| OA1-008 | M | タイプ | ガンナー | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| ステータス | HP 3800 | アタック 3800 | スピード 1800 | |||
| 必殺技 | コマンド・バトルアーツ | 4400 | コスト | 4 | MSアビリティ | 先制 |
| 適性 | 宇宙○ | 地上○ | 水中× | 森林▲ | 砂漠× | |
| 通常武器 | ビーム | 必殺武器 | 打撃 | パイロット | ユウ・カジマ ※公式では記載なし | |
| ACE効果 | - | |||||
| 備考 | VS5弾のコンプリートモード「ビルドファイターズ」のミッション『GMの逆襲』にてチョイ役で先行登場した機体がアレックスを押しのけていきなりM参戦。ステータス合計値は9400。 系統:ジムシリーズの新顔で、重量型配分の先制狩り機としてはなかなかのスペックを誇る。 地形適性が悪いのを逆手にとって極地での先制狩りを決めてやろう。 専用機パイロットのB6弾Mユウは先攻クリ確スキル持ちながら、スピードがやや高めなので今一つ。ユウ以外の場合、スピードが低めのパイロットを乗せて使うのも一つの手か。 | |||||
| DW6-003 | P | タイプ | アタッカー | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| ステータス | HP 3500 | アタック 4200 | スピード 3000 | |||
| 必殺技 | コマンド・バトルアーツ | 6100 | コスト | 5 | Hアビリティ | クロスストライク |
| 適性 | 宇宙○ | 地上○ | 水中× | 森林▲ | 砂漠× | |
| 通常武器 | 打撃 | 必殺武器 | 打撃 | パイロット | ユウ・カジマ | |
| ヴァリアブル効果 | 乗り換え後の機体:ブルーディスティニー1号機 | |||||
| 開発系統 | RXシリーズ (成長傾向:標準型) | 機体特殊系統・特殊機能 | ガンダム系 | タイプ | アタッカー | |
| ステータス | HP 3500 | アタック 2600 | スピード 5100 | |||
| 必殺技 | 戦慄のブルー | 6600 | コスト | 5 | MSアビリティ | 急襲 |
| 適性 | 宇宙○ | 地上◎ | 水中▲ | 森林○ | 砂漠▲ | |
| 通常武器 | 打撃 | 必殺武器 | 打撃 | パイロット | ユウ・カジマ | |
| ACE効果 | - | |||||
| 備考 | 1年ぶりの登場は初にして、ジムの系統でも初のP昇格。ステータス合計値は10700で、ブルーディスティニー1号機(以下BD−1と略する)になるとステータス合計値が11200になる。 ジムコマンドはアタックが一番高い配分で、アビリティはクロスストライク。後述の乗り換え後を考え、【1回限り】のアシストスキル持ちスピードバーストを乗せよう。乗り換え後のBD−1はアタックが下がってスピードが一番高い配分となり、アビリティは急襲に変更。ラウンド1でクロスストライクを発動させてステータスを強化→スキル使い切り後のラウンド2以降は急襲で戦闘続行、という使い方が主となる。 | |||||
| DW6-088 | PARA | タイプ | アタッカー | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| ステータス | HP 3500 | アタック 4200 | スピード 3000 | |||
| 必殺技 | コマンド・バトルアーツ | 6100 | コスト | 5 | Hアビリティ | クロスストライク |
| 適性 | 宇宙○ | 地上○ | 水中× | 森林▲ | 砂漠× | |
| 通常武器 | 打撃 | 必殺武器 | 打撃 | パイロット | ユウ・カジマ | |
| ヴァリアブル効果 | 乗り換え後の機体:ブルーディスティニー1号機 | |||||
| 開発系統 | RXシリーズ (成長傾向:標準型) | 機体特殊系統・特殊機能 | ガンダム系 | タイプ | アタッカー | |
| ステータス | HP 3500 | アタック 2600 | スピード 5100 | |||
| 必殺技 | 戦慄のブルー | 6600 | コスト | 5 | MSアビリティ | 急襲 |
| 適性 | 宇宙○ | 地上◎ | 水中▲ | 森林○ | 砂漠▲ | |
| 通常武器 | 打撃 | 必殺武器 | 打撃 | パイロット | ユウ・カジマ | |
| ACE効果 | - | |||||
| 備考 | こちらは上記Pのイラスト・仕様違いの特別バージョン。ステータス合計値は10700で、ブルーディスティニー1号機になるとステータス合計値が11200になる。 | |||||
| OPR-040 | - | タイプ | ガンナー | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| ステータス | HP 3500 | アタック 3900 | スピード 2200 | |||
| 必殺技 | コマンド・バトルアーツ | 4500 | コスト | 4 | MSアビリティ | 縛撃 |
| 適性 | 宇宙○ | 地上○ | 水中× | 森林▲ | 砂漠× | |
| 通常武器 | ビーム | 必殺武器 | 打撃 | パイロット | ユウ・カジマ | |
| ACE効果 | ラウンド1のみ相手全員の迅雷アビリティを封じる。 | |||||
| 備考 | NEWスペシャルカードパック05に封入。ステータス合計値は9600。 アビリティは縛撃。スピードが関係しないアビリティだが、先制と迅雷相手には気をつけたい。HPが高いものの、ファンネルとフルドライブには耐えられないことも少なくないので注意。 専用パイロットのユウはOA5弾で久々の排出があるが、スピードバーストなのでスピードバースト封印手段は必須。残りの2枚から選びたい。それ以外も、アタックバーストかディフェンスバーストで後攻指定以外のスキル持ちパイロットと組ませよう。なお、このプロモから、公式にも専用パイロットの欄にユウ・カジマの名前が記載されるようになったほか、出典作品もポケ戦ではなく、ブルーになっている。 ACE効果はラウンド1のみの迅雷封印。対戦&ダイバーズモード、ミッション問わず使える物となっているが、ラウンド1のみという点は要注意。 | |||||
| 登場作品 | 機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争 機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY | |
|---|---|---|
| 開発系統 | ジムシリーズ(成長傾向:標準型) | |
| その他特殊系統 | 連邦系(検証不可) | |
| 格闘武器 | ビーム・サーベル | 打撃 |
| 射撃武器 | ビーム・ガン | ビーム |
| ディフェンダー | 通常武器:格闘武器 | |
| ビルドMS | OA1弾 | |
| 証言 証言(BLUE DESTINY版) | ||
| 特記事項 | 本ゲームに登場するのは宇宙用のGS型だが、他の作品では地上用のG型だがカラーリングはGS型(その逆もしかり)といった機体が存在するため、Gジェネシリーズと同じくG型とGS型を統合して1機種として組み込んだものと思われる。 VS5弾のコンプリートモード「ビルドファイターズ」のミッションでCPU専用機体として先行登場していた。 | |
地球連邦軍の量産型MS。
ジムの基本設計を一から見直す形で開発されたアップデート機で、頭部及び胸部の装甲形状や各部バーニアの追加による推進力の向上が図られている。
武装は二門の頭部バルカン砲やビーム・スプレーガンよりも高威力のビーム・ガンを装備。
特にビーム・ガンはリック・ドムやMAのビグロを撃墜出来るほどの威力を持っている反面、連射性はビーム・スプレーガンに劣るとされている。
またビームサーベルも新型で2本装備されているが、本機は地球上と宇宙用でバックパックを交換して戦地に赴く方式がとられている為、ビームサーベル・ラックはバックパックではなく腰部リア・アーマーに変更されている。
シールドも新たに被弾経始に優れた曲面型シールドを装備しており、ジム・カスタム、ジム・クゥエルやブルーディスティニーの2号機や3号機も使用している。
本ゲームに登場するのは宇宙用のGS型で、下記のG型に比べるとバックパックの姿勢制御用スラスターの増設や宇宙用に燃料容量の増加が図られている。
適性的にはガフランのような振り分けが正当なのだが、G型だがカラーリングはGS型(その逆もしかり)といった機体も存在し、更に外見の主だった違いがバックパックのみと一目見て区別するのが難しい。
本ゲームではGジェネシリーズと同じくG型とGS型を統合して1機種として組み込んだものと思われる。
こちらは地上用のG型。
地上戦用でもあるが、本機が開発された頃にはオデッサ作戦が終結し、キャルフォルニア・ベース攻略戦途上と地球上の戦闘が収束に向かってた為に、主にコロニー内及びその周辺の防衛などの活動が多かった為、コロニー戦仕様とも呼ばれていた。
宇宙用との違いはカラーリング及びバックパック、武装面はコロニー壁面を破損しないようにする為、ビーム・ガンではなく実弾の90mmブルパップ・マシンガンを装備している。
本機はジムと比べると大幅に性能向上を果たし、数値上ではあのガンダムと同等とも言われてるが、増設したバーニアに対して推進剤の量は変わらない為に、奇しくもライバル機に当たるザクIIFZ型と同じく、継続戦闘能力は低いという欠点を抱えているほか、生産コストも上昇し、更に投入された時期が一年戦争末期だったのもあり、主だった活躍は見られなかった。
機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINYでは、ユウ・カジマがブルーディスティニー2号機と決着をつけたのちに、星一号作戦(ア・バオア・クー決戦)では赤い部分を青く塗装した本機(GS型)に搭乗している。
また、Gジェネシリーズではブルーに乗る前は仲間も含めて(キャルフォルニア・ベースでの戦いまで)本機に搭乗しており、本ゲームでの専用機補正が付く機体となった。
またPS3用ゲームソフト「機動戦士ガンダム戦記」の初回特典についていたOVA「機動戦士ガンダム戦記 アバンタイトル」においては、地球連邦軍サイドの主人公「ユーグ・クーロ」がこちらもア・バオア・クー決戦において活躍するも、自分以外の部隊員が全員死亡したのを目の辺りにし、トラウマとなってしまった。
戦場の絆界隈での略称は駒(こま)と呼ばれている。
※ジム・コマンド→駒
SDガンダム 夢のマロン社「宇宙の旅」にも登場。
主人公たちが一年戦争時に迷い込んだ際に登場。
距離をとろうとバックした際に主人公たちが乗る宇宙船ガブスレイ号に衝突してしまう。
ちなみにジャブローにおいてGS型のカラーリングをした機体が撃墜されたが、後頭部にアンテナがあるのでこちらはジム寒冷地仕様。
この時の装備はガンダムやジムが装備している六角形状のシールドを持っていた。
ガンダムビルドダイバーズには、第10話にて有志連合の先制攻撃の際、AGEIIマグナムのフェニックスモードと共に射撃をする本機が登場している。
上位演出技:コマンド・バトルアーツ
開幕と同時に左足で相手の胸元に向かって蹴り上げ>G−セルフ(パーフェクトパック)、続けざまに右足で相手の顔面目掛けてハイキックをかます。
トドメ演出はなし。
ジムとしては、というより量産機にしてはかなりアグレッシブな動きで一見の価値あり。
ちなみに動作の元ネタは「機動戦士ガンダム戦記 アバンタイトル」においてユーグ機がゲルググキャノンとの戦いでビーム・ガンの弾が切れて、格闘戦を行った際の動きであり、
ビームサーベルでゲルググキャノンのシールドを切断
↓
相手のビームナギナタを上体ひねりで回避
↓
蹴り上げで相手のビームナギナタを蹴り飛ばす
↓
相手のビームキャノンを回避しつつ顔面目掛けてハイキック
↓
ハイキックの勢いを利用してビームサーベルを回転切りして相手を切断して撃破
と、ジム・コマンドのシールドの有無(アバンタイトルではサーベルに持ち替えようとした際にビームキャノンの直撃で破壊された)を除けば再現度はかなり高い技となっている。
