UBISOFTより発売中のオープンワールドRPG ディビジョンの非公式情報wikiです。


チャレンジ難易度とは

Lv30を達成すると挑戦できるようになる難易度。現時点では全てのメインミッションに実装はされておらず、
  • リンカーン・トンネル検問所
  • ウォーレンゲート発電所
  • レキシントン・イベントセンター
  • ロシア領事館
  • ファルコンロスト
以上のミッションにチャレンジ難易度が用意されている。

他難易度との比較

  • 基本的にすべての敵がエリート(HPバーが黄色)で、極めてHPが高い
  • 攻撃が苛烈、近接武器やショットガン、スナイパーライフルは一撃で致命傷になりかねない
  • 敵の数が増加

文字に書くとこのぐらいだが、実際はこれでもかというほど敵が強化されている。
基本的には4人で攻略するのが前提。スキルや役割などもきちんと分担してミッションに挑まなければクリアできないこともある。
基本的にレベル30なりたてで挑戦するのは厳しい。各ハードミッションやDZで装備を揃え、
ギアスコアを十分に上げてから挑戦するといいだろう。



おすすめスキル、タレント

スキル

ファーストエイド・過剰摂取

被ダメージが強烈なため、瞬間的な回復力が重要になってくる。
またハード卒業したての頃のチャレンジとは=ショットガン持ち対策をどうするかが至上命題、といっても過言ではないので
これで即死を防ぐ意味で、接敵直後に味方と一緒にオーバーヒールをかけておくと迎撃の成功率がぐっとあがる。
タレントのトリアージを積んでおけば、スキルパワー特化でなくても短いCTで味方にばらまけるのも利点で、射程も長く頼りになる。

パルス・タクティカルスキャナー

接敵直後にパルスを使うと、敵の進行ルートが遮蔽物ごしでも丸わかりになるので味方との情報共有の精度が高まる。
情報共有の精度が高まると、VCなどで連携が取れていなくても火力を集中させやすくなり、殲滅が速くなる。結果としてPT全体で見た被ダメージも減少する。
何より重要なのはクリティカル率とクリティカル威力の増加。あると無いとでは敵の硬さに大きな差がでるので常にかけ続けておこう。
追尾マイン・ガスチャージ

フラッシュバンのように事前の設置も必要なく、ドラゴンブレスのように細かい配置に気を遣わなくてよいので、CC系スキルとして取り回しがしやすい。
ショットガン持ちが迫って来たー! と思ったらとりあえず蒔いておけば、大抵の状況で足止めしてくれる。
PTにパルス担当が既にいるなら、とりあえずこれを持って行けばだいたいはどうにかなる。
ただしLMB戦ではハッキングされ逆利用される危険性もある。その場合はフラッシュバンに変えるかショットガン迎撃用として割り切ろう。
タレット・ドラゴンブレス

CC系スキルとしては、最長の足止め効果を発揮する。
射線上の複数の敵を巻き込んで燃やせる上に、タレント・ワイルドファイアも併用するとさらに広範囲を炎上させられる可能性が発生するため、上手い場所に設置できたときの効果は絶大。
敵の侵攻ルート上の物陰、敵がその物陰を通過しようとしたときに背中から焼くようにすると効果的。
またPOP位置の場合は、敵が沸く前に置いておくと、敵が反応する前に燃やせる。

が、射程が短く、レスポンスも遅いため、敵が射程内に入ってもすぐ炎上させられるわけではないので、敵の真っ正面などに設置しても簡単に破壊されてしまう。そして対LMBではハッキングされやすい。
そのためガスチャージと比べて、使いどころが難しく汎用性に乏しい欠点がある。

粘着爆弾・フラッシュバン

広範囲の敵を足止めし、敵の手数を大幅に削ぎつつ一方的に攻撃できる。
遠距離にも素早く確実にCC効果を及ぼすことができるため、遠距離から火力で押し切りたいここ一番で便利。
設置してから起爆という性質上、任意起爆のトラップとしても使えるためショットガン対策としても有効。
さらにCC系スキルではもっともCTが短く取り回しが軽い、という汎用性という意味では一番のCCスキル。
シグネチャー・サバイバーリンク
近くにいる味方の防御力を大幅に上げ、移動速度を向上させる。
敵が複数接近してきてPTがピンチという時に効果を発揮する。


タレント

1はゼロ
ヘッドショットを当てるごとに50%の確率でマガジン内に1発の弾薬が補充される。(倒す必要は無く当てるだけで良い)
「たった一発か」と思うかも知れないが、例えば30マガジンを全部頭に当てた場合は合計で45発くらい撃ち込める計算になるので、擬似的にマガジンの総弾数が50%増しくらいになるという強力なタレント。
またショットガンは当たり判定一発ごとにタレント発動チャンスがあるため、ヘッドショットさえし続ければほぼ無限に撃ち続けることが可能となる(Ver1.1で検証済み)
トリアージ
回復スキルを味方に当てるだけで、スキルCTが一人につき15%減少する。
自己回復するときも、味方を巻き込むように回復スキルを使っていけば、非常にハイペースで回復スキルを回すことができるようになる。
クリティカルセーブ
HPが低い状態で治療キットを使うだけでダメージ40%軽減。
ピンチの時に回復行動を取る、というごく普通の行動をするだけで効果が発動し、鬼のように硬くなる。
この状態でさらにファーストエイドでオーバーヒールをすれば、サイバーリンクとリカバリーリンクを重ねかけしたような状態になる。
ここ一番でのふんばりに。
ストライクバック
HPが低くなった瞬間にCT中のスキルのCTが20%カット。
やべえ削られた回復したい! って時にぱっと回復スキルが使える安定感。
トリアージ・クリティカルセーブと併用すると、即死以外ではなかなか死ななくなる。

ストッピングパワー
制圧するだけでヘッドショットダメージ25%アップ。これは最上級武器のブルータル並の効果。
お手軽に火力を底上げできる。

制圧効果の高いARやLMGでなければ恩恵は薄くなるので使用武器次第では、ほとんど効果がでないことも。

ステディハンズ
カバーに入るだけで安定性がMOD一つ分くらい上がる。
効果はそこまで高くないが発動条件がお手軽なので、どの武器でも実DPSを簡単に上げられる。

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