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touhou_icha 2020年04月09日(木) 21:39:56履歴
正月はレイセンの作ったお餅を食べることにする。
さっき作っていたときも真剣だったし、少し味見をしたが、とてもおいしかった。
片付けが終わった後、お餅が美味しいと伝えると、
嬉しそうな顔で「本当ですか!? 私が○○さんにできることってこれしかなかったんですけれど……、喜んでくれて本当によかったです。」
って喜んでくれたから、ぎゅって抱き締めると、すごく安心した表情をして、こっちに体を預けてくれた。
ここから、イチャイチャしてネチョいことになるが、各人の想像に委ねる。
携帯からなんでこれくらいで
3スレ>>666
さっき、変態仮面読んでて思いついたバカイチャを
レイセンと二人でお餅を食べていると、停電する。
とりあえず手探りで明かりを探しているが、やわらかい感触がする。
なんだこの感触、やわらかいし温かい。お餅か?
「それ、私の胸ぇ……」
明かりが戻るまでの数分間、レイセンのお餅を楽しんだ。
私のレイセンの胸はいっぱいイチャイチャして大きくなったがデフォで
3スレ>>676
レイセンでソフトSMを一つ。
「これ…つけるんですか?」
これからソフトSMをやることを説明したが、同意は得られるだろうか?
「わかりました」
そういって渋々ながらアイマスクを付けるレイセン
そのあと、ベッドの柵に手を軽く縛った。
「…○○さん…どこに…いるんですか……」
怯えるレイセンのそばにより、自分はここにいると耳元で囁く。
安心したのか、表情が落ち着いたように見えた。
その後も、レイセンに甘い言葉を囁きながらねっとりと愛していったが、いつもより締め付けが強く、足をこちらの腰に回したままであった。
喘ぎとかは個人の想像におまかせします。
3スレ>>689
まったく、羨ましい。
レイセンは画像も同人もあまりないんだぞ。
しょうもないから、「お菓子作り」でひとつ。
レイセンが主人のパーティーのためにケーキを作りたいと言ったため、ケーキ作りの練習に付き合うことになった。
そうだな、桃をすりおろして、ケーキにかけるソースを作ろうか?
……………
「えっと、こうですか?」
ぎこちないながら、一生懸命やってくれているレイセン。
ケーキは完成し、味もまずまずだった。
「あ、○○さん、クリームついてますよ」
レイセンが口元のクリームを指ですくい、なめとった。
『そういうレイセンもついてるぞ』
見え見えの嘘だが、慌てるレイセンを見て、隙だらけの唇を奪った。
ネチョいのは作りたいが瞬発でやれるのはこれくらい。作成時間厄10分。
喘ぎ声作るの難しい。
3スレ>>698

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