- 強力な中下段2択で崩す攻撃的なキャラ
- 長所
- 立ちとしゃがみ、どちらからもコンボ始動下段を出せる。
- 構えや投げコンボなどのガード崩しもある。
- 小技も充実。細かく固めて攻めの起点を作り出せる。
- 短所
- ローリスクな下段が無いため安定感には欠ける。
- 中段のリーチが短いため、中距離からの攻め手に欠ける。
- 確定反撃は弱い。暴れも凡庸なので守備は手薄。
- 長所

(発生27F、下段、しゃがステ)(ランドスリップ)
リーチが長くしゃがステもあるので、最初のうちは強力です。
ただ発生が遅いのでワンパターンに多用すると見切られます。
『
』や『
』などの中段との2択に。しゃがみを浮かせるタイプの右アッパー。
近距離でのスカ確や牽制、2択に使えます。
最初のうちは適当に打つだけでも強いです。
中距離から踏み込んで打てる中段コンボ始動技。
『
』が届かない距離や、バックダッシュが多い相手に有効。後述する上段『

』や『
』の対の選択肢にもなります。慣れたら使っていきたい技。鋭く踏み込んで打つエルボー。
発生とリーチに優れ、カウンターでコンボ、ガードで有利。
相手の技を潰しやすく、中距離で主軸の牽制技となります。
- しゃがんだ状態で
(発生20F、下段、しゃがステ)
ヒットでコンボが決まる破壊力抜群の下段です。
発生とリーチも優秀で、確かなガード崩しとして機能します。
これと中段の『立ち途中
』との2択は非常に強力です。ただしこの技は立ち状態からは出せません。
狙うには射程距離内でしゃがむ必要があります。
狙い方は主に
- 攻撃後にしゃがみ状態になる技から狙う
- 中距離で直接しゃがんで狙う
最初は、しゃがみ状態になる技から狙うのがおススメです。

は発生が早くしゃがステも持つ打ちやすい下段。派生が数種類あり、使い分ければ牽制とガード崩しを兼ねた行動になります。
どれもリスクがあるので使い分けることが大事です。
1後はしゃがみ状態なので『しゃがんだ状態で
』を狙うチャンスです。2は2段目がコンボ始動技で、ガード時の反撃も安め。
たまに出すと大きな一発を狙えます。
3と4は2段目をしゃがまない限り安定。
上で紹介した主力の牽制技、アパスト。
この技には派生が二つあり、使い分けると抑え込む能力が更に上がります。
2と3どちらの3段目も1〜2段目から連続ヒットしません。
2の3段目はガードされても反撃は無いものの、しゃがまれると浮かされます。
3の3段目はガード時反撃を受けるものの、しゃがまれる心配は無し。
一長一短であり、使い分けることで互いの弱点をカバーできます。
2と3を意識させれば1や4からの攻めが通りやすくなります。
1後は展開が早いので、下段の『

』や再度のアパストで攻め込むチャンス。しゃがんでから『しゃがんだ状態で
』を狙ってもいいです。4後はいつもと違う攻めを展開できます。下段の『

』や中段の『
』で崩しましょう。
カオス中はガードができません。
しかし全く無防備な訳ではなく、
投げが多い相手に攻め込まれた時はカオスで暴れてみるのも一つの手です
しかし全く無防備な訳ではなく、
- 下段を食らうとライトゥー風の浮かせ技で自動反撃する
- 投げを食らうと、逆に一本背負いで投げ返す
投げが多い相手に攻め込まれた時はカオスで暴れてみるのも一つの手です




















このページへのコメント
壁コン教えて
コールドブレードからのR&Bは「しゃがみ中3RKLP」じゃないと拾えないし、近距離じゃないとできないよー。
ちょっと難しいから初心者向けに書くなら「しやがみ中3RP>2LKRKLP」のほうが確実でいいかも。
コメントありがとうございます。
ご指摘を参考に修正させていただきました。
これからもよろしくお願いします。
確定反撃
10F→RPLK4→CJからの展開
13F→3LPRP
14F→6RPLK→壁強誘発。空中S。平地くるんやられ
情報提供ありがとうございます。
まずは10Fから参考にさせて頂きました。
残りも文言が決まり次第組み込んでいきます。