地球上の人類文明に今まで登場した交易品、交換の品や貿易品として扱われる産物の種類とその詳細について研究してまとめるwikiです。一応認証制ですが申請すればどなたでも編集できます。交易品の名前で引いて一発で出てくる、そんな事典を目指しています。

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交易の四元素について考えていたんだが、例えば風はどこへ運ぶか、だからどこへ、だよな。まぁ、帆船は風向きで行ける方向が決まるからな。んで、火は資産だから、どれくらい投じられるのか、ということだよな。お金はエネルギーだからな。で、水はどれくらい取引するか、ということだから、どれくらいまでやりとりして、どこまで見込むか、ということだよな。いわゆる商勘定ってやつだな。で、最後の大地は、要はどこで、どこに、だから船だよな。商品運ぶ場所は船で、どこへ、だからな。こうやってみていくと、風と資産はどこへ、どのくらいだから火と風はどうやって(how)になるよな。で、火水は何を、どのくらい、
になるからどれだけ(whatever)、になるよな。まぁ、パワーをどれだけ投じられるか、ということだよな。んで、商勘定と船はどれくらい、どこで、だから何を(which)、となるよな。で、最後の風、大地はどこで、どこへだからどこに(where)だよな。こういった解釈は他の諸要素にも応用が利くものなんで、是非いろいろと試してみてくれよな。

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Posted by skywalker 2018年06月09日(土) 11:29:36 返信

物と物のやり取りが風と水の産物が中心である一方で、人と人同士の商取引では火と大地を主に取引します。つまり一個一個の交易品は風と水の産物である場合が多いのですが、比較的大きな商取引では火と大地、つまりお金や土地、設備の権利あるいは債券など債権を取引する場合がほとんどなのです。つまりお金は火、土地や権利は大地で火と大地の属性になるのですが四大元素のそれぞれの周期に着目すると火と大地のほうが風と水よりも周期が比較的長いのです。ということから考えると細かい取引でやりとりされるのは主に風と水でも、大きな取引では主に火と大地の属性のものが取引されるのです。こういうことからも分かる通り四大元素の周期がそのまま実世界にも反映されているので、錬金術は分からないものですね、世界の偉大な発明のひとつだったことは、大きな事実のようです。

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Posted by skywalker 2016年07月20日(水) 17:18:23 返信

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