札幌すすきのの風俗の歴史・店名変遷・統計等について、まとめたサイトです。現在の風俗店や嬢についての情報についてはありませんので、ご了承ください。


ソープランド (2021.4現在34店)

すすきののソープの特徴は、料金が安い割にはわりと若い嬢が出てくる店が多いところ。東京・神奈川・岐阜等のソープのように20歳以上の嬢を雇用するといった自主規制を行っていないため、18歳・19歳のソープ嬢が在籍する。ただし、店の年齢表示はあまりあてにならない。

料金は、総額1万円弱〜総額3万円前後で、総額1万円〜2万円の店が多く、現在は総額表示の店ばかりである。ただし、2010年頃は「さっぽろ倶楽部」のみ入浴料のみの表示であった。なお、すすきので高級ソープと言うと、総額3万円前後の店を言う(本州では、総額5〜6万円以上が高級ソープ)。

(参考:外部サイト)ソープランド総額料金比較(すすきの)

サービスについては、店としてNS(コンドームを使用しない本番サービス)を行っているところはなく、店として即即(シャワー前のフェラ・本番サービス)をやっているのも「タッチVIP」のみである。料金が安い店が多いことから、本州の高級ソープのようなサービスはあまり期待できない。

南5条西2 (現在なし)

南5条西2 ウッドシップビルB1F(2011.11閉店)←「プレイハウス」

南5条西4 (現在12店)

南5条西4 観光会館ビル1F「プレイボーイ」
南5条西4 観光会館ビル2F「タッチVIP」←「美人館」←「王様と私」
南5条西4 観光会館ビル4F「ラ・メイド」(2015.4.7日劇ビル7Fから移転)←(2015.4.7ファニービル5Fに移転)←「シークレットオフィス」(2013.10.3六番館ビル2Fから移転)←(2013.10.3サンヨービル3Fに移転)←「ラブファクトリー」(2011.4.23)←「シャルウィ」(2009.4.1)←「すすきのO3(オースリー)」←「ベルサイユ」
南5条西4 観光会館ビル6F「フェリス〜逢いたくて〜」(2015.7.1店名変更)←「ナース学院」(2014.6サンヨービル5Fから移転)←(2014.6ファニービル5Fに移転)←「看護学院」
南5条西4 ライラック通り 竹林ビル1F(2020.12月頃閉店)←(2020.10.1巨乳・ぽっちゃり専門店にリニューアル)←(2020.8月頃営業再開)←(2020.5月頃一時閉店、嬢は「痛快OL通り」に移籍)←「きまぐれ天使」(2000年前後はコンビニソープとして全国的に有名に)
南5条西4 ライラック通り 竹林ビル2F(2021.1.31閉店)←「痛快OL通り」
南5条西4 バッカスビルB1F「エルカル」(2006.11.20店名変更)←「エル・カルチェ」
南5条西4 ライラックビル7F「病院」
南5条西4 日劇ビル5F「キングダム」(2020.11.27開店)←(2020.3.31閉店)←「タッチPlus」(2010.11.1開店)←(2010.10.31閉店)←「英国屋」←「ニュープレイボーイ」
南5条西4 日劇ビル6F「ラブベガス」(2015.7.13店名変更)←「メイド館バニラ・カフェ」(2012.7.17店名変更)←「れもんや」
南5条西4 日劇ビル7F「看護学院」(2015.4.7ファニービル5Fから移転)←(2015.4.7観光会館ビル4Fに移転)←「ラ・メイド」(2009.3.1開店)←(2009.3.1ファニービル5Fに移転)←「花火」←「シャルウィ」(六番館ビル2Fから移転)←「タウンガール」←「ガラスの城」
南5条西4 サンヨービル(旧アイシンビル)3F「ラブファクトリー」(2013.10.3観光会館ビル4Fから移転)←(2013.10.3店名変更して六番街ビル2Fに移転)←「ミカド」(1991年開店)
南5条西4 サンヨービル(旧アイシンビル)4F「DIANA(ダイアナ)」(2020.7.1開店)←(2020.6.30閉店)←「札幌秘書倶楽部」(2016.7.1「ZERO」と「札幌秘書倶楽部」の店舗入替)←「Zero」(2015.7.1店名変更)←「ABC」
南5条西4 サンヨービル(旧アイシンビル)5F「花火」(2014.6ファニービル5Fから移転)←(2014.6観光会館ビル6Fに移転)←「ナース学院」←「ファーストレディ」←「光女学園」

南5条西5 (現在9店)

南5条西5(2018.12.31閉店、建物老朽化と南5西5東側の区画整理のため?、「ダイアモンドクラブ」に移籍した嬢も多い)←「ピンキー」(1978年頃開店)(ある意味すすきのにおける「伝説」のソープ)
南5条西5 ススキノ通り 観光ビル3F(2017.6.1リニューアルオープン)←(2016.11.25休店?・営業停止?、新聞報道・中央警察署等には掲載無し、公式サイトでは11.18付でリニューアルのため休店とのこと、ヘブンネットの店の頁は削除)←「タッチレーベル」(2011.6.18)←(2010.10.18 18歳未満の嬢雇用のため営業停止)←「ヤングソープタッチ」(1996年頃開店)
南5条西5 ススキノ通り 第1ノースリヴァービル1F「メイドコレクション」(2021.2.1再開店)←(2020.5月頃閉店)←「メイドコレクション」(2019.12.1店名変更)←「ルピナス」(2017.12.23店名変更)←「ルイピアジュ」
南5条西5 ススキノ通り 第1ノースリヴァービル3F(2020.3.31閉店)←「ロイヤルヴィトン」
南5条西5 ススキノ通り 嵯峨ビル2F「11PM」
南5条西5 ススキノ通り「salon de M(サロンドエム)」(2021.2開店)←「Q」(2018.6.9開店)←(2018.5.28閉店)←「重役室」(1983年開店)
南5条西5 ススキノ通り「エクシード」
南5条西5 ススキノ通り「AAA+(トリプルエープラス)」(2020.9.4店名変更)←「ギラギラナイト」(2013.5.20開店)←(2013.2.1閉店)←「ニュー貴族院」
南5条西5 ススキノ通り「Club瑠璃蝶」(2013.5.11)←(2012.4営業停止)←「シャトールージュ」←「キャッツアイ」←「タレントクラブ」
南5条西5 ススキノ通り「ばすたぶっ!〜俺の推しがコスプレイヤーだったんだが〜」(2020.12.11開店、当初はこちらが「salon de M(サロンドエム)」になる予定だったが開店せず?)←(2020.9.3閉店)←「ナイトラバー」(2011.8.1店名変更)←「JJ倶楽部」
南5条西5 ススキノ通り「さっぽろ倶楽部」(1995.4開店)

南6条西3 (現在2店)

南6条西3 六番館ビル2F「密」(2013.10.3「ミカド」が店名変更してサンヨービル3Fから移転)←(2013.10.3観光会館ビル4Fに移転)←「シークレットオフィス」(2013.6.1ススキノ市場裏から移転・店入替)←「六條」(2007.3.1同ビルB1Fから移転)←「マダムジョイ」(六番街ビル復活)←(日劇ビルに移転)←「シャルウィ」←「マダムジョイ」
南6条西3 六番館ビルB1F「ZERO」(2016.7.1「ZERO」と「札幌秘書倶楽部」の店舗入替)←「札幌秘書倶楽部」(2007.3.1)←(同ビル2Fに移転)←「六條」

南6条西4 (現在4店)

南6条西4 ファニービル2F「ミカド」(2013.10.7店名変更、嬢の移籍等は無く、店名のみを旧「ミカド」から引き継ぐ)←「花の館」(1977年開店)
南6条西4 ファニービル5F「AQUA」(2019.4.19店名変更)←「シークレットオフィス」(2015.4.7観光会館ビル4Fから移転)←(2015.4.7日劇ビル7Fに移転)←「看護学院」(2014.6観光会館ビル6Fから移転)←(2014.6サンヨービル5Fに移転)←「花火」(2009.3.1日劇ビル7Fから移転)←(2008.8.31閉店)←「カティーサーク」
南6条西4 北仲通り ススキノ市場裏「六條」(2013.6.1六番館ビルから移転・店入替)←(2013.6.1ススキノ市場裏に移転・店入替)←「シークレットオフィス」(2011.12.7)←(2011.11閉店)←「多恋人(タレント)」(2008)←「エアーポケット」←「オペラ」←「エアーポケット」(1990)
南6条西4 北仲通り ススキノ市場裏「ニューヨーカー」

南6条西5 (現在7店)

南6条西5 第一旭観光会館B1F「ファンタジスパ」(2019.4.22店名変更)←「ジョバンニ」(2009.12)←(2008.6 18歳未満の嬢雇用のため摘発)←「地中海」
南6条西5 YTビル5F(2006年頃摘発のため閉店)←「ベラージオ」←「エル・シャネル」←「夢殿」
南6条西5 ニューシャトービル1F「ダイアモンドクラブ」(2018.10.1)←「迎賓館」
南6条西5 ニューシャトービル1F「夕月」(2018年時点で創業37年とのこと、別の場所から移転してきた?)←「姫百合」(1999-2002年に存在を示すレポあり)
南6条西5 ニューシャトービル4F(2007年8月頃閉店)←「アラビアンナイト」←「遊愛」
南6条西5 メイトビル南隣り(その後更地になり、2017.3.30にビジネスホテル開業)←(2008.4.28火災の為休業・閉店)←「江戸城」(1989.10 130日間の営業停止の処分を受けている)
南6条西5 Tマークシティホテル札幌(旧ブルーウエーブイン札幌)北側向かい「クリスタル」
南6条西5 Tマークシティホテル札幌(旧ブルーウエーブイン札幌)北側向かい「ナース天国」←「ロングビーチ」←「ムーンストーン」
南6条西5 Tマークシティホテル札幌(旧ブルーウエーブイン札幌)北側向かい「さくら」(2008.11.30)←(2008.11閉店)←「ニュー大阪城」←??←「大阪城」(1989.10 130日間の営業停止の処分を受けている)
南6条西5 Tマークシティホテル札幌(旧ブルーウエーブイン札幌)北側向かい「ヤングレディ」←「ムーンストーン」←「レインボー」

ソープランドのグループ店・系列店について

  • アイシン系列
昔は写真の修整がひどい系列として割と知られていたが、グループとして正式に表明していないため、どの店が該当するのかは明確ではない。
「看護学院」「フェリス〜逢いたくて〜(旧ナース学院)」「ラブファクトリー」「シークレットオフィス」あたりは初期からのメンバーだと思われ、現在はかなり増えている。
現在は、上記以外に「ラ・メイド」「Zero」「花火」「密」「札幌秘書倶楽部」「ミカド」「六條」「ラブベガス」「病院」の計13店と思われる。
ここ最近店舗の移転・店名の変更が多く、ネット広報の強化、ヘブンネットのネット予約への対応、「Zero」「看護学院」等の高めの料金設定による差別化を展開している。
  • LIPグループ(旧PLOグループ)
タッチ系列(「タッチVIP」「タッチレーベル」)の店もLIPグループであるが、正式に表明していない。
2010年に開店した「タッチPlus」は、2020年3月に閉店している。
以前は、中洲にも系列店「タッチVIP」(マンゾクシティ博多2階、2002年1月〜2007年11月)があった。

ファッションヘルス

ハレ系グループ(旧ハレンチグループ)

札幌に13店舗、全国(札幌・東京・横浜・川崎・川口・福岡・熊本)に45店舗展開(2020.11現在)。
最初の店は新宿(東京)にあったが、デリヘルに変わりグループを離れ、現在は閉店している。
2019年には全国の店舗数は最大55店舗まで増えたが、その後減少している。

札幌の店は素人系の嬢が多く、妻店を除き指入れ禁止。
昔は素人系の嬢が多いものの、サービスがしっかりしており、アナル舐めまで基本サービスになっている店が多かったが、現在は若い嬢の多い店を中心に、基本サービスはソフトになっている。

本物の制服を置き、教室風の個室と本物の制服のある「ハレンチ女学園」(2020年4月店名変更)、数少ない店舗型のM性感「It's bully」、嬢が仮面をしている「仮面遊戯」(2020年2月閉店)等のコンセプトがしっかりした店が多いが、そのコンセプトに対応できている嬢は限られる。
なお、ハレ系では、アナル舐めをしながら竿や玉を刺激するサービスを「スクリュードライバー」(一般的には「3点攻め」)、手をメインに使う素股を「手股」(本番強要をしにくくする意味合いが強い)と呼んだりして、独自性を出している。

また、ここ最近の値上げにより、「大手の割に安め」とまでは言えなくなった。
店内は明るめで、個室も割とキレイだが、シャワーは狭い。
前日予約可能な「常連」になるためには、かなり通わなければならない。(昔は15回、現在は20回)
以前は、通常サイトでは顔出ししていない嬢の一部について、常連専用サイトでのみ、顔出し画像を見ることができた。
南5西5 楽園ビル
楽園ビルB1F(2020.2.29閉店、1店体制に変更)←(2013.4.24「It's bully」との2店体制に変更)←「仮面遊戯」(2006.12.20開店、痴女ヘルス:仮面着用とコネクトルームによる疑似スワッププレイが特徴)
楽園ビルB1F(2020.4.25-臨時休業)←「It's bully」(2013.4.24楽園ビル2Fから移転、M性感)
楽園ビル1F(2020.4.25-5.31臨時休業)←「ナース・女医治療院」(2017.2.19開店、ナース系ヘルス)←(2017.2.19楽園ビル2Fに移転)←「メイドin札幌」(2010.10.1店名変更、メイド系ヘルス)←「メイドin札幌楽園店」(2007.3.28開店)←無料案内所
楽園ビル2F(2019.7.12閉店、1店体制にリニューアル)←「たまごとひよ娘」(2017.2.19開店、素人系ライトヘルス)←(2016.5.7閉店)←「キュートクラブ」(20.13.10.25開店、2店体制にリニューアル、M-joは道劇ビルに移転、手コキヘルス)←(2013.4.24 1店体制に変更)←「M-jo〜エムジョ〜」(2003.6.21開店)
楽園ビル2F「まりも治療院」(2020.10.8シティボーイズビル3Fから移転、エステ)←(2020.4.8-10.7臨時休業、2020.10.7閉店)←(2019.7.12「たまごとひよ娘」を吸収してリニューアル)←「メイドin札幌」(2017.2.19楽園ビル1Fから移転、メイド系ヘルス)←(2016.5.8メイトビル2Fに移転)←「ボーイング99」(2013.10.25道劇ビルから移転、2店体制に変更、巨乳系ヘルス)←(2013.4.24楽園ビルB1Fに移転)←「It's bully」(2001.4.14開店)
楽園ビル3F(2020.4.8-9.30臨時休業)←「マッティー夫人」(2003.5.17開店、妻系マットヘルス)
楽園ビル4F(2020.4.25-5.31臨時休業)←「クラーク夫人」(2003.5.17開店、妻系イメヘル)
南5西5 第一東亜ビル
第一東亜ビル1F「制服コーデ」(2020.10.8ボーイズビル4Fから移転)←(2020.4.8-10.7臨時休業、2020.10.7閉店)←「制服デート」(2019.11.4開店、学園系ヘルス)←(ミクシーグループ)
第一東亜ビル5F「集まれミルクの島」(2020.10.31開店)←(2020.4.8-10.30臨時休業、2020.10.30閉店)←「教えておねえさん」(2019.11.4開店、姉系ヘルス)←(ミクシーグループ)
南6西5 道劇ビル
道劇ビル3F(2020.4.8-5.31臨時休業)←「洗体アカスリとHなスパのお店」(2019.11.27開店、エステ)←(元はミクシーグループの店舗だったが、その後しばらくの間空き店舗)
道劇ビル4F(2020.4.25-5.31臨時休業)←「札幌パラダイス天国」(2019.4.25開店、1店体制に変更)←(2013.10.25閉店、3店体制に変更)←(2012.10.26 4店体制にリニューアル)←「スポーツパフェ」(2010.10.1店名変更)←「メイドin札幌道劇店」(2007.3.28店名変更)←「メイドin札幌」(2005.8.19店名変更)←「札幌ペロペロガールズ」(2004.2開店)
道劇ビル4F(2019.4.24閉店、1店体制に変更)←「すべりん棒」(2017.3.1店名変更)←(2013.12.6店内改装リニューアル、2013.11.5-12.6休店)←(2013.10.25 3店体制に変更)←(2012.10.26 4店体制にリニューアル)←「マットDEいってミルク」(1999.4.27開店、マットヘルス、札幌ハレ系1号店)
道劇ビル4F(2019.4.24閉店、1店体制に変更)←(2013.12.6店内改装リニューアル、2013.11.5-12.6休店)←「M-jo〜エムジョ〜」(2013.10.25楽園ビル2Fから移転、3店体制に変更)←(2012.10.26 4店体制にリニューアル)←「ボーイング99」(2007.3.22メイトビルから移転)←「カプリ娘」(1999.4.27開店、札幌ハレ系1号店)
道劇ビル4F(2019.4.24閉店、1店体制に変更)←「若妻クリニック」(2016.8.2店名変更)←(2013.12.6店内改装リニューアル、2013.11.5-12.6休店)←(2013.10.25 3店体制に変更)←「まりもクリニック」(2012.10.26開店、エステ)
道劇ビル6F(2020.4.25-臨時休業)←「素敵な奥様」(2019.8.23開店)←(ミクシーグループ、嬢も移籍)
道劇ビル6F(2020.4.25-臨時休業)←「ウフフな40。ムフフな50。。」(2019.8.23開店)←(ミクシーグループ、嬢も移籍)
道劇ビル4F(まとめ)「札幌パラダイス天国(2019.4.25)
←「すべりん棒」「若妻クリニック」「M-jo〜エムジョ〜」(2017.3.1)
←「マットDEいってミルク」「若妻クリニック」「M-jo〜エムジョ〜」(2016.8.2)
←「マットDEいってミルク」「まりもクリニック」「M-jo〜エムジョ〜」(2013.10.25)
←「マットDEいってミルク」「ボーイング99」「スポーツパフェ」「まりもクリニック」(2012.10.26)
←「マットDEいってミルク」「ボーイング99」「スポーツパフェ」(2010.10.1)
←「マットDEいってミルク」「メイドin札幌道劇店」「ボーイング99」(2007.3.28)
←「マットDEいってミルク」「メイドin札幌」「ボーイング99」(2007.3.22)
←「カプリ娘」「マットDEいってミルク」「メイドin札幌」(2005.8.19)
←「カプリ娘」「マットDEいってミルク」「札幌ペロペロガールズ」(2004.2)
←「カプリ娘」「マットDEいってミルク」(1999.4.27)
南6西5 メイトビル
メイトビルB1F(2020.4.25-5.31臨時休業)←「奥サマンサ」(1999.7.28開店、妻系ヘルス)
メイトビル2F(2012.10閉店(休店後、AneCon札幌に吸収))←「カプリ娘」(2007.3.22道劇ビルから移転、痴漢系イメヘル)←「ボーイング99」(2000.7.7開店)
メイトビル2F(2020.4.25-5.31臨時休業)←「ぷっちょぽっちょボーイング」(2016.5.8店名変更・楽園ビル2Fから移転、巨乳系ヘルス、「AneCon札幌」は一時閉店扱い、「ハレンチ女学園」に吸収され、女の子は主に新設の「女教師部」に移籍)←(2012.10 1店体制に変更)←「AneCon札幌」(2011.12.1店名変更、姉系ヘルス)←「お嬢様協奏曲」(2006.3.15店名変更)←「札幌ナースDEいってミルク」(2000.7.7開店)
南6西5 ボーイズビル
シティボーイズビル3F(2020.10.8楽園ビル2Fに移転)←(2020.4.25-5.31臨時休業)←「まりも治療院」(2002.3.12開店、エステ)
シティボーイズビル4F(2020.10.8第一東亜ビル1Fに移転)←(2020.4.25-5.31臨時休業)←「制服コーデ」(2020.4.1店名変更)←「ハレンチ女学園」(2019.7.1「ハレンチな女教師」閉店、1店体制に変更)←「ハレンチ女学園」「ハレンチな女教師」(2017.12.1、2店体制に変更)←2017.11.1店内改装リニューアル、2017.11.1-11.30休店)←(2016.5.8リニューアル(「AneCon札幌」吸収に伴い「女教師部」新設))←「ハレンチ女学園」(2002.5.13開店、学園系イメヘル)

YESグループ

札幌に14店舗、全国(札幌・横浜・水戸・土浦・松山・福岡・熊本・那覇)に59店舗展開(2018.8現在)。
昔は東京にも店があり、福岡でソープを営業していたこともある。
YESは「ヨコハマ・エステティック・スタッフ」の略で、最初の店も横浜。
近年、既存風俗店を積極的に買い取り、土浦、水戸、那覇、松山、熊本に新規進出している。

札幌の店は、写真と実物の差が結構あるものの、サービスは割と安定している方。
指名ランキングを公開しているので、人気嬢を選んで指名することも可能であるが、出勤少なめの人気嬢の予約は競争が厳しい。

料金はすすきのでは少し高め。
一度店に行けば、前日予約可能な会員になれ、一定のポイントが還元される。
また、一部のクレジットカードは、使用してもポイントがつかないだけで、手数料は取られない。
店内はキレイで、個室は広くない店が多いが、シャワールームはハレ系より広めで、シャワールーム内でのプレイができる店が多い。
南5西5 第2東亜すすきのビル
第2東亜すすきのビル3F(2018.5.25サンドゥビル3Fに移転、その後ミクシ―グループの「札幌デビュー」が開店)←「Line」(2006.4.1開店、CA系ヘルス)
第2東亜すすきのビル4F(2020.4.25-5.6臨時休業)←「バッドカンパニー」(2018.8.10店名変更、OL系ヘルス)←「President」(2006.12.1店名変更、OL系ヘルス)←「マヒマヒ」(2004秋頃 店名変更)←「王様はクランケ」(2003.7サンドゥビルから移転)
第2東亜すすきのビル4F(2020.4.25-5.6臨時休業)←「ぎゃんかわ」(2016.9.16店名変更、学園系エステ)←「SirenaII」(2003.7.1開店、素人系ヘルス)
第2東亜すすきのビル5F(2020.4.25-5.6臨時休業)←「ダブル」(2018.8.20店名変更、姉系マット+ベッドヘルス)←「COCO CELEB」(2006.3店名変更、妻系マット+ベッドヘルス)←「タブー」(2003.7サンドゥビルから移転)
第2東亜すすきのビル5F(2020.4.25-5.6臨時休業)←「MrsSirena」(2006.12.1店名変更、妻系ヘルス)←「真夜中の掟」(2003.7サンドゥビルから移転)
第2東亜すすきのビル6F(2020.4.25-5.6臨時休業)←「Lesson1 札幌店」(2012.12.1店名変更、学園系ヘルス、YESグループ札幌2号店)←「Lesson1」(2003.7サンドゥビルから移転)
第2東亜すすきのビル6F(2020.4.25-5.6臨時休業)←「秘書室」(2003.7サンドゥビルから移転、巨乳系ヘルス)
第2東亜すすきのビル7F(2020.4.25-5.6臨時休業)←「札幌美女図鑑」(2017.3.25店名変更、素人系ヘルス)←「絶対領域」(2011.6.15サンドゥビルからDiamond Bustが移転・店名変更、アイドル系ヘルス←アニコス系ヘルス←足フェチ系ヘルス)←「M's Kiss」(店名変更)←「こゆき」(2003.7サンドゥビルから移転、和風ヘルス)
第2東亜すすきのビル7F(2020.8.1メンズエステ店として営業再開)←(2020.4.25-7.31臨時休業)←「あわほたる」(2003.7サンドゥビルから移転(2002.6.1にサンドゥビルに開店とのこと)、マットヘルス)
南5西5 サンドゥビル
サンドゥビル3F(2020.4.25-5.6臨時休業)←「PLATINA R-30」(2020.4.1店名変更)←「PLATINA」(クラブ系エロ美女専門ヘルス←恋愛系ヘルス)
サンドゥビル3F(2020.4.25-5.6臨時休業)←「Line」(2018.5.25第2東亜すすきのビル3Fから移転、CA系ヘルス)←「joyu」(2016.10.7店名変更、恋愛ヘルス←夜這い専門ヘルス)←「デイトナ」(2011.12.1店名変更、夜這い専門ヘルス←バニー系ヘルス)←「joyu」(和風ヘルス)
サンドゥビル4F(2020.4.25-5.6臨時休業)←「Sirena」(2004.2 YTビルから移転、YESグループ札幌1号店、椅子プレイのある高級ヘルス)←4F 3店体制(2002.10頃「ラビリンス」「ゼブラ」「真夜中の掟」)←4F 2店体制(「ラビリンス」「クラブ・ラドゥ」)
サンドゥビル4F(2020.4.25-5.6臨時休業)←「ラズベリードール」(2006.3店名変更、メイド系ヘルス)←「リズム(R'sM)」(2004春頃 店名変更、M性感)←「パールボディ」(2003.9 同ビル5Fから移転)←4F 3店体制(「ラビリンス」「ゼブラ」「真夜中の掟」)←4F 2店体制(「ラビリンス」「クラブ・ラドゥ」)
サンドゥビル5F(2003.9 同ビル4Fに移転、他社店舗に)←「パールボディ」
サンドゥビル6F(2020.4.25-5.6臨時休業)←「M's Kiss」(2011.6.15第2東亜ビルから移転、ナース系ヘルス)←「Diamond Bust」(2007.12開店、巨乳系ヘルス)←(2003.7第2東亜ビルに移転,他社店舗に)←??
サンドゥビル8F(2020.4.25-臨時休業)←「Hug&Kiss」(2016.4.4店名変更、ハグとキスがメインの密着重視の恋愛系ヘルス)←「God Finger」(2012.5.1店名変更、加藤鷹プロデュースのヘルス)←「HAUTECOUTURE(オートクチュール)」(2007.3.3開店)←(2003.7第2東亜ビルに移転,他社店舗に?)←??
南6西5 YTビル
YTビル1(2004.2 サンドゥビル4Fに移転)←「Sirena」(1997.3開店)

プルプルグループ

札幌に8店舗、全国(札幌・京都・大津・バンコク)に20店舗展開(2020.1現在)。
第1号店は、京都・木屋町の店舗型ヘルス「プルプルハウス」(1993年開店?)。
大津(雄琴)の3店はソープ(2016.7まで東京・吉原にもソープ「プルプル倶楽部」があった)で、表立って店舗型ヘルス・デリヘルとソープの両方を経営している数少ないグループ。
2018年頃に海外(タイ・バンコク)にも進出している。
また,かつては松山にも店舗型ヘルス「ビーナスプレイス」があったが、2019.8に閉店。

札幌の店は、料金やや高めで、容姿がそこそこ良い嬢は多い。
ただ、多くの店が入っている第7桂和ビルが古いので、個室は残念な感じ。
会員のグレードによって、予約開始時間や割引特典が異なる。
南5西5 第7桂和ビル
第7桂和ビル2F「札幌性感エステ はんなり」(2019.4.1店名変更、エステ)←「プルプル初登校」(2013.6.1店名変更、2店体制に、学園系ヘルス)←「プルプルハウス」(2007開店)
第7桂和ビル2F(2020.1.20第7桂和ビル3Fに移転、1店体制に)←「円山セレブ」(2013.6.1開店、2店体制に、熟女系ヘルス)
第7桂和ビル3F「プルプル人妻プラチナム」(2020.9.1店名変更)←「円山セレブ」(2020.1.20第7桂和ビル2Fから移転、熟女系ヘルス、「プルプルR30」は第2東亜すすきのビル9Fへ移転)←「プルプルR30」(2010.3.10開店、妻系ヘルス)
第7桂和ビル4F「プルプル倶楽部 札幌すすきの店」(2006.7.28開店)
南5西5 第2東亜すすきのビル
第2東亜すすきのビル9F「プルプルR30」(2020.1.20第7桂和ビル3Fから移転、妻系ヘルス)
デリヘル
「プルプルお姉さんコレクション」(2014.4.1店名変更)←「プルコレin札幌」(2012.4.1開店)
「プルプル奥様デートスタイル」(2016.7.28開店、人妻系待ち合わせ型、2016.7頃閉店したデリヘル「奥様鉄道69札幌店」の嬢が「プルプルお姉さんコレクション」に一時的に移籍し、この店に再移籍)
「フェチM性感倶楽部」(2011.8.1開店、M性感)
「傀儡堂・弐」(2012.6.6開店、SMクラブ)
デリエステ
(2016.7頃閉店)←「オリーブレベッカ」(2014.4.23開店、エステ)

プリンセスグループ

札幌に6店舗展開、その他にキャバクラ5店舗展開(2019.7現在)

料金は高めだが、個室・待合室は非常にキレイで広めな店が多い。
昔は他グループの人気嬢を頻繁に引き抜き(そのためネットでは「巨人」とか呼ばれた)、嬢の容姿のレベルも高く、系列店との関係からお水系の嬢が多かったが、残念ながら現在はそうではない。
逆に店によっては、ルーズな店員の割合が高い。
南5西5 コスモビル
コスモビルB1F-4F「宝石箱」(2004.9開店)
南6西5 道劇ビル
道劇ビル5F「性竜門」(2017.2.1 7Fから移転、M性感ヘルス)←(2015.3.30閉店)←「俺の奥様 ヘルス店」(2014.4.24開店、妻系ヘルス)←(2013.10.27閉店)←「クラブオーディション」
道劇ビル7F「マリアージュ」(2019.10.10店名変更、エステ)←(2018.5.10「罪と罰」(SMクラブ)開店により2店体制に)←「クラブオーディションファーストクラス」(2018.2.26店名変更、CA系ヘルス)←「クラブオーディションエグゼ」(2017.2.1サンドゥビルから移転、バニー系ヘルス)←「性竜門」(2013.11.13 「エステサロン快楽堂」開店により2店体制に)←「性竜門」(2013.2.7開店、M性感ヘルス)←「山崎楼」(2012.10.1 「山崎楼NEO」開店により2店体制に)←「山崎楼」(「夢の扉」サンドゥビルに再移転して1店体制に)←「クリオネ」(「オズ」閉店、「夢の扉」がサンドゥビルから移転)←「クリオネ」(「オズ」開店で2店体制に)←「クリオネ」(2008.1.9開店)←「クラブダイヤ」
道劇ビル7F「罪と罰」(2018.5.10開店で2店体制に、SMクラブ)←「クラブオーディションファーストクラス」(2018.2.26店名変更、CA系ヘルス)←「クラブオーディションエグゼ」(2017.2.1サンドゥビルから移転、バニー系ヘルス)←「エステサロン快楽堂」(2013.11.13 「エステサロン快楽堂」開店により2店体制に)←「性竜門」(2013.2.7開店、M性感ヘルス)←「山崎楼NEO」(2012.10.1 「山崎楼NEO」開店により2店体制に)←「山崎楼」(「夢の扉」サンドゥビルに再移転して1店体制に)←「夢の扉」(「オズ」閉店、「夢の扉」がサンドゥビルから移転)←「オズ」(「オズ」開店で2店体制に)←「クリオネ」(2008.1.9開店)←「クラブダイヤ」
南5西5 サンドゥビル
サンドゥビル2F「エステサロン快楽堂」(2017.2.1 道劇ビルから移転、M性感エステ)←「クラブオーディションエグゼ」(2015.4.16開店、バニー系ヘルス)←(2015.4.12閉店?)←「I LOVE CUPID」(2013.5.29開店)←(2012.2.28閉店)←(再度サンドゥビルに移転)←(2010.9.1道劇ビルに移転)←「夢の扉」
デリヘル
「Sweet Lips」
(2015.3.30閉店?)←「俺の奥様 デリヘル店」(2013.5.1開店、妻系デリヘル)
(2016.3頃閉店?)←「性の天空」(2015.7.16開店、M性感デリヘル)
(2016年頃閉店?)←「LAPUTA」(高級デリヘル、2007年頃にはすでに存在、いつ頃からか完全予約制を謳っており、営業の実態は不明。プリンセスグループとの関係はやや曖昧で、グループ店舗一覧に掲載されたり、掲載されなかったり。)

GOGOグループ

札幌に5店舗展開(2020.6現在)
元々はデリヘルの「シークレットサービス」が店舗型に進出したときに、作ったグループと言われている。

容姿の良い嬢はそれなりにいるものの、元がデリヘル系のためか、サービスはいまいちなことが多い。
店舗型の個室は割とキレイ。
出勤情報がまめに更新されず、客寄せのダミーの出勤情報も時々ある。
指名すると、割引はほとんど使えない。
南5西5 第2東亜すすきのビル
第2東亜すすきのビル2F「Mの世界」(2020.6.1第3東亜すすきのビル8Fから移転・店名変更)←「Honey's Market」(2014.12.20店名変更)←「萌えキャン」(2010.12開店、メイド系ヘルス)
第2東亜すすきのビル2F「三ツ星Class」(2020.6.1第3東亜すすきのビル7Fから移転・店名変更)←「アネドル」(2012.8頃店名変更、姉系ヘルス)←「AneCam Beauty」(2011.6開店)
第2東亜すすきのビル3F「American Campus」(2012.8頃店名変更)←「AmeCam」(2010.8.19開店)
第2東亜すすきのビル3F「桜坂」(2019.12開店)←(ミクシーグループ「札幌デビュー」閉店後、しばらくの間空き店舗)
南5西5 サンドゥビル
サンドゥビル9F「しろねこクリニック」(2010.9開店、エステ)
南5西5 第3東亜すすきのビル
第3東亜すすきのビル7F(2020.6.1第2東亜すすきのビル2Fに移転・店名変更)←(2020.4.25-5.31休店)←「三ツ星奥様」(店名変更)←「三ツ星CLUB」(2011.5.19開店、妻系ヘルス)
第3東亜すすきのビル8F(2020.6.1第2東亜すすきのビル2Fに移転)←「Mの世界」(2010.12開店)
デリヘル
「ゴーゴーガールズ」(2016.12頃閉店)←(2012.12.25開店)

LIPグループ(旧PLOグループ)

札幌に6店舗、帯広に2店舗展開(2018.9現在)
「Leisure in passion」の略。旧グループ名称は「Passion leisure office」の略。

ショーのあるヘルス「プッシーキャット」(全国で他にない名物店)やAF専門店「まにあくらぶ」といった特徴のある店がある一方で、高級店を意識したヘルス店「ヴィラ・コート雫」もあるグループ。
「ヴィラ・コート雫」は割と個室が綺麗で、嬢の容姿もそこそこ。
南5西5 第8旭観光ビル
第8旭観光ビル1F「エステ倶楽部ひな」(エステ)
第8旭観光ビル2F「雅」(2011.7.29開店?、人妻系ヘルス)
第8旭観光ビル2F「シロガネーゼ」(エステ)
南6西5 第1旭観光ビル
第1旭観光ビル1F(2006.1摘発、2006.4一時休店、その後復活)←「プッシーキャット」(1983.4開店?、ショーのあるヘルス、場所は第3グリーンビル→第7桂和ビル1F→現在の場所と移転?)
第1旭観光ビル2F(閉店)←「リップコレクション」(2012.8開店)
第1旭観光ビル3F「まにあくらぶ」(2007.2.1「サンダーハート」を吸収し、AF&オナクラ店に、当初はコース名に「サンダーハート」という名前が残っていたものの、2014年現在はなし)←「まにあくらぶ」(2005開店、AF専門店)
南6西5 シティーボーイズビル
シティーボーイズビル5F(2007.2.1 第1旭観光ビル3F「まにあくらぶ」に移転・吸収)←「国際救女隊サンダーハート」(ビデオBOX・オナクラ)
南6西5 旧スパサフロ隣
旧スパサフロ隣「ヴィラ・コート雫」(2004年頃開店)
デリヘル・デリエステ
(2007.4.30閉店)←「札幌ガールズコレクション」
「帯広リップコレクション」(2011.3.25開店)
「エステ倶楽部ひな帯広」(2013.6.24開店)
その他
明確に表明されていないが、ソープの「タッチVIP」「タッチレーベル」も系列店である。(公式HPにリンクあり)
また、キャバクラのACEグループも系列店だとされている。

恋愛グループ

札幌に2店舗、全国(札幌・横浜・土浦)に10店舗展開(2016.7現在)
南5西5 第2東亜すすきのビル
第2東亜すすきのビル1F「恋愛マット同好会」(マットヘルス、一時期は「恋愛マット同好会2」もあった)
第2東亜すすきのビル8F「あ〜イク!恋愛生欲情の扉」(1店体制に変更?)←「あ〜イク!恋愛生欲情の扉」「恋愛マット同好会2」(2店体制に変更?)←「あ〜イク!恋愛生欲情の扉」(2010.8頃開店)←??←「恋愛白書in札幌」「恋のマット御殿」
南5西5 サンドゥビル
サンドゥビル8F(2016.6.30閉店)←「札幌パフパフチェリーパイ」(2013.9開店、巨乳系ヘルス)

マツタケグループ

札幌に2店舗を展開(2016.12現在)

格安系店舗型ヘルスをメインに展開し、特徴的な店名を付けた店が多かったが、メイン店舗が入っていたヤナギビルが解体され、グループとして営業してしていると言えるのか微妙。
南6西5 ヤナギビル
ヤナギビル1F(2016.9月末閉店?その後ビル自体が解体)←「マツタケキヨシ」
ヤナギビル1F(2016.9月末閉店?その後ビル自体が解体)←「明日のニョー お漏らし新入生」
ヤナギビル1F(2016.9月末閉店?その後ビル自体が解体)←「しまむら 激安ファッションヘルス」
ヤナギビル1F(2016.9月末閉店?その後ビル自体が解体)←「亀甲マン」(M性感、シティガールズビル7Fから移転)
南6西5 シティーボーイズビル
シティボーイズビルB1F(「トリュフ・逢い鍵」に吸収)←「逢い鍵 密会型人妻ヘルス」(人妻系ヘルス)←(GIONグループから吸収)
南6西5 シティーガールズビル
シティガールズビルB1F「トリュフ・逢い鍵」(「逢い鍵」を吸収、2016.11現在電話番号のみ異なる)←「トリュフ リゾートヘルス」←(GIONグループから吸収)
シティガールズビルB1F「Mrsしまむら」(人妻系ヘルス)

LIPS

札幌に3店舗を展開(2017.8現在)

格安系店舗型ヘルスを展開。
名称に「札幌店」とあることから、福岡・中洲のMYFグループ(同名の店舗を経営)との関係が気になるところだが、明確にはなっていない。
南5西5 第7桂和ビル
第7桂和ビル1F「LIPS札幌店」
第7桂和ビル2F「LIPS Plus」(2012.10.16開店、グループ2号店)
第7桂和ビル5F「Mrs LIPS」(2017.5.3開店、妻系ヘルス、グループ3号店)

イクワー!(1980)

札幌に1店舗のみ(2017.8現在)
日本最安の店舗型ヘルスであることは間違いないと思われる。
南5西5 サンドゥビル
サンドゥビル9F「イクワー!」(2007.10頃開店、激安ヘルス)

すすきのから撤退したグループ

ミクシーグループ

札幌から完全撤退、全国(東京・横浜)に22店舗展開(クリスタルグループ4店を含む,2019.9現在)。
2004年から進出していた土浦から2018年8月に完全撤退し、2019年8月に札幌の店舗数を大幅縮小し、2019年9月に札幌からも完全撤退した。
当初(2019年7月頃)は札幌の一部店舗をハレ系への売却・嬢の移籍という話であったが、話がグループ全体に波及し、完全撤退まで至ってしまった。

すすきのの最大大手だった時代もあったが、2010年代後半は、広告にお金を掛けないためか大手の割に目立たず、注目されるような嬢も少なく、晩年は出勤嬢も少なかった。
また、グループのイベントも少なく、統一の会員証・割引カード等も一時期を除き無かった。
南5西5 第1東亜すすきのビル
第1東亜すすきのビル1F-2F(2019.8.27閉店、「札幌平成女学園」に統合)←(2007.4.1「おしえて先生」1店体制に)←「おしえて先生」(学園系ヘルス)
第1東亜すすきのビル1F-2F(2007.4.1 7Fに移転、1店体制に)←「札幌平成女学院」(学園系ヘルス)
第1東亜すすきのビル3F(2017.7.18閉店(名目上はリニューアルのため休店だった))←「平成クリニック」(2010.9頃店名変更、ナース系ヘルス)←「マットでいってスマッター」(2007.4.1復活)
第1東亜すすきのビル4F(2019.8.20閉店、在籍嬢は「山の手婦人」移籍、その後、ハレ系「素敵な奥様」「ウフフな40。ムフフな50。。」に再編)←「札幌淫行茶屋」(妻系ヘルス)
第1東亜すすきのビル5F(2019.8.22閉店、ハレ系「素敵な奥様」「ウフフな40。ムフフな50。。」に再編)←「人妻ゲッチュー」(妻系ヘルス)
第1東亜すすきのビル6F(2019.9.1閉店、嬢はハレ系に移籍)←「セレブリティ」(1店体制に)←「セレブリティ」「麗嬢倶楽部セビアン」(「麗嬢倶楽部セビアン」が道劇ビル3Fから移転し、2店体制に)←「セレブリティ」
第1東亜すすきのビル7F(2019.9.5閉店、嬢はハレ系「ハレンチ女学園」に移籍)←「札幌平成女学園」(2007.4.1 1F-2Fから移転、学園系ヘルス)←「ヴィドール」
南6西5 道劇ビル
道劇ビル3F(2017.7.31閉店、名目はリニューアルのため休店)←「エゴイスト」(マットヘルス)←「マットでいってスマッター」(6Fから移転、マットヘルス)←「麗嬢倶楽部セビアン」
道劇ビル6F(2019.8.27閉店、「札幌平成女学園」に統合)←「札幌女学院」(学園系ヘルス)
道劇ビル6F(2019.8.22閉店、ハレ系「素敵な奥様」「ウフフな40。ムフフな50。。」に再編)←「山の手夫人」(7Fから移転、妻系ヘルス)←「マットでいってスマッター」(マットヘルス)
道劇ビル7F(6Fに移転)←「山の手夫人」(妻系ヘルス)
南5西5 第2東亜すすきのビル
第2東亜すすきのビル9F(2019.8.27閉店、「セレブリティ」に統合)←「VIP信用金娘」(2010.10.1店名変更)←「ラパン」(2009.7.1ミクシーグループに吸収)
第2東亜すすきのビル3F(2019.8.17閉店、「札幌平成女学園」に統合)←「札幌デビュー」(2018.7.7開店、YESグループの「ライン」旧店舗の跡地)

ライズグループ

店舗型から撤退し、札幌にデリヘル3店舗を展開(2017.8現在)
2001年頃から「妖艶」「お七」「悶絶道場」等の店舗型ヘルスを展開していたグループであるが、第1桂和ビルの老朽化のため、2015年7月にデリヘルへ完全移行している。
2019年9月現在サイトは残っているが、営業しているかは怪しい。
南5西5 第1桂和ビル
第1桂和ビル4F(2015.7デリヘルに移行)←「妖艶」
第1桂和ビル4F(2015.7デリヘルに移行)←「お七」
第1桂和ビル5F(2015.7閉店)←「BACK STYLE」(マットヘルス)
南5西5 サンドゥビル
サンドゥビル8F(2015.7デリヘルに移行)←「悶絶道場」(和風ヘルス)

消滅したグループ

プリーズグループ

札幌地元系の中堅グループで、「クローラー」「ルスイアグア」「ぐらびあ」等の店舗型ヘルスを抱えていた。
料金はやや高めで、高級店を志向していた。
グループが営業終了した時期は2011年頃か?
南5西5 第2東亜すすきのビル
第2東亜すすきのビル2F「クローラーエグゼ」(2009.11メイトビル3Fから移転)
第2東亜すすきのビル2F「ぐらびあ」(ヤナギビル2Fから移転)
第2東亜すすきのビル3F(2008.11閉店)←「白い恋人たち」←「アゲハ」←「ルスイアグア」
第2東亜すすきのビル6F「アジサイ」(2007.3頃店名変更、M性感・エステ)←「イズム」(2006.6頃開店、M性感)
南6西5 メイトビル
メイトビル3F(2009.11第2東亜すすきのビルに移転)←「クローラーエグゼ」(2007.3頃同ビル4Fから移転・店名変更)
メイトビル4F(2007.3頃、同ビル3Fに移転・店名変更)←「クローラーインヘブン」
メイトビル4F「モナリザ」(人妻系)←「クラブエリアス(Club Arius)」
メイトビル4F?「ガラシャ」(人妻系、2007.3頃「モナリザ」から分離)
南6西5 ヤナギビル
ヤナギビル2F(第2東亜すすきのビル2Fに移転)←「ぐらびあ」

エリートグループ(旧インパクトグループ)

グループとしては消滅。
ネットの割引を渋ったり、客を帰そうとしなかったり、悪い噂が絶えなかった。
ただし、グループを脱退したり、店名を変えていても、同様の運営が行われている可能性がある。
一時期は20店弱の店を抱えていたが、グループ脱退や閉店により縮小し、2015.3にはグループサイトで2店のみになり、2015.12頃にグループサイトは消滅した。
南6西5 メイトビル
メイトビル1F(グループ脱退)←「OHパイclub」←「すすきの性教育女学院」
メイトビル1F(グループ脱退)←「ドットコム」
メイトビル1F(閉店)←「アイラブエステ」(2010.6頃)
メイトビル4F(「hanaグループ」←グループ脱退)←「人妻遊廓」
メイトビル4F(閉店)←「メイドール」(2010.8)←「家庭教師」
メイトビル7F(「ピーチエアライン」、グループ脱退?)←「ファーストクラス」
メイトビル7F(?)←「メイトDEメイド」
メイトビル7F(2015.1下旬閉店)←「薄野ビューティークリニック」
メイトビル7F(「hanaグループ」←グループ脱退)←「いいなり夫人」←「保険外交員」
南6西5 シティーボーイズビル
シティボーイズビル7F(2014.7上旬閉店)←「社長秘書」
シティボーイズビル7F(2014.10上旬閉店)←「LOVE&MEGANE」←「山田学園」
シティボーイズビル7F(2014.10上旬閉店)←「札幌デコレーション」←「ススキノレジェンドクラブ」
シティボーイズビル7F(閉店)←「禁断の人妻」
シティボーイズビル9F(「キャンパスヘルスグラドル」、グループ脱退?)←(2014.11上旬閉店)←「セレブ」
シティボーイズビル9F(2015.12グループ消滅?)←「私立桃色女学院」
シティボーイズビル9F(2015.12グループ消滅?)←「巨乳マニア」←「メロン」
シティボーイズビル9F(2012.4頃閉店)←「嬢王」(2009.6頃)
南6西5 シティーガールズビル
シティガールズビル2F(「hanaグループ」←グループ脱退)←「妻魅喰」
シティガールズビル7F(グループ脱退)←「女豹」

ピンキャバ(ピンサロ)(2016.11現在すすきのには4店)

規制が強化される前は、すすきの以外の繁華街(北24条、琴似、白石等)にも多数の店があったが、現在ではすすきの以外はほぼ全滅(琴似に1店だけ細々営業)。
なお、北海道では、ピンサロ(ピンクサロン)よりもピンキャバの呼び名が一般的。

南6西3 ススキノ中央ビル

ススキノ中央ビル 8F「和風キャバレー越後屋本舗」←「ぬきや本舗」

南6西5 メイトビル

メイトビル 6F「レンタルガール」(レンタルグループ)
メイトビル 6F「ギャルズキッス」(レンタルグループ)
メイトビル 6F「ピヨッ娘」(レンタルグループ)

すすきの以外の店

琴似「キューピッド」

業種変更した店(すすきの)

ピンキャバ時代の場所不明「ネグリジャン」1998-2004年存在を示すレポあり、その後サンドゥビル9Fに移転してヘルスに業種変更、店の公式サイトによると1985年頃開店

閉店した店(すすきの)

南3西3 ススキノ第6桂和ビル 3F「いただきます」1998-2001年に存在を示すレポあり
南4西5 第1秀高ビル 3F「セクシーフィールド」2003-2007年に存在を示すレポあり
南5西4 ビッグ銀座ビル B1F「たくぎん」1999-2009年に存在を示すレポあり
南5西6 ニュー桂和ビル B1F「JOY(ジョイ)」「ピンサロ辞典」という風俗サイトに掲載あり
南6西3 ススキノ中央ビル 5F(2010年頃摘発・閉店?)←「ニューまる感」?←「まる感」2004-2008年に存在を示すレポあり
南6西3 ススキノ中央ビル 5F「ヌレヨンちんちゃん」1999-2010年に存在を示すレポあり
南6西3 ススキノ中央ビル 8F「ヌケルンジャー」2005-2008年に存在を示すレポあり
南6西6 MAX66ビル 4F「ツイスター」←「ツイスターレジェンド」2005-2006年に存在を示すレポあり
南6西6 MAX66ビル 5F「えっちごや商店」2005年に存在を示すレポあり
南6西6 MAX66ビル 6F「プレミア」2003年に存在を示すレポあり
南6西6 MAX66ビル 7F(2005年頃閉店?)←「ふわふわ孫悟空」1999-2005年に存在を示すレポあり
南6西6 MAX66ビル 最上階(階数不明)「ムーンライト」2003年に存在を示すレポあり
第3藤井ビル 4F(住所不明)「らんらん」1998年に存在を示すレポあり
場所不明「ギャルパラ」2001年に存在を示すレポあり

閉店した店(すすきの以外)

北24条
「いけない奥さん」、「インセラーレ」(2007年に存在を示すレポあり)、「Water Girls」、「うさぎ」、「u-BU」、
「オーダーメイド」、「キュア」、「KIRARA」(2005年に存在を示すレポあり)、「クイーンメリー」、「紅」、
「コスプレパラダイス」、「コスプレパラダイス2」(2005年に存在を示すレポあり)、「シークレットルームH」、
「シャブラー」、「J-LAND」、「新我妻亭」(2005年に存在を示すレポあり)(←「我妻亭」)、「制服倶楽部」、
「制服天国」(2005年に存在を示すレポあり)、「赤裸々de seki-LALA」、「団地妻」(2006年11月に摘発・閉店)、
「ちょこバナナ」、「ときめき学園」、「トライアングル」、「ドリーム」
「ナースセレクション」(2005年に存在を示すレポあり)、「チャイナタウンニーハオ」(←「称好」)、
「Chablar」(2007年に存在を示すレポあり)、「ノースパラダイス」、「花どき」、「波鈴音」、「ピンクゴールド」、
「ピンクドルフィン」、「ピンクパンサー」、「PLATINAM」、「Blue Grass」、「美少女専門店」、「LOVずクリニック」、
「リトルマーメイド」、「林檎医院」、「ルージュ」、「恋愛レボリューション24」、「Rookies24でイこう」
琴似
「アクア」、「お遊び隊」、「Cream」、「ゴーゴーカンパニー」、「コギャルto先生」、
「ジューンブライド」、「スプラッシュ」、「制服御殿」、「ダイアナ」、「ナースくらぶ」、
「白衣の天使」、「Part time lover」、「ピンクティアラ」、「ファンタジア」、
「ファニー」、「フェイス」、「プリプリ」、「ポップティーン」、
「まんだらくらぶ」、「ミニモニ」、「メープルプリン」、「萌え」、「リトル・マリア」
白石
「カリスマ太」(2004年に存在を示すレポあり)、「CUTE」、「Coo娘(クーニャン)」(2007年に存在を示すレポあり)、
「すいか」(2007年に存在を示すレポあり)、「CHICK」、「deeps」、
「ヌッキーマウス」、「HoneyQueen(ハニークイーン)」、「ピカチュー」、「BINGO(ビンゴ)」、
「ぴょんぴょんぴょん」、「プリティーラムちゃん」、「BerryBerry」、「ぺろぺろ.com」、
「Four Season」、「水の王国ヌク−ン」、「ムーンライト」、「メアリー」(2007年に存在を示すレポあり)、
「ラブベガス」、「ロイヤル」、「ワンダフルMAX」
菊水
「deep」(2007年に存在を示すレポあり)、「グラデュエーション」
手稲
「桃源郷」
平岸
「KISSMARK.COM」、「ぎゃるる」
澄川
「くりいむレモン」、「SPEECH COM」、「マスカット」、「ラブジャンキー」
場所不明(豊平区)
「クラブアッシュ」

その他

ラッキーホール(マジックホール)

第7桂和ビル 3F(2013.5頃閉店)←「セブンティーン」

ストリップ劇場

南5西1
ビル名不明(閉館)←「のぞきシアター スワン」(覗き部屋?)←「札幌タヒチ座」
南5西5 ジャパンランドビル
ジャパンランドビル B1F(2000.1.30閉館)←「浅草ロック座ススキノ マドンナ」(1996年頃開店)
南5西5 第8旭観光ビル
第8旭観光ビル B1F(2000年閉館)←「札幌ニューカジノ」←「札幌DXカジノ」←「札幌カジノ」(1971.8.21開館)
南6西4 第2北海ビル
第2北海ビル(1991.3.31閉館)←「札幌コマ劇場」
南6西5 札幌道劇ビル
札幌道劇ビル 1F(2010.1.11休業)←(2009.1.21営業再開)←(2007.4.28摘発・休業、2007.5.3のみ営業)←「札幌道頓堀劇場」(1999.4開店)
その他
その他、すすきのには「すすきのロマン」(南6西3)、「札幌OS」(南4条)、「札幌オデオン座」(南3西1(狸小路))、「札幌美人座」(南2西8)、「札幌マノン座」(南5西1)、「札幌ミュージックホール」(南6西3、1974年閉館)、「札幌フランス座」(南5西3 ラテンビル4F、1969.12.21開館)等のストリップ劇場があったという記録がある。
また、豊平には「札幌千姫」(豊平3条1、1975年閉館)があったとされる。

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