最終更新:ID:xicurW/46g 2025年06月02日(月) 19:22:44履歴
※このページには載っていない生命体が存在する可能性が高いです。現在調査を進めています。
- プレイヤーを見かけたら積極的に攻撃をしてくる生物達のリストです。
- 攻撃手段が乏しい本作では出会うだけで非常に危険です。
- 挑むにしても、装備と逃走手段を確保してからをお勧めします

| 吸血 | 5%持続ダメージ |
プレイヤーの腕に噛みつき血を吸って攻撃してくる。吸血は満腹度も減らすので餓死に注意。
噛みつかれたら一部のツールで殴りつけることが可能。プロパルション、リパルションキャノン、サーモブレードでは一撃で取り除ける。小さくて見づらいのでグラブスフィアを置くと対処しやすい。見つけたら近づかれる前にナイフで倒してしまおう。
たまに集団で食用魚を追いかけ回していることがある。仲間のブリーダーを含め、小型生物の死骸に近づいて食べることがあるが、プレイヤーが攻撃範囲に入るとこちらを優先する。攻撃時と死亡時に鳴き声がある生物だが、オーロラ号の個体は鳴き声を発さない。

| 爆発 | 距離により上下 |
サルファープラントに近づくと飛び出し、プレイヤーをしばらく追いかけてから爆発する。
クラッシュフィッシュが出たあとのサルファープラントの中にケイブサルファー(Cave Sulfur)が落ちていることがある。
序盤にケイブサルファーを求めてサルファープラントの群れに近づき爆殺されるのはよくあること。
対人ダメージより、対物ダメージが非常に高い。シーモスが即解体されかねないので特に注意。
ステイシスライフルで動きを止めてもこちらとの距離に関わりなく時間経過で自爆するので動きを止めたからといって油断しないように。

| 噛みつき | 30% |
積極的にプレイヤーを攻撃してくる。
夜行性なのか夜は行動半径が広がり、ライトを当てていると攻撃しなくなる
金属くず(Metal Salvage)やチタニウム等鉱石素材を咥えて遊ぶことがあり、その際にキバが折れることがある
キバは「ストーカーの牙(Stalker Tooth)」という素材となっており、エナメルガラスの作成に使うことになる。
ピーパー等小さい魚を与えると一時的に友好的になる。友好状態になると金属くずを見つけてプレゼントしてくれることがある。
近くにカメラドローンがあるとそれを咥えて遊ぶこともある。カメラドローンがいつの間にか変なところを漂っていたら十中八九ストーカーがおもちゃにしている。

| 爪攻撃 | 65% |
| ワープ弾 | 5% |
序盤のバイオームなど、一部を除き様々なバイオームに出現する為に注意が必要。
何らかの球体を投げつけてきて、プレイヤーに当たった場合はプレイヤーをワーパーの隣に、当たらなかった場合は近くにその周辺のバイオームの敵性生物をテレポートさせる。
シーモスやスーツに乗っている場合、中にいてもプレイヤーをテレポートさせる。移動速度はプレイヤーとほぼ同じなので接触を避けるのは難しくない。
近くの生物は小型なら6体、中型なら2体までテレポートさせる。
中型としてはかなり厄介な生物。位置によっては壁抜け即死テレポートまでありえる。
山岳地帯の孤島、ロストリバーのどちらかに侵入するまでは中立状態だが、侵入後はプレイヤーも隔離対象に認定、積極的に隔離しようとする。また、非常に時間と手間がかかるがある条件を満たすと隔離する理由がなくなるため再び中立化する。ちなみにステイシスライフルをぶつけて動きを止めてもダメージを与えるとワープで範囲外に逃げる為効き目が薄い。殴らない分には動かないので倒すよりも足止めに使おう。

| 噛みつき | 80% |
| 拘束 | 即死(プレイヤーのHPが80%以下で行う) |
オーロラ墜落地帯(Crash Zone)や砂丘地帯(Dunes)、山岳地帯(Mountains)などの一定の範囲を縄張りとしており、縄張りに入ると襲いかかってくる。
独特な鳴き声は距離が離れていても聞こえてくる為、付近に生息しているかどうかの指標になる。
比較的序盤からかち合う上に、運が悪いとオーロラ号に向かう途中で餌食にされる危険性もあり、多くの初心者にトラウマを植え付けている。諦めずに逃げ続ければやがて向こうが根負けして諦めてくれるのが救いだが、移動速度はシーモスより速いので、そもそも捕捉されないようにしたい。
シーモスで拘束された場合はシーモス・周囲防御システムで逃げることが可能。
恐らくバグと思われるが、時折目視はおろかソナーさえ無効化する完全ステルス能力を発揮することがあり、いきなり眼前に出現して成すすべなく屠られるという事故が発生することがある。
他にもサンドシャークの如く砂の中からアンブッシュを仕掛けてくることも有るなど色々とおかしいところがある。
他のリヴァイアサンと違い複数体と遭遇する場面も発生しやすいため、対処に慣れていてもどうにもならなくなることがある。 うっかり他の地域から連れてきたことを忘れて挟み撃ちにならないようにしたい。
ステイシスライフルを使えば格闘武器でも倒すことは可能であり、サーモブレードで123回叩けば倒せるが、当たり判定は顔にしかない。

| 噛みつき | 即死 |
| メテオ | 80% |
| 平手打ち | 40% |
| ファイヤーブレス | 20% |
不活性溶岩洞窟(Inactive Lava Zone)や活性溶岩洞窟(Active Lava Zone)などに生息している。
巨大な顎、そして発達したカギ爪を使ってプレイヤーや別の生物を狩ろうとしてくる。獲物が逃げようとした場合には、マグマ性の発射物を飛ばしてくる。ただ、他のリヴァイアサン級と比較すると若干反応が鈍く、小回りもあまり効かないため実はそこまで凶悪という訳でもなかったりする。
また余談だが、このリヴァイアサンはサーモブレードのダメージを無効化する。倒したい場合は普通のナイフやガスポッドを持ち込む、ドリルアームでほじくるなど別の手段を用意しよう。
活性溶岩洞窟にいる個体はたまに消滅している時がある。プローンスーツでさらに壁に近い所で捕まると最悪の場合埋められて死亡+スーツロストが確定するので要注意。

| 噛みつき | 85% |
非常に攻撃的だが、シードラゴンリヴァイアサンのような遠距離攻撃手段は持たないため、リーパーと大差無い。
主な生息域はグランドリーフ、ブラッドケルプ群生地(北側)、ロストリバーの随所。
グランドリーフとブラッドケルプ群生地に生息しているものは成体。ロストリバーの3匹は幼体である。ロストリバーの巨大幽霊樹は彼らの繁殖地になっている。
また、プレイヤーがクレーターエッジに出ると、それを阻止する為に突如出現する。
成熟した個体はシードラゴンリヴァイアサンと同等まで大きくなる。
攻撃は照準誤差がやや大きく、距離があるとかなりズレることがある。ただ即死攻撃こそ持っていないが即死級の威力を持つ上、一度捕捉されると一撃入れるまで割と執拗に追い回してくる等地味に殺意が高く、二度と会いたくないというプレイヤーも。
ちなみにこんな形をしている割にザトウクジラと同じくプランクトン食性。攻撃は捕食のためではなく縄張り維持が目的のようだ。















このページへのコメント
メスメルって人名からそのままだと思ってましたが。
フランツ・アントン・メスメル(Franz Anton Mesmer)
催眠術や催眠療法の基となった動物磁気説を提唱したドイツ人の医師で、mesmerizeの由来となった人物です。
浮島付近の300m〜500m?くらいのところで
四本脚で黒く、動かず震えているような大型を見たんだけど
以降探しても見つからない 気のせいだったのかな
同じように見たことある人いる?
シートレーダーではなく?
サブノ3バカ倒し方いくつか、基本はサイクロプスでのJousting。助走付けて正面衝突しそのまま反転後退に追撃、距離が離れたらこちらも後退し再度正面衝突を繰り返す。プレイヤー操作物の中心から逃げるように離れるので上下に逃がさんよう注意。食らい判定は3バカの場合頭部から3割程度の胴体までで尻尾は無敵、サイクロプスはキャノピーと尻尾を除いた全体で側面に弱く前後に強い。ドラゴンのみ常時前進緩旋回で再攻撃してくるので背後に回り込まれないようorケツアタックで殴るように動く。ゴーストはたまに押しまくってJoustingを封じつつこちらの後退=被弾を永遠にガン待ちするので降りてステイシスナイフ、番外のウナギはJoustingだと必ず1:1交換で最悪沈むのでナイフか背後にしつこく追撃。仕様変更につき一瞬だけ電力60消費してピンポイントバリアアタックが可能なので小破で自然回復無くなったら使おう。
タコが1番嫌い
ライト消して乗ってなくても全力でシーモス破壊しにくるから探索から戻ったらシーモス無くなってる
わかる
一回mk3つけたシーモス壊されて萎えてしばらくやめてた
乗り捨てたシーモスがデコイしているうちに逃げる時間が生まれる想定なんだろうが現状呼吸拠点の理不尽な剥奪にしかならんよね、外人ゲーあるある
サンドシャークが脱出ポッドにいました。
どういう事?