UBISOFTより発売中のオープンワールドRPG ディビジョンの非公式情報wikiです。

部屋の片隅にこんなメモが残っていた…
「ダークゾーンに挑む者はこれを読め」

欲望と略奪の地、ダークゾーン。様々な噂― 一筋縄ではいかないならず者が蔓延っている、貴重な物資が溢れている、その物資を巡ってエージェント同士の殺し合いが勃発するなど―が飛び交っているが、
ここに挙げたものは全て本当だ。

あまりダークゾーンに踏み入れるのはおすすめしない、とても危険だからだ。それでも挑まなければならない時も来るだろう。その時にはこのことを覚えておけ。ひょっとすると生き残る確率が増えるかもしれない。

ローグになること

幾ら無法地帯とは言え、エージェントがエージェントに危害を加える事は禁忌にあたる。よってこれらの行動をとった際、端末が周辺のプレイヤーに危険人物として警告を与える。これがローグだ。

1-2発の誤射ではまだローグにはならないが、重傷を与えると間違いなくローグ行きだ。また、ローグになって更にエージェントを倒すとランクが上がる。最終的にRank5になると周辺プレイヤーに自身の位置が表示されてしまう。
今まで一時の欲望のために最終的に殺されることとなったエージェントを数多く見てきた。もし何か特段の事情があってローグになる時は覚悟しておけ。

グレネードを有効活用せよ

お互い有効な遮蔽物に隠れて膠着状態。この状態を打破するのがグレネードをはじめとする爆発物だ。隠れている相手に隠れたまま攻撃ができる、これほど強力な要素はない。
更に牽制にフラググレネードを用いた際、直撃させようものなら瀕死の重傷を与えられるほどの強力な攻撃を喰らわせれる。ここで遮蔽物を放棄して逃げたら…撃て。

なお範囲内の敵全てにダメージを与えられる、という点では1対多の状況や、通路封鎖にも扱える。丁寧に運用して、上手に生き残れ。

グループで行動しろ

やはりソロよりはグループのほうが生存率は高い傾向にある。最大の要因はたとえダウンしたとしても蘇生してもらえるチャンスが大きいからだ。それ以外にも火力向上、ダメージの分散と…メリットは計り知れない。
反面、グループの誰かがエージェントに危害を加えた際、自分もローグになってしまう。本当に相手が信用できるか、よく考えろ。

まずいと思えば逃げろ

どうしても形勢不利な状況、このままではジリ貧。この時にはもう逃げろ。逃げている背中を撃たれてやられる可能性もあるが、戦ってもやられるなら逃げるしか選択肢はない。
逃亡成功率を高めるには早めに撤退の判断を出す、グレネードやスキルを用いて通路を封鎖する、遮蔽物伝いに逃げる、などの方法が有る。手段は問わない、なんとしてでも生き残れ。

ローグ狩りは慎重にしろ

ローグは罠を仕掛けることが多い。ローグは時間でポイントが減少し0で解除される時間制限式。全力逃走から制限時間ギリギリで待ち構え、迂闊に攻撃した後ローグ化した我々を狙っていることも多い。とくに慣れているエージェントは逃げてる間に相手がスキル使用したかを覚えている。倒す際は一気に仕留めろ。
またミニマップのローグマークは重なると数がわかりにくい、そのため同方向に逃げているローグパーティーが罠を張って待ち構えていることも多い。敵NPCが配置されていない地形や進行方向に敵NPCが居なかったら用心しろ。横に敵NPCの死体が転がっていたら手遅れだ。

地形を把握しろ

敵の側面、背面を取る…やはり地形を知っていたほうが行き当たりばったりよりはスムーズに行きやすい。また、ここへ行きたいけど道中に厄介な連中がいる…その時の迂回路選定にも役に立つ。DZ3以降は侵入できるビルが増え乗り越え移動やロープなども多く経路や隠れる場所も多い。
歩きまわって覚えることだ。

誰も信用するな

ここはダークゾーン、欲望と略奪が渦巻く地だ。
一時的な共闘をしても、現地でグループを組んでも、やはりいつ裏切られるかわからない。相手がどう出るか分からない以上、決して心を許さず動向に注意し、万が一の時にはすぐに反撃に転じれるように準備しておけ。

このページへのコメント

ここを作ったやつはいいせんすしてるな
こういうの好きだわ

0
Posted by ヘーイ 2016年05月07日(土) 03:38:54 返信

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