東方紅魔郷の4面(STAGE 4 暗闇の館 〜 Save the mind)テーマ。

魔導書などの専門の図書館があってもいいんじゃないかと。
急にファンタジー。って、一応全体的にファンタジーのつもりですが
ヴワルというのは固有名詞なんで余り意味ありません。
フランス語かなんかで、なんか意味があります(笑)
 ―東方紅魔郷 おまけ.txt
4面テーマです。
この面から室内ステージです。曲も室内の雰囲気を出してみまし
た。後半、中ボスあたりから不気味さが出るように曲調が変化します。
それ以外には特に特徴も無いですが、強いていえば、STGの曲
ではない(笑)
 ―東方紅魔郷 Music Room
  • ヴワル(voile:仏語、体験版では「ヴアル」と表記) 
    • ヴェール、若しくは何かをかぶせる為の「幕」。(特に打楽器の消音のためにかぶせる幕)
      • 貴重書などは日光や埃を避けるために日の当たらない一定温度下で
        扉付きの本棚や暗幕に覆われて保存・管理される。
  • 帆、マスト。
    • 道中の青弾幕を波に見立てている?
  • 魔法図書館
    • 4面は紅魔館の地下にある、グリモワール(魔導書)などが置いてある図書館。
    • ヴワル魔法図書館はあくまで曲名であって、この図書館の正式名称ではない。

備考
  • ヴアル(Vual)
    • ソロモン72柱の魔神の1柱で37の軍団を率いる序列47番の地獄の大公爵。
    • 過去・現在・未来の知識と数多くの秘術を用いて、召喚者が望む女性の愛を手に入れる。
    • 名前と知識に関係するという点で、後述のバアルと混同されやすい。
  • バアル(Bael)
    • ソロモン72柱の魔神の1柱で、悪魔の中でも重鎮とされる。一説にはグリモワールの創造主。
    • 東方の国々を支配する「大魔王アマイモン」第一の配下にして、66の軍団を率いる序列1番の魔王。
    • 日本語での正式な発音はバアル。だが「バール」「ベール」の表記もある 。
    • 本来はカナン地域を中心に各所で崇められた嵐と慈雨の神。
    • 自分を召喚した者に対し、様々な事に関する知恵と、全てを見通す力、
      必要であれば体を透明に出来る力や己の力を宿した書物を与える。
      • ステージ4では、本や姿の見えない敵が攻撃してくる。
参考

登場

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