ここは、クトゥルフ神話TRPGのオンラインセッションに関する各種情報がまとめられているWikiです。

始めに

製作者:リヴゥ枝田
難易度:☆~☆☆
プレイ時間:テキセ2~3時間程度
推奨人数:2人
スタイル:クローズド&クラッシック
舞台設定:現代日本
推奨技能:目星,聞き耳,精神分析,こぶし等
その他:探索者同士は知り合いであることが望ましい
探索自由度やや低め

あらすじ

探索者達はそれぞれの目的で隣町に電車でやってきており、帰ろうとしたところお互いばったりと出くわす。
会話をしながら駅に向かっている途中、更に共通の知り合いである高橋と会った。
良ければ車で送っていくとのことで、探索者達は喜んで厚意に甘えることにする。
車は探索者を乗せ街を出て山道へ入る。そして、雨が降り始めてきた。

事件概要

4年前、高橋京一は妻(巳沙希)の娘(未來)に対する度の過ぎた教育熱心さを憂慮し、そのことから
ある日妻と喧嘩をしてその末に謝って彼女を殺害してしまう。
彼は娘が一人ぼっちになることを気がかりにし、罪の意識に苛まれながらも彼女の死と自分の犯した罪を隠すことにした。
妻の遺体を防腐加工し屋根裏部屋へ保管した後にこの家を去り、娘と共に探索者達の住んでいる街へ移り住む。
しかし彼の中で犯した罪への罪悪感は日に日に強くなり、弱った彼を見かねた同僚がカウンセリングを紹介した。
カウンセリングを重ねるうちにカウンセラーに気を許していった高橋はある日、うっかり自分が妻を殺したことを告白してしまい
逃げ帰る。しかしカウンセラーは彼を通報せず、高橋にまた来るよう手紙を書いた。
そして次のカウンセリング日にやってきた高橋に、カウンセラーは一つの灰色の液体の入った小瓶を渡した。
「知り合いからもらったもので、奇跡を起こす力があるらしい。御守りにどうか」とカウンセラーは言うが、
高橋は少し不審に思いながらもそれを受け取り帰路へ着こうとする。そこで探索者達と出くわし、彼らは事件に巻き込まれていくのだ。

・小瓶
指でつまめる程度の大きさ。中身はアブホースの落とし仔。
高橋が所持していたが一回目の地震で小瓶が割れ中身が家の中を這いずり廻り、巳沙希の遺体に憑りついたことで力を得始め、
彼女を母体とし巨大化しようとする。

NPC

高橋京一(たかはしけいいち) (♂) 職業:理科の塾講師 年齢:32 
APP:12 SIZ:13
[プロフィール]
町で塾講師をしている人物。穏やかな人物で探索者とは親しい知り合い。
妻は今いないらしく、男手一人で娘を育てている。親バカで、
暇さえあれば娘の話ばかりしてくる。

高橋 未來(たかはし みらい) ♀ 8歳
APP15 SIZ7 
[プロフィール]
高橋の娘。心優しい子で、PC達も何度か顔を見たことがある。
勉強が好きで父親に採点してもらうことが楽しみ。

大宮 漣斗(おおみや れんと)
男 17歳 高校生

灰色の女

肥大化した落とし仔

カウンセラー

シナリオの流れ

1.
探索者達を乗せた車は、対向車の来ない山道を雨の中進んでいく。
運転手の高橋は娘への親バカを発揮しており、探索者へ熱く娘の愛らしさを語り続けている。
その内に雨は更に強さを増し視界が悪くなっていき、街まで帰ることが困難となった。
すると高橋が「この先に、別荘と言うほどでもないが家を所有している。このままでは危ないので、
今日はそこで一晩明かしてほしい」と申し訳なさそうに提案し、探索者が同意すると高橋は進路を変え、
車は公道を外れて小道へと入っていく。

この時の雨はただの自然現象であり、高橋の提案も勿論善意である。
2.
大雨の中しばらく進むと2階建てほどの建物に到着する。高橋が探索者達を招き入れると、
夕食は取り置きのインスタント食品しかおいてないことを謝罪しながら、食事と入浴済ませたら二階にある寝室で休むように伝える。
就寝前にPLにやりたい事が無いか聞き、簡単なもの(ex.部屋位置確認等)なら了承し、時間が掛かるようなもの(ex.各部屋の探索)
が提案された場合は、睡眠時間によるペナルティが発生することを伝え、就寝させるようにする。
3.
探索者が眠りについたのち、CON*5>=1d100を振らせる。成功者はそのままぐっすり眠るが、
失敗者は眠っている最中、地震の揺れを感じる。しかしここで起き上がらせず、揺れを感じながらそのまま眠りにつく。

この時点で高橋の所持している小瓶が割れ、アブホースの落とし仔が生まれ出てくる。落とし仔はドアの隙間を通って屋敷内を
這いずり廻ったのち、屋根裏部屋で巳沙希の遺体を見つけ憑りつく。この時の地震も雨と同じただの自然現象。

しかしこの地震と大雨の影響で電波塔に異常が発生し、連絡機器の使用が行えなくなる。
4.
次の日、高橋が慌てて探索者を起こす。目覚めた探索者がまず感じるのはドブのような異臭。
窓を見ると一面灰色の液体のようなものに覆われている。廊下には、床に、壁に、灰色の悍ましいスライム状の液体が
多量に散乱している。液体は叩き潰されぐちゃぐちゃになった内臓を掻き集めたような形をしており、
よく見ると蠢いているものもある。
おぞましい光景を見た探索者は【SANチェック:1/1d6】

[補足]灰色の液体について
火をつけるととても燃えやすいことがわかる。ただし、探索者が火をつけようとした場合、幸運ロール失敗で
勢いよく燃え上がったことによる火傷を負う。【ダメージ1d3+1】
火が広がらなかったことを幸いと認識させ、うかつな放火は危険だと判断させる。
放火を行った場所と場合によってはBAD ENDへ進ませる。

液体の正体はアブホースの落とし仔の断片達である。
5.
高橋が玄関が開かないことを伝えていると、ガラスが割られる音が聞こえる。(大宮が侵入する)
【聞き耳で音の発生場所を特定→1F風呂場。更に、誰かが中に降り立つ音が聞こえる。】

[補足]
大宮はバイクでやって来ているが、家全体がアブホースに覆われ外側の音が聞こえにくいために
バイク音に気づくことが出来ない。

様子を見に行く場合は、高橋も同行する。誰が先頭になるか決めていない場合はNPC/PCに1d100を降らせ一番出目の高かったものが先頭になる。
先頭は、風呂場前で待ち伏せしている大宮に金属バットで襲われる。
【大宮は不意打ちなので自動成功。先頭の者は幸運を振り、成功で運よく回避。失敗で1d6+db(大宮データ参照)の打撃を受ける。】
【忍び歩きを行った場合成功者は1d100を振る際、出目から-20する。高橋は自動失敗。】
6.
大宮は驚いた高橋を見ると手を止める。
高橋が探索者に「大宮君は私の親戚の子で」と説明。大宮がここに来た理由を尋ねると
大宮が「未來ちゃんに昨日、帰れないこと連絡すんの忘れただろ!!今日の朝『おとうさんがかえってこない〜』って泣きながら俺の所来たんだぞ!!どうせ昨日雨酷かったからここにいるんだろと必死こいてきたら…家はすごいことになってるし!仕方ないから入れる所ないか探して、
窓割って入ってきたんだよ!」と怒りながら、その後探索者たちに気が動転して襲い掛かってしまったことを謝罪する。
落ち着きを取り戻した彼は、「窓も玄関もドロドロで唯一ここだけならガラスを割って入れそうだったから」と、大宮は割った窓ガラスを指すが、
その瞬間にその窓にもどこからともなく灰色の液体が現れて完全に窓をふさいでしまう。
新たな出口を探すために大宮が仲間に加わり、共に行動する。

7.
高橋が、ダイニングルームに抜け道があると言う。
そこへ向かう場合、大宮は勇敢さから前の配置、高橋は恐怖から一番後ろにいる。

ダイニングルームのカウンター裏を覗くと、女が倒れ込んでいる。探索者達が彼女を確認すると同時に女はゆっくりと
顔を上げる。全身の皮膚の色は暗い灰色で、目はこれもまた灰色と化した目玉をギョロギョロと動かしている。
彼女の口からは、鼻からは、目からは、あの異臭を放つ液体が流れ落ち、まるで生まれたばかりの幼虫のように
ひくひくと蠢いている。
【灰色の女の目撃によるSANチェック:1/1d8】

8.
女は顔を上げると、高橋に視線を向ける。その表情からは強い敵意が伺え、「わたしのみらいをかえせ」と途切れ途切れに
言いながらゆっくりと起き上がる。高橋は悲鳴をあげ許しを乞いながら逃亡。階段を駆け上がっていく。
探索者が追いかけようとした場合、彼女の正面にいる大宮の状態がおかしいことに気づかせる。
それでも高橋を優先的に追いかけた場合は二階への階段を駆け上がった時点で高橋を見失う。

[補足]高橋の逃走先について
階段を上がって二階正面の壁の奥には、屋根裏部屋へ続く階段への道が存在しているが高橋が妻を保管した際に塞いで壁にしてしまった。
憑りつかれた巳沙希はその壁を破壊して一階へと降りるが、しばらくして落とし仔(液体)がその大穴を塞いでしまう。
全体が液体塗れの屋敷では探索者が探索中その通路に気づくことはまず無い。
高橋が二階に駆け上がった際には壁を塞いでいた落とし仔が偶然いなくなっていた通りぬけることができた。
しかし彼が通ったのちすぐ風呂場の窓ガラスのように落とし仔が壁を塞いでしまうため、
追いかけてきた探索者はここで高橋を見失う。
高橋は灰色の女である巳沙希が現れたことによる罪の意識と不可解な異常に怯えながら、
シナリオ終盤までその屋根裏部屋の隅で過ごす。
9.
大宮は女を見たことによる一時的発狂状態に陥り、「殺す」「化け物」と呟きながら、バットを握り灰色の女へと歩み寄っていく。
ここで戦闘処理を行い、大宮は3R始めに女の目前に辿りつき、杖(バット)50%で攻撃を仕掛ける。
2Rの間に探索者が精神分析で正気を取り戻させるか、強制的に抑えつけることが出来ず、3R以降で大宮が攻撃を成功させた場合
女の付属機関での反撃によって大宮は体を貫かれ即死する。【大宮死亡によるSAN減少値:1d3/1d6】
3R以降でも大宮が攻撃を外し、かつ探索者が彼を抑えつけることが成功した場合は死亡処理は行われない。

探索者が攻撃行動を起こさなければ女は探索者を認識せず危害を与えない。
大宮が取り押さえられ正気を取り戻すか死亡した後、女はゆっくりとダイニングを出て高橋を追うように二階に上がっていく。
10
シナリオ通りに進んだ場合、やっとここから本格的な探索が出来ると思われる。
[補足]液塗れになっている場所
屋敷外側全体,廊下,ダイニングルーム,屋根裏部屋

【一階】
<ダイニングルーム>
女が倒れていた床の液体をはらうと床下収納のような扉を発見する。
鍵が必要なことと、液体の影響で鍵開けが非常に難しいまたは不可能なことを伝えておく。

<物置>
日用品などがある程度置いてある。PLの要求次第で欲しいものを与えても良いだろう。
描写「マッチ,雑巾,洗剤,ロープ,工具箱,灯油タンク,軍手,バケツ,ホウキ,カンテラ,救急箱等様々なものが置かれている。」
ここでのマッチ、灯油タンクは所謂トラップ。うかつな放火を行った場合、炎は屋敷全体に広がる。→BAD ENDへ

【二階】
2階では、女が液体を垂れ流し、廊下の行き来を繰り返している。高橋を探しているのだろう。

<灰色の女>
女の左手薬指に指輪がはめ込まれている。アイデア成功で高橋の付けているモノと類似していることが分かる。

<洋室>
彼の私室らしい。壁際に大きな本棚があり、窓際に机とイスがある。
床には寝袋があり、彼がここで寝ていたのであろうことを示している。

・床
幸運を振らせ、失敗者はガラスの破片を踏んでしまう。(HP−1)

[補足]
そのガラス破片は、高橋の持っていたアブホースの落とし仔の入った小瓶が地震の影響で割れたもの。

・本棚
化学や薬学に関する書籍が多量にしまわれている。
目星や図書館等で一冊だけ雰囲気の違う本を見つける。→アルバム

『アルバム』


・机
机には引き出しがついている。引っ張るとガチャガチャと音を立てて引き出しが前後に動く。鍵がかかっているようだ。
この引き出しの鍵は高橋自身が持っているので鍵開けや壊すなどで強引に開けるしかない。
引き出しを開けると、多量の手紙が整頓されている。
手紙を調べていくに高橋がカウンセリングを受けていたことが分かる。よほど頻繁にやり取りをしていたのであろうか、
相手方のカウンセラーからの手紙はそこそこ枚数が多い。目星成功で一番最近書かれたであろう手紙を見つける。

『気になる内容の手紙』

11.
手紙を読み終わった直後強い地震が発生。聞き耳で部屋の外からべちょべちょと液体が落ちるような音が聞こえる。
地震が収まり部屋から出ると、階段の正面の壁に穴が開いており、そして階段を上っていく巳沙希の姿も見える。
この地震はアブホースの落し仔の断片達が巨大化しようと集まり始めたことで発生したものである。
12.
屋根裏部屋に入ると、高橋は壁際に追い詰められており怯えており、女は今にも襲い掛かりそうである。
そして何よりも一番恐るべきことは、彼の持っていたライターが床に落ちておりそこから火があがっていることだ。
彼を助けに入る、逃走する等、なんらかの行動を探索者が起こすことで、エンディングに移る。
探索者が逃走した場合、NPC含め目星または幸運が誰か一人成功することで、鍵束を発見する。

エンディング 4種類(4/20追加)

END1.親の過ちと子の未来

条件
1.大宮漣斗が生存している
2.探索者が最後に高橋を助けようとする
<内容>
探索者が高橋を助けようとしたところで、火の手が目の前に上がる。
しかし、探索者の勇気ある行動から高橋はただ怯えて逃げた自分の愚かさに気づく。
自分の持っている鍵を探索者の元に投げ「ダイニングにある通路から逃げてほしい」「娘を頼む」と言い
妻を抱きしめ、妻も彼の体を抱きしめ返し二人とも涙を流しながら炎に包まれていく。
ダイニングルームにある床の扉を受け取った鍵で開き、梯子を下り通路しばらく進んでいくと出口の扉を見つける。鍵を開け扉を開くと
街のすぐ近くの山林に出る。扉から出てきた探索者の目の前には高橋京一の娘である高橋未來がおり、
「どうして秘密の通路から出てきたの」と不思議そうに探索者に訪ねてくる。
彼女がここに来た理由を尋ねると、「お父さんを迎えに行く」「漢字ドリル採点してもらうの」と彼女は言う。
大宮が「俺と俺の家族が責任もって彼女を育てる」と探索者に言い、未來に父はしばらく事情があり帰ってこないことを伝え、
彼女の手を引きながら帰っていく。
後日、探索者の元に元気に過ごしている未來と大宮の写真が届く。

【報酬】
END1 1d6+1d8+1 
【遭遇した神話生物】
ゾンビ(灰色の女)

END2.孤独の少女

条件
1.高橋漣斗が死亡している
2.探索者が最後に高橋を助けようとする

<内容>
流れはほぼEND1と同じだが、未來の知っている人物がいないことで精神的に取り乱し泣きだし始める。
父と母と大宮の名前を呼びながら探索者に連れられ彼女は帰ることとなる。後日大宮家に引き取られたらしいが
その後どう過ごしているかは探索者には分からない。

【報酬】
END2 2d4+1 
【遭遇した神話生物】
ゾンビ(灰色の女)

END3.置いてきたもの

条件
1.探索者が高橋を見捨てる

<内容>
探索者が高橋を見捨てて逃走した場合はこのENDになる。
探索者が高橋に背を向けると同時に彼の悲鳴が聞こえる。
屋根裏部屋の階段降りているところで幸運を振らせ、
誰か一人でも成功した場合に高橋の持っていた鍵束が
落ちていたことにする。その鍵束でダイニングにある地下通路を開けて逃げることが出来る。
全員が失敗した場合火傷によりHP-1d6し、目星or幸運を再度降らせ鍵束を発見させる。
それ以降の処理は大宮の生死によってEND1かEND2の処理を行う。

しかし後日、探索者の家の郵便受けに「ゆるさない」と血文字で書かれた所々焦げのある紙が入れられている。
【SANチェック:1/1d4】

【報酬】
END3 2d4+1 
【遭遇した神話生物】
ゾンビ(灰色の女)

BAD END.燃えてなくなったものは

条件
・探索者が放火行動を起こすor巳沙希を燃やす

<内容>
探索者が本格的に別荘の放火を行う、または巳沙希を燃やして退治しようとした場合このENDになる。
火は瞬く間に広がり、更に屋敷全体に揺れが走る。このENDの場合玄関を塞いでいた液体が消えており、
そこから脱出することが出来る。しかし探索者が二階にいた場合はCON*5を二回、一階にいた場合はCON*5を一階振り、
煙を吸ってしまったか判定する。煙を吸ってしまった探索者は更に幸運ロールを行い、失敗した場合その場で動けなくなる。
その場合他PCが自STRと動けなくなった対象のSIZで対抗ロールを行うことで玄関まで運ぶことが出来る。
NPCの大宮はCON*5自動成功。倒れた探索者の補助を行う。

別荘を出ると、強大な灰色の化け物(肥大化した落とし仔)が屋敷を囲みながら
燃え上がっている姿を目撃し、SANチェック【減少値1d4/1d10+2】
幸い前日の雨から山に燃え広がることは無かったが、屋敷は落とし仔共々跡形もなく崩壊していく。
探索者は必死で山を下り、病院に向かうことになる。

後日流れるニュース
「昨日未明、××山にある屋敷にて火災が発生した。幸い山全体に燃え移ることは無かったが、建物はほぼ全壊し、
中からは高橋京一さんとその妻である巳沙希さんの焼死体が発見された。
更に焼死した高橋夫妻の娘である高橋未來ちゃんが、その別荘下の通路にて転落死している姿を消防が発見。
右手の火傷の跡から、屋敷床の扉を開けようとした際熱さに驚いて梯子から落下したものと思われる。
今回の火災は放火の可能性が高く、警察は複数犯による犯行と見て必死の捜査を進めている。」

【報酬】
BAD END 1d6

【遭遇した神話生物】
ゾンビ(灰色の女),アブホースの落とし仔

MAP

1階 玄関 廊下 ダイニング 物置 トイレ 洗面・脱衣所 浴室


2階 廊下 トイレ 寝室1 寝室2 洋室

質問/疑問

自分がまわしているときに貰った質問や、今後気になる質問をいただいた場合は追加していきます。

Q.高橋京一の救出は出来ないのか
A.私は用意しておりませんが、シナリオの改変はご自由に行って構いません。

最後に

ミスを発見した場合は修正を入れますので、もし何かありましたらコメント欄かまたは
「twitterID:rivu_edata」まで連絡お願いします。
営利目的で使用したり転載を行ったりしないかぎりはご自由にお使いいただいて構いません。

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