こちらは「アイドルマスターシンデレラガールズ」に登場するアイドル「服部瞳子」についてまとめたWIKIページです。

ステータス(特訓前)

レア度Sレア
コスト20
最大Lv60
初期攻撃力5340
MAX攻撃力(MM時)14018
初期守備力4260
MAX守備力(MM時)11183
特技自然体のジシン
効果クール・パッションのフロントメンバー及びバックメンバー上位2人の攻 ランダムで大〜特大アップ
コメント
すぅ…はぁ、いい香り。ほら、Pさんも嗅いでみて? このシャンプー、事務所のみんなのオススメなの。次のお仕事はファッションショー…主役の衣装をより輝かせるような美しさ、披露したいものね

セリフ(特訓前)

あいさつ
マイスタジオオシャレも思い切り楽しみたいの
飾り過ぎず、自然に振る舞うわ
ハーブの香り…優しくて好きよ
この美肌コスメも、みんながオススメしてたわね。ふふ、試してみるわ
お仕事
仕事中ずっと綺麗でいたいものね…
夏の足音が聞こえてくるよう…
夏に向けて手入れも念入りに…
梅雨の時期って苦手だったの。でもこれからは、好きになれそう
親愛度UPPさんも使ってみる? プロの感想、聞いてみたいわ
LIVEバトルみんなも試してみる?
親愛度MAX
親愛度MAX演出オフの日を楽しめるのも、気の合う仲間と巡り合えたから。きっかけをくれた、Pさんへの感謝も…決して忘れないわ
親愛度MAX(マイスタジオ)優しい香りと、笑顔を感じて…私も自然に笑えているかしら
親愛度MAX(お仕事)次は友達も誘って…もちろんPさんも一緒に、ね


ステータス(特訓後)

レア度Sレア+
コスト20
最大Lv70
初期攻撃力6408
MAX攻撃力(MM時)21227
初期守備力5112
MAX守備力(MM時)16935
特技自然体のジシン
効果クール・パッションのフロントメンバー及びバックメンバー上位2人の攻 ランダムで特大〜極大アップ
コメント
照りつけるスポットライト、観客席からの熱い視線…ランウェイの風を感じると、まるで夏の海にいるみたいね。少し緊張するけれど、今の私なら大丈夫。軽やかに、爽やかに、みんなを魅了してみせるわ!


セリフ(特訓後)

あいさつ
マイスタジオオシャレも思い切り楽しみたいの
飾りすぎず、自然に振る舞うわ
ショーが待ち遠しくなるなんてね
アクティブなコーディネートで、解き放つわ。湧き上がる高揚感を…
お仕事
仕事中ずっと綺麗でいたいものね…
夏の足音が聞こえてくるよう…
観客の視線が…心地いい!
髪をかきあげるたび、フワッとなびいて…想像以上の仕上がりよ
親愛度UP私が起こす、熱い風…Pさんにも感じてほしいの
LIVEバトル貴方たちも、ついてきてね
親愛度MAX
親愛度MAX演出未来を見据えて、ランウェイを歩く…とても幸せな経験だったわ。○○さんがくれる成長の実感…これからも味わわせてね
親愛度MAX(マイスタジオ)Pさんが用意してくれたランウェイ…胸を張って歩くわ!
親愛度MAX(お仕事)眩い舞台にも臆さない自信…Pさんにもらったモノよ


初登場

初登場

3度目のSRはファッションショーでの仕事となった。
今回の特訓前後の2枚に加え、瞳子が背景への映り込みをした[海のぱわー☆]堀裕子[ファッションカウンシル]和久井留美の2枚を加えると瞳子の描かれたSRカードは丁度20枚となり、これによりイベント時での見做しフル艦隊が組めるようになった。
また、小関麗奈との仕事での共演は先年のおえかき勇者に引き続き2度目である。少し前まではバレンタイン反省会(三船美優和久井留美)以外の交友関係が中々見えてこなかった瞳子であったが、ここに来て西園寺琴歌仙崎恵磨小関麗奈と横のつながりをしっかりと固めている感がある。

特訓前

特訓前は緑のブラウス(?)に薄紅梅のプリーツスカートと初期の衣装に比べ随分と華やかになった印象を受ける。
また大きな特徴として、長い髪をピンクのシュシュでポニーテールにまとめており、大変に可愛らしい。
来るファッションショーに向けて、まずは新しいシャンプーを探している場面のようだ。
確かに彼女の髪はボリューミーであり癖も強く、また登場時の季節も丁度梅雨である。シャンプー選びにも一苦労するのだろう。
そんな手間のかかる手入れですら今では楽しみになっているようで、アイドルとしての生活を存分に満喫できているようである。

特訓後

特訓後はTシャツにサングラス、ハーフパンツに腰巻シャツとアメリカンカジュアルのスタイルでファッションショーに臨んでいる。
Tシャツには椰子の木と『STICK WITHIT』という英語がプリントされている。
stick『突き刺す』withit『最新の』という意味なので『最新を貫け!』と読むことができ、如何にもファッションショーらしい謳い文句である。
しかしこれをもし『STICK WITH IT』と読むならば、『頑張り続ける』という慣用句となり、こちらは服部瞳子らしい言葉にもなる。
ひょっとすると、この二つの意味をかけてあえて一部を隠したのかもしれない。だとすれば何とも粋な計らいである。
特技の『自然体のジシン』というのは、“自身”と“自信”のダブルミーニングだと思われる。
あるがままに振る舞うことも、自分の力を信頼するのも、彼女にとっては最早自然とできることなのだろう。
「貴方たちも、ついてきてね」という発言からは、自分が後を追う者から先へ行く者へと進化を遂げたことに対する自覚の発露が伺える。

劇場について

劇場では、色々なサングラスを瞳子に勧める小関麗奈の姿が描かれている。
勿論それは悪戯として鼻眼鏡をかけさせるための布石であったのだが、それを察した瞳子は激写の際にスマホを取り押さえて悪戯を阻止している。
「一度受けたイタズラは二度と通用しないのよ…♪」という台詞から、某聖闘士を連想したプロデューサーもいるとかいないとか。
何かと被害に遭いやすい瞳子が初めて反撃した回であり、また瞳子の劇場においてストーリーの連続性が見られる初めての回であるなどと、多くの初めてがここで生まれた。






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