デジタルキッズカードゲーム「ガンダムトライエイジ」および3DSゲームソフト「ガンダムトライエイジSP」のWikiです。


BUILD G1弾(BG1弾)

BG1-044Pタイプディフェンダー
ステータスHP 3000アタック 4200スピード 1600
必殺技ユニコーン・ヒートインヒューズ6500コスト8Hアビリティ共鳴
アタック
適性宇宙○地上○水中○森林○砂漠○
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットバナージ・リンクス
※公式では記載なし
備考公式で判明。関西リョウジ氏の魂の結晶・ANAコーンがついにカードでも登場。ディガンマは後の弾でカード化となった。
ステータス合計値は8800。火力は排出カード最高峰に向上。タイプはユニコーンのP収録のお約束でもあるのであろうか4度目のディフェンダー一度だけガンナーであったが)。同開発系統内では既にアタッカーとガンナーは4枚も存在していた中、今回が初のディフェンダーである。しかしユニコーンというよりは所属であるビルドMSのカード版に倣ったようにスピードに難のある重量型配分ステで共鳴アタック…とビルド版初期状態のような性能である事は、必殺コストも相まってこのカードの汎用性を下げているのが辛い所。適性すべて○は利点とも欠点とも取れるが、砂漠○以上のカードは現行でも貴重だし、適正アップパーツをつければ全地形アクシデント回避可能。ステージチェンジによる適正の変化も気にしなくてすむ。
低スピード共鳴アタックには当然B4弾MリョウB8弾Mザビーネの様な壁スキル持ちアタバパイロットが適任であり、スピード操作の僚機のパイロットスキルやBA、本弾から導入されたGオーダーの使いどころが問われるか。ミッションならB4弾PアイラZ3弾PヒイロB6弾Pセイ&レイジBG5弾PウィルTK1弾P三日月繚乱3弾PEWヒイロVS3弾Pグラハムのような高スピード補正のアタックバーストでスピードを補う事である程度戦局に対応できる。無論、それを切り捨ててB5弾MマフティーB1弾PアスランOA4弾Pゾルタンを乗せて復活系の隊長機を一撃で粉砕する(例として鉄1弾で追加されたこことか)という手段も可。ただし、事前に敵の攻撃を食らう事も前提(後者は特に)なので相手の火力を奪う手立ては不可欠といえる。さらにVS1弾Mクリスや専用機補正の入る鉄5弾Pバナージと選択肢も非常に多い。
その他、必殺技のコストダウンが必携だが、BG3弾Pセカイを使えば必殺技使用時に一気にスピードが200%+ボタン押し分に出来る上に共鳴でのダメージ上乗せでかなりの火力が期待出来る。ただし、基本的に足が遅いので下記のスピード操作とさらに単機では必殺コストを6か7にしか出来ないので、対戦よりはミッション向けの組み合わせになるのだが…それだと闘気や変身持ちに載せて使った方が強い(単純な火力面での話)のでネタ枠にしかならないのが欠点(一応追加ダメージによる最低ダメージ保証や不沈・分離封じという利点はある)。それでも使いたい場合、足りなくなりやすいスピード面を補うのにGオーダーの「Lシステムの発動/ルシファー救出作戦」やフルバサイコジャイオーンプラチナウーンドウォートビルドMS版の本機Hi−νのスピード操作BAなども使えるものは使いたい。追いつけさえすれば必殺火力は十二分なので問題ないだろうが、アタックバーストである事から、ディフェンスバーストを狙った際のバーストバトルは負けてしまうとバーストが発動しないので、共鳴も発動しなくなってしまうのには注意を払いたい。
専用機パイロットのバナージにこだわる場合、超スピード補正のZ4弾Pだと一気に平均クラスのスピードまで引き上げることが可能。直前弾のB8弾Mなら逆に超HP補正で耐えやすくなる…と高レアのアタバに限定してもそこそこ相性の良いカードが存在するのが嬉しいところ。
証言者は可能性について語るの曾祖父にして財団の創始者。そしてやっぱり出てきたFAユニコーンの生みの親も言及されている。

OPERATION ACE 01(OA1弾)

OA1-048Mタイプアタッカー
ステータスHP 2000アタック 4000スピード 3400
必殺技ユニコーン・ヒートインヒューズ6800コスト7MSアビリティ決戦
適性宇宙○地上○水中○森林○砂漠○
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットバナージ・リンクス
※公式では記載なし
ACE効果-
備考今弾のオリジナル機のM落ちはANAコーン。ステータス合計値は9400。
今回は赤の決戦持ちで、BG1弾Pと打って変わって平均的なHPに高いアタック・スピードと扱い易い。また、適正オール○で地形を選ばず戦えるのも強みだが、○なので★クリを狙えないのと、各種地形アクシデントを全て喰らってしまうのが欠点。特にHP量から先攻撃破が基本となる本機の命綱となるスピードが下がってしまう宇宙でのアクシデントには注意。以前であれば手軽に取れた適正+パーツで対処できたが、新シリーズでは気軽に取得できるかは始まってみないと分からないため、前弾Pシノ&ヤマギのようなスピード+スキルを持つパイロットや全体スピードアップやダウンのビルドアクションを用意出来ると心強い。
逆にいえば全地形+1のパーツに配備すれば文字通りオールマイティの活躍が見込める。
必殺の火力に関しては同弾のPに比肩し、それを更に決戦で強化出来る為、勝負どころでの火力は頼れるし、クリ確スキル持ちパイロットでのアシストにももってこいなど、マルチに活躍が期待できる一枚。
ただし決戦はメイン攻撃役でないと発動しないため、一度は先頭にしてバトルする必要があるのは忘れずに。
乗せるパイロットとしては、専用機パイロットのバナージなら過去弾のものが多くなるが、ラウンド2Gパワーゲインの4弾M、ラウンド1Gパワーゲイン+アタック強化持ちでなおかつスピードが高いアタバのZ4弾P、先攻クリ確のB1弾R、先攻スピード・必殺強化のB7弾P、ガンダム系指定クリ確アタバの鉄5弾P、そしてラウンド2以降相手全体防御減少の繚乱3弾Mと選択肢は多い。
ただ、被弾毎に能力操作のNEWSPパック02と被弾毎能力アップの繚乱4弾Rはこちら側(MS)のスピードが高いうえにHPが平凡なので今一つ薦めにくい。
それ以外ならアタッカーということで定番のB8弾Mキンケドゥ繚乱4弾M昭弘が思い浮かぶが、クリティカル無効持ちが相手なら、BG6弾CPアレルヤ(アタッカー指定追加ダメージ)や繚乱5弾Mキンケドゥ(アタッカー指定防御0)でもいいだろう。

OPERATION ACE 04(OA4弾)

OA4-048Rタイプガンナー
ステータスHP 2400アタック 2300スピード 3500
必殺技ユニコーン・ヒートインヒューズ5500コスト6Hアビリティ共鳴
スピード
適性宇宙○地上○水中○森林○砂漠○
通常武器ビーム必殺武器打撃パイロットバナージ・リンクス
※公式では記載なし
ACE効果-
備考ヒートインヒューズR落ち。
今回は共鳴スピードバーストで登場。この地形適正なのでPの不死鳥よりも使いやすいものとなっており、パイロットの選択肢も広いが、IF機体のお約束でバナージ&オードリーには専用機補正が入らない。
証言シリーズ「なぜなにもびるすーつ」は本弾はここ。今回のお題はこの機体について。NT本編に逆輸入されて「あの機体のドリーム再び」とはかせ(というよりも証言文を書いた関西氏がはかせを通して)が歓喜している。

機体解説


写真は初代管理人製作のものであり私物です。一部異なる部分もあります。下記も参照のこと。
登場作品「ガンダムトライエイジ」オリジナル
開発系統ビルドMS(成長傾向:標準型)
その他特殊系統ガンダム系
格闘武器アームド・アーマーVN
※VNで相手を引き裂き、続けて胴体を回転させた勢いを加えて敵を破砕する。
 一撃目はEP5でバンシィデルタプラスを粉砕したアクションの再現
打撃
射撃武器アームド・アーマーBS
収納状態から展開して撃つ
ビーム
ディフェンダー通常武器:格闘武器
ビルドMSB7弾
証言
特記事項バナージ&オードリーでは専用機補正は入らない。
アームドアーマーDEとハイパー・ビーム・ジャベリンは必殺技でのみ使用。
先攻を取った時のモーションはフルアーマーZZプロヴィデンスと同一。

バンシィ・ノルンのアームド・アーマーを見たタクヤ・イレイが考え出した、
FAユニコーンガンダムの想像上の姿(プランB)。
一般的にプランBと言えば
ドム「あ?ねぇよそんなもん」
と返すのがお約束だが、本機に関しては「あるんだよ!」という事になる。
「僕の考えた最強のユニコーン」の別プランともいえ、
3体のユニコーンを見れば一度は思い付くであろう、
1号機2号機バンシィ3号機フェネクスの全アームド・アーマーを集約させた
(いわゆる「全部乗せ」・「てんこ盛り」とも)姿。

カラーリングも全て1号機用の白に統一され、バンシィの両腕(アームド・アーマーBSとVN)と
ノルンの鬣(アームド・アーマーXC)にフェネクスの翼(アームド・アーマーDE×2)を装備。
(XCはDEに隠れてあまり目立たないがちゃんと展開されている)
さらにMG FAユニコーンガンダム Ver.Kaで新設定されOVAではクシャトリヤ・リペアードの左腕に移植された
ハイパー・ビーム・ジャベリンを携行している。
※完全な形での映像作品での使用は「ネオ・ジオングお台場に現る」(ドーム映像)のみ

これらすべての追加兵装は小説版終了後…OVA・漫画等のメディアミックス展開にあたって新たに設定された武装であり、
※小説版本編ではバンシィの見た目が1号機とほぼ変わらない。
(違いはブレードアンテナ位。ユニコーンモード時のマスク・襟部分はユニコーンと同じ形(HGUCでは御丁寧に両方あり、組み換えで再現可能)
また、アームドアーマーという装備はないので、それを装備した状態の呼称:「ノルン」も当時は存在しなかった)
 フェネクスはep6公開後、「ガンダムフロント東京」の新作映像のために設定されている。
 アームド・アーマーDEはコミカライズ版「バンデシネ」初出、その後OVA本編に登場。
 ハイパー・ビーム・ジャベリンは上記MGのフルコーンに付属するパーツが元(2011年発売。当時はボーナスパーツ扱い)
アンチェインドとは別のベクトルで本来持ちうる「可能性」を越えたユニコーンという見方もできる。
これらの追加アームド・アーマーは「UC計画にのっとって設定された本来のFAユニコーン」として各部に装備され、
当初のOVAにおけるプランではこれに脚部へのアームド・アーマーを追加した
パーフェクトユニコーンガンダム的な展開も想定していたとされる(電撃ホビーマガジン・関西リョウジ氏インタビューより)。
その名残がノルンの存在といえる。
※なお、これをも越える更なるインパクトを持ったユニコーンが当初本ゲーム上で企画されていたという(稼働特集)。

そして登場から4年後、「ガンダムNT」版フェネクスが装備したアームド・アーマーDE後端のスタビライザーを追加装備した
FAユニコーンガンダム・ペルフェクティビリティが公式の機体として登場。
(ペルフェクティビリティ(PERFECTIBILITY)とは「完璧な」「完全な」という形容詞でパーフェクト・ガンダムと同じ地形適性を持った本機に適当な名称と言える)
お台場・実物大ユニコーンガンダム前で上映される「WALL−G」にも登場することとなり、事実上の公式化と相成った。
こちらではネオ・ジオングと戦闘している。
トライゼータトライオンと同じような流れである

名前(プラン)がBとなっているのには複数の意味があり、
主な理由は機体のサイコフレームがブルー…水色に近い青になっていることから。
なおif設定では「やっぱりフルアーマーは青だよね」という意味深な発言を残しているが、
これは初出のパーフェクト・ガンダムII(フルアーマーガンダムに青色の機体色があることにも由来する
(「プラモ狂四郎」版および、「スピリッツ・オブ・ジオン〜修羅の双星」に登場するものが由来)。
※また、フルアーマーガンダムにも後年の企画「MSV−R」でタイプB(フルアーマーガンダム)が存在することになった。
もちろん・・・ビルドMSであることも含めてBuildのBも込められているのは言うまでもないだろう。


白いボディーに青いサイコフレームを纏ったその姿は知る人ぞ知る
ユニコーンガンダムDモード ANAオリジナルカラー(通称ANAコーン)を彷彿とさせる。
実質、本機からアームド・アーマーを外した素体はこれになるため、通称の由来にしている
※2011年にANA機内販売限定発売、5000円(税5%、送料込)。もちろん現在は入手困難(手に取るには10000円以上するだろう)。
 同キャンペーンはガンプラ30周年を記念したコラボであり、
一部の色が青くなったANAカラーガンプラが販売された。
関西氏もこちらについて「かっこよかったので」と発言しており(稼働特集)、イメージソースとなっている模様。

下記「立体物で再現するにあたって」のように、時間とお金(そして愛)さえあれば誰でも作れるif機であり、
ペルフェクティビリティの発売でお金さえあれば誰でも再現可能となり、
本来のバリエーションよりも全体のまとまりに優れることなどから人気は高い。
※ガンダムインフォでも閲覧数1位だったとされる(稼働特集)
BG1弾時(カード登場、正確にはB8弾時)にはホビージャパン・ホビーマガジンの両誌に同時に作例が掲載された。


上位演出技:ユニコーン・ヒートインヒューズ
ハイパー・ビーム・ジャベリンを頭上に投擲後、アームド・アーマーDEのメガキャノンを発射して牽制。
続けてサイコ・フィールドの力を収束し、シールドファンネルのように
触れる事無く操作したジャベリンを一度正面に引き寄せてから敵に向かって射出。
直後に自身も虹色の光を纏って敵に突撃し、
途中でジャベリンをつかみそのまま更に加速一気に敵を貫く
トドメ演出ではエンジンを貫かれた敵機が引き起こした爆発の中から勢いよく抜け出し、
爆風の後方で一回転して突進の速度を殺した後に後方を見遣って敵機の撃墜を確認する。

立体物で再現するにあたって

…余談であるが、本機は新規設計となったB3弾以降のif機の中で唯一すべて既存パーツのみで構成されており
今までよりも実際の改造・組み上げの敷居は低い。(あくまでも他のif機と比べてなので、下記ペルフェクティビリティを除いてがなければ、やはり敷居の高さを感じてしまうかもしれない。)
※混乱を防ぐため、本機の説明には
 「ガンダムトライエイジオリジナルのキャラクター(MS)です」の一文が付与されており、
 文章としてのif設定についてもイベント上映開始まで公開されなかった
 また、この表記がされる機体が後に登場した。

ただし、実際の商品で再現するのに必要なパーツは既存の商品では何れもかなりの難易度となる。
2個買い・3個買い・増加パーツ(アームド・アーマー)・クリアパーツ(サイコフレーム)を中心とした塗装は覚悟して挑もう。
もちろん予算と技術に応じた妥協もいいかもしれない。
※必殺技のみ使用のハイパー・ビーム・ジャベリンはオミットするなど。下記パターン3も参照。
また全キットに共通するが、DEの接続にはXCとの干渉部分があり、
その関係上本ゲームでもDEの接続方法は変更されている(稼働特集)。
※上記作例でも2作共に取付方法が変更。
 解説トップの写真(管理人製作)ではDEはそのまま接続、XCの方を変更
接続アームを伸ばす、他ガンプラのジョイントパーツも使うなどして工夫してみよう。
ペルフェクティビリティの追加パーツが一番確実となる。

HGUC(1/144)
GFT(ガンダムフロント東京)限定ガンプラであるフェネクスの入手が可能な地域であるかどうかで、
製作は以下の2パターンに分かれる。
なお両パターンにおいてユニコーン(D)の角パーツは付属しない(すべてスイッチで削除)ため、
パーツ注文・パーツばら売り等の手段も使う必要はある。
※実はこの装備パターンのバンシィ・・・FAバンシィ・プランBを作った方が楽だったりする(塗装的な意味で) 。

2016年からはジャベリン付きのFAユニコーン(D)が販売された為、部品調達が楽になった。
元がユニコーン(D)なので角も回収可能である。
クリム「ジャベリンありがとうね!」

2017年にGFTが閉館したことによりフェネクスのキットは現在入手不可能・・・と思われたが、
2018年6月にフェネクスのキットがナラティブ登場版として一般店頭で発売されることが決定。
誰でも気軽に予算と余裕さえあればHGで再現可能となった。
それとともに、「ガンダムベースに行けるなら」という第4,第5のパターンも登場した。

パターン1・フェネクスが入手できる場合

パターン2・関東圏以外の場合(フェネクスが入手できない場合)

パターン3・GFTに行けるのなら…(GFT限定「STRIKES ODAIBA SET」)

パターン4・ガンダムベースに行けるなら(2018.6〜)

パターン5・ガンダムベースに行けるなら(2018.9〜)


RG(1/144)


MG(1/100)


PG(1/60)


BB戦士


ROBOT魂


ASSULT KINGDOM(追加)



後にガンプラを題材にしたガンダムゲーの「ガンダムブレイカー3」(PS4/PSvita)でも有料DLCを併用すれば本機が作れるようになった。
それだけでなく、トライエイジの機体が別のガンダムゲーに出張出演する形となった
必要なレシピは
・ユニコーンガンダムヘッド+ボディ+レッグ
・バンシィ(アームド・アーマー装備)アーム
フェネクスバックパック
アームド・アーマーXC(ビルダーズパーツ)
ハイパー・ビーム・ジャベリン(プランB)(青刃の特別バージョン。通常はピンク刃)
となる。うち、太字の部分はDLC2「BUILD BEGINNING」でのみ入手可能。

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(OA1弾で「ACEバトル」、OA3弾で「コストバトル」、DW1弾で「デルタバトル」、追加)

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