して運転しよう。
「周辺の探索」で説明した「クラッシュフィッシュ」には特に注意。
クラッシュフィッシュの爆発はシーモスを一発で破壊する。洞窟の中にはあまり入らないようにしよう。
その他、シーモスは初期状態では深度200m以下は潜れない。
200mを超えた場合、船体にダメージが入りやがて壊れてしまう。
もし限界深度を超えた時には、アラートと共に注意喚起がなされる。慌てず落ち着いて上昇しよう。
生身とは違い、シーモスの船体はある程度頑丈だ。
いままでうっとうしいバイターやブリーダーがいくら突っついてもダメージは入らないし、
逆に速度が出ていればひき殺す事すら可能だ。
ただ、決して無敵ではない。中型以上の敵性生物からは船体にダメージを与えてくるようになる他、
シーモスでは歯が立たない巨大生物もいる。
それを忘れず、安全に注意しつつ快適なシーモスライフを満喫しよう。
また、シーモスが損傷したら「リペアツール」で修理すればよい。手順はいつもと変わらず、
リペアツールを装備した状態で右クリックをすればよい。
修理せず耐久がゼロになると壊れて爆発してしまう。
また少し先の話となるがシーモスは改造できる、
アップグレードモジュールを手に入れたら船体左の4つ穴が開いている場所に近づいて左クリック。
すると、アップグレードスロットが表示されるからここにアップグレードを入れれば改造完了だ。
さてここまで説明をしたが、シーモスの停泊所はないかという疑問が湧いているかもしれない。
海底基地の近くに裸で停泊させてもいいが、たしかに見栄えが悪い。
そこでシーモスを海底基地に格納するための施設が必要になる。
その施設は「ムーンプール」と言い、シーモスの充電施設も兼任している。
これがあると、いちいちパワーセルを交換する必要がなくなるため、プレイの効率が上がる。
が、建設にはフラグメントが必要、パワーセル充電器と同様に探索が難しい場所に有るので
今の段階では裸で停泊するしか無いだろう。
※必須装備……放射線防護スーツ(ヘルメット、スーツ、グローブ)、リペアツール、
ナイフ等の自衛装備、レーザーカッター、消火器
※推奨装備……シーモス、シーグライド、プロパルションキャノン、十分な水、食料
シーモスやシーグライドが作れたなら、そこそこの長距離を探索できる。
そろそろオーロラ号の探索に乗り出してもいいだろう。
まずは放射線防護スーツを作ろう。材料は基本的なものですぐそろうはず。
これがあればオーロラ号周辺の被ばくダメージは防げる。
ナイフ等の自衛装備、レーザーカッター、消火器
※推奨装備……シーモス、シーグライド、プロパルションキャノン、十分な水、食料
シーモスやシーグライドが作れたなら、そこそこの長距離を探索できる。
そろそろオーロラ号の探索に乗り出してもいいだろう。
まずは放射線防護スーツを作ろう。材料は基本的なものですぐそろうはず。
これがあればオーロラ号周辺の被ばくダメージは防げる。
準備
上記の必須、推奨装備は持っただろうか?
レーザーカッターは、材料にダイヤモンドx2が必要なのでまだ作っていないかもしれない。
もしオーロラ号に向かう前に「サンビーム」から無線を受けて特定の場所に上陸していたなら、その場所「山岳地帯(Mountains)」の中や近辺でダイヤモンドを手に入れてるかもしれないが、まだ持っていないならこの先のガイド「キノコの森」や「ジェリーシュルーム洞窟」を読みそちらで入手しておくといい。
レーザーカッターの設計図がまだ手に入れられていないならグラッシー台地あたりをもっとよく探そう。フラグメントの入った小さな箱が海底に落ちていたり沈没船の中にあったりする。
消火器は、オーロラ号の中にも数本あるが(最初の燃えている扉の前や食堂内など)使い方にもよるが1本だけでは足りなくなる場合がある。オーロラ号にあるのを見落とすかもしれないので1、2本持って行ってもいいかもしれない。
そのうえであまり必要なさそうな場所に使わないようにしよう。
水と食料だが、実はオーロラ内部の居住区に多量の水と食料が手に入る部屋がある。
しかし、そこに着くまでに迷いに迷ってしまう可能性があるため、準備に越した事はない。
ポッドの中にあった携帯食料がまだあるならここが使いどころ。
塩漬け魚をたくさん持たなくて済むのでインベントリ枠を大幅に節約できる。
バッテリーの予備はあまり持たなくてもいいかも知れない。食料や水と同じくオーロラ号居住区に落ちていたり入り口付近の箱の中にも入っているため、10本くらい入手するかもしれないので足らないどころか余る可能性すらある。
もし入手前にバッテリーが切れたら、Rキーでいつでも(使い切る前でも)バッテリーの取り外しや交換ができるのを思い出そう。
オーロラ号内ではあまり使わないビルダーやスキャナーからバッテリーを抜いてレーザーカッターやプロパルションキャノンのと交換する事もできる。
レーザーカッターは、材料にダイヤモンドx2が必要なのでまだ作っていないかもしれない。
もしオーロラ号に向かう前に「サンビーム」から無線を受けて特定の場所に上陸していたなら、その場所「山岳地帯(Mountains)」の中や近辺でダイヤモンドを手に入れてるかもしれないが、まだ持っていないならこの先のガイド「キノコの森」や「ジェリーシュルーム洞窟」を読みそちらで入手しておくといい。
レーザーカッターの設計図がまだ手に入れられていないならグラッシー台地あたりをもっとよく探そう。フラグメントの入った小さな箱が海底に落ちていたり沈没船の中にあったりする。
消火器は、オーロラ号の中にも数本あるが(最初の燃えている扉の前や食堂内など)使い方にもよるが1本だけでは足りなくなる場合がある。オーロラ号にあるのを見落とすかもしれないので1、2本持って行ってもいいかもしれない。
そのうえであまり必要なさそうな場所に使わないようにしよう。
水と食料だが、実はオーロラ内部の居住区に多量の水と食料が手に入る部屋がある。
しかし、そこに着くまでに迷いに迷ってしまう可能性があるため、準備に越した事はない。
ポッドの中にあった携帯食料がまだあるならここが使いどころ。
塩漬け魚をたくさん持たなくて済むのでインベントリ枠を大幅に節約できる。
バッテリーの予備はあまり持たなくてもいいかも知れない。食料や水と同じくオーロラ号居住区に落ちていたり入り口付近の箱の中にも入っているため、10本くらい入手するかもしれないので足らないどころか余る可能性すらある。
もし入手前にバッテリーが切れたら、Rキーでいつでも(使い切る前でも)バッテリーの取り外しや交換ができるのを思い出そう。
オーロラ号内ではあまり使わないビルダーやスキャナーからバッテリーを抜いてレーザーカッターやプロパルションキャノンのと交換する事もできる。
接近・侵入
さて、オーロラ号に接近していくうえで大きな注意点がある。
リーパーリヴァイアサンの存在だ。現状では太刀打ちできない巨大な脅威。
一応安心できる話をすると、生息域と数は限定されている。
オーロラ号の前部から右舷側面にかけて1、2匹ほど、後部には多数いる。
特に後部は砂ぼこりで視界が悪く、リヴァイアサンの接近に気づきにくいため極めて危険。
補給ボックスくらいしか無く、行く必要もないので絶対に近づくべきではない。
オーロラ号の入り口は前部にあるので、そちらから接近を試みるのだが、
その際はくれぐれも耳慣れない咆哮と細長く巨大な魚影に注意。
視界の確保のため、できれば早朝に出発して明るい内にオーロラ周辺に辿り着ける様にし、
何かそれらしきものが見えたら大きく距離をとって迂回しよう。
オーロラ号の左舷エンジン部より左後方付近は浅瀬が続いており、リーパーリヴァイアサンに出くわすこともない。
ここから接近して、左舷側面伝いに前面へ出ると楽。
側面にはサンドシャークが何匹かうろついているが、シーグライドやシーモスがあれば特に問題はないだろう。
オーロラ号の前部は爆発により大きくひしゃげ、破断している。そこから侵入を試みる事になる。
海面まで上がって前部左側に近づけば、コンテナやら照明が散らばっている坂が見つかるはず。
シーモスを海中に停めて坂から上陸しよう。
リーパーリヴァイアサンの存在だ。現状では太刀打ちできない巨大な脅威。
一応安心できる話をすると、生息域と数は限定されている。
オーロラ号の前部から右舷側面にかけて1、2匹ほど、後部には多数いる。
特に後部は砂ぼこりで視界が悪く、リヴァイアサンの接近に気づきにくいため極めて危険。
補給ボックスくらいしか無く、行く必要もないので絶対に近づくべきではない。
オーロラ号の入り口は前部にあるので、そちらから接近を試みるのだが、
その際はくれぐれも耳慣れない咆哮と細長く巨大な魚影に注意。
視界の確保のため、できれば早朝に出発して明るい内にオーロラ周辺に辿り着ける様にし、
何かそれらしきものが見えたら大きく距離をとって迂回しよう。
オーロラ号の左舷エンジン部より左後方付近は浅瀬が続いており、リーパーリヴァイアサンに出くわすこともない。
ここから接近して、左舷側面伝いに前面へ出ると楽。
側面にはサンドシャークが何匹かうろついているが、シーグライドやシーモスがあれば特に問題はないだろう。
オーロラ号の前部は爆発により大きくひしゃげ、破断している。そこから侵入を試みる事になる。
海面まで上がって前部左側に近づけば、コンテナやら照明が散らばっている坂が見つかるはず。
シーモスを海中に停めて坂から上陸しよう。
内部の調査
オーロラ号内部への進入ポイントは2つあり、上陸したフロアの貨物で塞がっている箇所と、その1フロア上に坂を登り鉄骨の上を渡る個所がある。
坂道の方は通路の瓦礫は撤去せずとも進むことが出来る、キャノンが必須ではなく推奨装備である理由。
ただしこちらはケイブクローラーが結構な数ウロついている。邪魔なら排除しよう。
キャノンを使ってもいいが電力消費が大きいことに注意。
幸い攻撃はたいしたダメージでは無いので立ち止まらず走り抜けるなら無視してもいい。
瓦礫をどかす方の入り口は研究区画に近いが浸水している箇所が多く、レーザーカッターが必要なのがネック。
どちらの入り口も最終的には繋がっているので好きな方から入ろう。
内部は複雑なのであまり一から十まで説明はできない。
方向音痴の人は「コンパス」で方角に注意しながら、入り組んだ場所では「発煙筒」や「パスファインダー」ツールを活用しよう。
坂道の方は通路の瓦礫は撤去せずとも進むことが出来る、キャノンが必須ではなく推奨装備である理由。
ただしこちらはケイブクローラーが結構な数ウロついている。邪魔なら排除しよう。
キャノンを使ってもいいが電力消費が大きいことに注意。
幸い攻撃はたいしたダメージでは無いので立ち止まらず走り抜けるなら無視してもいい。
瓦礫をどかす方の入り口は研究区画に近いが浸水している箇所が多く、レーザーカッターが必要なのがネック。
どちらの入り口も最終的には繋がっているので好きな方から入ろう。
内部は複雑なのであまり一から十まで説明はできない。
方向音痴の人は「コンパス」で方角に注意しながら、入り組んだ場所では「発煙筒」や「パスファインダー」ツールを活用しよう。
内部の攻略
重要なポイントだけをピックアップする。
ここでの大目標は、恐らく3つほどある。
ここでの大目標は、恐らく3つほどある。
目標1:船長室の探索
オーロラの事故報を受けたアルテラ本社から、船長宛にあるデータが送信されているのだ。このデータのダウンロードはクリアを目指す上で欠かせない。
この艦長室に入れるようになるのは中盤以降だ。
船長室のドアにはパスワードロックが掛かっている。(ドアの無い指令室と間違えないように)
このパスワードはゲーム中盤、あるがっかりする事件が起きた後に通信で送られてくる。(通信がまだ来てない場合は後でまた来よう)
サンドイッチの注文の合間に紛れているので読み飛ばさないように。
この艦長室に入れるようになるのは中盤以降だ。
船長室のドアにはパスワードロックが掛かっている。(ドアの無い指令室と間違えないように)
このパスワードはゲーム中盤、あるがっかりする事件が起きた後に通信で送られてくる。(通信がまだ来てない場合は後でまた来よう)
サンドイッチの注文の合間に紛れているので読み飛ばさないように。
目標2:オーロラの原子炉を修復して放射線を止める
放射線防護スーツは性能がいいわけではない。オーロラ周辺をしっかり探索するために、放射線を気にせず高性能のスーツを着られるようにすべきだろう。
(※実はこの目的の為だけならレーザーカッターやプロパルションキャノンは必要ない、坂道の侵入ポイントを使えば序盤から来れる。レーザーカッター用のダイヤモンドを見つける前にとりあえず放射能漏れだけ止めたい人向け。
そちらからの行き方だが、指令室と反対側にある第三貨物保管庫に向かうはずの通路は崩れ落ち下り坂道になっていて、その先に進む角は貨物箱や机で塞がっているが、ここは右壁に寄りながらダッシュジャンプで貨物を飛び越えられる。うまくいかなければ崩れ落ちた通路の端だけは壁際に残って付いているので、そこを歩いて通り邪魔な貨物箱の上に飛び降りればいい。その先はパスワードロックされた扉があるが、パスワードは指令室にある。扉を抜けると第四貨物保管庫(CARGO BAY 04)と書かれた大型扉のある広間に出る)
原子炉のある動力室にはブリーダーという敵性生物がいる。修理作業に夢中になっていると
大体食いつかれて血を吸われるのでナイフで攻撃して引き剥がそう。
グラブスフィア(Grav Trap)を展開しておけば気づきやすい。
また、修理がおわっても放射線が止まるのはしばらく後、具体的にはこの星における3日後となる。
防護スーツをすぐに着替えると普通に死ぬ。気を付けよう。
(※実はこの目的の為だけならレーザーカッターやプロパルションキャノンは必要ない、坂道の侵入ポイントを使えば序盤から来れる。レーザーカッター用のダイヤモンドを見つける前にとりあえず放射能漏れだけ止めたい人向け。
そちらからの行き方だが、指令室と反対側にある第三貨物保管庫に向かうはずの通路は崩れ落ち下り坂道になっていて、その先に進む角は貨物箱や机で塞がっているが、ここは右壁に寄りながらダッシュジャンプで貨物を飛び越えられる。うまくいかなければ崩れ落ちた通路の端だけは壁際に残って付いているので、そこを歩いて通り邪魔な貨物箱の上に飛び降りればいい。その先はパスワードロックされた扉があるが、パスワードは指令室にある。扉を抜けると第四貨物保管庫(CARGO BAY 04)と書かれた大型扉のある広間に出る)
原子炉のある動力室にはブリーダーという敵性生物がいる。修理作業に夢中になっていると
大体食いつかれて血を吸われるのでナイフで攻撃して引き剥がそう。
グラブスフィア(Grav Trap)を展開しておけば気づきやすい。
また、修理がおわっても放射線が止まるのはしばらく後、具体的にはこの星における3日後となる。
防護スーツをすぐに着替えると普通に死ぬ。気を付けよう。
目標3:シーモス、プローンスーツ関連装備、フラグメントの回収
これはオーロラ号にしかない訳ではないが、フラグメントが多数まとまっており、
オーロラ号で一気に回収した方が楽。またシーモス格納庫で深度モジュールは必ず取っておきたい。
プローンスーツは吊り下がってるものや燃えているものをスキャンしよう。
オーロラ号で一気に回収した方が楽。またシーモス格納庫で深度モジュールは必ず取っておきたい。
プローンスーツは吊り下がってるものや燃えているものをスキャンしよう。
その他
大目標とは関係ないが、居住区画ではポスターや人形や模型、顕微鏡やフラスコなどを入手でき、どれも実用性は無いが部屋を飾るために使える。
全部持ち帰るとかさばるので、不要なら放置してもいいし、どうしても全て持ち帰りたければ後でもう一度来てもいい。
なお部屋に手荷物鞄が落ちていてストレージと同様に中に物を収納できる。
手荷物鞄を持ち歩くにはインベントリを2x2マス使うが中には3x3の物を収納できるので「インベントリスペースの節約に使える!」と喜ぶかもしれないが、なぜかこのカバンは空の時でないと持ち運べないので「全く無駄なアイテムだ」とぬか喜びする事になる。
しかし、ちょっとした技として、3x3に中身を収納したカバンをプロパルションキャノンの右クリックで引き寄せた後に左クリックを使うことで取得する事ができる。(正式リリース版で確認済み)
これでインベントリの2x2=4マスで3x3=9マスの物を持ち運べるようになるので、お土産を沢山持ち帰りたい人は試してみよう。
全部持ち帰るとかさばるので、不要なら放置してもいいし、どうしても全て持ち帰りたければ後でもう一度来てもいい。
なお部屋に手荷物鞄が落ちていてストレージと同様に中に物を収納できる。
手荷物鞄を持ち歩くにはインベントリを2x2マス使うが中には3x3の物を収納できるので「インベントリスペースの節約に使える!」と喜ぶかもしれないが、なぜかこのカバンは空の時でないと持ち運べないので「全く無駄なアイテムだ」とぬか喜びする事になる。
しかし、ちょっとした技として、3x3に中身を収納したカバンをプロパルションキャノンの右クリックで引き寄せた後に左クリックを使うことで取得する事ができる。(正式リリース版で確認済み)
これでインベントリの2x2=4マスで3x3=9マスの物を持ち運べるようになるので、お土産を沢山持ち帰りたい人は試してみよう。
オーロラ号内のパスワード
一応わからない人のためパスワードを下に記載する、ネタバレとなるため反転して欲しい。
貨物保管庫:1454(指令室のPDA)
研究室:6483(研究室扉左に落ちているPDA)
居住区(第1船室):1869(ロッカー室のPDA)
居住区(船長室):2679(通信機に入る無線より)
研究室は、オーロラ号内の下の方のフロアの入口(貨物をプロパルションキャノンでどかして入る方)から入ると、データコイル(放電しているリングが積み重なっている)のある部屋に、入口ドアが2つある。パスワードはコイルの横に落ちている。
オーロラ号内の上のフロアの入口(燃えている方)から入ると、プローンスーツ格納庫の水中に潜り、パイプの密集した通路を通って行ける。こちらから行くと見落としかねないので注意しよう。
貨物保管庫:1454(指令室のPDA)
研究室:6483(研究室扉左に落ちているPDA)
居住区(第1船室):1869(ロッカー室のPDA)
居住区(船長室):2679(通信機に入る無線より)
研究室は、オーロラ号内の下の方のフロアの入口(貨物をプロパルションキャノンでどかして入る方)から入ると、データコイル(放電しているリングが積み重なっている)のある部屋に、入口ドアが2つある。パスワードはコイルの横に落ちている。
オーロラ号内の上のフロアの入口(燃えている方)から入ると、プローンスーツ格納庫の水中に潜り、パイプの密集した通路を通って行ける。こちらから行くと見落としかねないので注意しよう。
※必須装備……リブリーザー
オーロラ号エンジンの修理が終わり、放射線がなくなり放射線防護スーツを脱いで探索できる範囲が広がった。
ここから先はいよいよ深度100mを優に越す深さでの探索が主となる。当然、深海での活動には相応の準備を整えていく必要がある。
シーモスがあれば酸素問題に関しては大幅に緩和できるが、回収や探査など細かい作業は生身で挑むことになる。
また、シーモス自体も敵に対抗したり深度に耐えるため強化を進めていく必要がある。
深い所を潜るときの注意点は3つ。
1つ目は「深度100m以上に潜ると酸素を多く消費する」ようになること。
リブリーザー(Rebreather)
という装備があれば深海での酸素消費が平常になるため、まずはこれを入手しよう。
そこら中にあるクリープバインをナイフで斬りつけてサンプル(Creep vine sample)を2個採取し、銀鉱石2個を用意するだけ。
この材料でファイバーメッシュと配線キットを作り、組み合わせればリブリーザーとなる。
既に放射線防護スーツを装備している場合は、PDAから手動で頭装備を交換する必要があるので忘れないように。
注意点2つ目は活動時間。
当たり前だが深海は海面が遠く、息が切れてもそう簡単に浮上して息継ぎができない。
なので基本的にはシーモスなどの乗り物や、海底基地から伸ばしたパイプなどが命綱となる。
広範囲を歩き回っての探索では乗り物を活用し、建造物の探索などでは息継ぎ用の基地を作ったりと、状況によって使い分けていこう。
あとは対症療法的ではあるが、酸素ボンベを改良して酸素容量を増やしたり、シーグライドなどで素早く移動することで往復の手間を緩和することができる。
また、若干インベントリに優しくないが、予備の酸素ボンベを持ち歩くというのも一つの手。単純に行動可能時間が倍になる。
更に攻略が進めば「改造ステーション」などを使ってより強力なボンベやフィンを入手出来るようになるので、丁寧にフラグメントを集めていこう。
3つ目は光源の問題。
洞窟などでも体験したかもしれないが、深海は総じて非常に薄暗く見通しが悪い。
知らず知らず敵対生物に近付いて補足されることもあり、真っ暗なままの作業は色々とつらいものがある。
後々の話になるが、シーモスなどにソナーモジュールを積んで周囲の地形を確認できるようになると随分動きやすくなるので覚えておこう。
また、ここまで安定した電力源となってくれたソーラーパネルも深海では通用しなくなってしまう。
ソーラーパネル以外の発電方法も習得していこう。
深海に潜るのに押さえておくと良い話はこの辺り。
大深度では難易度も恐ろしさも一気に跳ね上がるため、しっかりと装備と心の準備を整えて探索を進めていこう。
オーロラ号エンジンの修理が終わり、放射線がなくなり放射線防護スーツを脱いで探索できる範囲が広がった。
ここから先はいよいよ深度100mを優に越す深さでの探索が主となる。当然、深海での活動には相応の準備を整えていく必要がある。
シーモスがあれば酸素問題に関しては大幅に緩和できるが、回収や探査など細かい作業は生身で挑むことになる。
また、シーモス自体も敵に対抗したり深度に耐えるため強化を進めていく必要がある。
深い所を潜るときの注意点は3つ。
1つ目は「深度100m以上に潜ると酸素を多く消費する」ようになること。
リブリーザー(Rebreather)
という装備があれば深海での酸素消費が平常になるため、まずはこれを入手しよう。そこら中にあるクリープバインをナイフで斬りつけてサンプル(Creep vine sample)を2個採取し、銀鉱石2個を用意するだけ。
この材料でファイバーメッシュと配線キットを作り、組み合わせればリブリーザーとなる。
既に放射線防護スーツを装備している場合は、PDAから手動で頭装備を交換する必要があるので忘れないように。
注意点2つ目は活動時間。
当たり前だが深海は海面が遠く、息が切れてもそう簡単に浮上して息継ぎができない。
なので基本的にはシーモスなどの乗り物や、海底基地から伸ばしたパイプなどが命綱となる。
広範囲を歩き回っての探索では乗り物を活用し、建造物の探索などでは息継ぎ用の基地を作ったりと、状況によって使い分けていこう。
あとは対症療法的ではあるが、酸素ボンベを改良して酸素容量を増やしたり、シーグライドなどで素早く移動することで往復の手間を緩和することができる。
また、若干インベントリに優しくないが、予備の酸素ボンベを持ち歩くというのも一つの手。単純に行動可能時間が倍になる。
更に攻略が進めば「改造ステーション」などを使ってより強力なボンベやフィンを入手出来るようになるので、丁寧にフラグメントを集めていこう。
3つ目は光源の問題。
洞窟などでも体験したかもしれないが、深海は総じて非常に薄暗く見通しが悪い。
知らず知らず敵対生物に近付いて補足されることもあり、真っ暗なままの作業は色々とつらいものがある。
後々の話になるが、シーモスなどにソナーモジュールを積んで周囲の地形を確認できるようになると随分動きやすくなるので覚えておこう。
また、ここまで安定した電力源となってくれたソーラーパネルも深海では通用しなくなってしまう。
ソーラーパネル以外の発電方法も習得していこう。
深海に潜るのに押さえておくと良い話はこの辺り。
大深度では難易度も恐ろしさも一気に跳ね上がるため、しっかりと装備と心の準備を整えて探索を進めていこう。
グラッシー台地のところどころに空いてる紫色の垂直洞窟から行けるエリア。
内部は異世界じみた怪しくけばけばしい色彩だが、光源が多く見通しも良いため危険度は低め。リブリーザーとシーモスさえあれば割と気軽に侵入できる。
最深部は水深300mあるが、浅瀬の辺りで資源を漁る分には初期状態のシーモスでも何ら問題ない。
勿論、素潜りを組み合わせて無理やり探索していくこともできる。深度モジュールを装着した方が万全だが。
比較的安全な洞窟ではあるが一応、敵対生物としてサンドシャークの他に大型のヘビのような生物クラブスネークがいて、近づくと襲われることがある。
とはいえキノコから距離を取っていればいきなり襲われることはほぼないし、入り口近辺で壁に張り付いて鉱石を掘っている分にはほぼ無害。
万一ダメージを受けてもさっさと浮上してしまえば簡単に仕切り直すことができるので安心して挑もう。
この洞窟から採取できる磁鉄鉱は使い道が非常に多く入手手段も少ないレア鉱石。
とりあえずシーモスを入手したらジェリーシュルーム洞窟の手近なところを漁って磁鉄鉱をある程度ササッと回収してしまおう。
他にも頁岩(Shale Outcrop)からは金、ダイヤモンド、リチウムが入手できるのでそちらも拾っておきたい。
洞窟内部に基地を建設して本腰を入れた採集をするのも決して悪くはない。
しかし正直、内部はかなり広大で、入り口もグラッシー台地のそこかしこに分布しているため、アクセスしやすさで言うと海藻の森などと大差ない。
内部の資源も特筆に値するのは磁鉄鉱程度。
一度、スキャナールームなどを使って、十分な量の磁鉄鉱を回収・備蓄してしまえばほぼ用済みになるエリアなので、そこまで気合を入れて探索するほどの場所ではないだろう。
あとは、序盤で脱出ポッドNo.17からの救難信号で示された廃墟もこの洞窟に存在する。
廃墟内で「水ろ過機」「多目的ルーム」、周辺の地底から「ステイシスライフル」「熱発電機」「ムーンプール」などのフラグメントがスキャンできる。また、ストーリーに関わるPDAなども配置されている。
有用なものが多いので一度は訪れたいところだが、廃墟は洞窟内部の入り組んだところにあり、廃墟探索は敵のうろつくエリアを無補給でそこそこ長時間潜ることになる。
まずは廃墟探しは置いておいて、アクセスしやすい入り口近辺のエリアで資源回収だけ先に済ませてしまうと良い。
その後々浮島に落ちているPDAからこの廃墟の位置のシグナルを入手し、ある程度シーモスの改造や装備の強化なども済ませてから廃墟探しに取り掛かるという順序がオススメ。
ちなみに、PDAのうちの1つは基地の外、少し離れた所にあるので見逃さないように。
※必須装備……シーモス、シーグライド
※推奨装備……リブリーザー
素のシーモスは貧弱で壊れやすく深度の制限も厳しいので、さっさと改造の体制を整えることが急務となる。
外殻を強化すると相当壊れにくくなるし、深度制限が300mになるだけで行ける範囲がググッと増える。周囲防御システムモジュールまで入手すればリーパーリヴァイアサンも怖くない。
そこで必要になるのが「乗物改造端末」と「ムーンプール」。
ムーンプールはシーモスの格納と充電が行える施設、乗物改造端末はムーンプール内部に設置する事でシーモスのアップグレードパーツを作製できる。
ムーンプールはフラグメント2つ、乗り物改造端末はデータボックスから設計図を入手できる。
ただし、この時点で未改造シーモスの性能を考慮するとムーンプールのフラグメントを拾う先は「キノコの森」に限られる。
乗り物改造端末の設計図は「キノコの森」に加え、北東グラッシー台地(オーロラ号の尖端に近い方)の沈没船からも回収可能。
もしくは南ブラッドケルプ群生地や閑散としたサンゴ礁海域の沈没船からも拾うことはできるが、水深が300m以上あるので、こちらを探索する場合はオーロラ号で深度モジュールを拾っておく必要がある。深度モジュールなしでも息継ぎ用の基地を作ればゴリ押し探索できなくもない。
今回は深度モジュールを自作する方向で、無理なく探索できるキノコの森方向で説明を進めていく。
その「キノコの森」だが、グラッシー台地の外縁部から一気に深くなって、巨大な樹と扁平したキノコに覆われた地域という分かりやすいエリア。
大雑把にスタート地点の脱出ポッドから、オーロラ号の尖端と同じ方向(北)を向くと海藻の森〜山岳地帯がある。
その左右(北西・北東)にそれぞれグラッシー台地が存在し、グラッシー台地の外縁部の向こう側にキノコの森が存在するという塩梅。
オススメは沈没船のある北西のキノコの森だが、スタート地点から大分遠いのでビーコンを持っていこう。
北西キノコの森の近辺からは、トゲトゲとした荒れた岩肌(岩石荒原)、青い球体が群生する場所(深海サンゴ礁海域)、海底砂漠(砂丘地帯)など、様々なバイオームにアクセスできる。危険度も高いが貴重な物資も入手できるため、この辺りに基地を構えて拠点にしていくのも悪くない。
キノコの森の探索は、敵性生物はほぼいないため基本的には安全。
そこら中を青く発光するエイのような中型生物(有毒)が回遊しているが、敵対する生物ではない。
気をつけるべきはサンドシャークくらいだろう。
ただし、キノコの森は入り組んだ地形と深度の深さで光があまり届かないため、ぶつかって船体を傷つけやすい。安全運転を心がけよう。
また、初期シーモスの限界深度200mを超える場所も多々あるので、未改造であれば素潜りを組み合わせて探索していくことになる。
樹木に引っかかっている沈没船に各種フラグメントがあるのはもちろんだが、バイオーム全体の海底にも貴重なフラグメントが広く散らばって沈んでいる。
配置はプレイごとにランダムなので、海底を丁寧にさらって「サイクロプス」パーツや「ムーンプール」のフラグメントを可能な限り確保しよう。
また、キノコの森はこの段階では入手しづらい「リチウム」を拾うことができる。
リチウムは一部の上位素材のほかに、基地の補強材(基地強度の上昇)に使えるので、基地を大きくしていくには必要不可欠な素材なので、この機会に確保しておくと良い。
大きめのキノコの樹の幹に洞穴のような出入り口があるが、中は複雑に入り組んだ形の空洞になっている。無理して中に入って迷子になって窒息死しないように気をつけよう。
この中や周辺では頁岩(Shale Outcrop)を見つける事がある。金、ダイヤモンド、リチウムが採れる貴重な岩石だ。
また、世界に5つしかない貴重な卵を発見するかもしれない。基地に大型水槽があれば入れてみよう。
といった塩梅で北西のキノコの森をしっかり調べ尽くして、それでもムーンプールと改造端末のフラグメントが足りないようなら、オーロラ号の尖端方向にあるもう一つのキノコの森へ向かうと良いだろう。
そちらも調べ尽くしてどうしてもダメなら、基地やパイプなどを駆使して息継ぎを確保する方向で、南ブラッドケルプ群生地や閑散とした浅瀬の沈没船の探索に手を付けてみよう。
上手い具合にムーンプールを開放したなら、建造の注意点として、海底に接するような建造はしないこと。
プールへは下部から侵入するためだ。また、かなりの大型設備のため、基地の強度と電力をかなり必要とする。
基礎などの補強、バイオリアクターの採用なども検討を。
シーモスのアップグレードは魚雷以外はいずれも有用。
とりあえず深度と強度を上げて深海探索に備えるのがオススメ。
※推奨装備……リブリーザー
素のシーモスは貧弱で壊れやすく深度の制限も厳しいので、さっさと改造の体制を整えることが急務となる。
外殻を強化すると相当壊れにくくなるし、深度制限が300mになるだけで行ける範囲がググッと増える。周囲防御システムモジュールまで入手すればリーパーリヴァイアサンも怖くない。
そこで必要になるのが「乗物改造端末」と「ムーンプール」。
ムーンプールはシーモスの格納と充電が行える施設、乗物改造端末はムーンプール内部に設置する事でシーモスのアップグレードパーツを作製できる。
ムーンプールはフラグメント2つ、乗り物改造端末はデータボックスから設計図を入手できる。
ただし、この時点で未改造シーモスの性能を考慮するとムーンプールのフラグメントを拾う先は「キノコの森」に限られる。
乗り物改造端末の設計図は「キノコの森」に加え、北東グラッシー台地(オーロラ号の尖端に近い方)の沈没船からも回収可能。
もしくは南ブラッドケルプ群生地や閑散としたサンゴ礁海域の沈没船からも拾うことはできるが、水深が300m以上あるので、こちらを探索する場合はオーロラ号で深度モジュールを拾っておく必要がある。深度モジュールなしでも息継ぎ用の基地を作ればゴリ押し探索できなくもない。
今回は深度モジュールを自作する方向で、無理なく探索できるキノコの森方向で説明を進めていく。
その「キノコの森」だが、グラッシー台地の外縁部から一気に深くなって、巨大な樹と扁平したキノコに覆われた地域という分かりやすいエリア。
大雑把にスタート地点の脱出ポッドから、オーロラ号の尖端と同じ方向(北)を向くと海藻の森〜山岳地帯がある。
その左右(北西・北東)にそれぞれグラッシー台地が存在し、グラッシー台地の外縁部の向こう側にキノコの森が存在するという塩梅。
オススメは沈没船のある北西のキノコの森だが、スタート地点から大分遠いのでビーコンを持っていこう。
北西キノコの森の近辺からは、トゲトゲとした荒れた岩肌(岩石荒原)、青い球体が群生する場所(深海サンゴ礁海域)、海底砂漠(砂丘地帯)など、様々なバイオームにアクセスできる。危険度も高いが貴重な物資も入手できるため、この辺りに基地を構えて拠点にしていくのも悪くない。
キノコの森の探索は、敵性生物はほぼいないため基本的には安全。
そこら中を青く発光するエイのような中型生物(有毒)が回遊しているが、敵対する生物ではない。
気をつけるべきはサンドシャークくらいだろう。
ただし、キノコの森は入り組んだ地形と深度の深さで光があまり届かないため、ぶつかって船体を傷つけやすい。安全運転を心がけよう。
また、初期シーモスの限界深度200mを超える場所も多々あるので、未改造であれば素潜りを組み合わせて探索していくことになる。
樹木に引っかかっている沈没船に各種フラグメントがあるのはもちろんだが、バイオーム全体の海底にも貴重なフラグメントが広く散らばって沈んでいる。
配置はプレイごとにランダムなので、海底を丁寧にさらって「サイクロプス」パーツや「ムーンプール」のフラグメントを可能な限り確保しよう。
……フラグメントが崖に埋まっている事もある
……画面左側に1つ、右側に2つ、近くに集まってるフラグメント
……森の中ではキノコの傘が邪魔で上からでは見つけにくい
……海底の短い海藻に隠されていて気づきにくい(ライトに照らされている中)
……サイクロプスの艦橋フラグメント
また、キノコの森はこの段階では入手しづらい「リチウム」を拾うことができる。
リチウムは一部の上位素材のほかに、基地の補強材(基地強度の上昇)に使えるので、基地を大きくしていくには必要不可欠な素材なので、この機会に確保しておくと良い。
大きめのキノコの樹の幹に洞穴のような出入り口があるが、中は複雑に入り組んだ形の空洞になっている。無理して中に入って迷子になって窒息死しないように気をつけよう。
この中や周辺では頁岩(Shale Outcrop)を見つける事がある。金、ダイヤモンド、リチウムが採れる貴重な岩石だ。
また、世界に5つしかない貴重な卵を発見するかもしれない。基地に大型水槽があれば入れてみよう。
といった塩梅で北西のキノコの森をしっかり調べ尽くして、それでもムーンプールと改造端末のフラグメントが足りないようなら、オーロラ号の尖端方向にあるもう一つのキノコの森へ向かうと良いだろう。
そちらも調べ尽くしてどうしてもダメなら、基地やパイプなどを駆使して息継ぎを確保する方向で、南ブラッドケルプ群生地や閑散とした浅瀬の沈没船の探索に手を付けてみよう。
上手い具合にムーンプールを開放したなら、建造の注意点として、海底に接するような建造はしないこと。
プールへは下部から侵入するためだ。また、かなりの大型設備のため、基地の強度と電力をかなり必要とする。
基礎などの補強、バイオリアクターの採用なども検討を。
シーモスのアップグレードは魚雷以外はいずれも有用。
とりあえず深度と強度を上げて深海探索に備えるのがオススメ。
砂丘地帯はリーパーだらけの危険地帯なので、なるべくシーモスに防御装置くらいは積んでから挑みたい。
キノコの森でムーンプールと改造端末を開放したらシーモスに深度モジュールMK1を装着してブラッドケルプ群生地の探索に挑もう。
そのついでに近所にあるサンゴ礁海域の沈没船でバイオリアクターや強化スーツ、改造ステーションなどのフラグメントも回収しておこう。遠からず必要になるので。
ステイシスライフルがすでに手に入っているならシーモス魚雷システム、シーモス・ソナー、ストレージモジュールを作成し、ストレージと魚雷システムにガス魚雷を満載して戦闘を仕掛けるのも手。リーパー2体程度ならステイシス+ガス魚雷で楽に排除できる。
まず、基地製造に必要な素材をありったけとビーコン1つをインベントリに入れてブラッドケルブ群生地を目指す。
スタート地点の脱出ポッドから見て墜落したシャトル(オーロラ号)が東側にあるので、その逆方向にあるグラッシー台地が目的地。
西側のグラッシー台地に辿り着いたら円周をグルリと回っていけば、深いところに白い枝や赤い実のついた深めの谷、ブラッドケルプ群生地が見つかる。
奥の方にそれらしきものが見えない場合は恐らく少しずれて深海サンゴ礁海域の谷に面してると思われる。グラッシー台地沿いにもう少しオーロラ号から離れてみよう。
グラッシー台地からブラッドケルブ群生地の谷に向かって左側がサンゴ礁海域。右側は砂丘(Dune)、少し足を伸ばせばシートレーダーの通り道、そして浮上すると浮島がある。
ブラッドケルブ群生地自体の利用価値も高く、多くのエリアにアクセスしやすい便利な玄関口になるため、ここらにビーコンを設置。基地も作ってしまおう。
ここから若干深度が増していき、だだ広さも合わさって妙な迫力があるので、スキャナールームを設置して周囲の状況を把握しておくと緊張せずに済むのでオススメ。
基地を作ったらブラッドケルブ群生地に潜り、ディープシュルームとブラッドオイルをいくつか拾ってくれば素材が揃う。
各種素材と組み合わせて塩酸、ポリアニリンを精製してシーモス周囲防御システムや強化ダイビングスーツを作っていく。
あとはブラッドケルブ群生地と閑散としたサンゴ礁海域の沈没船を探索し、改造ステーションを開放しておく。
水深350m程度で大した敵もいないので、深度MK1シーモスがあれば無理なく探索することができる。
こちらはサンゴ礁海域の2つに分かれて沈んでいる大型沈没船(
:中央の大型沈没船と、右上の一段高くなった所の大型沈没船。左側の小高い所にもデータボックスが落ちている)。周囲にも破片が大量に散らばっているし、沈没船のすぐ近くの大穴の下にも破片や、思いがけない物が存在する。
この沈没船周辺のフラグメントを片っ端からスキャンして改造ステーション、強化ダイビングスーツを開放すればミッションコンプリート。
深度モジュールMK2、外殻強化モジュール、シーモス周辺防御システムの3点セットと、船外作業用の強化ダイビングスーツを揃えたならば砂丘に挑む準備は万端と言える。
※必須装備……ナイフ
※推奨装備……シーモス、ビーコン、プロパルションキャノン
上述のブラッドケルブ前基地にほど近いエリアに惑星4546B屈指のスペシャルゾーン、浮島が存在する。
この島では先住者の残したPDAや食料源となる植物などを入手したり、フラグメントや建物や装備をスキャンすることができる。
砂丘地帯に挑む前に、危険な巨大海洋生物の影も見えない牧歌的な島で物資を回収しつつ一息入れていこう。
浮島へのアクセスとしては、ブラッドケルブ群生地から少し離れた位置にある脱出ポッドNo.19のPDAを調べると「オーロラ号の集合地点」としてシグナルが表示される。
場所は脱出ポッドNo.19のほぼ真上の海上になるので、まずはポッドに寄ってから浮き島を訪れると良いだろう。
尚、この島には強力な敵こそいないものの、小型のザコ敵、ケイブクローラーが生息しており、小規模な戦闘が発生する。
(採取という意味においても)ナイフは確実に必要。(自然回復でも事足りるが)応急処置キットのひとつも持ち込んでおけば万全。
ケイブクローラーの造形は人によっては忌避感が強いため、クモやカニのような虫的な造形に嫌悪感があるのなら、(過剰装備だとは思うが)プロパルションキャノンなどを持ち込んでもいいかもしれない。
また、浮島を海中から見た時、紫色の巨大な目のようなものが見えるが、これはマリモのような全く無害な生物。興味があればスキャンして生態を調べてみよう。
浮き島の北側には上陸可能な砂浜のようになっている所がある。
砂浜は岩場に遮られて4箇所に分かれていて進める道も違うが、最終的にはどの道からでも順番は違えど同じ目的地に辿り着ける。
島の外周から上陸してもいいが、脱出ポッドNo.19が指定するシグナルは島の中央あたりの水辺を指しているのでそこへ行くのを忘れないように。
上陸地点の裏手や山頂など、各所に廃墟が存在するので、隅々まで丁寧に探索して建物の構造や装備などをスキャンしていこう。ここで回収できる「多目的ルーム」はお待ちかねの大部屋である。
また、ここで何が起きたかを教えてくれるPDAデータもあるので、丁寧に回収していこう。自分のPDAの「データバンク」の「ダウンロードしたデータ」に、デガシ(degasi)関連の新たな項目が作られる。
この島にはこの廃墟内も含めてPDAが複数落ちているが、海沿いのトンネル状になった道でそのうちの1つ
(音声記録#3)を拾うとこの廃墟の住民が別の場所に居住地を移すという予定が書かれていて、PDAに新たな場所のシグナルが追加される。
デガシの2番目の目的地は水深250mを指しているので、シーモスを作ってから行ってみよう。
そして廃墟の中にはタブレット型の不思議なアイテムがあるのでスキャンしてから持ち帰ろう。
2つの山頂には両方とも廃墟があり、細い山道を使って登ることができる。
さて、この島で回収できる植物や種子、果実などを採取しプランターに植えると、作物が実るようになる。
植物を植え直す手間や、日持ちしない欠点はあるものの、カロリーと水分を容易に摂取できる便利な資源。
深海に行くほど小魚などを捕まえづらく、持ち運びの効く食料が貴重になっていくので、ここで回収できる植物を栽培して基地生活での手頃なエネルギー源にすると良い。
この島での活動中は、上陸してすぐ見つかる「ブルボツリー」をナイフで斬りつければ食料に困ることはないだろう。気に入ったら持ち帰っても良い。
廃墟の庭に植わっている「チャイニーズポテト」「マーブルメロン」。山頂の廃墟にある「ランタンフルーツ」が特に優先的に回収すべき食料源。
ポテトは拾うだけで種芋が収穫でき、メロンはナイフで斬りつけると種子を回収できるので必ず確保しよう。
うっかり持ち帰った種子をロストしてしまう事態に備えて、全部持ち帰るのではなくある程度は残しておくのも良いだろう。
また、これらの作物が植えられている「屋外用プランター」「屋内用プランター」も重要なフラグメントなので忘れずスキャンしておこう。
これら植物を基地に持ち帰ったら屋内用プランターを作成し、植えたい作物を「プランターに移動」させる。
ここでクリックボタンを押して間違って食べてしまうミスが多いので注意。
しばらくすると勝手に生育が始まり、やがて実がなる。
全部食べきるのではなく、再度栽培に使う分の種子をある程度残しておくように。
浮島の物資をしっかり回収することで、食料面でも建築面でも大幅に選択肢が増え、深海の過酷な環境下でも十分に自給自足の生活が送れるようになる筈だ。
栽培では、基本的には食料値が大きいマーブルメロンorランタンフルーツと水分値が大きいブルボツリーを植えておけば、基地で飢えることはまずなくなる。
生育の速いメロン一本でも空腹と渇きに困ることはなくなる。また、バイオリアクターに放り込む物資としても優秀。
もちろん性能より好みを優先して畑っぽくポテトとメロンにしてもいいし、ランタンフルーツでエキゾチックな風情を楽しんでもいい。山頂の廃墟を参考に、ガラス張りの海底温室のようなものをこさえるのもいいだろう。
これらの植物は栄養源としては優秀だが、収穫後はだんだんと傷んでいくので、遠出する時の弁当としては向かない。
基地では作物を、遠征中は養殖した魚の塩漬けやろ過装置を使用した水などを持っていこう。
※推奨装備……シーモス、ビーコン、プロパルションキャノン
上述のブラッドケルブ前基地にほど近いエリアに惑星4546B屈指のスペシャルゾーン、浮島が存在する。
この島では先住者の残したPDAや食料源となる植物などを入手したり、フラグメントや建物や装備をスキャンすることができる。
砂丘地帯に挑む前に、危険な巨大海洋生物の影も見えない牧歌的な島で物資を回収しつつ一息入れていこう。
浮島へのアクセスとしては、ブラッドケルブ群生地から少し離れた位置にある脱出ポッドNo.19のPDAを調べると「オーロラ号の集合地点」としてシグナルが表示される。
場所は脱出ポッドNo.19のほぼ真上の海上になるので、まずはポッドに寄ってから浮き島を訪れると良いだろう。
尚、この島には強力な敵こそいないものの、小型のザコ敵、ケイブクローラーが生息しており、小規模な戦闘が発生する。
(採取という意味においても)ナイフは確実に必要。(自然回復でも事足りるが)応急処置キットのひとつも持ち込んでおけば万全。
ケイブクローラーの造形は人によっては忌避感が強いため、クモやカニのような虫的な造形に嫌悪感があるのなら、(過剰装備だとは思うが)プロパルションキャノンなどを持ち込んでもいいかもしれない。
また、浮島を海中から見た時、紫色の巨大な目のようなものが見えるが、これはマリモのような全く無害な生物。興味があればスキャンして生態を調べてみよう。
浮き島の北側には上陸可能な砂浜のようになっている所がある。
砂浜は岩場に遮られて4箇所に分かれていて進める道も違うが、最終的にはどの道からでも順番は違えど同じ目的地に辿り着ける。島の外周から上陸してもいいが、脱出ポッドNo.19が指定するシグナルは島の中央あたりの水辺を指しているのでそこへ行くのを忘れないように。
上陸地点の裏手や山頂など、各所に廃墟が存在するので、隅々まで丁寧に探索して建物の構造や装備などをスキャンしていこう。ここで回収できる「多目的ルーム」はお待ちかねの大部屋である。
また、ここで何が起きたかを教えてくれるPDAデータもあるので、丁寧に回収していこう。自分のPDAの「データバンク」の「ダウンロードしたデータ」に、デガシ(degasi)関連の新たな項目が作られる。
この島にはこの廃墟内も含めてPDAが複数落ちているが、海沿いのトンネル状になった道でそのうちの1つ
(音声記録#3)を拾うとこの廃墟の住民が別の場所に居住地を移すという予定が書かれていて、PDAに新たな場所のシグナルが追加される。デガシの2番目の目的地は水深250mを指しているので、シーモスを作ってから行ってみよう。
そして廃墟の中にはタブレット型の不思議なアイテムがあるのでスキャンしてから持ち帰ろう。
2つの山頂には両方とも廃墟があり、細い山道を使って登ることができる。
さて、この島で回収できる植物や種子、果実などを採取しプランターに植えると、作物が実るようになる。
植物を植え直す手間や、日持ちしない欠点はあるものの、カロリーと水分を容易に摂取できる便利な資源。
深海に行くほど小魚などを捕まえづらく、持ち運びの効く食料が貴重になっていくので、ここで回収できる植物を栽培して基地生活での手頃なエネルギー源にすると良い。
この島での活動中は、上陸してすぐ見つかる「ブルボツリー」をナイフで斬りつければ食料に困ることはないだろう。気に入ったら持ち帰っても良い。
廃墟の庭に植わっている「チャイニーズポテト」「マーブルメロン」。山頂の廃墟にある「ランタンフルーツ」が特に優先的に回収すべき食料源。
ポテトは拾うだけで種芋が収穫でき、メロンはナイフで斬りつけると種子を回収できるので必ず確保しよう。
うっかり持ち帰った種子をロストしてしまう事態に備えて、全部持ち帰るのではなくある程度は残しておくのも良いだろう。
また、これらの作物が植えられている「屋外用プランター」「屋内用プランター」も重要なフラグメントなので忘れずスキャンしておこう。
これら植物を基地に持ち帰ったら屋内用プランターを作成し、植えたい作物を「プランターに移動」させる。
ここでクリックボタンを押して間違って食べてしまうミスが多いので注意。
しばらくすると勝手に生育が始まり、やがて実がなる。
全部食べきるのではなく、再度栽培に使う分の種子をある程度残しておくように。
浮島の物資をしっかり回収することで、食料面でも建築面でも大幅に選択肢が増え、深海の過酷な環境下でも十分に自給自足の生活が送れるようになる筈だ。
栽培では、基本的には食料値が大きいマーブルメロンorランタンフルーツと水分値が大きいブルボツリーを植えておけば、基地で飢えることはまずなくなる。
生育の速いメロン一本でも空腹と渇きに困ることはなくなる。また、バイオリアクターに放り込む物資としても優秀。
もちろん性能より好みを優先して畑っぽくポテトとメロンにしてもいいし、ランタンフルーツでエキゾチックな風情を楽しんでもいい。山頂の廃墟を参考に、ガラス張りの海底温室のようなものをこさえるのもいいだろう。
これらの植物は栄養源としては優秀だが、収穫後はだんだんと傷んでいくので、遠出する時の弁当としては向かない。
基地では作物を、遠征中は養殖した魚の塩漬けやろ過装置を使用した水などを持っていこう。
危険を冒すと書いて冒険である。ここでは惑星4546B随一の危険地帯、砂丘地帯(Dunes)の歩き方を説明していく。
前述したブラッドケルブ群生地の谷に向かって右側。
もしくはオーロラ号から離れた場所のキノコの森(Mushroom Forest)を突っ切ると、深度200m以下の深くなっている場所がある。
そこは砂地ばかりでほとんど何も無く、生物がいることすら怪しまれる場所だ。
ここにはサンドシャークが生息しているが、桁違いの巨体を誇るリーパーリヴァイアサンが多数生息している。
オーロラ号周辺でも目撃したかもしれないが
リーパーリヴァイアサンは、巨大なウツボ体形の生物で、砂丘地帯(Dunes)を回遊している。(他にも山岳地帯にもいる)
見掛け倒しで平和的な巨大生物が多いこの惑星の中でこいつはガッツリ敵性生物。
リーパーに捕まると、基本的には大ダメージ必至。シーモスでも一発で破壊されかねない。
しかも泳ぎが速く、索敵能力も高いので、かなり遠くからでも唸り声上げながら襲ってくる。
シーモスに周囲防御システムがついていれば捕まっても追い返せるが、それには前述の通り「ムーンプール」「乗物改造端末」などが必要となる。
ということで、前述の防衛システム開発の手順をこなしていない諸兄は遠くに巨大な影がうっすらとでも見えたら、速やかに退避しよう。
また、ここの海底は深度300mより深い場所も多い。
前述の手順を踏んで深度モジュールMK2を入手していない諸兄は浮きエサの如く地表からほどよく離れた位置を潜航しつつシーグライドを頼りに探索を進めるスリル満点の冒険が楽しめる。
ちなみにこの地帯のリーパーは基本的に海面と海底の中間くらいを移動することが多く、海底を通れば案外バレない模様。それを実現させるには「乗物改造端末」に加え「改造ステーション」が必要だ。
リーパーリヴァイアサンの回避が問題なければ、あとの敵はサンドシャーク程度。
鬱陶しい相手だが、周囲を注意していればいきなりは襲われない。泳ぎも直線的なので回避しやすいだろう。
遠くからでは死の砂漠が広がっているように見える砂丘地帯(Dunes)だが、
近づくとちらほらと残骸や貨物が落ちているのが見える。
その周辺にフラグメントが多く落ちていたりするので、残骸を探してスキャンしていこう。
落ちている残骸の中には宇宙船のような大きな残骸もあるが、探索にはかなりの手間がかかる、
いちいちシーモスに戻るのが面倒という方は、酸素補給用の基地を建設するのもいいだろう。
ただし、深海なのでソーラーパネルが使えない、
グラッシー台地で拾えるバイオリアクターを電力源にする必要があるので注意しよう。
食料を作物に頼り切っていると一つの問題が浮上してくる。それは"お弁当問題"だ。
作物は全て腐るため遠征の際に途中で食べられる食料が確保できないのである。
このゲームでは水は全て日持ちが効くが、食料で日持ちが効くものは少なく、実用的なものはほぼ2種類しかない。栄養ブロックと塩漬けの魚である。栄養ブロックはどうやっても増やせないのでいつか尽きてしまうし、確保も大変なので魚を養殖しなくてはいけない。そのためには「多目的室」のフラグメントと「大型水槽」のデータボックスが必要だ。
多目的ルームは、「ジェリーシュルーム洞窟(Jelly Shroom Cave)」、「浮島(Floater Islands)」、「下層深海サンゴ礁海域(Deep Grand Reef)」の廃墟で現物をスキャンできる。
大型水槽のデータボックスは「バルブブッシュ群生地(マリモ群生地)(Bulb Zone)」や「山岳地帯(Mountains)」「海中列島(Underwater Islands)」の残骸にある。「下層深海サンゴ礁海域(Deep Grand Reef)」の廃墟でも現物をスキャンできるが深度がかなり深いので序盤には向いていない。
多目的ルームは場所がわかるのなら浮島の現物が楽にスキャンできるだろう。
大型水槽はリーパーリヴァイアサンの出没する山岳地帯は避けたほうがいいだろう。
どちらも浮島とジェリーシュルーム洞窟以外は深いところに沈んでいるため、シーモスの改造を忘れないようにしよう。
ちなみに勘違いしがちなのだが、初期状態でもビルダーで作製できる水槽がある。
しかしこれは観賞用の水槽なので容量が小さいうえ、何より内部に入れた魚は増えないので注意が必要だ。
無事にフラグメントを集め終わったら、まずは材料集め。チタニウム12個、ガラス5個、石英1個を集めよう。
通路1つ、多目的ルーム1つ。その中に大型水槽とハッチを作る。
まずは基地に多目的ルームを建設しよう。何もない壁に向かって「通路」を建設。
このときビルダーの建設予定ホログラムに視線をあわせながら左クリック長押しをするように
上手くできない場合は基地の外から作業するといい。
通路を建設したら通路の先に「多目的ルーム」を繋げよう。通路と繋がるように設置することを忘れずに。
「基地の建設」の項目でも言及したが、基地の耐久値には注意。必ず0を下回らないようにしよう
多目的室が出来たところで、次は多目的室の中に入る。そして多目的室の中心に「大型水槽」を設置しよう。
部屋の大部分を占拠する水槽が表われるはずだ。
水槽は設置し終えたら、水槽の壁に「ハッチ」を設置しよう。これが無いと水槽に入れない。
次は、水槽の中に魚を入れる。
オススメは、浅瀬サンゴ礁海域(Safe Shallows)にいてお腹がふくれるピーパー

そして、食用にも水にも一部材料にもなるブラダフィッシュ
。確保できるのならピーパーの代わりに一番回復量が多いレジナルドがいいだろう。
それぞれ番(つがい)となるように2匹以上捕まえてきて水槽の中に解き放ってやると、
あとは放置しても魚が勝手に増えていく。ただし1つの水槽内の魚の数には上限が小型魚10匹という制限がある。
(中型魚は1匹で小型魚2匹分、大型魚は1匹で小型魚3匹分としてカウントされる。中型魚とは捕獲するとインベントリ2x2マスのもの、大型魚とはインベントリで3x3マスのもの。)
上限に届いた場合は魚が増えなくなるので回収するか、多目的ルームと水槽を上下に重ねて上限をあげよう。
また、海で未知の卵が落ちている事があるがこれを大型水槽に入れると数日で孵化する。
卵からは敵対生物が孵る事があるのだが、水槽で孵化した個体は他の魚やプレイヤーに襲いかかる事はないので安心しよう。
ただし水槽に「タイガープラント」を植えるとトゲを飛ばしてしまうので要注意。これは育てない方がいいだろう。
設備一式そろった拠点、食料、水の供給、これらが整ったならば大きな探索の準備はできているだろう。
また、このころにはポッドシグナルも全て調査済みとなり、正直「どこにいけば…?」となる事が多い。
ヒントとしては、「脱出ポッドから離れたバイオームのできるだけ深い海底を探索する」だろう。
しかしあまりに脱出ポッドから離れ過ぎると底なしの断崖絶壁が現れ(ゲームとしてのマップ端)超巨大なゴーストリヴァイアサンが出迎えてくれるので注意。
なお、探索個所の発見にはスキャナールームが大きな効果を発揮する。
スキャナールームは周辺の素材類を探すだけではなく「地形を表示する」ため、スキャン範囲にある地下空洞や深い縦穴を発見可能な事は重要なポイントとなる。メイン拠点とは異なる場所に簡易拠点を建てる必要があるが、素材を多く持ち運ぶことが可能な大きな乗り物は既に入手出来ている筈だ。
また、このころにはポッドシグナルも全て調査済みとなり、正直「どこにいけば…?」となる事が多い。
ヒントとしては、「脱出ポッドから離れたバイオームのできるだけ深い海底を探索する」だろう。
しかしあまりに脱出ポッドから離れ過ぎると底なしの断崖絶壁が現れ(ゲームとしてのマップ端)超巨大なゴーストリヴァイアサンが出迎えてくれるので注意。
なお、探索個所の発見にはスキャナールームが大きな効果を発揮する。
スキャナールームは周辺の素材類を探すだけではなく「地形を表示する」ため、スキャン範囲にある地下空洞や深い縦穴を発見可能な事は重要なポイントとなる。メイン拠点とは異なる場所に簡易拠点を建てる必要があるが、素材を多く持ち運ぶことが可能な大きな乗り物は既に入手出来ている筈だ。
プレイ中の特定のPDAやシグナルからそのヒントを推測できる。
まずここまでに書いておいた重要なポイントをおさらいしておく。
もし上記の探索がまだ済んでいなかったという人は、このガイドの上の方に戻って読み直そう。
それはもう済んでいる、けどまだヒントに気づけないという人は↓↓↓
まずここまでに書いておいた重要なポイントをおさらいしておく。
- オーロラ号:艦長の部屋に入り、この星からの脱出手段のデータをダウンロード
- デガシ号:浮島のPDAから辿り、→ジェリーシュルーム洞窟→深海サンゴ礁海域の3つのデガシ関連の廃墟を探索
- サンビーム号:着陸地点の島にあった建物(隔離執行施設)にパープルタブレットで入り探索
それはもう済んでいる、けどまだヒントに気づけないという人は↓↓↓
ヒントの1つ目は、隔離執行施設で手に入れたデータ「異星人の施設の場所」だ。
PDAデータバンクには他の施設の場所として、下記のように水深800mと水深1200mという深度が記されている。
PDAデータバンクには他の施設の場所として、下記のように水深800mと水深1200mという深度が記されている。
- 疾病研究施設(800m)---- 役割:生きた被験体の研究、隔離執行施場(砲塔)から南西に1kmあたりの地下800m
- 地熱発電施設(1200m)--- 位置:激しい火山活動のあるエリアの巨大な自然岩の内部
ヒントの2つ目はデガシの3番目の廃墟にある(下層深海サンゴ礁、水深500m地点)
このデガシの廃墟はキーンの集合シグナルから誘導されて浮島→ジェリーシュルームに続いて多くのプレイヤーが行っているはずの場所だ。
この廃墟のあたりを探索しているとPDAから次のようなアナウンスを受けるはずだ。
「広い洞窟網がこの地帯の下にあることがスキャンから示されました。
異常なエネルギーサインを伴っています。」
水深500mの下層深海サンゴ礁よりもさらに深い地層にある広い洞窟網、これが水深800mの目的地だ。
ではデガシの居住施設から北西に100mほど海底を見ながら進んでみよう。海底に緑色に光るモヤが漂っているのが見えてきたはずだ。
それを辿ってどんどん深く潜っていくと700mに達するあたりで緑色のモヤが川のようになっている洞窟バイオームに出る。
これが「ロストリバー」で、このゲームにおける、言ってみれば最終ダンジョンの入口である。
このデガシの廃墟はキーンの集合シグナルから誘導されて浮島→ジェリーシュルームに続いて多くのプレイヤーが行っているはずの場所だ。
この廃墟のあたりを探索しているとPDAから次のようなアナウンスを受けるはずだ。
「広い洞窟網がこの地帯の下にあることがスキャンから示されました。
異常なエネルギーサインを伴っています。」
水深500mの下層深海サンゴ礁よりもさらに深い地層にある広い洞窟網、これが水深800mの目的地だ。
ではデガシの居住施設から北西に100mほど海底を見ながら進んでみよう。海底に緑色に光るモヤが漂っているのが見えてきたはずだ。
それを辿ってどんどん深く潜っていくと700mに達するあたりで緑色のモヤが川のようになっている洞窟バイオームに出る。
これが「ロストリバー」で、このゲームにおける、言ってみれば最終ダンジョンの入口である。
他のロストリバー入口もいくつかあるがどれも前述のヒント通り「海の底深く」である、例えば
- ゲーム開始地点から見て西側にあるブラッドケルプ群生地の谷底から(谷の途中に大型沈没船No.8が引っかかっている)
- ゲーム開始地点から見て北側にあるブラッドケルプ群生地の脱出ポッドNo.2がある海底から斜面を下っていく
- 脱出ポッドNo.12(バルブブッシュ群生地(マリモ群生地))から真っ直ぐ北に坂をずっと下って入る大穴
- 一応、このあたりに行くとPDAからアナウンスが
「火山活動といくつかの不自然な電気信号をこの地表から検知しました。深く潜るなら慎重に行動しましょう。」とある。 - 坂を下って大穴に近づくと、「周囲のスキャンによって、化石化した遺骸が多く存在しているバイオームにつながる開口部が発見されました。」と通知される。
- 更にロストリバーに近づくと「巨大なエネルギーを付近から検知しました。」のPDAメッセージ。
- この入口は大きい穴なので、他の狭い穴の入口よりもサイクロプスでも侵入しやすい。
- 一応、このあたりに行くとPDAからアナウンスが
ロストリバーは深度は700〜900mに達し、広大なフィールドで海上並に大きく移動して探索する事になる。
ロストリバーの出入り口は1つではなく複数あるので中を移動していれば別の出入り口に着くのだが、広く暗い場所で出入り口が見つけづらい事もあるだろう。緑に光る川底に気を取られていると天井近くにある穴を見落としやすいので上にも注意を向けよう。ソナーがあると多少見やすいかもしれない。
例えば、前述のようにデガシの廃墟方向からロストリバーに入った場合、そのまま北西に水深700mを維持して緑の川を伝って行くと北と西に分かれる二股になっていて、ここで西に進むとすぐ化石や遺跡がある広間に出るが、実はここの広間は行き止まりではなく北西斜め上側に出口の穴があるのだが、結構壁に接近しないと見つけづらい。
ここの出口を抜けるとすぐブラッドケルプが見える。
ロストリバーは他のバイオームから入ってくる時は潜ってくるが、出る時は上って行くという事を忘れないように。他の出口だと壁際の緑色の滝を上っていくような所もある。
さて、先程の出口の先のブラッドケルプの根本にはオーロラ号の残骸があり原子炉やムーンプールのフラグメントがある(水深約625m)。
この残骸を通り抜けてそのまま北西に進めばまたロストリバーの別の場所につながる入口になっているが、残骸からまっすぐ上昇してみてもいい。
ここは谷になっていて、上にはオーロラ号の大きい沈没船が引っかかっている(水深約330m、沈没船No.8)。
ロストリバーの先は長いのでこの沈没船に目印のビーコンを置いて、一旦拠点まで戻ってもいいだろう。
さて今後広大なロストリバーを探索するのに、いちいち海面近くの基地へ補給に戻っていては全く埒が明かない。
サイクロプス内にロッカーを作って建材を詰め込んで来て、ロストリバー内に基地を作るといいだろう。
おすすめは地熱発電ができて敵性生物が少なく、各地に行きやすい場所だ。ゴーストツリー前は景観も良く人気。
さらに、この深度から、「鉱床からしか採掘できない鉱物」も登場する。
つまりはここからがサイクロプス、プローンスーツの本格的な出番だ。
ロストリバーの出入り口は1つではなく複数あるので中を移動していれば別の出入り口に着くのだが、広く暗い場所で出入り口が見つけづらい事もあるだろう。緑に光る川底に気を取られていると天井近くにある穴を見落としやすいので上にも注意を向けよう。ソナーがあると多少見やすいかもしれない。
例えば、前述のようにデガシの廃墟方向からロストリバーに入った場合、そのまま北西に水深700mを維持して緑の川を伝って行くと北と西に分かれる二股になっていて、ここで西に進むとすぐ化石や遺跡がある広間に出るが、実はここの広間は行き止まりではなく北西斜め上側に出口の穴があるのだが、結構壁に接近しないと見つけづらい。
ここの出口を抜けるとすぐブラッドケルプが見える。
ロストリバーは他のバイオームから入ってくる時は潜ってくるが、出る時は上って行くという事を忘れないように。他の出口だと壁際の緑色の滝を上っていくような所もある。
さて、先程の出口の先のブラッドケルプの根本にはオーロラ号の残骸があり原子炉やムーンプールのフラグメントがある(水深約625m)。
この残骸を通り抜けてそのまま北西に進めばまたロストリバーの別の場所につながる入口になっているが、残骸からまっすぐ上昇してみてもいい。
ここは谷になっていて、上にはオーロラ号の大きい沈没船が引っかかっている(水深約330m、沈没船No.8)。
ロストリバーの先は長いのでこの沈没船に目印のビーコンを置いて、一旦拠点まで戻ってもいいだろう。
さて今後広大なロストリバーを探索するのに、いちいち海面近くの基地へ補給に戻っていては全く埒が明かない。
サイクロプス内にロッカーを作って建材を詰め込んで来て、ロストリバー内に基地を作るといいだろう。
おすすめは地熱発電ができて敵性生物が少なく、各地に行きやすい場所だ。ゴーストツリー前は景観も良く人気。
さらに、この深度から、「鉱床からしか採掘できない鉱物」も登場する。
つまりはここからがサイクロプス、プローンスーツの本格的な出番だ。
このゲームにおいて最も頑強な乗り物だが意外にクセが強い。
理由は上方向に仰角が取りづらいことと、ジャンプ力が低いためで、早い話浮上する能力に劣っている。
これを拾って運べる回収船が必要になる。
尚、歩行はドンくさいがグラップリングアームを駆使することで横方向への移動はなかなかの速さだ。
またアップグレードモジュールも大事だが、ドリルアームは絶対に必要。
こちらは深度300m辺りの砂丘地帯(Dunes)の残骸や
浮島近くの「ブラッドケルプ群生地(Blood Kelp Zone)」でドリルアームが見つかるはず。
どういうわけか、プレイヤーは生身でも1700mクラスの深度に対応してしまうが、
この深度はどこにいても敵性生物だらけ、リヴァイアサン級とも普通に対峙せざるを得ないシーンがある。
船外活動はプローンスーツの方が安心だろう。
理由は上方向に仰角が取りづらいことと、ジャンプ力が低いためで、早い話浮上する能力に劣っている。
これを拾って運べる回収船が必要になる。
尚、歩行はドンくさいがグラップリングアームを駆使することで横方向への移動はなかなかの速さだ。
またアップグレードモジュールも大事だが、ドリルアームは絶対に必要。
こちらは深度300m辺りの砂丘地帯(Dunes)の残骸や
浮島近くの「ブラッドケルプ群生地(Blood Kelp Zone)」でドリルアームが見つかるはず。
どういうわけか、プレイヤーは生身でも1700mクラスの深度に対応してしまうが、
この深度はどこにいても敵性生物だらけ、リヴァイアサン級とも普通に対峙せざるを得ないシーンがある。
船外活動はプローンスーツの方が安心だろう。
スーツを輸送し、共に深海に挑戦していく大型潜水艦にして移動拠点。
深海へはこのサイクロプスを起点に、建築資材を持ち込んで海底基地を作る、
あるいはプローンスーツを運んで探索していく流れになる。
サイクロプスは設備や専用の操作が多いため、詳細は次項で解説する。
深海へはこのサイクロプスを起点に、建築資材を持ち込んで海底基地を作る、
あるいはプローンスーツを運んで探索していく流れになる。
サイクロプスは設備や専用の操作が多いため、詳細は次項で解説する。
A.
前述の通り、800mと1200mに異星人の施設がある事は示されているので、そこに行く事で道が開ける。
800m−ロストリバー
1200m−不活性溶岩地帯
1400m−溶岩湖
800m−ロストリバー
- ロストリバーの疾病研究施設(800m)へ行き、中を探索する。
- ロストリバーの底の穴を探して更に下層の溶岩地帯に行く。
- ロストリバー内は鉱物資源が豊富。前線基地を作りスキャナールームで調査したり、ムーンプールやパワーセル充電器でサイクロプスやプローンスーツの充電ができるようにすると良い。
- ロストリバーのこの深度にはリヴァイアサン級生物が3箇所にいるが、地上のものに比べて小さく攻撃性も低い。サイクロプスは低速度航行で離れたところを通り過ぎるか、静音モードや照明オフやエンジン停止を使ってやり過ごすかすれば大した脅威はない。
1200m−不活性溶岩地帯
- 疾病研究施設から西に向かうと「巨大幽霊樹の入江」という青い空間に出る。そこから先に進むと不活性溶岩地帯だ。
- 溶岩地帯エリア中央の大きな山(溶岩城)の中腹にある出入り口から中にある地熱発電施設に行く(1200m)
- このエリアには最大級のリヴァイアサン級生物がいて攻撃性も高い。あまり刺激しないように。
- 溶岩城は大きいのに出入り口は2つしかなく、攻撃もあって見つけづらい。緑色に光っているのを見逃さないように。
- 入口が全然見つけられない人へ(ネタバレ):溶岩城の北側と南側、それぞれ深度1180mあたりにあります。少し上から見たほうが見つけやすいかも。
- 出入り口から発電施設までの洞窟は短いが入り組んでいるので迷わないように。行きにパスファインダーを設置して帰りはそれを辿って帰ると確実。
- 地熱発電施設でイオンパワーのデータやブルータブレットを入手
- どちらもパープルタブレットが1枚ずつ必要だ。無い場合は残念ながらここで帰還となる。
- このタブレットは入手後は自分で作る事ができる事を忘れずに!
- 地熱発電施設から南南東の深度1400mに施設がある事がわかる。
1400m−溶岩湖
- 溶岩城周辺の穴(2箇所ある)から更に下層の溶岩地帯に行く(1400m)
- 最重要収容施設に行く(このエリアは形が単純で施設も巨大なのですぐ見つかる)
- ロストリバーから溶岩湖へのショートカット:ロストリバーにバルブブッシュ群生地(東の入口)から進入、ゴーストリヴァイアサンがいる大穴を落下し、向きを変えず正面の道の通りに進むと近くに骨がある半分溶岩が流れている大きめの穴が見える。ここが入口だ。このルートなら脱出ポッドからプローンスーツのみで15分でたどり着ける。
- 施設のプールの中にある5つ卵の前の装置(孵卵器)に、ファブリケーターで作成した孵化酵素を入れる
- 孵化酵素はイベント後にならないと作れない。
- 材料は、プールの中の海底、または最重要収容施設にあるワープゲートの先などで見つけられる。
- 真菌のサンプルはキノコの森の大きなキノコを切って取得。
- 孵化後、酵素を手に入れる
- 隔離執行場に行き、攻撃装置を停止する(サンビーム号の事を思い出して)
建造には3つの部位それぞれのフラグメントのスキャン3回、そして素材が必要になる。
フラグメントはキノコの森(Mushroom Forest)に多い。
また、素材でストーカーの牙だけ入手方法がやや独特。詳しくは当wikiの素材のページを参照のこと。
見つけにくいのでスキャナールームを活用するといい。
サイクロプスの基本的な設備、機能について解説する。
巨大な船体の内部は幾つかの区画、部屋にわかれており、
シーモス、プローンスーツいずれか1機をドッキングし充電可能な格納庫、
6つの18マスストレージ、サイクロプスのアップグレード専用のファブリケーターとアップグレードコンソール。
そしてクリーチャーデコイの発射管がある。
動力はエンジンルームに搭載のパワーセル6基で賄われている。
ブリッジでは操縦の他、幾つかの操作、編集が可能。
エンジンのオン・オフ、低、中、高のギア変更、船外カメラへの視点切り替え、
静音航行モード切替、内部と正面、それぞれの照明オン、オフ、
それにサイクロプスの船体のカラー変更、名前の変更。
まず認識として、「サイクロプスは無敵の大戦艦ではない」という事を強調しておく。
むしろ巨大な船体のため小回りが利かず鈍重であり、アップグレードしても
応戦機能はシールドとデコイ発射のみ、という防御的なモノしかない。
早い話、リヴァイアサンクラスに絡まれた場合、デコイなどのコスト消費なしで切り抜けることはほぼ不可能。
ゴーストリヴァイアサンに絡まれでもしたら大変な損害を被る。デコイの準備がないなら轟沈は免れない。
とりあえず作ったのでリヴァイアサンにちょっかいを出してみよう、はやめた方がいい。
リヴァイアサンはサイクロプスの駆動音を目当てに攻撃してくるので、デコイを発射したらサイクロプスの電源を切ってじっと動かずやりすごすか、静音モードにしてゆっくりその場を離脱するかしよう。
最大船速で逃げ出す場合は船内に火災が発生してしまうので、自動消火モジュールがなければ消火器を持って船内を走り回る事になる。
また巨体のせいで深度の浅い場所では座礁の危険があり、洞窟などの狭路でスタック、
つまりつっかえる場合がある。深海探索では無理に狭い場所を通ろうとしない方がいい。
万が一スタックしたらシーモスやプローンスーツで押したりすると何とかなる場合もあるが、
スタックをしない操縦をした方がいいだろう。
座礁した場合は、もし格納庫にプローンスーツかシーモスがある場合、
強引に発進させるとサイクロプスが豪快に弾け飛んで抜け出せる場合がある。
もっとも、運が悪いと浅瀬のド真ん中に飛んで本当に脱出不可能になるかも知れない。
とにかく、航行のルート選択は慎重に行うこと。船外カメラをよく見て
ソナーで地形を確認して無理のないルートを探そう。
地形に船体をこすりそうになると手前に警告も表示される。船体を海底や壁に多少ぶつけてもダメージは無いが、木のような障害は引っ掛けると抜け出しにくい。
ここまでの説明で、やや脅かし過ぎかも知れないので言っておくとそれ以外の脅威はほぼない。
中型の生物はサイクロプスを無視するものが多いし、あのワーパーすら
サイクロプスからプレイヤーを引きずり出す事はできない。
深海には広い洞窟エリアもあり、そこでの長期探索はサイクロプスなくしては難しいだろう。
ちゃんと運用できれば、ほぼ全てを内部で賄う移動拠点となる。まずは内部設備を作りこもう。
内部の部屋はけっこう広いスペースとなっており、設備の設置はほぼ自由にできる。
ファブリケーターはもちろんのこと、プランターに植物を植えれば水分と食料も確保できる。
思いつくままに使いたい設備を設置しよう。
パワーセル充電器も作れるが、消費量が充電量を上回るため、永久機関は不可能。
電力についての注意だが、エンジンをかけたままでいると静止していても、
少しずつではあるが電力は消耗する。また、静音航行モードは電力を激しく消耗する。
なお内部、外部へのライトは電源を消費しない。安心してつけよう。
一番やってはいけないのが、深海で静音航行モードのまま放置して探索に出る事。帰ってくる頃には電力0%になっている。
また、溶岩地帯では船体に貼り付いて電力を吸い取るヒルのような敵がいるので長時間サイクロプスを留守にしている間に0%になる事もある。
この場合は慌てずにシーモスかプローンスーツのパワーセルを抜いて使えば当面の航行はできるため、
急いで浮上して充電拠点を目指そう。シーモスでパワーセルを運んできてもいいが、電力を失うと浮力を失うらしく、
ゆっくりと海底を沈んでいってしまう。
傾斜の大きい海底では手の届かないような危険域に流れ沈んでしまう可能性があるため、
早急に動力を回復した方がいい。
そもそも交換用のパワーセルも複数持ち込んでおけば、万一電力を失っても即座に電力を取り戻せる。
その後は無理せず撤退し、空になったパワーセルを基地で再充電して再び長距離遠征に備えよう。
一番ありがちな抜かりは空になったパワーセルを再充電するのを忘れたまま長距離遠征に再び出てしまうこと。
予備があるから大丈夫だと高をくくっていたらその予備が充電されていなくて沈黙、などという実にお寒い醜態だけは意地でも回避したい。
深海探索においてはまず、予めシーモスなどで深海へのルートを見つけておき、
大きな危険があるならその前辺りで拠点として停泊させておくと良いだろう。
とにかく鈍いので突発、緊急の事態に弱いため、完全に未踏のエリアに突っ込むのはロストの危険がある。
心配性なくらいに万一の事態を想定し、油断なく運用することでサイクロプスは頑強な移動拠点であり続けることができる。
フラグメントはキノコの森(Mushroom Forest)に多い。
また、素材でストーカーの牙だけ入手方法がやや独特。詳しくは当wikiの素材のページを参照のこと。
見つけにくいのでスキャナールームを活用するといい。
サイクロプスの基本的な設備、機能について解説する。
巨大な船体の内部は幾つかの区画、部屋にわかれており、
シーモス、プローンスーツいずれか1機をドッキングし充電可能な格納庫、
6つの18マスストレージ、サイクロプスのアップグレード専用のファブリケーターとアップグレードコンソール。
そしてクリーチャーデコイの発射管がある。
動力はエンジンルームに搭載のパワーセル6基で賄われている。
ブリッジでは操縦の他、幾つかの操作、編集が可能。
エンジンのオン・オフ、低、中、高のギア変更、船外カメラへの視点切り替え、
静音航行モード切替、内部と正面、それぞれの照明オン、オフ、
それにサイクロプスの船体のカラー変更、名前の変更。
まず認識として、「サイクロプスは無敵の大戦艦ではない」という事を強調しておく。
むしろ巨大な船体のため小回りが利かず鈍重であり、アップグレードしても
応戦機能はシールドとデコイ発射のみ、という防御的なモノしかない。
早い話、リヴァイアサンクラスに絡まれた場合、デコイなどのコスト消費なしで切り抜けることはほぼ不可能。
ゴーストリヴァイアサンに絡まれでもしたら大変な損害を被る。デコイの準備がないなら轟沈は免れない。
とりあえず作ったのでリヴァイアサンにちょっかいを出してみよう、はやめた方がいい。
リヴァイアサンはサイクロプスの駆動音を目当てに攻撃してくるので、デコイを発射したらサイクロプスの電源を切ってじっと動かずやりすごすか、静音モードにしてゆっくりその場を離脱するかしよう。
最大船速で逃げ出す場合は船内に火災が発生してしまうので、自動消火モジュールがなければ消火器を持って船内を走り回る事になる。
また巨体のせいで深度の浅い場所では座礁の危険があり、洞窟などの狭路でスタック、
つまりつっかえる場合がある。深海探索では無理に狭い場所を通ろうとしない方がいい。
万が一スタックしたらシーモスやプローンスーツで押したりすると何とかなる場合もあるが、
スタックをしない操縦をした方がいいだろう。
座礁した場合は、もし格納庫にプローンスーツかシーモスがある場合、
強引に発進させるとサイクロプスが豪快に弾け飛んで抜け出せる場合がある。
もっとも、運が悪いと浅瀬のド真ん中に飛んで本当に脱出不可能になるかも知れない。
とにかく、航行のルート選択は慎重に行うこと。船外カメラをよく見て
ソナーで地形を確認して無理のないルートを探そう。
地形に船体をこすりそうになると手前に警告も表示される。船体を海底や壁に多少ぶつけてもダメージは無いが、木のような障害は引っ掛けると抜け出しにくい。
ここまでの説明で、やや脅かし過ぎかも知れないので言っておくとそれ以外の脅威はほぼない。
中型の生物はサイクロプスを無視するものが多いし、あのワーパーすら
サイクロプスからプレイヤーを引きずり出す事はできない。
深海には広い洞窟エリアもあり、そこでの長期探索はサイクロプスなくしては難しいだろう。
ちゃんと運用できれば、ほぼ全てを内部で賄う移動拠点となる。まずは内部設備を作りこもう。
内部の部屋はけっこう広いスペースとなっており、設備の設置はほぼ自由にできる。
ファブリケーターはもちろんのこと、プランターに植物を植えれば水分と食料も確保できる。
思いつくままに使いたい設備を設置しよう。
パワーセル充電器も作れるが、消費量が充電量を上回るため、永久機関は不可能。
電力についての注意だが、エンジンをかけたままでいると静止していても、
少しずつではあるが電力は消耗する。また、静音航行モードは電力を激しく消耗する。
なお内部、外部へのライトは電源を消費しない。安心してつけよう。
一番やってはいけないのが、深海で静音航行モードのまま放置して探索に出る事。帰ってくる頃には電力0%になっている。
また、溶岩地帯では船体に貼り付いて電力を吸い取るヒルのような敵がいるので長時間サイクロプスを留守にしている間に0%になる事もある。
この場合は慌てずにシーモスかプローンスーツのパワーセルを抜いて使えば当面の航行はできるため、
急いで浮上して充電拠点を目指そう。シーモスでパワーセルを運んできてもいいが、電力を失うと浮力を失うらしく、
ゆっくりと海底を沈んでいってしまう。
傾斜の大きい海底では手の届かないような危険域に流れ沈んでしまう可能性があるため、
早急に動力を回復した方がいい。
そもそも交換用のパワーセルも複数持ち込んでおけば、万一電力を失っても即座に電力を取り戻せる。
その後は無理せず撤退し、空になったパワーセルを基地で再充電して再び長距離遠征に備えよう。
一番ありがちな抜かりは空になったパワーセルを再充電するのを忘れたまま長距離遠征に再び出てしまうこと。
予備があるから大丈夫だと高をくくっていたらその予備が充電されていなくて沈黙、などという実にお寒い醜態だけは意地でも回避したい。
深海探索においてはまず、予めシーモスなどで深海へのルートを見つけておき、
大きな危険があるならその前辺りで拠点として停泊させておくと良いだろう。
とにかく鈍いので突発、緊急の事態に弱いため、完全に未踏のエリアに突っ込むのはロストの危険がある。
心配性なくらいに万一の事態を想定し、油断なく運用することでサイクロプスは頑強な移動拠点であり続けることができる。
ここまでの工程を全て終え、隔離執行場を止めた今、やるべきことはただーつ。
そう、最後はこの惑星を去ることだ。ここではその準備であるネプチューンロケットの作成を解説する。
(なお、レシピがこのサイトに無かったため、ここに材料も書いておく。)
ここまで来たら、ついに完成だ。いままでのように名前・色を編集しても良い。
反対側にあるエレベーターでロケットに乗り込み、中にある5つのユニットを起動しよう。
最後に、タイムカプセル(任意)をセットしよう。文章・写真・アイテムを入れれば完了だ。
脱出後、審査が通れば他プレイヤーのプレイ時に登場するようになる。
そう、最後はこの惑星を去ることだ。ここではその準備であるネプチューンロケットの作成を解説する。
(なお、レシピがこのサイトに無かったため、ここに材料も書いておく。)
- 設計図の取得
- 第ー段階:ネプチューンの発射台
- 製造は携帯型乗物建造ベイで行う。サイクロプスを作れた場所ならスペースは足りるはずだ。
- 第二段階:ネプチューンの発射塔
- ここからの作業は全て発射台の上にある端末で行う。
- 第三段階:ネプチューンのブースター
- そろそろチタニウムが足りなくなる頃。オーロラ号墜落地帯(Crash Zone)に金属くずが山ほどあるので活用しよう。
- ニッケル鉱石はロストリバー(Lost River)にある。かなり見にくいので注意。
- 第四段階:ネプチューンの燃料タンク
- 結晶化した硫黄はロストリバーの酸の中や溶岩地帯に、藍晶石も溶岩地帯にある。
- イオンパワーセルの設計図は地熱発電施設にある。未取得の場合はパープルタブレットを持って向かおう。
- 最終段階:ネプチューンのコックピット
- サイクロプス・シールド発生装置はサイクロプス内で作ることとなる。作ってない/壊れてしまった場合は新しく作らなければならない。
- サイクロプス・シールド発生装置の設計図は深海サンゴ礁海域(Grand Reef)の廃墟か砂丘地帯(Dunes)の沈没船にある。
- チタニウムx60
- 銅鉱石x8
- 塩x1
- クリープバインの種x3
- テーブルコーラルのサンプルx6
- アシッドマッシュルームx4
- 石英x2
- ストーカーの牙x1
- 鉛x4
- 銀鉱石x4
- 金x10
- リチウムx8
- ゲルサックx2
- ルビーx2
- ディープシュルームx3
- ニッケル鉱石x3
- 結晶化した硫黄x4
- 藍晶石x4
- イオンキューブx4
- (抜けがある場合は追加をお願いします。)
反対側にあるエレベーターでロケットに乗り込み、中にある5つのユニットを起動しよう。
最後に、タイムカプセル(任意)をセットしよう。文章・写真・アイテムを入れれば完了だ。
脱出後、審査が通れば他プレイヤーのプレイ時に登場するようになる。
- あなたなら分かっていると思うが、くれぐれも何かのネタバレになるような物(例えばタブレット系とか)や文章、写真(関係ないゲームやアニメ、マンガ等の内容に関する物は特に絶対にNG!)を入れないように。もし万がーそれが誰かの配信とかに出てきたら酷い事になる。
- そんなことをした場合は今これを見ているあなたがリーパーリヴァイアサンの大群がいる海に生身で放りこまれるくらいのばちが当たりますよ?
→よくある質問参照。
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このページへのコメント
シーモスさえ作らなくてもシーグライドとバッテリ数個、救急キット数個とファブリケーターで作れる大酸素ボンベありったけがあればルート覚えてれば一気に最終施設まで行ける。キノコ先のブラッドケルプから潜る(クラブスクイドがいるとこ)息継ぎ場所→ロストリバー上層?のテレポーターのとこ、地熱発電所、でいける。
一応、クリア時要素だからここに書くけど…
主人公さらっと1兆クレジットの借金負っててワロタ
steam版サバイバルモード(サンビーム号生存ルート)をクリアした為、何個か書いておきます。
現在は大型水槽に『タイガープラント』を植えても無害になっていました。(全育成可能な生物で確認)
尚、屋外プランターに植えたものは野生と同じになるようでプレイヤーにだけ攻撃をしてくるのでご注意を※敵性生物狩りに使用できませんでした
通常の敵性生物はシーモスの体当たりやプローンスーツのパンチ(素手状態)で、ワーパー、アンプイール以外は倒せました。(この2種は10分以上戦っても倒せませんでした)
※リペアツールと外殻強化モジュールは必要
リヴァイアサン級は倒すのに時間が掛かるor返り討ちに合うので必要ではない場合は追い払う程度の方が良いです。(リーパーの討伐やゴーストの追い払いは少なくとも可能です)
シードラゴンは生身やプローンスーツだとあっさり見つかりますが、サイクロプスの低速+静音航行で普通に横をすり抜けられました。※衝突厳禁
資源や生物がリポップするとの情報がありましたが、クラッシュフィッシュのリポップしか確認できませんでした。(ゲーム内300日程プレイ)
※魚は数が多すぎるので判りません。
とはいえ、無駄に資源を消費しても枯渇する事態には陥りませんでしたので序盤以外は好きにプレイしても早々に詰む事態にはならないかと思います。
スキャナールームがあればわかりやすいけど普通にゲーム内で10日もたってなくても拠点近くに石灰石がいくつかリポップしてた。
アンプイールはグラップリングでくっついてドリルで抉り続けたら倒せました
初めて遠方に海底基地を作る時、いきなり現地で造るよりも近場で造って移築の方が良い
一度造ってから解体して持ち込めば、いざ現地で作ろうとした時に素材足りないor間違いを防げる
一通り手順を覚えられるから現地でのスムーズな建造が出来て危険も少ない
という経験
このゲームは飢餓以外にも時間切れはありますか?ここからここまでを一定時間以内に攻略しないと強制ゲームオーバーとか。
放射能や感染といった単語が出たてなので超序盤かと思いますが、素材が偏って道具が作れなかったりシナリオよりも家建てたかったりするので…
時間制限は無い。食料と水を作れれば。道具はスキャナー持って探索しよう。
ありがとうございます。安心して探索できます。