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攻撃後は背を向けた状態になります。
この技には奇襲に使える要素が詰め込まれています。
特に中距離からの制圧力は本物で、無警戒な相手には簡単に刺さります。
これのぶっ放しだけで勝っていることもある出し得技です。
ただ、使いこなすには他の浮かせ技より正確なヒット確認が必要です。 出すときは、ヒットしたかの確認に全神経を集中しましょう。
2段目までは『
』を押しっぱなしで入力しましょう。
この技は『しゃがんだ状態で
〜』でも出せます。
初段ヒット時、2発目までは連続ヒットします。
3段目までは繋がりませんが、ガードされても反撃は受けません。
1〜2段目をガードされると、3段目に13Fまでの技で割り込まれます。
何だかややこしいですが、実際には扱いやすい技です。
発生が早めでしゃがステもあるので打ちやすいです。
ガードされても大きな反撃は受けにくいので気軽に打てます。
2発目で止めて相手を揺さぶっていくこともできます。
2発止め後は吉光はしゃがみ状態で、 で再度崩すことができます。
卍蜻蛉*2
金打*3
吉光はトリッキーな技の数々で変幻自在に立ち回れるキャラです。
ただそれには膨大な技構成の知識とそれらを場面で使い分ける判断力が必要。
いきなり真似しようとしても初心者にはハードルが高すぎます。
最初は妥協してシンプルな要素から覚えていきましょう。
浮かせ技には扱いやすいものが揃っているので、空中コンボから覚えていくのが上達への早道です。
ただそれには膨大な技構成の知識とそれらを場面で使い分ける判断力が必要。
いきなり真似しようとしても初心者にはハードルが高すぎます。
最初は妥協してシンプルな要素から覚えていきましょう。
- コンボ始動技を軸に立ち回る
- クセのある技でガード崩し
- トリッキーな動きで翻弄
浮かせ技には扱いやすいものが揃っているので、空中コンボから覚えていくのが上達への早道です。
コマンド投げ。通称『櫓落とし』
コマンドが少々難しい代わりに、ダメージが高いです。
両手投げなので、最初のうちはかなり抜けられにくいです。
下段が頼りない吉光にとって貴重なガード崩し手段となります。
最初のうちは、次の技を当てた直後に狙っていくのがおススメ。
攻撃中に『

』を入力し、硬直が解けた瞬間に『
』でスムーズに出せます。
コマンドが少々難しい代わりに、ダメージが高いです。
両手投げなので、最初のうちはかなり抜けられにくいです。
下段が頼りない吉光にとって貴重なガード崩し手段となります。
最初のうちは、次の技を当てた直後に狙っていくのがおススメ。
攻撃中に『


』を入力し、硬直が解けた瞬間に『
』でスムーズに出せます。
(発生10F、上段)
- ジャブ。発生が早く、強引に狙いやすい。
- これをガードさせてすぐ『櫓落とし』を出せば通りやすい。
吉光は確定反撃が弱いので、ガードは効率が良い行動ではありません。
また有利を作れる牽制技も少なく、ガン攻めが難しいキャラです。
この悩みを解決するために、暴れを使いこなす必要があります。 この二つを要所で打って相手を委縮させれば、
攻めも守りもやりやすくなります。
これらを意識させれば、相手は手を出しにくくなり、
多少の不利でも主導権を保ちやすくなります。
ただしブレードも華輪もリスクがあるため、乱発はできません。
これらを要所に絞って打つことが、腕の見せ所となります。
その他『
』『
』等も切り返しに有効です。
また有利を作れる牽制技も少なく、ガン攻めが難しいキャラです。
この悩みを解決するために、暴れを使いこなす必要があります。 この二つを要所で打って相手を委縮させれば、
攻めも守りもやりやすくなります。

×1~6 or 
×1~6
- 華輪。体力を減らしながら斜め後ろに移動する。
- 体力を犠牲にするだけあって回避性能は非常に高い。
- 入力回数に応じて回避性能は上がるが、体力減少量も増える。
- 基本は2回入力。これで多くの技を回避できる。
- 華輪。体力を減らしながら斜め後ろに移動する。
これらを意識させれば、相手は手を出しにくくなり、
多少の不利でも主導権を保ちやすくなります。
ただしブレードも華輪もリスクがあるため、乱発はできません。
これらを要所に絞って打つことが、腕の見せ所となります。
その他『

』『
』等も切り返しに有効です。
(発生15F、中段〜背向け、ジャンステ)
攻撃後は背を向けた状態になります。
この技には奇襲に使える要素が詰め込まれています。
- 発生とリーチに優れ、中距離から強引にねじ込める。
- ヒット時は『
(S)』からのコンボが決まって大ダメージ。 - ''ガードされても背向けからの読み合いでスキをカバーできる。
特に中距離からの制圧力は本物で、無警戒な相手には簡単に刺さります。
これのぶっ放しだけで勝っていることもある出し得技です。
ただ、使いこなすには他の浮かせ技より正確なヒット確認が必要です。 出すときは、ヒットしたかの確認に全神経を集中しましょう。



(発生18F、下,下,中、しゃがステ)
2段目までは『
』を押しっぱなしで入力しましょう。この技は『しゃがんだ状態で

〜』でも出せます。初段ヒット時、2発目までは連続ヒットします。
3段目までは繋がりませんが、ガードされても反撃は受けません。
1〜2段目をガードされると、3段目に13Fまでの技で割り込まれます。
何だかややこしいですが、実際には扱いやすい技です。
発生が早めでしゃがステもあるので打ちやすいです。
ガードされても大きな反撃は受けにくいので気軽に打てます。
2発目で止めて相手を揺さぶっていくこともできます。
2発止め後は吉光はしゃがみ状態で、 で再度崩すことができます。
まずこの技はコマンドが少々特殊。
しゃがんだ状態からしか出せなそうなコマンド表記ですが、実際には でも出せます。
立ち状態から『
』をほんの一瞬長押して『
』でOKです。
この立ち露払いを自然に出せると、狙える場面が大きく増えます。
大幅有利な状況では選択肢に取り入れていきましょう。
攻撃後にしゃがむ技の後に狙っていくのもいいです。
しゃがんだ状態からしか出せなそうなコマンド表記ですが、実際には でも出せます。
立ち状態から『
』をほんの一瞬長押して『
』でOKです。この立ち露払いを自然に出せると、狙える場面が大きく増えます。
大幅有利な状況では選択肢に取り入れていきましょう。
攻撃後にしゃがむ技の後に狙っていくのもいいです。

(
で攻撃キャンセル) (発生35F、下段、ジャンステ)
剣で足元を払う下段攻撃で、吉光を象徴する技の一つ。
ガード不能かつコンボ始動技という尖った性能を持ちます。
使いこなせば強力なガード崩しになりますが、
華厳は、基本的には露払いと似た局面で狙っていけます。
が、リーチが短いのでバックダッシュで対応されやすいのが欠点。
よって壁際に追い込んだ時に狙っていくのが基本です。
特に壁コンボを決めたは華厳を狙う絶好のチャンスです。
すぐさましゃがみ、相手が受け身をとったら華厳を出しましょう。
ダウンを維持されたら、露払いでダウン追い打ち。
ガード不能かつコンボ始動技という尖った性能を持ちます。
使いこなせば強力なガード崩しになりますが、
- コマンドがめんどくさい
- リーチが短い
- 発生が遅い*1
華厳は、基本的には露払いと似た局面で狙っていけます。
が、リーチが短いのでバックダッシュで対応されやすいのが欠点。
よって壁際に追い込んだ時に狙っていくのが基本です。
特に壁コンボを決めたは華厳を狙う絶好のチャンスです。
すぐさましゃがみ、相手が受け身をとったら華厳を出しましょう。
ダウンを維持されたら、露払いでダウン追い打ち。
卍蜻蛉*2 
金打*3 
吉光は『
』で剣を出したり仕舞ったりできます。
剣を納めた状態だと、技構成や技性能が変化します。
』で剣を出したり仕舞ったりできます。剣を納めた状態だと、技構成や技性能が変化します。

(発生21F、中段、パワクラ)
- 納刀中は性能が変化。技後の硬直が大きく減る。
- コンボパーツに使いやすくなる。
- 発生11F:立ち途中
- 一般的なトゥースマ。ほぼ全ての下段に決まるので、まずはこれを確実に。
- 出始めに『
』入力で特殊構え『金打』に移行。
- 発生15F:立ち途中
- コンボ始動。スキの大きい下段をガードできた時に。
コマンドが難しい技を組み込んでダメージアップ。
> 
>
> 
(S) > ダッシュ〜
>



























このページへのコメント
突然失礼しますm(__)m吉光は宇宙忍者という設定ですが6から7へのあの変わり様はついに正体を現したということでしょうか?(笑)
宇宙忍者ってのはただの異名で、吉光は卍党っていう忍者集団の頭領の忍者。
コスチュームのあれは毎回シリーズ毎にやってるただのイメチェン。
>kamさん
《S》はスクリュー(きりもみやられ)の略です。
青字のSをクリックすると解説ページに飛べるので、ぜひ参考にして下さい。
突然失礼致します
鉄拳初心者のものですがコンボ中のsとはなんですか?