デジタルキッズカードゲーム「ガンダムトライエイジ」および3DSゲームソフト「ガンダムトライエイジSP」のWikiです。


BUILD MS4弾(B4弾)

B4-033Pタイプディフェンダー
ステータスHP 2500アタック 3000スピード 3200
必殺技SBS・ウイングブラスター5800コスト7MSアビリティ突撃
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器属性打撃必殺武器属性打撃パイロットレイジ
イオリ・セイ
イオリ・セイ&レイジ(B6弾〜)
備考現行作品の主人公の後継機も筆頭Pとして収録。現時点(B5弾稼動前後位まで)での対戦環境を意識した(しているかは不明だが)高レアが多数収録される今弾、タイプ相性も考えたのかディフェンダーで突撃持ちと現時点での環境を考えたチョイス。
ステータス合計値は8700。同じ突撃ディフェンダーのノイエ・ジールに比べ汎用性で勝っており、後に判明したシークレットのEx−Sガンダムとではアビリティ+1に加えスピード・宇宙適正では大幅に劣っているが、バトルタイプが異なるので下位互換にはならない。
また成長タイプが同じ防御型なのも辛いところ。しかしこちらはバランスタイプのステ配分になっており、専用パイロットにも恵まれているので一長一短か。アクシデントの被害も軽めで済むのは良点であちらと同じく宇宙用の機体に見られがちだが、砂漠適正○なのは意外と貴重で強化パーツで上げてあげればデメリットが完全に無くなるのは良点。ただその一方で森林▲なのでアクシデントが完全に回避できないが突撃の最大ダメージボーナスを狙って行けば最低火力は保証されるのでそこまで困ることは少ないだろう。
B2弾PノイエB2弾MフルアーマーZZビルドMSのアルティメスなど同じ緑凸持ちとは適正・開発系統の点で使い分けると便利。また地上と森林は改修前で、宇宙と砂漠はこちらでという使い分けも出来る。系統も同じなので機体Lvが共有出来るのが利点。また、ライバル機に当たるB3弾MザクアメイジングB5弾Mケンプファーアメイジングが同じ緑凸持ちとして排出、ステ振り分けが偏っているが森林ならこちらを起用するものいいだろう。
パイロット候補は、やはりこの機体とのかみ合わせを意識し、本カードが背景に写っている同弾Mレイジが筆頭だろうか。高いアタックに専用機補正、極めつけは先攻時確定クリティカルスキルで突撃と合わせて確実なダメージを期待できる。HPも素で3000を超える為、階級が高ければHP4000近くになるのでこの手の高速機体によくある先制から一撃死という心配もあまりない…と高次元でバランスが取れる。
それ以外ならHPが高く、耐久性を意識したZ4弾Mロウや、追加ダメージと突撃のかみ合わせで対戦で活躍出来るB1弾Pキラビルドファイターズモードではこの組み合わせが鉄板で大概の人が使っているようだ。もしかして閲覧者の貴方もお使いでは…?)あたりが適任か。
「ビルドファイターズ」DVD5巻付属ジャンボサイズカードでも絵柄使用(ゲームでは使用できない、表面はホログラフィック風デザイン印刷)。
B4-034Cタイプアタッカー
ステータスHP 2400アタック 1600スピード 2000
必殺技ビームサーベル3800コスト5MSアビリティ装甲
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器属性打撃必殺武器属性打撃パイロットレイジ
イオリ・セイ
イオリ・セイ&レイジ(B6弾〜)
備考ビルドストライクとは違い装甲持ち。正しくストライクのお家芸に戻ったといえる。
あるいは、アブソーブ・システムを意図したものなのだろうか。しかし本機のレベルは防御重視型(本家ストライクは標準型)である為、意外とMSアビリティとの相性は良い。OPERATION ACE弾より対戦&ダイバーズモードで追加のルール・ACEバトルだと、ACE効果こそ汎用のものだが、上記成長傾向とACEだけの防御大幅増加の複合効果により、防御力がかなり強化され装甲が生かしやすくなる。低めのアタックは僚機撃破でフォローしたい。
しかしLv上げに使用するならビルドウェポンを持つ同弾CビルドストライクやCガンダムX魔王辺りの方が便利なため、あまりこのカードの出番はないかもしれない。

BUILD MS5弾(B5弾)

B5-037Pタイプアタッカー
ステータスHP 2000アタック 4000スピード 2700
必殺技SBS・ウイングブラスター6200コスト8HアビリティRGシステム
RGシステム必殺技BFRG・フルストライクRG武器属性打撃
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットイオリ・セイ
レイジ
イオリ・セイ&レイジ(B6弾〜)
備考2弾連続のPは新アビリティを所持しての参戦。ちなみに2弾連続Pは初代でもなし得なかった快挙。一方パイロットの方は1弾→2弾のフリットが成し遂げている。
ステータス合計値は8700。ステータスはアタックを重視したアタッカーなのでPをはじめとした各種レイジorB6弾Pセイ&レイジだと専用機補正を含めて火力重視に仕上がるが、防御面で不安を抱えるので拘らずにZ3弾Rジョニーなどのレイジよりもスピード補正の高いスピードバーストやB1弾Mジュドーなどの常連のディフェンスバーストで守りを固めるなどしておきたい。
アビリティは久しぶりの追撃系アビリティで、追撃技は劇中通りのビルドナックルが見られる。最新作品のせいか発動確率も同じ効果のアビリティたちよりも高めで頼りやすい。しかしZ4弾PFAユニコーン(U)シャイニング無印4弾Pフォートレスなどに代表される必殺コスト8がかなり足を引っ張っているのでコスト低減は必須だろうか(対人ルール戦では特に)。その点を考えるとコストダウンに加え必殺も強化できる専用パイロットのVS2弾Pセイがいいだろう。
他、この機体が防御重視型なのもあり、クリティカル効果が伸びにくく総合火力でイマイチという点もあり、安定した強さを発揮するにはかなり高い機体Lvが要求される。30チューン必要だが低燃費で同アビリティを使えるビルドMS版(通常開発版。【G】版なら初開発時点で最初から入っている)が存在しているのもこのカードの価値の低下に拍車をかけているとなかなか辛い。
B5-038Rタイプガンナー
ステータスHP 2200アタック 2400スピード 2400
必殺技スタービームライフル4500コスト6HアビリティRGシステム
RGシステム必殺技BFRG・フルストライクRG武器属性打撃
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットイオリ・セイ
レイジ
イオリ・セイ&レイジ(B6弾〜)
備考低レアから新アビリティを実装、Rで登場。なお公式のパイロット表記はセイの方が先になった。
全体的にバランスが取れているため普通に使うには十分だろう。機体レベルが高い人はB2弾PロックオンB6弾Mユウあたりでのクリ確RGシステムというのも面白い。

BUILD MS6弾(B6弾)

B6-030Rタイプディフェンダー
ステータスHP 2200アタック 3000スピード 2000
必殺技SBS・ウイングブラスター4300コスト5HアビリティRGシステム
RGシステム必殺技BFRG・フルストライクRG武器属性打撃
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットイオリ・セイ
レイジ
イオリ・セイ&レイジ(B6弾〜)
備考B6弾CMで判明、ウイングブラスターのR落ち。後期EDで見せたビームサーベル2本の絵柄で登場。
Rに落ちでも主役機の意地かステータス合計値は7200、必殺技もコスト5と取り回しに優れ十分一線を張れる性能がうれしい。今回はディフェンダーなのでB5弾Mマフティーが使えるほか、同弾Pセイ&レイジでの総合能力強化という手もある。

BUILD MS7弾(B7弾)

B7-034Cタイプディフェンダー
ステータスHP 2500アタック 2000スピード 1500
必殺技SBS・ウイングブラスター4000コスト5Hアビリティビルドウェポン
ビルドウェポン【BW-12 バッティングラム】防御効果無視通常攻撃時に選択して発動、相手の防御効果を無視して攻撃する。
【BW-05 リボル540キャノン】スピードダウン通常攻撃時に選択して発動、更に相手のアタックを下げる。
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットイオリ・セイ
レイジ
イオリ・セイ&レイジ
備考ビルドウェポン持ちが正規排出で登場。そしてウイングブラスターC落ち。
耐えてから〜を意識した性能になっているので専用機ならB3弾Pレイジ、それ以外ならB4弾Mリョウあたりで堅実に行きたいところだろうか。ビルド版の同機体が育っているとそちらを使った方がいいのは言うまでもない。
排出カードでは鉄5弾Cの完全下位互換になってしまった。

BUILD G1弾(BG1弾)

BG1-083CPタイプアタッカー
ステータスHP 2800アタック 4200スピード 1200
必殺技SBS・ウイングブラスター5200コスト7MSアビリティ先制
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットイオリ・セイ
レイジ
イオリ・セイ&レイジ
ボーナスバトルパートナーレベル+1
備考CPでは初登場。ステータス合計値は8200。
基本ステは高HP・アタック・低スピード…いわゆる重量型配分で先制…と基本的には先制狩り機=先制特化機体と断言してよい機体である。
スピードは極まって最底辺レベルであるが、そこでネックになるのが適正。森林▲・砂漠○の点で適正が悪い同業者…B3弾MアルティメスB2弾CPスサノオB4弾Mパオングなどには下から抜かれる可能性もある(ちなみにバトルタイプ相性でも負けている)が…出会ってしまったら不運だと思うしかないだろうか。運勝負に勝てればこちらは適正が高い分、バトルゲージのストップが安定して止めれるため、確実にしとめておきたいところである。
その他使い勝手に関して、パッと見て目を引くのはやはりB1弾PフルアーマーZZ以上のアタックだが、必殺燃費では負けているので総合的な火力はフルアーマーZZには負けてしまっているのが難点(対人ルール戦ではアタック−%のアクション・スキルが飛んできやすく、その対策にもなる必殺の火力が低いのはマイナスポイント)。しかしこちらは豊富な専用パイロット…特に高レアが豊富なレイジで戦術のバリエーションを付けやすいのが利点。専用機補正で燃費も改善されるのがポイント。
それ以外のパイロットでは壁スキル持ちのB4弾MリョウB8弾M黒本ザビーネあたりが基本選択肢になるだろうが、相手の編成によってはB7弾PフロンタルB6弾Mユウで火力向上を狙う手もあるだろうか。
証言者は彼女。当然といえば当然か。ただ、もう一人の主人公にはほとんど言及していない。南無。

BUILD G3弾(BG3弾)

BG3-072CPタイプガンナー
ステータスHP 1500アタック 3300スピード 3300
必殺技SBS・ウイングブラスター5000コスト6Hアビリティトライブレイズ+1
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器ビーム必殺武器打撃パイロットイオリ・セイ
レイジ
イオリ・セイ&レイジ
備考ビルドファイターズ特集…という事で新アビリティ持ちで1弾飛ばしてCPで続投。そしてスタビル初の高レアガンナー。
ステータス合計値は8100。ステは判りやすい速攻型配分だが、アタックとスピードに割り振られてHPが心もとないため、キチンと補強してあげよう。専用パイロットのレイジやセイだと、どちらも初登場であるB3弾の高レアを乗せるとステが相互補完できてバランスがよくなるか。
カードイラストの僚機はアイラミスサザビーであり本弾でめでたく絆が追加された凸凹コンビ。作中の共闘要素は意外にも薄め(最終回の結晶体戦のみ。スタビル自体は決勝の相手であるダークマターとの戦いでダメージを受けており万全ではない)。
証言者は無印弾で(愛機が)一時代築いたあの人。やっぱり、自分が一番なのは変わらないようだ。

鉄血の2弾(TK2弾)

TK2-032Cタイプアタッカー
ステータスHP 1900アタック 2500スピード 2000
必殺技SBS・ウイングブラスター4500コスト6HアビリティRGシステム
RGシステム必殺技BFRG・フルストライクRG武器属性打撃
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットイオリ・セイ
レイジ
イオリ・セイ&レイジ
備考BG3弾以来、久々の収録はRGシステム。アビリティ補完枠でビルドナックルC落ち。
ステはB5弾Pのレアリティをそのまま引き下げて調整したような感じで、使い勝手もそちらに合わせてよいだろう。6コス機C限定デッキの切り札としてもお試し版としても丁度よいか。
カード画像は本編15話の終盤、お互い外装・武器共に破損し、進退極まったところで奥の手…RGシステムの完全解放を初お披露目した後の攻防の1シーン。

鉄血の3弾(TK3弾)

TK3-028Cタイプアタッカー
ステータスHP 1600アタック 2500スピード 2300
必殺技SBS・ウイングブラスター4200コスト5MSアビリティ双撃
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器属性打撃必殺武器属性打撃パイロットレイジ
イオリ・セイ
イオリ・セイ&レイジ
備考SPパックプロモで先行披露して音沙汰が無かった双撃持ちで登場。しかし前弾と同じCどまり。
プロモ版と比べるとあちらはB弾のC相応でこちらはTK弾のCという事で能力合計が+400され、アタックが若干低下したがその分スピードが向上しつつ、必殺燃費は完全上位互換…と、あちらのお株を奪ってしまっているが気にせず好きなほうを使うといいだろう。
カードの絵柄は前述のSPパックプロモ版と同じく本編24話のRG・ダブルビルドナックルの時を書いているが、順番としてはプロモ版の手前になり、このカードのポーズからプロモ版のポーズに移り、粒子を十分に纏った後、突撃する。

鉄血の5弾(TK5弾)

TK5-033Cタイプディフェンダー
ステータスHP 2500アタック 2200スピード 1700
必殺技SBS・ウイングブラスター4200コスト5Hアビリティビルドウェポン
ビルドウェポン【BW-12 バッティングラム】防御効果無視通常攻撃時に選択して発動、相手の防御効果を無視して攻撃する。
【BW-05 リボル540キャノン】スピードダウン通常攻撃時に選択して発動、更に相手のアタックを下げる。
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットイオリ・セイ
レイジ
イオリ・セイ&レイジ
備考ビルドウェポン持ちで再登場。
B7弾CのHP以外のステータスを200向上させた完全上位互換になっている。あちらの性能でも耐久型の防御効果無視ビルドウエポン持ちという点で「コモンカードのみを使ってクリアしろ!」という特別任務の達成に使いやすかったので、当カードの有用性は言わずもがな。反撃系アビリティ持ちや耐久力が高くコモンカードの性能ではてこずりやすい機体の撃破に大変役立つので、火力に長けるコモンカードが欲しいGコマンダーは是非とも手に入れておこう。ただ、このカードの排出弾でその特別任務が発生する「日本の夏、アッガイの夏」に登場するベアッガイは極端にスピードが低い迅雷狩り機のため、僅かばかりに高いスピードが尾を引く可能性もある。
イラストも同じパピヨン戦から取られている。

鉄血の6弾(TK6弾)

TK6-034Cタイプガンナー
ステータスHP 1800アタック 1700スピード 2900
必殺技SBS・ウイングブラスター4600コスト6MSアビリティ装甲
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器属性打撃必殺武器属性打撃パイロットレイジ
イオリ・セイ
イオリ・セイ&レイジ
備考Cで続投。今度は初版(下記のゴールドカードキャンペーンを抜く場合)以来となる装甲持ちで登場。
全体的にも珍しいスピード特化の装甲機。こちらもOPERATION ACE弾より対戦&ダイバーズモードで追加のルール・ACEバトルだと、ACE効果こそ汎用のものだが、上記成長傾向とACEだけの防御大幅増加の複合効果により、防御力がかなり強化され装甲が生かしやすくなるが、追加ダメージアビリティとスキルに注意。装甲ではじくことが出来れば、追加ダメージも防げるが…。低めのアタックは僚機撃破でフォローしたい。
B5弾RレイジならHPこそ低いがアタックとスピードが高めになり、例外バーストと壁スキルでいい感じにまとまる。
イラストはダークマター戦より、スタビル本体に突き刺さったブライニクルブレイドを引き抜いて、プラフスキーゲートを生成して反撃する1コマから。

鉄華繚乱4弾(TKR4弾)

TKR4-018Cタイプディフェンダー
ステータスHP 2800アタック 1600スピード 2100
必殺技SBS・ウイングブラスター3600コスト4Hアビリティビルドウェポン
ビルドウェポン【BW-12 バッティングラム】防御効果無視通常攻撃時に選択して発動、相手の防御効果を無視して攻撃する。
【BW-05 リボル540キャノン】スピードダウン通常攻撃時に選択して発動、更に相手のアタックを下げる。
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットイオリ・セイ
レイジ
イオリ・セイ&レイジ
備考鉄華繚乱弾初登場は、3度目のディフェンダー・ビルドウェポン持ち。
HPが高いのは変わらないが、アタックが低くスピードが高いものとなっているので、アタックを強化して使いたい。

鉄華繚乱5弾(TKR5弾)

TKR4-018ANNIV.タイプアタッカー
ステータスHP 2800アタック 2200スピード 3000
必殺技SBS・ウイングブラスター4000コスト4MSアビリティ突撃
RGシステム
RGシステム必殺技BFRG・フルストライクRG武器属性打撃
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットイオリ・セイ
レイジ
イオリ・セイ&レイジ
備考B弾を引っ張った代表的機体のスタビルが選出。ステータス合計値は8000。
前弾ANZよろしく複数のP(B4弾PとB5弾P)を融合させ、そこに前弾Cの必殺コスト帯まで絞ったような一枚となっている。
運用法はとにかく先手を取って突撃とRGシステムによるブースト必殺をぶち込む…その一点に尽きるが、総合的な基礎火力が低く、追加ダメージがあるといっても相手を倒し損ねるのは常に考えておくべきであり、パイロットやパーツでの可能な限りの火力増強は考えておくべきだろう。低コスト必殺から初手必殺を狙いやすいのはいいが、RGシステムは1発目はほぼ確定発動なものの、2発目以降は大幅に発動率が下がる事から、火力増強が突撃のみになりやすいのも覚えておきたい。
より確実な撃破を狙うなら、鉄血6弾Pギンガナムなどのバースト封じや鉄血2弾Pミナのようなパイロットスキルによる援護も使えるとなおよい。
パイロットは専用パイロットだと、セイならVS2弾P、レイジならB4弾MとBG3弾R、合体版ならB6弾Pと同弾Rあたりになるだろうか。特にB6弾Pの合体版は専用補正とスキルによって必殺が+1500、スピード+1000されつつアタックバーストなので火力はかなりの物に。
それ以外のパイロットであれば、やはりスピード補正が高めで、次にアタックが重視されているアタバやスピバもちを選出してやると活躍しやすいだろう。RGシステムはやはりその必殺威力から物足りなさを感じる事が多いと思われるので、汎用全体必殺アップスキルやGオーダーの「集いし願い」あたりは用意しておきたいところ。

VS IGNITION 02(VS2弾)

VS2-025Rタイプガンナー
ステータスHP 2600アタック 2400スピード 2800
必殺技SBS・ウイングブラスター4100コスト4MSアビリティ回避
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器属性ビーム必殺武器属性打撃パイロットレイジ
イオリ・セイ
イオリ・セイ&レイジ
備考1弾開けて、回避持ちでVS弾初登場。
必殺数値とコストは上記TKR5弾ANNIV.に近いので、必殺の撃ち易さだけが利点か。
本弾のBF系証言はすべて(MのドラドラANのトラバーを除く)HOBBY HOBBY誌面の解説のようなものになっている。

OPERATION ACE 01(OA1弾)

OA1-079CPタイプディフェンダー
ステータスHP 2400アタック 3500スピード 3500
必殺技SBS・ウイングブラスター6600コスト7Hアビリティビルドウェポン
ビルドウェポン【BW-12 バッティングラム】防御効果無視通常攻撃時に選択して発動、相手の防御効果を無視して攻撃する。
【BW-05 リボル540キャノン】スピードダウン通常攻撃時に選択して発動、更に相手のアタックを下げる。
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットレイジ
イオリ・セイ
イオリ・セイ&レイジ
ACE効果ステージが地上の時、ずっとアタック、スピード+500。
ボーナス毎ラウンドスピード+300
備考ガンプラACEカードキャンペーンの1枚。ステータス合計値は9400。
ビルドウェポンが高レア化。しかし、タイプはディフェンダーのままである。
また、本機初のディフェンダーのCPであり、この排出においてCPで3タイプが揃うこととなった。これまでのビルドウェポン持ちと比べると、アタックとスピードがバランスよくまとめられている。
ACE効果は地上での能力アップ。スタビルは宇宙戦が得意ではあるが、任命する場合は弱点を補う形となるだろうか。対戦&ダイバーズモードのACEバトルルールだと、低めのHPを成長傾向の防御力重視型とACE限定の防御大幅アップでフォローとなる。
裏面の証言者はムウ・ラ・フラガパーフェクトストライクよりも派手と言っている。また、アブゾーブシールドのことをかなり評価している。

プロモーションカード

BPR-023-タイプガンナー
ステータスHP 2000アタック 2200スピード 1800
必殺技ビームライフル4300コスト6MSアビリティ装甲
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器属性ビーム必殺武器属性ビームパイロットレイジ
イオリ・セイ
イオリ・セイ&レイジ(B6弾〜)
備考2013年12月28日より開催された「ゴールドカードキャンペーン」でもらえたカードの1枚(もう1枚はウイングフェニーチェ)。
性能はC相当、下位技(フェニーチェも同様)とあまり待遇はよくないが、Mと同等のホロ加工と共に背景にセイとレイジが描かれた特別仕様カード(アビリティ名・枠等も金色だが箔押しはない)。キャンペーン配布カードには珍しい証言ありで、同キャンペーンのフェニーチェに続く。
また、カードに書かれているセリフも合体版で採用されている。
BPR-025-タイプガンナー
ステータスHP 2300アタック 1600スピード 2100
必殺技SBS・ウイングブラスター4700コスト6MSアビリティ狙撃
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器属性ビーム必殺武器属性打撃パイロットレイジ
イオリ・セイ
イオリ・セイ&レイジ(B6弾〜)
備考コロコロコミック2014年1月号付録。
性能はC相当であるが、上位演出必殺技を手軽に体験できる。威力もそれなりなのでLv上げにも有用だろう。
狙撃持ちなのに低いアタックはB4弾MレイジやB3弾Pデュオの様な高いアタック補正を持つパイロットで補おう。
BPR-026-タイプアタッカー
ステータスHP 2700アタック 2800スピード 2200
必殺技SBS・ウイングブラスター5700コスト8MSアビリティ反撃
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器属性打撃必殺武器属性打撃パイロットレイジ
イオリ・セイ
イオリ・セイ&レイジ(B6弾〜)
備考トライエイジトーナメント2014年1月度大会参加記念賞。ステータス合計値は7700。
Mレア相当のステータスに上位演出技と優れたポテンシャルを持つ。HP・アタックにステを取られてスピードがやや辛目なので、適正を活かす様にしてカバーしていきたいところ。
BPR-027-タイプディフェンダー
ステータスHP 1500アタック 3000スピード 1500
必殺技ビームサーベル3700コスト5MSアビリティ回避
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器属性打撃必殺武器属性打撃パイロットレイジ
イオリ・セイ
イオリ・セイ&レイジ(B6弾〜)
備考トライエイジフェスタ参加記念品(中学生以下のみ)。
BPR-055-タイプアタッカー
ステータスHP 1500アタック 2700スピード 1800
必殺技SBS・ウイングブラスター3800コスト5MSアビリティ双撃
適性宇宙◎地上○水中▲森林▲砂漠○
通常武器属性打撃必殺武器属性打撃パイロットレイジ
イオリ・セイ
イオリ・セイ&レイジ
備考SPカードパック9に収録。
ステータス合計値は6000。必殺燃費もC相応と見るべきところはないが、アビリティが初にして唯一の双撃持ちという点で微妙なレア度を保っていたのだが、このたび、鉄血の3弾で排出カードに実装される事となり、一気に価値が低下してしまった。
カードの絵柄は本編24話、エクシアダークマターとの戦闘のラスト、RG・ダブルビルドナックルを放つ直前のシーン。

機体解説


改修前から組む場合に必要なパーツが揃ったユニバースブースター単品版もあり(後述のamazonリンク参照)。
 但し、本キットにのみプラフスキーウイングが付属する上に、
 プラフスキーパワーゲートはユニバースブースター単品版にのみ付属するので注意。
イベント限定のプラフスキーパーティクル スペシャルバージョンには双方が付属していた。
登場作品ガンダムビルドファイターズ
開発系統ビルドファイターズ(成長傾向:防御力重視型)
その他特殊系統ガンダム系
格闘武器ビームサーベル打撃
射撃武器スタービームライフルビーム
ディフェンダー通常武器:格闘武器
双撃ビームサーベル×2
※右のサーベルで一閃した後、右腰のサーベルを抜刀して×の字斬り
打撃
ビルドMSB4弾
SPライバル「レイジ」に勝利。
鉄血弾からはミッションで設計図をドロップしてクリアすれば開発可能になった。
BG1-083CPを使用した場合のG版もあり
証言
特記事項B4弾カードには形式番号未記載、スタービームライフルが
ただの「ビームライフル」になっている等の違いがある。
ゴールドカードキャンペーンにおけるカードはこれに加え武装欄がなにも記載されていない
カード製作時期の関係なのだろうか。
カードを配置した際にビルドストライクガンダムとコールされるが、
おそらく名前が長いことによる措置と思われるが、B5弾からはしっかりとコールされるようになった。
スタービームライフルから疑似太陽炉搭載機と同じ赤いビームを放つが、
本来は緑色であるため、B7弾で修正された。
(赤ビームはユニバースブースターのキャノン及びディスチャージ・ライフルモードからのもの)
つまり、SPではビームの色は赤のままである。

ユウキ・タツヤの駆るザクアメイジングとの私闘という名の果死合いで大破したビルドストライクガンダムを、イオリ・セイが来たるべき第7回ガンプラバトル世界大会に向けて再度修復と改造を施した機体
※大破(地区大会決勝直前)→再改造(世界大会開幕)までは、第2の自作ガンプラ・ビルドガンダムMk−IIを使用。その後も用途に応じて本機と併用される場面もあった

世界大会レベルの強豪とのバトル、そしてベアッガイIIIのバトルから得られた自由な発想のもと、既存のガンプラ(およびガンダムシリーズの設定・時代考証)に囚われない発想を以って改造された。
そのため、ガンダムファンとして(機体本編の原作(ビルストの場合はSEEDのC.E.世界)に即した)設定に凝り固まってガンプラの改修案を詰めていたセイがそれらから脱却して0から生み出した機体と言える。


当然の如くレイジの高い技量に対応した反応速度を持つとともに、背中には新型ブースター・ユニバースブースターを装備。
ビームライフル等の武装・脚部形状も変更(下記)、下記の新システムに対応しつつも基本性能が向上、結果的には全ての能力がビルストFPより強化されている。
ユニバースブースターを外した本体の外観の違いは外側のふくらはぎがディスチャージパーツに変更されている程度に留まっている(本ゲームに於いては地形適性も変更されている)。
これは、様々な競技(Mk−IIでの参加だったがGMスナイパーの狙撃用ライフルを用いた狙撃玉入れ等も含まれる)が催される
世界大会に際し、あらゆる競技で勝ち抜くための汎用性を重視したものである。
その完成度はフェニーチェをもわずかに上回るとされ、まさに世界レベルの機体といえる。

主な武装はビルドストライクと変わらず
スタービームライフルビームサーベル2本、ブースター側のスタービームキャノン2門、頭部バルカン砲4門と似たような構成であるが、それぞれが洗練され能力は向上している。
改修に伴い、プラフスキー粒子の特性を生かした新システムも多数設定された。
本機体に特徴的なものとして、形状が変更された盾・アブソーブシールドにより相手の放ったビーム(プラフスキー粒子による遠距離攻撃)を吸収、機体内へのチャージを可能とするアブソーブ・システム
チャージした粒子を放出(ディスチャージ)し攻撃・機動に使用するディスチャージ・システムがある。
※ディスチャージ・システムは粒子をユニバースブースターなど各種スラスターから放出し機動性を大幅に向上させるウイングモード(光の翼はその副産物であると考えられる)と、
スタービームライフルにシールドを直結し、ライフルから貯蓄した粒子を放出し高威力のビームを放つライフルモードの二つが確認されている。
※このほかコンソールにはアクアモードが確認されているが劇中未使用。非公式の絵(本編作画スタッフのツイッター)であるが展開した星型ファンネルに乗りサーフィンのように海上を駆けるらしい

しかしミサイルやバズーカなどの実体弾に対してはアブソーブ・システムが働かず(本ゲームも防御力配分は耐ビームが高く実弾に脆い様になっている)、アブソーブシールドが機能不全に陥れば(もしくは相手に対策されていれば)これらの機能を十全に使用できなくなるという弱点も同時に抱えている。
※実際タイ代表のルワン・ダラーラにはミサイルの実弾攻めに遭い、フェリーニには対策され使う前にシールドを破壊されたりと決勝トーナメントでは決勝戦まで碌に使用すらできず、シールド破損か使用自体が無意味な相手との戦闘だった。

ディスチャージの際には星形のファンネル(形状はセイの衣装のマークをあしらったもの)状物体が出現(黄色(ウイング)・赤(ライフル)・緑(2ndEDのみ)の3種が確認)、セイ側で吸収した粒子の出力・用途を調整する。
※このため、一度放出したら終わりというわけではなく、粒子さえ残っていれば戦闘内に複数回の使用も可能
ブースターが破損しても両脚部のディスチャージ放出部さえ残っていればディスチャージは可能であり、決勝・エクシアダークマター戦ではフル活用。
下記RGシステムの加速などに用いるという応用を見せた。

これらとは別に、セイ曰く「第3のシステム」…RGシステムが存在。B5弾でアビリティとして登場する。
プラフスキー粒子を機体内部に浸透させ、限界を超えた機体出力の上昇を促す。つまるところオーバーロード機能である。
アブソーブ・システム等に関係がないため、武装が限定されている等の特殊な戦況にも対応可能。
世界大会第3ピリオドにおいて、タイ代表・ルワン・ダラーラとの野球勝負に用いられたのが初出で、以後も「火事場の馬鹿力」的システムとして用いられる傾向にある。
しかしその効果の代償にその出力に機体自体が長時間耐えられず、
最終的には機体が自壊してしまう
ので、最終手段…所謂諸刃の剣的なシステムであり、当然のことながら常用は不可能となっている。
※なお解放出力についてはセイ側で調節可能であり、初使用時はレイジが右腕を負傷していたこともあり30%の出力で使用し、使用後はスタビルの右腕がボロボロ(亀裂だらけ)になっていた。
基本的にはビルドナックルを使う時に使用する頻度が多いが、ウイングガンダムフェニーチェ戦では機体性能を引き上げる目的で使用しており、最終的には「なぐりあい」になった。
最終決戦で巨大アリスタを砕いた際には、その膨大な出力と引き換えに両腕を失った。
後に、随時起動状態で戦闘可能なガンプラを生み出している。

また、アブソーブシールド対策が一般化した決勝トーナメントにおいては、
RGシステムによる格闘をメインとしてセイの機転によるサポートを加え、強敵相手でも優位を保った。
※粒子を通さない瞬間接着剤を右腕パーツ全体に塗って粒子発勁を防ぐ、特殊塗料入りのバルカンを使用してキュベレイパピヨンのクリアファンネルの位置を暴く、上記ディスチャージの応用戦術等

決勝戦…メイジン・カワグチ戦での勝利後、
頭部(片目・バルカン)等の破損・ブースターをはじめとした武装破損状態でプラフスキー粒子結晶体戦に突入。
※要塞内に設置されてあったミニ・ソーラレイからミスサザビーが本機を庇って大破してからはスイートソード(ライフル)も使用している。
セイ搭乗のビルドガンダムMk−IIとの連携の末、中心部に到達するためビルドブースターMk−IIを借り突撃。
※B7弾でビルドストライクガンダム(BB Mk−II)として参戦。
 そちらを参照の事

そのままハイパービルドナックルで結晶体を破壊、両腕を破損しながらも世界の危機を救った。
そして粒子が失われていく中ユウキ・タツヤケンプファーアメイジングで補修されたガンダムアメイジングエクシアR2との再戦に突入することとなり、両腕をフェリーニから、武装をマオから譲り受け、セイを初めて正規パイロットとして交戦。
(途中まではレイジが担当。場所は奇しくも1話でセイのウイングガンダムサザキギャンが戦った桜咲く森林地帯だった)
互角以上の戦いを見せ、あと一歩のところでタツヤを追い詰める(とどめの一撃を喉元に入れる直前)も会場全体の粒子消失で決着つかずのドローとなった

1年後。ニルスキャロラインが生み出した新たなプラフスキー粒子でガンプラバトルは再開し
第8回ガンプラバトル世界大会予選会場。
そこには、更なる改修を受けたセイの新たなガンプラ・ビルドストライクコスモス(VS5弾にて参戦)の姿があった。


上位演出技:SBS・ウイングブラスター
プラフスキー粒子を開放し、収束させプラフスキーウイングを出現させた後、
ビームサーベルを抜き、相手に向かって突撃、相手の機体の胸元を貫いて締める。
トドメ演出は無し。
※B4弾までは色が定まっていなかったのかプラフスキーウイングの色がピンクに近い赤だったが、B5弾からは劇中通りの青に変更された。なおB4弾での参戦と本編登場はほぼ同タイミングである。

 余談だが本機の1/144 HGのプラフスキーウイングのパーツは後のトライオン3に流用されており、そちらに付属している方を使うことでこのB4弾の状態を再現可能である。
 

この光の翼はデスティニーヴォワチュール・リュミエールオーガンダムガンダムエクシアのGNフェザー(1stオープニング限定)の様なスラスターからの排出光(粒子)ではなく、V2のように翼全体を光(ミノフスキーとプラフスキーの粒子違い)で形成しており、
上記V2やゼロカスタムのように動きもすれば羽ばたきもする自由度の高いものとなっており、月光蝶の様な物に仕上がっており、セイの想像力の結晶と言える。


RGシステム使用時必殺技:BFRG・フルストライク
拳を天に突き上げプラフスキー粒子を浸透。右拳を相手に叩き込む大技。
簡単に言えば劇中必殺技・ビルドナックルである。
モーションも予選で使われていたものをほぼ完全に再現。
劇中でディスチャージ(ウイングモード)→RGシステムの連続攻撃は行われていないことを除けば高い完成度を誇る。

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