最終更新:ID:yuLLf/meMA 2020年05月21日(木) 15:34:19履歴
対戦相手は、比那名居天子。
紫「富みて奢る無きは易し 鼻に付くわ、その天人特有の上から目線」
- 論語の孔子の言葉より。貧しい時にその貧しさを他人のせいにしないのはかなり難しく、一方裕福になったのに奢らないのは易しいことを意味する。
紫「美しく残酷にこの大地から往ね!」
- 遊び半分で、要石を神社の真下に埋め込み危険な状態を作り出した天子が、幻想郷でも比那名居の領地を得ようと考えていた。
この行動や言動から、紫は幻想郷を揺るがす者に対しては激昂し、敵意を見せ、言動も激しくなることを示した一幕と言える。
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