八雲藍のスペルカード。

  • 飛翔(ひしょう)
  • 役小角(えんのおづぬ,えんのおづの,えんのしょうかく)実在の人物。役行者(えんのぎょうじゃ)とも。
    • 山岳信仰、修験道の開祖として多様な伝説がある。2体の鬼神、前鬼と後鬼を使役したと言われている。
    • 葛城山麓に生まれ、大和葛城、大峯、摂津箕面、小笠原諸島に伝説が残る。
      一言主神を縛って動け無くさせたり、小笠原諸島から無実を訴えに行幸中の藤原不比等の元を訪れるなど、法力譚が多い。
      「葛城の神」(一言主を使役して葛城から三輪へ橋を架けようとしたが、一言主は夜しか働かないので結局計画は失敗した、転じて見込みのないことの例え。)の由来でもある。
    • 弘川寺(西行が没した寺)の開基として伝えられている。
役小角(えんのおづぬ)とは遥か昔の魔法使いだそうだ。大先輩だ。
空を飛べたり、色々な奴隷を従えたり出来たという。
―The Grimoire of Marisa 魔理沙のコメント

弾幕

身体能力を飛躍的に上昇させる技らしい。これぞ妖怪って感じだ。
(中略)藍が使ったこのスペルカードは、その魔法使いをイメージした物だという。
召喚ではないらしい。
イメージしただけで身体能力が上昇できるのか、妖怪めが。
―The Grimoire of Marisa 魔理沙のコメント

コメント

ついに動物の本性を現しました。
この速度はなかなかの物です。
目が廻らないのでしょうか?

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