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ワンボタンで簡単に出せるので、とっさの状況でも決めやすいです。
ヒット後は『【
】』や『
> 
(S)〜』で追撃可。
振りが早く、距離を問わず振り回していけるハイキック。
カウンター時は少し難しいですが
からコンボにいけます。
空振りのスキも少ない、ローリスクハイリターンな牽制技です。
振り回すとローリスクハイリターンな牽制になります。
ダウンを奪える多くの技からこの技で追撃することができます。
リーチが長いので牽制技としても使えます。
カウンターヒット時は『
>
>
〜』とコンボが繋がります。
ガードされてもほぼ5分なため、ほぼこちらのペースで動けます
カンターヒット時、比較的余裕をもって『
』で拾えます。
ガードされてもスキが少ない下段。
カウンター時は『
』で拾えますが、タイミングはかなりシビア。
難しいなら『【
】』で妥協しましょう。
ヒット後は有利なので、中下段2択を仕掛けるチャンス。
なおこの技は背向け中も出すことができます。
他キャラのスラッシュと同様にリーチと判定に優れ、離れた距離から狙えます。
ヒット時は『
>
(S)〜』 と繋ぐコンボで大ダメージ。
ガードされても有利で、『
』『
』『
』を出しておけば安全。
下段の『
』で強引に崩すこともできます。
カウンターでコンボが決まる飛び蹴り。
スキが少ないので気軽に振り回せます。
わざと空振りしつつ鳳凰の構えに移行し、そこから『
』をぶっ放すのも有り。
シャオユウ(以下、シャオ)はシリーズを通して扱いが難しいキャラ。
技が多いため覚えることが多く、小回り重視のキャラなので操作も煩雑です。
長所を引き出すには技を使い分ける知識と判断力が高いレベルで試されます。
おまけに『これを覚えれば戦える』的なスタンダードな技も少ないです。
最初は勝つどころか、まともに動かせるようになるだけでも大変です。
しかし小技・背向け・構えの三つがひとたび噛み合うと、世界が一変。
自由度の高い独特の動きと操作感に病み付きになること間違いなしです。
技が多いため覚えることが多く、小回り重視のキャラなので操作も煩雑です。
長所を引き出すには技を使い分ける知識と判断力が高いレベルで試されます。
おまけに『これを覚えれば戦える』的なスタンダードな技も少ないです。
最初は勝つどころか、まともに動かせるようになるだけでも大変です。
しかし小技・背向け・構えの三つがひとたび噛み合うと、世界が一変。
自由度の高い独特の動きと操作感に病み付きになること間違いなしです。
- 横移動中
(
でキャンセル背向け) (発生27F、下段、しゃがステ)
- ヒットでコンボが決まる高火力下段。
- 発生が遅くガード崩しとしては頼りないが、最初のうちは通じる。
- 回避性能があるため『近寄られたら打つ』迎撃的な使い方もあり。
- 最初は丁寧に立ち回るよりこれを雑に打つ方が強かったりする。
- 乱発は危険だが、一発は狙えるので適度に頼りたい。
- ヒットでコンボが決まる高火力下段。
カウンターヒット時にコンボで追撃できる技を中心に紹介します。
どれもガード時のリスクが低く、ローリスクハイリターンです。
ただ、慣れるまではとっさにコンボを決めるのは難しいです。
使いこなせば大きな武器になるでしょう。
どれもガード時のリスクが低く、ローリスクハイリターンです。
ただ、慣れるまではとっさにコンボを決めるのは難しいです。
使いこなせば大きな武器になるでしょう。
(発生14F、上段、スクリュー)
ワンボタンで簡単に出せるので、とっさの状況でも決めやすいです。
ヒット後は『【
】』や『
> 
(S)〜』で追撃可。振りが早く、距離を問わず振り回していけるハイキック。
カウンター時は少し難しいですが

からコンボにいけます。空振りのスキも少ない、ローリスクハイリターンな牽制技です。
(
でしゃがみ、
で構えへ) (発生23F、中段、ジャンステ)
振り回すとローリスクハイリターンな牽制になります。
- 【
】(
で構えへ) (発生23F、中段、ジャンステ)
ダウンを奪える多くの技からこの技で追撃することができます。
リーチが長いので牽制技としても使えます。
カウンターヒット時は『
>
>
〜』とコンボが繋がります。ガードされてもほぼ5分なため、ほぼこちらのペースで動けます
- 横移動中
(発生18F、下段、しゃがステ)
カンターヒット時、比較的余裕をもって『

』で拾えます。ガードされてもスキが少ない下段。
カウンター時は『
』で拾えますが、タイミングはかなりシビア。難しいなら『【
】』で妥協しましょう。- 『
』or『
CH』or『
CH』or『
』or『
』or『横移動中
CH』
- >

> 
(S) > ダッシュ〜


- >
ステップ1の技だけではそこそこ程度までしか戦えません。
個性を出すには背向け移行技(攻撃後に背を向ける技)が必要になります。
これらは自ら無防備な状態になるため、扱いにくく感じるかもしれません。
ただ背向け移行技の多くはスキが少ないため、すかさず次の行動に移ればそうそう反撃されません。
また背向け中はいつもと違う強力な技を出すことができます。
『背向け移行技』と『背向けから出せる技』をセットで覚えれば、行動の幅が大きく広がります。
また、攻撃中にレバーをどこかに入れておくと背を向けないという性質もあります(例外有り)。
背向けが怖いならそれを利用して常に正面を向いておくのも手です。
個性を出すには背向け移行技(攻撃後に背を向ける技)が必要になります。
これらは自ら無防備な状態になるため、扱いにくく感じるかもしれません。
ただ背向け移行技の多くはスキが少ないため、すかさず次の行動に移ればそうそう反撃されません。
また背向け中はいつもと違う強力な技を出すことができます。
『背向け移行技』と『背向けから出せる技』をセットで覚えれば、行動の幅が大きく広がります。
また、攻撃中にレバーをどこかに入れておくと背を向けないという性質もあります(例外有り)。
背向けが怖いならそれを利用して常に正面を向いておくのも手です。
数ある背向け技の中で、とりわけ出しやすいのがこれ。
発生、判定、リーチに優れ、中距離から狙いやすいです
ガードされると中程度不利なので『
』で即振り向きましょう。
技後の展開も早いため、揺さぶりをかける起点として優秀です。
ジャブ始動の2段技。2段目は連続ヒットし、スキも少ないです。
2段目に大きくディレイがかかるので、揺さぶりに使えます。
発生早い、スキ少ない、カウンターでコンボの高性能中段。
中でも空振り硬直の短さは特筆もので、非常にローリスク。
適当にしゃがんで振り回すだけで強力なけん制になります。
ちなみに『
』を長押しすると性能が変わります。
発生が遅くなる代わりにノーマルヒットでコンボが決まるように。
確反で活用しましょう。
発生、判定、リーチに優れ、中距離から狙いやすいです
ガードされると中程度不利なので『
』で即振り向きましょう。
(発生14F、中段〜背向け、しゃがステ)
技後の展開も早いため、揺さぶりをかける起点として優秀です。
ジャブ始動の2段技。2段目は連続ヒットし、スキも少ないです。
2段目に大きくディレイがかかるので、揺さぶりに使えます。
発生早い、スキ少ない、カウンターでコンボの高性能中段。
中でも空振り硬直の短さは特筆もので、非常にローリスク。
適当にしゃがんで振り回すだけで強力なけん制になります。
ちなみに『
』を長押しすると性能が変わります。発生が遅くなる代わりにノーマルヒットでコンボが決まるように。
確反で活用しましょう。
離れた距離から強引に背向け攻めに移行できます。
初段背向け移行と2段出し切りを使い分けると効果的。
ガードされても『
』を出せば反撃は捌くことができます。
初段背向け移行と2段出し切りを使い分けると効果的。

(発生18F、下段〜背向け、しゃがステ)
ガードされても『
』を出せば反撃は捌くことができます。
(発生33F、下段〜鳳凰の構え移行、ジャンステ)
ヒット後は有利なので、中下段2択を仕掛けるチャンス。
なおこの技は背向け中も出すことができます。


(発生23F、中段、ジャンステ、鳳凰の構え移行)
他キャラのスラッシュと同様にリーチと判定に優れ、離れた距離から狙えます。
ヒット時は『
>
(S)〜』 と繋ぐコンボで大ダメージ。ガードされても有利で、『
』『
』『
』を出しておけば安全。下段の『

』で強引に崩すこともできます。カウンターでコンボが決まる飛び蹴り。
スキが少ないので気軽に振り回せます。
わざと空振りしつつ鳳凰の構えに移行し、そこから『

』をぶっ放すのも有り。- 発生11F:立ち途中
- 一般的なトゥースマより威力が高く、ダウンも奪える。
- ヒット後、『横移動中
』を出せば重ねることができる

















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